making expression more soften, changed translation of "ALL" from Kanji character to Japanese syllabary characters.
meaning is same.
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// admin.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
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$string['adminseesallevents'] = '管理者に全てのイベントを表示';
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$string['adminseesallevents'] = '管理者にすべてのイベントを表示';
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$string['adminseesownevents'] = '管理者は他のユーザと同じ';
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$string['allowrenames'] = 'リネームを許可する';
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$string['availablelangs'] = '利用可能な言語パック';
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@@ -16,39 +16,39 @@ $string['cachetext'] = '
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$string['calendarsettings'] = 'カレンダー';
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$string['change'] = '変更';
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$string['changesitelang'] = 'サイト言語の変更';
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$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他の全てのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
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$string['configallowemailaddresses'] = '新しいメールアドレスを特定ドメインのみに制限したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインは全て拒否されます。例 <strong>ourcollege.edu.au .gov.au</strong>';
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$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他のすべてのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
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$string['configallowemailaddresses'] = '新しいメールアドレスを特定ドメインのみに制限したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインはすべて拒否されます。例 <strong>ourcollege.edu.au .gov.au</strong>';
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$string['configallowobjectembed'] = 'デフォルトのセキュリティ対策として、通常のユーザはマルチメディア ( Flash等 ) をEMBEDおよびOBJECTタグでHTMLに埋め込むことは許可されていません ( メディアプラグインフィルタを使用して安全に埋め込むことは可能です )。これらのタグの使用を許可したい場合は「Yes」を選択してください。';
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$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」にした場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。「No」に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関する全てを教師および管理者がコントロールします。';
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$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」にした場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。「No」に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関するすべてを教師および管理者がコントロールします。';
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$string['configallowuserblockhiding'] = 'サイト全体においてユーザにブロックの表示/非表示を許可しますか? この機能では、折りたたみ可能なブロックの状態を記憶するために、Javaスクリプトとクッキーを使用し、ユーザ自身の使用にのみ影響します。';
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$string['configallowusermailcharset'] = 'この設定を「Yes」にした場合、サイトの全ユーザは自分のメール文字コードを指定することができます。';
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$string['configallowuserthemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザは自分のテーマを設定することができます。サイトテーマはユーザテーマに上書きされます ( コーステーマは上書きされません ) 。';
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$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動で、全てのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも1つのコースに登録しているユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
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$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動で、すべてのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも1つのコースに登録しているユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
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$string['configautologinguests'] = '利用者がコースにゲストアクセスした場合、自動的にゲストとしてログインさせますか?';
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$string['configcachetext'] = '規模の大きなサイト、またはテキストフィルタを使用しているサイトでは、この設定で処理速度を上げることができます。テキストのコピーが処理に適した形で一定時間保持されます。この数値を小さくし過ぎると、処理速度を若干落とすことになります。大き過ぎると、リフレッシュするまでのテキストの保持が長くなり過ぎます ( 例 新しいリンク )。';
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$string['configclamactlikevirus'] = 'ファイルをウイルスとして扱う';
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$string['configclamdonothing'] = 'ファイルをウイルス感染無しとして扱う';
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$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている、または不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされた全てのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
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$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている、または不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされたすべてのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
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$string['configcountry'] = 'ここで国を設定した場合、新規アカウントのユーザに初期値として表示されます。ユーザに国を選ばせる場合は何も選択しないでください。';
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$string['configdbsessions'] = 'この設定を「Yes」にした場合、現在のセッション情報はデータベースに保存されます。これは特に規模の大きい/アクセス数の多いサイト、またはクラスタサーバに構築されたサイトに向いています。ほとんどのサイトでは、セッションの保存をサーバディスクに行うよう、この設定を「No」のままにしてください。この設定を変更すると、現在のユーザ ( あなたも含めて ) がログアウトされます。';
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$string['configdebug'] = 'この設定を「Yes」にした場合、PHPのerror_reportingが増加し、より多くの警告が表示されるようになります。これは、開発者のみに便利な設定です。';
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$string['configdefaultallowedmodules'] = '上位カテゴリに分類される<b>コースが作成される場合</b>、デフォルトでどのモジュールを許可しますか?';
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$string['configdefaultrequestedcategory'] = 'リクエストされたコースが認証された場合、コースが設置されるデフォルトカテゴリです。';
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$string['configdeleteunconfirmed'] = 'メールによる承認を利用している場合、この値はユーザからの返答を受け付ける期間を指します。この期間終了後、古い未承認のアカウントは削除されます。';
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$string['configdenyemailaddresses'] = '特定ドメインから新しいメールアドレスを拒否したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインは全て認められます。例 <strong>hotmail.com yahoo.co.uk</strong> ';
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$string['configdenyemailaddresses'] = '特定ドメインから新しいメールアドレスを拒否したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインはすべて認められます。例 <strong>hotmail.com yahoo.co.uk</strong> ';
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$string['configdigestmailtime'] = 'メール送信する選択をしたユーザに、投稿内容を要約したメールが毎日送信されます。ここでは1日の内で何時に要約メールを送信するか設定します ( 次のcronがここで設定した時間の後に実行されます )。';
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$string['configdisplayloginfailures'] = 'ここで選択したユーザに前回のログイン失敗情報を表示します。';
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$string['configenablecourserequests'] = '全てのユーザにコース作成のリクエストを許可します。';
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$string['configenablecourserequests'] = 'すべてのユーザにコース作成のリクエストを許可します。';
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$string['configenablerssfeeds'] = 'ここではサイト全体からのRSSフィードを有効にします。実際に更新された情報を見たい場合は、各モジュールのRSSフィード設定を有効にする必要があります - 管理ページにあるモジュール管理を確認してください。';
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$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイト全てにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
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$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイトすべてにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
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$string['configenablestats'] = '「Yes」を選択した場合、Moodleのcronジョブはログを処理し、統計情報を集めます。あなたのサイトのトラフィックにより、しばらく時間がかかる場合があります。このオプションを有効にした場合、あなたの各コースまたはサイト全体に関する面白いグラフおよび統計を見ることができます。';
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$string['configerrorlevel'] = '表示したいPHPの警告数を選択してください。通常は、Normalが最適です。';
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$string['configextendedusernamechars'] = 'この設定を行うことで、学生はユーザ名にどのような文字でも使用することができます ( 実際の名前には影響しません )。デフォルトでは、ユーザ名をアルファベットに制限する「No」が設定されています。';
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$string['configfilterall'] = 'ヘッダ、タイトル、ナビゲーションバー等を含む全ての文字をフィルタします。これは多言語フィルタを使用している時に最も便利です。そうでない場合は、あなたのサイトに単に負荷がかかるだけになります。';
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$string['configfiltermatchoneperpage'] = '自動リンクフィルタは、ページ全体で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。他の全ては無視されます。';
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$string['configfilterall'] = 'ヘッダ、タイトル、ナビゲーションバー等を含むすべての文字をフィルタします。これは多言語フィルタを使用している時に最も便利です。そうでない場合は、あなたのサイトに単に負荷がかかるだけになります。';
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$string['configfiltermatchoneperpage'] = '自動リンクフィルタは、ページ全体で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。他のすべては無視されます。';
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$string['configfiltermatchonepertext'] = '自動リンクフィルタは、各アイテムのページテキスト ( 例 リソース、ブロック ) で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。この設定は、「ページあたり1回フィルタマッチする」が<i>yes</i>の場合、無視されます。';
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$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、Moodleは全てのアップロードされたHTMLおよびテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
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$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。全ての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を「Yes」にしてください。';
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$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、MoodleはすべてのアップロードされたHTMLおよびテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
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$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。すべての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を「Yes」にしてください。';
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$string['configforceloginforprofiles'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザプロフィールページを閲覧するには実際のアカウントでログインする必要があります。デフォルトでは、「No」に設定されますので、学生は事前に各コースの教師のプロフィールを閲覧することができます。これはサーチエンジンからもプロフィールページにアクセスできることを意味します。';
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$string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。';
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$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのか設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名 + 姓」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形 ( いくつかの言語では異なる並び ) の並びにすることも可能です。';
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@@ -63,7 +63,7 @@ $string['configintrotimezones'] = '
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$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
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$string['configlangcache'] = '言語メニューをキャッシュします。多くのメモリーおよびCPU処理能力を節約することができます。この設定を「Yes」にした場合、言語パッケージの追加または削除を行った後に数分間の更新時間を要します。';
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$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
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$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。カンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja_utf8,ja,en,es_es,fr,it';
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$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれるすべての言語をユーザが選択することができます。カンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja_utf8,ja,en,es_es,fr,it';
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$string['configlangmenu'] = '言語選択メニューをホームページ、ログイン画面等に表示したい場合に選択してください。この設定はユーザプロフィールの表示言語設定に影響しません。';
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$string['configlocale'] = '全体に適用されるロケールを選択してください。これは日付の書式と言語に影響します。指定した言語が表示されるためには、OSに言語データがインストールされている必要があります。( 例 ja_JP.utf8、ja_JP.eucjp、en_US、es_ES ) もし分からない場合は、空白のままにしてください。';
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$string['configloginhttps'] = 'この設定を「Yes」にすることでMoodleは、ログインページのみでセキュアhttps接続 ( セキュアログイン ) を使用します。その後、一般的な速度を保つために通常のhttp URLに戻ります。警告: この設定を行うにはウェブサーバでhttpsを使用できるようにする必要があります。もし、httpsが使用できない状態でこの設定を行った場合、あなたのサイトに入ることができなくなります。';
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@@ -103,9 +103,9 @@ $string['configsecureforms'] = 'Moodle
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$string['configsessioncookie'] = 'ここではMoodleのセッションで使用されるクッキーの名前を設定します。この設定は1つ以上のMoodleが同じウェブサイトで稼動している場合に、クッキーが混乱するのを防ぐためだけに任意でお使いください。';
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$string['configsessiontimeout'] = 'このサイトにログインして長時間何もしない ( ページを更新しない ) 場合、自動的にログアウト ( セッションを終了 ) させます。この変数には、ログアウトさせるまでの時間を設定します。';
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$string['configshowblocksonmodpages'] = 'いくつかの活動モジュールでは、ページにブロックを表示することができます。この設定を「Yes」に設定した場合、教師はサイドブロックをページに追加することができます。「No」にした場合、この機能は表示されません。';
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$string['configshowsiteparticipantslist'] = '全ての学生および教師が参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
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$string['configsitemailcharset'] = 'あなたのサイトで生成された全てのメールは、ここで指定した文字コードで送信されます。次の設定で「Yes」が選択されている場合、ユーザは自分の文字コードを指定することができます。';
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$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、全てのユーザがサイト使用許諾に同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。<br />
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$string['configshowsiteparticipantslist'] = 'すべての学生および教師が参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
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$string['configsitemailcharset'] = 'あなたのサイトで生成されたすべてのメールは、ここで指定した文字コードで送信されます。次の設定で「Yes」が選択されている場合、ユーザは自分の文字コードを指定することができます。';
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$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、すべてのユーザがサイト使用許諾に同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。<br />
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例 http://yoursite/file.php/1/policy.html';
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$string['configslasharguments'] = 'ファイル ( イメージ、アップロード等 ) は、スラッシュ ( ここでは2つ目のオプション ) を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により、簡単にブラウザ内やプロクシにイメージを一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルやイメージ ( 例 ユーザの顔写真等 ) のアップロードに問題がある場合は、最初のオプションを選択してください。';
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$string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください ( 例 mail.a.com またはmail.a.com;mail.b.com )。空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。';
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@@ -115,7 +115,7 @@ $string['configstatsmaxruntime'] = '
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$string['configstatsruntimestart'] = '何時にcronジョブの統計処理を<b>開始</b>させますか?';
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$string['configstatsuserthreshold'] = 'コースランキングのために、ゼロではない数値や数値ではない値をここに入力した場合、この数値より少ない登録ユーザ ( 学生 + 教師 ) のコースは無視されます。';
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$string['configteacherassignteachers'] = '一般の教師は自分が教えるコースに他の教師を割り当てることができますか? 「No」の場合、コース作成者および管理者のみが教師の割り当てを行うことができます。';
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$string['configthemelist'] = '空白にした場合、全てのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、カンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください ( 空白を使用しないでください! )。例: standard,orangewhite';
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$string['configthemelist'] = '空白にした場合、すべてのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、カンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください ( 空白を使用しないでください! )。例: standard,orangewhite';
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$string['configtimezone'] = 'デフォルトタイムゾーンの設定を行うことができます。これは日付表示のためのデフォルトタイムゾーンを設定するのみで、各ユーザはプロフィールの設定により、この設定を変更することができます。ここで設定する「サーバ時間」はオペレーティングシステムに対するMoodleのデフォルト設定です。これに対してユーザプロフィールの「サーバ時間」では、ユーザが独自のデフォルトタイムゾーン設定を行います。時刻に依存するcronジョブは、このタイムゾーンを使用します。';
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$string['configunzip'] = 'unzipプログラムの場所を指定してください ( Unixのみ、任意 )。指定した場合、zipファイルを解凍に使用されます。空白にした場合、Moodleは内部ルーチンを使用します。';
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$string['configvariables'] = '詳細設定';
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@@ -137,12 +137,12 @@ $string['environmentrequireinstall'] = '
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$string['environmentrequireversion'] = 'バージョン $a->needed を使用してください。あなたは現在 $a->current を使用しています。';
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$string['environmentxmlerror'] = '環境データ ($a->error_code) の読み込み中にエラーが発生しました。';
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$string['errors'] = 'エラー';
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$string['filterall'] = '全ての文字をフィルタする';
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$string['filterall'] = 'すべての文字をフィルタする';
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$string['filtermatchoneperpage'] = 'ページあたり1回フィルタマッチする';
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$string['filtermatchonepertext'] = 'テキストあたり1回フィルタマッチする';
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$string['filteruploadedfiles'] = 'アップロードファイルをフィルタする';
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$string['globalsquoteswarning'] = '<p><strong>セキュリティ警告</strong>: Moodleを適切に動作させるため、<br />現在のPHP設定を変更する必要があります。<p/><p><code>register_globals=off</code> および/または <code>magic_quotes_gpc=on</code> の<em>設定を行って</em>ください。<br />可能でしたら、一般的なサーバセキュリティを改善するため、<code>register_globals=off</code> の設定を行ってください。<br />また、<code>magic_quotes_gpc=on</code> の設定も推奨いたします。<p/><p>これらの設定は、<code>php.ini</code>、Apache/IIS <br />設定、または <code>.htaccess</code> ファイルの設定により管理されます。</p>';
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$string['helpadminseesall'] = '管理者は全てのカレンダーイベントを閲覧または自分自身のイベントとすることができますか?';
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$string['helpadminseesall'] = '管理者はすべてのカレンダーイベントを閲覧または自分自身のイベントとすることができますか?';
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$string['helpcalendarsettings'] = 'Moodleのカレンダーおよび日付/時間に関する様々な設定を行います。';
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$string['helpforcetimezone'] = 'ユーザに独自のタイムゾーンを選択させることができます。または、タイムゾーンを強制します。';
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$string['helpsitemaintenance'] = 'アップグレードやその他の作業時に使用します。';
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@@ -173,7 +173,7 @@ $string['mediapluginmp3'] = '.mp3
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$string['mediapluginmpg'] = '.mpgフィルタを有効にする';
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$string['mediapluginswf'] = '.swfフィルタを有効にする';
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$string['mediapluginwmv'] = '.wmvフィルタを有効にする';
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$string['nolangupdateneeded'] = '全ての言語パックは最新です。アップデートする必要はありません。';
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$string['nolangupdateneeded'] = 'すべての言語パックは最新です。アップデートする必要はありません。';
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$string['optionalmaintenancemessage'] = '任意のメンテナンスメッセージ';
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$string['pathconvert'] = '<i>convert</i>のバイナリパス';
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$string['pathdvips'] = '<i>dvips</i>のバイナリパス';
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@@ -1,5 +1,5 @@
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<?PHP // $Id$
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||||
// appointment.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004112900)
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||||
// appointment.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
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$string['allowresubmit'] = '再提出を許可';
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@@ -21,7 +21,7 @@ $string['newsubmissions'] = 'ͽ
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$string['notgradedyet'] = '未評価';
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$string['notsubmittedyet'] = '未登録';
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$string['overwritewarning'] = '警告: 再度アップロードすると現在の提出物は置き換えられます。';
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$string['saveallfeedback'] = '全てのフィードバックを保存';
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$string['saveallfeedback'] = 'すべてのフィードバックを保存';
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$string['submissionfeedback'] = '提出物のフィードバック';
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$string['submissions'] = '提出物';
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$string['submitappointment'] = 'このフォームを利用して予約を登録してください。';
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@@ -16,7 +16,7 @@ $string['availabledate'] = '
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$string['comment'] = 'コメント';
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$string['commentinline'] = 'インラインコメント';
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$string['configitemstocount'] = 'オンライン課題でカウントされる学生の提出課題の種類';
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$string['configmaxbytes'] = 'このサイトにおける全ての課題に関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
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$string['configmaxbytes'] = 'このサイトにおけるすべての課題に関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
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$string['description'] = '詳細';
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$string['duedate'] = '終了日時';
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$string['duedateno'] = '提出期限無し';
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@@ -1,5 +1,5 @@
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||||
<?PHP // $Id$
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||||
// attendance.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005021800)
|
||||
// attendance.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
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||||
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$string['absentlong'] = '欠席';
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@@ -60,7 +60,7 @@ $string['tardyshort'] = '
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$string['teacheredit'] = '出席を取る';
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$string['thursday'] = '木';
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$string['tuesday'] = '火';
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$string['viewall'] = '全ての出席簿を表示';
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$string['viewall'] = 'すべての出席簿を表示';
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$string['viewmulti'] = 'レポートを複数ページに表示する';
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$string['viewone'] = 'レポートの全ページを表示する';
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$string['viewsection'] = 'このセクションの全出席簿を表示する';
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+3
-3
@@ -24,7 +24,7 @@ $string['auth_changepasswordurl_expl'] = '$a
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$string['auth_common_settings'] = '一般設定';
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$string['auth_data_mapping'] = 'データマッピング';
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||||
$string['auth_dbdescription'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するために外部のデータベースを使用します。新しいアカウントを作成する場合、他のフィールドの情報がMoodleへ複製されます。';
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||||
$string['auth_dbextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>外部データベースフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合は初期値が使用されます。</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。</p>';
|
||||
$string['auth_dbextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>外部データベースフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合は初期値が使用されます。</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後にすべてのフィールドを編集可能です。</p>';
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||||
$string['auth_dbfieldpass'] = 'パスワードを含んだフィールド名';
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||||
$string['auth_dbfielduser'] = 'ユーザ名を含んだフィールド名';
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$string['auth_dbhost'] = 'データベースサーバが稼動しているコンピュータ';
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@@ -79,9 +79,9 @@ $string['auth_ldap_user_settings'] = '
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$string['auth_ldap_user_type'] = 'ユーザがどのようにLDAPに保存されるか選択してください。この設定では、有効期限、猶予ログイン、ユーザ作成がどのようになされるのかも指定します。';
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$string['auth_ldap_version'] = 'サーバで使用しているLDAPプロトコルのバージョン';
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$string['auth_ldapdescription'] = '外部のLDAPサーバに対して認証を行います。ユーザ名とパスワードが正しい場合、Moodleは新しいユーザをデータベースに作成します。このモジュールはユーザ属性をLDAPから取得してMoodleのフィールドに入力します。認証後のログインではユーザ名とパスワードのみが確認されます。';
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||||
$string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>LDAPフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。</p>';
|
||||
$string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>LDAPフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後にすべてのフィールドを編集可能です。</p>';
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||||
$string['auth_ldaptitle'] = 'LDAPサーバを使用';
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||||
$string['auth_manualdescription'] = 'この方法では、ユーザによるユーザアカウント作成機能を停止します。全てのアカウント作成は、管理者により手動で行う必要があります。';
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||||
$string['auth_manualdescription'] = 'この方法では、ユーザによるユーザアカウント作成機能を停止します。すべてのアカウント作成は、管理者により手動で行う必要があります。';
|
||||
$string['auth_manualtitle'] = '手動アカウント作成のみ';
|
||||
$string['auth_multiplehosts'] = '複数のホストまたはアドレスを設定できます ( 例 host1.com;host2.com;host3.com ) または ( 例 xxx.xxx.xxx.xxx;xxx.xxx.xxx.xxx )';
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||||
$string['auth_nntpdescription'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するためにNNTPサーバを使用します。';
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||||
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||||
@@ -1,8 +1,8 @@
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// block_course_list.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
|
||||
// block_course_list.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
|
||||
|
||||
$string['allcourses'] = '管理者は全てのコースユーザを閲覧可';
|
||||
$string['allcourses'] = '管理者はすべてのコースユーザを閲覧可';
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||||
$string['blockname'] = 'コースリスト';
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$string['configadminview'] = 'コースリストブロック内で管理者に何を表示しますか?';
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$string['owncourses'] = '管理者は自分のコースのみ閲覧可';
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||||
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||||
@@ -27,13 +27,13 @@ $string['feedsconfigurenewinstance'] = 'RSS
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||||
$string['feedstitle'] = 'リモートRSSフィード';
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$string['feedupdated'] = 'ニュースフィードが更新されました。';
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$string['findmorefeeds'] = 'さらにRSSフィードを探す';
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||||
$string['managefeeds'] = '全てのフィードの管理';
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||||
$string['managefeeds'] = 'すべてのフィードの管理';
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$string['nofeeds'] = 'このサイトで設定されたRSSフィードはありません。';
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$string['pickfeed'] = 'ニュースフィードを取得';
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$string['remotenewsfeed'] = 'リモートニュースフィード';
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$string['seeallfeeds'] = '全てのフィードを表示';
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||||
$string['seeallfeeds'] = 'すべてのフィードを表示';
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$string['shownumentrieslabel'] = 'ブロックに表示する最大エントリ数';
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||||
$string['submitters'] = '誰が新しいRSSフィードを設定できますか? あなたのサイトの全てのメンバーが自分のページにフィードを追加することができます。';
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||||
$string['submitters'] = '誰が新しいRSSフィードを設定できますか? あなたのサイトのすべてのメンバーが自分のページにフィードを追加することができます。';
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||||
$string['timeout'] = 'タイムアウト';
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||||
$string['timeoutdesc'] = 'RSSフィードのキャッシュ保存期間 ( 分 )';
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$string['updatefeed'] = 'ニュースフィードURLの更新:';
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@@ -36,10 +36,10 @@ $string['eventstarttime'] = '
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$string['eventtime'] = '時間';
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$string['eventview'] = 'イベント詳細';
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$string['expired'] = '期間終了';
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$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。全てのイベントがこのスケジュール通りに開始されることは<strong>保証されません</strong>; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。';
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||||
$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。すべてのイベントがこのスケジュール通りに開始されることは<strong>保証されません</strong>; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。';
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||||
$string['explain_maxevents'] = 'ここでは直近イベントの最大表示数を設定します。ここで大きな数を設定した場合は、直近のイベントを大量に表示するための画面スペースが必要になります。';
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$string['explain_persistflt'] = 'この設定を行った場合、Moodleはあなたの最新のイベントフィルタ設定を記憶します。また、あなたがログインするたびに最新のイベントを自動的に表示します。';
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||||
$string['explain_startwday'] = 'ここでは全ての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。';
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||||
$string['explain_startwday'] = 'ここではすべての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。';
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||||
$string['explain_timeformat'] = '時間の表示は12時間表示または24時間表示を選択することができます。デフォルトを選択した場合は、使用言語に合わせてフォーマットが自動的に選択されます。';
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$string['fri'] = '金';
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$string['friday'] = '金曜日';
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@@ -61,7 +61,7 @@ $string['pref_startwday'] = '
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$string['pref_timeformat'] = '時間フォーマット';
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$string['preferences'] = '設定';
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||||
$string['preferences_available'] = '個人設定';
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||||
$string['repeateditall'] = '変更内容を全ての $a 繰り返しイベントに適用する。';
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||||
$string['repeateditall'] = '変更内容をすべての $a 繰り返しイベントに適用する。';
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||||
$string['repeateditthis'] = '変更内容をこのイベントのみに適用する。';
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||||
$string['repeatnone'] = '繰り返し無し';
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||||
$string['repeatweeksl'] = '毎週、作成イベント数';
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||||
@@ -99,6 +99,6 @@ $string['userevents'] = '
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||||
$string['wed'] = '水';
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||||
$string['wednesday'] = '水曜日';
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||||
$string['yesterday'] = '昨日';
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||||
$string['youcandeleteallrepeats'] = 'このイベントは繰り返しイベントの一部です。あなたはこのイベントのみを削除することもできますし、一度に全ての $a イベントを削除することもできます。';
|
||||
$string['youcandeleteallrepeats'] = 'このイベントは繰り返しイベントの一部です。あなたはこのイベントのみを削除することもできますし、一度にすべての $a イベントを削除することもできます。';
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||||
|
||||
?>
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||||
|
||||
+1
-1
@@ -49,7 +49,7 @@ $string['savemessages'] = '
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||||
$string['seesession'] = 'このセッションを見る';
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||||
$string['sessions'] = 'チャットセッション';
|
||||
$string['strftimemessage'] = '%%H:%%M';
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||||
$string['studentseereports'] = '全ての人が過去のセッションを見ることができる';
|
||||
$string['studentseereports'] = 'すべての人が過去のセッションを見ることができる';
|
||||
$string['viewreport'] = '過去のチャットセッションを表示';
|
||||
|
||||
?>
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||||
|
||||
+1
-1
@@ -28,7 +28,7 @@ $string['publishafteranswer'] = '
|
||||
$string['publishafterclose'] = '投票が終了した後に学生に結果を表示する';
|
||||
$string['publishalways'] = '常に学生に結果を表示する';
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||||
$string['publishanonymous'] = '結果を匿名で公開する、学生の氏名を表示しない';
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||||
$string['publishnames'] = '結果を全て公開する、学生の氏名と投票内容を表示する';
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||||
$string['publishnames'] = '結果をすべて公開する、学生の氏名と投票内容を表示する';
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||||
$string['publishnot'] = '学生に結果を公開しない';
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||||
$string['responses'] = '投票結果';
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||||
$string['responsesto'] = '$a へ投票する';
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||||
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||||
+19
-19
@@ -11,21 +11,21 @@
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||||
<p class="normaltext">協力的なプロジェクトを堅牢にするためには、一貫性および安定性が必要です。</p>
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||||
<p class="normaltext">このガイドラインは、Moodleコードが目指すゴールを提示するためにあります。
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||||
間違いなく、いくつかの古いコードは少数の場所で目標基準に達していませんが、最終的に修正します。
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||||
全ての新しいコードは、これらの基準を可能な限り確実に順守してください。</p>
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||||
すべての新しいコードは、これらの基準を可能な限り確実に順守してください。</p>
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||||
<h2>一般ルール</h2>
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||||
<ol class="normaltext">
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||||
<li class="spaced">全てのコードファイルは、.php拡張子を使用してください。</li>
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||||
<li class="spaced">全てのテンプレートファイルは、.html拡張子を使用してください。</li>
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||||
<li class="spaced">全てのテキストファイルは、Unixスタイルのテキストフォーマットを使用してください。 ( ほとんどのテキストエディタには、このオプションがあります。 )</li>
|
||||
<li class="spaced">全てのphpタグは、<font color="#339900"><?php ?></font> のように「フルタグ」を使用してください ... <font color="#339900"><? ?></font> のように「ショートタグ」ではなく。</li>
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||||
<li class="spaced">全ての著作権情報は保持してください。必要であれば、あなた独自の情報を追加することができます。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのコードファイルは、.php拡張子を使用してください。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのテンプレートファイルは、.html拡張子を使用してください。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのテキストファイルは、Unixスタイルのテキストフォーマットを使用してください。 ( ほとんどのテキストエディタには、このオプションがあります。 )</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのphpタグは、<font color="#339900"><?php ?></font> のように「フルタグ」を使用してください ... <font color="#339900"><? ?></font> のように「ショートタグ」ではなく。</li>
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||||
<li class="spaced">すべての著作権情報は保持してください。必要であれば、あなた独自の情報を追加することができます。</li>
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||||
<li class="spaced">各ファイルでは、config.phpをインクルードしてください。</li>
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||||
<li class="spaced">各ファイルでは、require_login() および isadmin()、isteacher()、iscreator() または isstudent() を使用してユーザが正しく認証されているか確認してください。</li>
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||||
<li class="spaced">データベースへのアクセスは、可能な場合は常に関数 lib/datalib.php を使用してください - この関数により幅広いデータベースの互換性を実現します。この関数を使用することにより、ほとんどのことが実現できることに気付くでしょう。SQLコードを書く必要がある場合、次のことを確認してください: クロスプラットフォームであること、あなたのコードが特定の関数 ( 通常、lib.phpファイル ) に限定されていること、明確に注釈がなされていること。</li>
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||||
<li class="spaced">$CFG、$SESSION、$THEME および $USER のような標準的なもの以外、グローバル変数を作成または使用しないでください。</li>
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||||
<li class="spaced">全ての変数は使用する前に初期化するか、少なくとも isset() または empty() を使用して存在チェックを行ってください。</li>
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||||
<li class="spaced">全てのストリングは翻訳できるようにしてください - 「lang/en」内のファイルに新しい簡潔な英語の小文字でテキストを作成して、あなたのコードから get_string() または print_string() を使用して取り出してください。</li>
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||||
<li class="spaced">全てのヘルプファイルは翻訳できるようにしてください - 「en/help」ディレクトリ内に新しいテキストを作成して、helpbutton() でコールしてください。
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||||
<li class="spaced">すべての変数は使用する前に初期化するか、少なくとも isset() または empty() を使用して存在チェックを行ってください。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのストリングは翻訳できるようにしてください - 「lang/en」内のファイルに新しい簡潔な英語の小文字でテキストを作成して、あなたのコードから get_string() または print_string() を使用して取り出してください。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのヘルプファイルは翻訳できるようにしてください - 「en/help」ディレクトリ内に新しいテキストを作成して、helpbutton() でコールしてください。
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||||
<p>ヘルプファイルを更新したい場合は: </p>
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||||
<ul>
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||||
<li>小規模の変更の場合、古い翻訳ファイルはまだ意味をなすため、変更することが可能ですが、[email protected] にご連絡ください。</li>
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@@ -33,8 +33,8 @@
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</ul>
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</li>
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||||
<li class="spaced">ブラウザから ( GET または POST 経由で ) 入ってくるデータは、( PHPの設定に関わらず ) 安全にデータベースにインサートできるよう、自動的に magic_quotes が適用されます。他の全ての生データ ( ファイルまたはデータベース ) は、データベースにインサートする前に <font color="#339900">addslashes()</font> でエスケープしてください。</li>
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||||
<li class="spaced">重要: Moodle内の全てのテキスト、特にユーザによって入力されるものは format_text() 関数を使用してプリントしてください。これによりテキストは、正確にフィルタおよびクリーニングされます。</li>
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||||
<li class="spaced">ブラウザから ( GET または POST 経由で ) 入ってくるデータは、( PHPの設定に関わらず ) 安全にデータベースにインサートできるよう、自動的に magic_quotes が適用されます。他のすべての生データ ( ファイルまたはデータベース ) は、データベースにインサートする前に <font color="#339900">addslashes()</font> でエスケープしてください。</li>
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||||
<li class="spaced">重要: Moodle内のすべてのテキスト、特にユーザによって入力されるものは format_text() 関数を使用してプリントしてください。これによりテキストは、正確にフィルタおよびクリーニングされます。</li>
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</ol>
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||||
<p> </p>
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<h2>コーディングスタイル</h2>
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@@ -96,7 +96,7 @@
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<li class="spaced"><strong>コメント</strong> は可能な限り実用的に追加し、コードの流れ、関数および変数の目的を説明してください。
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<ul>
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<li>全ての関数 ( およびクラス ) は、評判の良い <a target="_blank" href="http://www.phpdoc.org/">phpDocフォーマット</a> を使用してください。
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<li>すべての関数 ( およびクラス ) は、評判の良い <a target="_blank" href="http://www.phpdoc.org/">phpDocフォーマット</a> を使用してください。
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||||
phpDocにより、コードドキュメンテーションを自動的に生成することができます。</li>
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||||
<li>インラインコメントは、 // スタイルを使用し、コードおよび行が並ぶよう、きちんとレイアウトしてください。</li>
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</ul>
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||||
@@ -161,7 +161,7 @@
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||||
<p> </p>
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||||
<h2>データベース構造</h2>
|
||||
<ol class="normaltext">
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||||
<li class="spaced">全てのテーブルは、プライマリインデックスとして auto-incrementing <strong>id</strong> フィールド ( INT10 ) を持つ必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのテーブルは、プライマリインデックスとして auto-incrementing <strong>id</strong> フィールド ( INT10 ) を持つ必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced">各モジュールのインスタンスを含むメインテーブルは、モジュールと同じ名称を持ち ( 例 <strong>widget</strong> )、次の最小限のフィールドを含む必要があります:
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<ul>
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<li><strong>id</strong> - 上記で説明</li>
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||||
@@ -178,23 +178,23 @@
|
||||
<p> </p>
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||||
<h2>セキュリティ問題 ( およびフォームおよびURLデータの取り扱い )</h2>
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||||
<ol class="normaltext">
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||||
<li class="spaced">「register_globals」を信頼しないでください。<strong>全ての</strong>変数は、<strong>全ての</strong>コードファイルで適切に初期化してください。変数がどこから来たか明らかでなければなりません。</li>
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||||
<li class="spaced">空でも全ての配列およびオブジェクトを初期化してください。<code>$a = array()</code> または <code>$obj = new stdClass();</code>。</li>
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||||
<li class="spaced">「register_globals」を信頼しないでください。<strong>すべての</strong>変数は、<strong>すべての</strong>コードファイルで適切に初期化してください。変数がどこから来たか明らかでなければなりません。</li>
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||||
<li class="spaced">空でもすべての配列およびオブジェクトを初期化してください。<code>$a = array()</code> または <code>$obj = new stdClass();</code>。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>optional_variable()</code> 関数は使用しないでください。代わりに <code>optional_param()</code> 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。変数の任意の値をチェックおよびセットする場合、<code>set_default()</code> 関数を使用してください。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>require_variable()</code> 関数を使用しないでください。代わりに <code>required_param()</code> 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。</li>
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||||
<li class="spaced">気をつけて <code>data_submitted()</code> を使用してください。データは使用される前に、さらにきれいにする必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>$_GET</code>、<code>$_POST</code> または <code>$_REQUEST</code> を使用しないでください。必要に応じて、適切な <code>required_param()</code> または <code>optional_param()</code> を使用してください。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>if (isset($_GET['something']))</code> のようなものを使用して動作をチェックしないでください。例えば <code>$something = optional_param( 'something',-1,PARAM_INT )</code> を使用して、適切な値の幅に入っているかテストしてください。例 <code>if ($something>=0) {...</code></li>
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||||
<li class="spaced">簡単に探すことができるよう、可能な限り全ての <code>required_param()</code>、<code>optional_param()</code> および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。</li>
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||||
<li class="spaced">簡単に探すことができるよう、可能な限りすべての <code>required_param()</code>、<code>optional_param()</code> および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。</li>
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||||
<li class="spaced">フォーム処理ルーチンをアタックから保護するために「sesskey」メカニズムを使用してください。基本的な使用例: フォームが生成される時に、
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include <code><input type="hidden" name="sesskey" value="<?php echo sesskey(); ?>" /></code> と使用します。フォームの処理を行う時は、 <code>if (!confirm_sesskey()) {error('Bad Session Key');}</code> でチェックしてください。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>required_param()</code> または <code>optional_param()</code> の適切な使用で「きれいにされていない」場合、全てのファイルは <code>clean_filename()</code> 関数を使用して「きれいにする」必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>required_param()</code> または <code>optional_param()</code> の適切な使用で「きれいにされていない」場合、すべてのファイルは <code>clean_filename()</code> 関数を使用して「きれいにする」必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced">データベースから読み込んだデータは、更新する前に <code>addslashes()</code> を適用してください。データオブジェクト全体は、<code>addslashes_object()</code> で一度に処理することができます。</li>
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||||
<li class="spaced">可能な限り、データベースに保存するデータは、<code>GET</code>データ ( 例 URLラインからのデータ ) とは対照的な <code>POST</code>データ ( <code>method="POST"</code> によるフォームデータ ) を使用してください。</li>
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<li class="spaced">避けることができるなら <code>$_SERVER</code> からのデータを使用しないでください。これは移植性に問題があります。</li>
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<li class="spaced">他で行っていない場合、データベースに書き込む全てのデータを適切なデータタイプのPARAM_XXXXを使用して <code>clean_param()</code> 関数に通してください。</li>
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||||
<li class="spaced">他で行っていない場合、データベースに書き込むすべてのデータを適切なデータタイプのPARAM_XXXXを使用して <code>clean_param()</code> 関数に通してください。</li>
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<li class="spaced">あなたがカスタムSQLコードを記述する場合、間違いなく正しいことを確認してください。特に値の周囲のクォート漏れに気をつけてください。SQLインジェクションの脆弱性 ( exploit ) となる可能性があります。</li>
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<li class="spaced"><strong>全ての</strong>ファイルで使用される全てのデータ ( 特にデータベースに書き込む部分) をチェックしてください。他でチェックされることを期待したり、信頼しないでください。</li>
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<li class="spaced"><strong>すべての</strong>ファイルで使用されるすべてのデータ ( 特にデータベースに書き込む部分) をチェックしてください。他でチェックされることを期待したり、信頼しないでください。</li>
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||||
<li class="spaced">インクルードされるコードのブロックは、明確なPHP構造を含むべきです ( 例 クラス宣言、関数定義等 ) - 連続したコードのブロックは、初期化無しの変数使用を奨励してしまいます。</li>
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||||
</ol>
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||||
<hr />
|
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||||
+15
-15
@@ -20,7 +20,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
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||||
<body>
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<h1>Moodle開発者のCVS使用に関して</h1>
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||||
<blockquote>
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||||
<p>CVSは、大規模ソフトウェアプロジェクトのソースコード管理によく使用される <strong>Concurrent Versioning System</strong> ( バージョン管理システム ) です。CVSは、喪失しないように全てのファイルの全てのバージョンを保持し、異なる人々による使用を追跡記録します。CVSは、2人またはそれ以上の人が同じファイルを更新している場合に、コードを結合する方法も提供します。全てのコードおよびバージョンはセントラルサーバに保存されます ( Moodleの場合は、<a target="_top" href="http://www.sf.net/">Sourceforge</a> です )。 </p>
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||||
<p>CVSは、大規模ソフトウェアプロジェクトのソースコード管理によく使用される <strong>Concurrent Versioning System</strong> ( バージョン管理システム ) です。CVSは、喪失しないようにすべてのファイルのすべてのバージョンを保持し、異なる人々による使用を追跡記録します。CVSは、2人またはそれ以上の人が同じファイルを更新している場合に、コードを結合する方法も提供します。すべてのコードおよびバージョンはセントラルサーバに保存されます ( Moodleの場合は、<a target="_top" href="http://www.sf.net/">Sourceforge</a> です )。 </p>
|
||||
<p>サイトを運用するためにCVSを使ってMoodleをダウンロードしたいだけでしたら、恐らくこのページは必要ありません - より簡単な<a target="_top" href="http://moodle.org/download">Moodleダウンロードページ</a>のCVS使用説明に従うだけにしてください。</p>
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||||
<p> </p>
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||||
<ol>
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||||
@@ -42,7 +42,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
|
||||
<p><a target="_top" href="http://cvs.sourceforge.net/cgi-bin/viewcvs.cgi/moodle/moodle/">MoodleのCVSアーカイブ</a>を書き換えるためには、まず最初にSourceforgeにアカウントを持つ必要があります ( <a href="http://sourceforge.net/account/register.php">登録は無料で簡単です</a> )。このページの例として、あなたのユーザ名が <strong><font color="#990000">myusername</font></strong> で、パスワードが <strong><font color="#990000">mypassword</font></strong> だと仮定しましょう。<a target="_top" href="http://sourceforge.net/docman/display_doc.php?docid=768&group_id=1#develhomedir">あなたのCVSホームディレクトリを作成するには</a>、sourceforge利用説明のスペシャルノートを取得してください - CVSで新しいアカウントを作成する場合、「有効」にする必要がある作業です。cvs.sourceforge.netにインタラクティブに接続するには、基本的にsshを使用する必要があります。</p>
|
||||
<p>アカウントの作業を完了した時点で、<a target="_top" href="http://moodle.org/user/view.php?id=1&course=1">Martin Dougiamas</a>に連絡してください。あなたのアカウントが特定のMoodleディレクトリに書き込みアクセスできるように、彼が設定作業を行います。</p>
|
||||
<p>CVSコマンドを実行するときに毎回 <strong><font color="#990000">mypassword</font></strong> の入力を避けるには、<a target="_top" href="http://sourceforge.net/account/editsshkeys.php">認証キーを使用するためのSourceforge道案内</a>に従ってください。このステップは任意ですが、あなたのCVSに関する経験をさらに素晴らしくすることができます。</p>
|
||||
<p>この作業が完了したら、あなたが必要な全てのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。</p>
|
||||
<p>この作業が完了したら、あなたが必要なすべてのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。</p>
|
||||
<p> </p>
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||||
</blockquote>
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||||
<h2><a name="n2" id="n2"></a>2. CVSモジュール</h2>
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||||
@@ -62,10 +62,10 @@ style ol {margin-left:40px;}
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<blockquote>
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<h3><a name="n3.1" id="n3.1"></a>3.1 UnixのCVS</h3>
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||||
<blockquote>
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<p>Sourceforge CVSは、セキュリティのためsshをトランスポート・レイヤーで使用しますので、UnixシェルでCVS_RSH環境変数を設定する必要があります。毎回、全てを入力しないように .bashrc または .cshrc にこれらのコマンドを記述した方が良いでしょう<strong>:</strong></p>
|
||||
<p>Sourceforge CVSは、セキュリティのためsshをトランスポート・レイヤーで使用しますので、UnixシェルでCVS_RSH環境変数を設定する必要があります。毎回、すべてを入力しないように .bashrc または .cshrc にこれらのコマンドを記述した方が良いでしょう<strong>:</strong></p>
|
||||
<div class="commandline">setenv CVS_RSH ssh <em>(for csh, tcsh etc)</em><br />
|
||||
export CVS_RSH=ssh <em>(for sh, bash etc)</em></div>
|
||||
<p>次に、下記のコマンドを ( 全てを1行で ) 入力することで、最新のMoodle開発バージョンをチェックアウトすることができます: </p>
|
||||
<p>次に、下記のコマンドを ( すべてを1行で ) 入力することで、最新のMoodle開発バージョンをチェックアウトすることができます: </p>
|
||||
<div class="commandline">cvs -z3 -d:ext:<span class="style1">myusername</span>@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle co moodle</div>
|
||||
<p>コマンドは他のCVSモジュールにも似ています:</p>
|
||||
<div class="commandline">cvs -z3 -d:ext:[email protected]:/cvsroot/moodle co contrib</div>
|
||||
@@ -73,7 +73,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
|
||||
<p><a target="_top" href="http://sourceforge.net/account/editsshkeys.php">認証キー</a>を設定しない場合は、各コマンドに対して <strong><font color="#990000">mypassword</font></strong> を入力するよう要求されますので注意してください。</p>
|
||||
<p>さて、あなたは新しい「moodle」ディレクトリを持っています。ディレクトリをリネームして、好きな場所に移動することができます。中に入ってください: </p>
|
||||
<div class="commandline">cd moodle </div>
|
||||
<p>全ての最新Moodleファイルがディレクトリの中に入っています。あなたがコピーしたファイルを変更することができます。あなたのファイル、ディレクトリとサーバのメインCVSコピーを比較するには、cvs diff を使用してください。例: </p>
|
||||
<p>すべての最新Moodleファイルがディレクトリの中に入っています。あなたがコピーしたファイルを変更することができます。あなたのファイル、ディレクトリとサーバのメインCVSコピーを比較するには、cvs diff を使用してください。例: </p>
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||||
<div class="commandline">cvs diff -c config-dist.php<br />
|
||||
cvs diff -c lang </div>
|
||||
<p>サーバより最新版をフェッチするには、次のコマンドを使用してください: </p>
|
||||
@@ -100,11 +100,11 @@ update -dP</div>
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||||
<pre> :ext:<font color="#990000">myusername</font>@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle</pre>
|
||||
</li>
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||||
<li>「Module」フィールドに「<strong>moodle</strong>」と入力すると、最新のMoodle開発バージョン、「<strong>contrib</strong>」と入力するとユーザ寄与ディレクトリ、「<strong>mysql</strong>」と入力するとMySQL Adminモジュールを取得します。</li>
|
||||
<li>「<strong>OK</strong>」ボタンをクリックすると、全てのファイルがダウンロードされます。<br />
|
||||
<li>「<strong>OK</strong>」ボタンをクリックすると、すべてのファイルがダウンロードされます。<br />
|
||||
</li>
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||||
</ol>
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||||
<blockquote>
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||||
<p>ダイアログボックスは、ダウンロード中の全てのファイルを表示し、暫くするとMoodleの完全なコピー処理が終了します。この最初のチェックアウトの後、CVSサーバより最新の更新ファイルをフェッチすることができます:</p>
|
||||
<p>ダイアログボックスは、ダウンロード中のすべてのファイルを表示し、暫くするとMoodleの完全なコピー処理が終了します。この最初のチェックアウトの後、CVSサーバより最新の更新ファイルをフェッチすることができます:</p>
|
||||
</blockquote>
|
||||
<ol>
|
||||
<li>Moodleフォルダ ( またはファイル ) で、マウスの右クリックをして「<strong>CVS Update</strong>」を選択してください。</li>
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||||
@@ -126,12 +126,12 @@ update -dP</div>
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||||
<blockquote>
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||||
<p>この図は、時間とともにメイン<strong>moodle</strong>モジュールが、どのように異なるバージョンに分岐されるか示しています。</p>
|
||||
<p align="center"><img src="pix/cvstree.png" width="500" height="200" /></p>
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||||
<p align="left">現在の全てのタグおよびブランチを見るには、古いファイルのどれでも結構ですので、このコマンドを使用してください ( トップmoodleディレクトリにある index.phpファイルのようなファイル ):</p>
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<p align="left">現在のすべてのタグおよびブランチを見るには、古いファイルのどれでも結構ですので、このコマンドを使用してください ( トップmoodleディレクトリにある index.phpファイルのようなファイル ):</p>
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<div class="commandline">cvs status -v index.php</div>
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<p>いくつかのタグ付けガイドライン:</p>
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<ul>
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<li>タグおよびブランチ名は常に大文字にする必要があります。</li>
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<li>タグおよびブランチは常に<strong>全体のモジュール</strong> ( Moodleの全て ) に適用される必要があります。個々のファイルやディレクトリにタグ付けしないでください。</li>
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<li>タグおよびブランチは常に<strong>全体のモジュール</strong> ( Moodleのすべて ) に適用される必要があります。個々のファイルやディレクトリにタグ付けしないでください。</li>
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<li>moodleに関わる人達がタグを信頼しているため、タグのリネームは許可しません。ですから、最初に正しいネーミングを行ってください! </li>
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</ul>
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</blockquote>
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@@ -149,7 +149,7 @@ update -dP</div>
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<p>ステイブルブランチ <span class="style3">MOODLE_XX_STABLE</span> が作成されるとすぐに、しばらくの間、開発者の成果は2つの流れに分岐されます。一部の人は新しい機能のために開発を続けますが、ほとんどの開発者は現在の<span class="style1"><strong>ステイブル</strong></span>ブランチに集中し、発見されたバグの修正を行います。</p>
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<p>ルートディレクトリで次のUnixコマンドを使用して、あなたのMoodleのローカルコピーをステイブルバージョンに入れ替えることができます:</p>
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<div class="commandline">cvs update -dP -r <span class="style1">MOODLE_XX_STABLE</span></div>
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||||
<p>この後で、上記に記載されたコマンド全ては、ステイブルバージョンに適用されます。トランクバージョンに戻りたい場合は、次のコマンドを実行してください:</p>
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<p>この後で、上記に記載されたコマンドすべては、ステイブルバージョンに適用されます。トランクバージョンに戻りたい場合は、次のコマンドを実行してください:</p>
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<div class="commandline">cvs update -dPA</div>
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<p>Windowsクライアントでは、ブランチを選択できるメニューがあります。</p>
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<p>新しいステイブルブランチが確かに安定している場合、リリースを宣言することができます。配布のためパッケージが作成され、ブランチは ( Martinにより ) <strong>MOODLE_XXX</strong> のようにタグされます。</p>
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@@ -159,10 +159,10 @@ update -dP</div>
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<br />
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<div class="commandline">cvs update -dPA</div>
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</li>
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<li>最近のマージ以来の全てのブランチを、あなたのトランクバージョンにマージする。<br /><br />
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<li>最近のマージ以来のすべてのブランチを、あなたのトランクバージョンにマージする。<br /><br />
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<div class="commandline">cvs update -kk -j MOODLE_13_MERGED -j MOODLE_13_STABLE</div>
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</li>
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<li>コンフリクトに関してアップデートログを慎重に観察して、コンフリクトのある全てのファイルを修正する。</li>
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<li>コンフリクトに関してアップデートログを慎重に観察して、コンフリクトのあるすべてのファイルを修正する。</li>
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<li>マージされているコピーをチェックして、CVSトランクバージョンに戻す。<br />
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<br />
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<div class="commandline">cvs commit</div>
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@@ -175,7 +175,7 @@ update -dP</div>
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</li>
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</ol>
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<p><br />
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最後に、可能であればステイブルブランチ内にあるMoodleの全てのversion.phpファイルの値 <em>$version</em> を更新しないでください ( 必要であれば最後の桁を除いて )。理由は、非常に安定したバージョンから次の安定したバージョンにアップデートするときに、トランクで起こったデータベースへのアップグレードを逃す可能性があるからです。</p>
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||||
最後に、可能であればステイブルブランチ内にあるMoodleのすべてのversion.phpファイルの値 <em>$version</em> を更新しないでください ( 必要であれば最後の桁を除いて )。理由は、非常に安定したバージョンから次の安定したバージョンにアップデートするときに、トランクで起こったデータベースへのアップグレードを逃す可能性があるからです。</p>
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</blockquote>
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<br />
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<h3><a name="n4.3" id="n4.3"></a>4.3 大幅な変更に関するフィーチャーブランチ</h3>
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@@ -185,7 +185,7 @@ update -dP</div>
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<p>これを新しいウィジェット機能に使用したい場合は、下記の手順に従ってください:</p>
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<ol>
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<li>本当に必要か他の開発者と議論します!</li>
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<li><strong>MOODLE_XX_WIDGET_PRE</strong> という名称の新しいタグを ( moodle全ての ) <strong>トランク</strong>に作成します。
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<li><strong>MOODLE_XX_WIDGET_PRE</strong> という名称の新しいタグを ( moodleすべての ) <strong>トランク</strong>に作成します。
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<br /><br />
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<div class="commandline">cvs tag -R MOODLE_XX_WIDGET_PRE</div></li>
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<li><span class="style1"><strong>MOODLE_XX_WIDGET</strong></span> という名称のブランチを作成します。
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@@ -194,7 +194,7 @@ update -dP</div>
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<li>機能が適度に安定するまでブランチで開発作業を行います。必要に応じてコミットします。
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<br /><br />
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<div class="commandline">cvs commit</div></li>
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<li>準備ができたら、全てのブランチをトランクにマージ、コンフリクトを修正、これをトランクにコミットし、ブランチを放棄します。
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<li>準備ができたら、すべてのブランチをトランクにマージ、コンフリクトを修正、これをトランクにコミットし、ブランチを放棄します。
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<br />
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<br />
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<div class="commandline">
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+10
-10
@@ -55,7 +55,7 @@
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</li>
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<li><strong>他のシステムと結合して使用できるべきである。</strong><br />
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<br />
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Moodleが行う1つのことに、1コースの全てのファイルをサーバの単一標準ディレクトリに保存することがあります。このことによりシステム管理者は、Appletalk、SMB、NFS、FTP、WebDAV等のシームレスなファイルレベルのアクセスを教師に提供することができます。認証モジュールにより、MoodleはLDAP、IMAP、POP3、NNTPおよび他のデータベースをユーザ情報のソースとして使用することができます。他に行われていない開発作業があります。Moodleの将来のバージョンで計画されている機能は: ( IMSおよびSCORMを含む ) XMLベースのフォーマットを使用したインポートおよびエクスポート、および ( 他のウェブサイトと視覚的に統合できるように ) インターフェースフォーマットにおけるスタイルシートの更なる利用です。</li>
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Moodleが行う1つのことに、1コースのすべてのファイルをサーバの単一標準ディレクトリに保存することがあります。このことによりシステム管理者は、Appletalk、SMB、NFS、FTP、WebDAV等のシームレスなファイルレベルのアクセスを教師に提供することができます。認証モジュールにより、MoodleはLDAP、IMAP、POP3、NNTPおよび他のデータベースをユーザ情報のソースとして使用することができます。他に行われていない開発作業があります。Moodleの将来のバージョンで計画されている機能は: ( IMSおよびSCORMを含む ) XMLベースのフォーマットを使用したインポートおよびエクスポート、および ( 他のウェブサイトと視覚的に統合できるように ) インターフェースフォーマットにおけるスタイルシートの更なる利用です。</li>
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</ol>
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</blockquote>
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<p> </p>
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@@ -70,10 +70,10 @@
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<li>mod.html: 設定、またはモジュールのインスタンスを更新するためのフォーム</li>
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<li>version.php: メタ情報の定義およびアップグレードコードの提供</li>
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<li>icon.gif: モジュールの16x16アイコン</li>
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<li>db/: 全ての必要なテーブルおよびデータのSQLダンプ ( 各データベースタイプ用 )</li>
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<li>index.php: コースの全てのインスタンスを一覧表示するページ</li>
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<li>db/: すべての必要なテーブルおよびデータのSQLダンプ ( 各データベースタイプ用 )</li>
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<li>index.php: コースのすべてのインスタンスを一覧表示するページ</li>
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<li>view.php: 特定のインスタンスを表示するページ</li>
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<li>lib.php: モジュールで定義された全ての関数はここに記述されます。
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<li>lib.php: モジュールで定義されたすべての関数はここに記述されます。
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モジュールがwidget ( ウィジェット ) から呼ばれる場合、必要な関数が含まれます:
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<ul>
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<li>widget_add_instance() - widgetの新しいインスタンスを追加するコード</li>
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@@ -82,7 +82,7 @@
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<li>widget_user_outline() - インスタンスを渡すと、ユーザのコントリビューションに関する要約を返す</li>
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<li>widget_user_complete() - インスタンスを渡すと、ユーザのコントリビューションに関する詳細を返す<br />
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</li>
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||||
<li>可能性のあるコンフリクトを避けるため、全てのモジュール関数のネーミングは先頭にwidget_を付け、定数は先頭にWIDGET_ を付けるべきです。</li>
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<li>可能性のあるコンフリクトを避けるため、すべてのモジュール関数のネーミングは先頭にwidget_を付け、定数は先頭にWIDGET_ を付けるべきです。</li>
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</ul>
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</li>
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<li>最後に、各モジュールはモジュールのストリングを含んだいくつかの言語ファイルを持ちます。下記をご覧ください。</li>
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@@ -102,7 +102,7 @@
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<li><strong>styles.php</strong>: CSSファイルへのブリッジを構築します。このファイルを編集する必要はありません。</li>
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<li><strong>header.html</strong>: 各ページのトップを含みます。例えば、ページのトップにロゴを追加したい場合に編集する必要があります。</li>
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<li><strong>footer.html</strong>: 各ページのボトムを含みます。</li>
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<li><strong>styles_color.css</strong>: 全てのカラー属性に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_color.css</strong>: すべてのカラー属性に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_fonts.css</strong>: フォント、フォントサイズ、テキストの高さ等に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_layout.css</strong>: ページレイアウト、位置等に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_moz.css</strong>: Mozillaの特別な曲線コーナーに関するCSSスタイルです。</li>
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@@ -123,7 +123,7 @@
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<blockquote>
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<p>Moodleは国際化対応として設計されています。インターフェースの一部として表示されるテキストの各「ストリング」または「ページ」は、一連の言語ファイルより出力されます。各言語はディレクトリ「lang」のサブディレクトリに入ります。
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言語ディレクトリの構造は下記のとおりです:</p>
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<p><strong>lang/en</strong> - 1つの言語の全てのファイルを含むディレクトリ ( 例 英語 )</p>
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<p><strong>lang/en</strong> - 1つの言語のすべてのファイルを含むディレクトリ ( 例 英語 )</p>
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<ul>
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<li>moodle.php - メインインターフェースのストリング</li>
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<li>assignment.php - 課題モジュールのストリング</li>
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@@ -142,7 +142,7 @@
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<br />
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||||
特定の言語でストリングが存在しない場合、代わりに同等の英語ストリングが自動的に使用されます。</li>
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</ul>
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<p><strong>lang/en/help</strong> - 全てのヘルプページ ( 文脈依存のポップアップヘルプ用 )</p>
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||||
<p><strong>lang/en/help</strong> - すべてのヘルプページ ( 文脈依存のポップアップヘルプ用 )</p>
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<p>メインのヘルプページはここにあり、各モジュールのヘルプページはモジュール名のサブディレクトリ内にあります。</p>
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<p>ヘルプボタン機能と共に、ページにヘルプボタンを挿入することができます。</p>
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@@ -160,7 +160,7 @@
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<p>テーブルが定義されたデータベースにおいて、Moodleで使用されるシンプルなSQLは幅広い種類のデータベースブランドで快適に動作します。</p>
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<p>Moodleが最初のインストールで試みる、データベースに新しいテーブルを<strong>自動的作成</strong>する処理に問題があります。
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全てのデータベースは非常に異なり、まだ単独のプラットフォームで処理する方法が無いからです。各データベースで、この自動処理をサポートするには、データベースにMoodleテーブルを作成するための必要なSQLを記載するスキーマを作成することができます。これらのファイルは、<strong>lib/db</strong> および 各モジュールの<strong>db</strong>サブディレクトリ内にあります。</p>
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||||
すべてのデータベースは非常に異なり、まだ単独のプラットフォームで処理する方法が無いからです。各データベースで、この自動処理をサポートするには、データベースにMoodleテーブルを作成するための必要なSQLを記載するスキーマを作成することができます。これらのファイルは、<strong>lib/db</strong> および 各モジュールの<strong>db</strong>サブディレクトリ内にあります。</p>
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<p>現在、この方法に関してMySQLおよびPostgreSQLが完全にサポートされています ( 他のデータベースブランドに関しては誰もスキーマを書いていません )。</p>
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<p>Moodle 1.2では、これらの方法を必要としない、新しい方法であるデータベース独自のXMLスキーマを使用します。</p>
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</blockquote>
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@@ -181,7 +181,7 @@
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<h3><a name="bugs" id="bugs"></a>バグ・トラッカーへの参加</h3>
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<p>最後に、あなたが見つけたバグを投稿して、恐らく議論および修正に参加することができるように、「バグ・トラッカー」 ( <a target="_top" href="http://moodle.org/bugs/">http://moodle.org/bugs</a> ) への登録をお勧めします。</p>
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||||
<p>「バグ」は、現在のバージョンのMoodleに含まれているソフトウェアバグだけではなく、新しいアイディア、機能のリクエストおよび既存の機能に対する建設的な批評を意味します。オープンソースの美しさは、誰でも独自の方法で参加して、私達全てが楽しむことができるように、より良いプロダクトの開発を支援できることにあります。このプロジェクトでは、あなたの投稿を心より歓迎いたします!</p>
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<p>「バグ」は、現在のバージョンのMoodleに含まれているソフトウェアバグだけではなく、新しいアイディア、機能のリクエストおよび既存の機能に対する建設的な批評を意味します。オープンソースの美しさは、誰でも独自の方法で参加して、私達すべてが楽しむことができるように、より良いプロダクトの開発を支援できることにあります。このプロジェクトでは、あなたの投稿を心より歓迎いたします!</p>
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</blockquote>
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</blockquote>
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<p> </p>
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@@ -32,7 +32,7 @@ Moodle
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<p class="questionlink"><a href="#php">PHP - どのバージョンがインストールされていますか?</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#blankpages">なぜ、全てのページが真っ白ですか?</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#blankpages">なぜ、すべてのページが真っ白ですか?</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#errorgetstring">次のような致命的エラーが表示されます : call to undefined function: get_string()</a></p>
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@@ -93,7 +93,7 @@ Apache 1
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<p class="answer"> </p>
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<h3><a name="blankpages"></a>なぜ、全てのページが真っ白ですか?</h3>
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<h3><a name="blankpages"></a>なぜ、すべてのページが真っ白ですか?</h3>
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<p class="answer">config.phpにあるdirroot変数の内容を確認してください。dirrootには絶対パスを使用する必要があります。例:</p>
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@@ -224,7 +224,7 @@ HTML
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<p class="answer">これは、Moodleバージョン1.0.9までの既知のバグです。現在は、メインコードおよびバージョン1.1において修正されています。</p>
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<p class="answer">これは全ての人に影響する訳ではなく、Moodleをインストールする際に他のプログラムによって書き出された「user」「admin」「teacher」
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<p class="answer">これはすべての人に影響する訳ではなく、Moodleをインストールする際に他のプログラムによって書き出された「user」「admin」「teacher」
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という名称のクッキーがブラウザ内にある場合に生じます。</p>
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<p class="answer">対処方法として、インストールの前にブラウザよりこれらのクッキーを削除する、別のブラウザを使う、moodle/admin/user.phpファイルの先頭近くに次の行を挿入する方法があります:</p>
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@@ -240,7 +240,7 @@ HTML
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<p class="answer">多くは、あなたのコンピュータ(Moodleサーバではなく)がリファラ情報を取り除くファイアーウォールを使用している場合に起こります。
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Norton firewall製品をMoodleが動作するように設定変更する場合の説明は<a href="http://service1.symantec.com/SUPPORT/nip.nsf/46f26a2d6dafb0a788256bc7005c3fa3/b9b47ad7eddd343b88256c6b006a85a8?OpenDocument&src=bar_sch_nam">こちら</a>をご覧ください。</p>
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<p class="answer">サーバの管理者は、管理画面の詳細設定にある「<b>secureforms</b>」を「No」にすることで、全てのユーザのためにこの問題を解消することができます。</p>
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<p class="answer">サーバの管理者は、管理画面の詳細設定にある「<b>secureforms</b>」を「No」にすることで、すべてのユーザのためにこの問題を解消することができます。</p>
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<p class="answer">別の可能性として、サーバにおいてセッションに関する設定が正しく行われていないことが挙げられます。http://yourserver/moodle/lib/session-test.php を実行することで、セッションの設定をテストすることができます。</p>
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@@ -20,10 +20,10 @@
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<li>対面教育の補助および100%のオンラインコースに適しています。</li>
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<li>シンプル、軽い、能率的、互換性がある、バージョンの低いブラウザに対応しています。</li>
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<li>PHPをサポートするほとんどのプラットフォームへ簡単にインストール可能。1つのデータベースを必要 ( 共有可 ) とします。</li>
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<li>全てのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート ( 初期テーブル作成を除く ) しています。</li>
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<li>すべてのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート ( 初期テーブル作成を除く ) しています。</li>
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<li>コース一覧では、ゲストアクセスの可否も含めて、サーバ上の全コースの説明を表示します。</li>
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<li>コースをカテゴリ分け、検索することができます。1つのMoodleサイトは数千のコースをサポートします。</li>
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<li>Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、全てのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。</li>
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<li>Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、すべてのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。</li>
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<li>ほとんどのテキストエリア ( リソース、フォーラム投稿等 ) は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。</li>
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</ul>
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<h3>サイト管理</h3>
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@@ -50,8 +50,8 @@
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<li>必要に応じて、教師は学生を手動で登録することができます。</li>
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<li>必要に応じて、教師は学生を登録抹消することができます。そうでなければ、ある一定期間 ( 管理者により設定 ) の未ログインにより自動的に登録抹消されます。</li>
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<li>学生には写真や自己紹介を含んだオンラインプロフィールの作成が奨励されます。メールアドレスは必要に応じて表示されないようにすることができます。</li>
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<li>全てのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。</li>
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<li>全てのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語 ( 例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等 ) を選択することができます。</li>
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<li>すべてのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。</li>
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<li>すべてのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語 ( 例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等 ) を選択することができます。</li>
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</ul>
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<h3>コース管理</h3>
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<ul>
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@@ -80,7 +80,7 @@
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<li>テキストによるスムーズでリアルタイムの相互交流を実現します。</li>
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<li>チャットウィンドウにプロフィール写真を表示することができます。</li>
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<li>URL、スマイリー、埋め込みHTML、イメージ等をサポートします。</li>
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<li>全てのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。</li>
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<li>すべてのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。</li>
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</ul>
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<h3>投票モジュール</h3>
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<ul>
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@@ -90,8 +90,8 @@
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</ul>
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<h3>フォーラムモジュール</h3>
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<ul>
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<li>教師のみ、コースニュース、全てにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。</li>
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<li>全ての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。</li>
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<li>教師のみ、コースニュース、すべてにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。</li>
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<li>すべての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。</li>
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<li>ディスカッションは、ネスト、フラット、スレッドおよび投稿日時の降順・昇順に表示させることができます。</li>
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<li>個々のフォーラムでは、投稿内容のコピーがメールで送信されるようにメール購読することができます。また、教師はメール購読を強制的に行うこともできます。</li>
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<li>教師は、返信を許可しないこともできます ( 例 お知らせ専用フォーラム )。</li>
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@@ -102,7 +102,7 @@
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<h3>小テストモジュール</h3>
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<ul>
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<li>教師は、異なる小テストで再利用するため、データベースに質問を登録することができます。</li>
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<li>簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内の全てのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。 </li>
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<li>簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内のすべてのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。 </li>
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<li>小テストは自動的に評価され、質問が修正された場合は再評価させることができます。</li>
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<li>小テストには、期間外の利用ができないように制限時間を設定することができます。</li>
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<li>教師のオプション設定により、小テストを複数回受けさせることができます。また、フィードバックや正答を表示することもできます。</li>
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@@ -34,7 +34,7 @@
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<h3>バージョン 1.7</h3>
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<p>マイ Moodleページで全てのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。</p>
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<p>マイ Moodleページですべてのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。</p>
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<p>ユーザプロフィールページの改善、セミパブリック・ホームページでブログ、フィード等の統合</p>
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<p>IMS LD Level Aの予備的なサポート、インポートおよびエクスポートをサポート</p>
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<p>SCORM 2004を完全にサポート</p>
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+12
-12
@@ -58,7 +58,7 @@
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<p>Moodleを入手するには圧縮パッケージをダウンロードする方法とCVS経由で入手する方法の2つの方法があります。これらに関する説明はダウンロードページ <a href="http://moodle.org/download/" target="_blank">http://moodle.org/download/</a> に掲載されています。</p>
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<p>パッケージをダウンロードして解凍、またはCVS経由でチェックアウトすると「moodle」という名称の多くのファイルとフォルダが含まれたフォルダが現れます。</p>
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<p>moodleフォルダを丸ごとウェブサーバのドキュメントディレクトリに入れることができます。この場合、<b>http://yourwebserver.com/moodle</b> というような配置になります。または、全てのコンテンツを ウェブサーバのドキュメントディレクトリに直接入れることもできます。この場合、シンプルに <b>http://yourwebserver.com</b> というような配置になります。</p>
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||||
<p>moodleフォルダを丸ごとウェブサーバのドキュメントディレクトリに入れることができます。この場合、<b>http://yourwebserver.com/moodle</b> というような配置になります。または、すべてのコンテンツを ウェブサーバのドキュメントディレクトリに直接入れることもできます。この場合、シンプルに <b>http://yourwebserver.com</b> というような配置になります。</p>
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||||
<p>あなたがMoodleをローカルコンピュータにダウンロードして、ウェブサイトにアップロードする場合、圧縮されたファイルをそのままアップロードして、サーバ内で解凍した方が良いでしょう。Cpanelのようなウェブホスティングインターフェースでも、「ファイルマネージャー」を使って圧縮されたファイルを解凍することができます。</p>
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</blockquote>
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||||
<p> </p>
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@@ -138,7 +138,7 @@ session.auto_start = 0
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||||
session.bug_compat_warn = 0
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</pre>
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</blockquote>
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||||
<p>あなたがサーバ内の httpd.conf や php.ini にアクセスできない場合や、他のアプリケーションで異なる設定をする必要がある場合は、全てのデフォルトセッティングを上書きすることができます。
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||||
<p>あなたがサーバ内の httpd.conf や php.ini にアクセスできない場合や、他のアプリケーションで異なる設定をする必要がある場合は、すべてのデフォルトセッティングを上書きすることができます。
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||||
<p>これを行うには、下記の設定を定義した <b>.htaccess</b> という名称のファイルをMoodleのメインディレクトリに置く必要があります。
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||||
これは、設定の上書きが許可されたApacheサーバのみで動作します。
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@@ -176,14 +176,14 @@ php_value post_max_size 2M
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||||
<h3 class="sectionheading"><a name="database"></a>4.2 データベースの作成</h3>
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<p>まず、空のデータベース ( 例 <em>moodle</em> ) および特別なユーザ ( 例 moodleuser ) を作成する必要があります。このユーザは作成したデータベースにのみアクセスするためのユーザです。テストサーバに対してrootユーザも使えますが運用システムはお勧めできません。もしハッカーがパスワードを発見した場合、1つのデータベースだけではなく全てのデータベースシステムが危険に晒されることになります。</p>
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<p>まず、空のデータベース ( 例 <em>moodle</em> ) および特別なユーザ ( 例 moodleuser ) を作成する必要があります。このユーザは作成したデータベースにのみアクセスするためのユーザです。テストサーバに対してrootユーザも使えますが運用システムはお勧めできません。もしハッカーがパスワードを発見した場合、1つのデータベースだけではなくすべてのデータベースシステムが危険に晒されることになります。</p>
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<p>あなたがウェブホストを使用している場合、恐らくウェブインターフェースのコントロールパネルを使用してデータベースを作成することになります。</p>
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<p><strong>Cpanel</strong>システムはコントロールパネルの中でも一番人気があります。Cpanelでデータベースを作成するには、</p>
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<ol>
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<li>「<strong>MySQLデータベース</strong>」アイコンをクリックしてください。</li>
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<li>データベースフィールドに「moodle」と入力して「<strong>データベースの追加</strong>をクリックしてください。</li>
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<li>ユーザ名とパスワード ( あなたが他の場所で使用するものではありません ) を必要箇所に入力して「<strong>ユーザの追加</strong>」をクリックしてください。</li>
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<li>「<strong>データベースにユーザを追加</strong>」ボタンを使って、作成したデータベースに関する「<strong>全ての</strong>」権限を新しいユーザアカウントに与えてください。</li>
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<li>「<strong>データベースにユーザを追加</strong>」ボタンを使って、作成したデータベースに関する「<strong>すべての</strong>」権限を新しいユーザアカウントに与えてください。</li>
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<li>ユーザ名とデータベース名にはCpanelアカウント名が接頭辞として付加されますので注意してください。この情報をMoodleインストーラーに入力するときは、完全な名称を使ってください。</li>
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</ol>
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<p>Unixコマンドラインを使用できる場合は、同じようなことをコマンド入力で行うことができます。</p>
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@@ -216,7 +216,7 @@ php_value post_max_size 2M
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</blockquote>
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<p>Moodleがアップロードファイルをこのディレクトリに書き込めるように、ウェブサーバソフトウェア ( 例 Apache ) がこのディレクトリに書き込み権を持っていることを確認してください。</p>
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<p>Unixマシンでは、ディレクトリの所有者が「nobody」または「apache」のようになっていること、また、読み取り・書き込み・実行権があることを意味します。</p>
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<p>Cpanelシステムでは、フォルダを探すために「ファイルマネージャー」を使用することができます。フォルダをクリックして「パーミッションの変更」を選択してください。多くの共有サーバでは、他の顧客があなたのファイルを閲覧したり変更するのを避けるために、あなたが属している「グループ」のアクセスを制限する必要があるでしょう。しかし、ウェブサーバがあなたのファイルにアクセスできるように全ての人に完全なread/writeアクセスを提供する必要があります。</p>
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<p>Cpanelシステムでは、フォルダを探すために「ファイルマネージャー」を使用することができます。フォルダをクリックして「パーミッションの変更」を選択してください。多くの共有サーバでは、他の顧客があなたのファイルを閲覧したり変更するのを避けるために、あなたが属している「グループ」のアクセスを制限する必要があるでしょう。しかし、ウェブサーバがあなたのファイルにアクセスできるようにすべての人に完全なread/writeアクセスを提供する必要があります。</p>
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||||
<p>もし、安全にこの設定をすることができない場合は、あなたのサーバの管理者に問合せてください。特に「セーフモード」として知られているPHPの機能を使うサイトでは管理者があなたのためにディレクトリを作成する<em>必要</em>があります。</p>
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</blockquote>
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@@ -240,18 +240,18 @@ php_value post_max_size 2M
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</blockquote>
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<p>... そして次のように表示されます: <font color="#006600">メインデータベースが正常に設定されました。</font> </p>
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<blockquote>
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<p class="style3">もし、このような表示がなされない場合は、データベースまたはconfig.phpで定義した設定に問題があるはずです。PHPが制限された「セーフモード」( 商用ウェブホストでは時々セーフモードに設定されています ) に設定されていないか確認してください。<? phpinfo() ?>を含んだ小さなファイルを作成することで、PHPの変数をブラウザで確認できます。 これらのことを全てチェックして、管理ページを再度表示させてください。</p>
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||||
<p class="style3">もし、このような表示がなされない場合は、データベースまたはconfig.phpで定義した設定に問題があるはずです。PHPが制限された「セーフモード」( 商用ウェブホストでは時々セーフモードに設定されています ) に設定されていないか確認してください。<? phpinfo() ?>を含んだ小さなファイルを作成することで、PHPの変数をブラウザで確認できます。 これらのことをすべてチェックして、管理ページを再度表示させてください。</p>
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</blockquote>
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<p>ページの最後までスクロールして「続ける」をクリックしてください。</p>
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||||
<p>さらにデフォルト言語、SMTPホスト等、インストールのための変数設定を行うフォームが表示されます。現時点で全てを正しくしようと心配し過ぎないでください - いつでも元に度って、管理画面でこれらの設定を変更することができますから。デフォルトの設定値は、多くのサイトにとって実用的で安全になるようにデザインされています。スクロールして「変更を保存」ボタンをクリックしてください。</p>
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||||
<p>さらにデフォルト言語、SMTPホスト等、インストールのための変数設定を行うフォームが表示されます。現時点ですべてを正しくしようと心配し過ぎないでください - いつでも元に度って、管理画面でこれらの設定を変更することができますから。デフォルトの設定値は、多くのサイトにとって実用的で安全になるようにデザインされています。スクロールして「変更を保存」ボタンをクリックしてください。</p>
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<blockquote>
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<p class="style3">もし ( もし、の時だけ ) このページまたは、次のページで引っ掛かって次に進めない場合、恐らくあなたのサーバには私が「buggy referrer」と呼んでいる問題があります。これは簡単に直すことができます: 「secureforms」設定を「No」にして再度試してください。</p>
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||||
</blockquote>
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||||
<p>次に、様々なMoodleモジュールで必要なテーブル設定に関する多くのステータスメッセージが出力されたページが表示されます。前と同じように全てが<font color="#006600">緑色</font>でなければなりません。</p>
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||||
<p>次に、様々なMoodleモジュールで必要なテーブル設定に関する多くのステータスメッセージが出力されたページが表示されます。前と同じようにすべてが<font color="#006600">緑色</font>でなければなりません。</p>
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||||
<p>ページの最後までスクロールして「続ける」をクリックしてください。</p>
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||||
<p>次のページは、名称、フォーマット、説明等のMoodleサイトに関するパラメータと表紙の設定を行うフォームです。必要事項を入力して ( いつでも戻って変更することができます ) 設定を保存」をクリックしてください。</p>
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||||
<p>最後に、管理ページにアクセスするためのトップレベル管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて「設定を保存」をクリックしてください。全ての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。</p>
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||||
<p>最後に、管理ページにアクセスするためのトップレベル管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて「設定を保存」をクリックしてください。すべての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。</p>
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<blockquote>
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||||
@@ -288,7 +288,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<p>次に、このスクリプトが自動的に、かつ定期的に動作するように設定する必要があります。</p>
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||||
<p><b>Windowsシステム</b></p>
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<p>一番簡単な方法は、軽いWindowsのサービスとしてインストールされ、全てのことを簡単に実行してくれるこの小さな<a href="http://moodle.org/download/modules/moodle-cron-for-windows.zip" title="Click to download this package (150k)" target="_blank"><strong>moodle-cron-for-windows.zip</strong></a>
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<p>一番簡単な方法は、軽いWindowsのサービスとしてインストールされ、すべてのことを簡単に実行してくれるこの小さな<a href="http://moodle.org/download/modules/moodle-cron-for-windows.zip" title="Click to download this package (150k)" target="_blank"><strong>moodle-cron-for-windows.zip</strong></a>
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||||
パッケージを使うことです。実行して後は忘れましょう!</p>
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</blockquote>
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<p><strong>ウェブホスティングサービス</strong></p>
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@@ -298,7 +298,7 @@ php_value post_max_size 2M
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</blockquote>
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<h4>Unixのコマンドラインを使用</h4>
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||||
<blockquote>
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<p>コマンドラインからページをコールするための異なるコマンドラインプログラムがあります。使用するサーバで全てのコマンドを使えるとはかぎりません。</p>
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||||
<p>コマンドラインからページをコールするための異なるコマンドラインプログラムがあります。使用するサーバですべてのコマンドを使えるとはかぎりません。</p>
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||||
<p>例えば、Unixのユーティリティ「wget」を使うことができます:</p>
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<blockquote>
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<pre>wget -q -O /dev/null http://example.com/moodle/admin/cron.php</pre>
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@@ -334,7 +334,7 @@ php_value post_max_size 2M
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||||
<blockquote>
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<p>Moodleは正常に動作し、あなたはコースの作成を行うことができます。</p>
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||||
<p>管理ページ ( またはホームページにある管理メニュー ) より「コースの追加」を選択してください。</p>
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<p>コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。全ての設定は後で教師が変更することができます。様々な場面で使用方法の説明を表示する黄色のヘルプアイコンがあります。</p>
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||||
<p>コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。すべての設定は後で教師が変更することができます。様々な場面で使用方法の説明を表示する黄色のヘルプアイコンがあります。</p>
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||||
<p>「設定を保存」をクリックすると、教師の割り当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加できます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、各教師にアカウントを作成するよう依頼するか ( ログインページを見てください )、管理ページで「ユーザの追加」を使ってアカウントを作成してください。</p>
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||||
<p>この作業が完了するとコースはカスタマイズ可能になり、ホームページの「コース」リンクよりアクセスできます。</p>
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||||
<p>コース作成に関する詳細は「<a href="./?file=teacher.html">教師マニュアル</a>」をご覧ください。</p>
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@@ -38,24 +38,24 @@
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||||
</blockquote>
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||||
<h3 class="sectionheading"><a name="redhat"></a>Redhat Linux</h3>
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||||
<blockquote>
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||||
<p>Apache、PHP、MySQLに関して全てのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。</p>
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||||
<p>Apache、PHP、MySQLに関してすべてのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。</p>
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||||
<p>これらのパッケージがインストールされた後は、通常の<a href="./?file=install.html">インストールガイド</a>通りに作業が進みます。</p>
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||||
<p>より詳細な説明はこちらをご覧ください: <a href="http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle">http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle</a></p>
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</blockquote>
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<p> </p>
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||||
<h3 class="sectionheading"><a name="windows" id="windows"></a>Windows</h3>
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<blockquote>
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||||
<p>もっとも簡単な方法は、Windowsに必要な全てのパッケージが含まれる<a href="http://www.easyphp.org/" target="_blank">EasyPHP</a>
|
||||
を使用することです。以下に全てのステップに関して説明します:</p>
|
||||
<p>もっとも簡単な方法は、Windowsに必要なすべてのパッケージが含まれる<a href="http://www.easyphp.org/" target="_blank">EasyPHP</a>
|
||||
を使用することです。以下にすべてのステップに関して説明します:</p>
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||||
<ol>
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||||
<li>最初に、MySQLをインストールしている場合は(別のパッケージをインストールしている場合でも)、
|
||||
全てをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイルおよび<strong>c:\my.cnf</strong>、<strong>c:\windows\my.ini</strong>
|
||||
すべてをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイルおよび<strong>c:\my.cnf</strong>、<strong>c:\windows\my.ini</strong>
|
||||
を削除してください。<strong>my.cnf</strong>という名称のファイルを検索して削除されることをお勧めします。</li>
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||||
<li>PHPをインストールしている場合は、Windowsディレクトリより<strong>php4ts.dll</strong>および<strong>php.ini</strong>という名称のファイルを削除してください。</li>
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||||
<li>EasyPHPをこちらよりダウンロードしてください: <a href="http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7">http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7</a>(約10Mb)</li>
|
||||
<li>ダウンロードしたファイルを実行してください: <strong>easyphp1-7_setup.exe</strong>. インストール手順はフランス語ですが、その他の点ではWindowsプログラムのインストール手順に似ています - デフォルトを選択して全てをインストールされることをお勧めします。"Suivant"は「次へ」、"Oui"は「はい」を意味します。</li>
|
||||
<li>ダウンロードしたファイルを実行してください: <strong>easyphp1-7_setup.exe</strong>. インストール手順はフランス語ですが、その他の点ではWindowsプログラムのインストール手順に似ています - デフォルトを選択してすべてをインストールされることをお勧めします。"Suivant"は「次へ」、"Oui"は「はい」を意味します。</li>
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||||
<li>インストールの最後でチェックボックス"Lancer EasyPHP" (EasyPHPを開始する)をチェックしたままにして、"Terminer" ボタンをクリックしてください。その後、無視しても大丈夫なページへ移動します。</li>
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<li>全て上手く行った場合 - おめでとうございます! Apache、PHP、MySQL全てインストールされて動作しています! ツールバーに黒いEが表示されていると思います。Eの上で右クリックによりプログラムのコントロールを行うことができるメニューが表示されます。</li>
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||||
<li>すべて上手く行った場合 - おめでとうございます! Apache、PHP、MySQLすべてインストールされて動作しています! ツールバーに黒いEが表示されていると思います。Eの上で右クリックによりプログラムのコントロールを行うことができるメニューが表示されます。</li>
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||||
<li>いくつかはフランス語で記述されているので、英語の方が良いと思われることでしょう。EasyPHP1-7フォルダ内にあるwwwおよびホームフォルダの英語バージョンをこちらよりダウンロードできます:
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<a href="http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=indexUS_1.7">http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=indexUS_1.7</a></li>
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<li>次に行うことはMoodleで使用するデータベースを設定することです。
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@@ -68,7 +68,7 @@
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<li>Moodleでアップロードファイルを保存するための空のフォルダを作成してください。例:<strong>C:\moodledata</strong></li>
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<li>Moodleフォルダに入ってください。フォルダ内のconfig-dist.phpをconfig.phpにコピーしてください。</li>
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||||
<li>config.phpをテキストエディタで編集してください(ノートパッドで編集できますが、末尾にスペースが入らないように気をつけてください)。</li>
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<li>新しいデータベースに関して全ての情報を入力してください:<br />
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<li>新しいデータベースに関してすべての情報を入力してください:<br />
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$CFG->dbtype = 'mysql';<br />
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$CFG->dbhost = 'localhost';<br />
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$CFG->dbname = 'moodle';<br />
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@@ -76,7 +76,7 @@
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$CFG->dbpass = '';<br />
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$CFG->dbpersist = true;<br />
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$CFG->prefix = 'mdl_';</li>
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<li>そして全てのファイルパスを入力してください:<br />
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<li>そしてすべてのファイルパスを入力してください:<br />
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$CFG->wwwroot = 'http://localhost/moodle'; // 知っている場合は外部アドレスを使ってください。<br />
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||||
$CFG->dirroot = 'C:\Program Files\EasyPHP\www\moodle'; <br />
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||||
$CFG->dataroot = 'C:\moodledata';</li>
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||||
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||||
@@ -16,7 +16,7 @@
|
||||
<p>Moodleは、インターネットベースのコースおよびウェブサイトを作成するためのソフトウェアパッケージです。Moodleプロジェクトは、<a href="?file=philosophy.html">社会解釈的</a>教育の枠組みをサポートするために進行中の開発プロジェクトです。</p>
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||||
<p>Moodleは、無料で提供される<a href="http://www.opensource.org/docs/definition_plain.html" target="_top">オープンソース</a>ソフトウェア ( <a href="http://www.gnu.org/copyleft/gpl.html" target="_top">GNUパブリックライセンス</a> ) です。このことはMoodleが著作権を有していることを意味しますが、 同時にあなたが自由を持つことも意味します。あなたは、Moodleのコピー、利用および次の内容に同意する場合は、修正したものを提供することができます: <strong>ソースコードを提供する</strong>; <strong>オリジナルのライセンスおよび著作権表示を変更・削除しない</strong>、<strong>Moodleの派生物に同様のライセンスを適用する</strong>。 ライセンスを熟読された上で、ご質問等は<a href="http://moodle.org/user/view.php?id=1&course=1">著作権所有者</a>にお尋ねください。</p>
|
||||
<p>Moodleは、<a href="http://www.php.net/" target="_top">PHP</a>が動作するあらゆるコンピュータで動作し、多くのデータベース ( 特に<a href="http://www.mysql.com/" target="_top">MySQL</a> ) をサポートします。</p>
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||||
<p>Moodleという言葉は、 Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment の頭文字より作られたものであり、主にプログラマや教育理論家にとって有益なシステムです。Moodleは、怠けて曲がりくねって進むプロセス、そのプロセスから発生する物事に取り組むこと、物事の本質や創造性に導いてくれる楽しい弄り回しを表す動詞でもあります。従ってMoodleという言葉は、開発手法および学生と教師がオンラインコースで学び、教える方法の両方に当てはまります。Moodleを利用する全ての人はMoodlerと呼べます。</p>
|
||||
<p>Moodleという言葉は、 Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment の頭文字より作られたものであり、主にプログラマや教育理論家にとって有益なシステムです。Moodleは、怠けて曲がりくねって進むプロセス、そのプロセスから発生する物事に取り組むこと、物事の本質や創造性に導いてくれる楽しい弄り回しを表す動詞でもあります。従ってMoodleという言葉は、開発手法および学生と教師がオンラインコースで学び、教える方法の両方に当てはまります。Moodleを利用するすべての人はMoodlerと呼べます。</p>
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||||
<p>私達と一緒に<a href="http://moodle.org/community/" target="_top">moodle</a>しましょう!</p>
|
||||
</blockquote>
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||||
<p><br />
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||||
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||||
+18
-18
@@ -51,8 +51,8 @@
|
||||
ほとんどのソフトウェアの使用許諾は、ソフトウェアを共有し、変更するユーザの自由を
|
||||
奪うことを意図しています。それに対して、我々のGNU 一般公有使用許諾は、フリー・ソ
|
||||
フトウェアを共有したり変更する自由をユーザに保証するためのもの、即ちフリー・ソフ
|
||||
トウェアがそのユーザ全てにとってフリーであることを保証するためのものです。本使用
|
||||
許諾は、Free Software Foundation のほとんど全てのソフトウェアに適用されるだけで
|
||||
トウェアがそのユーザすべてにとってフリーであることを保証するためのものです。本使用
|
||||
許諾は、Free Software Foundation のほとんどすべてのソフトウェアに適用されるだけで
|
||||
なく、プログラムの作成者が本使用許諾に依るとした場合のそのプログラムにも適用する
|
||||
ことができます。(その他のFree Software Foundation のソフトウェアのいくつかは、本
|
||||
許諾書ではなく、GNU ライブラリ一般公有使用許諾で保護されます。) あなたは自分のプ
|
||||
@@ -76,7 +76,7 @@
|
||||
す。これらの制限条項は、ユーザが、フリー・ソフトウェアの複製物を頒布したり変更し
|
||||
ようとする場合には、そのユーザ自身が守るべき義務ともなります。例えば、あなたがフ
|
||||
リー・ソフトウェアの複製物を頒布する場合、有償か無償かにかかわらず、あなたは自分
|
||||
の持っている権利を全て相手に与えなければなりません。あなたは、相手もまたソース・
|
||||
の持っている権利をすべて相手に与えなければなりません。あなたは、相手もまたソース・
|
||||
コードを受け取ったり入手できるということを認めなければなりません。さらにあなたは、
|
||||
彼らが自分たちの権利を知るように、これらの条項を知らしめなければなりません。
|
||||
|
||||
@@ -85,7 +85,7 @@
|
||||
す。
|
||||
|
||||
また、各作成者や我々自身を守るために、本フリー・ソフトウェアが無保証であることを
|
||||
全ての人々が了解している必要があります。さらに、他の誰かによって変更されたソフト
|
||||
すべての人々が了解している必要があります。さらに、他の誰かによって変更されたソフト
|
||||
ウェアが頒布された場合、受領者はそのソフトウェアがオリジナル・バージョンではない
|
||||
ということを知らされる必要があります。それは、他人の関与によって原開発者に対する
|
||||
評価が影響されないようにするためです。
|
||||
@@ -105,7 +105,7 @@ GNU
|
||||
らの告知文が表示されているプログラムやその他の作成物に適用されます。以下に
|
||||
おいて「プログラム」とは、そのようなプログラムや作成物を指すものとし、また、
|
||||
「プログラム生成物」とは、上述した「プログラム」自身、または、著作権法下に
|
||||
おける全ての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま
|
||||
おけるすべての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま
|
||||
又は変更して、且つ/又は他の言語に変換して、内部に組み込んだ作成物を意味し
|
||||
ます。(以下、言語変換は「変更」という用語の中に無条件に含まれるものとします。)
|
||||
本使用許諾によって許諾を受ける者を「あなた」と呼びます。
|
||||
@@ -119,13 +119,13 @@ GNU
|
||||
2. あなたは、どのような媒体上へ複製しようとする場合であっても、入手した「プロ
|
||||
グラム」のソース・コードをそのままの内容で複写した上で適正な著作権表示と保
|
||||
証の放棄を明確、且つ適正に付記する場合に限り、複製又は頒布することができま
|
||||
す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、全て元のままの形で表
|
||||
す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、すべて元のままの形で表
|
||||
示してください。また、「プログ ラム」の頒布先に対しては、「プログラム」と
|
||||
共に本使用許諾書の写しを渡してください。複製物の引き渡しに要する実費は請求
|
||||
することができます。また、あなた独自の保証を行なう場合はそれを有償とするこ
|
||||
とができます。
|
||||
|
||||
3. 次の各条件を全て満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を
|
||||
3. 次の各条件をすべて満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を
|
||||
変更して「プログラム生成物」とすることができ、さらに、変更版や右作成物を上
|
||||
記第 2 項に従って複製又は頒布することもできます。
|
||||
|
||||
@@ -150,13 +150,13 @@ GNU
|
||||
字しないのならば、あなたの「プログラム生成物」はこのような文言を印字す
|
||||
る必要はありません。)
|
||||
|
||||
これらの要件は変更された作成物にも全て適用されます。その変更版の或る部分が
|
||||
これらの要件は変更された作成物にもすべて適用されます。その変更版の或る部分が
|
||||
「プログラム」の派生物ではなく、しかもそれ自体独立で異なる作成物だと合理的に
|
||||
考えられる場合、あなたがそれらを別の作成物として頒布した時は、本使用許諾と
|
||||
その条項はそれらの部分には適用されません。しかし、それらを「プログラム生成
|
||||
物」の一部として頒布する場合は、全体が本使用許諾の条項に従って頒布されなけ
|
||||
ればならず、使用許諾を受ける他の全ての者に対する許諾もプログラム全体にわたっ
|
||||
て与えられなければならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、全ての部分
|
||||
ればならず、使用許諾を受ける他のすべての者に対する許諾もプログラム全体にわたっ
|
||||
て与えられなければならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、すべての部分
|
||||
に本使用許諾が適用されなければなりません。
|
||||
|
||||
このように、本条項の意図するところは、完全にあなたによって書かれた作成物に
|
||||
@@ -189,7 +189,7 @@ GNU
|
||||
|
||||
なお、ソース・コードとは、変更作業に適した記述形式を指します。また、実行可能
|
||||
形式のファイルに対応するソース・コード一式とは、それに含まれる全モジュールに
|
||||
対応する全てのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、
|
||||
対応するすべてのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、
|
||||
および実行を可能にするコンパイルとインストールの制御に関する記述を指します。特
|
||||
別な例外として、実行可能なファイルが動作するオペレーティング・システムの主要
|
||||
な構成要素(コンパイラ、カーネルなど) と共に(ソース・コード又はバイナリのどち
|
||||
@@ -215,7 +215,7 @@ GNU
|
||||
使用許諾を受け入れないのであれば、法律によって禁じられます。従って、あなたが
|
||||
「プログラム」(又は「プログラム生成物」) の変更又は頒布を行えば、それ自体であ
|
||||
なたは本使用許諾を受け入れ、且つ、「プログラム」又はその「プログラム生成物」
|
||||
の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件の全てを受け入れたことを示します。
|
||||
の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件のすべてを受け入れたことを示します。
|
||||
|
||||
7. あなたが「プログラム」(又はその「プログラム生成物」) を再頒布すると自動的に、
|
||||
その受領者は、元の使用許諾者から、本使用許諾の条項に従って「プログラム」を複
|
||||
@@ -229,7 +229,7 @@ GNU
|
||||
るものではありません。本使用許諾による責務と、その他の何らかの関連責務を同時
|
||||
に満たす態様で頒布することができないならば、あなたは「プログラム」を全く頒布
|
||||
してはいけません。例えば、特許権の内容が、あなたから直接又は間接に複製を受け
|
||||
取った全ての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた
|
||||
取ったすべての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた
|
||||
がかかる特許上の要請と本使用許諾の両方を満足させる方法は、「プログラム」の頒
|
||||
布を完全に断念することだけです。
|
||||
|
||||
@@ -273,7 +273,7 @@ GNU
|
||||
作権を持っているソフトウェアについては、Free Software Foundation へ書面を提
|
||||
出してください。このような場合に対応するために我々は例外的処理をすることもあ
|
||||
りますが、その判断基準となるのは、次の2 つの目標の実現に合致するか否かという
|
||||
点です。即ち、1つは我々のフリー・ソフトウェアの全ての派生物をフリーな状態に
|
||||
点です。即ち、1つは我々のフリー・ソフトウェアのすべての派生物をフリーな状態に
|
||||
保つことであり、もう1つはソフトウェアの共有と再利用とを広く促進させることで
|
||||
す。
|
||||
|
||||
@@ -285,8 +285,8 @@ GNU
|
||||
の状態で、且つ、明示か暗黙であるかを問わず一切の保証をつけないで提供するもの
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||||
とします。ここでいう保証とは、市場性や特定目的適合性についての暗黙の保証も含
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まれますが、それに限定されるものではありません。「プログラム」の品質や性能に
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関する全てのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ
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かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用は全てあなたの負
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関するすべてのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ
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かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用はすべてあなたの負
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担とします。
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13. 適用法令の定め、又は書面による合意がある場合を除き、著作権者や上記許諾を受け
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@@ -328,7 +328,7 @@ GNU
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====================================================
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あなたが新しくプログラムを作成し、それを公用に供したい場合は、プログラムをフリー・
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ソフトウェアにして、全ての人々が以上の各条項に従ってこれを再頒布や変更をすること
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ソフトウェアにして、すべての人々が以上の各条項に従ってこれを再頒布や変更をすること
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ができるようにするのが最良の方法です。
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そうするためには、プログラムに以下の表示をしてください。その場合、無保証であると
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@@ -376,7 +376,7 @@ GNU
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面を入手してください。ここにその文例を載せます。名前は変えてください。
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Yoyodyne, Inc. は、James Hacker が開発したプログラム`Gnomovision' (コンパイ
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ラにつなげるプログラム) についての著作権法上の全ての権利を放棄する。
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ラにつなげるプログラム) についての著作権法上のすべての権利を放棄する。
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Ty Coon の署名, 1 April 1989
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@@ -20,7 +20,7 @@
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<h3>1. 構成主義</h3>
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<p>この考え方は、人々がそれぞれの環境における相互作用から生まれる新しい知識を<strong>構成する</strong>という視点に立っています。</p>
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||||
<p>あなたが、読んだり、見たり、聞いたり、感じたり、触ったりするもの全ては、あなたの知識に照らし合わされます。そして、もしそれが、あなたの精神世界に適合する場合は、新たな知識として蓄えられます。もし、広範な環境で上手く使われる場合、知識は強化されます。あなたは受動的に情報を吸収する記憶貯蔵庫ではありませんし、知識は何かを読んだり聞いたりするためだけに送信されるものでもありません。</p>
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||||
<p>あなたが、読んだり、見たり、聞いたり、感じたり、触ったりするものすべては、あなたの知識に照らし合わされます。そして、もしそれが、あなたの精神世界に適合する場合は、新たな知識として蓄えられます。もし、広範な環境で上手く使われる場合、知識は強化されます。あなたは受動的に情報を吸収する記憶貯蔵庫ではありませんし、知識は何かを読んだり聞いたりするためだけに送信されるものでもありません。</p>
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||||
<p>ここでは、ウェブページを読んだり、講義を聴いたりすることで何も学ぶことはできないと言っているのではありません。明らかに学ぶことができます。情報が脳から脳へ転送されるよりも多くの解釈がなされるということを指摘しただけです。</p>
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</blockquote>
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<h3>2. 構築主義</h3>
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+10
-10
@@ -251,13 +251,13 @@
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<li> ウェブページはXHTML Transitional 1.0に準拠しています。</li>
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<li>WAI (W3C)、SENDA (UK)、Section 508 (US)基準の準拠を視野に入れて<b>アクセシビリティ</b>を改善しました。</li>
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<li>非常に強力な<b>新テーマシステム</b>。カスケーディングテーマ、ユーザテーマ、コーステーマCSSを使用してMoodleの全てのページを素晴らしくコントロールできます。</li>
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<li>非常に強力な<b>新テーマシステム</b>。カスケーディングテーマ、ユーザテーマ、コーステーマCSSを使用してMoodleのすべてのページを素晴らしくコントロールできます。</li>
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||||
<li>サイトの全てのユーザが直接コミュニケーションできるように<b>メッセージ</b>機能を組み込みました。メッセージ機能には、リアルタイム・ポップアップウィンドウ、通知機能、メールコピー、受信拒否、履歴、WYSIWYGエディタ等が含まれます。</li>
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||||
<li>サイトのすべてのユーザが直接コミュニケーションできるように<b>メッセージ</b>機能を組み込みました。メッセージ機能には、リアルタイム・ポップアップウィンドウ、通知機能、メールコピー、受信拒否、履歴、WYSIWYGエディタ等が含まれます。</li>
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||||
<li>投稿をハイライトするフォーラム既読/未読トラッキングにより新しい投稿をひと目で見ることができます。またハイライトをどのように表示するか (フォーラムごと、ユーザごと、サイトごと ) コントロールできます。</li>
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<li>新しい<b>ブロック</b>システムにより、複数ブロックのコピー、および改善されたブロック設定を行うことができます。 </li>
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||||
<li>世界中の<b>サマータイム</b>のサポートにより、全てのイベントにおいて正しい時間を見ることができます。</li>
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<li>世界中の<b>サマータイム</b>のサポートにより、すべてのイベントにおいて正しい時間を見ることができます。</li>
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<li>新しい<b>拡張評定表</b>により、それぞれの活動で独自の比重の設定、特別評点 ( または他の評点の取り除き ) の設定を行うことができます。また、表示機能の改善、および並び替え機能の改善を行いました。</li>
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@@ -292,7 +292,7 @@
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<h4>ファイル</h4>
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<ul type="circle">
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<li>全ての場所で標準化したファイルの閲覧ができます。</li>
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<li>すべての場所で標準化したファイルの閲覧ができます。</li>
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<li>ファイルアップロードを改善しました。ClamAVを使用した文書の自動ウイルススキャニングをサポートします。</li>
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<li>IISでスラッシュを使用することができます。( ISAPIのためにPHP 4.3.11へのアップグレードが必要 ) </li>
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@@ -308,7 +308,7 @@
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<li>フラッシュMP3プレイヤーの改善により、ダウンロードおよびプレイ中に進行状況バーを表示することができます。</li>
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<li>Multi-languageフィルタの速度を改善、シンタックスエラーに対するチェックを緩和、新たにエディタフレンドリー・シンタックスを使用: <span lang="en"></span></li>
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<li>自動リンクフィルタ ( 用語集、活動 ) により、出現する全ての単語にリンクを張ること ( 古い動作 )、 およびそれぞれのテキストブロックに1度または全てのページに1度リンクを張ること ($CFG->filtermatchonepertext, $CFG->filtermatchoneperpage) ができます。</li>
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<li>自動リンクフィルタ ( 用語集、活動 ) により、出現するすべての単語にリンクを張ること ( 古い動作 )、 およびそれぞれのテキストブロックに1度またはすべてのページに1度リンクを張ること ($CFG->filtermatchonepertext, $CFG->filtermatchoneperpage) ができます。</li>
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<li>Moodleにおいて、活動名、見出し、その他テキストを含む、より多くのテキストをフィルタすることができます。このことにより、ユーザが選択した言語で完全に表示することのできる、マルチ言語のサイトをMoodleで構築することができます。</li>
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</ul>
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@@ -339,7 +339,7 @@
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<h4>新しいブロック</h4>
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<ul type="circle">
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<li>HTMLブロック: 独自のコンテンツ ( テキスト、イメージリンク ) を全てのコースメインページに設置することができます。</li>
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<li>HTMLブロック: 独自のコンテンツ ( テキスト、イメージリンク ) をすべてのコースメインページに設置することができます。</li>
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<li>リモートRSSフィード: 外部ニュースチャネルをMoodleコース内に表示することができます。</li>
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<li>用語選択: Moodle用語集よりコースメインページにコンテンツを表示することができます。</li>
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@@ -384,7 +384,7 @@
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<li>Googleのような強力なフォーラム検索ツール</li>
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<li>フォーラム既読/未読トラッキング - 未読記事はコースページ、フォーラムページ、ディスカッションリスト、ディスカッションビューでハイライトされます。</li>
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<li>トラッキングシステムは教師/ユーザにより使用停止することができます。</li>
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<li>ユーザプロフィールにおいて、ユーザの全ての投稿、および全てのディスカッションを表示することができます。</li>
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<li>ユーザプロフィールにおいて、ユーザのすべての投稿、およびすべてのディスカッションを表示することができます。</li>
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<li>管理者がユーザの記事を編集した場合は、注意書きが追加されます。</li>
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<li>ディスカッションリストには、各ディスカッションに投稿した直近のユーザが、日時とともに記事への直リンクとして表示されます。</li>
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@@ -401,7 +401,7 @@
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<h4>日誌</h4>
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<ul type="circle">
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<li>日誌モジュールは1.4から変更されていません。また今回のアップグレードにより除外されます。アップグレード処理は、全ての日誌をオンライン課題に
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||||
<li>日誌モジュールは1.4から変更されていません。また今回のアップグレードにより除外されます。アップグレード処理は、すべての日誌をオンライン課題に
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変換して、古い日誌活動を非表示にします。この処理を行いたくない場合は、次のようにconfig.phpにて設定してください: $CFG->noconvertjournals = true;</li>
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</ul>
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@@ -432,7 +432,7 @@
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</li>
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<li>レッスン統計を表示する機能を追加</li>
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<li>新しい問題タイプ: 日誌。教師はそれぞれの日誌を閲覧して、コメントの書き込み、評定、およびそれら全てを学生にメールすることができます。</li>
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||||
<li>新しい問題タイプ: 日誌。教師はそれぞれの日誌を閲覧して、コメントの書き込み、評定、およびそれらすべてを学生にメールすることができます。</li>
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||||
<li>新しい問題作成インターフェース</li>
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</ul>
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@@ -444,7 +444,7 @@
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<li>小テスト受験中の問題を、正解するまで学生にすぐに再受験させることができます。</li>
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<li>問題への間違った解答に対して、指定した割合の点数を差し引くペナルティ機能を使用できます。</li>
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<li>RQPウェブサービスプロトコルを経由でMoodle小テストにシームレスに統合するために、全ての問題を外部 ( 例、mathematical assessment engines ) に渡して記録することができます。</li>
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||||
<li>RQPウェブサービスプロトコルを経由でMoodle小テストにシームレスに統合するために、すべての問題を外部 ( 例、mathematical assessment engines ) に渡して記録することができます。</li>
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<li>ウェブサービスが利用可能になったらIMS QTI問題を取り扱うことができるように準備しました。</li>
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<li>問題のプレビュー、編集、レビューができる新しい教師用タブインターフェース。</li>
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<li>新しい「改善されたセキュリティ」モードでは、問題を多くの機能を無効にした別のフルスクリーンウィンドウに表示することができます。</li>
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@@ -70,7 +70,7 @@
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<h3 class="sectionheading"><a name="upload"></a>ファイルのアップロード</h3>
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<p>コースに追加したいウェブページ、オーディオファイル、ビデオファイル、ワードドキュメント、フラッシュアニメーション等をお持ちのことでしょう。どのような種類のファイルでも、あなたのコース内にアップロードすることができます。アップロードしたファイルはサーバに保存されます。ファイルがサーバ上にある間は、移動、リネーム、編集、削除することができます。</p>
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||||
<p>全ての処理は管理メニューの<strong>ファイル</strong>リンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:</p>
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||||
<p>すべての処理は管理メニューの<strong>ファイル</strong>リンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:</p>
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<p align="center"><img src="pix/files.jpg" width="400" height="347"></p>
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<p> </p>
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<p>このインターフェースは教師のみが使用できます - 学生には必要ありません。ここのファイルは後で学生に公開されます(リソース」として - 次のセクションをご覧ください)。</p>
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@@ -118,8 +118,8 @@
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<blockquote>
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||||
<p>このドキュメントをさらに総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<ol>
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<li>クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。</li>
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||||
<li>全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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||||
<li>クラス活動と接触を保つために、すべてのフォーラムに登録してください。</li>
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||||
<li>すべての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容をすべて読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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||||
<li>管理メニューの下にある非公開の「<strong>教師用フォーラム</strong>」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。</li>
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||||
<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒ごとに更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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<li>「<strong>活動レポート</strong>」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。</li>
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@@ -17,9 +17,9 @@
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<h2>Moodle言語パックの構造</h2>
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<p style="margin-left: 40px;">全てのMoodle言語パックは、言語の省略名 ( 例 en、fr、nl、es ... ) と同じ固有のディレクトリ名の言語ディレクトリに入っています。</p>
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<p style="margin-left: 40px;">すべてのMoodle言語パックは、言語の省略名 ( 例 en、fr、nl、es ... ) と同じ固有のディレクトリ名の言語ディレクトリに入っています。</p>
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<p style="margin-left: 40px;">全てのメインファイルは、.php拡張子 ( 例 moodle.php、resource.php等 ) が付けられ、このフォルダの中に入っています。
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<p style="margin-left: 40px;">すべてのメインファイルは、.php拡張子 ( 例 moodle.php、resource.php等 ) が付けられ、このフォルダの中に入っています。
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これらのファイルは、「<span style="font-style: italic;">ストリング</span>」と呼ばれる短い語句を含んでいます。
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</p>
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@@ -68,7 +68,7 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';<br />
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<p style="margin-left: 80px;">あなたのサイトに合うように、少しのインターフェースを変更したい場合、<span style="font-weight: bold;">標準言語パックを編集し始めないでください</span>。 標準言語パックを編集した場合、次に新しいMoodleにアップグレードするときに、あなたの変更した内容が上書きされます。<br />
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</p>
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<p style="margin-left: 80px;">新しい言語パックを作成するために、代わりに上記の説明書を使用し、あなたの言語に一番近い親言語 ( parent language、moodle.php内 ) を設定してください。 例えば、ローカル英語バージョンの良いネーミングは「<span style="font-style: italic;">en_local</span>」で、親言語は「<span style="font-style: italic;">en</span>」または「<span style="font-style: italic;">en_us</span>」です。</p>
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<p style="margin-left: 80px;">あなたのサイトで全ての人が新しい言語パックを見るようにするためには、<span style="font-weight: bold;">管理>> 設定>> 詳細設定</span> で新しい言語パックをサイト言語に選択して、利用可能な他の言語を制限する必要があります。<br />
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<p style="margin-left: 80px;">あなたのサイトですべての人が新しい言語パックを見るようにするためには、<span style="font-weight: bold;">管理>> 設定>> 詳細設定</span> で新しい言語パックをサイト言語に選択して、利用可能な他の言語を制限する必要があります。<br />
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<br />
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</p>
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@@ -84,7 +84,7 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';<br />
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<li>フォームは、3つのカラムから構成されます。最初は各ストリングの名称、2番目は英語のストリング、そして最後は現在の言語の翻訳内容です。</li>
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<li>各ファイルの未翻訳ストリング ( ハイライトされています ) を編集して、各フォーム下部にある「変更内容を保存」ボタンを忘れずにクリックしてください。</li>
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<li>ストリングを空のままにすることもOKです - Moodleは、代わりにそのストリングの親言語のストリングを単に使用します。親言語をmoodle.phpで設定することができます。そうでなければ英語が常にデフォルトの親言語として使用されます。</li>
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<li>全ての未翻訳ストリングを確認する早い方法は「未翻訳ストリングの確認」ボタンを使用することです。未翻訳ストリングを完全に空にしてください。そうでなければ、この便利な道具は動作しません。<br />
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<li>すべての未翻訳ストリングを確認する早い方法は「未翻訳ストリングの確認」ボタンを使用することです。未翻訳ストリングを完全に空にしてください。そうでなければ、この便利な道具は動作しません。<br />
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||||
<br />
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</li>
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</ol>
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@@ -95,10 +95,10 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';<br />
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<p style="margin-left: 80px;">ヘルプファイルが、XHTMLに準拠するように注意してください。要約すれば:</p>
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<ul style="margin-left: 80px;">
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<li>全てのタグを閉じてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span>lalala<span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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||||
<li>全ての要素をネストしてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span> lalala <span style="color:rgb(0, 0, 255);" ><em></span>lalala<span style="color:rgb(0, 0, 255);" ></em></span> <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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||||
<li>全ての要素および属性は小文字を使用してください。</li>
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||||
<li>全ての属性は完全かつ引用符付きで記述してください : <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p align="right"></span> lalala </p></li>
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<li>すべてのタグを閉じてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span>lalala<span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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||||
<li>すべての要素をネストしてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span> lalala <span style="color:rgb(0, 0, 255);" ><em></span>lalala<span style="color:rgb(0, 0, 255);" ></em></span> <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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||||
<li>すべての要素および属性は小文字を使用してください。</li>
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<li>すべての属性は完全かつ引用符付きで記述してください : <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p align="right"></span> lalala </p></li>
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||||
<li>空の要素は /> で終わらせてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><br /> <hr /></span>。余分な空白を「/」記号の前に付加してください。</li>
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<li><img では、alt="" ( 空も可 ) を含んでください。他の空要素と同じく、<span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><img alt="" src="picture.gif" /></span> のように空白および /> で閉じてください。</li>
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||||
<li><span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><?=</span> および <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><?</span> ではなく <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><?php</span> を使用してください。</li>
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||||
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||||
@@ -32,7 +32,7 @@
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<blockquote>
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<p><font face="Courier New, Courier, mono">mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql</font></p>
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||||
</blockquote>
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||||
<p>また、Moodleの「データベース管理」ウェブインターフェースで「エクスポート」を利用することにより、全てのプラットフォーム上で同じようにバックアップを行うことができます。</p>
|
||||
<p>また、Moodleの「データベース管理」ウェブインターフェースで「エクスポート」を利用することにより、すべてのプラットフォーム上で同じようにバックアップを行うことができます。</p>
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||||
<p> </p>
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||||
</blockquote>
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||||
</blockquote>
|
||||
@@ -75,7 +75,7 @@
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||||
<p>Moodleは新バージョンを検出して、必要なデータベースまたはファイルシステムのアップグレードを行います。もし、アップグレードが正常に行われない場合 ( 非常に稀です ) は、何をする必要があるのか知らせてくれるメッセージが表示されます。</p>
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||||
</blockquote>
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||||
<p> </p>
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||||
<p>全てが正常 ( エラー無し ) に終了した場合、新しいMoodleを使うことができます。新しい機能をお楽しみください!</p>
|
||||
<p>すべてが正常 ( エラー無し ) に終了した場合、新しいMoodleを使うことができます。新しい機能をお楽しみください!</p>
|
||||
<p>もし、アップグレードに問題がある場合は、<a target=_top href="http://moodle.com/">moodle.com</a>の<a target=_top href="http://moodle.com/mod/forum/view.php?id=28">Installation Support Forum</a>に投稿してください。</p>
|
||||
</blockquote>
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||||
<p> </p>
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||||
@@ -84,4 +84,4 @@
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<p align="center"><font size="1">Version: $Id$</font></p>
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||||
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||||
</body>
|
||||
</html>
|
||||
</html>
|
||||
+1
-1
@@ -93,7 +93,7 @@ $string['redo'] = '
|
||||
$string['regularexpressions'] = '通常の表現を使う';
|
||||
$string['removelink'] = 'リンクの削除';
|
||||
$string['rename'] = 'リネーム';
|
||||
$string['replaceall'] = '全てを置換';
|
||||
$string['replaceall'] = 'すべてを置換';
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||||
$string['replacewith'] = '置換';
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||||
$string['right'] = '右';
|
||||
$string['righttoleft'] = '右→左';
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||||
@@ -69,7 +69,7 @@ $string['expired'] = '
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||||
$string['howmuch'] = 'いくらですか?';
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||||
$string['httpsrequired'] = '申し訳ございません、あなたのリクエストは現在処理することができません。このサイトの設定は正常に行われませんでした。
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||||
<br /><br />
|
||||
ブラウザの下部に黄色の鍵マークが表示されない場合は、あなたのクレジットカード番号を入力しないでください。これは単にクライアントとサーバ間で送信される全てのデータが暗号化されることを意味します。ですから、2台のコンピュータ間のトランザクション情報は保護され、あなたのクレジットカード番号がインターネット上で盗まれることはありません。';
|
||||
ブラウザの下部に黄色の鍵マークが表示されない場合は、あなたのクレジットカード番号を入力しないでください。これは単にクライアントとサーバ間で送信されるすべてのデータが暗号化されることを意味します。ですから、2台のコンピュータ間のトランザクション情報は保護され、あなたのクレジットカード番号がインターネット上で盗まれることはありません。';
|
||||
$string['logindesc'] = 'このオプションは「ON」にする必要があります。<br /><br />管理 >> 詳細設定 >> セキュリティ で <a href=\"$a->url\">loginhttps が「Yes」になっていること</a>を確認してください。 <br /><br />この設定を「Yes」にすることで、Moodleはログインおよび支払いページに関してセキュアhttps接続を使用します。';
|
||||
$string['nameoncard'] = 'クレジットカード名義';
|
||||
$string['noreturns'] = '返金無し!';
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||||
|
||||
@@ -104,7 +104,7 @@ $string['phase1'] = '
|
||||
$string['phase1short'] = '設定';
|
||||
$string['phase2'] = '$a に評価と提出を許可';
|
||||
$string['phase2short'] = 'オープン';
|
||||
$string['phase3'] = '全ての成績および成績表を表示';
|
||||
$string['phase3'] = 'すべての成績および成績表を表示';
|
||||
$string['phase3short'] = '表示';
|
||||
$string['pleasegradetheassessment'] = '$a によるこの課題の評価を評定してください。';
|
||||
$string['pleasemakeyourownassessment'] = '$a の課題に対するあなた自身の評価を作成してください。<br />評価フォームには、最初に学生の評価が表示されています。<br />必要だと思う変更を加えて、ページ下部の<br />ボタンの1つをクリックしてください。';
|
||||
|
||||
+11
-11
@@ -6,14 +6,14 @@ $string['addanewdiscussion'] = '
|
||||
$string['addanewquestion'] = '新しい質問を追加';
|
||||
$string['addanewtopic'] = 'トピックの追加';
|
||||
$string['advancedsearch'] = '検索オプション';
|
||||
$string['allforums'] = '全てのフォーラム';
|
||||
$string['allforums'] = 'すべてのフォーラム';
|
||||
$string['allowchoice'] = '選択できるようにする';
|
||||
$string['allowdiscussions'] = '$a はこのフォーラムに投稿可能ですか?';
|
||||
$string['allowratings'] = '投稿を評価可能にしますか?';
|
||||
$string['allowsdiscussions'] = 'このフォーラムでは1人1件のトピックを開始することができます。';
|
||||
$string['allsubscribe'] = '全てのフォーラムをメール購読する';
|
||||
$string['allunsubscribe'] = '全てのフォーラムのメール購読を解除する';
|
||||
$string['anyfile'] = '全てのファイル';
|
||||
$string['allsubscribe'] = 'すべてのフォーラムをメール購読する';
|
||||
$string['allunsubscribe'] = 'すべてのフォーラムのメール購読を解除する';
|
||||
$string['anyfile'] = 'すべてのファイル';
|
||||
$string['attachment'] = '添付ファイル';
|
||||
$string['blockafter'] = '投稿をブロックするまでの閾値';
|
||||
$string['blockperiod'] = 'ブロックする期間';
|
||||
@@ -25,7 +25,7 @@ $string['configdisplaymode'] = 'ɽ
|
||||
$string['configenablerssfeeds'] = 'ここでは全フォーラムのRSS使用設定を行います。ここの設定をしても、各フォーラムでRSSフィードの設定を手動で行う必要があります。';
|
||||
$string['configlongpost'] = 'この文字長以上の長さ ( HTMLは含まない ) は長いと考えられます。サイトの表紙、ソーシャルフォーマットコースページ、ユーザプロフィールに表示される投稿内容は、forum_shortpostとforum_longpostの値の間に短くされます。';
|
||||
$string['configmanydiscussions'] = 'フォーラムページに表示されるディスカッションの最大数';
|
||||
$string['configmaxbytes'] = '全てのフォーラム添付ファイルに関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
|
||||
$string['configmaxbytes'] = 'すべてのフォーラム添付ファイルに関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
|
||||
$string['configoldpostdays'] = '古い投稿を既読とする日数';
|
||||
$string['configreplytouser'] = 'フォーラムの投稿がメール送信される場合、受信者がフォーラムを通さずに個人的に返信できるように、メールにユーザメールアドレスを表示した方が良いですか? 「Yes」に設定した場合でも、ユーザはプロフィール内のメールアドレスを隠すことができます。';
|
||||
$string['configshortpost'] = 'この文字長以下の長さ ( HTMLは含まない ) は短いと考えられます ( 下記参照 )。';
|
||||
@@ -40,7 +40,7 @@ $string['deleteddiscussion'] = '
|
||||
$string['deletedpost'] = '投稿が削除されました。';
|
||||
$string['deletedposts'] = '投稿が削除されました。';
|
||||
$string['deletesure'] = 'この投稿を削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['deletesureplural'] = 'この投稿および全ての返信を削除してもよろしいですか? ( 投稿数 $a )';
|
||||
$string['deletesureplural'] = 'この投稿およびすべての返信を削除してもよろしいですか? ( 投稿数 $a )';
|
||||
$string['digestmailheader'] = 'これは、 $a->sitename フォーラムに投稿された内容のデイリーダイジェストです。メールアドレスを変更する場合は、 $a->userprefs にて設定してください。 ';
|
||||
$string['digestmailprefs'] = 'ユーザプロフィール';
|
||||
$string['digestmailsubject'] = '$a: フォーラムダイジェスト';
|
||||
@@ -85,8 +85,8 @@ $string['introsocial'] = '
|
||||
$string['introteacher'] = '教師専用フォーラム';
|
||||
$string['lastpost'] = '最新の投稿';
|
||||
$string['learningforums'] = '学習フォーラム';
|
||||
$string['markalldread'] = 'このディスカッションの投稿を全て既読にする。';
|
||||
$string['markallread'] = 'このフォーラムの投稿を全て既読にする。';
|
||||
$string['markalldread'] = 'このディスカッションの投稿をすべて既読にする。';
|
||||
$string['markallread'] = 'このフォーラムの投稿をすべて既読にする。';
|
||||
$string['markread'] = '既読にする';
|
||||
$string['markreadbutton'] = '既読<br />にする';
|
||||
$string['markunread'] = '未読にする';
|
||||
@@ -120,8 +120,8 @@ $string['nosubscribers'] = '
|
||||
$string['nothingnew'] = '$a に新しい投稿はありません。';
|
||||
$string['notingroup'] = '申し訳ございません、グループ以外の方はこのフォーラムを閲覧できません。';
|
||||
$string['notrackforum'] = 'メッセージの未読管理をしない';
|
||||
$string['nowallsubscribed'] = '$a の全てのフォーラムのメール購読を登録しました。';
|
||||
$string['nowallunsubscribed'] = '$a の全てのフォーラムのメール購読を解除しました。';
|
||||
$string['nowallsubscribed'] = '$a のすべてのフォーラムのメール購読を登録しました。';
|
||||
$string['nowallunsubscribed'] = '$a のすべてのフォーラムのメール購読を解除しました。';
|
||||
$string['nownotsubscribed'] = '$a->name には「 $a->forum 」の記事がメールでは届きません。';
|
||||
$string['nownottracking'] = '$a->name は 「 $a->forum 」を未読管理していません。';
|
||||
$string['nowsubscribed'] = '$a->name には「 $a->forum 」の記事がメールで届きます。';
|
||||
@@ -190,7 +190,7 @@ $string['searchuser'] = '
|
||||
$string['searchuserid'] = '投稿者のMoodle ID';
|
||||
$string['searchwhichforums'] = '検索するフォーラム';
|
||||
$string['searchwords'] = 'これらの語が投稿のどこかに含まれる';
|
||||
$string['seeallposts'] = 'このユーザによる全ての投稿を表示';
|
||||
$string['seeallposts'] = 'このユーザによるすべての投稿を表示';
|
||||
$string['sendinratings'] = '私の評価を送信する';
|
||||
$string['showsubscribers'] = 'メール購読ユーザを表示/編集';
|
||||
$string['singleforum'] = 'トピック1件のシンプルなディスカッション';
|
||||
|
||||
@@ -6,8 +6,8 @@ $string['addcomment'] = '
|
||||
$string['addentry'] = 'エントリの追加';
|
||||
$string['addingcomment'] = 'コメントの追加';
|
||||
$string['aliases'] = 'キーワード';
|
||||
$string['allcategories'] = '全てのカテゴリ';
|
||||
$string['allentries'] = '全て';
|
||||
$string['allcategories'] = 'すべてのカテゴリ';
|
||||
$string['allentries'] = 'すべて';
|
||||
$string['allowcomments'] = 'エントリへのコメントを許可する';
|
||||
$string['allowduplicatedentries'] = '重複エントリを許可する';
|
||||
$string['allowprintview'] = '印刷モードを許可する';
|
||||
@@ -50,7 +50,7 @@ $string['commentson'] = '
|
||||
$string['commentupdated'] = 'コメントが更新されました。';
|
||||
$string['concept'] = '用語';
|
||||
$string['concepts'] = '用語';
|
||||
$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集全てにおいてRSSフィードを設置可能にします。さらにそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
|
||||
$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集すべてにおいてRSSフィードを設置可能にします。さらにそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
|
||||
$string['currentglossary'] = '現在の用語集';
|
||||
$string['dateview'] = '日付順';
|
||||
$string['defaultapproval'] = 'デフォルトの承認状態';
|
||||
@@ -90,7 +90,7 @@ $string['entrysaved'] = '
|
||||
$string['entryupdated'] = 'エントリーが更新されました。';
|
||||
$string['entryusedynalink'] = 'エントリを自動的にリンクさせる';
|
||||
$string['explainaddentry'] = '用語集に新しいエントリを追加します。<br />用語と定義は必須入力項目です。';
|
||||
$string['explainall'] = '全てのエントリを1ページに表示';
|
||||
$string['explainall'] = 'すべてのエントリを1ページに表示';
|
||||
$string['explainalphabet'] = 'インデックスを利用して用語集を表示';
|
||||
$string['explainexport'] = 'ファイルが生成されました。<br />ファイルをダウンロードして安全に保管してください。いつでも必要な時に、このコースまたは他のコースにインポートすることができます。';
|
||||
$string['explainimport'] = 'インポートするファイルおよび処理方法を指定してください。<p>実行後、結果を検証してください。';
|
||||
@@ -148,7 +148,7 @@ $string['rsssubscriberss'] = '\'$a\'
|
||||
$string['searchindefinition'] = '定義も検索する';
|
||||
$string['secondaryglossary'] = 'サブ用語集';
|
||||
$string['sendinratings'] = '最新の評価を送る';
|
||||
$string['showall'] = '全てのリンクを表示';
|
||||
$string['showall'] = 'すべてのリンクを表示';
|
||||
$string['showalphabet'] = 'アルファベットを表示';
|
||||
$string['showspecial'] = '特別リンクを表示';
|
||||
$string['sortby'] = '並び替え';
|
||||
|
||||
+4
-4
@@ -6,7 +6,7 @@ $string['addcategory'] = '
|
||||
$string['addcategoryerror'] = 'カテゴリを追加できませんでした。';
|
||||
$string['addexceptionerror'] = 'ユーザID:評定項目に例外を追加中にエラーが発生しました。';
|
||||
$string['allgrades'] = 'カテゴリごとの評点';
|
||||
$string['allstudents'] = '全ての学生';
|
||||
$string['allstudents'] = 'すべての学生';
|
||||
$string['average'] = '平均';
|
||||
$string['bonuspoints'] = 'ボーナスポイント';
|
||||
$string['categories'] = 'カテゴリ';
|
||||
@@ -21,7 +21,7 @@ $string['displaypoints'] = 'ɾ
|
||||
$string['displayweighted'] = '比重評点を表示する';
|
||||
$string['dropped'] = '除外';
|
||||
$string['dropxlowest'] = '下位X件の除外';
|
||||
$string['dropxlowestwarning'] = '注意: 「下位X件の除外」を使用する場合、カテゴリ内の全ての項目は同じ点数の値を持つとみなされます。もし、各項目の点数の値が異なる場合、結果は保証されません。';
|
||||
$string['dropxlowestwarning'] = '注意: 「下位X件の除外」を使用する場合、カテゴリ内のすべての項目は同じ点数の値を持つとみなされます。もし、各項目の点数の値が異なる場合、結果は保証されません。';
|
||||
$string['errorgradevaluenonnumeric'] = '低いまたは高い評点が数値ではありません:';
|
||||
$string['errornocategorizedid'] = 'カテゴリ無しIDを取得できませんでした!';
|
||||
$string['errornocourse'] = 'コース情報を取得できませんでした。';
|
||||
@@ -29,7 +29,7 @@ $string['errorreprintheadersnonnumeric'] = '
|
||||
$string['exceptions'] = '例外';
|
||||
$string['excluded'] = '除外';
|
||||
$string['extracredit'] = '自己申告';
|
||||
$string['extracreditwarning'] = '注意: カテゴリ内の全ての項目を自己申告にすることにより、評定の計算から項目を効果的に除外することができます。これにより合計点数は計算されません。';
|
||||
$string['extracreditwarning'] = '注意: カテゴリ内のすべての項目を自己申告にすることにより、評定の計算から項目を効果的に除外することができます。これにより合計点数は計算されません。';
|
||||
$string['forstudents'] = '学生に対して';
|
||||
$string['gradebook'] = '評定表';
|
||||
$string['gradebookhiddenerror'] = '現在、評定表は学生から隠されています。';
|
||||
@@ -98,7 +98,7 @@ $string['setpreferences'] = '
|
||||
$string['setting'] = '設定';
|
||||
$string['settings'] = '設定';
|
||||
$string['setweights'] = '比重の設定';
|
||||
$string['showallstudents'] = '全ての学生を表示';
|
||||
$string['showallstudents'] = 'すべての学生を表示';
|
||||
$string['showhiddenitems'] = '隠し項目を表示する';
|
||||
$string['sort'] = '並び替え';
|
||||
$string['sortbyfirstname'] = '名で並び替え';
|
||||
|
||||
+3
-3
@@ -4,9 +4,9 @@
|
||||
|
||||
$string['abandoned'] = '放棄';
|
||||
$string['addquizchain'] = '連鎖クイズの追加';
|
||||
$string['allmycourses'] = '全てのコース';
|
||||
$string['allmycourses'] = 'すべてのコース';
|
||||
$string['alwaysopen'] = '常時利用可';
|
||||
$string['attemptsall'] = '全ての受験';
|
||||
$string['attemptsall'] = 'すべての受験';
|
||||
$string['attemptsbest'] = '最高の受験';
|
||||
$string['attemptsfirst'] = '最初の受験';
|
||||
$string['attemptslast'] = '最後の受験';
|
||||
@@ -21,7 +21,7 @@ $string['copiedtoclipboard'] = '
|
||||
$string['copytoclipboard'] = 'クリップボードにコピーする';
|
||||
$string['correct'] = '正解';
|
||||
$string['deleteabandoned'] = '放棄を削除';
|
||||
$string['deleteabandonedcheck'] = '本当に全ての $a の放棄された受験を削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['deleteabandonedcheck'] = '本当にすべての $a の放棄された受験を削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['displaycoursenext'] = '次にコースページを表示';
|
||||
$string['displayhotpotnext'] = '次にHot Potatoesクイズを表示';
|
||||
$string['displayindexnext'] = '次にHotPotインデックスを表示';
|
||||
|
||||
+3
-3
@@ -20,7 +20,7 @@ $string['databasecreationsettings'] = '
|
||||
<b>データベース名:</b> データベース名、例 moodle<br />
|
||||
<b>ユーザ名:</b> インストーラーにより「root」に固定されます。<br />
|
||||
<b>パスワード:</b> あなたのデータベースパスワードです。<br />
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> 全てのテーブル名に使用される任意の接頭辞です。';
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> すべてのテーブル名に使用される任意の接頭辞です。';
|
||||
$string['databasesettings'] = 'ほとんどのMoodleデータが保存されるデータベースの設定を行います。このデータベースは、アクセスするためのユーザ名およびパスワードと共に作成されている必要があります。<br/>
|
||||
<br /> <br />
|
||||
<b>タイプ:</b> mysql または postgres7<br />
|
||||
@@ -28,7 +28,7 @@ $string['databasesettings'] = '
|
||||
<b>データベース名:</b> 例:moodle<br />
|
||||
<b>ユーザ名:</b> データベースのユーザ名<br />
|
||||
<b>パスワード:</b> データベースのパスワード<br />
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> 全てのテーブル名にオプションで使用する接頭辞';
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> すべてのテーブル名にオプションで使用する接頭辞';
|
||||
$string['dataroot'] = 'データディレクトリ';
|
||||
$string['datarooterror'] = 'あなたが指定した「データディレクトリ」が見つからないか、作成されませんでした。パスを訂正するか、ディレクトリを手動で作成してください。';
|
||||
$string['dbconnectionerror'] = 'あなたが指定したデータベースに接続できませんでした。データベース設定を確認してください。';
|
||||
@@ -96,7 +96,7 @@ $string['memorylimithelp'] = '<p>
|
||||
<li>php.iniファイルにアクセスできる場合は、<b>memory_limit</b>設定を16Mのように変更することができます。php.iniファイルにアクセスできない場合は、管理者に変更を依頼してください。
|
||||
<li>いくつかのPHPサーバでは、下記の行を含む.htaccessファイルをMoodleディレクトリに作成することができます:
|
||||
<p><blockquote>php_value memory_limit 16M</blockquote></p>
|
||||
<p>しかし、この設定が<b>全ての</b>PHPページの動作を妨げる場合もあります。ページ閲覧時にエラーが表示される場合は、.htaccessファイルを削除してください。</p>
|
||||
<p>しかし、この設定が<b>すべての</b>PHPページの動作を妨げる場合もあります。ページ閲覧時にエラーが表示される場合は、.htaccessファイルを削除してください。</p>
|
||||
</ol>';
|
||||
$string['mysqlextensionisnotpresentinphp'] = 'MySQLと通信できるようにPHPのMySQL extension設定が正しく設定されていません。php.iniを確認するか、PHPを再度コンパイルしてください。';
|
||||
$string['pass'] = 'パス';
|
||||
|
||||
+2
-2
@@ -1,5 +1,5 @@
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// journal.php - created with Moodle 1.6 development (2005100400)
|
||||
// journal.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
|
||||
|
||||
$string['alwaysopen'] = '常に利用可能';
|
||||
@@ -31,7 +31,7 @@ $string['notopenuntil'] = '
|
||||
$string['notstarted'] = 'この日誌は未使用です';
|
||||
$string['overallrating'] = '総体的評価';
|
||||
$string['rate'] = '評価';
|
||||
$string['saveallfeedback'] = '全ての評価を保存する';
|
||||
$string['saveallfeedback'] = 'すべての評価を保存する';
|
||||
$string['startoredit'] = '日誌を編集する';
|
||||
$string['viewallentries'] = '$a 件の日誌エントリを表示する';
|
||||
|
||||
|
||||
+3
-3
@@ -76,7 +76,7 @@ $string['displayscorewithoutessays'] = '
|
||||
$string['editlessonsettings'] = 'レッスンの更新';
|
||||
$string['editpagecontent'] = 'ページコンテンツの編集';
|
||||
$string['email'] = 'メール';
|
||||
$string['emailallgradedessays'] = '全ての評定済み作文を<br />メール送信する';
|
||||
$string['emailallgradedessays'] = 'すべての評定済み作文を<br />メール送信する';
|
||||
$string['emailgradedessays'] = '評定済み作文をメール送信する';
|
||||
$string['emailsuccess'] = 'メール送信完了';
|
||||
$string['endofbranch'] = '分岐終了';
|
||||
@@ -215,7 +215,7 @@ $string['reviewquestionback'] = '
|
||||
$string['reviewquestioncontinue'] = 'いいえ、次の問題に移ります';
|
||||
$string['sanitycheckfailed'] = '正当性チェックが失敗しました: この受験は削除されました。';
|
||||
$string['savechanges'] = '変更を保存';
|
||||
$string['savechangesandeol'] = '全ての変更を保存してレッスンの最後に移動する。';
|
||||
$string['savechangesandeol'] = 'すべての変更を保存してレッスンの最後に移動する。';
|
||||
$string['savepage'] = 'ページを保存';
|
||||
$string['score'] = '評点';
|
||||
$string['scores'] = '評点';
|
||||
@@ -257,7 +257,7 @@ $string['useeditor'] = '
|
||||
$string['usemaximum'] = '最大点を使用';
|
||||
$string['usemean'] = '平均点を使用';
|
||||
$string['usepassword'] = 'パスワードで保護';
|
||||
$string['viewallpages'] = '全てのページを表示';
|
||||
$string['viewallpages'] = 'すべてのページを表示';
|
||||
$string['viewgrades'] = '評点を表示';
|
||||
$string['viewhighscores'] = 'ハイスコア一覧を表示';
|
||||
$string['viewlessonstats'] = 'レッスン統計を表示 ( $a->users $a->usersname )';
|
||||
|
||||
+4
-4
@@ -6,14 +6,14 @@ $string['addcontact'] = '
|
||||
$string['addsomecontacts'] = '誰かにメッセージを送信する場合や、このページにショートカットを作成する場合は、上にある<a href=\"$a\">検索タブ</a>を使用してください。';
|
||||
$string['addsomecontactsincoming'] = 'これらのメッセージは、あなたのコンタクトリストに登録されていない人から受信しています。コンタクトに人を追加したい場合は、名前の隣にある「コンタクトリストに追加」アイコンをクリックしてください。';
|
||||
$string['ago'] = '$a 前';
|
||||
$string['allmine'] = '全ての送受信メッセージ';
|
||||
$string['allstudents'] = 'コースの学生間の全てのメッセージ';
|
||||
$string['allusers'] = '全てのユーザの全てのメッセージ';
|
||||
$string['allmine'] = 'すべての送受信メッセージ';
|
||||
$string['allstudents'] = 'コースの学生間のすべてのメッセージ';
|
||||
$string['allusers'] = 'すべてのユーザのすべてのメッセージ';
|
||||
$string['backupmessageshelp'] = ' 「Yes」にした場合、自動バックアップにインスタントメッセージが含まれます。';
|
||||
$string['beepnewmessage'] = 'メッセージが届いたら音を鳴らす。';
|
||||
$string['blockcontact'] = '受信拒否';
|
||||
$string['blockedmessages'] = '拒否ユーザの $a 件のto/fromメッセージ';
|
||||
$string['blocknoncontacts'] = 'コンタクトリストに登録されていないユーザから送信される全てのメッセージを拒否する。';
|
||||
$string['blocknoncontacts'] = 'コンタクトリストに登録されていないユーザから送信されるすべてのメッセージを拒否する。';
|
||||
$string['contactlistempty'] = 'あなたのコンタクトリストは空です。';
|
||||
$string['contacts'] = 'コンタクト';
|
||||
$string['context'] = 'コンテクスト';
|
||||
|
||||
+39
-39
@@ -39,7 +39,7 @@ $string['addstudent'] = '
|
||||
$string['addteacher'] = '教師の追加';
|
||||
$string['admin'] = '管理';
|
||||
$string['adminhelpaddnewuser'] = '新しいユーザを作成します。';
|
||||
$string['adminhelpassignadmins'] = '管理者はサイト内で全ての作業および移動を行うことができます。';
|
||||
$string['adminhelpassignadmins'] = '管理者はサイト内ですべての作業および移動を行うことができます。';
|
||||
$string['adminhelpassigncreators'] = 'コース作成者は新しいコースの作成およびコース内での教育を行うことができます。';
|
||||
$string['adminhelpassignstudents'] = 'コース内の管理メニューより学生を追加します。';
|
||||
$string['adminhelpassignteachers'] = '検索したコースにアイコンを使用して教師を割り当てます。';
|
||||
@@ -70,7 +70,7 @@ $string['adminhelpusers'] = '
|
||||
$string['administration'] = '管理';
|
||||
$string['administrator'] = '管理者';
|
||||
$string['administrators'] = '管理者';
|
||||
$string['administratorsall'] = '全ての管理者';
|
||||
$string['administratorsall'] = 'すべての管理者';
|
||||
$string['administratorsandteachers'] = '管理者および教師';
|
||||
$string['adminprimarynoedit'] = '主管理者のパスワードは変更できません。';
|
||||
$string['advanced'] = '高度な';
|
||||
@@ -78,20 +78,20 @@ $string['advancedfilter'] = '
|
||||
$string['advancedsettings'] = '高度な設定';
|
||||
$string['again'] = 'もう一度';
|
||||
$string['aimid'] = 'AIM ID';
|
||||
$string['all'] = '全て';
|
||||
$string['allactions'] = '全ての行動';
|
||||
$string['allactivities'] = '全ての活動';
|
||||
$string['alldays'] = '全ての日付';
|
||||
$string['allfieldsrequired'] = '全ての項目に入力してください。';
|
||||
$string['allgroups'] = '全てのグループ';
|
||||
$string['alllogs'] = '全てのログ';
|
||||
$string['all'] = 'すべて';
|
||||
$string['allactions'] = 'すべての行動';
|
||||
$string['allactivities'] = 'すべての活動';
|
||||
$string['alldays'] = 'すべての日付';
|
||||
$string['allfieldsrequired'] = 'すべての項目に入力してください。';
|
||||
$string['allgroups'] = 'すべてのグループ';
|
||||
$string['alllogs'] = 'すべてのログ';
|
||||
$string['allow'] = '許可する';
|
||||
$string['allowguests'] = 'このコースはゲストユーザも利用できます。';
|
||||
$string['allowinternal'] = '内部登録も許可する';
|
||||
$string['allownone'] = 'どれも許可しない';
|
||||
$string['allownot'] = '許可しない';
|
||||
$string['allparticipants'] = '全ての参加者';
|
||||
$string['allteachers'] = '全ての教師';
|
||||
$string['allparticipants'] = 'すべての参加者';
|
||||
$string['allteachers'] = 'すべての教師';
|
||||
$string['alphabet'] = 'A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K,L,M,N,O,P,Q,R,S,T,U,V,W,X,Y,Z';
|
||||
$string['alphanumerical'] = '半角英数字のみ入力';
|
||||
$string['alreadyconfirmed'] = '登録作業は既に完了しています。';
|
||||
@@ -129,7 +129,7 @@ $string['backuploglaststatus'] = '
|
||||
$string['backuplogshelp'] = '「Yes」にした場合、コースログが自動バックアップに含まれます。';
|
||||
$string['backupmetacoursehelp'] = '「Yes」にした場合、メタコース情報 ( ユーザ登録情報の継承 ) は自動バックアップに含まれます。';
|
||||
$string['backupnameformat'] = '%%Y%%m%%d-%%H%%M';
|
||||
$string['backupnoneusersinfo'] = '注意: ユーザファイルのバックアップをしない設定がなされました。全てのモジュールは「ユーザデータを含まない形」でバックアップされます。「エクササイズ」および「ワークショップモジュール」は、このタイプのバックアップに適さないため、バックアップされません。';
|
||||
$string['backupnoneusersinfo'] = '注意: ユーザファイルのバックアップをしない設定がなされました。すべてのモジュールは「ユーザデータを含まない形」でバックアップされます。「エクササイズ」および「ワークショップモジュール」は、このタイプのバックアップに適さないため、バックアップされません。';
|
||||
$string['backuporiginalname'] = 'バックアップ名';
|
||||
$string['backupsavetohelp'] = 'バックアップファイルの保存先ディレクトリをフルパスで入力してください。<br />( コースのデフォルトディレクトリに保存する場合は空白 )';
|
||||
$string['backuptakealook'] = '次のバックアップログをご覧ください: $a';
|
||||
@@ -138,8 +138,8 @@ $string['backupusershelp'] = '
|
||||
$string['backupversion'] = 'バックアップバージョン';
|
||||
$string['blockconfiga'] = '$a ブロックの設定';
|
||||
$string['blockconfigbad'] = 'このブロックは正常に組み込まれていませんので、設定インターフェースを表示することができません。';
|
||||
$string['blockdeleteconfirm'] = '「 $a 」ブロックを完全に削除しようとしています。削除することでデータベース内の関連するデータ全てが完全に削除されます。本当に削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['blockdeletefiles'] = '「 $a->block 」に関連する全てのデータがデータベースより削除されました。削除を完了するため ( ブロックが再インストールされることを防ぐため ) に、次のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['blockdeleteconfirm'] = '「 $a 」ブロックを完全に削除しようとしています。削除することでデータベース内の関連するデータすべてが完全に削除されます。本当に削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['blockdeletefiles'] = '「 $a->block 」に関連するすべてのデータがデータベースより削除されました。削除を完了するため ( ブロックが再インストールされることを防ぐため ) に、次のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['blocks'] = 'ブロック';
|
||||
$string['blocksaddedit'] = 'ブロックの追加/編集';
|
||||
$string['blockseditoff'] = 'ブロック編集モード OFF';
|
||||
@@ -301,8 +301,8 @@ $string['defaultcoursesummary'] = '
|
||||
$string['defaultcourseteacher'] = '教師';
|
||||
$string['defaultcourseteachers'] = '教師';
|
||||
$string['delete'] = '削除';
|
||||
$string['deleteall'] = '全てを削除';
|
||||
$string['deletecategorycheck'] = '本当にこのカテゴリ<b>「 $a 」</b>を完全に削除してもよろしいですか? 親カテゴリがある場合は、このカテゴリ内の全てのコースが親カテゴリに移動されます。親カテゴリが無い場合は、その他のカテゴリに移動されます。';
|
||||
$string['deleteall'] = 'すべてを削除';
|
||||
$string['deletecategorycheck'] = '本当にこのカテゴリ<b>「 $a 」</b>を完全に削除してもよろしいですか? 親カテゴリがある場合は、このカテゴリ内のすべてのコースが親カテゴリに移動されます。親カテゴリが無い場合は、その他のカテゴリに移動されます。';
|
||||
$string['deletecheck'] = '$a を削除しますか ?';
|
||||
$string['deletecheckfiles'] = '本当にこれらのファイルを削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['deletecheckfull'] = '本当に $a を完全に削除してもよろしいですか?';
|
||||
@@ -320,7 +320,7 @@ $string['deletingexistingcoursedata'] = '
|
||||
$string['deletingolddata'] = '古いデータの削除';
|
||||
$string['department'] = '部署';
|
||||
$string['description'] = '説明';
|
||||
$string['deselectall'] = '全てを選択解除';
|
||||
$string['deselectall'] = 'すべての選択を解除';
|
||||
$string['detailedless'] = '一覧表示';
|
||||
$string['detailedmore'] = '詳細表示';
|
||||
$string['directorypaths'] = 'ディレクトリパス';
|
||||
@@ -388,7 +388,7 @@ $string['emailconfirmsent'] = '<p>
|
||||
<p>メールには登録の確定を簡単に行うための説明が記述されています。
|
||||
<p>お分かりにならない場合は、サイト管理者にご連絡ください。';
|
||||
$string['emaildigest'] = 'メール要約タイプ';
|
||||
$string['emaildigestcomplete'] = '全部 ( 全ての投稿を毎日メール )';
|
||||
$string['emaildigestcomplete'] = '全部 ( すべての投稿を毎日メール )';
|
||||
$string['emaildigestoff'] = '要約無し ( フォーラムの投稿ごとにメール )';
|
||||
$string['emaildigestsubjects'] = '題名 ( 題名のみを毎日メール )';
|
||||
$string['emaildisable'] = 'このメールアドレスは無効です';
|
||||
@@ -488,7 +488,7 @@ $string['file'] = '
|
||||
$string['filemissing'] = '$a が見つかりません。';
|
||||
$string['files'] = 'ファイル';
|
||||
$string['filesfolders'] = 'ファイル/フォルダ';
|
||||
$string['filloutallfields'] = '全ての欄に入力してください。';
|
||||
$string['filloutallfields'] = 'すべての欄に入力してください。';
|
||||
$string['findmorecourses'] = 'さらにコースを探す ...';
|
||||
$string['firstdayofweek'] = '0';
|
||||
$string['firstname'] = '名';
|
||||
@@ -525,7 +525,7 @@ $string['frontpagedescription'] = 'ɽ
|
||||
$string['frontpageformat'] = '表紙のフォーマット';
|
||||
$string['frontpagenews'] = 'ニュースアイテム';
|
||||
$string['frontpagetopiconly'] = '見出しセクション';
|
||||
$string['fulllistofcourses'] = '全てのコース';
|
||||
$string['fulllistofcourses'] = 'すべてのコース';
|
||||
$string['fullname'] = '名称';
|
||||
$string['fullnamedisplay'] = '$a->lastname $a->firstname';
|
||||
$string['fullprofile'] = 'プロフィール詳細';
|
||||
@@ -624,7 +624,7 @@ $string['importgroups'] = '
|
||||
$string['importmetacoursenote'] = 'このフォームを使用してメタコースにコースを追加します ( ユーザ登録情報をインポートします )。';
|
||||
$string['inactive'] = '停止';
|
||||
$string['include'] = 'バックアップ';
|
||||
$string['includeallusers'] = '全てのユーザを含む';
|
||||
$string['includeallusers'] = 'すべてのユーザを含む';
|
||||
$string['includecoursefiles'] = 'コースファイルを含む';
|
||||
$string['includecourseusers'] = 'コースユーザを含む';
|
||||
$string['included'] = '含んだ';
|
||||
@@ -769,8 +769,8 @@ $string['missingteacher'] = '
|
||||
$string['missingurl'] = 'リンク切れ';
|
||||
$string['missingusername'] = 'ユーザ名が入力されていません。';
|
||||
$string['modified'] = '更新日時';
|
||||
$string['moduledeleteconfirm'] = 'あなたはモジュール「 $a 」を完全に削除しようとしています。この処理によりモジュールに関わる全てのデータがデータベースより完全に削除されます。本当に続けてもよろしいですか?';
|
||||
$string['moduledeletefiles'] = '「 $a->module 」に関わる全てのデータは削除されました。削除を完全なものにするために ( モジュールの自動再インストールを防ぐために ) 以下のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['moduledeleteconfirm'] = 'あなたはモジュール「 $a 」を完全に削除しようとしています。この処理によりモジュールに関わるすべてのデータがデータベースより完全に削除されます。本当に続けてもよろしいですか?';
|
||||
$string['moduledeletefiles'] = '「 $a->module 」に関わるすべてのデータは削除されました。削除を完全なものにするために ( モジュールの自動再インストールを防ぐために ) 以下のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['modulesetup'] = 'Moodleテーブル設定中';
|
||||
$string['modulesuccess'] = '$a テーブルが正常に設定されました。';
|
||||
$string['moodleversion'] = 'Moodleバージョン';
|
||||
@@ -986,7 +986,7 @@ $string['registrationcontactyes'] = '
|
||||
$string['registrationemail'] = 'メール通知';
|
||||
$string['registrationinfo'] = '<p>このページではあなたのMoodleサイトをmoodle.orgに登録できます。登録は無料です。登録の主な利点は、発信数の少ないメーリングリストにあなたのメールアドレスが追加され、セキュリティーに関する警告やMoodleの最新リリースに関する情報を受取れることです。
|
||||
<p>デフォルトではあなたの情報は公開されず、他の人に販売・転送されることはありません。情報を収集する唯一の理由はサポートを目的とするものであり、Moodleコミュニティーの統計的全体像を構築するものにあります。<p>登録する場合、あなたのサイト名、国、URLがMoodleサイトの公開リストに登録されます。
|
||||
<p>全ての登録内容は公開リストに登録される前に手作業で確認されますが、1度登録されるといつでも登録内容(および公開リストの内容)をこのフォームで再登録することができます。';
|
||||
<p>すべての登録内容は公開リストに登録される前に手作業で確認されますが、1度登録されるといつでも登録内容(および公開リストの内容)をこのフォームで再登録することができます。';
|
||||
$string['registrationno'] = 'いいえ、メールは送信しないでください。';
|
||||
$string['registrationsend'] = 'moodle.orgに登録情報を送信する。';
|
||||
$string['registrationyes'] = 'はい、重要事項を知らせてください。';
|
||||
@@ -1053,10 +1053,10 @@ $string['sections'] = '
|
||||
$string['seealsostats'] = '関連項目: 統計データ';
|
||||
$string['select'] = '選択';
|
||||
$string['selectacountry'] = '国を選択';
|
||||
$string['selectall'] = '全てを選択';
|
||||
$string['selectall'] = 'すべてを選択';
|
||||
$string['selectamodule'] = '活動モジュールを選択してください。';
|
||||
$string['selectednowmove'] = '$a ファイルが移動するために選択されました。移動先を選択して「ファイルをここに移動する」をクリックしてください。';
|
||||
$string['selectnos'] = '全て「no」を選択';
|
||||
$string['selectnos'] = 'すべて「no」を選択';
|
||||
$string['selectperiod'] = '期間の選択';
|
||||
$string['senddetails'] = '登録内容をメールで送信する';
|
||||
$string['separateandconnected'] = '分離・関連認識';
|
||||
@@ -1070,10 +1070,10 @@ $string['show'] = 'ɽ
|
||||
$string['showactions'] = '行動の表示';
|
||||
$string['showadvancedsettings'] = '高度な設定を表示';
|
||||
$string['showall'] = '$a 名全員を表示';
|
||||
$string['showallcourses'] = '全てのコースを表示';
|
||||
$string['showalltopics'] = '全てのトピックを表示';
|
||||
$string['showallusers'] = '全てのユーザを表示';
|
||||
$string['showallweeks'] = '全ての週を表示';
|
||||
$string['showallcourses'] = 'すべてのコースを表示';
|
||||
$string['showalltopics'] = 'すべてのトピックを表示';
|
||||
$string['showallusers'] = 'すべてのユーザを表示';
|
||||
$string['showallweeks'] = 'すべての週を表示';
|
||||
$string['showgrades'] = '評定を表示';
|
||||
$string['showlistofcourses'] = 'コース一覧を表示';
|
||||
$string['showonly'] = '表示限定';
|
||||
@@ -1128,18 +1128,18 @@ $string['statsreport13'] = '
|
||||
$string['statsreport14'] = '最も参加者の多いコース ( 表示/投稿 )';
|
||||
$string['statsreport2'] = '閲覧 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport3'] = '投稿 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport4'] = '全ての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport5'] = '全ての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport6'] = '全ての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport4'] = 'すべての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport5'] = 'すべての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport6'] = 'すべての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport7'] = 'ユーザ活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport8'] = '全てのユーザの活動';
|
||||
$string['statsreport8'] = 'すべてのユーザの活動';
|
||||
$string['statsreport9'] = 'ログイン ( サイトコース )';
|
||||
$string['statsreportactivity'] = '全ての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreportactivity'] = 'すべての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreportforuser'] = ':';
|
||||
$string['statsreportlogins'] = 'ログイン';
|
||||
$string['statsreportreads'] = '閲覧 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreportstudentactivity'] = '全ての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreportteacheractivity'] = '全ての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreportstudentactivity'] = 'すべての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreportteacheractivity'] = 'すべての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreporttype'] = 'レポートタイプ';
|
||||
$string['statsreportwrites'] = '投稿 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsstudentactivity'] = '学生の活動';
|
||||
@@ -1150,7 +1150,7 @@ $string['statsteacherreads'] = '
|
||||
$string['statsteacherwrites'] = '教師の投稿';
|
||||
$string['statstimeperiod'] = '期間 - 最後:';
|
||||
$string['statsuniquelogins'] = 'ユニークログイン';
|
||||
$string['statsuseractivity'] = '全ての活動';
|
||||
$string['statsuseractivity'] = 'すべての活動';
|
||||
$string['statsuserlogins'] = 'ログイン';
|
||||
$string['statsuserreads'] = '閲覧';
|
||||
$string['statsuserwrites'] = '投稿';
|
||||
@@ -1214,7 +1214,7 @@ $string['turneditingon'] = '
|
||||
$string['undecided'] = '未決定';
|
||||
$string['unenrol'] = '参加取消し';
|
||||
$string['unenrolallstudents'] = '全学生の参加取消し';
|
||||
$string['unenrolallstudentssure'] = '本当に全ての学生をこのコースから完全に登録抹消してもよろしいですか?';
|
||||
$string['unenrolallstudentssure'] = '本当にすべての学生をこのコースから完全に登録抹消してもよろしいですか?';
|
||||
$string['unenrolme'] = '$a から登録を抹消';
|
||||
$string['unenrolsure'] = '$a をコースから登録抹消してもよろしいですか?';
|
||||
$string['unfinished'] = '未了';
|
||||
|
||||
+1
-1
@@ -6,6 +6,6 @@ $string['mymoodle'] = '
|
||||
$string['nocourses'] = '表示するコース情報がありません。';
|
||||
$string['noguest'] = 'ゲストユーザは「マイ Moodle」ページを利用できません。';
|
||||
$string['pinblocks'] = 'マイ Moodle 固定ブロックの設定';
|
||||
$string['pinblocksexplan'] = 'あなたがここで設定した全てのブロックは、全てのMoodleユーザが「マイ Moodle」画面で閲覧 ( 編集不可 ) することができます。';
|
||||
$string['pinblocksexplan'] = 'あなたがここで設定したすべてのブロックは、すべてのMoodleユーザが「マイ Moodle」画面で閲覧 ( 編集不可 ) することができます。';
|
||||
|
||||
?>
|
||||
|
||||
@@ -3,49 +3,14 @@
|
||||
|
||||
|
||||
$string['alreadyfilled'] = 'あなたは既にこのアンケートに回答しています。ありがとうございます。';
|
||||
$string['closed'] = 'アンケートは $a に終了しました。ありがとうございます。';
|
||||
$string['closedate'] = '終了日時';
|
||||
$string['createcontent'] = '新しいコンテンツの定義';
|
||||
$string['createnew'] = '新しいコンテンツを作成する';
|
||||
$string['inuse'] = '使用中';
|
||||
$string['modulename'] = 'アンケート';
|
||||
$string['modulenameplural'] = 'アンケート';
|
||||
$string['mustcomplete'] = '<b>アンケート結果を保存するためには<i>今</i>このアンケートを完了させる必要があります。別の機会に回答することはできません。</b><br /><br />';
|
||||
$string['noneinuse'] = 'コンテンツが定義されていません。';
|
||||
$string['noresponses'] = '回答無し';
|
||||
$string['notavail'] = 'この質問はまだ利用できません。後でお試しください。';
|
||||
$string['noteligible'] = 'あなたはこのアンケートを受けることができません。';
|
||||
$string['notopen'] = 'このアンケートは $a まで開始しません。';
|
||||
$string['notused'] = '未使用';
|
||||
$string['opendate'] = '開始日時';
|
||||
$string['private'] = 'プライベート';
|
||||
$string['public'] = 'パブリック';
|
||||
$string['qmanage'] = '調査の管理';
|
||||
$string['qmanagetitle'] = 'Survey Management phpESP';
|
||||
$string['qtype'] = '調査回答タイプ';
|
||||
$string['qtypeonce'] = '回答は1回限り';
|
||||
$string['qtypeunlimited'] = '何回でも回答可';
|
||||
$string['questionnaireid'] = '調査';
|
||||
$string['questiontypes'] = '質問タイプ';
|
||||
$string['realm'] = 'アンケートタイプ';
|
||||
$string['respondenteligible'] = 'アンケートの対象';
|
||||
$string['respondenteligibleall'] = '全て';
|
||||
$string['respondenteligiblestudents'] = '学生のみ';
|
||||
$string['respondenteligibleteachers'] = '教師のみ';
|
||||
$string['respondents'] = '回答者';
|
||||
$string['respondenttype'] = '記名の有無';
|
||||
$string['respondenttypeanonymous'] = '匿名';
|
||||
$string['respondenttypefullname'] = '記名';
|
||||
$string['resume'] = '回答の保存/再開';
|
||||
$string['selectexisting'] = '登録済みを選択する';
|
||||
$string['submitsurvey'] = '回答の送信';
|
||||
$string['template'] = 'テンプレート';
|
||||
$string['templatenotviewable'] = 'テンプレート調査を表示できません。';
|
||||
$string['type'] = 'タイプ';
|
||||
$string['unknown'] = '不明';
|
||||
$string['usepublic'] = 'パブリック調査を使用する';
|
||||
$string['usetemplate'] = '登録済みコンテンツをコピーする';
|
||||
$string['usingsurvey'] = '$a';
|
||||
$string['viewresponses'] = '$a 件の回答を表示';
|
||||
|
||||
?>
|
||||
|
||||
+8
-8
@@ -16,7 +16,7 @@ $string['addselectedtoquiz'] = '
|
||||
$string['addtoquiz'] = '小テストに追加';
|
||||
$string['affectedstudents'] = '影響を受ける $a';
|
||||
$string['aiken'] = 'Aikenフォーマット';
|
||||
$string['allattempts'] = '全ての受験';
|
||||
$string['allattempts'] = 'すべての受験';
|
||||
$string['allinone'] = '無制限';
|
||||
$string['allowreview'] = '再閲覧を許可する';
|
||||
$string['alreadysubmitted'] = '既に解答されています。';
|
||||
@@ -75,7 +75,7 @@ $string['confirmserverdelete'] = '
|
||||
$string['confirmstartattempt'] = 'この小テストには制限時間が設けられています。本当にスタートしてもよろしいですか?';
|
||||
$string['confirmstartattemptnotimelimit'] = 'この小テストは受験回数 $a 回に制限されています。小テストへのアクセスは受験回数としてカウントされます。続けてもよろしいですか?';
|
||||
$string['confirmstartattempttimelimit'] = 'この小テストには制限時間があります。また、受験回数が $a 回に制限されています。小テストへのアクセスは受験回数としてカウントされます。続けてもよろしいですか?';
|
||||
$string['containercategorycreated'] = 'このカテゴリは、下記の原因によりサイトレベルで移動された全てのオリジナルカテゴリを保存するために作成されました。';
|
||||
$string['containercategorycreated'] = 'このカテゴリは、下記の原因によりサイトレベルで移動されたすべてのオリジナルカテゴリを保存するために作成されました。';
|
||||
$string['continueattemptquiz'] = '最後の受験を続ける';
|
||||
$string['copyingfrom'] = '問題「 $a 」のコピーを作成';
|
||||
$string['copyingquestion'] = '問題のコピー';
|
||||
@@ -158,7 +158,7 @@ $string['fillcorrect'] = '
|
||||
$string['filloutoneanswer'] = '1つ以上の考えられる答えを入力する必要があります。空白は使用できません。';
|
||||
$string['filloutthreequestions'] = '少なくとも3つの問題を入力してください。空白は使用できません。';
|
||||
$string['fillouttwochoices'] = '2つ以上の選択を入力してください。空白は使用できません。';
|
||||
$string['finishattempt'] = '全てを送信して終了';
|
||||
$string['finishattempt'] = 'すべてを送信して終了';
|
||||
$string['forceregeneration'] = 'データを再生成';
|
||||
$string['fractionsaddwrong'] = 'あなたが選択したプラス評点の合計が100%%に達していません。<br />現在合計 $a%% です。<br />戻って問題を修正しますか?';
|
||||
$string['fractionsnomax'] = 'この問題で満点を取るために、<br />答えの1つは 100%%でなければなりません。 <br />戻って問題を修正しますか?';
|
||||
@@ -311,12 +311,12 @@ $string['randomsamatch'] = '
|
||||
$string['randomsamatchcreate'] = 'ランダム記述組み合わせ問題を作成する';
|
||||
$string['randomsamatchintro'] = '各問題に合致する答えをメニューより選択してください。';
|
||||
$string['randomsamatchnumber'] = '選択問題数';
|
||||
$string['readytosend'] = '評定のために全ての小テストを送信します。本当に送信してもよろしいですか?';
|
||||
$string['readytosend'] = '評定のためにすべての小テストを送信します。本当に送信してもよろしいですか?';
|
||||
$string['reattemptquiz'] = '問題の再受験';
|
||||
$string['recentlyaddedquestion'] = '最新の問題!';
|
||||
$string['recurse'] = 'サブカテゴリを含む';
|
||||
$string['regrade'] = '全ての受験を再評定する';
|
||||
$string['regradecomplete'] = '全ての受験が再評定されました。';
|
||||
$string['regrade'] = 'すべての受験を再評定する';
|
||||
$string['regradecomplete'] = 'すべての受験が再評定されました。';
|
||||
$string['regradecount'] = '$a->attempt 中 $a->changed の評点が変更されました。';
|
||||
$string['regradedisplayexplanation'] = '最評定中に変更のあった受験は問題再閲覧ウィンドウにハイパーリンクとして表示されます。';
|
||||
$string['regradingquestion'] = '「 $a 」の最評定';
|
||||
@@ -368,7 +368,7 @@ $string['savequiz'] = '
|
||||
$string['score'] = '得点状況';
|
||||
$string['scores'] = '得点';
|
||||
$string['select'] = '選択';
|
||||
$string['selectall'] = '全てを選択';
|
||||
$string['selectall'] = 'すべてを選択';
|
||||
$string['selectcategoryabove'] = '上記のカテゴリを選択';
|
||||
$string['selectedattempts'] = '受験の選択';
|
||||
$string['selectnone'] = '選択解除';
|
||||
@@ -380,7 +380,7 @@ $string['servers'] = '
|
||||
$string['serverurl'] = 'サーバURL';
|
||||
$string['shortanswer'] = '記述問題';
|
||||
$string['show'] = '表示';
|
||||
$string['showall'] = '全ての問題を1ページに表示する。';
|
||||
$string['showall'] = 'すべての問題を1ページに表示する。';
|
||||
$string['showbreaks'] = '改ページ ( Page break ) を表示';
|
||||
$string['showcorrectanswer'] = 'フィードバックの中に正解を表示しますか?';
|
||||
$string['showdetailedmarks'] = '評点の詳細を表示';
|
||||
|
||||
@@ -4,7 +4,7 @@
|
||||
|
||||
$string['analysisoptions'] = '分析オプション';
|
||||
$string['analysistitle'] = 'アイテム分析テーブル';
|
||||
$string['attemptsall'] = '全ての受験';
|
||||
$string['attemptsall'] = 'すべての受験';
|
||||
$string['attemptselection'] = 'ユーザごとの分析対象';
|
||||
$string['attemptsfirst'] = '最初の受験';
|
||||
$string['attemptshighest'] = '最高評点';
|
||||
|
||||
@@ -5,9 +5,9 @@
|
||||
$string['addresource'] = 'リソースを追加する';
|
||||
$string['chooseafile'] = 'ファイルの選択またはアップロード';
|
||||
$string['chooseparameter'] = 'パラメータを選択';
|
||||
$string['configallowlocalfiles'] = '新しいリソースを作成するときに、CDドライブやハードディスクのようなローカルファイルシステムへのリンクを許可します。この設定は、教室で全ての学生が共通のネットワークドライブやCDに保存されているファイルにアクセスするときに便利です。この機能を使用するには、ブラウザのセキュリティ設定の変更が必要な場合もあります。';
|
||||
$string['configallowlocalfiles'] = '新しいリソースを作成するときに、CDドライブやハードディスクのようなローカルファイルシステムへのリンクを許可します。この設定は、教室ですべての学生が共通のネットワークドライブやCDに保存されているファイルにアクセスするときに便利です。この機能を使用するには、ブラウザのセキュリティ設定の変更が必要な場合もあります。';
|
||||
$string['configdefaulturl'] = 'ここでは新しいURLベースのリソースを作成する場合に前もって入力される値を設定します。';
|
||||
$string['configfilterexternalpages'] = 'この設定により全ての外部リソース ( ウェブページ、アップロードしたHTMLファイル ) に現在設定されているフィルター ( 例えば用語集自動リンク ) が適用されます。設定することでコースページの動作が著しく遅くなる恐れがあります。必要がある時のみ注意してお使いください。';
|
||||
$string['configfilterexternalpages'] = 'この設定によりすべての外部リソース ( ウェブページ、アップロードしたHTMLファイル ) に現在設定されているフィルター ( 例えば用語集自動リンク ) が適用されます。設定することでコースページの動作が著しく遅くなる恐れがあります。必要がある時のみ注意してお使いください。';
|
||||
$string['configframesize'] = 'フレーム内にウェブページやアップロードしたファイルが表示される場合のトップフレーム ( ナビゲーションを含む )のサイズ ( ピクセル ) です。';
|
||||
$string['configparametersettings'] = 'ここでは、新しいリソースを登録する際にフォームに表示されるデフォルトのパラメータの値を設定します。最初にリソースを登録した後、この値は個々のユーザのデフォルトとなります。';
|
||||
$string['configpopup'] = 'ポップアップウィンドウに表示される新しいリソースを追加する場合、デフォルトでこのオプションを使用しますか?';
|
||||
@@ -43,7 +43,7 @@ $string['imspackageloaded'] = '
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||||
$string['localfile'] = 'ローカルファイル';
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||||
$string['localfilechoose'] = 'ローカルファイルの選択 ( CD-ROM )';
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||||
$string['localfilehelp'] = 'ローカルファイル表示に関するヘルプ';
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||||
$string['localfileinfo'] = 'p>あなたのコンピュータからローカルファイルを選択してください。 ファイルはウェブサイトにアップロードされませんが、Moodleはこのリソースと同じファイル名のファイルをコンピュータ上から探します。</p><p>これは、全ての参加者に、CD-ROMに保存されている大容量メディアを配布した場合に最も便利です。それぞれの参加者は、このようなファイルのために、<a href=\"$a\" target=\"_blank\">ユーザプロフィールを編集</a>することで、独自のローカルパスを選択することができます。.</p> ';
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||||
$string['localfileinfo'] = 'p>あなたのコンピュータからローカルファイルを選択してください。 ファイルはウェブサイトにアップロードされませんが、Moodleはこのリソースと同じファイル名のファイルをコンピュータ上から探します。</p><p>これは、すべての参加者に、CD-ROMに保存されている大容量メディアを配布した場合に最も便利です。それぞれの参加者は、このようなファイルのために、<a href=\"$a\" target=\"_blank\">ユーザプロフィールを編集</a>することで、独自のローカルパスを選択することができます。.</p> ';
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||||
$string['localfilepath'] = 'このリソースに独自のローカルパスを設定するには、リソースが存在するあなたのコンピュータのドライブ ( 通常はCD_ROM ) からファイルを選択してください。ファイルはアップロードされませんが、ドライブ情報は保存されます。この情報はローカルリソースの参照に使用されます。';
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$string['localfileselect'] = 'このファイルパスを選択';
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$string['maindirectory'] = 'メインファイルディレクトリ';
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@@ -41,7 +41,7 @@ $string['start'] = '
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$string['startpast'] = '過去に面会予約時間枠を開始することはできません。';
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$string['starttime'] = '開始時間';
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$string['welcomebackstudent'] = '下記のテーブル内の太字が、あなたの面会予約時間を示します。現在の面会予約時間を利用可能な面会時間に変更することができます。';
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||||
$string['welcomenewstudent'] = '下記のテーブルには、全ての利用可能な面会予約時間を表示しています。ラジオボタンを選択して、忘れずに「私の面会予約を保存」をクリックしてください。後で内容を変更したい場合は、このページを再度訪問してください。';
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||||
$string['welcomenewteacher'] = '全ての学生と面会するための面会予約時間枠を追加するには、下記のボタンをクリックしてください。';
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$string['welcomenewstudent'] = '下記のテーブルには、すべての利用可能な面会予約時間を表示しています。ラジオボタンを選択して、忘れずに「私の面会予約を保存」をクリックしてください。後で内容を変更したい場合は、このページを再度訪問してください。';
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||||
$string['welcomenewteacher'] = 'すべての学生と面会するための面会予約時間枠を追加するには、下記のボタンをクリックしてください。';
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||||
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||||
?>
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||||
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||||
+1
-1
@@ -23,7 +23,7 @@ $string['attls14'] = '
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$string['attls14short'] = '弱点を指摘する';
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$string['attls15'] = '議論する場合、他の人がなぜそのように考えるのか理解するために相手の立場に立って考える傾向があります。';
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||||
$string['attls15short'] = '相手の立場に立つ';
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||||
$string['attls16'] = '私の分析方法は\'試してみる\'方法と呼べます。なぜなら全ての証拠を慎重に考慮したいからです。';
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||||
$string['attls16'] = '私の分析方法は\'試してみる\'方法と呼べます。なぜならすべての証拠を慎重に考慮したいからです。';
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||||
$string['attls16short'] = '試してみる';
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||||
$string['attls17'] = '問題を解決する場合、論理と動機を重要視します。';
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||||
$string['attls17short'] = '論理を重要視する';
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+5
-5
@@ -45,7 +45,7 @@ $string['downloadtimes'] = '
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$string['dwnlnofiles'] = 'アップロードされたファイルはありません。';
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$string['dwnlsection'] = 'ダウンロードセクション';
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$string['editform1'] = 'フォーマットのことを心配せずに書き込んでください。フォーマットは後から変更することができます。';
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||||
$string['editform2'] = '慎重に書き込んでください。全ての編集は記録されます。';
|
||||
$string['editform2'] = '慎重に書き込んでください。すべての編集は記録されます。';
|
||||
$string['editthispage'] = 'このページを編集する';
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||||
$string['emptypage'] = '空のページ';
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||||
$string['errorbinandtxt'] = 'フラグエラー: ページタイプはBINまたはTXTです。';
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@@ -56,7 +56,7 @@ $string['errorroandwr'] = '
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||||
$string['errorsize'] = 'ページサイズが64Kを超えています';
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$string['errversionsave'] = '申し訳ございません、このページを編集している間に他の人が更新したバージョンを保存しました。前のページに戻って、内容をクリップボードにコピーしてください。ページのリロード後、コピーした内容をページに挿入してください。';
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||||
$string['ewikiacceptbinary'] = 'バイナリファイルを許可する';
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||||
$string['ewikiprinttitle'] = 'wiki名を全てのページに表示する。';
|
||||
$string['ewikiprinttitle'] = 'wiki名をすべてのページに表示する。';
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||||
$string['export'] = 'エクスポート';
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||||
$string['exportformats'] = 'エクスポートフォーマット';
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||||
$string['exportsuccessful'] = 'エクスポートが完了しました。';
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||||
@@ -92,7 +92,7 @@ $string['lastmodified'] = '
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||||
$string['linkdead'] = 'DEAD';
|
||||
$string['linkok'] = 'OK';
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||||
$string['linkschecked'] = 'チェック済みリンク';
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||||
$string['listall'] = '全てを表示';
|
||||
$string['listall'] = 'すべてを表示';
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||||
$string['listcandidates'] = '候補一覧';
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||||
$string['meta'] = 'メタデータ';
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||||
$string['moduledirectory'] = 'モジュールディクショナリ';
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||||
@@ -106,7 +106,7 @@ $string['nocandidatestoremove'] = '
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||||
$string['nochangestorevert'] = '前の状態に戻す変更はありません。';
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$string['nohtml'] = 'HTML無し';
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||||
$string['nolinksfound'] = 'ページにリンクは見つかりませんでした。';
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||||
$string['noregexp'] = 'ストリングを訂正してください ( * や regex は使用できません )。最良の方法は攻撃者の「IPアドレスまたはホスト名」を使用することでが、ポート番号を含めないでください ( 全てのhttpアクセスに関して記述する必要がありますので、設定数を増やすことになります )。';
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||||
$string['noregexp'] = 'ストリングを訂正してください ( * や regex は使用できません )。最良の方法は攻撃者の「IPアドレスまたはホスト名」を使用することでが、ポート番号を含めないでください ( すべてのhttpアクセスに関して記述する必要がありますので、設定数を増やすことになります )。';
|
||||
$string['notadministratewiki'] = 'このwikiの管理を許可されていません!';
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||||
$string['nothingtostrip'] = '1つのバージョン以外にページがありません。';
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||||
$string['nowikicreated'] = 'このwikiにはエントリがありません。';
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@@ -169,7 +169,7 @@ $string['uploadedon'] = '
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||||
$string['uploadpicturebutton'] = 'アップロード';
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$string['uplok'] = 'ファイルが正常にアップロードされました。';
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||||
$string['version'] = 'バージョン';
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||||
$string['versionrangetoobig'] = '全てのバージョンのページを削除することはできません!最新のバージョンを残してください。';
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||||
$string['versionrangetoobig'] = 'すべてのバージョンのページを削除することはできません!最新のバージョンを残してください。';
|
||||
$string['versions'] = 'バージョン';
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||||
$string['versionstodelete'] = '削除するバージョン';
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||||
$string['viewpage'] = 'ページの表示';
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@@ -11,9 +11,9 @@ $string['afterdeadline'] = '
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$string['ago'] = '$a 前';
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$string['agrade'] = '評価<br />評点';
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||||
$string['agreetothisassessment'] = 'この評価に同意する';
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||||
$string['allgradeshaveamaximumof'] = '全ての評点の最大: $a';
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||||
$string['allgradeshaveamaximumof'] = 'すべての評点の最大: $a';
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||||
$string['allowresubmit'] = '再提出を許可';
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||||
$string['allsubmissions'] = '全ての提出課題';
|
||||
$string['allsubmissions'] = 'すべての提出課題';
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||||
$string['alreadyinphase'] = '既にフェーズ $a に達しています。';
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||||
$string['amendassessmentelements'] = '評価要素を更新する';
|
||||
$string['amendtitle'] = '題名の修正';
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@@ -113,7 +113,7 @@ $string['gradesforassessmentsare'] = 'ɾ
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||||
$string['gradesforstudentsassessment'] = '$a の評価に対する評点';
|
||||
$string['gradesforsubmissionsare'] = '提出課題に対する評点 $a';
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||||
$string['gradetable'] = '評価テーブル';
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||||
$string['gradingallassessments'] = '全ての提出課題の評定';
|
||||
$string['gradingallassessments'] = 'すべての提出課題の評定';
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||||
$string['gradinggrade'] = '評定点';
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||||
$string['gradingstrategy'] = '評定方法';
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||||
$string['hidegradesbeforeagreement'] = '同意の前に評点を隠す';
|
||||
@@ -220,7 +220,7 @@ $string['reasonforadjustment'] = 'Ĵ
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||||
$string['reassess'] = '再評価';
|
||||
$string['regradestudentassessments'] = '学生の評価を再評定する';
|
||||
$string['releaseteachergrades'] = '教師評定の公開日時';
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||||
$string['removeallattachments'] = '全ての添付ファイルを削除';
|
||||
$string['removeallattachments'] = 'すべての添付ファイルを削除';
|
||||
$string['repeatanalysis'] = '分析を繰り返す';
|
||||
$string['reply'] = '返事';
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||||
$string['returnto'] = '戻る';
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||||
|
||||
+21
-21
@@ -2,7 +2,7 @@
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||||
// admin.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
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||||
$string['adminseesallevents'] = '管理者に全てのイベントを表示';
|
||||
$string['adminseesallevents'] = '管理者にすべてのイベントを表示';
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||||
$string['adminseesownevents'] = '管理者は他のユーザと同じ';
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||||
$string['allowrenames'] = 'リネームを許可する';
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||||
$string['availablelangs'] = '利用可能な言語パック';
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@@ -16,39 +16,39 @@ $string['cachetext'] = 'テキストキャッシュ保存時間';
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$string['calendarsettings'] = 'カレンダー';
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$string['change'] = '変更';
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$string['changesitelang'] = 'サイト言語の変更';
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||||
$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他の全てのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
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$string['configallowemailaddresses'] = '新しいメールアドレスを特定ドメインのみに制限したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインは全て拒否されます。例 <strong>ourcollege.edu.au .gov.au</strong>';
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$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他のすべてのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
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$string['configallowemailaddresses'] = '新しいメールアドレスを特定ドメインのみに制限したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインはすべて拒否されます。例 <strong>ourcollege.edu.au .gov.au</strong>';
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$string['configallowobjectembed'] = 'デフォルトのセキュリティ対策として、通常のユーザはマルチメディア ( Flash等 ) をEMBEDおよびOBJECTタグでHTMLに埋め込むことは許可されていません ( メディアプラグインフィルタを使用して安全に埋め込むことは可能です )。これらのタグの使用を許可したい場合は「Yes」を選択してください。';
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||||
$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」にした場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。「No」に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関する全てを教師および管理者がコントロールします。';
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$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」にした場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。「No」に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関するすべてを教師および管理者がコントロールします。';
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$string['configallowuserblockhiding'] = 'サイト全体においてユーザにブロックの表示/非表示を許可しますか? この機能では、折りたたみ可能なブロックの状態を記憶するために、Javaスクリプトとクッキーを使用し、ユーザ自身の使用にのみ影響します。';
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$string['configallowusermailcharset'] = 'この設定を「Yes」にした場合、サイトの全ユーザは自分のメール文字コードを指定することができます。';
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$string['configallowuserthemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザは自分のテーマを設定することができます。サイトテーマはユーザテーマに上書きされます ( コーステーマは上書きされません ) 。';
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$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動で、全てのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも1つのコースに登録しているユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
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$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動で、すべてのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも1つのコースに登録しているユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
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$string['configautologinguests'] = '利用者がコースにゲストアクセスした場合、自動的にゲストとしてログインさせますか?';
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$string['configcachetext'] = '規模の大きなサイト、またはテキストフィルタを使用しているサイトでは、この設定で処理速度を上げることができます。テキストのコピーが処理に適した形で一定時間保持されます。この数値を小さくし過ぎると、処理速度を若干落とすことになります。大き過ぎると、リフレッシュするまでのテキストの保持が長くなり過ぎます ( 例 新しいリンク )。';
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$string['configclamactlikevirus'] = 'ファイルをウイルスとして扱う';
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$string['configclamdonothing'] = 'ファイルをウイルス感染無しとして扱う';
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$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている、または不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされた全てのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
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$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている、または不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされたすべてのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
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||||
$string['configcountry'] = 'ここで国を設定した場合、新規アカウントのユーザに初期値として表示されます。ユーザに国を選ばせる場合は何も選択しないでください。';
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$string['configdbsessions'] = 'この設定を「Yes」にした場合、現在のセッション情報はデータベースに保存されます。これは特に規模の大きい/アクセス数の多いサイト、またはクラスタサーバに構築されたサイトに向いています。ほとんどのサイトでは、セッションの保存をサーバディスクに行うよう、この設定を「No」のままにしてください。この設定を変更すると、現在のユーザ ( あなたも含めて ) がログアウトされます。';
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||||
$string['configdebug'] = 'この設定を「Yes」にした場合、PHPのerror_reportingが増加し、より多くの警告が表示されるようになります。これは、開発者のみに便利な設定です。';
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$string['configdefaultallowedmodules'] = '上位カテゴリに分類される<b>コースが作成される場合</b>、デフォルトでどのモジュールを許可しますか?';
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$string['configdefaultrequestedcategory'] = 'リクエストされたコースが認証された場合、コースが設置されるデフォルトカテゴリです。';
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$string['configdeleteunconfirmed'] = 'メールによる承認を利用している場合、この値はユーザからの返答を受け付ける期間を指します。この期間終了後、古い未承認のアカウントは削除されます。';
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||||
$string['configdenyemailaddresses'] = '特定ドメインから新しいメールアドレスを拒否したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインは全て認められます。例 <strong>hotmail.com yahoo.co.uk</strong> ';
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$string['configdenyemailaddresses'] = '特定ドメインから新しいメールアドレスを拒否したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインはすべて認められます。例 <strong>hotmail.com yahoo.co.uk</strong> ';
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||||
$string['configdigestmailtime'] = 'メール送信する選択をしたユーザに、投稿内容を要約したメールが毎日送信されます。ここでは1日の内で何時に要約メールを送信するか設定します ( 次のcronがここで設定した時間の後に実行されます )。';
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$string['configdisplayloginfailures'] = 'ここで選択したユーザに前回のログイン失敗情報を表示します。';
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$string['configenablecourserequests'] = '全てのユーザにコース作成のリクエストを許可します。';
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||||
$string['configenablecourserequests'] = 'すべてのユーザにコース作成のリクエストを許可します。';
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$string['configenablerssfeeds'] = 'ここではサイト全体からのRSSフィードを有効にします。実際に更新された情報を見たい場合は、各モジュールのRSSフィード設定を有効にする必要があります - 管理ページにあるモジュール管理を確認してください。';
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$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイト全てにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
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$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイトすべてにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
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$string['configenablestats'] = '「Yes」を選択した場合、Moodleのcronジョブはログを処理し、統計情報を集めます。あなたのサイトのトラフィックにより、しばらく時間がかかる場合があります。このオプションを有効にした場合、あなたの各コースまたはサイト全体に関する面白いグラフおよび統計を見ることができます。';
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$string['configerrorlevel'] = '表示したいPHPの警告数を選択してください。通常は、Normalが最適です。';
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$string['configextendedusernamechars'] = 'この設定を行うことで、学生はユーザ名にどのような文字でも使用することができます ( 実際の名前には影響しません )。デフォルトでは、ユーザ名をアルファベットに制限する「No」が設定されています。';
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$string['configfilterall'] = 'ヘッダ、タイトル、ナビゲーションバー等を含む全ての文字をフィルタします。これは多言語フィルタを使用している時に最も便利です。そうでない場合は、あなたのサイトに単に負荷がかかるだけになります。';
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||||
$string['configfiltermatchoneperpage'] = '自動リンクフィルタは、ページ全体で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。他の全ては無視されます。';
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$string['configfilterall'] = 'ヘッダ、タイトル、ナビゲーションバー等を含むすべての文字をフィルタします。これは多言語フィルタを使用している時に最も便利です。そうでない場合は、あなたのサイトに単に負荷がかかるだけになります。';
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$string['configfiltermatchoneperpage'] = '自動リンクフィルタは、ページ全体で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。他のすべては無視されます。';
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||||
$string['configfiltermatchonepertext'] = '自動リンクフィルタは、各アイテムのページテキスト ( 例 リソース、ブロック ) で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。この設定は、「ページあたり1回フィルタマッチする」が<i>yes</i>の場合、無視されます。';
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||||
$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、Moodleは全てのアップロードされたHTMLおよびテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
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$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。全ての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を「Yes」にしてください。';
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||||
$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、MoodleはすべてのアップロードされたHTMLおよびテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
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||||
$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。すべての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を「Yes」にしてください。';
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||||
$string['configforceloginforprofiles'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザプロフィールページを閲覧するには実際のアカウントでログインする必要があります。デフォルトでは、「No」に設定されますので、学生は事前に各コースの教師のプロフィールを閲覧することができます。これはサーチエンジンからもプロフィールページにアクセスできることを意味します。';
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||||
$string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。';
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$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのか設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名 + 姓」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形 ( いくつかの言語では異なる並び ) の並びにすることも可能です。';
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@@ -63,7 +63,7 @@ $string['configintrotimezones'] = 'ここでは世界のタイムゾーン情報
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$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
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$string['configlangcache'] = '言語メニューをキャッシュします。多くのメモリーおよびCPU処理能力を節約することができます。この設定を「Yes」にした場合、言語パッケージの追加または削除を行った後に数分間の更新時間を要します。';
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$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
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||||
$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。カンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja_utf8,ja,en,es_es,fr,it';
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$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれるすべての言語をユーザが選択することができます。カンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja_utf8,ja,en,es_es,fr,it';
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||||
$string['configlangmenu'] = '言語選択メニューをホームページ、ログイン画面等に表示したい場合に選択してください。この設定はユーザプロフィールの表示言語設定に影響しません。';
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$string['configlocale'] = '全体に適用されるロケールを選択してください。これは日付の書式と言語に影響します。指定した言語が表示されるためには、OSに言語データがインストールされている必要があります。( 例 ja_JP.utf8、ja_JP.eucjp、en_US、es_ES ) もし分からない場合は、空白のままにしてください。';
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||||
$string['configloginhttps'] = 'この設定を「Yes」にすることでMoodleは、ログインページのみでセキュアhttps接続 ( セキュアログイン ) を使用します。その後、一般的な速度を保つために通常のhttp URLに戻ります。警告: この設定を行うにはウェブサーバでhttpsを使用できるようにする必要があります。もし、httpsが使用できない状態でこの設定を行った場合、あなたのサイトに入ることができなくなります。';
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@@ -103,9 +103,9 @@ $string['configsecureforms'] = 'Moodleでは、フォームデータを受入れ
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$string['configsessioncookie'] = 'ここではMoodleのセッションで使用されるクッキーの名前を設定します。この設定は1つ以上のMoodleが同じウェブサイトで稼動している場合に、クッキーが混乱するのを防ぐためだけに任意でお使いください。';
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$string['configsessiontimeout'] = 'このサイトにログインして長時間何もしない ( ページを更新しない ) 場合、自動的にログアウト ( セッションを終了 ) させます。この変数には、ログアウトさせるまでの時間を設定します。';
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$string['configshowblocksonmodpages'] = 'いくつかの活動モジュールでは、ページにブロックを表示することができます。この設定を「Yes」に設定した場合、教師はサイドブロックをページに追加することができます。「No」にした場合、この機能は表示されません。';
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$string['configshowsiteparticipantslist'] = '全ての学生および教師が参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
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$string['configsitemailcharset'] = 'あなたのサイトで生成された全てのメールは、ここで指定した文字コードで送信されます。次の設定で「Yes」が選択されている場合、ユーザは自分の文字コードを指定することができます。';
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$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、全てのユーザがサイト使用許諾に同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。<br />
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$string['configshowsiteparticipantslist'] = 'すべての学生および教師が参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
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$string['configsitemailcharset'] = 'あなたのサイトで生成されたすべてのメールは、ここで指定した文字コードで送信されます。次の設定で「Yes」が選択されている場合、ユーザは自分の文字コードを指定することができます。';
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||||
$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、すべてのユーザがサイト使用許諾に同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。<br />
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||||
例 http://yoursite/file.php/1/policy.html';
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||||
$string['configslasharguments'] = 'ファイル ( イメージ、アップロード等 ) は、スラッシュ ( ここでは2つ目のオプション ) を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により、簡単にブラウザ内やプロクシにイメージを一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルやイメージ ( 例 ユーザの顔写真等 ) のアップロードに問題がある場合は、最初のオプションを選択してください。';
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||||
$string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください ( 例 mail.a.com またはmail.a.com;mail.b.com )。空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。';
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||||
@@ -115,7 +115,7 @@ $string['configstatsmaxruntime'] = '統計処理は、コンピュータに多
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||||
$string['configstatsruntimestart'] = '何時にcronジョブの統計処理を<b>開始</b>させますか?';
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$string['configstatsuserthreshold'] = 'コースランキングのために、ゼロではない数値や数値ではない値をここに入力した場合、この数値より少ない登録ユーザ ( 学生 + 教師 ) のコースは無視されます。';
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||||
$string['configteacherassignteachers'] = '一般の教師は自分が教えるコースに他の教師を割り当てることができますか? 「No」の場合、コース作成者および管理者のみが教師の割り当てを行うことができます。';
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||||
$string['configthemelist'] = '空白にした場合、全てのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、カンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください ( 空白を使用しないでください! )。例: standard,orangewhite';
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||||
$string['configthemelist'] = '空白にした場合、すべてのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、カンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください ( 空白を使用しないでください! )。例: standard,orangewhite';
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||||
$string['configtimezone'] = 'デフォルトタイムゾーンの設定を行うことができます。これは日付表示のためのデフォルトタイムゾーンを設定するのみで、各ユーザはプロフィールの設定により、この設定を変更することができます。ここで設定する「サーバ時間」はオペレーティングシステムに対するMoodleのデフォルト設定です。これに対してユーザプロフィールの「サーバ時間」では、ユーザが独自のデフォルトタイムゾーン設定を行います。時刻に依存するcronジョブは、このタイムゾーンを使用します。';
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||||
$string['configunzip'] = 'unzipプログラムの場所を指定してください ( Unixのみ、任意 )。指定した場合、zipファイルを解凍に使用されます。空白にした場合、Moodleは内部ルーチンを使用します。';
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$string['configvariables'] = '詳細設定';
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@@ -137,12 +137,12 @@ $string['environmentrequireinstall'] = 'はインストール / 使用可にす
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$string['environmentrequireversion'] = 'バージョン $a->needed を使用してください。あなたは現在 $a->current を使用しています。';
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$string['environmentxmlerror'] = '環境データ ($a->error_code) の読み込み中にエラーが発生しました。';
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$string['errors'] = 'エラー';
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$string['filterall'] = '全ての文字をフィルタする';
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$string['filterall'] = 'すべての文字をフィルタする';
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$string['filtermatchoneperpage'] = 'ページあたり1回フィルタマッチする';
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$string['filtermatchonepertext'] = 'テキストあたり1回フィルタマッチする';
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$string['filteruploadedfiles'] = 'アップロードファイルをフィルタする';
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$string['globalsquoteswarning'] = '<p><strong>セキュリティ警告</strong>: Moodleを適切に動作させるため、<br />現在のPHP設定を変更する必要があります。<p/><p><code>register_globals=off</code> および/または <code>magic_quotes_gpc=on</code> の<em>設定を行って</em>ください。<br />可能でしたら、一般的なサーバセキュリティを改善するため、<code>register_globals=off</code> の設定を行ってください。<br />また、<code>magic_quotes_gpc=on</code> の設定も推奨いたします。<p/><p>これらの設定は、<code>php.ini</code>、Apache/IIS <br />設定、または <code>.htaccess</code> ファイルの設定により管理されます。</p>';
|
||||
$string['helpadminseesall'] = '管理者は全てのカレンダーイベントを閲覧または自分自身のイベントとすることができますか?';
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||||
$string['helpadminseesall'] = '管理者はすべてのカレンダーイベントを閲覧または自分自身のイベントとすることができますか?';
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||||
$string['helpcalendarsettings'] = 'Moodleのカレンダーおよび日付/時間に関する様々な設定を行います。';
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$string['helpforcetimezone'] = 'ユーザに独自のタイムゾーンを選択させることができます。または、タイムゾーンを強制します。';
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$string['helpsitemaintenance'] = 'アップグレードやその他の作業時に使用します。';
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@@ -173,7 +173,7 @@ $string['mediapluginmp3'] = '.mp3フィルタを有効にする';
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$string['mediapluginmpg'] = '.mpgフィルタを有効にする';
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$string['mediapluginswf'] = '.swfフィルタを有効にする';
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$string['mediapluginwmv'] = '.wmvフィルタを有効にする';
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||||
$string['nolangupdateneeded'] = '全ての言語パックは最新です。アップデートする必要はありません。';
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||||
$string['nolangupdateneeded'] = 'すべての言語パックは最新です。アップデートする必要はありません。';
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||||
$string['optionalmaintenancemessage'] = '任意のメンテナンスメッセージ';
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||||
$string['pathconvert'] = '<i>convert</i>のバイナリパス';
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||||
$string['pathdvips'] = '<i>dvips</i>のバイナリパス';
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||||
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||||
@@ -1,5 +1,5 @@
|
||||
<?php // $Id$
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||||
// appointment.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004112900)
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// appointment.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
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||||
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||||
$string['allowresubmit'] = '再提出を許可';
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||||
@@ -21,7 +21,7 @@ $string['newsubmissions'] = '予約が登録されました。';
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$string['notgradedyet'] = '未評価';
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$string['notsubmittedyet'] = '未登録';
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||||
$string['overwritewarning'] = '警告: 再度アップロードすると現在の提出物は置き換えられます。';
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||||
$string['saveallfeedback'] = '全てのフィードバックを保存';
|
||||
$string['saveallfeedback'] = 'すべてのフィードバックを保存';
|
||||
$string['submissionfeedback'] = '提出物のフィードバック';
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||||
$string['submissions'] = '提出物';
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||||
$string['submitappointment'] = 'このフォームを利用して予約を登録してください。';
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||||
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||||
@@ -16,7 +16,7 @@ $string['availabledate'] = '開始日時';
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$string['comment'] = 'コメント';
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$string['commentinline'] = 'インラインコメント';
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$string['configitemstocount'] = 'オンライン課題でカウントされる学生の提出課題の種類';
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||||
$string['configmaxbytes'] = 'このサイトにおける全ての課題に関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
|
||||
$string['configmaxbytes'] = 'このサイトにおけるすべての課題に関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
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||||
$string['description'] = '詳細';
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||||
$string['duedate'] = '終了日時';
|
||||
$string['duedateno'] = '提出期限無し';
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||||
|
||||
@@ -1,5 +1,5 @@
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// attendance.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2005021800)
|
||||
// attendance.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
|
||||
|
||||
$string['absentlong'] = '欠席';
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||||
@@ -60,7 +60,7 @@ $string['tardyshort'] = '遅';
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$string['teacheredit'] = '出席を取る';
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$string['thursday'] = '木';
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$string['tuesday'] = '火';
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$string['viewall'] = '全ての出席簿を表示';
|
||||
$string['viewall'] = 'すべての出席簿を表示';
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||||
$string['viewmulti'] = 'レポートを複数ページに表示する';
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||||
$string['viewone'] = 'レポートの全ページを表示する';
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||||
$string['viewsection'] = 'このセクションの全出席簿を表示する';
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||||
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@@ -24,7 +24,7 @@ $string['auth_changepasswordurl_expl'] = '$a パスワードを忘れたユー
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||||
$string['auth_common_settings'] = '一般設定';
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||||
$string['auth_data_mapping'] = 'データマッピング';
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||||
$string['auth_dbdescription'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するために外部のデータベースを使用します。新しいアカウントを作成する場合、他のフィールドの情報がMoodleへ複製されます。';
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||||
$string['auth_dbextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>外部データベースフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合は初期値が使用されます。</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。</p>';
|
||||
$string['auth_dbextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>外部データベースフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合は初期値が使用されます。</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後にすべてのフィールドを編集可能です。</p>';
|
||||
$string['auth_dbfieldpass'] = 'パスワードを含んだフィールド名';
|
||||
$string['auth_dbfielduser'] = 'ユーザ名を含んだフィールド名';
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||||
$string['auth_dbhost'] = 'データベースサーバが稼動しているコンピュータ';
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||||
@@ -79,9 +79,9 @@ $string['auth_ldap_user_settings'] = 'ユーザlookup設定';
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$string['auth_ldap_user_type'] = 'ユーザがどのようにLDAPに保存されるか選択してください。この設定では、有効期限、猶予ログイン、ユーザ作成がどのようになされるのかも指定します。';
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$string['auth_ldap_version'] = 'サーバで使用しているLDAPプロトコルのバージョン';
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||||
$string['auth_ldapdescription'] = '外部のLDAPサーバに対して認証を行います。ユーザ名とパスワードが正しい場合、Moodleは新しいユーザをデータベースに作成します。このモジュールはユーザ属性をLDAPから取得してMoodleのフィールドに入力します。認証後のログインではユーザ名とパスワードのみが確認されます。';
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||||
$string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>LDAPフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。</p>';
|
||||
$string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。<b>LDAPフィールド</b>より事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。<p>空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます</p><p>どちらの場合でも、ユーザはログイン後にすべてのフィールドを編集可能です。</p>';
|
||||
$string['auth_ldaptitle'] = 'LDAPサーバを使用';
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||||
$string['auth_manualdescription'] = 'この方法では、ユーザによるユーザアカウント作成機能を停止します。全てのアカウント作成は、管理者により手動で行う必要があります。';
|
||||
$string['auth_manualdescription'] = 'この方法では、ユーザによるユーザアカウント作成機能を停止します。すべてのアカウント作成は、管理者により手動で行う必要があります。';
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||||
$string['auth_manualtitle'] = '手動アカウント作成のみ';
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||||
$string['auth_multiplehosts'] = '複数のホストまたはアドレスを設定できます ( 例 host1.com;host2.com;host3.com ) または ( 例 xxx.xxx.xxx.xxx;xxx.xxx.xxx.xxx )';
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$string['auth_nntpdescription'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するためにNNTPサーバを使用します。';
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||||
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||||
@@ -1,8 +1,8 @@
|
||||
<?php // $Id$
|
||||
// block_course_list.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// block_course_list.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
|
||||
|
||||
$string['allcourses'] = '管理者は全てのコースユーザを閲覧可';
|
||||
$string['allcourses'] = '管理者はすべてのコースユーザを閲覧可';
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$string['blockname'] = 'コースリスト';
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$string['configadminview'] = 'コースリストブロック内で管理者に何を表示しますか?';
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||||
$string['owncourses'] = '管理者は自分のコースのみ閲覧可';
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@@ -27,13 +27,13 @@ $string['feedsconfigurenewinstance'] = 'RSSフィードの表示設定をする
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||||
$string['feedstitle'] = 'リモートRSSフィード';
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$string['feedupdated'] = 'ニュースフィードが更新されました。';
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$string['findmorefeeds'] = 'さらにRSSフィードを探す';
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||||
$string['managefeeds'] = '全てのフィードの管理';
|
||||
$string['managefeeds'] = 'すべてのフィードの管理';
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$string['nofeeds'] = 'このサイトで設定されたRSSフィードはありません。';
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||||
$string['pickfeed'] = 'ニュースフィードを取得';
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||||
$string['remotenewsfeed'] = 'リモートニュースフィード';
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$string['seeallfeeds'] = '全てのフィードを表示';
|
||||
$string['seeallfeeds'] = 'すべてのフィードを表示';
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||||
$string['shownumentrieslabel'] = 'ブロックに表示する最大エントリ数';
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||||
$string['submitters'] = '誰が新しいRSSフィードを設定できますか? あなたのサイトの全てのメンバーが自分のページにフィードを追加することができます。';
|
||||
$string['submitters'] = '誰が新しいRSSフィードを設定できますか? あなたのサイトのすべてのメンバーが自分のページにフィードを追加することができます。';
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||||
$string['timeout'] = 'タイムアウト';
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$string['timeoutdesc'] = 'RSSフィードのキャッシュ保存期間 ( 分 )';
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||||
$string['updatefeed'] = 'ニュースフィードURLの更新:';
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||||
@@ -36,10 +36,10 @@ $string['eventstarttime'] = '開始日時';
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$string['eventtime'] = '時間';
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$string['eventview'] = 'イベント詳細';
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$string['expired'] = '期間終了';
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$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。全てのイベントがこのスケジュール通りに開始されることは<strong>保証されません</strong>; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。';
|
||||
$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。すべてのイベントがこのスケジュール通りに開始されることは<strong>保証されません</strong>; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。';
|
||||
$string['explain_maxevents'] = 'ここでは直近イベントの最大表示数を設定します。ここで大きな数を設定した場合は、直近のイベントを大量に表示するための画面スペースが必要になります。';
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||||
$string['explain_persistflt'] = 'この設定を行った場合、Moodleはあなたの最新のイベントフィルタ設定を記憶します。また、あなたがログインするたびに最新のイベントを自動的に表示します。';
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||||
$string['explain_startwday'] = 'ここでは全ての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。';
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||||
$string['explain_startwday'] = 'ここではすべての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。';
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||||
$string['explain_timeformat'] = '時間の表示は12時間表示または24時間表示を選択することができます。デフォルトを選択した場合は、使用言語に合わせてフォーマットが自動的に選択されます。';
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$string['fri'] = '金';
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||||
$string['friday'] = '金曜日';
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@@ -61,7 +61,7 @@ $string['pref_startwday'] = '週の初め';
|
||||
$string['pref_timeformat'] = '時間フォーマット';
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||||
$string['preferences'] = '設定';
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||||
$string['preferences_available'] = '個人設定';
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||||
$string['repeateditall'] = '変更内容を全ての $a 繰り返しイベントに適用する。';
|
||||
$string['repeateditall'] = '変更内容をすべての $a 繰り返しイベントに適用する。';
|
||||
$string['repeateditthis'] = '変更内容をこのイベントのみに適用する。';
|
||||
$string['repeatnone'] = '繰り返し無し';
|
||||
$string['repeatweeksl'] = '毎週、作成イベント数';
|
||||
@@ -99,6 +99,6 @@ $string['userevents'] = 'ユーザイベント';
|
||||
$string['wed'] = '水';
|
||||
$string['wednesday'] = '水曜日';
|
||||
$string['yesterday'] = '昨日';
|
||||
$string['youcandeleteallrepeats'] = 'このイベントは繰り返しイベントの一部です。あなたはこのイベントのみを削除することもできますし、一度に全ての $a イベントを削除することもできます。';
|
||||
$string['youcandeleteallrepeats'] = 'このイベントは繰り返しイベントの一部です。あなたはこのイベントのみを削除することもできますし、一度にすべての $a イベントを削除することもできます。';
|
||||
|
||||
?>
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||||
|
||||
@@ -49,7 +49,7 @@ $string['savemessages'] = 'セッションの保存期間';
|
||||
$string['seesession'] = 'このセッションを見る';
|
||||
$string['sessions'] = 'チャットセッション';
|
||||
$string['strftimemessage'] = '%%H:%%M';
|
||||
$string['studentseereports'] = '全ての人が過去のセッションを見ることができる';
|
||||
$string['studentseereports'] = 'すべての人が過去のセッションを見ることができる';
|
||||
$string['viewreport'] = '過去のチャットセッションを表示';
|
||||
|
||||
?>
|
||||
|
||||
@@ -28,7 +28,7 @@ $string['publishafteranswer'] = '投票後に学生に結果を表示する';
|
||||
$string['publishafterclose'] = '投票が終了した後に学生に結果を表示する';
|
||||
$string['publishalways'] = '常に学生に結果を表示する';
|
||||
$string['publishanonymous'] = '結果を匿名で公開する、学生の氏名を表示しない';
|
||||
$string['publishnames'] = '結果を全て公開する、学生の氏名と投票内容を表示する';
|
||||
$string['publishnames'] = '結果をすべて公開する、学生の氏名と投票内容を表示する';
|
||||
$string['publishnot'] = '学生に結果を公開しない';
|
||||
$string['responses'] = '投票結果';
|
||||
$string['responsesto'] = '$a へ投票する';
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||||
|
||||
@@ -11,21 +11,21 @@
|
||||
<p class="normaltext">協力的なプロジェクトを堅牢にするためには、一貫性および安定性が必要です。</p>
|
||||
<p class="normaltext">このガイドラインは、Moodleコードが目指すゴールを提示するためにあります。
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||||
間違いなく、いくつかの古いコードは少数の場所で目標基準に達していませんが、最終的に修正します。
|
||||
全ての新しいコードは、これらの基準を可能な限り確実に順守してください。</p>
|
||||
すべての新しいコードは、これらの基準を可能な限り確実に順守してください。</p>
|
||||
<h2>一般ルール</h2>
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||||
<ol class="normaltext">
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||||
<li class="spaced">全てのコードファイルは、.php拡張子を使用してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">全てのテンプレートファイルは、.html拡張子を使用してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">全てのテキストファイルは、Unixスタイルのテキストフォーマットを使用してください。 ( ほとんどのテキストエディタには、このオプションがあります。 )</li>
|
||||
<li class="spaced">全てのphpタグは、<font color="#339900"><?php ?></font> のように「フルタグ」を使用してください ... <font color="#339900"><? ?></font> のように「ショートタグ」ではなく。</li>
|
||||
<li class="spaced">全ての著作権情報は保持してください。必要であれば、あなた独自の情報を追加することができます。</li>
|
||||
<li class="spaced">すべてのコードファイルは、.php拡張子を使用してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">すべてのテンプレートファイルは、.html拡張子を使用してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">すべてのテキストファイルは、Unixスタイルのテキストフォーマットを使用してください。 ( ほとんどのテキストエディタには、このオプションがあります。 )</li>
|
||||
<li class="spaced">すべてのphpタグは、<font color="#339900"><?php ?></font> のように「フルタグ」を使用してください ... <font color="#339900"><? ?></font> のように「ショートタグ」ではなく。</li>
|
||||
<li class="spaced">すべての著作権情報は保持してください。必要であれば、あなた独自の情報を追加することができます。</li>
|
||||
<li class="spaced">各ファイルでは、config.phpをインクルードしてください。</li>
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||||
<li class="spaced">各ファイルでは、require_login() および isadmin()、isteacher()、iscreator() または isstudent() を使用してユーザが正しく認証されているか確認してください。</li>
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||||
<li class="spaced">データベースへのアクセスは、可能な場合は常に関数 lib/datalib.php を使用してください - この関数により幅広いデータベースの互換性を実現します。この関数を使用することにより、ほとんどのことが実現できることに気付くでしょう。SQLコードを書く必要がある場合、次のことを確認してください: クロスプラットフォームであること、あなたのコードが特定の関数 ( 通常、lib.phpファイル ) に限定されていること、明確に注釈がなされていること。</li>
|
||||
<li class="spaced">$CFG、$SESSION、$THEME および $USER のような標準的なもの以外、グローバル変数を作成または使用しないでください。</li>
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||||
<li class="spaced">全ての変数は使用する前に初期化するか、少なくとも isset() または empty() を使用して存在チェックを行ってください。</li>
|
||||
<li class="spaced">全てのストリングは翻訳できるようにしてください - 「lang/en」内のファイルに新しい簡潔な英語の小文字でテキストを作成して、あなたのコードから get_string() または print_string() を使用して取り出してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">全てのヘルプファイルは翻訳できるようにしてください - 「en/help」ディレクトリ内に新しいテキストを作成して、helpbutton() でコールしてください。
|
||||
<li class="spaced">すべての変数は使用する前に初期化するか、少なくとも isset() または empty() を使用して存在チェックを行ってください。</li>
|
||||
<li class="spaced">すべてのストリングは翻訳できるようにしてください - 「lang/en」内のファイルに新しい簡潔な英語の小文字でテキストを作成して、あなたのコードから get_string() または print_string() を使用して取り出してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">すべてのヘルプファイルは翻訳できるようにしてください - 「en/help」ディレクトリ内に新しいテキストを作成して、helpbutton() でコールしてください。
|
||||
<p>ヘルプファイルを更新したい場合は: </p>
|
||||
<ul>
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||||
<li>小規模の変更の場合、古い翻訳ファイルはまだ意味をなすため、変更することが可能ですが、[email protected] にご連絡ください。</li>
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||||
@@ -33,8 +33,8 @@
|
||||
</ul>
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||||
|
||||
</li>
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||||
<li class="spaced">ブラウザから ( GET または POST 経由で ) 入ってくるデータは、( PHPの設定に関わらず ) 安全にデータベースにインサートできるよう、自動的に magic_quotes が適用されます。他の全ての生データ ( ファイルまたはデータベース ) は、データベースにインサートする前に <font color="#339900">addslashes()</font> でエスケープしてください。</li>
|
||||
<li class="spaced">重要: Moodle内の全てのテキスト、特にユーザによって入力されるものは format_text() 関数を使用してプリントしてください。これによりテキストは、正確にフィルタおよびクリーニングされます。</li>
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||||
<li class="spaced">ブラウザから ( GET または POST 経由で ) 入ってくるデータは、( PHPの設定に関わらず ) 安全にデータベースにインサートできるよう、自動的に magic_quotes が適用されます。他のすべての生データ ( ファイルまたはデータベース ) は、データベースにインサートする前に <font color="#339900">addslashes()</font> でエスケープしてください。</li>
|
||||
<li class="spaced">重要: Moodle内のすべてのテキスト、特にユーザによって入力されるものは format_text() 関数を使用してプリントしてください。これによりテキストは、正確にフィルタおよびクリーニングされます。</li>
|
||||
</ol>
|
||||
<p> </p>
|
||||
<h2>コーディングスタイル</h2>
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@@ -96,7 +96,7 @@
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||||
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||||
<li class="spaced"><strong>コメント</strong> は可能な限り実用的に追加し、コードの流れ、関数および変数の目的を説明してください。
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<ul>
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<li>全ての関数 ( およびクラス ) は、評判の良い <a target="_blank" href="http://www.phpdoc.org/">phpDocフォーマット</a> を使用してください。
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<li>すべての関数 ( およびクラス ) は、評判の良い <a target="_blank" href="http://www.phpdoc.org/">phpDocフォーマット</a> を使用してください。
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||||
phpDocにより、コードドキュメンテーションを自動的に生成することができます。</li>
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||||
<li>インラインコメントは、 // スタイルを使用し、コードおよび行が並ぶよう、きちんとレイアウトしてください。</li>
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||||
</ul>
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||||
@@ -161,7 +161,7 @@
|
||||
<p> </p>
|
||||
<h2>データベース構造</h2>
|
||||
<ol class="normaltext">
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||||
<li class="spaced">全てのテーブルは、プライマリインデックスとして auto-incrementing <strong>id</strong> フィールド ( INT10 ) を持つ必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced">すべてのテーブルは、プライマリインデックスとして auto-incrementing <strong>id</strong> フィールド ( INT10 ) を持つ必要があります。</li>
|
||||
<li class="spaced">各モジュールのインスタンスを含むメインテーブルは、モジュールと同じ名称を持ち ( 例 <strong>widget</strong> )、次の最小限のフィールドを含む必要があります:
|
||||
<ul>
|
||||
<li><strong>id</strong> - 上記で説明</li>
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||||
@@ -178,23 +178,23 @@
|
||||
<p> </p>
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||||
<h2>セキュリティ問題 ( およびフォームおよびURLデータの取り扱い )</h2>
|
||||
<ol class="normaltext">
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||||
<li class="spaced">「register_globals」を信頼しないでください。<strong>全ての</strong>変数は、<strong>全ての</strong>コードファイルで適切に初期化してください。変数がどこから来たか明らかでなければなりません。</li>
|
||||
<li class="spaced">空でも全ての配列およびオブジェクトを初期化してください。<code>$a = array()</code> または <code>$obj = new stdClass();</code>。</li>
|
||||
<li class="spaced">「register_globals」を信頼しないでください。<strong>すべての</strong>変数は、<strong>すべての</strong>コードファイルで適切に初期化してください。変数がどこから来たか明らかでなければなりません。</li>
|
||||
<li class="spaced">空でもすべての配列およびオブジェクトを初期化してください。<code>$a = array()</code> または <code>$obj = new stdClass();</code>。</li>
|
||||
<li class="spaced"><code>optional_variable()</code> 関数は使用しないでください。代わりに <code>optional_param()</code> 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。変数の任意の値をチェックおよびセットする場合、<code>set_default()</code> 関数を使用してください。</li>
|
||||
<li class="spaced"><code>require_variable()</code> 関数を使用しないでください。代わりに <code>required_param()</code> 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。</li>
|
||||
<li class="spaced">気をつけて <code>data_submitted()</code> を使用してください。データは使用される前に、さらにきれいにする必要があります。</li>
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||||
<li class="spaced"><code>$_GET</code>、<code>$_POST</code> または <code>$_REQUEST</code> を使用しないでください。必要に応じて、適切な <code>required_param()</code> または <code>optional_param()</code> を使用してください。</li>
|
||||
<li class="spaced"><code>if (isset($_GET['something']))</code> のようなものを使用して動作をチェックしないでください。例えば <code>$something = optional_param( 'something',-1,PARAM_INT )</code> を使用して、適切な値の幅に入っているかテストしてください。例 <code>if ($something>=0) {...</code></li>
|
||||
<li class="spaced">簡単に探すことができるよう、可能な限り全ての <code>required_param()</code>、<code>optional_param()</code> および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。</li>
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<li class="spaced">簡単に探すことができるよう、可能な限りすべての <code>required_param()</code>、<code>optional_param()</code> および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。</li>
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<li class="spaced">フォーム処理ルーチンをアタックから保護するために「sesskey」メカニズムを使用してください。基本的な使用例: フォームが生成される時に、
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include <code><input type="hidden" name="sesskey" value="<?php echo sesskey(); ?>" /></code> と使用します。フォームの処理を行う時は、 <code>if (!confirm_sesskey()) {error('Bad Session Key');}</code> でチェックしてください。</li>
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<li class="spaced"><code>required_param()</code> または <code>optional_param()</code> の適切な使用で「きれいにされていない」場合、全てのファイルは <code>clean_filename()</code> 関数を使用して「きれいにする」必要があります。</li>
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<li class="spaced"><code>required_param()</code> または <code>optional_param()</code> の適切な使用で「きれいにされていない」場合、すべてのファイルは <code>clean_filename()</code> 関数を使用して「きれいにする」必要があります。</li>
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<li class="spaced">データベースから読み込んだデータは、更新する前に <code>addslashes()</code> を適用してください。データオブジェクト全体は、<code>addslashes_object()</code> で一度に処理することができます。</li>
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<li class="spaced">可能な限り、データベースに保存するデータは、<code>GET</code>データ ( 例 URLラインからのデータ ) とは対照的な <code>POST</code>データ ( <code>method="POST"</code> によるフォームデータ ) を使用してください。</li>
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<li class="spaced">避けることができるなら <code>$_SERVER</code> からのデータを使用しないでください。これは移植性に問題があります。</li>
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<li class="spaced">他で行っていない場合、データベースに書き込む全てのデータを適切なデータタイプのPARAM_XXXXを使用して <code>clean_param()</code> 関数に通してください。</li>
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<li class="spaced">他で行っていない場合、データベースに書き込むすべてのデータを適切なデータタイプのPARAM_XXXXを使用して <code>clean_param()</code> 関数に通してください。</li>
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<li class="spaced">あなたがカスタムSQLコードを記述する場合、間違いなく正しいことを確認してください。特に値の周囲のクォート漏れに気をつけてください。SQLインジェクションの脆弱性 ( exploit ) となる可能性があります。</li>
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<li class="spaced"><strong>全ての</strong>ファイルで使用される全てのデータ ( 特にデータベースに書き込む部分) をチェックしてください。他でチェックされることを期待したり、信頼しないでください。</li>
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<li class="spaced"><strong>すべての</strong>ファイルで使用されるすべてのデータ ( 特にデータベースに書き込む部分) をチェックしてください。他でチェックされることを期待したり、信頼しないでください。</li>
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<li class="spaced">インクルードされるコードのブロックは、明確なPHP構造を含むべきです ( 例 クラス宣言、関数定義等 ) - 連続したコードのブロックは、初期化無しの変数使用を奨励してしまいます。</li>
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</ol>
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<hr />
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+15
-15
@@ -20,7 +20,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
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<body>
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<h1>Moodle開発者のCVS使用に関して</h1>
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<p>CVSは、大規模ソフトウェアプロジェクトのソースコード管理によく使用される <strong>Concurrent Versioning System</strong> ( バージョン管理システム ) です。CVSは、喪失しないように全てのファイルの全てのバージョンを保持し、異なる人々による使用を追跡記録します。CVSは、2人またはそれ以上の人が同じファイルを更新している場合に、コードを結合する方法も提供します。全てのコードおよびバージョンはセントラルサーバに保存されます ( Moodleの場合は、<a target="_top" href="http://www.sf.net/">Sourceforge</a> です )。 </p>
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<p>CVSは、大規模ソフトウェアプロジェクトのソースコード管理によく使用される <strong>Concurrent Versioning System</strong> ( バージョン管理システム ) です。CVSは、喪失しないようにすべてのファイルのすべてのバージョンを保持し、異なる人々による使用を追跡記録します。CVSは、2人またはそれ以上の人が同じファイルを更新している場合に、コードを結合する方法も提供します。すべてのコードおよびバージョンはセントラルサーバに保存されます ( Moodleの場合は、<a target="_top" href="http://www.sf.net/">Sourceforge</a> です )。 </p>
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<p>サイトを運用するためにCVSを使ってMoodleをダウンロードしたいだけでしたら、恐らくこのページは必要ありません - より簡単な<a target="_top" href="http://moodle.org/download">Moodleダウンロードページ</a>のCVS使用説明に従うだけにしてください。</p>
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<p> </p>
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<ol>
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@@ -42,7 +42,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
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<p><a target="_top" href="http://cvs.sourceforge.net/cgi-bin/viewcvs.cgi/moodle/moodle/">MoodleのCVSアーカイブ</a>を書き換えるためには、まず最初にSourceforgeにアカウントを持つ必要があります ( <a href="http://sourceforge.net/account/register.php">登録は無料で簡単です</a> )。このページの例として、あなたのユーザ名が <strong><font color="#990000">myusername</font></strong> で、パスワードが <strong><font color="#990000">mypassword</font></strong> だと仮定しましょう。<a target="_top" href="http://sourceforge.net/docman/display_doc.php?docid=768&group_id=1#develhomedir">あなたのCVSホームディレクトリを作成するには</a>、sourceforge利用説明のスペシャルノートを取得してください - CVSで新しいアカウントを作成する場合、「有効」にする必要がある作業です。cvs.sourceforge.netにインタラクティブに接続するには、基本的にsshを使用する必要があります。</p>
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<p>アカウントの作業を完了した時点で、<a target="_top" href="http://moodle.org/user/view.php?id=1&course=1">Martin Dougiamas</a>に連絡してください。あなたのアカウントが特定のMoodleディレクトリに書き込みアクセスできるように、彼が設定作業を行います。</p>
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<p>CVSコマンドを実行するときに毎回 <strong><font color="#990000">mypassword</font></strong> の入力を避けるには、<a target="_top" href="http://sourceforge.net/account/editsshkeys.php">認証キーを使用するためのSourceforge道案内</a>に従ってください。このステップは任意ですが、あなたのCVSに関する経験をさらに素晴らしくすることができます。</p>
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<p>この作業が完了したら、あなたが必要な全てのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。</p>
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<p>この作業が完了したら、あなたが必要なすべてのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。</p>
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<p> </p>
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<h2><a name="n2" id="n2"></a>2. CVSモジュール</h2>
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@@ -62,10 +62,10 @@ style ol {margin-left:40px;}
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<h3><a name="n3.1" id="n3.1"></a>3.1 UnixのCVS</h3>
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<p>Sourceforge CVSは、セキュリティのためsshをトランスポート・レイヤーで使用しますので、UnixシェルでCVS_RSH環境変数を設定する必要があります。毎回、全てを入力しないように .bashrc または .cshrc にこれらのコマンドを記述した方が良いでしょう<strong>:</strong></p>
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<p>Sourceforge CVSは、セキュリティのためsshをトランスポート・レイヤーで使用しますので、UnixシェルでCVS_RSH環境変数を設定する必要があります。毎回、すべてを入力しないように .bashrc または .cshrc にこれらのコマンドを記述した方が良いでしょう<strong>:</strong></p>
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<div class="commandline">setenv CVS_RSH ssh <em>(for csh, tcsh etc)</em><br />
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export CVS_RSH=ssh <em>(for sh, bash etc)</em></div>
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||||
<p>次に、下記のコマンドを ( 全てを1行で ) 入力することで、最新のMoodle開発バージョンをチェックアウトすることができます: </p>
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<p>次に、下記のコマンドを ( すべてを1行で ) 入力することで、最新のMoodle開発バージョンをチェックアウトすることができます: </p>
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<div class="commandline">cvs -z3 -d:ext:<span class="style1">myusername</span>@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle co moodle</div>
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<p>コマンドは他のCVSモジュールにも似ています:</p>
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<div class="commandline">cvs -z3 -d:ext:[email protected]:/cvsroot/moodle co contrib</div>
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@@ -73,7 +73,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
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<p><a target="_top" href="http://sourceforge.net/account/editsshkeys.php">認証キー</a>を設定しない場合は、各コマンドに対して <strong><font color="#990000">mypassword</font></strong> を入力するよう要求されますので注意してください。</p>
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<p>さて、あなたは新しい「moodle」ディレクトリを持っています。ディレクトリをリネームして、好きな場所に移動することができます。中に入ってください: </p>
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<div class="commandline">cd moodle </div>
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<p>全ての最新Moodleファイルがディレクトリの中に入っています。あなたがコピーしたファイルを変更することができます。あなたのファイル、ディレクトリとサーバのメインCVSコピーを比較するには、cvs diff を使用してください。例: </p>
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<p>すべての最新Moodleファイルがディレクトリの中に入っています。あなたがコピーしたファイルを変更することができます。あなたのファイル、ディレクトリとサーバのメインCVSコピーを比較するには、cvs diff を使用してください。例: </p>
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<div class="commandline">cvs diff -c config-dist.php<br />
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cvs diff -c lang </div>
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<p>サーバより最新版をフェッチするには、次のコマンドを使用してください: </p>
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@@ -100,11 +100,11 @@ update -dP</div>
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<pre> :ext:<font color="#990000">myusername</font>@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle</pre>
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</li>
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<li>「Module」フィールドに「<strong>moodle</strong>」と入力すると、最新のMoodle開発バージョン、「<strong>contrib</strong>」と入力するとユーザ寄与ディレクトリ、「<strong>mysql</strong>」と入力するとMySQL Adminモジュールを取得します。</li>
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<li>「<strong>OK</strong>」ボタンをクリックすると、全てのファイルがダウンロードされます。<br />
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<li>「<strong>OK</strong>」ボタンをクリックすると、すべてのファイルがダウンロードされます。<br />
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</li>
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</ol>
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<p>ダイアログボックスは、ダウンロード中の全てのファイルを表示し、暫くするとMoodleの完全なコピー処理が終了します。この最初のチェックアウトの後、CVSサーバより最新の更新ファイルをフェッチすることができます:</p>
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<p>ダイアログボックスは、ダウンロード中のすべてのファイルを表示し、暫くするとMoodleの完全なコピー処理が終了します。この最初のチェックアウトの後、CVSサーバより最新の更新ファイルをフェッチすることができます:</p>
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</blockquote>
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<ol>
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<li>Moodleフォルダ ( またはファイル ) で、マウスの右クリックをして「<strong>CVS Update</strong>」を選択してください。</li>
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@@ -126,12 +126,12 @@ update -dP</div>
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<p>この図は、時間とともにメイン<strong>moodle</strong>モジュールが、どのように異なるバージョンに分岐されるか示しています。</p>
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<p align="center"><img src="pix/cvstree.png" width="500" height="200" /></p>
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<p align="left">現在の全てのタグおよびブランチを見るには、古いファイルのどれでも結構ですので、このコマンドを使用してください ( トップmoodleディレクトリにある index.phpファイルのようなファイル ):</p>
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||||
<p align="left">現在のすべてのタグおよびブランチを見るには、古いファイルのどれでも結構ですので、このコマンドを使用してください ( トップmoodleディレクトリにある index.phpファイルのようなファイル ):</p>
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<div class="commandline">cvs status -v index.php</div>
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<p>いくつかのタグ付けガイドライン:</p>
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<ul>
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<li>タグおよびブランチ名は常に大文字にする必要があります。</li>
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<li>タグおよびブランチは常に<strong>全体のモジュール</strong> ( Moodleの全て ) に適用される必要があります。個々のファイルやディレクトリにタグ付けしないでください。</li>
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||||
<li>タグおよびブランチは常に<strong>全体のモジュール</strong> ( Moodleのすべて ) に適用される必要があります。個々のファイルやディレクトリにタグ付けしないでください。</li>
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||||
<li>moodleに関わる人達がタグを信頼しているため、タグのリネームは許可しません。ですから、最初に正しいネーミングを行ってください! </li>
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</ul>
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</blockquote>
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@@ -149,7 +149,7 @@ update -dP</div>
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<p>ステイブルブランチ <span class="style3">MOODLE_XX_STABLE</span> が作成されるとすぐに、しばらくの間、開発者の成果は2つの流れに分岐されます。一部の人は新しい機能のために開発を続けますが、ほとんどの開発者は現在の<span class="style1"><strong>ステイブル</strong></span>ブランチに集中し、発見されたバグの修正を行います。</p>
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<p>ルートディレクトリで次のUnixコマンドを使用して、あなたのMoodleのローカルコピーをステイブルバージョンに入れ替えることができます:</p>
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<div class="commandline">cvs update -dP -r <span class="style1">MOODLE_XX_STABLE</span></div>
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||||
<p>この後で、上記に記載されたコマンド全ては、ステイブルバージョンに適用されます。トランクバージョンに戻りたい場合は、次のコマンドを実行してください:</p>
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<p>この後で、上記に記載されたコマンドすべては、ステイブルバージョンに適用されます。トランクバージョンに戻りたい場合は、次のコマンドを実行してください:</p>
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<div class="commandline">cvs update -dPA</div>
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<p>Windowsクライアントでは、ブランチを選択できるメニューがあります。</p>
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<p>新しいステイブルブランチが確かに安定している場合、リリースを宣言することができます。配布のためパッケージが作成され、ブランチは ( Martinにより ) <strong>MOODLE_XXX</strong> のようにタグされます。</p>
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@@ -159,10 +159,10 @@ update -dP</div>
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<br />
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<div class="commandline">cvs update -dPA</div>
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</li>
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<li>最近のマージ以来の全てのブランチを、あなたのトランクバージョンにマージする。<br /><br />
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<li>最近のマージ以来のすべてのブランチを、あなたのトランクバージョンにマージする。<br /><br />
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<div class="commandline">cvs update -kk -j MOODLE_13_MERGED -j MOODLE_13_STABLE</div>
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</li>
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<li>コンフリクトに関してアップデートログを慎重に観察して、コンフリクトのある全てのファイルを修正する。</li>
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<li>コンフリクトに関してアップデートログを慎重に観察して、コンフリクトのあるすべてのファイルを修正する。</li>
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<li>マージされているコピーをチェックして、CVSトランクバージョンに戻す。<br />
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<br />
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<div class="commandline">cvs commit</div>
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@@ -175,7 +175,7 @@ update -dP</div>
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</li>
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</ol>
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<p><br />
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最後に、可能であればステイブルブランチ内にあるMoodleの全てのversion.phpファイルの値 <em>$version</em> を更新しないでください ( 必要であれば最後の桁を除いて )。理由は、非常に安定したバージョンから次の安定したバージョンにアップデートするときに、トランクで起こったデータベースへのアップグレードを逃す可能性があるからです。</p>
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||||
最後に、可能であればステイブルブランチ内にあるMoodleのすべてのversion.phpファイルの値 <em>$version</em> を更新しないでください ( 必要であれば最後の桁を除いて )。理由は、非常に安定したバージョンから次の安定したバージョンにアップデートするときに、トランクで起こったデータベースへのアップグレードを逃す可能性があるからです。</p>
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</blockquote>
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<br />
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<h3><a name="n4.3" id="n4.3"></a>4.3 大幅な変更に関するフィーチャーブランチ</h3>
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@@ -185,7 +185,7 @@ update -dP</div>
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<p>これを新しいウィジェット機能に使用したい場合は、下記の手順に従ってください:</p>
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<ol>
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<li>本当に必要か他の開発者と議論します!</li>
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<li><strong>MOODLE_XX_WIDGET_PRE</strong> という名称の新しいタグを ( moodle全ての ) <strong>トランク</strong>に作成します。
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<li><strong>MOODLE_XX_WIDGET_PRE</strong> という名称の新しいタグを ( moodleすべての ) <strong>トランク</strong>に作成します。
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<br /><br />
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<div class="commandline">cvs tag -R MOODLE_XX_WIDGET_PRE</div></li>
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<li><span class="style1"><strong>MOODLE_XX_WIDGET</strong></span> という名称のブランチを作成します。
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@@ -194,7 +194,7 @@ update -dP</div>
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||||
<li>機能が適度に安定するまでブランチで開発作業を行います。必要に応じてコミットします。
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<br /><br />
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<div class="commandline">cvs commit</div></li>
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<li>準備ができたら、全てのブランチをトランクにマージ、コンフリクトを修正、これをトランクにコミットし、ブランチを放棄します。
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||||
<li>準備ができたら、すべてのブランチをトランクにマージ、コンフリクトを修正、これをトランクにコミットし、ブランチを放棄します。
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<br />
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<br />
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<div class="commandline">
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@@ -55,7 +55,7 @@
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</li>
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<li><strong>他のシステムと結合して使用できるべきである。</strong><br />
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<br />
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Moodleが行う1つのことに、1コースの全てのファイルをサーバの単一標準ディレクトリに保存することがあります。このことによりシステム管理者は、Appletalk、SMB、NFS、FTP、WebDAV等のシームレスなファイルレベルのアクセスを教師に提供することができます。認証モジュールにより、MoodleはLDAP、IMAP、POP3、NNTPおよび他のデータベースをユーザ情報のソースとして使用することができます。他に行われていない開発作業があります。Moodleの将来のバージョンで計画されている機能は: ( IMSおよびSCORMを含む ) XMLベースのフォーマットを使用したインポートおよびエクスポート、および ( 他のウェブサイトと視覚的に統合できるように ) インターフェースフォーマットにおけるスタイルシートの更なる利用です。</li>
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||||
Moodleが行う1つのことに、1コースのすべてのファイルをサーバの単一標準ディレクトリに保存することがあります。このことによりシステム管理者は、Appletalk、SMB、NFS、FTP、WebDAV等のシームレスなファイルレベルのアクセスを教師に提供することができます。認証モジュールにより、MoodleはLDAP、IMAP、POP3、NNTPおよび他のデータベースをユーザ情報のソースとして使用することができます。他に行われていない開発作業があります。Moodleの将来のバージョンで計画されている機能は: ( IMSおよびSCORMを含む ) XMLベースのフォーマットを使用したインポートおよびエクスポート、および ( 他のウェブサイトと視覚的に統合できるように ) インターフェースフォーマットにおけるスタイルシートの更なる利用です。</li>
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</ol>
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</blockquote>
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<p> </p>
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@@ -70,10 +70,10 @@
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<li>mod.html: 設定、またはモジュールのインスタンスを更新するためのフォーム</li>
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<li>version.php: メタ情報の定義およびアップグレードコードの提供</li>
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<li>icon.gif: モジュールの16x16アイコン</li>
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<li>db/: 全ての必要なテーブルおよびデータのSQLダンプ ( 各データベースタイプ用 )</li>
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<li>index.php: コースの全てのインスタンスを一覧表示するページ</li>
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<li>db/: すべての必要なテーブルおよびデータのSQLダンプ ( 各データベースタイプ用 )</li>
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<li>index.php: コースのすべてのインスタンスを一覧表示するページ</li>
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<li>view.php: 特定のインスタンスを表示するページ</li>
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<li>lib.php: モジュールで定義された全ての関数はここに記述されます。
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<li>lib.php: モジュールで定義されたすべての関数はここに記述されます。
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モジュールがwidget ( ウィジェット ) から呼ばれる場合、必要な関数が含まれます:
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<ul>
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<li>widget_add_instance() - widgetの新しいインスタンスを追加するコード</li>
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@@ -82,7 +82,7 @@
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<li>widget_user_outline() - インスタンスを渡すと、ユーザのコントリビューションに関する要約を返す</li>
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<li>widget_user_complete() - インスタンスを渡すと、ユーザのコントリビューションに関する詳細を返す<br />
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</li>
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||||
<li>可能性のあるコンフリクトを避けるため、全てのモジュール関数のネーミングは先頭にwidget_を付け、定数は先頭にWIDGET_ を付けるべきです。</li>
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<li>可能性のあるコンフリクトを避けるため、すべてのモジュール関数のネーミングは先頭にwidget_を付け、定数は先頭にWIDGET_ を付けるべきです。</li>
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</ul>
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</li>
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||||
<li>最後に、各モジュールはモジュールのストリングを含んだいくつかの言語ファイルを持ちます。下記をご覧ください。</li>
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@@ -102,7 +102,7 @@
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<li><strong>styles.php</strong>: CSSファイルへのブリッジを構築します。このファイルを編集する必要はありません。</li>
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<li><strong>header.html</strong>: 各ページのトップを含みます。例えば、ページのトップにロゴを追加したい場合に編集する必要があります。</li>
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<li><strong>footer.html</strong>: 各ページのボトムを含みます。</li>
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||||
<li><strong>styles_color.css</strong>: 全てのカラー属性に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_color.css</strong>: すべてのカラー属性に関するCSSスタイルです。</li>
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||||
<li><strong>styles_fonts.css</strong>: フォント、フォントサイズ、テキストの高さ等に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_layout.css</strong>: ページレイアウト、位置等に関するCSSスタイルです。</li>
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<li><strong>styles_moz.css</strong>: Mozillaの特別な曲線コーナーに関するCSSスタイルです。</li>
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@@ -123,7 +123,7 @@
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<blockquote>
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<p>Moodleは国際化対応として設計されています。インターフェースの一部として表示されるテキストの各「ストリング」または「ページ」は、一連の言語ファイルより出力されます。各言語はディレクトリ「lang」のサブディレクトリに入ります。
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言語ディレクトリの構造は下記のとおりです:</p>
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<p><strong>lang/en</strong> - 1つの言語の全てのファイルを含むディレクトリ ( 例 英語 )</p>
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<p><strong>lang/en</strong> - 1つの言語のすべてのファイルを含むディレクトリ ( 例 英語 )</p>
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<ul>
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<li>moodle.php - メインインターフェースのストリング</li>
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||||
<li>assignment.php - 課題モジュールのストリング</li>
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@@ -142,7 +142,7 @@
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<br />
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||||
特定の言語でストリングが存在しない場合、代わりに同等の英語ストリングが自動的に使用されます。</li>
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||||
</ul>
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<p><strong>lang/en/help</strong> - 全てのヘルプページ ( 文脈依存のポップアップヘルプ用 )</p>
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<p><strong>lang/en/help</strong> - すべてのヘルプページ ( 文脈依存のポップアップヘルプ用 )</p>
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<p>メインのヘルプページはここにあり、各モジュールのヘルプページはモジュール名のサブディレクトリ内にあります。</p>
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<p>ヘルプボタン機能と共に、ページにヘルプボタンを挿入することができます。</p>
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@@ -160,7 +160,7 @@
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<p>テーブルが定義されたデータベースにおいて、Moodleで使用されるシンプルなSQLは幅広い種類のデータベースブランドで快適に動作します。</p>
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<p>Moodleが最初のインストールで試みる、データベースに新しいテーブルを<strong>自動的作成</strong>する処理に問題があります。
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全てのデータベースは非常に異なり、まだ単独のプラットフォームで処理する方法が無いからです。各データベースで、この自動処理をサポートするには、データベースにMoodleテーブルを作成するための必要なSQLを記載するスキーマを作成することができます。これらのファイルは、<strong>lib/db</strong> および 各モジュールの<strong>db</strong>サブディレクトリ内にあります。</p>
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||||
すべてのデータベースは非常に異なり、まだ単独のプラットフォームで処理する方法が無いからです。各データベースで、この自動処理をサポートするには、データベースにMoodleテーブルを作成するための必要なSQLを記載するスキーマを作成することができます。これらのファイルは、<strong>lib/db</strong> および 各モジュールの<strong>db</strong>サブディレクトリ内にあります。</p>
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<p>現在、この方法に関してMySQLおよびPostgreSQLが完全にサポートされています ( 他のデータベースブランドに関しては誰もスキーマを書いていません )。</p>
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<p>Moodle 1.2では、これらの方法を必要としない、新しい方法であるデータベース独自のXMLスキーマを使用します。</p>
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</blockquote>
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@@ -181,7 +181,7 @@
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<h3><a name="bugs" id="bugs"></a>バグ・トラッカーへの参加</h3>
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<p>最後に、あなたが見つけたバグを投稿して、恐らく議論および修正に参加することができるように、「バグ・トラッカー」 ( <a target="_top" href="http://moodle.org/bugs/">http://moodle.org/bugs</a> ) への登録をお勧めします。</p>
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<p>「バグ」は、現在のバージョンのMoodleに含まれているソフトウェアバグだけではなく、新しいアイディア、機能のリクエストおよび既存の機能に対する建設的な批評を意味します。オープンソースの美しさは、誰でも独自の方法で参加して、私達全てが楽しむことができるように、より良いプロダクトの開発を支援できることにあります。このプロジェクトでは、あなたの投稿を心より歓迎いたします!</p>
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<p>「バグ」は、現在のバージョンのMoodleに含まれているソフトウェアバグだけではなく、新しいアイディア、機能のリクエストおよび既存の機能に対する建設的な批評を意味します。オープンソースの美しさは、誰でも独自の方法で参加して、私達すべてが楽しむことができるように、より良いプロダクトの開発を支援できることにあります。このプロジェクトでは、あなたの投稿を心より歓迎いたします!</p>
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</blockquote>
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</blockquote>
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<p> </p>
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@@ -32,7 +32,7 @@ Moodleの機能に影響を及ぼすことがあります。
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<p class="questionlink"><a href="#php">PHP - どのバージョンがインストールされていますか?</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#blankpages">なぜ、全てのページが真っ白ですか?</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#blankpages">なぜ、すべてのページが真っ白ですか?</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#errorgetstring">次のような致命的エラーが表示されます : call to undefined function: get_string()</a></p>
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@@ -93,7 +93,7 @@ Apache 1では通常この設定がなされていますが、Apache 2では設
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<p class="answer"> </p>
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<h3><a name="blankpages"></a>なぜ、全てのページが真っ白ですか?</h3>
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<h3><a name="blankpages"></a>なぜ、すべてのページが真っ白ですか?</h3>
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<p class="answer">config.phpにあるdirroot変数の内容を確認してください。dirrootには絶対パスを使用する必要があります。例:</p>
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@@ -224,7 +224,7 @@ HTMLページとして保存している可能性が考えられます。</p>
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<p class="answer">これは、Moodleバージョン1.0.9までの既知のバグです。現在は、メインコードおよびバージョン1.1において修正されています。</p>
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<p class="answer">これは全ての人に影響する訳ではなく、Moodleをインストールする際に他のプログラムによって書き出された「user」「admin」「teacher」
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<p class="answer">これはすべての人に影響する訳ではなく、Moodleをインストールする際に他のプログラムによって書き出された「user」「admin」「teacher」
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という名称のクッキーがブラウザ内にある場合に生じます。</p>
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<p class="answer">対処方法として、インストールの前にブラウザよりこれらのクッキーを削除する、別のブラウザを使う、moodle/admin/user.phpファイルの先頭近くに次の行を挿入する方法があります:</p>
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@@ -240,7 +240,7 @@ HTMLページとして保存している可能性が考えられます。</p>
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<p class="answer">多くは、あなたのコンピュータ(Moodleサーバではなく)がリファラ情報を取り除くファイアーウォールを使用している場合に起こります。
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Norton firewall製品をMoodleが動作するように設定変更する場合の説明は<a href="http://service1.symantec.com/SUPPORT/nip.nsf/46f26a2d6dafb0a788256bc7005c3fa3/b9b47ad7eddd343b88256c6b006a85a8?OpenDocument&src=bar_sch_nam">こちら</a>をご覧ください。</p>
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<p class="answer">サーバの管理者は、管理画面の詳細設定にある「<b>secureforms</b>」を「No」にすることで、全てのユーザのためにこの問題を解消することができます。</p>
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<p class="answer">サーバの管理者は、管理画面の詳細設定にある「<b>secureforms</b>」を「No」にすることで、すべてのユーザのためにこの問題を解消することができます。</p>
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<p class="answer">別の可能性として、サーバにおいてセッションに関する設定が正しく行われていないことが挙げられます。http://yourserver/moodle/lib/session-test.php を実行することで、セッションの設定をテストすることができます。</p>
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@@ -20,10 +20,10 @@
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<li>対面教育の補助および100%のオンラインコースに適しています。</li>
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<li>シンプル、軽い、能率的、互換性がある、バージョンの低いブラウザに対応しています。</li>
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<li>PHPをサポートするほとんどのプラットフォームへ簡単にインストール可能。1つのデータベースを必要 ( 共有可 ) とします。</li>
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<li>全てのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート ( 初期テーブル作成を除く ) しています。</li>
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<li>すべてのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート ( 初期テーブル作成を除く ) しています。</li>
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<li>コース一覧では、ゲストアクセスの可否も含めて、サーバ上の全コースの説明を表示します。</li>
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<li>コースをカテゴリ分け、検索することができます。1つのMoodleサイトは数千のコースをサポートします。</li>
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<li>Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、全てのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。</li>
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<li>Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、すべてのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。</li>
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<li>ほとんどのテキストエリア ( リソース、フォーラム投稿等 ) は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。</li>
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</ul>
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<h3>サイト管理</h3>
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@@ -50,8 +50,8 @@
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<li>必要に応じて、教師は学生を手動で登録することができます。</li>
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<li>必要に応じて、教師は学生を登録抹消することができます。そうでなければ、ある一定期間 ( 管理者により設定 ) の未ログインにより自動的に登録抹消されます。</li>
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<li>学生には写真や自己紹介を含んだオンラインプロフィールの作成が奨励されます。メールアドレスは必要に応じて表示されないようにすることができます。</li>
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<li>全てのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。</li>
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<li>全てのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語 ( 例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等 ) を選択することができます。</li>
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<li>すべてのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。</li>
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<li>すべてのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語 ( 例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等 ) を選択することができます。</li>
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</ul>
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<h3>コース管理</h3>
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<ul>
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@@ -80,7 +80,7 @@
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<li>テキストによるスムーズでリアルタイムの相互交流を実現します。</li>
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<li>チャットウィンドウにプロフィール写真を表示することができます。</li>
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<li>URL、スマイリー、埋め込みHTML、イメージ等をサポートします。</li>
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<li>全てのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。</li>
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<li>すべてのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。</li>
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</ul>
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<h3>投票モジュール</h3>
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<ul>
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@@ -90,8 +90,8 @@
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</ul>
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<h3>フォーラムモジュール</h3>
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<ul>
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<li>教師のみ、コースニュース、全てにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。</li>
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<li>全ての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。</li>
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<li>教師のみ、コースニュース、すべてにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。</li>
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<li>すべての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。</li>
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<li>ディスカッションは、ネスト、フラット、スレッドおよび投稿日時の降順・昇順に表示させることができます。</li>
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<li>個々のフォーラムでは、投稿内容のコピーがメールで送信されるようにメール購読することができます。また、教師はメール購読を強制的に行うこともできます。</li>
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<li>教師は、返信を許可しないこともできます ( 例 お知らせ専用フォーラム )。</li>
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@@ -102,7 +102,7 @@
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<h3>小テストモジュール</h3>
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<ul>
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<li>教師は、異なる小テストで再利用するため、データベースに質問を登録することができます。</li>
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<li>簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内の全てのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。 </li>
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<li>簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内のすべてのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。 </li>
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<li>小テストは自動的に評価され、質問が修正された場合は再評価させることができます。</li>
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<li>小テストには、期間外の利用ができないように制限時間を設定することができます。</li>
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<li>教師のオプション設定により、小テストを複数回受けさせることができます。また、フィードバックや正答を表示することもできます。</li>
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@@ -34,7 +34,7 @@
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<h3>バージョン 1.7</h3>
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<p>マイ Moodleページで全てのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。</p>
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<p>マイ Moodleページですべてのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。</p>
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<p>ユーザプロフィールページの改善、セミパブリック・ホームページでブログ、フィード等の統合</p>
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<p>IMS LD Level Aの予備的なサポート、インポートおよびエクスポートをサポート</p>
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<p>SCORM 2004を完全にサポート</p>
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@@ -58,7 +58,7 @@
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<p>Moodleを入手するには圧縮パッケージをダウンロードする方法とCVS経由で入手する方法の2つの方法があります。これらに関する説明はダウンロードページ <a href="http://moodle.org/download/" target="_blank">http://moodle.org/download/</a> に掲載されています。</p>
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<p>パッケージをダウンロードして解凍、またはCVS経由でチェックアウトすると「moodle」という名称の多くのファイルとフォルダが含まれたフォルダが現れます。</p>
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<p>moodleフォルダを丸ごとウェブサーバのドキュメントディレクトリに入れることができます。この場合、<b>http://yourwebserver.com/moodle</b> というような配置になります。または、全てのコンテンツを ウェブサーバのドキュメントディレクトリに直接入れることもできます。この場合、シンプルに <b>http://yourwebserver.com</b> というような配置になります。</p>
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<p>moodleフォルダを丸ごとウェブサーバのドキュメントディレクトリに入れることができます。この場合、<b>http://yourwebserver.com/moodle</b> というような配置になります。または、すべてのコンテンツを ウェブサーバのドキュメントディレクトリに直接入れることもできます。この場合、シンプルに <b>http://yourwebserver.com</b> というような配置になります。</p>
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<p>あなたがMoodleをローカルコンピュータにダウンロードして、ウェブサイトにアップロードする場合、圧縮されたファイルをそのままアップロードして、サーバ内で解凍した方が良いでしょう。Cpanelのようなウェブホスティングインターフェースでも、「ファイルマネージャー」を使って圧縮されたファイルを解凍することができます。</p>
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</blockquote>
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<p> </p>
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@@ -138,7 +138,7 @@ session.auto_start = 0
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session.bug_compat_warn = 0
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</pre>
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</blockquote>
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<p>あなたがサーバ内の httpd.conf や php.ini にアクセスできない場合や、他のアプリケーションで異なる設定をする必要がある場合は、全てのデフォルトセッティングを上書きすることができます。
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<p>あなたがサーバ内の httpd.conf や php.ini にアクセスできない場合や、他のアプリケーションで異なる設定をする必要がある場合は、すべてのデフォルトセッティングを上書きすることができます。
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<p>これを行うには、下記の設定を定義した <b>.htaccess</b> という名称のファイルをMoodleのメインディレクトリに置く必要があります。
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これは、設定の上書きが許可されたApacheサーバのみで動作します。
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@@ -176,14 +176,14 @@ php_value post_max_size 2M
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<h3 class="sectionheading"><a name="database"></a>4.2 データベースの作成</h3>
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<p>まず、空のデータベース ( 例 <em>moodle</em> ) および特別なユーザ ( 例 moodleuser ) を作成する必要があります。このユーザは作成したデータベースにのみアクセスするためのユーザです。テストサーバに対してrootユーザも使えますが運用システムはお勧めできません。もしハッカーがパスワードを発見した場合、1つのデータベースだけではなく全てのデータベースシステムが危険に晒されることになります。</p>
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<p>まず、空のデータベース ( 例 <em>moodle</em> ) および特別なユーザ ( 例 moodleuser ) を作成する必要があります。このユーザは作成したデータベースにのみアクセスするためのユーザです。テストサーバに対してrootユーザも使えますが運用システムはお勧めできません。もしハッカーがパスワードを発見した場合、1つのデータベースだけではなくすべてのデータベースシステムが危険に晒されることになります。</p>
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<p>あなたがウェブホストを使用している場合、恐らくウェブインターフェースのコントロールパネルを使用してデータベースを作成することになります。</p>
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<p><strong>Cpanel</strong>システムはコントロールパネルの中でも一番人気があります。Cpanelでデータベースを作成するには、</p>
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<ol>
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<li>「<strong>MySQLデータベース</strong>」アイコンをクリックしてください。</li>
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<li>データベースフィールドに「moodle」と入力して「<strong>データベースの追加</strong>をクリックしてください。</li>
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<li>ユーザ名とパスワード ( あなたが他の場所で使用するものではありません ) を必要箇所に入力して「<strong>ユーザの追加</strong>」をクリックしてください。</li>
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<li>「<strong>データベースにユーザを追加</strong>」ボタンを使って、作成したデータベースに関する「<strong>全ての</strong>」権限を新しいユーザアカウントに与えてください。</li>
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<li>「<strong>データベースにユーザを追加</strong>」ボタンを使って、作成したデータベースに関する「<strong>すべての</strong>」権限を新しいユーザアカウントに与えてください。</li>
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<li>ユーザ名とデータベース名にはCpanelアカウント名が接頭辞として付加されますので注意してください。この情報をMoodleインストーラーに入力するときは、完全な名称を使ってください。</li>
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</ol>
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||||
<p>Unixコマンドラインを使用できる場合は、同じようなことをコマンド入力で行うことができます。</p>
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@@ -216,7 +216,7 @@ php_value post_max_size 2M
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</blockquote>
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<p>Moodleがアップロードファイルをこのディレクトリに書き込めるように、ウェブサーバソフトウェア ( 例 Apache ) がこのディレクトリに書き込み権を持っていることを確認してください。</p>
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<p>Unixマシンでは、ディレクトリの所有者が「nobody」または「apache」のようになっていること、また、読み取り・書き込み・実行権があることを意味します。</p>
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<p>Cpanelシステムでは、フォルダを探すために「ファイルマネージャー」を使用することができます。フォルダをクリックして「パーミッションの変更」を選択してください。多くの共有サーバでは、他の顧客があなたのファイルを閲覧したり変更するのを避けるために、あなたが属している「グループ」のアクセスを制限する必要があるでしょう。しかし、ウェブサーバがあなたのファイルにアクセスできるように全ての人に完全なread/writeアクセスを提供する必要があります。</p>
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<p>Cpanelシステムでは、フォルダを探すために「ファイルマネージャー」を使用することができます。フォルダをクリックして「パーミッションの変更」を選択してください。多くの共有サーバでは、他の顧客があなたのファイルを閲覧したり変更するのを避けるために、あなたが属している「グループ」のアクセスを制限する必要があるでしょう。しかし、ウェブサーバがあなたのファイルにアクセスできるようにすべての人に完全なread/writeアクセスを提供する必要があります。</p>
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<p>もし、安全にこの設定をすることができない場合は、あなたのサーバの管理者に問合せてください。特に「セーフモード」として知られているPHPの機能を使うサイトでは管理者があなたのためにディレクトリを作成する<em>必要</em>があります。</p>
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</blockquote>
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@@ -240,18 +240,18 @@ php_value post_max_size 2M
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</blockquote>
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<p>... そして次のように表示されます: <font color="#006600">メインデータベースが正常に設定されました。</font> </p>
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<p class="style3">もし、このような表示がなされない場合は、データベースまたはconfig.phpで定義した設定に問題があるはずです。PHPが制限された「セーフモード」( 商用ウェブホストでは時々セーフモードに設定されています ) に設定されていないか確認してください。<? phpinfo() ?>を含んだ小さなファイルを作成することで、PHPの変数をブラウザで確認できます。 これらのことを全てチェックして、管理ページを再度表示させてください。</p>
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<p class="style3">もし、このような表示がなされない場合は、データベースまたはconfig.phpで定義した設定に問題があるはずです。PHPが制限された「セーフモード」( 商用ウェブホストでは時々セーフモードに設定されています ) に設定されていないか確認してください。<? phpinfo() ?>を含んだ小さなファイルを作成することで、PHPの変数をブラウザで確認できます。 これらのことをすべてチェックして、管理ページを再度表示させてください。</p>
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</blockquote>
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<p>ページの最後までスクロールして「続ける」をクリックしてください。</p>
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<p>さらにデフォルト言語、SMTPホスト等、インストールのための変数設定を行うフォームが表示されます。現時点で全てを正しくしようと心配し過ぎないでください - いつでも元に度って、管理画面でこれらの設定を変更することができますから。デフォルトの設定値は、多くのサイトにとって実用的で安全になるようにデザインされています。スクロールして「変更を保存」ボタンをクリックしてください。</p>
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||||
<p>さらにデフォルト言語、SMTPホスト等、インストールのための変数設定を行うフォームが表示されます。現時点ですべてを正しくしようと心配し過ぎないでください - いつでも元に度って、管理画面でこれらの設定を変更することができますから。デフォルトの設定値は、多くのサイトにとって実用的で安全になるようにデザインされています。スクロールして「変更を保存」ボタンをクリックしてください。</p>
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<p class="style3">もし ( もし、の時だけ ) このページまたは、次のページで引っ掛かって次に進めない場合、恐らくあなたのサーバには私が「buggy referrer」と呼んでいる問題があります。これは簡単に直すことができます: 「secureforms」設定を「No」にして再度試してください。</p>
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</blockquote>
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<p>次に、様々なMoodleモジュールで必要なテーブル設定に関する多くのステータスメッセージが出力されたページが表示されます。前と同じように全てが<font color="#006600">緑色</font>でなければなりません。</p>
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<p>次に、様々なMoodleモジュールで必要なテーブル設定に関する多くのステータスメッセージが出力されたページが表示されます。前と同じようにすべてが<font color="#006600">緑色</font>でなければなりません。</p>
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<p>ページの最後までスクロールして「続ける」をクリックしてください。</p>
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<p>次のページは、名称、フォーマット、説明等のMoodleサイトに関するパラメータと表紙の設定を行うフォームです。必要事項を入力して ( いつでも戻って変更することができます ) 設定を保存」をクリックしてください。</p>
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<p>最後に、管理ページにアクセスするためのトップレベル管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて「設定を保存」をクリックしてください。全ての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。</p>
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<p>最後に、管理ページにアクセスするためのトップレベル管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて「設定を保存」をクリックしてください。すべての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。</p>
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@@ -288,7 +288,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<p>次に、このスクリプトが自動的に、かつ定期的に動作するように設定する必要があります。</p>
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<p><b>Windowsシステム</b></p>
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<p>一番簡単な方法は、軽いWindowsのサービスとしてインストールされ、全てのことを簡単に実行してくれるこの小さな<a href="http://moodle.org/download/modules/moodle-cron-for-windows.zip" title="Click to download this package (150k)" target="_blank"><strong>moodle-cron-for-windows.zip</strong></a>
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<p>一番簡単な方法は、軽いWindowsのサービスとしてインストールされ、すべてのことを簡単に実行してくれるこの小さな<a href="http://moodle.org/download/modules/moodle-cron-for-windows.zip" title="Click to download this package (150k)" target="_blank"><strong>moodle-cron-for-windows.zip</strong></a>
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パッケージを使うことです。実行して後は忘れましょう!</p>
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</blockquote>
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<p><strong>ウェブホスティングサービス</strong></p>
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@@ -298,7 +298,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<h4>Unixのコマンドラインを使用</h4>
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<p>コマンドラインからページをコールするための異なるコマンドラインプログラムがあります。使用するサーバで全てのコマンドを使えるとはかぎりません。</p>
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<p>コマンドラインからページをコールするための異なるコマンドラインプログラムがあります。使用するサーバですべてのコマンドを使えるとはかぎりません。</p>
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<p>例えば、Unixのユーティリティ「wget」を使うことができます:</p>
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<pre>wget -q -O /dev/null http://example.com/moodle/admin/cron.php</pre>
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@@ -334,7 +334,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<p>Moodleは正常に動作し、あなたはコースの作成を行うことができます。</p>
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<p>管理ページ ( またはホームページにある管理メニュー ) より「コースの追加」を選択してください。</p>
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<p>コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。全ての設定は後で教師が変更することができます。様々な場面で使用方法の説明を表示する黄色のヘルプアイコンがあります。</p>
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<p>コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。すべての設定は後で教師が変更することができます。様々な場面で使用方法の説明を表示する黄色のヘルプアイコンがあります。</p>
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<p>「設定を保存」をクリックすると、教師の割り当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加できます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、各教師にアカウントを作成するよう依頼するか ( ログインページを見てください )、管理ページで「ユーザの追加」を使ってアカウントを作成してください。</p>
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<p>この作業が完了するとコースはカスタマイズ可能になり、ホームページの「コース」リンクよりアクセスできます。</p>
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<p>コース作成に関する詳細は「<a href="./?file=teacher.html">教師マニュアル</a>」をご覧ください。</p>
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@@ -38,24 +38,24 @@
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<h3 class="sectionheading"><a name="redhat"></a>Redhat Linux</h3>
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<p>Apache、PHP、MySQLに関して全てのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。</p>
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<p>Apache、PHP、MySQLに関してすべてのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。</p>
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<p>これらのパッケージがインストールされた後は、通常の<a href="./?file=install.html">インストールガイド</a>通りに作業が進みます。</p>
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<p>より詳細な説明はこちらをご覧ください: <a href="http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle">http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle</a></p>
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<p> </p>
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<h3 class="sectionheading"><a name="windows" id="windows"></a>Windows</h3>
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<p>もっとも簡単な方法は、Windowsに必要な全てのパッケージが含まれる<a href="http://www.easyphp.org/" target="_blank">EasyPHP</a>
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||||
を使用することです。以下に全てのステップに関して説明します:</p>
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||||
<p>もっとも簡単な方法は、Windowsに必要なすべてのパッケージが含まれる<a href="http://www.easyphp.org/" target="_blank">EasyPHP</a>
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||||
を使用することです。以下にすべてのステップに関して説明します:</p>
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<ol>
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||||
<li>最初に、MySQLをインストールしている場合は(別のパッケージをインストールしている場合でも)、
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全てをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイルおよび<strong>c:my.cnf</strong>、<strong>c:windowsmy.ini</strong>
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すべてをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイルおよび<strong>c:my.cnf</strong>、<strong>c:windowsmy.ini</strong>
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||||
を削除してください。<strong>my.cnf</strong>という名称のファイルを検索して削除されることをお勧めします。</li>
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||||
<li>PHPをインストールしている場合は、Windowsディレクトリより<strong>php4ts.dll</strong>および<strong>php.ini</strong>という名称のファイルを削除してください。</li>
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||||
<li>EasyPHPをこちらよりダウンロードしてください: <a href="http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7">http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7</a>(約10Mb)</li>
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||||
<li>ダウンロードしたファイルを実行してください: <strong>easyphp1-7_setup.exe</strong>. インストール手順はフランス語ですが、その他の点ではWindowsプログラムのインストール手順に似ています - デフォルトを選択して全てをインストールされることをお勧めします。"Suivant"は「次へ」、"Oui"は「はい」を意味します。</li>
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||||
<li>ダウンロードしたファイルを実行してください: <strong>easyphp1-7_setup.exe</strong>. インストール手順はフランス語ですが、その他の点ではWindowsプログラムのインストール手順に似ています - デフォルトを選択してすべてをインストールされることをお勧めします。"Suivant"は「次へ」、"Oui"は「はい」を意味します。</li>
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||||
<li>インストールの最後でチェックボックス"Lancer EasyPHP" (EasyPHPを開始する)をチェックしたままにして、"Terminer" ボタンをクリックしてください。その後、無視しても大丈夫なページへ移動します。</li>
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<li>全て上手く行った場合 - おめでとうございます! Apache、PHP、MySQL全てインストールされて動作しています! ツールバーに黒いEが表示されていると思います。Eの上で右クリックによりプログラムのコントロールを行うことができるメニューが表示されます。</li>
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<li>すべて上手く行った場合 - おめでとうございます! Apache、PHP、MySQLすべてインストールされて動作しています! ツールバーに黒いEが表示されていると思います。Eの上で右クリックによりプログラムのコントロールを行うことができるメニューが表示されます。</li>
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<li>いくつかはフランス語で記述されているので、英語の方が良いと思われることでしょう。EasyPHP1-7フォルダ内にあるwwwおよびホームフォルダの英語バージョンをこちらよりダウンロードできます:
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<a href="http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=indexUS_1.7">http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=indexUS_1.7</a></li>
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<li>次に行うことはMoodleで使用するデータベースを設定することです。
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@@ -68,7 +68,7 @@
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<li>Moodleでアップロードファイルを保存するための空のフォルダを作成してください。例:<strong>C:moodledata</strong></li>
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<li>Moodleフォルダに入ってください。フォルダ内のconfig-dist.phpをconfig.phpにコピーしてください。</li>
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<li>config.phpをテキストエディタで編集してください(ノートパッドで編集できますが、末尾にスペースが入らないように気をつけてください)。</li>
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<li>新しいデータベースに関して全ての情報を入力してください:<br />
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<li>新しいデータベースに関してすべての情報を入力してください:<br />
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$CFG->dbtype = 'mysql';<br />
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$CFG->dbhost = 'localhost';<br />
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$CFG->dbname = 'moodle';<br />
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@@ -76,7 +76,7 @@
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$CFG->dbpass = '';<br />
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$CFG->dbpersist = true;<br />
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$CFG->prefix = 'mdl_';</li>
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<li>そして全てのファイルパスを入力してください:<br />
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<li>そしてすべてのファイルパスを入力してください:<br />
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$CFG->wwwroot = 'http://localhost/moodle'; // 知っている場合は外部アドレスを使ってください。<br />
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$CFG->dirroot = 'C:Program FilesEasyPHPwwwmoodle'; <br />
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$CFG->dataroot = 'C:moodledata';</li>
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@@ -16,7 +16,7 @@
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||||
<p>Moodleは、インターネットベースのコースおよびウェブサイトを作成するためのソフトウェアパッケージです。Moodleプロジェクトは、<a href="?file=philosophy.html">社会解釈的</a>教育の枠組みをサポートするために進行中の開発プロジェクトです。</p>
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<p>Moodleは、無料で提供される<a href="http://www.opensource.org/docs/definition_plain.html" target="_top">オープンソース</a>ソフトウェア ( <a href="http://www.gnu.org/copyleft/gpl.html" target="_top">GNUパブリックライセンス</a> ) です。このことはMoodleが著作権を有していることを意味しますが、 同時にあなたが自由を持つことも意味します。あなたは、Moodleのコピー、利用および次の内容に同意する場合は、修正したものを提供することができます: <strong>ソースコードを提供する</strong>; <strong>オリジナルのライセンスおよび著作権表示を変更・削除しない</strong>、<strong>Moodleの派生物に同様のライセンスを適用する</strong>。 ライセンスを熟読された上で、ご質問等は<a href="http://moodle.org/user/view.php?id=1&course=1">著作権所有者</a>にお尋ねください。</p>
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<p>Moodleは、<a href="http://www.php.net/" target="_top">PHP</a>が動作するあらゆるコンピュータで動作し、多くのデータベース ( 特に<a href="http://www.mysql.com/" target="_top">MySQL</a> ) をサポートします。</p>
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<p>Moodleという言葉は、 Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment の頭文字より作られたものであり、主にプログラマや教育理論家にとって有益なシステムです。Moodleは、怠けて曲がりくねって進むプロセス、そのプロセスから発生する物事に取り組むこと、物事の本質や創造性に導いてくれる楽しい弄り回しを表す動詞でもあります。従ってMoodleという言葉は、開発手法および学生と教師がオンラインコースで学び、教える方法の両方に当てはまります。Moodleを利用する全ての人はMoodlerと呼べます。</p>
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<p>Moodleという言葉は、 Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment の頭文字より作られたものであり、主にプログラマや教育理論家にとって有益なシステムです。Moodleは、怠けて曲がりくねって進むプロセス、そのプロセスから発生する物事に取り組むこと、物事の本質や創造性に導いてくれる楽しい弄り回しを表す動詞でもあります。従ってMoodleという言葉は、開発手法および学生と教師がオンラインコースで学び、教える方法の両方に当てはまります。Moodleを利用するすべての人はMoodlerと呼べます。</p>
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<p>私達と一緒に<a href="http://moodle.org/community/" target="_top">moodle</a>しましょう!</p>
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</blockquote>
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<p><br />
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@@ -51,8 +51,8 @@
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ほとんどのソフトウェアの使用許諾は、ソフトウェアを共有し、変更するユーザの自由を
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奪うことを意図しています。それに対して、我々のGNU 一般公有使用許諾は、フリー・ソ
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フトウェアを共有したり変更する自由をユーザに保証するためのもの、即ちフリー・ソフ
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トウェアがそのユーザ全てにとってフリーであることを保証するためのものです。本使用
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許諾は、Free Software Foundation のほとんど全てのソフトウェアに適用されるだけで
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トウェアがそのユーザすべてにとってフリーであることを保証するためのものです。本使用
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許諾は、Free Software Foundation のほとんどすべてのソフトウェアに適用されるだけで
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なく、プログラムの作成者が本使用許諾に依るとした場合のそのプログラムにも適用する
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ことができます。(その他のFree Software Foundation のソフトウェアのいくつかは、本
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許諾書ではなく、GNU ライブラリ一般公有使用許諾で保護されます。) あなたは自分のプ
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@@ -76,7 +76,7 @@
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す。これらの制限条項は、ユーザが、フリー・ソフトウェアの複製物を頒布したり変更し
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ようとする場合には、そのユーザ自身が守るべき義務ともなります。例えば、あなたがフ
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リー・ソフトウェアの複製物を頒布する場合、有償か無償かにかかわらず、あなたは自分
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の持っている権利を全て相手に与えなければなりません。あなたは、相手もまたソース・
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の持っている権利をすべて相手に与えなければなりません。あなたは、相手もまたソース・
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コードを受け取ったり入手できるということを認めなければなりません。さらにあなたは、
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彼らが自分たちの権利を知るように、これらの条項を知らしめなければなりません。
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@@ -85,7 +85,7 @@
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す。
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また、各作成者や我々自身を守るために、本フリー・ソフトウェアが無保証であることを
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全ての人々が了解している必要があります。さらに、他の誰かによって変更されたソフト
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すべての人々が了解している必要があります。さらに、他の誰かによって変更されたソフト
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ウェアが頒布された場合、受領者はそのソフトウェアがオリジナル・バージョンではない
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ということを知らされる必要があります。それは、他人の関与によって原開発者に対する
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評価が影響されないようにするためです。
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@@ -105,7 +105,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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らの告知文が表示されているプログラムやその他の作成物に適用されます。以下に
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おいて「プログラム」とは、そのようなプログラムや作成物を指すものとし、また、
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「プログラム生成物」とは、上述した「プログラム」自身、または、著作権法下に
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おける全ての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま
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おけるすべての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま
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又は変更して、且つ/又は他の言語に変換して、内部に組み込んだ作成物を意味し
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ます。(以下、言語変換は「変更」という用語の中に無条件に含まれるものとします。)
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本使用許諾によって許諾を受ける者を「あなた」と呼びます。
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@@ -119,13 +119,13 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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2. あなたは、どのような媒体上へ複製しようとする場合であっても、入手した「プロ
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グラム」のソース・コードをそのままの内容で複写した上で適正な著作権表示と保
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証の放棄を明確、且つ適正に付記する場合に限り、複製又は頒布することができま
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||||
す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、全て元のままの形で表
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||||
す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、すべて元のままの形で表
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示してください。また、「プログ ラム」の頒布先に対しては、「プログラム」と
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共に本使用許諾書の写しを渡してください。複製物の引き渡しに要する実費は請求
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することができます。また、あなた独自の保証を行なう場合はそれを有償とするこ
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とができます。
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3. 次の各条件を全て満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を
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3. 次の各条件をすべて満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を
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変更して「プログラム生成物」とすることができ、さらに、変更版や右作成物を上
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記第 2 項に従って複製又は頒布することもできます。
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@@ -150,13 +150,13 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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字しないのならば、あなたの「プログラム生成物」はこのような文言を印字す
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る必要はありません。)
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これらの要件は変更された作成物にも全て適用されます。その変更版の或る部分が
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これらの要件は変更された作成物にもすべて適用されます。その変更版の或る部分が
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「プログラム」の派生物ではなく、しかもそれ自体独立で異なる作成物だと合理的に
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考えられる場合、あなたがそれらを別の作成物として頒布した時は、本使用許諾と
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その条項はそれらの部分には適用されません。しかし、それらを「プログラム生成
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物」の一部として頒布する場合は、全体が本使用許諾の条項に従って頒布されなけ
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ればならず、使用許諾を受ける他の全ての者に対する許諾もプログラム全体にわたっ
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て与えられなければならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、全ての部分
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ればならず、使用許諾を受ける他のすべての者に対する許諾もプログラム全体にわたっ
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て与えられなければならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、すべての部分
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に本使用許諾が適用されなければなりません。
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このように、本条項の意図するところは、完全にあなたによって書かれた作成物に
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@@ -189,7 +189,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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なお、ソース・コードとは、変更作業に適した記述形式を指します。また、実行可能
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形式のファイルに対応するソース・コード一式とは、それに含まれる全モジュールに
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対応する全てのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、
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対応するすべてのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、
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および実行を可能にするコンパイルとインストールの制御に関する記述を指します。特
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別な例外として、実行可能なファイルが動作するオペレーティング・システムの主要
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な構成要素(コンパイラ、カーネルなど) と共に(ソース・コード又はバイナリのどち
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@@ -215,7 +215,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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使用許諾を受け入れないのであれば、法律によって禁じられます。従って、あなたが
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「プログラム」(又は「プログラム生成物」) の変更又は頒布を行えば、それ自体であ
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なたは本使用許諾を受け入れ、且つ、「プログラム」又はその「プログラム生成物」
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の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件の全てを受け入れたことを示します。
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の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件のすべてを受け入れたことを示します。
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7. あなたが「プログラム」(又はその「プログラム生成物」) を再頒布すると自動的に、
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その受領者は、元の使用許諾者から、本使用許諾の条項に従って「プログラム」を複
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@@ -229,7 +229,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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るものではありません。本使用許諾による責務と、その他の何らかの関連責務を同時
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に満たす態様で頒布することができないならば、あなたは「プログラム」を全く頒布
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してはいけません。例えば、特許権の内容が、あなたから直接又は間接に複製を受け
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取った全ての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた
|
||||
取ったすべての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた
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がかかる特許上の要請と本使用許諾の両方を満足させる方法は、「プログラム」の頒
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布を完全に断念することだけです。
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@@ -273,7 +273,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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作権を持っているソフトウェアについては、Free Software Foundation へ書面を提
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出してください。このような場合に対応するために我々は例外的処理をすることもあ
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りますが、その判断基準となるのは、次の2 つの目標の実現に合致するか否かという
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点です。即ち、1つは我々のフリー・ソフトウェアの全ての派生物をフリーな状態に
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点です。即ち、1つは我々のフリー・ソフトウェアのすべての派生物をフリーな状態に
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保つことであり、もう1つはソフトウェアの共有と再利用とを広く促進させることで
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す。
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@@ -285,8 +285,8 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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の状態で、且つ、明示か暗黙であるかを問わず一切の保証をつけないで提供するもの
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とします。ここでいう保証とは、市場性や特定目的適合性についての暗黙の保証も含
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まれますが、それに限定されるものではありません。「プログラム」の品質や性能に
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関する全てのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ
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かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用は全てあなたの負
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関するすべてのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ
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||||
かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用はすべてあなたの負
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担とします。
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13. 適用法令の定め、又は書面による合意がある場合を除き、著作権者や上記許諾を受け
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@@ -328,7 +328,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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あなたが新しくプログラムを作成し、それを公用に供したい場合は、プログラムをフリー・
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ソフトウェアにして、全ての人々が以上の各条項に従ってこれを再頒布や変更をすること
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ソフトウェアにして、すべての人々が以上の各条項に従ってこれを再頒布や変更をすること
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ができるようにするのが最良の方法です。
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そうするためには、プログラムに以下の表示をしてください。その場合、無保証であると
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@@ -376,7 +376,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
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面を入手してください。ここにその文例を載せます。名前は変えてください。
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Yoyodyne, Inc. は、James Hacker が開発したプログラム`Gnomovision' (コンパイ
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ラにつなげるプログラム) についての著作権法上の全ての権利を放棄する。
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ラにつなげるプログラム) についての著作権法上のすべての権利を放棄する。
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Ty Coon の署名, 1 April 1989
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@@ -20,7 +20,7 @@
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<h3>1. 構成主義</h3>
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<p>この考え方は、人々がそれぞれの環境における相互作用から生まれる新しい知識を<strong>構成する</strong>という視点に立っています。</p>
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<p>あなたが、読んだり、見たり、聞いたり、感じたり、触ったりするもの全ては、あなたの知識に照らし合わされます。そして、もしそれが、あなたの精神世界に適合する場合は、新たな知識として蓄えられます。もし、広範な環境で上手く使われる場合、知識は強化されます。あなたは受動的に情報を吸収する記憶貯蔵庫ではありませんし、知識は何かを読んだり聞いたりするためだけに送信されるものでもありません。</p>
|
||||
<p>あなたが、読んだり、見たり、聞いたり、感じたり、触ったりするものすべては、あなたの知識に照らし合わされます。そして、もしそれが、あなたの精神世界に適合する場合は、新たな知識として蓄えられます。もし、広範な環境で上手く使われる場合、知識は強化されます。あなたは受動的に情報を吸収する記憶貯蔵庫ではありませんし、知識は何かを読んだり聞いたりするためだけに送信されるものでもありません。</p>
|
||||
<p>ここでは、ウェブページを読んだり、講義を聴いたりすることで何も学ぶことはできないと言っているのではありません。明らかに学ぶことができます。情報が脳から脳へ転送されるよりも多くの解釈がなされるということを指摘しただけです。</p>
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</blockquote>
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<h3>2. 構築主義</h3>
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@@ -251,13 +251,13 @@
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<li> ウェブページはXHTML Transitional 1.0に準拠しています。</li>
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<li>WAI (W3C)、SENDA (UK)、Section 508 (US)基準の準拠を視野に入れて<b>アクセシビリティ</b>を改善しました。</li>
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<li>非常に強力な<b>新テーマシステム</b>。カスケーディングテーマ、ユーザテーマ、コーステーマCSSを使用してMoodleの全てのページを素晴らしくコントロールできます。</li>
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<li>非常に強力な<b>新テーマシステム</b>。カスケーディングテーマ、ユーザテーマ、コーステーマCSSを使用してMoodleのすべてのページを素晴らしくコントロールできます。</li>
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||||
|
||||
<li>サイトの全てのユーザが直接コミュニケーションできるように<b>メッセージ</b>機能を組み込みました。メッセージ機能には、リアルタイム・ポップアップウィンドウ、通知機能、メールコピー、受信拒否、履歴、WYSIWYGエディタ等が含まれます。</li>
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||||
<li>サイトのすべてのユーザが直接コミュニケーションできるように<b>メッセージ</b>機能を組み込みました。メッセージ機能には、リアルタイム・ポップアップウィンドウ、通知機能、メールコピー、受信拒否、履歴、WYSIWYGエディタ等が含まれます。</li>
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||||
<li>投稿をハイライトするフォーラム既読/未読トラッキングにより新しい投稿をひと目で見ることができます。またハイライトをどのように表示するか (フォーラムごと、ユーザごと、サイトごと ) コントロールできます。</li>
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<li>新しい<b>ブロック</b>システムにより、複数ブロックのコピー、および改善されたブロック設定を行うことができます。 </li>
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<li>世界中の<b>サマータイム</b>のサポートにより、全てのイベントにおいて正しい時間を見ることができます。</li>
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<li>世界中の<b>サマータイム</b>のサポートにより、すべてのイベントにおいて正しい時間を見ることができます。</li>
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<li>新しい<b>拡張評定表</b>により、それぞれの活動で独自の比重の設定、特別評点 ( または他の評点の取り除き ) の設定を行うことができます。また、表示機能の改善、および並び替え機能の改善を行いました。</li>
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@@ -292,7 +292,7 @@
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<h4>ファイル</h4>
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<ul type="circle">
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<li>全ての場所で標準化したファイルの閲覧ができます。</li>
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<li>すべての場所で標準化したファイルの閲覧ができます。</li>
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<li>ファイルアップロードを改善しました。ClamAVを使用した文書の自動ウイルススキャニングをサポートします。</li>
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<li>IISでスラッシュを使用することができます。( ISAPIのためにPHP 4.3.11へのアップグレードが必要 ) </li>
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@@ -308,7 +308,7 @@
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<li>フラッシュMP3プレイヤーの改善により、ダウンロードおよびプレイ中に進行状況バーを表示することができます。</li>
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<li>Multi-languageフィルタの速度を改善、シンタックスエラーに対するチェックを緩和、新たにエディタフレンドリー・シンタックスを使用: <span lang="en"></span></li>
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<li>自動リンクフィルタ ( 用語集、活動 ) により、出現する全ての単語にリンクを張ること ( 古い動作 )、 およびそれぞれのテキストブロックに1度または全てのページに1度リンクを張ること ($CFG->filtermatchonepertext, $CFG->filtermatchoneperpage) ができます。</li>
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<li>自動リンクフィルタ ( 用語集、活動 ) により、出現するすべての単語にリンクを張ること ( 古い動作 )、 およびそれぞれのテキストブロックに1度またはすべてのページに1度リンクを張ること ($CFG->filtermatchonepertext, $CFG->filtermatchoneperpage) ができます。</li>
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<li>Moodleにおいて、活動名、見出し、その他テキストを含む、より多くのテキストをフィルタすることができます。このことにより、ユーザが選択した言語で完全に表示することのできる、マルチ言語のサイトをMoodleで構築することができます。</li>
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</ul>
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@@ -339,7 +339,7 @@
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<h4>新しいブロック</h4>
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<ul type="circle">
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<li>HTMLブロック: 独自のコンテンツ ( テキスト、イメージリンク ) を全てのコースメインページに設置することができます。</li>
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<li>HTMLブロック: 独自のコンテンツ ( テキスト、イメージリンク ) をすべてのコースメインページに設置することができます。</li>
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<li>リモートRSSフィード: 外部ニュースチャネルをMoodleコース内に表示することができます。</li>
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<li>用語選択: Moodle用語集よりコースメインページにコンテンツを表示することができます。</li>
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@@ -384,7 +384,7 @@
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<li>Googleのような強力なフォーラム検索ツール</li>
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<li>フォーラム既読/未読トラッキング - 未読記事はコースページ、フォーラムページ、ディスカッションリスト、ディスカッションビューでハイライトされます。</li>
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<li>トラッキングシステムは教師/ユーザにより使用停止することができます。</li>
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<li>ユーザプロフィールにおいて、ユーザの全ての投稿、および全てのディスカッションを表示することができます。</li>
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<li>ユーザプロフィールにおいて、ユーザのすべての投稿、およびすべてのディスカッションを表示することができます。</li>
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<li>管理者がユーザの記事を編集した場合は、注意書きが追加されます。</li>
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<li>ディスカッションリストには、各ディスカッションに投稿した直近のユーザが、日時とともに記事への直リンクとして表示されます。</li>
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@@ -401,7 +401,7 @@
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<h4>日誌</h4>
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<ul type="circle">
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<li>日誌モジュールは1.4から変更されていません。また今回のアップグレードにより除外されます。アップグレード処理は、全ての日誌をオンライン課題に
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||||
<li>日誌モジュールは1.4から変更されていません。また今回のアップグレードにより除外されます。アップグレード処理は、すべての日誌をオンライン課題に
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||||
変換して、古い日誌活動を非表示にします。この処理を行いたくない場合は、次のようにconfig.phpにて設定してください: $CFG->noconvertjournals = true;</li>
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</ul>
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@@ -432,7 +432,7 @@
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</li>
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<li>レッスン統計を表示する機能を追加</li>
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<li>新しい問題タイプ: 日誌。教師はそれぞれの日誌を閲覧して、コメントの書き込み、評定、およびそれら全てを学生にメールすることができます。</li>
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<li>新しい問題タイプ: 日誌。教師はそれぞれの日誌を閲覧して、コメントの書き込み、評定、およびそれらすべてを学生にメールすることができます。</li>
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||||
<li>新しい問題作成インターフェース</li>
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</ul>
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@@ -444,7 +444,7 @@
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<li>小テスト受験中の問題を、正解するまで学生にすぐに再受験させることができます。</li>
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<li>問題への間違った解答に対して、指定した割合の点数を差し引くペナルティ機能を使用できます。</li>
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<li>RQPウェブサービスプロトコルを経由でMoodle小テストにシームレスに統合するために、全ての問題を外部 ( 例、mathematical assessment engines ) に渡して記録することができます。</li>
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<li>RQPウェブサービスプロトコルを経由でMoodle小テストにシームレスに統合するために、すべての問題を外部 ( 例、mathematical assessment engines ) に渡して記録することができます。</li>
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<li>ウェブサービスが利用可能になったらIMS QTI問題を取り扱うことができるように準備しました。</li>
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<li>問題のプレビュー、編集、レビューができる新しい教師用タブインターフェース。</li>
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<li>新しい「改善されたセキュリティ」モードでは、問題を多くの機能を無効にした別のフルスクリーンウィンドウに表示することができます。</li>
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@@ -70,7 +70,7 @@
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<h3 class="sectionheading"><a name="upload"></a>ファイルのアップロード</h3>
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<p>コースに追加したいウェブページ、オーディオファイル、ビデオファイル、ワードドキュメント、フラッシュアニメーション等をお持ちのことでしょう。どのような種類のファイルでも、あなたのコース内にアップロードすることができます。アップロードしたファイルはサーバに保存されます。ファイルがサーバ上にある間は、移動、リネーム、編集、削除することができます。</p>
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<p>全ての処理は管理メニューの<strong>ファイル</strong>リンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:</p>
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<p>すべての処理は管理メニューの<strong>ファイル</strong>リンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:</p>
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<p align="center"><img src="pix/files.jpg" width="400" height="347"></p>
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<p> </p>
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<p>このインターフェースは教師のみが使用できます - 学生には必要ありません。ここのファイルは後で学生に公開されます(リソース」として - 次のセクションをご覧ください)。</p>
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@@ -118,8 +118,8 @@
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<blockquote>
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<p>このドキュメントをさらに総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<ol>
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<li>クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。</li>
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||||
<li>全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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||||
<li>クラス活動と接触を保つために、すべてのフォーラムに登録してください。</li>
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<li>すべての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容をすべて読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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||||
<li>管理メニューの下にある非公開の「<strong>教師用フォーラム</strong>」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。</li>
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<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒ごとに更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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<li>「<strong>活動レポート</strong>」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。</li>
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@@ -17,9 +17,9 @@
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<h2>Moodle言語パックの構造</h2>
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<p style="margin-left: 40px;">全てのMoodle言語パックは、言語の省略名 ( 例 en、fr、nl、es ... ) と同じ固有のディレクトリ名の言語ディレクトリに入っています。</p>
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<p style="margin-left: 40px;">すべてのMoodle言語パックは、言語の省略名 ( 例 en、fr、nl、es ... ) と同じ固有のディレクトリ名の言語ディレクトリに入っています。</p>
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<p style="margin-left: 40px;">全てのメインファイルは、.php拡張子 ( 例 moodle.php、resource.php等 ) が付けられ、このフォルダの中に入っています。
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<p style="margin-left: 40px;">すべてのメインファイルは、.php拡張子 ( 例 moodle.php、resource.php等 ) が付けられ、このフォルダの中に入っています。
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これらのファイルは、「<span style="font-style: italic;">ストリング</span>」と呼ばれる短い語句を含んでいます。
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</p>
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@@ -68,7 +68,7 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';<br />
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<p style="margin-left: 80px;">あなたのサイトに合うように、少しのインターフェースを変更したい場合、<span style="font-weight: bold;">標準言語パックを編集し始めないでください</span>。 標準言語パックを編集した場合、次に新しいMoodleにアップグレードするときに、あなたの変更した内容が上書きされます。<br />
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</p>
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<p style="margin-left: 80px;">新しい言語パックを作成するために、代わりに上記の説明書を使用し、あなたの言語に一番近い親言語 ( parent language、moodle.php内 ) を設定してください。 例えば、ローカル英語バージョンの良いネーミングは「<span style="font-style: italic;">en_local</span>」で、親言語は「<span style="font-style: italic;">en</span>」または「<span style="font-style: italic;">en_us</span>」です。</p>
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<p style="margin-left: 80px;">あなたのサイトで全ての人が新しい言語パックを見るようにするためには、<span style="font-weight: bold;">管理>> 設定>> 詳細設定</span> で新しい言語パックをサイト言語に選択して、利用可能な他の言語を制限する必要があります。<br />
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<p style="margin-left: 80px;">あなたのサイトですべての人が新しい言語パックを見るようにするためには、<span style="font-weight: bold;">管理>> 設定>> 詳細設定</span> で新しい言語パックをサイト言語に選択して、利用可能な他の言語を制限する必要があります。<br />
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<br />
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</p>
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@@ -84,7 +84,7 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';<br />
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<li>フォームは、3つのカラムから構成されます。最初は各ストリングの名称、2番目は英語のストリング、そして最後は現在の言語の翻訳内容です。</li>
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<li>各ファイルの未翻訳ストリング ( ハイライトされています ) を編集して、各フォーム下部にある「変更内容を保存」ボタンを忘れずにクリックしてください。</li>
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<li>ストリングを空のままにすることもOKです - Moodleは、代わりにそのストリングの親言語のストリングを単に使用します。親言語をmoodle.phpで設定することができます。そうでなければ英語が常にデフォルトの親言語として使用されます。</li>
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<li>全ての未翻訳ストリングを確認する早い方法は「未翻訳ストリングの確認」ボタンを使用することです。未翻訳ストリングを完全に空にしてください。そうでなければ、この便利な道具は動作しません。<br />
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<li>すべての未翻訳ストリングを確認する早い方法は「未翻訳ストリングの確認」ボタンを使用することです。未翻訳ストリングを完全に空にしてください。そうでなければ、この便利な道具は動作しません。<br />
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<br />
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</li>
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</ol>
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@@ -95,10 +95,10 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';<br />
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<p style="margin-left: 80px;">ヘルプファイルが、XHTMLに準拠するように注意してください。要約すれば:</p>
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<ul style="margin-left: 80px;">
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<li>全てのタグを閉じてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span>lalala<span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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<li>全ての要素をネストしてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span> lalala <span style="color:rgb(0, 0, 255);" ><em></span>lalala<span style="color:rgb(0, 0, 255);" ></em></span> <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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<li>全ての要素および属性は小文字を使用してください。</li>
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<li>全ての属性は完全かつ引用符付きで記述してください : <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p align="right"></span> lalala </p></li>
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<li>すべてのタグを閉じてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span>lalala<span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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<li>すべての要素をネストしてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p></span> lalala <span style="color:rgb(0, 0, 255);" ><em></span>lalala<span style="color:rgb(0, 0, 255);" ></em></span> <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ></p></span></li>
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<li>すべての要素および属性は小文字を使用してください。</li>
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<li>すべての属性は完全かつ引用符付きで記述してください : <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><p align="right"></span> lalala </p></li>
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<li>空の要素は /> で終わらせてください: <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><br /> <hr /></span>。余分な空白を「/」記号の前に付加してください。</li>
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<li><img では、alt="" ( 空も可 ) を含んでください。他の空要素と同じく、<span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><img alt="" src="picture.gif" /></span> のように空白および /> で閉じてください。</li>
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<li><span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><?=</span> および <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><?</span> ではなく <span style="color:rgb(255, 0, 0);" ><?php</span> を使用してください。</li>
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@@ -28,11 +28,11 @@
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</blockquote>
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<p><strong>3. データベース</strong></p>
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<blockquote>
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<p>ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変さらによりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:</p>
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<p>ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変更によりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:</p>
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<blockquote>
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<p><font face="Courier New, Courier, mono">mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql</font></p>
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</blockquote>
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<p>また、Moodleの「データベース管理」ウェブインターフェースで「エクスポート」を利用することにより、全てのプラットフォーム上で同じようにバックアップを行うことができます。</p>
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<p>また、Moodleの「データベース管理」ウェブインターフェースで「エクスポート」を利用することにより、すべてのプラットフォーム上で同じようにバックアップを行うことができます。</p>
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<p> </p>
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</blockquote>
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</blockquote>
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@@ -75,7 +75,7 @@
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<p>Moodleは新バージョンを検出して、必要なデータベースまたはファイルシステムのアップグレードを行います。もし、アップグレードが正常に行われない場合 ( 非常に稀です ) は、何をする必要があるのか知らせてくれるメッセージが表示されます。</p>
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</blockquote>
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<p> </p>
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<p>全てが正常 ( エラー無し ) に終了した場合、新しいMoodleを使うことができます。新しい機能をお楽しみください!</p>
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||||
<p>すべてが正常 ( エラー無し ) に終了した場合、新しいMoodleを使うことができます。新しい機能をお楽しみください!</p>
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<p>もし、アップグレードに問題がある場合は、<a target=_top href="http://moodle.com/">moodle.com</a>の<a target=_top href="http://moodle.com/mod/forum/view.php?id=28">Installation Support Forum</a>に投稿してください。</p>
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</blockquote>
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<p> </p>
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@@ -93,7 +93,7 @@ $string['redo'] = 'やり直す';
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$string['regularexpressions'] = '通常の表現を使う';
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$string['removelink'] = 'リンクの削除';
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$string['rename'] = 'リネーム';
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$string['replaceall'] = '全てを置換';
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$string['replaceall'] = 'すべてを置換';
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$string['replacewith'] = '置換';
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$string['right'] = '右';
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$string['righttoleft'] = '右→左';
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@@ -69,7 +69,7 @@ $string['expired'] = '期限切れ';
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$string['howmuch'] = 'いくらですか?';
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$string['httpsrequired'] = '申し訳ございません、あなたのリクエストは現在処理することができません。このサイトの設定は正常に行われませんでした。
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<br /><br />
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||||
ブラウザの下部に黄色の鍵マークが表示されない場合は、あなたのクレジットカード番号を入力しないでください。これは単にクライアントとサーバ間で送信される全てのデータが暗号化されることを意味します。ですから、2台のコンピュータ間のトランザクション情報は保護され、あなたのクレジットカード番号がインターネット上で盗まれることはありません。';
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||||
ブラウザの下部に黄色の鍵マークが表示されない場合は、あなたのクレジットカード番号を入力しないでください。これは単にクライアントとサーバ間で送信されるすべてのデータが暗号化されることを意味します。ですから、2台のコンピュータ間のトランザクション情報は保護され、あなたのクレジットカード番号がインターネット上で盗まれることはありません。';
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||||
$string['logindesc'] = 'このオプションは「ON」にする必要があります。<br /><br />管理 >> 詳細設定 >> セキュリティ で <a href=\"$a->url\">loginhttps が「Yes」になっていること</a>を確認してください。 <br /><br />この設定を「Yes」にすることで、Moodleはログインおよび支払いページに関してセキュアhttps接続を使用します。';
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||||
$string['nameoncard'] = 'クレジットカード名義';
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$string['noreturns'] = '返金無し!';
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@@ -104,7 +104,7 @@ $string['phase1'] = 'エクササイズの設定';
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$string['phase1short'] = '設定';
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$string['phase2'] = '$a に評価と提出を許可';
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$string['phase2short'] = 'オープン';
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$string['phase3'] = '全ての成績および成績表を表示';
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$string['phase3'] = 'すべての成績および成績表を表示';
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$string['phase3short'] = '表示';
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$string['pleasegradetheassessment'] = '$a によるこの課題の評価を評定してください。';
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$string['pleasemakeyourownassessment'] = '$a の課題に対するあなた自身の評価を作成してください。<br />評価フォームには、最初に学生の評価が表示されています。<br />必要だと思う変更を加えて、ページ下部の<br />ボタンの1つをクリックしてください。';
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+11
-11
@@ -6,14 +6,14 @@ $string['addanewdiscussion'] = 'ディスカッショントピックを追加';
|
||||
$string['addanewquestion'] = '新しい質問を追加';
|
||||
$string['addanewtopic'] = 'トピックの追加';
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||||
$string['advancedsearch'] = '検索オプション';
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$string['allforums'] = '全てのフォーラム';
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$string['allforums'] = 'すべてのフォーラム';
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$string['allowchoice'] = '選択できるようにする';
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$string['allowdiscussions'] = '$a はこのフォーラムに投稿可能ですか?';
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||||
$string['allowratings'] = '投稿を評価可能にしますか?';
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||||
$string['allowsdiscussions'] = 'このフォーラムでは1人1件のトピックを開始することができます。';
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||||
$string['allsubscribe'] = '全てのフォーラムをメール購読する';
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||||
$string['allunsubscribe'] = '全てのフォーラムのメール購読を解除する';
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||||
$string['anyfile'] = '全てのファイル';
|
||||
$string['allsubscribe'] = 'すべてのフォーラムをメール購読する';
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||||
$string['allunsubscribe'] = 'すべてのフォーラムのメール購読を解除する';
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||||
$string['anyfile'] = 'すべてのファイル';
|
||||
$string['attachment'] = '添付ファイル';
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||||
$string['blockafter'] = '投稿をブロックするまでの閾値';
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||||
$string['blockperiod'] = 'ブロックする期間';
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||||
@@ -25,7 +25,7 @@ $string['configdisplaymode'] = '表示モードが設定されていない場合
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$string['configenablerssfeeds'] = 'ここでは全フォーラムのRSS使用設定を行います。ここの設定をしても、各フォーラムでRSSフィードの設定を手動で行う必要があります。';
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||||
$string['configlongpost'] = 'この文字長以上の長さ ( HTMLは含まない ) は長いと考えられます。サイトの表紙、ソーシャルフォーマットコースページ、ユーザプロフィールに表示される投稿内容は、forum_shortpostとforum_longpostの値の間に短くされます。';
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||||
$string['configmanydiscussions'] = 'フォーラムページに表示されるディスカッションの最大数';
|
||||
$string['configmaxbytes'] = '全てのフォーラム添付ファイルに関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
|
||||
$string['configmaxbytes'] = 'すべてのフォーラム添付ファイルに関するデフォルトの最大サイズ ( コース制限および他のローカル設定に従います )';
|
||||
$string['configoldpostdays'] = '古い投稿を既読とする日数';
|
||||
$string['configreplytouser'] = 'フォーラムの投稿がメール送信される場合、受信者がフォーラムを通さずに個人的に返信できるように、メールにユーザメールアドレスを表示した方が良いですか? 「Yes」に設定した場合でも、ユーザはプロフィール内のメールアドレスを隠すことができます。';
|
||||
$string['configshortpost'] = 'この文字長以下の長さ ( HTMLは含まない ) は短いと考えられます ( 下記参照 )。';
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||||
@@ -40,7 +40,7 @@ $string['deleteddiscussion'] = 'ディスカッショントピックが削除さ
|
||||
$string['deletedpost'] = '投稿が削除されました。';
|
||||
$string['deletedposts'] = '投稿が削除されました。';
|
||||
$string['deletesure'] = 'この投稿を削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['deletesureplural'] = 'この投稿および全ての返信を削除してもよろしいですか? ( 投稿数 $a )';
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||||
$string['deletesureplural'] = 'この投稿およびすべての返信を削除してもよろしいですか? ( 投稿数 $a )';
|
||||
$string['digestmailheader'] = 'これは、 $a->sitename フォーラムに投稿された内容のデイリーダイジェストです。メールアドレスを変更する場合は、 $a->userprefs にて設定してください。 ';
|
||||
$string['digestmailprefs'] = 'ユーザプロフィール';
|
||||
$string['digestmailsubject'] = '$a: フォーラムダイジェスト';
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||||
@@ -85,8 +85,8 @@ $string['introsocial'] = '投稿制限無しフォーラム';
|
||||
$string['introteacher'] = '教師専用フォーラム';
|
||||
$string['lastpost'] = '最新の投稿';
|
||||
$string['learningforums'] = '学習フォーラム';
|
||||
$string['markalldread'] = 'このディスカッションの投稿を全て既読にする。';
|
||||
$string['markallread'] = 'このフォーラムの投稿を全て既読にする。';
|
||||
$string['markalldread'] = 'このディスカッションの投稿をすべて既読にする。';
|
||||
$string['markallread'] = 'このフォーラムの投稿をすべて既読にする。';
|
||||
$string['markread'] = '既読にする';
|
||||
$string['markreadbutton'] = '既読<br />にする';
|
||||
$string['markunread'] = '未読にする';
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||||
@@ -120,8 +120,8 @@ $string['nosubscribers'] = 'このフォーラムにはまだメール購読ユ
|
||||
$string['nothingnew'] = '$a に新しい投稿はありません。';
|
||||
$string['notingroup'] = '申し訳ございません、グループ以外の方はこのフォーラムを閲覧できません。';
|
||||
$string['notrackforum'] = 'メッセージの未読管理をしない';
|
||||
$string['nowallsubscribed'] = '$a の全てのフォーラムのメール購読を登録しました。';
|
||||
$string['nowallunsubscribed'] = '$a の全てのフォーラムのメール購読を解除しました。';
|
||||
$string['nowallsubscribed'] = '$a のすべてのフォーラムのメール購読を登録しました。';
|
||||
$string['nowallunsubscribed'] = '$a のすべてのフォーラムのメール購読を解除しました。';
|
||||
$string['nownotsubscribed'] = '$a->name には「 $a->forum 」の記事がメールでは届きません。';
|
||||
$string['nownottracking'] = '$a->name は 「 $a->forum 」を未読管理していません。';
|
||||
$string['nowsubscribed'] = '$a->name には「 $a->forum 」の記事がメールで届きます。';
|
||||
@@ -190,7 +190,7 @@ $string['searchuser'] = 'この名前が投稿者名に合致する';
|
||||
$string['searchuserid'] = '投稿者のMoodle ID';
|
||||
$string['searchwhichforums'] = '検索するフォーラム';
|
||||
$string['searchwords'] = 'これらの語が投稿のどこかに含まれる';
|
||||
$string['seeallposts'] = 'このユーザによる全ての投稿を表示';
|
||||
$string['seeallposts'] = 'このユーザによるすべての投稿を表示';
|
||||
$string['sendinratings'] = '私の評価を送信する';
|
||||
$string['showsubscribers'] = 'メール購読ユーザを表示/編集';
|
||||
$string['singleforum'] = 'トピック1件のシンプルなディスカッション';
|
||||
|
||||
@@ -6,8 +6,8 @@ $string['addcomment'] = 'コメントの追加';
|
||||
$string['addentry'] = 'エントリの追加';
|
||||
$string['addingcomment'] = 'コメントの追加';
|
||||
$string['aliases'] = 'キーワード';
|
||||
$string['allcategories'] = '全てのカテゴリ';
|
||||
$string['allentries'] = '全て';
|
||||
$string['allcategories'] = 'すべてのカテゴリ';
|
||||
$string['allentries'] = 'すべて';
|
||||
$string['allowcomments'] = 'エントリへのコメントを許可する';
|
||||
$string['allowduplicatedentries'] = '重複エントリを許可する';
|
||||
$string['allowprintview'] = '印刷モードを許可する';
|
||||
@@ -50,7 +50,7 @@ $string['commentson'] = 'コメント';
|
||||
$string['commentupdated'] = 'コメントが更新されました。';
|
||||
$string['concept'] = '用語';
|
||||
$string['concepts'] = '用語';
|
||||
$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集全てにおいてRSSフィードを設置可能にします。さらにそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
|
||||
$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集すべてにおいてRSSフィードを設置可能にします。さらにそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
|
||||
$string['currentglossary'] = '現在の用語集';
|
||||
$string['dateview'] = '日付順';
|
||||
$string['defaultapproval'] = 'デフォルトの承認状態';
|
||||
@@ -90,7 +90,7 @@ $string['entrysaved'] = 'エントリーが保存されました。';
|
||||
$string['entryupdated'] = 'エントリーが更新されました。';
|
||||
$string['entryusedynalink'] = 'エントリを自動的にリンクさせる';
|
||||
$string['explainaddentry'] = '用語集に新しいエントリを追加します。<br />用語と定義は必須入力項目です。';
|
||||
$string['explainall'] = '全てのエントリを1ページに表示';
|
||||
$string['explainall'] = 'すべてのエントリを1ページに表示';
|
||||
$string['explainalphabet'] = 'インデックスを利用して用語集を表示';
|
||||
$string['explainexport'] = 'ファイルが生成されました。<br />ファイルをダウンロードして安全に保管してください。いつでも必要な時に、このコースまたは他のコースにインポートすることができます。';
|
||||
$string['explainimport'] = 'インポートするファイルおよび処理方法を指定してください。<p>実行後、結果を検証してください。';
|
||||
@@ -148,7 +148,7 @@ $string['rsssubscriberss'] = '\'$a\' 用語のRSSフィードを表示';
|
||||
$string['searchindefinition'] = '定義も検索する';
|
||||
$string['secondaryglossary'] = 'サブ用語集';
|
||||
$string['sendinratings'] = '最新の評価を送る';
|
||||
$string['showall'] = '全てのリンクを表示';
|
||||
$string['showall'] = 'すべてのリンクを表示';
|
||||
$string['showalphabet'] = 'アルファベットを表示';
|
||||
$string['showspecial'] = '特別リンクを表示';
|
||||
$string['sortby'] = '並び替え';
|
||||
|
||||
@@ -6,7 +6,7 @@ $string['addcategory'] = 'カテゴリの追加';
|
||||
$string['addcategoryerror'] = 'カテゴリを追加できませんでした。';
|
||||
$string['addexceptionerror'] = 'ユーザID:評定項目に例外を追加中にエラーが発生しました。';
|
||||
$string['allgrades'] = 'カテゴリごとの評点';
|
||||
$string['allstudents'] = '全ての学生';
|
||||
$string['allstudents'] = 'すべての学生';
|
||||
$string['average'] = '平均';
|
||||
$string['bonuspoints'] = 'ボーナスポイント';
|
||||
$string['categories'] = 'カテゴリ';
|
||||
@@ -21,7 +21,7 @@ $string['displaypoints'] = '評点を表示する';
|
||||
$string['displayweighted'] = '比重評点を表示する';
|
||||
$string['dropped'] = '除外';
|
||||
$string['dropxlowest'] = '下位X件の除外';
|
||||
$string['dropxlowestwarning'] = '注意: 「下位X件の除外」を使用する場合、カテゴリ内の全ての項目は同じ点数の値を持つとみなされます。もし、各項目の点数の値が異なる場合、結果は保証されません。';
|
||||
$string['dropxlowestwarning'] = '注意: 「下位X件の除外」を使用する場合、カテゴリ内のすべての項目は同じ点数の値を持つとみなされます。もし、各項目の点数の値が異なる場合、結果は保証されません。';
|
||||
$string['errorgradevaluenonnumeric'] = '低いまたは高い評点が数値ではありません:';
|
||||
$string['errornocategorizedid'] = 'カテゴリ無しIDを取得できませんでした!';
|
||||
$string['errornocourse'] = 'コース情報を取得できませんでした。';
|
||||
@@ -29,7 +29,7 @@ $string['errorreprintheadersnonnumeric'] = 'ヘッダの再表示の値が数値
|
||||
$string['exceptions'] = '例外';
|
||||
$string['excluded'] = '除外';
|
||||
$string['extracredit'] = '自己申告';
|
||||
$string['extracreditwarning'] = '注意: カテゴリ内の全ての項目を自己申告にすることにより、評定の計算から項目を効果的に除外することができます。これにより合計点数は計算されません。';
|
||||
$string['extracreditwarning'] = '注意: カテゴリ内のすべての項目を自己申告にすることにより、評定の計算から項目を効果的に除外することができます。これにより合計点数は計算されません。';
|
||||
$string['forstudents'] = '学生に対して';
|
||||
$string['gradebook'] = '評定表';
|
||||
$string['gradebookhiddenerror'] = '現在、評定表は学生から隠されています。';
|
||||
@@ -98,7 +98,7 @@ $string['setpreferences'] = 'オプション設定';
|
||||
$string['setting'] = '設定';
|
||||
$string['settings'] = '設定';
|
||||
$string['setweights'] = '比重の設定';
|
||||
$string['showallstudents'] = '全ての学生を表示';
|
||||
$string['showallstudents'] = 'すべての学生を表示';
|
||||
$string['showhiddenitems'] = '隠し項目を表示する';
|
||||
$string['sort'] = '並び替え';
|
||||
$string['sortbyfirstname'] = '名で並び替え';
|
||||
|
||||
@@ -4,9 +4,9 @@
|
||||
|
||||
$string['abandoned'] = '放棄';
|
||||
$string['addquizchain'] = '連鎖クイズの追加';
|
||||
$string['allmycourses'] = '全てのコース';
|
||||
$string['allmycourses'] = 'すべてのコース';
|
||||
$string['alwaysopen'] = '常時利用可';
|
||||
$string['attemptsall'] = '全ての受験';
|
||||
$string['attemptsall'] = 'すべての受験';
|
||||
$string['attemptsbest'] = '最高の受験';
|
||||
$string['attemptsfirst'] = '最初の受験';
|
||||
$string['attemptslast'] = '最後の受験';
|
||||
@@ -21,7 +21,7 @@ $string['copiedtoclipboard'] = 'このページのコンテンツがクリップ
|
||||
$string['copytoclipboard'] = 'クリップボードにコピーする';
|
||||
$string['correct'] = '正解';
|
||||
$string['deleteabandoned'] = '放棄を削除';
|
||||
$string['deleteabandonedcheck'] = '本当に全ての $a の放棄された受験を削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['deleteabandonedcheck'] = '本当にすべての $a の放棄された受験を削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['displaycoursenext'] = '次にコースページを表示';
|
||||
$string['displayhotpotnext'] = '次にHot Potatoesクイズを表示';
|
||||
$string['displayindexnext'] = '次にHotPotインデックスを表示';
|
||||
|
||||
@@ -20,7 +20,7 @@ $string['databasecreationsettings'] = 'ほとんどのMoodleデータが保存
|
||||
<b>データベース名:</b> データベース名、例 moodle<br />
|
||||
<b>ユーザ名:</b> インストーラーにより「root」に固定されます。<br />
|
||||
<b>パスワード:</b> あなたのデータベースパスワードです。<br />
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> 全てのテーブル名に使用される任意の接頭辞です。';
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> すべてのテーブル名に使用される任意の接頭辞です。';
|
||||
$string['databasesettings'] = 'ほとんどのMoodleデータが保存されるデータベースの設定を行います。このデータベースは、アクセスするためのユーザ名およびパスワードと共に作成されている必要があります。<br/>
|
||||
<br /> <br />
|
||||
<b>タイプ:</b> mysql または postgres7<br />
|
||||
@@ -28,7 +28,7 @@ $string['databasesettings'] = 'ほとんどのMoodleデータが保存される
|
||||
<b>データベース名:</b> 例:moodle<br />
|
||||
<b>ユーザ名:</b> データベースのユーザ名<br />
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||||
<b>パスワード:</b> データベースのパスワード<br />
|
||||
<b>テーブル接頭辞:</b> 全てのテーブル名にオプションで使用する接頭辞';
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||||
<b>テーブル接頭辞:</b> すべてのテーブル名にオプションで使用する接頭辞';
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||||
$string['dataroot'] = 'データディレクトリ';
|
||||
$string['datarooterror'] = 'あなたが指定した「データディレクトリ」が見つからないか、作成されませんでした。パスを訂正するか、ディレクトリを手動で作成してください。';
|
||||
$string['dbconnectionerror'] = 'あなたが指定したデータベースに接続できませんでした。データベース設定を確認してください。';
|
||||
@@ -96,7 +96,7 @@ $string['memorylimithelp'] = '<p>現在、サーバのPHPメモリー制限が $
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||||
<li>php.iniファイルにアクセスできる場合は、<b>memory_limit</b>設定を16Mのように変更することができます。php.iniファイルにアクセスできない場合は、管理者に変更を依頼してください。
|
||||
<li>いくつかのPHPサーバでは、下記の行を含む.htaccessファイルをMoodleディレクトリに作成することができます:
|
||||
<p><blockquote>php_value memory_limit 16M</blockquote></p>
|
||||
<p>しかし、この設定が<b>全ての</b>PHPページの動作を妨げる場合もあります。ページ閲覧時にエラーが表示される場合は、.htaccessファイルを削除してください。</p>
|
||||
<p>しかし、この設定が<b>すべての</b>PHPページの動作を妨げる場合もあります。ページ閲覧時にエラーが表示される場合は、.htaccessファイルを削除してください。</p>
|
||||
</ol>';
|
||||
$string['mysqlextensionisnotpresentinphp'] = 'MySQLと通信できるようにPHPのMySQL extension設定が正しく設定されていません。php.iniを確認するか、PHPを再度コンパイルしてください。';
|
||||
$string['pass'] = 'パス';
|
||||
|
||||
@@ -1,5 +1,5 @@
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// journal.php - created with Moodle 1.6 development (2005100400)
|
||||
// journal.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
|
||||
|
||||
$string['alwaysopen'] = '常に利用可能';
|
||||
@@ -31,7 +31,7 @@ $string['notopenuntil'] = '日誌が開きません';
|
||||
$string['notstarted'] = 'この日誌は未使用です';
|
||||
$string['overallrating'] = '総体的評価';
|
||||
$string['rate'] = '評価';
|
||||
$string['saveallfeedback'] = '全ての評価を保存する';
|
||||
$string['saveallfeedback'] = 'すべての評価を保存する';
|
||||
$string['startoredit'] = '日誌を編集する';
|
||||
$string['viewallentries'] = '$a 件の日誌エントリを表示する';
|
||||
|
||||
|
||||
@@ -76,7 +76,7 @@ $string['displayscorewithoutessays'] = 'あなたの評点は、 $a->score ( $a-
|
||||
$string['editlessonsettings'] = 'レッスンの更新';
|
||||
$string['editpagecontent'] = 'ページコンテンツの編集';
|
||||
$string['email'] = 'メール';
|
||||
$string['emailallgradedessays'] = '全ての評定済み作文を<br />メール送信する';
|
||||
$string['emailallgradedessays'] = 'すべての評定済み作文を<br />メール送信する';
|
||||
$string['emailgradedessays'] = '評定済み作文をメール送信する';
|
||||
$string['emailsuccess'] = 'メール送信完了';
|
||||
$string['endofbranch'] = '分岐終了';
|
||||
@@ -215,7 +215,7 @@ $string['reviewquestionback'] = 'はい、もう一度受験します';
|
||||
$string['reviewquestioncontinue'] = 'いいえ、次の問題に移ります';
|
||||
$string['sanitycheckfailed'] = '正当性チェックが失敗しました: この受験は削除されました。';
|
||||
$string['savechanges'] = '変更を保存';
|
||||
$string['savechangesandeol'] = '全ての変更を保存してレッスンの最後に移動する。';
|
||||
$string['savechangesandeol'] = 'すべての変更を保存してレッスンの最後に移動する。';
|
||||
$string['savepage'] = 'ページを保存';
|
||||
$string['score'] = '評点';
|
||||
$string['scores'] = '評点';
|
||||
@@ -257,7 +257,7 @@ $string['useeditor'] = 'エディタを使用';
|
||||
$string['usemaximum'] = '最大点を使用';
|
||||
$string['usemean'] = '平均点を使用';
|
||||
$string['usepassword'] = 'パスワードで保護';
|
||||
$string['viewallpages'] = '全てのページを表示';
|
||||
$string['viewallpages'] = 'すべてのページを表示';
|
||||
$string['viewgrades'] = '評点を表示';
|
||||
$string['viewhighscores'] = 'ハイスコア一覧を表示';
|
||||
$string['viewlessonstats'] = 'レッスン統計を表示 ( $a->users $a->usersname )';
|
||||
|
||||
@@ -6,14 +6,14 @@ $string['addcontact'] = 'コンタクトリストに追加';
|
||||
$string['addsomecontacts'] = '誰かにメッセージを送信する場合や、このページにショートカットを作成する場合は、上にある<a href=\"$a\">検索タブ</a>を使用してください。';
|
||||
$string['addsomecontactsincoming'] = 'これらのメッセージは、あなたのコンタクトリストに登録されていない人から受信しています。コンタクトに人を追加したい場合は、名前の隣にある「コンタクトリストに追加」アイコンをクリックしてください。';
|
||||
$string['ago'] = '$a 前';
|
||||
$string['allmine'] = '全ての送受信メッセージ';
|
||||
$string['allstudents'] = 'コースの学生間の全てのメッセージ';
|
||||
$string['allusers'] = '全てのユーザの全てのメッセージ';
|
||||
$string['allmine'] = 'すべての送受信メッセージ';
|
||||
$string['allstudents'] = 'コースの学生間のすべてのメッセージ';
|
||||
$string['allusers'] = 'すべてのユーザのすべてのメッセージ';
|
||||
$string['backupmessageshelp'] = ' 「Yes」にした場合、自動バックアップにインスタントメッセージが含まれます。';
|
||||
$string['beepnewmessage'] = 'メッセージが届いたら音を鳴らす。';
|
||||
$string['blockcontact'] = '受信拒否';
|
||||
$string['blockedmessages'] = '拒否ユーザの $a 件のto/fromメッセージ';
|
||||
$string['blocknoncontacts'] = 'コンタクトリストに登録されていないユーザから送信される全てのメッセージを拒否する。';
|
||||
$string['blocknoncontacts'] = 'コンタクトリストに登録されていないユーザから送信されるすべてのメッセージを拒否する。';
|
||||
$string['contactlistempty'] = 'あなたのコンタクトリストは空です。';
|
||||
$string['contacts'] = 'コンタクト';
|
||||
$string['context'] = 'コンテクスト';
|
||||
|
||||
+39
-39
@@ -39,7 +39,7 @@ $string['addstudent'] = '学生の追加';
|
||||
$string['addteacher'] = '教師の追加';
|
||||
$string['admin'] = '管理';
|
||||
$string['adminhelpaddnewuser'] = '新しいユーザを作成します。';
|
||||
$string['adminhelpassignadmins'] = '管理者はサイト内で全ての作業および移動を行うことができます。';
|
||||
$string['adminhelpassignadmins'] = '管理者はサイト内ですべての作業および移動を行うことができます。';
|
||||
$string['adminhelpassigncreators'] = 'コース作成者は新しいコースの作成およびコース内での教育を行うことができます。';
|
||||
$string['adminhelpassignstudents'] = 'コース内の管理メニューより学生を追加します。';
|
||||
$string['adminhelpassignteachers'] = '検索したコースにアイコンを使用して教師を割り当てます。';
|
||||
@@ -70,7 +70,7 @@ $string['adminhelpusers'] = 'ユーザおよび認証の設定を行います。
|
||||
$string['administration'] = '管理';
|
||||
$string['administrator'] = '管理者';
|
||||
$string['administrators'] = '管理者';
|
||||
$string['administratorsall'] = '全ての管理者';
|
||||
$string['administratorsall'] = 'すべての管理者';
|
||||
$string['administratorsandteachers'] = '管理者および教師';
|
||||
$string['adminprimarynoedit'] = '主管理者のパスワードは変更できません。';
|
||||
$string['advanced'] = '高度な';
|
||||
@@ -78,20 +78,20 @@ $string['advancedfilter'] = '検索オプション';
|
||||
$string['advancedsettings'] = '高度な設定';
|
||||
$string['again'] = 'もう一度';
|
||||
$string['aimid'] = 'AIM ID';
|
||||
$string['all'] = '全て';
|
||||
$string['allactions'] = '全ての行動';
|
||||
$string['allactivities'] = '全ての活動';
|
||||
$string['alldays'] = '全ての日付';
|
||||
$string['allfieldsrequired'] = '全ての項目に入力してください。';
|
||||
$string['allgroups'] = '全てのグループ';
|
||||
$string['alllogs'] = '全てのログ';
|
||||
$string['all'] = 'すべて';
|
||||
$string['allactions'] = 'すべての行動';
|
||||
$string['allactivities'] = 'すべての活動';
|
||||
$string['alldays'] = 'すべての日付';
|
||||
$string['allfieldsrequired'] = 'すべての項目に入力してください。';
|
||||
$string['allgroups'] = 'すべてのグループ';
|
||||
$string['alllogs'] = 'すべてのログ';
|
||||
$string['allow'] = '許可する';
|
||||
$string['allowguests'] = 'このコースはゲストユーザも利用できます。';
|
||||
$string['allowinternal'] = '内部登録も許可する';
|
||||
$string['allownone'] = 'どれも許可しない';
|
||||
$string['allownot'] = '許可しない';
|
||||
$string['allparticipants'] = '全ての参加者';
|
||||
$string['allteachers'] = '全ての教師';
|
||||
$string['allparticipants'] = 'すべての参加者';
|
||||
$string['allteachers'] = 'すべての教師';
|
||||
$string['alphabet'] = 'A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K,L,M,N,O,P,Q,R,S,T,U,V,W,X,Y,Z';
|
||||
$string['alphanumerical'] = '半角英数字のみ入力';
|
||||
$string['alreadyconfirmed'] = '登録作業は既に完了しています。';
|
||||
@@ -129,7 +129,7 @@ $string['backuploglaststatus'] = '最新実行ログ';
|
||||
$string['backuplogshelp'] = '「Yes」にした場合、コースログが自動バックアップに含まれます。';
|
||||
$string['backupmetacoursehelp'] = '「Yes」にした場合、メタコース情報 ( ユーザ登録情報の継承 ) は自動バックアップに含まれます。';
|
||||
$string['backupnameformat'] = '%%Y%%m%%d-%%H%%M';
|
||||
$string['backupnoneusersinfo'] = '注意: ユーザファイルのバックアップをしない設定がなされました。全てのモジュールは「ユーザデータを含まない形」でバックアップされます。「エクササイズ」および「ワークショップモジュール」は、このタイプのバックアップに適さないため、バックアップされません。';
|
||||
$string['backupnoneusersinfo'] = '注意: ユーザファイルのバックアップをしない設定がなされました。すべてのモジュールは「ユーザデータを含まない形」でバックアップされます。「エクササイズ」および「ワークショップモジュール」は、このタイプのバックアップに適さないため、バックアップされません。';
|
||||
$string['backuporiginalname'] = 'バックアップ名';
|
||||
$string['backupsavetohelp'] = 'バックアップファイルの保存先ディレクトリをフルパスで入力してください。<br />( コースのデフォルトディレクトリに保存する場合は空白 )';
|
||||
$string['backuptakealook'] = '次のバックアップログをご覧ください: $a';
|
||||
@@ -138,8 +138,8 @@ $string['backupusershelp'] = 'サーバ内の全ユーザを含めるか、各
|
||||
$string['backupversion'] = 'バックアップバージョン';
|
||||
$string['blockconfiga'] = '$a ブロックの設定';
|
||||
$string['blockconfigbad'] = 'このブロックは正常に組み込まれていませんので、設定インターフェースを表示することができません。';
|
||||
$string['blockdeleteconfirm'] = '「 $a 」ブロックを完全に削除しようとしています。削除することでデータベース内の関連するデータ全てが完全に削除されます。本当に削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['blockdeletefiles'] = '「 $a->block 」に関連する全てのデータがデータベースより削除されました。削除を完了するため ( ブロックが再インストールされることを防ぐため ) に、次のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['blockdeleteconfirm'] = '「 $a 」ブロックを完全に削除しようとしています。削除することでデータベース内の関連するデータすべてが完全に削除されます。本当に削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['blockdeletefiles'] = '「 $a->block 」に関連するすべてのデータがデータベースより削除されました。削除を完了するため ( ブロックが再インストールされることを防ぐため ) に、次のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['blocks'] = 'ブロック';
|
||||
$string['blocksaddedit'] = 'ブロックの追加/編集';
|
||||
$string['blockseditoff'] = 'ブロック編集モード OFF';
|
||||
@@ -301,8 +301,8 @@ $string['defaultcoursesummary'] = 'コースに関する簡単な説明を記入
|
||||
$string['defaultcourseteacher'] = '教師';
|
||||
$string['defaultcourseteachers'] = '教師';
|
||||
$string['delete'] = '削除';
|
||||
$string['deleteall'] = '全てを削除';
|
||||
$string['deletecategorycheck'] = '本当にこのカテゴリ<b>「 $a 」</b>を完全に削除してもよろしいですか? 親カテゴリがある場合は、このカテゴリ内の全てのコースが親カテゴリに移動されます。親カテゴリが無い場合は、その他のカテゴリに移動されます。';
|
||||
$string['deleteall'] = 'すべてを削除';
|
||||
$string['deletecategorycheck'] = '本当にこのカテゴリ<b>「 $a 」</b>を完全に削除してもよろしいですか? 親カテゴリがある場合は、このカテゴリ内のすべてのコースが親カテゴリに移動されます。親カテゴリが無い場合は、その他のカテゴリに移動されます。';
|
||||
$string['deletecheck'] = '$a を削除しますか ?';
|
||||
$string['deletecheckfiles'] = '本当にこれらのファイルを削除してもよろしいですか?';
|
||||
$string['deletecheckfull'] = '本当に $a を完全に削除してもよろしいですか?';
|
||||
@@ -320,7 +320,7 @@ $string['deletingexistingcoursedata'] = '既存コースデータの削除';
|
||||
$string['deletingolddata'] = '古いデータの削除';
|
||||
$string['department'] = '部署';
|
||||
$string['description'] = '説明';
|
||||
$string['deselectall'] = '全てを選択解除';
|
||||
$string['deselectall'] = 'すべての選択を解除';
|
||||
$string['detailedless'] = '一覧表示';
|
||||
$string['detailedmore'] = '詳細表示';
|
||||
$string['directorypaths'] = 'ディレクトリパス';
|
||||
@@ -388,7 +388,7 @@ $string['emailconfirmsent'] = '<p>メールが <b>$a</b> 宛に送信されま
|
||||
<p>メールには登録の確定を簡単に行うための説明が記述されています。
|
||||
<p>お分かりにならない場合は、サイト管理者にご連絡ください。';
|
||||
$string['emaildigest'] = 'メール要約タイプ';
|
||||
$string['emaildigestcomplete'] = '全部 ( 全ての投稿を毎日メール )';
|
||||
$string['emaildigestcomplete'] = '全部 ( すべての投稿を毎日メール )';
|
||||
$string['emaildigestoff'] = '要約無し ( フォーラムの投稿ごとにメール )';
|
||||
$string['emaildigestsubjects'] = '題名 ( 題名のみを毎日メール )';
|
||||
$string['emaildisable'] = 'このメールアドレスは無効です';
|
||||
@@ -488,7 +488,7 @@ $string['file'] = 'ファイル';
|
||||
$string['filemissing'] = '$a が見つかりません。';
|
||||
$string['files'] = 'ファイル';
|
||||
$string['filesfolders'] = 'ファイル/フォルダ';
|
||||
$string['filloutallfields'] = '全ての欄に入力してください。';
|
||||
$string['filloutallfields'] = 'すべての欄に入力してください。';
|
||||
$string['findmorecourses'] = 'さらにコースを探す ...';
|
||||
$string['firstdayofweek'] = '0';
|
||||
$string['firstname'] = '名';
|
||||
@@ -525,7 +525,7 @@ $string['frontpagedescription'] = '表紙の説明';
|
||||
$string['frontpageformat'] = '表紙のフォーマット';
|
||||
$string['frontpagenews'] = 'ニュースアイテム';
|
||||
$string['frontpagetopiconly'] = '見出しセクション';
|
||||
$string['fulllistofcourses'] = '全てのコース';
|
||||
$string['fulllistofcourses'] = 'すべてのコース';
|
||||
$string['fullname'] = '名称';
|
||||
$string['fullnamedisplay'] = '$a->lastname $a->firstname';
|
||||
$string['fullprofile'] = 'プロフィール詳細';
|
||||
@@ -624,7 +624,7 @@ $string['importgroups'] = 'グループのインポート';
|
||||
$string['importmetacoursenote'] = 'このフォームを使用してメタコースにコースを追加します ( ユーザ登録情報をインポートします )。';
|
||||
$string['inactive'] = '停止';
|
||||
$string['include'] = 'バックアップ';
|
||||
$string['includeallusers'] = '全てのユーザを含む';
|
||||
$string['includeallusers'] = 'すべてのユーザを含む';
|
||||
$string['includecoursefiles'] = 'コースファイルを含む';
|
||||
$string['includecourseusers'] = 'コースユーザを含む';
|
||||
$string['included'] = '含んだ';
|
||||
@@ -769,8 +769,8 @@ $string['missingteacher'] = '何か選択してください。';
|
||||
$string['missingurl'] = 'リンク切れ';
|
||||
$string['missingusername'] = 'ユーザ名が入力されていません。';
|
||||
$string['modified'] = '更新日時';
|
||||
$string['moduledeleteconfirm'] = 'あなたはモジュール「 $a 」を完全に削除しようとしています。この処理によりモジュールに関わる全てのデータがデータベースより完全に削除されます。本当に続けてもよろしいですか?';
|
||||
$string['moduledeletefiles'] = '「 $a->module 」に関わる全てのデータは削除されました。削除を完全なものにするために ( モジュールの自動再インストールを防ぐために ) 以下のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['moduledeleteconfirm'] = 'あなたはモジュール「 $a 」を完全に削除しようとしています。この処理によりモジュールに関わるすべてのデータがデータベースより完全に削除されます。本当に続けてもよろしいですか?';
|
||||
$string['moduledeletefiles'] = '「 $a->module 」に関わるすべてのデータは削除されました。削除を完全なものにするために ( モジュールの自動再インストールを防ぐために ) 以下のディレクトリをサーバより削除してください: $a->directory';
|
||||
$string['modulesetup'] = 'Moodleテーブル設定中';
|
||||
$string['modulesuccess'] = '$a テーブルが正常に設定されました。';
|
||||
$string['moodleversion'] = 'Moodleバージョン';
|
||||
@@ -986,7 +986,7 @@ $string['registrationcontactyes'] = 'はい、潜在的なMoodlerが問い合わ
|
||||
$string['registrationemail'] = 'メール通知';
|
||||
$string['registrationinfo'] = '<p>このページではあなたのMoodleサイトをmoodle.orgに登録できます。登録は無料です。登録の主な利点は、発信数の少ないメーリングリストにあなたのメールアドレスが追加され、セキュリティーに関する警告やMoodleの最新リリースに関する情報を受取れることです。
|
||||
<p>デフォルトではあなたの情報は公開されず、他の人に販売・転送されることはありません。情報を収集する唯一の理由はサポートを目的とするものであり、Moodleコミュニティーの統計的全体像を構築するものにあります。<p>登録する場合、あなたのサイト名、国、URLがMoodleサイトの公開リストに登録されます。
|
||||
<p>全ての登録内容は公開リストに登録される前に手作業で確認されますが、1度登録されるといつでも登録内容(および公開リストの内容)をこのフォームで再登録することができます。';
|
||||
<p>すべての登録内容は公開リストに登録される前に手作業で確認されますが、1度登録されるといつでも登録内容(および公開リストの内容)をこのフォームで再登録することができます。';
|
||||
$string['registrationno'] = 'いいえ、メールは送信しないでください。';
|
||||
$string['registrationsend'] = 'moodle.orgに登録情報を送信する。';
|
||||
$string['registrationyes'] = 'はい、重要事項を知らせてください。';
|
||||
@@ -1053,10 +1053,10 @@ $string['sections'] = 'セクション';
|
||||
$string['seealsostats'] = '関連項目: 統計データ';
|
||||
$string['select'] = '選択';
|
||||
$string['selectacountry'] = '国を選択';
|
||||
$string['selectall'] = '全てを選択';
|
||||
$string['selectall'] = 'すべてを選択';
|
||||
$string['selectamodule'] = '活動モジュールを選択してください。';
|
||||
$string['selectednowmove'] = '$a ファイルが移動するために選択されました。移動先を選択して「ファイルをここに移動する」をクリックしてください。';
|
||||
$string['selectnos'] = '全て「no」を選択';
|
||||
$string['selectnos'] = 'すべて「no」を選択';
|
||||
$string['selectperiod'] = '期間の選択';
|
||||
$string['senddetails'] = '登録内容をメールで送信する';
|
||||
$string['separateandconnected'] = '分離・関連認識';
|
||||
@@ -1070,10 +1070,10 @@ $string['show'] = '表示';
|
||||
$string['showactions'] = '行動の表示';
|
||||
$string['showadvancedsettings'] = '高度な設定を表示';
|
||||
$string['showall'] = '$a 名全員を表示';
|
||||
$string['showallcourses'] = '全てのコースを表示';
|
||||
$string['showalltopics'] = '全てのトピックを表示';
|
||||
$string['showallusers'] = '全てのユーザを表示';
|
||||
$string['showallweeks'] = '全ての週を表示';
|
||||
$string['showallcourses'] = 'すべてのコースを表示';
|
||||
$string['showalltopics'] = 'すべてのトピックを表示';
|
||||
$string['showallusers'] = 'すべてのユーザを表示';
|
||||
$string['showallweeks'] = 'すべての週を表示';
|
||||
$string['showgrades'] = '評定を表示';
|
||||
$string['showlistofcourses'] = 'コース一覧を表示';
|
||||
$string['showonly'] = '表示限定';
|
||||
@@ -1128,18 +1128,18 @@ $string['statsreport13'] = '最も参加者の多いコース ( 登録 )';
|
||||
$string['statsreport14'] = '最も参加者の多いコース ( 表示/投稿 )';
|
||||
$string['statsreport2'] = '閲覧 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport3'] = '投稿 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport4'] = '全ての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport5'] = '全ての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport6'] = '全ての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport4'] = 'すべての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreport5'] = 'すべての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport6'] = 'すべての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport7'] = 'ユーザ活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreport8'] = '全てのユーザの活動';
|
||||
$string['statsreport8'] = 'すべてのユーザの活動';
|
||||
$string['statsreport9'] = 'ログイン ( サイトコース )';
|
||||
$string['statsreportactivity'] = '全ての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreportactivity'] = 'すべての活動 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreportforuser'] = ':';
|
||||
$string['statsreportlogins'] = 'ログイン';
|
||||
$string['statsreportreads'] = '閲覧 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsreportstudentactivity'] = '全ての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreportteacheractivity'] = '全ての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreportstudentactivity'] = 'すべての学生の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreportteacheractivity'] = 'すべての教師の活動 ( 閲覧および投稿 )';
|
||||
$string['statsreporttype'] = 'レポートタイプ';
|
||||
$string['statsreportwrites'] = '投稿 ( 教師および学生 )';
|
||||
$string['statsstudentactivity'] = '学生の活動';
|
||||
@@ -1150,7 +1150,7 @@ $string['statsteacherreads'] = '教師の閲覧';
|
||||
$string['statsteacherwrites'] = '教師の投稿';
|
||||
$string['statstimeperiod'] = '期間 - 最後:';
|
||||
$string['statsuniquelogins'] = 'ユニークログイン';
|
||||
$string['statsuseractivity'] = '全ての活動';
|
||||
$string['statsuseractivity'] = 'すべての活動';
|
||||
$string['statsuserlogins'] = 'ログイン';
|
||||
$string['statsuserreads'] = '閲覧';
|
||||
$string['statsuserwrites'] = '投稿';
|
||||
@@ -1214,7 +1214,7 @@ $string['turneditingon'] = '編集モード ON';
|
||||
$string['undecided'] = '未決定';
|
||||
$string['unenrol'] = '参加取消し';
|
||||
$string['unenrolallstudents'] = '全学生の参加取消し';
|
||||
$string['unenrolallstudentssure'] = '本当に全ての学生をこのコースから完全に登録抹消してもよろしいですか?';
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||||
$string['unenrolallstudentssure'] = '本当にすべての学生をこのコースから完全に登録抹消してもよろしいですか?';
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||||
$string['unenrolme'] = '$a から登録を抹消';
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||||
$string['unenrolsure'] = '$a をコースから登録抹消してもよろしいですか?';
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$string['unfinished'] = '未了';
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+1
-1
@@ -6,6 +6,6 @@ $string['mymoodle'] = 'マイ Moodle';
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||||
$string['nocourses'] = '表示するコース情報がありません。';
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$string['noguest'] = 'ゲストユーザは「マイ Moodle」ページを利用できません。';
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||||
$string['pinblocks'] = 'マイ Moodle 固定ブロックの設定';
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||||
$string['pinblocksexplan'] = 'あなたがここで設定した全てのブロックは、全てのMoodleユーザが「マイ Moodle」画面で閲覧 ( 編集不可 ) することができます。';
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||||
$string['pinblocksexplan'] = 'あなたがここで設定したすべてのブロックは、すべてのMoodleユーザが「マイ Moodle」画面で閲覧 ( 編集不可 ) することができます。';
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||||
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||||
?>
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@@ -3,49 +3,14 @@
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$string['alreadyfilled'] = 'あなたは既にこのアンケートに回答しています。ありがとうございます。';
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||||
$string['closed'] = 'アンケートは $a に終了しました。ありがとうございます。';
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||||
$string['closedate'] = '終了日時';
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||||
$string['createcontent'] = '新しいコンテンツの定義';
|
||||
$string['createnew'] = '新しいコンテンツを作成する';
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||||
$string['inuse'] = '使用中';
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||||
$string['modulename'] = 'アンケート';
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||||
$string['modulenameplural'] = 'アンケート';
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$string['mustcomplete'] = '<b>アンケート結果を保存するためには<i>今</i>このアンケートを完了させる必要があります。別の機会に回答することはできません。</b><br /><br />';
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||||
$string['noneinuse'] = 'コンテンツが定義されていません。';
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||||
$string['noresponses'] = '回答無し';
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$string['notavail'] = 'この質問はまだ利用できません。後でお試しください。';
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$string['noteligible'] = 'あなたはこのアンケートを受けることができません。';
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$string['notopen'] = 'このアンケートは $a まで開始しません。';
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$string['notused'] = '未使用';
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$string['opendate'] = '開始日時';
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$string['private'] = 'プライベート';
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$string['public'] = 'パブリック';
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$string['qmanage'] = '調査の管理';
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$string['qmanagetitle'] = 'Survey Management phpESP';
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$string['qtype'] = '調査回答タイプ';
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$string['qtypeonce'] = '回答は1回限り';
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||||
$string['qtypeunlimited'] = '何回でも回答可';
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||||
$string['questionnaireid'] = '調査';
|
||||
$string['questiontypes'] = '質問タイプ';
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||||
$string['realm'] = 'アンケートタイプ';
|
||||
$string['respondenteligible'] = 'アンケートの対象';
|
||||
$string['respondenteligibleall'] = '全て';
|
||||
$string['respondenteligiblestudents'] = '学生のみ';
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$string['respondenteligibleteachers'] = '教師のみ';
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$string['respondents'] = '回答者';
|
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$string['respondenttype'] = '記名の有無';
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$string['respondenttypeanonymous'] = '匿名';
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$string['respondenttypefullname'] = '記名';
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$string['resume'] = '回答の保存/再開';
|
||||
$string['selectexisting'] = '登録済みを選択する';
|
||||
$string['submitsurvey'] = '回答の送信';
|
||||
$string['template'] = 'テンプレート';
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$string['templatenotviewable'] = 'テンプレート調査を表示できません。';
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$string['type'] = 'タイプ';
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$string['unknown'] = '不明';
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||||
$string['usepublic'] = 'パブリック調査を使用する';
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||||
$string['usetemplate'] = '登録済みコンテンツをコピーする';
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||||
$string['usingsurvey'] = '$a';
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||||
$string['viewresponses'] = '$a 件の回答を表示';
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|
||||
?>
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||||
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@@ -16,7 +16,7 @@ $string['addselectedtoquiz'] = '選択したものを小テストに追加';
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$string['addtoquiz'] = '小テストに追加';
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$string['affectedstudents'] = '影響を受ける $a';
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$string['aiken'] = 'Aikenフォーマット';
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$string['allattempts'] = '全ての受験';
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$string['allattempts'] = 'すべての受験';
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$string['allinone'] = '無制限';
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$string['allowreview'] = '再閲覧を許可する';
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$string['alreadysubmitted'] = '既に解答されています。';
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@@ -75,7 +75,7 @@ $string['confirmserverdelete'] = '本当にサーバ <b>$a</b> をリストか
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||||
$string['confirmstartattempt'] = 'この小テストには制限時間が設けられています。本当にスタートしてもよろしいですか?';
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$string['confirmstartattemptnotimelimit'] = 'この小テストは受験回数 $a 回に制限されています。小テストへのアクセスは受験回数としてカウントされます。続けてもよろしいですか?';
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$string['confirmstartattempttimelimit'] = 'この小テストには制限時間があります。また、受験回数が $a 回に制限されています。小テストへのアクセスは受験回数としてカウントされます。続けてもよろしいですか?';
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||||
$string['containercategorycreated'] = 'このカテゴリは、下記の原因によりサイトレベルで移動された全てのオリジナルカテゴリを保存するために作成されました。';
|
||||
$string['containercategorycreated'] = 'このカテゴリは、下記の原因によりサイトレベルで移動されたすべてのオリジナルカテゴリを保存するために作成されました。';
|
||||
$string['continueattemptquiz'] = '最後の受験を続ける';
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||||
$string['copyingfrom'] = '問題「 $a 」のコピーを作成';
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||||
$string['copyingquestion'] = '問題のコピー';
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@@ -158,7 +158,7 @@ $string['fillcorrect'] = '正解を埋める';
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||||
$string['filloutoneanswer'] = '1つ以上の考えられる答えを入力する必要があります。空白は使用できません。';
|
||||
$string['filloutthreequestions'] = '少なくとも3つの問題を入力してください。空白は使用できません。';
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||||
$string['fillouttwochoices'] = '2つ以上の選択を入力してください。空白は使用できません。';
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||||
$string['finishattempt'] = '全てを送信して終了';
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||||
$string['finishattempt'] = 'すべてを送信して終了';
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||||
$string['forceregeneration'] = 'データを再生成';
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||||
$string['fractionsaddwrong'] = 'あなたが選択したプラス評点の合計が100%%に達していません。<br />現在合計 $a%% です。<br />戻って問題を修正しますか?';
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||||
$string['fractionsnomax'] = 'この問題で満点を取るために、<br />答えの1つは 100%%でなければなりません。 <br />戻って問題を修正しますか?';
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||||
@@ -311,12 +311,12 @@ $string['randomsamatch'] = 'ランダム記述組み合わせ問題';
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||||
$string['randomsamatchcreate'] = 'ランダム記述組み合わせ問題を作成する';
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||||
$string['randomsamatchintro'] = '各問題に合致する答えをメニューより選択してください。';
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||||
$string['randomsamatchnumber'] = '選択問題数';
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||||
$string['readytosend'] = '評定のために全ての小テストを送信します。本当に送信してもよろしいですか?';
|
||||
$string['readytosend'] = '評定のためにすべての小テストを送信します。本当に送信してもよろしいですか?';
|
||||
$string['reattemptquiz'] = '問題の再受験';
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||||
$string['recentlyaddedquestion'] = '最新の問題!';
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||||
$string['recurse'] = 'サブカテゴリを含む';
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||||
$string['regrade'] = '全ての受験を再評定する';
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||||
$string['regradecomplete'] = '全ての受験が再評定されました。';
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||||
$string['regrade'] = 'すべての受験を再評定する';
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||||
$string['regradecomplete'] = 'すべての受験が再評定されました。';
|
||||
$string['regradecount'] = '$a->attempt 中 $a->changed の評点が変更されました。';
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||||
$string['regradedisplayexplanation'] = '最評定中に変更のあった受験は問題再閲覧ウィンドウにハイパーリンクとして表示されます。';
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||||
$string['regradingquestion'] = '「 $a 」の最評定';
|
||||
@@ -368,7 +368,7 @@ $string['savequiz'] = '小テストを保存';
|
||||
$string['score'] = '得点状況';
|
||||
$string['scores'] = '得点';
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||||
$string['select'] = '選択';
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||||
$string['selectall'] = '全てを選択';
|
||||
$string['selectall'] = 'すべてを選択';
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||||
$string['selectcategoryabove'] = '上記のカテゴリを選択';
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||||
$string['selectedattempts'] = '受験の選択';
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||||
$string['selectnone'] = '選択解除';
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||||
@@ -380,7 +380,7 @@ $string['servers'] = 'サーバ';
|
||||
$string['serverurl'] = 'サーバURL';
|
||||
$string['shortanswer'] = '記述問題';
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||||
$string['show'] = '表示';
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||||
$string['showall'] = '全ての問題を1ページに表示する。';
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||||
$string['showall'] = 'すべての問題を1ページに表示する。';
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||||
$string['showbreaks'] = '改ページ ( Page break ) を表示';
|
||||
$string['showcorrectanswer'] = 'フィードバックの中に正解を表示しますか?';
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$string['showdetailedmarks'] = '評点の詳細を表示';
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@@ -4,7 +4,7 @@
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$string['analysisoptions'] = '分析オプション';
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$string['analysistitle'] = 'アイテム分析テーブル';
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$string['attemptsall'] = '全ての受験';
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$string['attemptsall'] = 'すべての受験';
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||||
$string['attemptselection'] = 'ユーザごとの分析対象';
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$string['attemptsfirst'] = '最初の受験';
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$string['attemptshighest'] = '最高評点';
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@@ -5,9 +5,9 @@
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||||
$string['addresource'] = 'リソースを追加する';
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$string['chooseafile'] = 'ファイルの選択またはアップロード';
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$string['chooseparameter'] = 'パラメータを選択';
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$string['configallowlocalfiles'] = '新しいリソースを作成するときに、CDドライブやハードディスクのようなローカルファイルシステムへのリンクを許可します。この設定は、教室で全ての学生が共通のネットワークドライブやCDに保存されているファイルにアクセスするときに便利です。この機能を使用するには、ブラウザのセキュリティ設定の変更が必要な場合もあります。';
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||||
$string['configallowlocalfiles'] = '新しいリソースを作成するときに、CDドライブやハードディスクのようなローカルファイルシステムへのリンクを許可します。この設定は、教室ですべての学生が共通のネットワークドライブやCDに保存されているファイルにアクセスするときに便利です。この機能を使用するには、ブラウザのセキュリティ設定の変更が必要な場合もあります。';
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||||
$string['configdefaulturl'] = 'ここでは新しいURLベースのリソースを作成する場合に前もって入力される値を設定します。';
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||||
$string['configfilterexternalpages'] = 'この設定により全ての外部リソース ( ウェブページ、アップロードしたHTMLファイル ) に現在設定されているフィルター ( 例えば用語集自動リンク ) が適用されます。設定することでコースページの動作が著しく遅くなる恐れがあります。必要がある時のみ注意してお使いください。';
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$string['configfilterexternalpages'] = 'この設定によりすべての外部リソース ( ウェブページ、アップロードしたHTMLファイル ) に現在設定されているフィルター ( 例えば用語集自動リンク ) が適用されます。設定することでコースページの動作が著しく遅くなる恐れがあります。必要がある時のみ注意してお使いください。';
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||||
$string['configframesize'] = 'フレーム内にウェブページやアップロードしたファイルが表示される場合のトップフレーム ( ナビゲーションを含む )のサイズ ( ピクセル ) です。';
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$string['configparametersettings'] = 'ここでは、新しいリソースを登録する際にフォームに表示されるデフォルトのパラメータの値を設定します。最初にリソースを登録した後、この値は個々のユーザのデフォルトとなります。';
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$string['configpopup'] = 'ポップアップウィンドウに表示される新しいリソースを追加する場合、デフォルトでこのオプションを使用しますか?';
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@@ -43,7 +43,7 @@ $string['imspackageloaded'] = 'パッケージがロードされました。';
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$string['localfile'] = 'ローカルファイル';
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$string['localfilechoose'] = 'ローカルファイルの選択 ( CD-ROM )';
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$string['localfilehelp'] = 'ローカルファイル表示に関するヘルプ';
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$string['localfileinfo'] = 'p>あなたのコンピュータからローカルファイルを選択してください。 ファイルはウェブサイトにアップロードされませんが、Moodleはこのリソースと同じファイル名のファイルをコンピュータ上から探します。</p><p>これは、全ての参加者に、CD-ROMに保存されている大容量メディアを配布した場合に最も便利です。それぞれの参加者は、このようなファイルのために、<a href=\"$a\" target=\"_blank\">ユーザプロフィールを編集</a>することで、独自のローカルパスを選択することができます。.</p> ';
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$string['localfileinfo'] = 'p>あなたのコンピュータからローカルファイルを選択してください。 ファイルはウェブサイトにアップロードされませんが、Moodleはこのリソースと同じファイル名のファイルをコンピュータ上から探します。</p><p>これは、すべての参加者に、CD-ROMに保存されている大容量メディアを配布した場合に最も便利です。それぞれの参加者は、このようなファイルのために、<a href=\"$a\" target=\"_blank\">ユーザプロフィールを編集</a>することで、独自のローカルパスを選択することができます。.</p> ';
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||||
$string['localfilepath'] = 'このリソースに独自のローカルパスを設定するには、リソースが存在するあなたのコンピュータのドライブ ( 通常はCD_ROM ) からファイルを選択してください。ファイルはアップロードされませんが、ドライブ情報は保存されます。この情報はローカルリソースの参照に使用されます。';
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$string['localfileselect'] = 'このファイルパスを選択';
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$string['maindirectory'] = 'メインファイルディレクトリ';
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@@ -41,7 +41,7 @@ $string['start'] = '開始時間';
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$string['startpast'] = '過去に面会予約時間枠を開始することはできません。';
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$string['starttime'] = '開始時間';
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$string['welcomebackstudent'] = '下記のテーブル内の太字が、あなたの面会予約時間を示します。現在の面会予約時間を利用可能な面会時間に変更することができます。';
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$string['welcomenewstudent'] = '下記のテーブルには、全ての利用可能な面会予約時間を表示しています。ラジオボタンを選択して、忘れずに「私の面会予約を保存」をクリックしてください。後で内容を変更したい場合は、このページを再度訪問してください。';
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$string['welcomenewteacher'] = '全ての学生と面会するための面会予約時間枠を追加するには、下記のボタンをクリックしてください。';
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$string['welcomenewstudent'] = '下記のテーブルには、すべての利用可能な面会予約時間を表示しています。ラジオボタンを選択して、忘れずに「私の面会予約を保存」をクリックしてください。後で内容を変更したい場合は、このページを再度訪問してください。';
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$string['welcomenewteacher'] = 'すべての学生と面会するための面会予約時間枠を追加するには、下記のボタンをクリックしてください。';
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?>
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@@ -23,7 +23,7 @@ $string['attls14'] = '議論を明確にするために他の人の考え方の
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$string['attls14short'] = '弱点を指摘する';
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$string['attls15'] = '議論する場合、他の人がなぜそのように考えるのか理解するために相手の立場に立って考える傾向があります。';
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$string['attls15short'] = '相手の立場に立つ';
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$string['attls16'] = '私の分析方法は\'試してみる\'方法と呼べます。なぜなら全ての証拠を慎重に考慮したいからです。';
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$string['attls16'] = '私の分析方法は\'試してみる\'方法と呼べます。なぜならすべての証拠を慎重に考慮したいからです。';
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$string['attls16short'] = '試してみる';
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$string['attls17'] = '問題を解決する場合、論理と動機を重要視します。';
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$string['attls17short'] = '論理を重要視する';
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@@ -45,7 +45,7 @@ $string['downloadtimes'] = 'ダウンロード回数: $a 回';
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$string['dwnlnofiles'] = 'アップロードされたファイルはありません。';
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$string['dwnlsection'] = 'ダウンロードセクション';
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||||
$string['editform1'] = 'フォーマットのことを心配せずに書き込んでください。フォーマットは後から変更することができます。';
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||||
$string['editform2'] = '慎重に書き込んでください。全ての編集は記録されます。';
|
||||
$string['editform2'] = '慎重に書き込んでください。すべての編集は記録されます。';
|
||||
$string['editthispage'] = 'このページを編集する';
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||||
$string['emptypage'] = '空のページ';
|
||||
$string['errorbinandtxt'] = 'フラグエラー: ページタイプはBINまたはTXTです。';
|
||||
@@ -56,7 +56,7 @@ $string['errorroandwr'] = 'フラグエラー: ページに書き込み権と読
|
||||
$string['errorsize'] = 'ページサイズが64Kを超えています';
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||||
$string['errversionsave'] = '申し訳ございません、このページを編集している間に他の人が更新したバージョンを保存しました。前のページに戻って、内容をクリップボードにコピーしてください。ページのリロード後、コピーした内容をページに挿入してください。';
|
||||
$string['ewikiacceptbinary'] = 'バイナリファイルを許可する';
|
||||
$string['ewikiprinttitle'] = 'wiki名を全てのページに表示する。';
|
||||
$string['ewikiprinttitle'] = 'wiki名をすべてのページに表示する。';
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||||
$string['export'] = 'エクスポート';
|
||||
$string['exportformats'] = 'エクスポートフォーマット';
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||||
$string['exportsuccessful'] = 'エクスポートが完了しました。';
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||||
@@ -92,7 +92,7 @@ $string['lastmodified'] = '最終更新日時';
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||||
$string['linkdead'] = 'DEAD';
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$string['linkok'] = 'OK';
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||||
$string['linkschecked'] = 'チェック済みリンク';
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$string['listall'] = '全てを表示';
|
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$string['listall'] = 'すべてを表示';
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$string['listcandidates'] = '候補一覧';
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$string['meta'] = 'メタデータ';
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$string['moduledirectory'] = 'モジュールディクショナリ';
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||||
@@ -106,7 +106,7 @@ $string['nocandidatestoremove'] = '削除候補ページがありません、ペ
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||||
$string['nochangestorevert'] = '前の状態に戻す変更はありません。';
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||||
$string['nohtml'] = 'HTML無し';
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||||
$string['nolinksfound'] = 'ページにリンクは見つかりませんでした。';
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||||
$string['noregexp'] = 'ストリングを訂正してください ( * や regex は使用できません )。最良の方法は攻撃者の「IPアドレスまたはホスト名」を使用することでが、ポート番号を含めないでください ( 全てのhttpアクセスに関して記述する必要がありますので、設定数を増やすことになります )。';
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||||
$string['noregexp'] = 'ストリングを訂正してください ( * や regex は使用できません )。最良の方法は攻撃者の「IPアドレスまたはホスト名」を使用することでが、ポート番号を含めないでください ( すべてのhttpアクセスに関して記述する必要がありますので、設定数を増やすことになります )。';
|
||||
$string['notadministratewiki'] = 'このwikiの管理を許可されていません!';
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||||
$string['nothingtostrip'] = '1つのバージョン以外にページがありません。';
|
||||
$string['nowikicreated'] = 'このwikiにはエントリがありません。';
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||||
@@ -169,7 +169,7 @@ $string['uploadedon'] = 'アップロード先';
|
||||
$string['uploadpicturebutton'] = 'アップロード';
|
||||
$string['uplok'] = 'ファイルが正常にアップロードされました。';
|
||||
$string['version'] = 'バージョン';
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||||
$string['versionrangetoobig'] = '全てのバージョンのページを削除することはできません!最新のバージョンを残してください。';
|
||||
$string['versionrangetoobig'] = 'すべてのバージョンのページを削除することはできません!最新のバージョンを残してください。';
|
||||
$string['versions'] = 'バージョン';
|
||||
$string['versionstodelete'] = '削除するバージョン';
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||||
$string['viewpage'] = 'ページの表示';
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||||
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||||
@@ -11,9 +11,9 @@ $string['afterdeadline'] = '提出期限後: $a';
|
||||
$string['ago'] = '$a 前';
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||||
$string['agrade'] = '評価<br />評点';
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$string['agreetothisassessment'] = 'この評価に同意する';
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||||
$string['allgradeshaveamaximumof'] = '全ての評点の最大: $a';
|
||||
$string['allgradeshaveamaximumof'] = 'すべての評点の最大: $a';
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||||
$string['allowresubmit'] = '再提出を許可';
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||||
$string['allsubmissions'] = '全ての提出課題';
|
||||
$string['allsubmissions'] = 'すべての提出課題';
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||||
$string['alreadyinphase'] = '既にフェーズ $a に達しています。';
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||||
$string['amendassessmentelements'] = '評価要素を更新する';
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||||
$string['amendtitle'] = '題名の修正';
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||||
@@ -113,7 +113,7 @@ $string['gradesforassessmentsare'] = '評価に対する評点 $a';
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||||
$string['gradesforstudentsassessment'] = '$a の評価に対する評点';
|
||||
$string['gradesforsubmissionsare'] = '提出課題に対する評点 $a';
|
||||
$string['gradetable'] = '評価テーブル';
|
||||
$string['gradingallassessments'] = '全ての提出課題の評定';
|
||||
$string['gradingallassessments'] = 'すべての提出課題の評定';
|
||||
$string['gradinggrade'] = '評定点';
|
||||
$string['gradingstrategy'] = '評定方法';
|
||||
$string['hidegradesbeforeagreement'] = '同意の前に評点を隠す';
|
||||
@@ -220,7 +220,7 @@ $string['reasonforadjustment'] = '調整理由';
|
||||
$string['reassess'] = '再評価';
|
||||
$string['regradestudentassessments'] = '学生の評価を再評定する';
|
||||
$string['releaseteachergrades'] = '教師評定の公開日時';
|
||||
$string['removeallattachments'] = '全ての添付ファイルを削除';
|
||||
$string['removeallattachments'] = 'すべての添付ファイルを削除';
|
||||
$string['repeatanalysis'] = '分析を繰り返す';
|
||||
$string['reply'] = '返事';
|
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$string['returnto'] = '戻る';
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