diff --git a/lang/ja/admin.php b/lang/ja/admin.php
index b2cc7b63267..74d0354f875 100644
--- a/lang/ja/admin.php
+++ b/lang/ja/admin.php
@@ -2,7 +2,7 @@
// admin.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
-$string['adminseesallevents'] = '管理者に全てのイベントを表示';
+$string['adminseesallevents'] = '管理者にすべてのイベントを表示';
$string['adminseesownevents'] = '管理者は他のユーザと同じ';
$string['allowrenames'] = 'リネームを許可する';
$string['availablelangs'] = '利用可能な言語パック';
@@ -16,39 +16,39 @@ $string['cachetext'] = '
$string['calendarsettings'] = 'カレンダー';
$string['change'] = '変更';
$string['changesitelang'] = 'サイト言語の変更';
-$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他の全てのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
-$string['configallowemailaddresses'] = '新しいメールアドレスを特定ドメインのみに制限したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインは全て拒否されます。例 ourcollege.edu.au .gov.au';
+$string['configallowcoursethemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、コースに独自のテーマを設定することができます。コーステーマは他のすべてのテーマ ( サイト、ユーザ、セッションテーマ ) を上書きします。';
+$string['configallowemailaddresses'] = '新しいメールアドレスを特定ドメインのみに制限したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインはすべて拒否されます。例 ourcollege.edu.au .gov.au';
$string['configallowobjectembed'] = 'デフォルトのセキュリティ対策として、通常のユーザはマルチメディア ( Flash等 ) をEMBEDおよびOBJECTタグでHTMLに埋め込むことは許可されていません ( メディアプラグインフィルタを使用して安全に埋め込むことは可能です )。これらのタグの使用を許可したい場合は「Yes」を選択してください。';
-$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」にした場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。「No」に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関する全てを教師および管理者がコントロールします。';
+$string['configallowunenroll'] = 'この設定を「Yes」にした場合、学生はいつでも好きな時にコースの参加を取り消すことができます。「No」に設定した場合、学生は参加取消しを行うことはできず、参加に関するすべてを教師および管理者がコントロールします。';
$string['configallowuserblockhiding'] = 'サイト全体においてユーザにブロックの表示/非表示を許可しますか? この機能では、折りたたみ可能なブロックの状態を記憶するために、Javaスクリプトとクッキーを使用し、ユーザ自身の使用にのみ影響します。';
$string['configallowusermailcharset'] = 'この設定を「Yes」にした場合、サイトの全ユーザは自分のメール文字コードを指定することができます。';
$string['configallowuserthemes'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザは自分のテーマを設定することができます。サイトテーマはユーザテーマに上書きされます ( コーステーマは上書きされません ) 。';
-$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動で、全てのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも1つのコースに登録しているユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
+$string['configallusersaresitestudents'] = 'サイトの表紙にある活動で、すべてのユーザを学生と考えてもよろしいですか? 答えが「Yes」の場合、承認されたユーザは学生として、これらの活動に参加することができます。答えが「No」の場合、少なくとも1つのコースに登録しているユーザのみが表紙の活動に参加することができます。';
$string['configautologinguests'] = '利用者がコースにゲストアクセスした場合、自動的にゲストとしてログインさせますか?';
$string['configcachetext'] = '規模の大きなサイト、またはテキストフィルタを使用しているサイトでは、この設定で処理速度を上げることができます。テキストのコピーが処理に適した形で一定時間保持されます。この数値を小さくし過ぎると、処理速度を若干落とすことになります。大き過ぎると、リフレッシュするまでのテキストの保持が長くなり過ぎます ( 例 新しいリンク )。';
$string['configclamactlikevirus'] = 'ファイルをウイルスとして扱う';
$string['configclamdonothing'] = 'ファイルをウイルス感染無しとして扱う';
-$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている、または不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされた全てのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
+$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている、または不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合 ( 一般的にclamに間違ったパスを指定 )、アップロードされたすべてのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。';
$string['configcountry'] = 'ここで国を設定した場合、新規アカウントのユーザに初期値として表示されます。ユーザに国を選ばせる場合は何も選択しないでください。';
$string['configdbsessions'] = 'この設定を「Yes」にした場合、現在のセッション情報はデータベースに保存されます。これは特に規模の大きい/アクセス数の多いサイト、またはクラスタサーバに構築されたサイトに向いています。ほとんどのサイトでは、セッションの保存をサーバディスクに行うよう、この設定を「No」のままにしてください。この設定を変更すると、現在のユーザ ( あなたも含めて ) がログアウトされます。';
$string['configdebug'] = 'この設定を「Yes」にした場合、PHPのerror_reportingが増加し、より多くの警告が表示されるようになります。これは、開発者のみに便利な設定です。';
$string['configdefaultallowedmodules'] = '上位カテゴリに分類されるコースが作成される場合、デフォルトでどのモジュールを許可しますか?';
$string['configdefaultrequestedcategory'] = 'リクエストされたコースが認証された場合、コースが設置されるデフォルトカテゴリです。';
$string['configdeleteunconfirmed'] = 'メールによる承認を利用している場合、この値はユーザからの返答を受け付ける期間を指します。この期間終了後、古い未承認のアカウントは削除されます。';
-$string['configdenyemailaddresses'] = '特定ドメインから新しいメールアドレスを拒否したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインは全て認められます。例 hotmail.com yahoo.co.uk ';
+$string['configdenyemailaddresses'] = '特定ドメインから新しいメールアドレスを拒否したい場合は、この欄にスペースで区切って入力してください。他のドメインはすべて認められます。例 hotmail.com yahoo.co.uk ';
$string['configdigestmailtime'] = 'メール送信する選択をしたユーザに、投稿内容を要約したメールが毎日送信されます。ここでは1日の内で何時に要約メールを送信するか設定します ( 次のcronがここで設定した時間の後に実行されます )。';
$string['configdisplayloginfailures'] = 'ここで選択したユーザに前回のログイン失敗情報を表示します。';
-$string['configenablecourserequests'] = '全てのユーザにコース作成のリクエストを許可します。';
+$string['configenablecourserequests'] = 'すべてのユーザにコース作成のリクエストを許可します。';
$string['configenablerssfeeds'] = 'ここではサイト全体からのRSSフィードを有効にします。実際に更新された情報を見たい場合は、各モジュールのRSSフィード設定を有効にする必要があります - 管理ページにあるモジュール管理を確認してください。';
-$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイト全てにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
+$string['configenablerssfeedsdisabled'] = 'サイトすべてにおいてRSSフィードが利用不可にされているため、利用できません。管理メニュー内の詳細設定でRSSフィードを利用可にすることができます。';
$string['configenablestats'] = '「Yes」を選択した場合、Moodleのcronジョブはログを処理し、統計情報を集めます。あなたのサイトのトラフィックにより、しばらく時間がかかる場合があります。このオプションを有効にした場合、あなたの各コースまたはサイト全体に関する面白いグラフおよび統計を見ることができます。';
$string['configerrorlevel'] = '表示したいPHPの警告数を選択してください。通常は、Normalが最適です。';
$string['configextendedusernamechars'] = 'この設定を行うことで、学生はユーザ名にどのような文字でも使用することができます ( 実際の名前には影響しません )。デフォルトでは、ユーザ名をアルファベットに制限する「No」が設定されています。';
-$string['configfilterall'] = 'ヘッダ、タイトル、ナビゲーションバー等を含む全ての文字をフィルタします。これは多言語フィルタを使用している時に最も便利です。そうでない場合は、あなたのサイトに単に負荷がかかるだけになります。';
-$string['configfiltermatchoneperpage'] = '自動リンクフィルタは、ページ全体で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。他の全ては無視されます。';
+$string['configfilterall'] = 'ヘッダ、タイトル、ナビゲーションバー等を含むすべての文字をフィルタします。これは多言語フィルタを使用している時に最も便利です。そうでない場合は、あなたのサイトに単に負荷がかかるだけになります。';
+$string['configfiltermatchoneperpage'] = '自動リンクフィルタは、ページ全体で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。他のすべては無視されます。';
$string['configfiltermatchonepertext'] = '自動リンクフィルタは、各アイテムのページテキスト ( 例 リソース、ブロック ) で最初のテキストマッチングに該当した1つのリンクのみ生成します。この設定は、「ページあたり1回フィルタマッチする」がyesの場合、無視されます。';
-$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、Moodleは全てのアップロードされたHTMLおよびテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
-$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。全ての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を「Yes」にしてください。';
+$string['configfilteruploadedfiles'] = 'この設定を行った場合、MoodleはすべてのアップロードされたHTMLおよびテキストファイルを表示する前にフィルタにかけます。';
+$string['configforcelogin'] = '通常、サイトとコース一覧 ( コースでは無い ) のフロントページはサイトにログインせずに閲覧することができます。すべての動作を行う前にログインを強制したい場合は、この設定を「Yes」にしてください。';
$string['configforceloginforprofiles'] = 'この設定を「Yes」にした場合、ユーザプロフィールページを閲覧するには実際のアカウントでログインする必要があります。デフォルトでは、「No」に設定されますので、学生は事前に各コースの教師のプロフィールを閲覧することができます。これはサーチエンジンからもプロフィールページにアクセスできることを意味します。';
$string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。';
$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのか設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名 + 姓」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形 ( いくつかの言語では異なる並び ) の並びにすることも可能です。';
@@ -63,7 +63,7 @@ $string['configintrotimezones'] = '
$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
$string['configlangcache'] = '言語メニューをキャッシュします。多くのメモリーおよびCPU処理能力を節約することができます。この設定を「Yes」にした場合、言語パッケージの追加または削除を行った後に数分間の更新時間を要します。';
$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
-$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することができます。カンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja_utf8,ja,en,es_es,fr,it';
+$string['configlanglist'] = 'ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれるすべての言語をユーザが選択することができます。カンマで区切ることにより言語メニューを短くすることができます。例:ja_utf8,ja,en,es_es,fr,it';
$string['configlangmenu'] = '言語選択メニューをホームページ、ログイン画面等に表示したい場合に選択してください。この設定はユーザプロフィールの表示言語設定に影響しません。';
$string['configlocale'] = '全体に適用されるロケールを選択してください。これは日付の書式と言語に影響します。指定した言語が表示されるためには、OSに言語データがインストールされている必要があります。( 例 ja_JP.utf8、ja_JP.eucjp、en_US、es_ES ) もし分からない場合は、空白のままにしてください。';
$string['configloginhttps'] = 'この設定を「Yes」にすることでMoodleは、ログインページのみでセキュアhttps接続 ( セキュアログイン ) を使用します。その後、一般的な速度を保つために通常のhttp URLに戻ります。警告: この設定を行うにはウェブサーバでhttpsを使用できるようにする必要があります。もし、httpsが使用できない状態でこの設定を行った場合、あなたのサイトに入ることができなくなります。';
@@ -103,9 +103,9 @@ $string['configsecureforms'] = 'Moodle
$string['configsessioncookie'] = 'ここではMoodleのセッションで使用されるクッキーの名前を設定します。この設定は1つ以上のMoodleが同じウェブサイトで稼動している場合に、クッキーが混乱するのを防ぐためだけに任意でお使いください。';
$string['configsessiontimeout'] = 'このサイトにログインして長時間何もしない ( ページを更新しない ) 場合、自動的にログアウト ( セッションを終了 ) させます。この変数には、ログアウトさせるまでの時間を設定します。';
$string['configshowblocksonmodpages'] = 'いくつかの活動モジュールでは、ページにブロックを表示することができます。この設定を「Yes」に設定した場合、教師はサイドブロックをページに追加することができます。「No」にした場合、この機能は表示されません。';
-$string['configshowsiteparticipantslist'] = '全ての学生および教師が参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
-$string['configsitemailcharset'] = 'あなたのサイトで生成された全てのメールは、ここで指定した文字コードで送信されます。次の設定で「Yes」が選択されている場合、ユーザは自分の文字コードを指定することができます。';
-$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、全てのユーザがサイト使用許諾に同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。
+$string['configshowsiteparticipantslist'] = 'すべての学生および教師が参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?';
+$string['configsitemailcharset'] = 'あなたのサイトで生成されたすべてのメールは、ここで指定した文字コードで送信されます。次の設定で「Yes」が選択されている場合、ユーザは自分の文字コードを指定することができます。';
+$string['configsitepolicy'] = 'このサイトを使用する前に、すべてのユーザがサイト使用許諾に同意する必要がある場合は、サイト使用許諾のURLを指定してください。同意する必要が無い場合は空白のままにしてください。URLは自由に指定することができます - 便利な場所はサイトファイルの中です。
例 http://yoursite/file.php/1/policy.html';
$string['configslasharguments'] = 'ファイル ( イメージ、アップロード等 ) は、スラッシュ ( ここでは2つ目のオプション ) を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により、簡単にブラウザ内やプロクシにイメージを一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルやイメージ ( 例 ユーザの顔写真等 ) のアップロードに問題がある場合は、最初のオプションを選択してください。';
$string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください ( 例 mail.a.com またはmail.a.com;mail.b.com )。空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。';
@@ -115,7 +115,7 @@ $string['configstatsmaxruntime'] = '
$string['configstatsruntimestart'] = '何時にcronジョブの統計処理を開始させますか?';
$string['configstatsuserthreshold'] = 'コースランキングのために、ゼロではない数値や数値ではない値をここに入力した場合、この数値より少ない登録ユーザ ( 学生 + 教師 ) のコースは無視されます。';
$string['configteacherassignteachers'] = '一般の教師は自分が教えるコースに他の教師を割り当てることができますか? 「No」の場合、コース作成者および管理者のみが教師の割り当てを行うことができます。';
-$string['configthemelist'] = '空白にした場合、全てのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、カンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください ( 空白を使用しないでください! )。例: standard,orangewhite';
+$string['configthemelist'] = '空白にした場合、すべてのテーマを使用することができます。テーマメニューを短くしたい場合は、カンマで区切ったテーマ名のリストを指定してください ( 空白を使用しないでください! )。例: standard,orangewhite';
$string['configtimezone'] = 'デフォルトタイムゾーンの設定を行うことができます。これは日付表示のためのデフォルトタイムゾーンを設定するのみで、各ユーザはプロフィールの設定により、この設定を変更することができます。ここで設定する「サーバ時間」はオペレーティングシステムに対するMoodleのデフォルト設定です。これに対してユーザプロフィールの「サーバ時間」では、ユーザが独自のデフォルトタイムゾーン設定を行います。時刻に依存するcronジョブは、このタイムゾーンを使用します。';
$string['configunzip'] = 'unzipプログラムの場所を指定してください ( Unixのみ、任意 )。指定した場合、zipファイルを解凍に使用されます。空白にした場合、Moodleは内部ルーチンを使用します。';
$string['configvariables'] = '詳細設定';
@@ -137,12 +137,12 @@ $string['environmentrequireinstall'] = '
$string['environmentrequireversion'] = 'バージョン $a->needed を使用してください。あなたは現在 $a->current を使用しています。';
$string['environmentxmlerror'] = '環境データ ($a->error_code) の読み込み中にエラーが発生しました。';
$string['errors'] = 'エラー';
-$string['filterall'] = '全ての文字をフィルタする';
+$string['filterall'] = 'すべての文字をフィルタする';
$string['filtermatchoneperpage'] = 'ページあたり1回フィルタマッチする';
$string['filtermatchonepertext'] = 'テキストあたり1回フィルタマッチする';
$string['filteruploadedfiles'] = 'アップロードファイルをフィルタする';
$string['globalsquoteswarning'] = '
セキュリティ警告: Moodleを適切に動作させるため、
現在のPHP設定を変更する必要があります。
register_globals=off および/または magic_quotes_gpc=on の設定を行ってください。
可能でしたら、一般的なサーバセキュリティを改善するため、register_globals=off の設定を行ってください。
また、magic_quotes_gpc=on の設定も推奨いたします。
これらの設定は、php.ini、Apache/IIS
設定、または .htaccess ファイルの設定により管理されます。
空白の場合は初期値が使用されます。
どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。
'; +$string['auth_dbextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。外部データベースフィールドより事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。空白の場合は初期値が使用されます。
どちらの場合でも、ユーザはログイン後にすべてのフィールドを編集可能です。
'; $string['auth_dbfieldpass'] = 'パスワードを含んだフィールド名'; $string['auth_dbfielduser'] = 'ユーザ名を含んだフィールド名'; $string['auth_dbhost'] = 'データベースサーバが稼動しているコンピュータ'; @@ -79,9 +79,9 @@ $string['auth_ldap_user_settings'] = ' $string['auth_ldap_user_type'] = 'ユーザがどのようにLDAPに保存されるか選択してください。この設定では、有効期限、猶予ログイン、ユーザ作成がどのようになされるのかも指定します。'; $string['auth_ldap_version'] = 'サーバで使用しているLDAPプロトコルのバージョン'; $string['auth_ldapdescription'] = '外部のLDAPサーバに対して認証を行います。ユーザ名とパスワードが正しい場合、Moodleは新しいユーザをデータベースに作成します。このモジュールはユーザ属性をLDAPから取得してMoodleのフィールドに入力します。認証後のログインではユーザ名とパスワードのみが確認されます。'; -$string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。LDAPフィールドより事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます
どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。
'; +$string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。LDAPフィールドより事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます
どちらの場合でも、ユーザはログイン後にすべてのフィールドを編集可能です。
'; $string['auth_ldaptitle'] = 'LDAPサーバを使用'; -$string['auth_manualdescription'] = 'この方法では、ユーザによるユーザアカウント作成機能を停止します。全てのアカウント作成は、管理者により手動で行う必要があります。'; +$string['auth_manualdescription'] = 'この方法では、ユーザによるユーザアカウント作成機能を停止します。すべてのアカウント作成は、管理者により手動で行う必要があります。'; $string['auth_manualtitle'] = '手動アカウント作成のみ'; $string['auth_multiplehosts'] = '複数のホストまたはアドレスを設定できます ( 例 host1.com;host2.com;host3.com ) または ( 例 xxx.xxx.xxx.xxx;xxx.xxx.xxx.xxx )'; $string['auth_nntpdescription'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するためにNNTPサーバを使用します。'; diff --git a/lang/ja/block_course_list.php b/lang/ja/block_course_list.php index c67555ebf48..3a36b35aae1 100644 --- a/lang/ja/block_course_list.php +++ b/lang/ja/block_course_list.php @@ -1,8 +1,8 @@ 保証されません; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。'; +$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。すべてのイベントがこのスケジュール通りに開始されることは保証されません; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。'; $string['explain_maxevents'] = 'ここでは直近イベントの最大表示数を設定します。ここで大きな数を設定した場合は、直近のイベントを大量に表示するための画面スペースが必要になります。'; $string['explain_persistflt'] = 'この設定を行った場合、Moodleはあなたの最新のイベントフィルタ設定を記憶します。また、あなたがログインするたびに最新のイベントを自動的に表示します。'; -$string['explain_startwday'] = 'ここでは全ての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。'; +$string['explain_startwday'] = 'ここではすべての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。'; $string['explain_timeformat'] = '時間の表示は12時間表示または24時間表示を選択することができます。デフォルトを選択した場合は、使用言語に合わせてフォーマットが自動的に選択されます。'; $string['fri'] = '金'; $string['friday'] = '金曜日'; @@ -61,7 +61,7 @@ $string['pref_startwday'] = ' $string['pref_timeformat'] = '時間フォーマット'; $string['preferences'] = '設定'; $string['preferences_available'] = '個人設定'; -$string['repeateditall'] = '変更内容を全ての $a 繰り返しイベントに適用する。'; +$string['repeateditall'] = '変更内容をすべての $a 繰り返しイベントに適用する。'; $string['repeateditthis'] = '変更内容をこのイベントのみに適用する。'; $string['repeatnone'] = '繰り返し無し'; $string['repeatweeksl'] = '毎週、作成イベント数'; @@ -99,6 +99,6 @@ $string['userevents'] = ' $string['wed'] = '水'; $string['wednesday'] = '水曜日'; $string['yesterday'] = '昨日'; -$string['youcandeleteallrepeats'] = 'このイベントは繰り返しイベントの一部です。あなたはこのイベントのみを削除することもできますし、一度に全ての $a イベントを削除することもできます。'; +$string['youcandeleteallrepeats'] = 'このイベントは繰り返しイベントの一部です。あなたはこのイベントのみを削除することもできますし、一度にすべての $a イベントを削除することもできます。'; ?> diff --git a/lang/ja/chat.php b/lang/ja/chat.php index 0e579dad835..d2766224b10 100644 --- a/lang/ja/chat.php +++ b/lang/ja/chat.php @@ -49,7 +49,7 @@ $string['savemessages'] = ' $string['seesession'] = 'このセッションを見る'; $string['sessions'] = 'チャットセッション'; $string['strftimemessage'] = '%%H:%%M'; -$string['studentseereports'] = '全ての人が過去のセッションを見ることができる'; +$string['studentseereports'] = 'すべての人が過去のセッションを見ることができる'; $string['viewreport'] = '過去のチャットセッションを表示'; ?> diff --git a/lang/ja/choice.php b/lang/ja/choice.php index 98d8745754f..52f3baf7c6c 100644 --- a/lang/ja/choice.php +++ b/lang/ja/choice.php @@ -28,7 +28,7 @@ $string['publishafteranswer'] = ' $string['publishafterclose'] = '投票が終了した後に学生に結果を表示する'; $string['publishalways'] = '常に学生に結果を表示する'; $string['publishanonymous'] = '結果を匿名で公開する、学生の氏名を表示しない'; -$string['publishnames'] = '結果を全て公開する、学生の氏名と投票内容を表示する'; +$string['publishnames'] = '結果をすべて公開する、学生の氏名と投票内容を表示する'; $string['publishnot'] = '学生に結果を公開しない'; $string['responses'] = '投票結果'; $string['responsesto'] = '$a へ投票する'; diff --git a/lang/ja/docs/coding.html b/lang/ja/docs/coding.html index c87a2d6f3d0..2b991ec1717 100644 --- a/lang/ja/docs/coding.html +++ b/lang/ja/docs/coding.html @@ -11,21 +11,21 @@協力的なプロジェクトを堅牢にするためには、一貫性および安定性が必要です。
このガイドラインは、Moodleコードが目指すゴールを提示するためにあります。 間違いなく、いくつかの古いコードは少数の場所で目標基準に達していませんが、最終的に修正します。 -全ての新しいコードは、これらの基準を可能な限り確実に順守してください。
+すべての新しいコードは、これらの基準を可能な限り確実に順守してください。ヘルプファイルを更新したい場合は:
$a = array() または $obj = new stdClass();。$a = array() または $obj = new stdClass();。optional_variable() 関数は使用しないでください。代わりに optional_param() 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。変数の任意の値をチェックおよびセットする場合、set_default() 関数を使用してください。require_variable() 関数を使用しないでください。代わりに required_param() 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。data_submitted() を使用してください。データは使用される前に、さらにきれいにする必要があります。$_GET、$_POST または $_REQUEST を使用しないでください。必要に応じて、適切な required_param() または optional_param() を使用してください。if (isset($_GET['something'])) のようなものを使用して動作をチェックしないでください。例えば $something = optional_param( 'something',-1,PARAM_INT ) を使用して、適切な値の幅に入っているかテストしてください。例 if ($something>=0) {...required_param()、optional_param() および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。required_param()、optional_param() および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。<input type="hidden" name="sesskey" value="<?php echo sesskey(); ?>" /> と使用します。フォームの処理を行う時は、 if (!confirm_sesskey()) {error('Bad Session Key');} でチェックしてください。required_param() または optional_param() の適切な使用で「きれいにされていない」場合、全てのファイルは clean_filename() 関数を使用して「きれいにする」必要があります。required_param() または optional_param() の適切な使用で「きれいにされていない」場合、すべてのファイルは clean_filename() 関数を使用して「きれいにする」必要があります。addslashes() を適用してください。データオブジェクト全体は、addslashes_object() で一度に処理することができます。GETデータ ( 例 URLラインからのデータ ) とは対照的な POSTデータ ( method="POST" によるフォームデータ ) を使用してください。$_SERVER からのデータを使用しないでください。これは移植性に問題があります。clean_param() 関数に通してください。clean_param() 関数に通してください。-CVSは、大規模ソフトウェアプロジェクトのソースコード管理によく使用される Concurrent Versioning System ( バージョン管理システム ) です。CVSは、喪失しないように全てのファイルの全てのバージョンを保持し、異なる人々による使用を追跡記録します。CVSは、2人またはそれ以上の人が同じファイルを更新している場合に、コードを結合する方法も提供します。全てのコードおよびバージョンはセントラルサーバに保存されます ( Moodleの場合は、Sourceforge です )。
+CVSは、大規模ソフトウェアプロジェクトのソースコード管理によく使用される Concurrent Versioning System ( バージョン管理システム ) です。CVSは、喪失しないようにすべてのファイルのすべてのバージョンを保持し、異なる人々による使用を追跡記録します。CVSは、2人またはそれ以上の人が同じファイルを更新している場合に、コードを結合する方法も提供します。すべてのコードおよびバージョンはセントラルサーバに保存されます ( Moodleの場合は、Sourceforge です )。
サイトを運用するためにCVSを使ってMoodleをダウンロードしたいだけでしたら、恐らくこのページは必要ありません - より簡単なMoodleダウンロードページのCVS使用説明に従うだけにしてください。
@@ -42,7 +42,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
MoodleのCVSアーカイブを書き換えるためには、まず最初にSourceforgeにアカウントを持つ必要があります ( 登録は無料で簡単です )。このページの例として、あなたのユーザ名が myusername で、パスワードが mypassword だと仮定しましょう。あなたのCVSホームディレクトリを作成するには、sourceforge利用説明のスペシャルノートを取得してください - CVSで新しいアカウントを作成する場合、「有効」にする必要がある作業です。cvs.sourceforge.netにインタラクティブに接続するには、基本的にsshを使用する必要があります。
アカウントの作業を完了した時点で、Martin Dougiamasに連絡してください。あなたのアカウントが特定のMoodleディレクトリに書き込みアクセスできるように、彼が設定作業を行います。
CVSコマンドを実行するときに毎回 mypassword の入力を避けるには、認証キーを使用するためのSourceforge道案内に従ってください。このステップは任意ですが、あなたのCVSに関する経験をさらに素晴らしくすることができます。
-この作業が完了したら、あなたが必要な全てのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。
+この作業が完了したら、あなたが必要なすべてのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。
3.1 UnixのCVS
-Sourceforge CVSは、セキュリティのためsshをトランスポート・レイヤーで使用しますので、UnixシェルでCVS_RSH環境変数を設定する必要があります。毎回、全てを入力しないように .bashrc または .cshrc にこれらのコマンドを記述した方が良いでしょう:
+Sourceforge CVSは、セキュリティのためsshをトランスポート・レイヤーで使用しますので、UnixシェルでCVS_RSH環境変数を設定する必要があります。毎回、すべてを入力しないように .bashrc または .cshrc にこれらのコマンドを記述した方が良いでしょう:
setenv CVS_RSH ssh (for csh, tcsh etc)-
export CVS_RSH=ssh (for sh, bash etc)次に、下記のコマンドを ( 全てを1行で ) 入力することで、最新のMoodle開発バージョンをチェックアウトすることができます:
+次に、下記のコマンドを ( すべてを1行で ) 入力することで、最新のMoodle開発バージョンをチェックアウトすることができます:
cvs -z3 -d:ext:myusername@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle co moodleコマンドは他のCVSモジュールにも似ています:
cvs -z3 -d:ext:myusername@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle co contrib@@ -73,7 +73,7 @@ style ol {margin-left:40px;}認証キーを設定しない場合は、各コマンドに対して mypassword を入力するよう要求されますので注意してください。
さて、あなたは新しい「moodle」ディレクトリを持っています。ディレクトリをリネームして、好きな場所に移動することができます。中に入ってください:
cd moodle-全ての最新Moodleファイルがディレクトリの中に入っています。あなたがコピーしたファイルを変更することができます。あなたのファイル、ディレクトリとサーバのメインCVSコピーを比較するには、cvs diff を使用してください。例:
+すべての最新Moodleファイルがディレクトリの中に入っています。あなたがコピーしたファイルを変更することができます。あなたのファイル、ディレクトリとサーバのメインCVSコピーを比較するには、cvs diff を使用してください。例:
cvs diff -c config-dist.php
cvs diff -c langサーバより最新版をフェッチするには、次のコマンドを使用してください:
@@ -100,11 +100,11 @@ update -dP:ext:myusername@cvs.sourceforge.net:/cvsroot/moodle
-ダイアログボックスは、ダウンロード中の全てのファイルを表示し、暫くするとMoodleの完全なコピー処理が終了します。この最初のチェックアウトの後、CVSサーバより最新の更新ファイルをフェッチすることができます:
+ダイアログボックスは、ダウンロード中のすべてのファイルを表示し、暫くするとMoodleの完全なコピー処理が終了します。この最初のチェックアウトの後、CVSサーバより最新の更新ファイルをフェッチすることができます:
@@ -149,7 +149,7 @@ update -dPこの図は、時間とともにメインmoodleモジュールが、どのように異なるバージョンに分岐されるか示しています。
-
現在の全てのタグおよびブランチを見るには、古いファイルのどれでも結構ですので、このコマンドを使用してください ( トップmoodleディレクトリにある index.phpファイルのようなファイル ):
+現在のすべてのタグおよびブランチを見るには、古いファイルのどれでも結構ですので、このコマンドを使用してください ( トップmoodleディレクトリにある index.phpファイルのようなファイル ):
cvs status -v index.phpいくつかのタグ付けガイドライン:
- タグおよびブランチ名は常に大文字にする必要があります。
-- タグおよびブランチは常に全体のモジュール ( Moodleの全て ) に適用される必要があります。個々のファイルやディレクトリにタグ付けしないでください。
+- タグおよびブランチは常に全体のモジュール ( Moodleのすべて ) に適用される必要があります。個々のファイルやディレクトリにタグ付けしないでください。
- moodleに関わる人達がタグを信頼しているため、タグのリネームは許可しません。ですから、最初に正しいネーミングを行ってください!
ステイブルブランチ MOODLE_XX_STABLE が作成されるとすぐに、しばらくの間、開発者の成果は2つの流れに分岐されます。一部の人は新しい機能のために開発を続けますが、ほとんどの開発者は現在のステイブルブランチに集中し、発見されたバグの修正を行います。
ルートディレクトリで次のUnixコマンドを使用して、あなたのMoodleのローカルコピーをステイブルバージョンに入れ替えることができます:
この後で、上記に記載されたコマンド全ては、ステイブルバージョンに適用されます。トランクバージョンに戻りたい場合は、次のコマンドを実行してください:
+この後で、上記に記載されたコマンドすべては、ステイブルバージョンに適用されます。トランクバージョンに戻りたい場合は、次のコマンドを実行してください:
Windowsクライアントでは、ブランチを選択できるメニューがあります。
新しいステイブルブランチが確かに安定している場合、リリースを宣言することができます。配布のためパッケージが作成され、ブランチは ( Martinにより ) MOODLE_XXX のようにタグされます。
@@ -159,10 +159,10 @@ update -dP
- 最後に、可能であればステイブルブランチ内にあるMoodleの全てのversion.phpファイルの値 $version を更新しないでください ( 必要であれば最後の桁を除いて )。理由は、非常に安定したバージョンから次の安定したバージョンにアップデートするときに、トランクで起こったデータベースへのアップグレードを逃す可能性があるからです。
これを新しいウィジェット機能に使用したい場合は、下記の手順に従ってください:
@@ -70,10 +70,10 @@
Moodleは国際化対応として設計されています。インターフェースの一部として表示されるテキストの各「ストリング」または「ページ」は、一連の言語ファイルより出力されます。各言語はディレクトリ「lang」のサブディレクトリに入ります。 言語ディレクトリの構造は下記のとおりです:
-lang/en - 1つの言語の全てのファイルを含むディレクトリ ( 例 英語 )
+lang/en - 1つの言語のすべてのファイルを含むディレクトリ ( 例 英語 )
-
- moodle.php - メインインターフェースのストリング
- assignment.php - 課題モジュールのストリング
@@ -142,7 +142,7 @@
特定の言語でストリングが存在しない場合、代わりに同等の英語ストリングが自動的に使用されます。lang/en/help - 全てのヘルプページ ( 文脈依存のポップアップヘルプ用 )
+lang/en/help - すべてのヘルプページ ( 文脈依存のポップアップヘルプ用 )
メインのヘルプページはここにあり、各モジュールのヘルプページはモジュール名のサブディレクトリ内にあります。
ヘルプボタン機能と共に、ページにヘルプボタンを挿入することができます。
@@ -160,7 +160,7 @@@@ -181,7 +181,7 @@テーブルが定義されたデータベースにおいて、Moodleで使用されるシンプルなSQLは幅広い種類のデータベースブランドで快適に動作します。
Moodleが最初のインストールで試みる、データベースに新しいテーブルを自動的作成する処理に問題があります。 - 全てのデータベースは非常に異なり、まだ単独のプラットフォームで処理する方法が無いからです。各データベースで、この自動処理をサポートするには、データベースにMoodleテーブルを作成するための必要なSQLを記載するスキーマを作成することができます。これらのファイルは、lib/db および 各モジュールのdbサブディレクトリ内にあります。
+ すべてのデータベースは非常に異なり、まだ単独のプラットフォームで処理する方法が無いからです。各データベースで、この自動処理をサポートするには、データベースにMoodleテーブルを作成するための必要なSQLを記載するスキーマを作成することができます。これらのファイルは、lib/db および 各モジュールのdbサブディレクトリ内にあります。現在、この方法に関してMySQLおよびPostgreSQLが完全にサポートされています ( 他のデータベースブランドに関しては誰もスキーマを書いていません )。
Moodle 1.2では、これらの方法を必要としない、新しい方法であるデータベース独自のXMLスキーマを使用します。
バグ・トラッカーへの参加
最後に、あなたが見つけたバグを投稿して、恐らく議論および修正に参加することができるように、「バグ・トラッカー」 ( http://moodle.org/bugs ) への登録をお勧めします。
-「バグ」は、現在のバージョンのMoodleに含まれているソフトウェアバグだけではなく、新しいアイディア、機能のリクエストおよび既存の機能に対する建設的な批評を意味します。オープンソースの美しさは、誰でも独自の方法で参加して、私達全てが楽しむことができるように、より良いプロダクトの開発を支援できることにあります。このプロジェクトでは、あなたの投稿を心より歓迎いたします!
+「バグ」は、現在のバージョンのMoodleに含まれているソフトウェアバグだけではなく、新しいアイディア、機能のリクエストおよび既存の機能に対する建設的な批評を意味します。オープンソースの美しさは、誰でも独自の方法で参加して、私達すべてが楽しむことができるように、より良いプロダクトの開発を支援できることにあります。このプロジェクトでは、あなたの投稿を心より歓迎いたします!
diff --git a/lang/ja/docs/faq.html b/lang/ja/docs/faq.html index 6b0a9cb766e..36d18303a35 100644 --- a/lang/ja/docs/faq.html +++ b/lang/ja/docs/faq.html @@ -32,7 +32,7 @@ Moodle - +
次のような致命的エラーが表示されます : call to undefined function: get_string()
@@ -93,7 +93,7 @@ Apache 1-
なぜ、全てのページが真っ白ですか?
+なぜ、すべてのページが真っ白ですか?
config.phpにあるdirroot変数の内容を確認してください。dirrootには絶対パスを使用する必要があります。例:
@@ -224,7 +224,7 @@ HTMLこれは、Moodleバージョン1.0.9までの既知のバグです。現在は、メインコードおよびバージョン1.1において修正されています。
-これは全ての人に影響する訳ではなく、Moodleをインストールする際に他のプログラムによって書き出された「user」「admin」「teacher」 +
これはすべての人に影響する訳ではなく、Moodleをインストールする際に他のプログラムによって書き出された「user」「admin」「teacher」 という名称のクッキーがブラウザ内にある場合に生じます。
対処方法として、インストールの前にブラウザよりこれらのクッキーを削除する、別のブラウザを使う、moodle/admin/user.phpファイルの先頭近くに次の行を挿入する方法があります:
@@ -240,7 +240,7 @@ HTML多くは、あなたのコンピュータ(Moodleサーバではなく)がリファラ情報を取り除くファイアーウォールを使用している場合に起こります。 Norton firewall製品をMoodleが動作するように設定変更する場合の説明はこちらをご覧ください。
-サーバの管理者は、管理画面の詳細設定にある「secureforms」を「No」にすることで、全てのユーザのためにこの問題を解消することができます。
+サーバの管理者は、管理画面の詳細設定にある「secureforms」を「No」にすることで、すべてのユーザのためにこの問題を解消することができます。
別の可能性として、サーバにおいてセッションに関する設定が正しく行われていないことが挙げられます。http://yourserver/moodle/lib/session-test.php を実行することで、セッションの設定をテストすることができます。
diff --git a/lang/ja/docs/features.html b/lang/ja/docs/features.html index d52437c3f54..ddf708f7b97 100644 --- a/lang/ja/docs/features.html +++ b/lang/ja/docs/features.html @@ -20,10 +20,10 @@- 対面教育の補助および100%のオンラインコースに適しています。
- シンプル、軽い、能率的、互換性がある、バージョンの低いブラウザに対応しています。
- PHPをサポートするほとんどのプラットフォームへ簡単にインストール可能。1つのデータベースを必要 ( 共有可 ) とします。
-- 全てのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート ( 初期テーブル作成を除く ) しています。
+- すべてのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート ( 初期テーブル作成を除く ) しています。
- コース一覧では、ゲストアクセスの可否も含めて、サーバ上の全コースの説明を表示します。
- コースをカテゴリ分け、検索することができます。1つのMoodleサイトは数千のコースをサポートします。
-- Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、全てのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。
+- Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、すべてのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。
- ほとんどのテキストエリア ( リソース、フォーラム投稿等 ) は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。
サイト管理
@@ -50,8 +50,8 @@- 必要に応じて、教師は学生を手動で登録することができます。
- 必要に応じて、教師は学生を登録抹消することができます。そうでなければ、ある一定期間 ( 管理者により設定 ) の未ログインにより自動的に登録抹消されます。
- 学生には写真や自己紹介を含んだオンラインプロフィールの作成が奨励されます。メールアドレスは必要に応じて表示されないようにすることができます。
-- 全てのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。
-- 全てのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語 ( 例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等 ) を選択することができます。
+- すべてのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。
+- すべてのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語 ( 例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等 ) を選択することができます。
コース管理
@@ -80,7 +80,7 @@
- テキストによるスムーズでリアルタイムの相互交流を実現します。
- チャットウィンドウにプロフィール写真を表示することができます。
- URL、スマイリー、埋め込みHTML、イメージ等をサポートします。
-- 全てのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。
+- すべてのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。
投票モジュール
@@ -90,8 +90,8 @@
フォーラムモジュール
-
- 教師のみ、コースニュース、全てにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。
-- 全ての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。
+- 教師のみ、コースニュース、すべてにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。
+- すべての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。
- ディスカッションは、ネスト、フラット、スレッドおよび投稿日時の降順・昇順に表示させることができます。
- 個々のフォーラムでは、投稿内容のコピーがメールで送信されるようにメール購読することができます。また、教師はメール購読を強制的に行うこともできます。
- 教師は、返信を許可しないこともできます ( 例 お知らせ専用フォーラム )。
@@ -102,7 +102,7 @@小テストモジュール
- 教師は、異なる小テストで再利用するため、データベースに質問を登録することができます。
-- 簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内の全てのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。
+- 簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内のすべてのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。
- 小テストは自動的に評価され、質問が修正された場合は再評価させることができます。
- 小テストには、期間外の利用ができないように制限時間を設定することができます。
- 教師のオプション設定により、小テストを複数回受けさせることができます。また、フィードバックや正答を表示することもできます。
diff --git a/lang/ja/docs/future.html b/lang/ja/docs/future.html index 571957448a1..f5c6d055b21 100644 --- a/lang/ja/docs/future.html +++ b/lang/ja/docs/future.html @@ -34,7 +34,7 @@バージョン 1.7
--マイ Moodleページで全てのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。
+マイ Moodleページですべてのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。
ユーザプロフィールページの改善、セミパブリック・ホームページでブログ、フィード等の統合
IMS LD Level Aの予備的なサポート、インポートおよびエクスポートをサポート
SCORM 2004を完全にサポート
diff --git a/lang/ja/docs/install.html b/lang/ja/docs/install.html index 75bff38845d..e8dca5023ea 100644 --- a/lang/ja/docs/install.html +++ b/lang/ja/docs/install.html @@ -58,7 +58,7 @@Moodleを入手するには圧縮パッケージをダウンロードする方法とCVS経由で入手する方法の2つの方法があります。これらに関する説明はダウンロードページ http://moodle.org/download/ に掲載されています。
パッケージをダウンロードして解凍、またはCVS経由でチェックアウトすると「moodle」という名称の多くのファイルとフォルダが含まれたフォルダが現れます。
-moodleフォルダを丸ごとウェブサーバのドキュメントディレクトリに入れることができます。この場合、http://yourwebserver.com/moodle というような配置になります。または、全てのコンテンツを ウェブサーバのドキュメントディレクトリに直接入れることもできます。この場合、シンプルに http://yourwebserver.com というような配置になります。
+moodleフォルダを丸ごとウェブサーバのドキュメントディレクトリに入れることができます。この場合、http://yourwebserver.com/moodle というような配置になります。または、すべてのコンテンツを ウェブサーバのドキュメントディレクトリに直接入れることもできます。この場合、シンプルに http://yourwebserver.com というような配置になります。
あなたがMoodleをローカルコンピュータにダウンロードして、ウェブサイトにアップロードする場合、圧縮されたファイルをそのままアップロードして、サーバ内で解凍した方が良いでしょう。Cpanelのようなウェブホスティングインターフェースでも、「ファイルマネージャー」を使って圧縮されたファイルを解凍することができます。
@@ -138,7 +138,7 @@ session.auto_start = 0 session.bug_compat_warn = 0
あなたがサーバ内の httpd.conf や php.ini にアクセスできない場合や、他のアプリケーションで異なる設定をする必要がある場合は、全てのデフォルトセッティングを上書きすることができます。 +
あなたがサーバ内の httpd.conf や php.ini にアクセスできない場合や、他のアプリケーションで異なる設定をする必要がある場合は、すべてのデフォルトセッティングを上書きすることができます。
これを行うには、下記の設定を定義した .htaccess という名称のファイルをMoodleのメインディレクトリに置く必要があります。 これは、設定の上書きが許可されたApacheサーバのみで動作します。
@@ -176,14 +176,14 @@ php_value post_max_size 2M@@ -240,18 +240,18 @@ php_value post_max_size 2M4.2 データベースの作成
-まず、空のデータベース ( 例 moodle ) および特別なユーザ ( 例 moodleuser ) を作成する必要があります。このユーザは作成したデータベースにのみアクセスするためのユーザです。テストサーバに対してrootユーザも使えますが運用システムはお勧めできません。もしハッカーがパスワードを発見した場合、1つのデータベースだけではなく全てのデータベースシステムが危険に晒されることになります。
+まず、空のデータベース ( 例 moodle ) および特別なユーザ ( 例 moodleuser ) を作成する必要があります。このユーザは作成したデータベースにのみアクセスするためのユーザです。テストサーバに対してrootユーザも使えますが運用システムはお勧めできません。もしハッカーがパスワードを発見した場合、1つのデータベースだけではなくすべてのデータベースシステムが危険に晒されることになります。
あなたがウェブホストを使用している場合、恐らくウェブインターフェースのコントロールパネルを使用してデータベースを作成することになります。
Cpanelシステムはコントロールパネルの中でも一番人気があります。Cpanelでデータベースを作成するには、
- 「MySQLデータベース」アイコンをクリックしてください。
- データベースフィールドに「moodle」と入力して「データベースの追加をクリックしてください。
- ユーザ名とパスワード ( あなたが他の場所で使用するものではありません ) を必要箇所に入力して「ユーザの追加」をクリックしてください。
-- 「データベースにユーザを追加」ボタンを使って、作成したデータベースに関する「全ての」権限を新しいユーザアカウントに与えてください。
+- 「データベースにユーザを追加」ボタンを使って、作成したデータベースに関する「すべての」権限を新しいユーザアカウントに与えてください。
- ユーザ名とデータベース名にはCpanelアカウント名が接頭辞として付加されますので注意してください。この情報をMoodleインストーラーに入力するときは、完全な名称を使ってください。
Unixコマンドラインを使用できる場合は、同じようなことをコマンド入力で行うことができます。
@@ -216,7 +216,7 @@ php_value post_max_size 2MMoodleがアップロードファイルをこのディレクトリに書き込めるように、ウェブサーバソフトウェア ( 例 Apache ) がこのディレクトリに書き込み権を持っていることを確認してください。
Unixマシンでは、ディレクトリの所有者が「nobody」または「apache」のようになっていること、また、読み取り・書き込み・実行権があることを意味します。
-Cpanelシステムでは、フォルダを探すために「ファイルマネージャー」を使用することができます。フォルダをクリックして「パーミッションの変更」を選択してください。多くの共有サーバでは、他の顧客があなたのファイルを閲覧したり変更するのを避けるために、あなたが属している「グループ」のアクセスを制限する必要があるでしょう。しかし、ウェブサーバがあなたのファイルにアクセスできるように全ての人に完全なread/writeアクセスを提供する必要があります。
+Cpanelシステムでは、フォルダを探すために「ファイルマネージャー」を使用することができます。フォルダをクリックして「パーミッションの変更」を選択してください。多くの共有サーバでは、他の顧客があなたのファイルを閲覧したり変更するのを避けるために、あなたが属している「グループ」のアクセスを制限する必要があるでしょう。しかし、ウェブサーバがあなたのファイルにアクセスできるようにすべての人に完全なread/writeアクセスを提供する必要があります。
もし、安全にこの設定をすることができない場合は、あなたのサーバの管理者に問合せてください。特に「セーフモード」として知られているPHPの機能を使うサイトでは管理者があなたのためにディレクトリを作成する必要があります。
... そして次のように表示されます: メインデータベースが正常に設定されました。
-もし、このような表示がなされない場合は、データベースまたはconfig.phpで定義した設定に問題があるはずです。PHPが制限された「セーフモード」( 商用ウェブホストでは時々セーフモードに設定されています ) に設定されていないか確認してください。<? phpinfo() ?>を含んだ小さなファイルを作成することで、PHPの変数をブラウザで確認できます。 これらのことを全てチェックして、管理ページを再度表示させてください。
+もし、このような表示がなされない場合は、データベースまたはconfig.phpで定義した設定に問題があるはずです。PHPが制限された「セーフモード」( 商用ウェブホストでは時々セーフモードに設定されています ) に設定されていないか確認してください。<? phpinfo() ?>を含んだ小さなファイルを作成することで、PHPの変数をブラウザで確認できます。 これらのことをすべてチェックして、管理ページを再度表示させてください。
ページの最後までスクロールして「続ける」をクリックしてください。
-さらにデフォルト言語、SMTPホスト等、インストールのための変数設定を行うフォームが表示されます。現時点で全てを正しくしようと心配し過ぎないでください - いつでも元に度って、管理画面でこれらの設定を変更することができますから。デフォルトの設定値は、多くのサイトにとって実用的で安全になるようにデザインされています。スクロールして「変更を保存」ボタンをクリックしてください。
+さらにデフォルト言語、SMTPホスト等、インストールのための変数設定を行うフォームが表示されます。現時点ですべてを正しくしようと心配し過ぎないでください - いつでも元に度って、管理画面でこれらの設定を変更することができますから。デフォルトの設定値は、多くのサイトにとって実用的で安全になるようにデザインされています。スクロールして「変更を保存」ボタンをクリックしてください。
-もし ( もし、の時だけ ) このページまたは、次のページで引っ掛かって次に進めない場合、恐らくあなたのサーバには私が「buggy referrer」と呼んでいる問題があります。これは簡単に直すことができます: 「secureforms」設定を「No」にして再度試してください。
次に、様々なMoodleモジュールで必要なテーブル設定に関する多くのステータスメッセージが出力されたページが表示されます。前と同じように全てが緑色でなければなりません。
+次に、様々なMoodleモジュールで必要なテーブル設定に関する多くのステータスメッセージが出力されたページが表示されます。前と同じようにすべてが緑色でなければなりません。
ページの最後までスクロールして「続ける」をクリックしてください。
次のページは、名称、フォーマット、説明等のMoodleサイトに関するパラメータと表紙の設定を行うフォームです。必要事項を入力して ( いつでも戻って変更することができます ) 設定を保存」をクリックしてください。
-最後に、管理ページにアクセスするためのトップレベル管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて「設定を保存」をクリックしてください。全ての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。
+最後に、管理ページにアクセスするためのトップレベル管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて「設定を保存」をクリックしてください。すべての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。
@@ -288,7 +288,7 @@ php_value post_max_size 2M次に、このスクリプトが自動的に、かつ定期的に動作するように設定する必要があります。
Windowsシステム
-一番簡単な方法は、軽いWindowsのサービスとしてインストールされ、全てのことを簡単に実行してくれるこの小さなmoodle-cron-for-windows.zip +
一番簡単な方法は、軽いWindowsのサービスとしてインストールされ、すべてのことを簡単に実行してくれるこの小さなmoodle-cron-for-windows.zip パッケージを使うことです。実行して後は忘れましょう!
ウェブホスティングサービス
@@ -298,7 +298,7 @@ php_value post_max_size 2MUnixのコマンドラインを使用
-コマンドラインからページをコールするための異なるコマンドラインプログラムがあります。使用するサーバで全てのコマンドを使えるとはかぎりません。
+コマンドラインからページをコールするための異なるコマンドラインプログラムがあります。使用するサーバですべてのコマンドを使えるとはかぎりません。
例えば、Unixのユーティリティ「wget」を使うことができます:
wget -q -O /dev/null http://example.com/moodle/admin/cron.php@@ -334,7 +334,7 @@ php_value post_max_size 2MMoodleは正常に動作し、あなたはコースの作成を行うことができます。
管理ページ ( またはホームページにある管理メニュー ) より「コースの追加」を選択してください。
-コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。全ての設定は後で教師が変更することができます。様々な場面で使用方法の説明を表示する黄色のヘルプアイコンがあります。
+コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。すべての設定は後で教師が変更することができます。様々な場面で使用方法の説明を表示する黄色のヘルプアイコンがあります。
「設定を保存」をクリックすると、教師の割り当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加できます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、各教師にアカウントを作成するよう依頼するか ( ログインページを見てください )、管理ページで「ユーザの追加」を使ってアカウントを作成してください。
この作業が完了するとコースはカスタマイズ可能になり、ホームページの「コース」リンクよりアクセスできます。
コース作成に関する詳細は「教師マニュアル」をご覧ください。
diff --git a/lang/ja/docs/installamp.html b/lang/ja/docs/installamp.html index 8ee7822fae3..6096b9441bd 100644 --- a/lang/ja/docs/installamp.html +++ b/lang/ja/docs/installamp.html @@ -38,24 +38,24 @@Redhat Linux
-Apache、PHP、MySQLに関して全てのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。
+Apache、PHP、MySQLに関してすべてのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。
これらのパッケージがインストールされた後は、通常のインストールガイド通りに作業が進みます。
より詳細な説明はこちらをご覧ください: http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle
Windows
-もっとも簡単な方法は、Windowsに必要な全てのパッケージが含まれるEasyPHP - を使用することです。以下に全てのステップに関して説明します:
+もっとも簡単な方法は、Windowsに必要なすべてのパッケージが含まれるEasyPHP + を使用することです。以下にすべてのステップに関して説明します:
- 最初に、MySQLをインストールしている場合は(別のパッケージをインストールしている場合でも)、 - 全てをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイルおよびc:\my.cnf、c:\windows\my.ini + すべてをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイルおよびc:\my.cnf、c:\windows\my.ini を削除してください。my.cnfという名称のファイルを検索して削除されることをお勧めします。
- PHPをインストールしている場合は、Windowsディレクトリよりphp4ts.dllおよびphp.iniという名称のファイルを削除してください。
- EasyPHPをこちらよりダウンロードしてください: http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7(約10Mb)
-- ダウンロードしたファイルを実行してください: easyphp1-7_setup.exe. インストール手順はフランス語ですが、その他の点ではWindowsプログラムのインストール手順に似ています - デフォルトを選択して全てをインストールされることをお勧めします。"Suivant"は「次へ」、"Oui"は「はい」を意味します。
+- ダウンロードしたファイルを実行してください: easyphp1-7_setup.exe. インストール手順はフランス語ですが、その他の点ではWindowsプログラムのインストール手順に似ています - デフォルトを選択してすべてをインストールされることをお勧めします。"Suivant"は「次へ」、"Oui"は「はい」を意味します。
- インストールの最後でチェックボックス"Lancer EasyPHP" (EasyPHPを開始する)をチェックしたままにして、"Terminer" ボタンをクリックしてください。その後、無視しても大丈夫なページへ移動します。
-- 全て上手く行った場合 - おめでとうございます! Apache、PHP、MySQL全てインストールされて動作しています! ツールバーに黒いEが表示されていると思います。Eの上で右クリックによりプログラムのコントロールを行うことができるメニューが表示されます。
+- すべて上手く行った場合 - おめでとうございます! Apache、PHP、MySQLすべてインストールされて動作しています! ツールバーに黒いEが表示されていると思います。Eの上で右クリックによりプログラムのコントロールを行うことができるメニューが表示されます。
- いくつかはフランス語で記述されているので、英語の方が良いと思われることでしょう。EasyPHP1-7フォルダ内にあるwwwおよびホームフォルダの英語バージョンをこちらよりダウンロードできます: http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=indexUS_1.7
- 次に行うことはMoodleで使用するデータベースを設定することです。 @@ -68,7 +68,7 @@
- Moodleでアップロードファイルを保存するための空のフォルダを作成してください。例:C:\moodledata
- Moodleフォルダに入ってください。フォルダ内のconfig-dist.phpをconfig.phpにコピーしてください。
- config.phpをテキストエディタで編集してください(ノートパッドで編集できますが、末尾にスペースが入らないように気をつけてください)。
-- 新しいデータベースに関して全ての情報を入力してください:
+- 新しいデータベースに関してすべての情報を入力してください:
-
$CFG->dbtype = 'mysql';
$CFG->dbhost = 'localhost';
$CFG->dbname = 'moodle';
@@ -76,7 +76,7 @@ $CFG->dbpass = '';
$CFG->dbpersist = true;
$CFG->prefix = 'mdl_';- そして全てのファイルパスを入力してください:
+- そしてすべてのファイルパスを入力してください:
diff --git a/lang/ja/docs/intro.html b/lang/ja/docs/intro.html index 5c92bcb9f84..ad9186cbda8 100644 --- a/lang/ja/docs/intro.html +++ b/lang/ja/docs/intro.html @@ -16,7 +16,7 @@
$CFG->wwwroot = 'http://localhost/moodle'; // 知っている場合は外部アドレスを使ってください。
$CFG->dirroot = 'C:\Program Files\EasyPHP\www\moodle';
$CFG->dataroot = 'C:\moodledata';Moodleは、インターネットベースのコースおよびウェブサイトを作成するためのソフトウェアパッケージです。Moodleプロジェクトは、社会解釈的教育の枠組みをサポートするために進行中の開発プロジェクトです。
Moodleは、無料で提供されるオープンソースソフトウェア ( GNUパブリックライセンス ) です。このことはMoodleが著作権を有していることを意味しますが、 同時にあなたが自由を持つことも意味します。あなたは、Moodleのコピー、利用および次の内容に同意する場合は、修正したものを提供することができます: ソースコードを提供する; オリジナルのライセンスおよび著作権表示を変更・削除しない、Moodleの派生物に同様のライセンスを適用する。 ライセンスを熟読された上で、ご質問等は著作権所有者にお尋ねください。
Moodleは、PHPが動作するあらゆるコンピュータで動作し、多くのデータベース ( 特にMySQL ) をサポートします。
-Moodleという言葉は、 Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment の頭文字より作られたものであり、主にプログラマや教育理論家にとって有益なシステムです。Moodleは、怠けて曲がりくねって進むプロセス、そのプロセスから発生する物事に取り組むこと、物事の本質や創造性に導いてくれる楽しい弄り回しを表す動詞でもあります。従ってMoodleという言葉は、開発手法および学生と教師がオンラインコースで学び、教える方法の両方に当てはまります。Moodleを利用する全ての人はMoodlerと呼べます。
+Moodleという言葉は、 Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment の頭文字より作られたものであり、主にプログラマや教育理論家にとって有益なシステムです。Moodleは、怠けて曲がりくねって進むプロセス、そのプロセスから発生する物事に取り組むこと、物事の本質や創造性に導いてくれる楽しい弄り回しを表す動詞でもあります。従ってMoodleという言葉は、開発手法および学生と教師がオンラインコースで学び、教える方法の両方に当てはまります。Moodleを利用するすべての人はMoodlerと呼べます。
私達と一緒にmoodleしましょう!
diff --git a/lang/ja/docs/licence.html b/lang/ja/docs/licence.html index 500974a9108..e4716289c6a 100644 --- a/lang/ja/docs/licence.html +++ b/lang/ja/docs/licence.html @@ -51,8 +51,8 @@ ほとんどのソフトウェアの使用許諾は、ソフトウェアを共有し、変更するユーザの自由を 奪うことを意図しています。それに対して、我々のGNU 一般公有使用許諾は、フリー・ソ フトウェアを共有したり変更する自由をユーザに保証するためのもの、即ちフリー・ソフ -トウェアがそのユーザ全てにとってフリーであることを保証するためのものです。本使用 -許諾は、Free Software Foundation のほとんど全てのソフトウェアに適用されるだけで +トウェアがそのユーザすべてにとってフリーであることを保証するためのものです。本使用 +許諾は、Free Software Foundation のほとんどすべてのソフトウェアに適用されるだけで なく、プログラムの作成者が本使用許諾に依るとした場合のそのプログラムにも適用する ことができます。(その他のFree Software Foundation のソフトウェアのいくつかは、本 許諾書ではなく、GNU ライブラリ一般公有使用許諾で保護されます。) あなたは自分のプ @@ -76,7 +76,7 @@ す。これらの制限条項は、ユーザが、フリー・ソフトウェアの複製物を頒布したり変更し ようとする場合には、そのユーザ自身が守るべき義務ともなります。例えば、あなたがフ リー・ソフトウェアの複製物を頒布する場合、有償か無償かにかかわらず、あなたは自分 -の持っている権利を全て相手に与えなければなりません。あなたは、相手もまたソース・ +の持っている権利をすべて相手に与えなければなりません。あなたは、相手もまたソース・ コードを受け取ったり入手できるということを認めなければなりません。さらにあなたは、 彼らが自分たちの権利を知るように、これらの条項を知らしめなければなりません。 @@ -85,7 +85,7 @@ す。 また、各作成者や我々自身を守るために、本フリー・ソフトウェアが無保証であることを -全ての人々が了解している必要があります。さらに、他の誰かによって変更されたソフト +すべての人々が了解している必要があります。さらに、他の誰かによって変更されたソフト ウェアが頒布された場合、受領者はそのソフトウェアがオリジナル・バージョンではない ということを知らされる必要があります。それは、他人の関与によって原開発者に対する 評価が影響されないようにするためです。 @@ -105,7 +105,7 @@ GNU らの告知文が表示されているプログラムやその他の作成物に適用されます。以下に おいて「プログラム」とは、そのようなプログラムや作成物を指すものとし、また、 「プログラム生成物」とは、上述した「プログラム」自身、または、著作権法下に - おける全ての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま + おけるすべての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま 又は変更して、且つ/又は他の言語に変換して、内部に組み込んだ作成物を意味し ます。(以下、言語変換は「変更」という用語の中に無条件に含まれるものとします。) 本使用許諾によって許諾を受ける者を「あなた」と呼びます。 @@ -119,13 +119,13 @@ GNU 2. あなたは、どのような媒体上へ複製しようとする場合であっても、入手した「プロ グラム」のソース・コードをそのままの内容で複写した上で適正な著作権表示と保 証の放棄を明確、且つ適正に付記する場合に限り、複製又は頒布することができま - す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、全て元のままの形で表 + す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、すべて元のままの形で表 示してください。また、「プログ ラム」の頒布先に対しては、「プログラム」と 共に本使用許諾書の写しを渡してください。複製物の引き渡しに要する実費は請求 することができます。また、あなた独自の保証を行なう場合はそれを有償とするこ とができます。 - 3. 次の各条件を全て満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を + 3. 次の各条件をすべて満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を 変更して「プログラム生成物」とすることができ、さらに、変更版や右作成物を上 記第 2 項に従って複製又は頒布することもできます。 @@ -150,13 +150,13 @@ GNU 字しないのならば、あなたの「プログラム生成物」はこのような文言を印字す る必要はありません。) - これらの要件は変更された作成物にも全て適用されます。その変更版の或る部分が + これらの要件は変更された作成物にもすべて適用されます。その変更版の或る部分が 「プログラム」の派生物ではなく、しかもそれ自体独立で異なる作成物だと合理的に 考えられる場合、あなたがそれらを別の作成物として頒布した時は、本使用許諾と その条項はそれらの部分には適用されません。しかし、それらを「プログラム生成 物」の一部として頒布する場合は、全体が本使用許諾の条項に従って頒布されなけ - ればならず、使用許諾を受ける他の全ての者に対する許諾もプログラム全体にわたっ - て与えられなければならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、全ての部分 + ればならず、使用許諾を受ける他のすべての者に対する許諾もプログラム全体にわたっ + て与えられなければならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、すべての部分 に本使用許諾が適用されなければなりません。 このように、本条項の意図するところは、完全にあなたによって書かれた作成物に @@ -189,7 +189,7 @@ GNU なお、ソース・コードとは、変更作業に適した記述形式を指します。また、実行可能 形式のファイルに対応するソース・コード一式とは、それに含まれる全モジュールに - 対応する全てのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、 + 対応するすべてのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、 および実行を可能にするコンパイルとインストールの制御に関する記述を指します。特 別な例外として、実行可能なファイルが動作するオペレーティング・システムの主要 な構成要素(コンパイラ、カーネルなど) と共に(ソース・コード又はバイナリのどち @@ -215,7 +215,7 @@ GNU 使用許諾を受け入れないのであれば、法律によって禁じられます。従って、あなたが 「プログラム」(又は「プログラム生成物」) の変更又は頒布を行えば、それ自体であ なたは本使用許諾を受け入れ、且つ、「プログラム」又はその「プログラム生成物」 - の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件の全てを受け入れたことを示します。 + の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件のすべてを受け入れたことを示します。 7. あなたが「プログラム」(又はその「プログラム生成物」) を再頒布すると自動的に、 その受領者は、元の使用許諾者から、本使用許諾の条項に従って「プログラム」を複 @@ -229,7 +229,7 @@ GNU るものではありません。本使用許諾による責務と、その他の何らかの関連責務を同時 に満たす態様で頒布することができないならば、あなたは「プログラム」を全く頒布 してはいけません。例えば、特許権の内容が、あなたから直接又は間接に複製を受け - 取った全ての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた + 取ったすべての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた がかかる特許上の要請と本使用許諾の両方を満足させる方法は、「プログラム」の頒 布を完全に断念することだけです。 @@ -273,7 +273,7 @@ GNU 作権を持っているソフトウェアについては、Free Software Foundation へ書面を提 出してください。このような場合に対応するために我々は例外的処理をすることもあ りますが、その判断基準となるのは、次の2 つの目標の実現に合致するか否かという - 点です。即ち、1つは我々のフリー・ソフトウェアの全ての派生物をフリーな状態に + 点です。即ち、1つは我々のフリー・ソフトウェアのすべての派生物をフリーな状態に 保つことであり、もう1つはソフトウェアの共有と再利用とを広く促進させることで す。 @@ -285,8 +285,8 @@ GNU の状態で、且つ、明示か暗黙であるかを問わず一切の保証をつけないで提供するもの とします。ここでいう保証とは、市場性や特定目的適合性についての暗黙の保証も含 まれますが、それに限定されるものではありません。「プログラム」の品質や性能に - 関する全てのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ - かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用は全てあなたの負 + 関するすべてのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ + かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用はすべてあなたの負 担とします。 13. 適用法令の定め、又は書面による合意がある場合を除き、著作権者や上記許諾を受け @@ -328,7 +328,7 @@ GNU ==================================================== あなたが新しくプログラムを作成し、それを公用に供したい場合は、プログラムをフリー・ -ソフトウェアにして、全ての人々が以上の各条項に従ってこれを再頒布や変更をすること +ソフトウェアにして、すべての人々が以上の各条項に従ってこれを再頒布や変更をすること ができるようにするのが最良の方法です。 そうするためには、プログラムに以下の表示をしてください。その場合、無保証であると @@ -376,7 +376,7 @@ GNU 面を入手してください。ここにその文例を載せます。名前は変えてください。 Yoyodyne, Inc. は、James Hacker が開発したプログラム`Gnomovision' (コンパイ - ラにつなげるプログラム) についての著作権法上の全ての権利を放棄する。 + ラにつなげるプログラム) についての著作権法上のすべての権利を放棄する。 Ty Coon の署名, 1 April 1989 -------------- diff --git a/lang/ja/docs/philosophy.html b/lang/ja/docs/philosophy.html index 72b31c9659c..3f95fadf236 100644 --- a/lang/ja/docs/philosophy.html +++ b/lang/ja/docs/philosophy.html @@ -20,7 +20,7 @@1. 構成主義
この考え方は、人々がそれぞれの環境における相互作用から生まれる新しい知識を構成するという視点に立っています。
-あなたが、読んだり、見たり、聞いたり、感じたり、触ったりするもの全ては、あなたの知識に照らし合わされます。そして、もしそれが、あなたの精神世界に適合する場合は、新たな知識として蓄えられます。もし、広範な環境で上手く使われる場合、知識は強化されます。あなたは受動的に情報を吸収する記憶貯蔵庫ではありませんし、知識は何かを読んだり聞いたりするためだけに送信されるものでもありません。
+あなたが、読んだり、見たり、聞いたり、感じたり、触ったりするものすべては、あなたの知識に照らし合わされます。そして、もしそれが、あなたの精神世界に適合する場合は、新たな知識として蓄えられます。もし、広範な環境で上手く使われる場合、知識は強化されます。あなたは受動的に情報を吸収する記憶貯蔵庫ではありませんし、知識は何かを読んだり聞いたりするためだけに送信されるものでもありません。
ここでは、ウェブページを読んだり、講義を聴いたりすることで何も学ぶことはできないと言っているのではありません。明らかに学ぶことができます。情報が脳から脳へ転送されるよりも多くの解釈がなされるということを指摘しただけです。
2. 構築主義
diff --git a/lang/ja/docs/release.html b/lang/ja/docs/release.html index 088302172f2..84d239f7445 100644 --- a/lang/ja/docs/release.html +++ b/lang/ja/docs/release.html @@ -251,13 +251,13 @@- ウェブページはXHTML Transitional 1.0に準拠しています。
- WAI (W3C)、SENDA (UK)、Section 508 (US)基準の準拠を視野に入れてアクセシビリティを改善しました。
-- 非常に強力な新テーマシステム。カスケーディングテーマ、ユーザテーマ、コーステーマCSSを使用してMoodleの全てのページを素晴らしくコントロールできます。
+- 非常に強力な新テーマシステム。カスケーディングテーマ、ユーザテーマ、コーステーマCSSを使用してMoodleのすべてのページを素晴らしくコントロールできます。
-- サイトの全てのユーザが直接コミュニケーションできるようにメッセージ機能を組み込みました。メッセージ機能には、リアルタイム・ポップアップウィンドウ、通知機能、メールコピー、受信拒否、履歴、WYSIWYGエディタ等が含まれます。
+- サイトのすべてのユーザが直接コミュニケーションできるようにメッセージ機能を組み込みました。メッセージ機能には、リアルタイム・ポップアップウィンドウ、通知機能、メールコピー、受信拒否、履歴、WYSIWYGエディタ等が含まれます。
- 投稿をハイライトするフォーラム既読/未読トラッキングにより新しい投稿をひと目で見ることができます。またハイライトをどのように表示するか (フォーラムごと、ユーザごと、サイトごと ) コントロールできます。
- 新しいブロックシステムにより、複数ブロックのコピー、および改善されたブロック設定を行うことができます。
-- 世界中のサマータイムのサポートにより、全てのイベントにおいて正しい時間を見ることができます。
+- 世界中のサマータイムのサポートにより、すべてのイベントにおいて正しい時間を見ることができます。
- 新しい拡張評定表により、それぞれの活動で独自の比重の設定、特別評点 ( または他の評点の取り除き ) の設定を行うことができます。また、表示機能の改善、および並び替え機能の改善を行いました。
@@ -292,7 +292,7 @@ファイル
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@@ -339,7 +339,7 @@- 全ての場所で標準化したファイルの閲覧ができます。
+- すべての場所で標準化したファイルの閲覧ができます。
- ファイルアップロードを改善しました。ClamAVを使用した文書の自動ウイルススキャニングをサポートします。
- IISでスラッシュを使用することができます。( ISAPIのためにPHP 4.3.11へのアップグレードが必要 )
@@ -308,7 +308,7 @@- フラッシュMP3プレイヤーの改善により、ダウンロードおよびプレイ中に進行状況バーを表示することができます。
- Multi-languageフィルタの速度を改善、シンタックスエラーに対するチェックを緩和、新たにエディタフレンドリー・シンタックスを使用: <span lang="en"></span>
-- 自動リンクフィルタ ( 用語集、活動 ) により、出現する全ての単語にリンクを張ること ( 古い動作 )、 およびそれぞれのテキストブロックに1度または全てのページに1度リンクを張ること ($CFG->filtermatchonepertext, $CFG->filtermatchoneperpage) ができます。
+- 自動リンクフィルタ ( 用語集、活動 ) により、出現するすべての単語にリンクを張ること ( 古い動作 )、 およびそれぞれのテキストブロックに1度またはすべてのページに1度リンクを張ること ($CFG->filtermatchonepertext, $CFG->filtermatchoneperpage) ができます。
- Moodleにおいて、活動名、見出し、その他テキストを含む、より多くのテキストをフィルタすることができます。このことにより、ユーザが選択した言語で完全に表示することのできる、マルチ言語のサイトをMoodleで構築することができます。
新しいブロック
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@@ -444,7 +444,7 @@- HTMLブロック: 独自のコンテンツ ( テキスト、イメージリンク ) を全てのコースメインページに設置することができます。
+- HTMLブロック: 独自のコンテンツ ( テキスト、イメージリンク ) をすべてのコースメインページに設置することができます。
- リモートRSSフィード: 外部ニュースチャネルをMoodleコース内に表示することができます。
- 用語選択: Moodle用語集よりコースメインページにコンテンツを表示することができます。
@@ -384,7 +384,7 @@- Googleのような強力なフォーラム検索ツール
- フォーラム既読/未読トラッキング - 未読記事はコースページ、フォーラムページ、ディスカッションリスト、ディスカッションビューでハイライトされます。
- トラッキングシステムは教師/ユーザにより使用停止することができます。
-- ユーザプロフィールにおいて、ユーザの全ての投稿、および全てのディスカッションを表示することができます。
+- ユーザプロフィールにおいて、ユーザのすべての投稿、およびすべてのディスカッションを表示することができます。
- 管理者がユーザの記事を編集した場合は、注意書きが追加されます。
- ディスカッションリストには、各ディスカッションに投稿した直近のユーザが、日時とともに記事への直リンクとして表示されます。
@@ -401,7 +401,7 @@日誌
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@@ -432,7 +432,7 @@- 日誌モジュールは1.4から変更されていません。また今回のアップグレードにより除外されます。アップグレード処理は、全ての日誌をオンライン課題に +
- 日誌モジュールは1.4から変更されていません。また今回のアップグレードにより除外されます。アップグレード処理は、すべての日誌をオンライン課題に 変換して、古い日誌活動を非表示にします。この処理を行いたくない場合は、次のようにconfig.phpにて設定してください: $CFG->noconvertjournals = true;
- レッスン統計を表示する機能を追加
-- 新しい問題タイプ: 日誌。教師はそれぞれの日誌を閲覧して、コメントの書き込み、評定、およびそれら全てを学生にメールすることができます。
+- 新しい問題タイプ: 日誌。教師はそれぞれの日誌を閲覧して、コメントの書き込み、評定、およびそれらすべてを学生にメールすることができます。
- 新しい問題作成インターフェース
- 小テスト受験中の問題を、正解するまで学生にすぐに再受験させることができます。
- 問題への間違った解答に対して、指定した割合の点数を差し引くペナルティ機能を使用できます。
-- RQPウェブサービスプロトコルを経由でMoodle小テストにシームレスに統合するために、全ての問題を外部 ( 例、mathematical assessment engines ) に渡して記録することができます。
+- RQPウェブサービスプロトコルを経由でMoodle小テストにシームレスに統合するために、すべての問題を外部 ( 例、mathematical assessment engines ) に渡して記録することができます。
- ウェブサービスが利用可能になったらIMS QTI問題を取り扱うことができるように準備しました。
- 問題のプレビュー、編集、レビューができる新しい教師用タブインターフェース。
- 新しい「改善されたセキュリティ」モードでは、問題を多くの機能を無効にした別のフルスクリーンウィンドウに表示することができます。
diff --git a/lang/ja/docs/teacher.html b/lang/ja/docs/teacher.html index 0e51075e45e..9662590b8db 100644 --- a/lang/ja/docs/teacher.html +++ b/lang/ja/docs/teacher.html @@ -70,7 +70,7 @@ファイルのアップロード
@@ -75,7 +75,7 @@コースに追加したいウェブページ、オーディオファイル、ビデオファイル、ワードドキュメント、フラッシュアニメーション等をお持ちのことでしょう。どのような種類のファイルでも、あなたのコース内にアップロードすることができます。アップロードしたファイルはサーバに保存されます。ファイルがサーバ上にある間は、移動、リネーム、編集、削除することができます。
-全ての処理は管理メニューのファイルリンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:
+すべての処理は管理メニューのファイルリンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:
このインターフェースは教師のみが使用できます - 学生には必要ありません。ここのファイルは後で学生に公開されます(リソース」として - 次のセクションをご覧ください)。
@@ -118,8 +118,8 @@このドキュメントをさらに総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:
-
@@ -95,10 +95,10 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';- クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。
-- 全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。
+- クラス活動と接触を保つために、すべてのフォーラムに登録してください。
+- すべての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容をすべて読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。
- 管理メニューの下にある非公開の「教師用フォーラム」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。
- 完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「ログ」リンクを使用してください。このページには、60秒ごとに更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。
- 「活動レポート」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。
diff --git a/lang/ja/docs/translation.html b/lang/ja/docs/translation.html index 6a15052320f..f4004a1bb40 100644 --- a/lang/ja/docs/translation.html +++ b/lang/ja/docs/translation.html @@ -17,9 +17,9 @@Moodle言語パックの構造
-全てのMoodle言語パックは、言語の省略名 ( 例 en、fr、nl、es ... ) と同じ固有のディレクトリ名の言語ディレクトリに入っています。
+すべてのMoodle言語パックは、言語の省略名 ( 例 en、fr、nl、es ... ) と同じ固有のディレクトリ名の言語ディレクトリに入っています。
-全てのメインファイルは、.php拡張子 ( 例 moodle.php、resource.php等 ) が付けられ、このフォルダの中に入っています。 +
すべてのメインファイルは、.php拡張子 ( 例 moodle.php、resource.php等 ) が付けられ、このフォルダの中に入っています。 これらのファイルは、「ストリング」と呼ばれる短い語句を含んでいます。
@@ -68,7 +68,7 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';
あなたのサイトに合うように、少しのインターフェースを変更したい場合、標準言語パックを編集し始めないでください。 標準言語パックを編集した場合、次に新しいMoodleにアップグレードするときに、あなたの変更した内容が上書きされます。
新しい言語パックを作成するために、代わりに上記の説明書を使用し、あなたの言語に一番近い親言語 ( parent language、moodle.php内 ) を設定してください。 例えば、ローカル英語バージョンの良いネーミングは「en_local」で、親言語は「en」または「en_us」です。
-あなたのサイトで全ての人が新しい言語パックを見るようにするためには、管理>> 設定>> 詳細設定 で新しい言語パックをサイト言語に選択して、利用可能な他の言語を制限する必要があります。
+あなたのサイトですべての人が新しい言語パックを見るようにするためには、管理>> 設定>> 詳細設定 で新しい言語パックをサイト言語に選択して、利用可能な他の言語を制限する必要があります。
@@ -84,7 +84,7 @@ $string['thislanguage'] = 'new language pack';
- フォームは、3つのカラムから構成されます。最初は各ストリングの名称、2番目は英語のストリング、そして最後は現在の言語の翻訳内容です。
- 各ファイルの未翻訳ストリング ( ハイライトされています ) を編集して、各フォーム下部にある「変更内容を保存」ボタンを忘れずにクリックしてください。
- ストリングを空のままにすることもOKです - Moodleは、代わりにそのストリングの親言語のストリングを単に使用します。親言語をmoodle.phpで設定することができます。そうでなければ英語が常にデフォルトの親言語として使用されます。
-- 全ての未翻訳ストリングを確認する早い方法は「未翻訳ストリングの確認」ボタンを使用することです。未翻訳ストリングを完全に空にしてください。そうでなければ、この便利な道具は動作しません。
+- すべての未翻訳ストリングを確認する早い方法は「未翻訳ストリングの確認」ボタンを使用することです。未翻訳ストリングを完全に空にしてください。そうでなければ、この便利な道具は動作しません。
ヘルプファイルが、XHTMLに準拠するように注意してください。要約すれば:
-
- 全てのタグを閉じてください: <p>lalala</p>
-- 全ての要素をネストしてください: <p> lalala <em>lalala</em> </p>
-- 全ての要素および属性は小文字を使用してください。
-- 全ての属性は完全かつ引用符付きで記述してください : <p align="right"> lalala </p>
+- すべてのタグを閉じてください: <p>lalala</p>
+- すべての要素をネストしてください: <p> lalala <em>lalala</em> </p>
+- すべての要素および属性は小文字を使用してください。
+- すべての属性は完全かつ引用符付きで記述してください : <p align="right"> lalala </p>
- 空の要素は /> で終わらせてください: <br /> <hr />。余分な空白を「/」記号の前に付加してください。
- <img では、alt="" ( 空も可 ) を含んでください。他の空要素と同じく、<img alt="" src="picture.gif" /> のように空白および /> で閉じてください。
- <?= および <? ではなく <?php を使用してください。
diff --git a/lang/ja/docs/upgrade.html b/lang/ja/docs/upgrade.html index dccfe259939..5fe01fb481f 100644 --- a/lang/ja/docs/upgrade.html +++ b/lang/ja/docs/upgrade.html @@ -32,7 +32,7 @@-mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql
また、Moodleの「データベース管理」ウェブインターフェースで「エクスポート」を利用することにより、全てのプラットフォーム上で同じようにバックアップを行うことができます。
+また、Moodleの「データベース管理」ウェブインターフェースで「エクスポート」を利用することにより、すべてのプラットフォーム上で同じようにバックアップを行うことができます。
Moodleは新バージョンを検出して、必要なデータベースまたはファイルシステムのアップグレードを行います。もし、アップグレードが正常に行われない場合 ( 非常に稀です ) は、何をする必要があるのか知らせてくれるメッセージが表示されます。
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全てが正常 ( エラー無し ) に終了した場合、新しいMoodleを使うことができます。新しい機能をお楽しみください!
+すべてが正常 ( エラー無し ) に終了した場合、新しいMoodleを使うことができます。新しい機能をお楽しみください!
もし、アップグレードに問題がある場合は、moodle.comのInstallation Support Forumに投稿してください。
@@ -84,4 +84,4 @@
Version: $Id$
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