Polished.
This commit is contained in:
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-1
@@ -47,7 +47,7 @@ $string['auth_nntpdescription'] = '
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$string['auth_nntphost'] = 'NNTPサーバーアドレスです。IPアドレスではなくドメイン名を使用してください。';
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$string['auth_nntpport'] = 'サーバーポート(119が一般的です)';
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$string['auth_nntptitle'] = 'NNTPサーバを使用';
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$string['auth_nonedescription'] = 'ユーザはログインして外部サーバ及びメールによる認証無しにアカウントを直ちに作成できます。このオプションを使用するときは十分に注意してください - セキュリティー及び管理上の問題が発生するかもしれないことを考えてください。';
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$string['auth_nonedescription'] = 'ユーザはログインして外部サーバ及びメールによる認証無しにアカウントを直ちに作成出来ます。このオプションを使用するときは十分に注意してください - セキュリティー及び管理上の問題が発生するかもしれないことを考えてください。';
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$string['auth_nonetitle'] = '認証無し';
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$string['auth_pop3description'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するためにPOP3サーバを使用します。';
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$string['auth_pop3host'] = 'POP3サーバーアドレスです。IPアドレスではなくドメイン名を使用してください。';
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@@ -46,7 +46,7 @@ Moodle
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<p class="questionlink"><a href="#fixdirroot">管理ページにアクセスした時に、dirrootを空白にするように警告されます!</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#loginsetting">ログインしてもログインリンクが変わりません。ログインして自由にサイトを閲覧できます。</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#loginsetting">ログインしてもログインリンクが変わりません。ログインして自由にサイトを閲覧出来ます。</a></p>
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<p class="questionlink"><a href="#resource1">リソースを追加する時にエラーメッセージが表示されます。</a></p>
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@@ -209,7 +209,7 @@ HTML
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<p class="answercode"> </p>
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<h3><a name="loginsetting"></a>ログインしてもログインリンクが変わりません。ログインして自由にサイトを閲覧できます。</h3>
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<h3><a name="loginsetting"></a>ログインしてもログインリンクが変わりません。ログインして自由にサイトを閲覧出来ます。</h3>
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<p class="answer">$CFG->wwwrootのURL設定が、サイトにアクセスするURLと同じであるかを確認してください。</p>
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@@ -456,7 +456,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<p>コースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。全ての設定は後で教師によって変更することが出来ます。</p>
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<p>"設定を保存する"をクリックすると、新たな教師の割当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加できます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、教師自身でアカウントを作成するように依頼するか(ログインページを見てください)、管理ページで"ユーザの追加"を使ってアカウントを作成してください。</p>
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<p>"設定を保存する"をクリックすると、新たな教師の割当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加出来ます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、教師自身でアカウントを作成するように依頼するか(ログインページを見てください)、管理ページで"ユーザの追加"を使ってアカウントを作成してください。</p>
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<p>この作業が完了するとコースはカスタマイズ可能になり、ホームページの"コース"リンクよりアクセス出来ます。</p>
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+2
-2
@@ -1,5 +1,5 @@
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<?PHP // $Id$
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// editor.php - created with Moodle 1.3 - (2004052400)
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// editor.php - created with Moodle 1.4 development (2004072500)
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$string['about'] = 'エディタに関して';
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@@ -77,7 +77,7 @@ $string['preview'] = '
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$string['properties'] = '属性';
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$string['redo'] = 'やり直す';
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$string['removelink'] = 'リンクの削除';
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$string['rename'] = '変名';
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$string['rename'] = 'リネーム';
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$string['right'] = '右';
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$string['righttoleft'] = '右→左';
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$string['rows'] = '列';
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@@ -10,7 +10,7 @@
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<dd>インターネットアドレスは自動的にリンクに変換されます。</dd>
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<dt><b>感情</b></dt>
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<dd>行を"/me" または ":" で始めることで感情を表現できます。例えば、あなたの名前がKimの場合、":laughs!" または "/me laughs!"と入力することで、"Kimが笑っている!"状態を全員が見ることが出来ます。</dd>
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<dd>行を"/me" または ":" で始めることで感情を表現出来ます。例えば、あなたの名前がKimの場合、":laughs!" または "/me laughs!"と入力することで、"Kimが笑っている!"状態を全員が見ることが出来ます。</dd>
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<dt><b>ビープ</b></dt>
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<dd>名前の隣にある"ビープ"をクリックすることで他の人にサウンドを送ることが出来ます。"beep all"と入力することで、チャット中の全員に一斉にビープすることが出来る便利な機能もあります。</dd>
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@@ -2,7 +2,7 @@
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<p>ダイアログのタイプには下記の3つがあります。</p>
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<ol><li><p><b>教師 - 学生</b> ここでは教師と学生間でのダイアログを許可します。ダイアログは教師または学生の
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どちらからでも開始できます。リストでは教師は学生のみを、学生は教師のみを見ることが出来ます。</p></li>
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どちらからでも開始出来ます。リストでは教師は学生のみを、学生は教師のみを見ることが出来ます。</p></li>
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<li><p><b>学生 - 学生</b> ここでは学生同士のダイアログを許可します。教師はこのタイプのダイアログに全く<b>含まれません</b>。</p></li>
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@@ -6,6 +6,6 @@
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<P><B>標準フォーラム</B> - 誰でも常に新しいトピックを開始できる、開かれたフォーラムです。一般的な利用に最適です。
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<P><B>ディスカッションを1件投稿</B> - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿できます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することが出来ます。
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<P><B>ディスカッションを1件投稿</B> - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿出来ます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することが出来ます。
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<P>(Moodleの新しいバージョンには更にフォーラムタイプが追加されます)
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@@ -9,7 +9,7 @@
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<P><IMG VALIGN=absmiddle SRC="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/journal/icon.gif"> <B>日誌</B></P>
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<UL>
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<P>このモジュールは熟考する活動にとって重要です。教師は学生に対してある話題に関して熟考するように指示できます。学生は自分の回答を編集したり磨きをかけることが出来ます。回答はプライベートなもので教師のみ閲覧することが出来ます。教師はフィードバックを提供したり、日誌の評価を行えます。通常、1週間あたり1つの日誌が適当です。</P>
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<P>このモジュールは熟考する活動にとって重要です。教師は学生に対してある話題に関して熟考するように指示出来ます。学生は自分の回答を編集したり磨きをかけることが出来ます。回答はプライベートなもので教師のみ閲覧することが出来ます。教師はフィードバックを提供したり、日誌の評価を行えます。通常、1週間あたり1つの日誌が適当です。</P>
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</UL>
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<P><IMG VALIGN=absmiddle SRC="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/resource/icon.gif"> <B>資料</B></P>
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@@ -50,7 +50,7 @@
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<li>他の人が _____ と言った場合、あなたは何と答えますか?</li>
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<li>その考え方をサポートするために誰か証拠を与えることが出来ますか?</li>
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<li>その理由付けであなたは結論を導き出せますか?</li>
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<li>どのようにすれば私達はそれが真実であると判断できますか? </li>
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<li>どのようにすれば私達はそれが真実であると判断出来ますか? </li>
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</ul>
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<h3>視点や観点に関する質問</h3>
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@@ -71,7 +71,7 @@
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<li>その質問は何を仮定していますか?</li>
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<li>_____ は異なった質問をするでしょうか?</li>
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<li>他の人はこの質問をどのようにして解決するでしょうか?</li>
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<li>私達はこの質問を分析できますか?</li>
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<li>私達はこの質問を分析出来ますか?</li>
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<li>この質問は明確ですか? 私達は理解していますか?</li>
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<li>この質問は簡単ですか、それとも難しいですか? なぜですか?</li>
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<li>私達はそれが質問だと納得出来ますか?</li>
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@@ -7,7 +7,7 @@
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<P>それぞれのカテゴリを「公開する」ことも出来ます。これはカテゴリと
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それに含まれる質問が、このサーバに存在する全てのコースで利用可能であること
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を意味します。他のコースでもあなたの質問を小テストとして利用できます。
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を意味します。他のコースでもあなたの質問を小テストとして利用出来ます。
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<P>カテゴリは作成・削除可能です。質問が入ったカテゴリを削除する
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場合は、質問を他のカテゴリに移動するか否かを尋ねられます。
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@@ -3,7 +3,7 @@
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<p align=center><b>"GIFT" フォーマットのインポート</b></p>
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<p>GIFTは、Moodleのテスト・クイズ問題をテキストからインポートするフォーマットとして、
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幅広く利用できるものです。GIFTにおいては、多肢選択式問題、正誤選択問題(○×問題)、
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記述式問題、組み合わせ問題や数値問題を利用することができます。また各問題の中で、
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記述式問題、組み合わせ問題や数値問題を利用することが出来ます。また各問題の中で、
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穴埋め式のフォーマットを利用することが出来ます。一つのテキストファイルの中で、
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複数の問題形式を用いることも出来ます。さらにこのフォーマットにおいては、
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問題に関するコメント・メモや各問題のタイトルを加えたり、解答に対するフィードバックを行ったり、
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@@ -51,7 +51,7 @@
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Two plus two equals {=four =4}.</pre>
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<p>記述式問題への解答として、正解が<u>一つしかない場合</u>は、
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(=)記号を付けずにそのまま答えを書くこともできますが、
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(=)記号を付けずにそのまま答えを書くことも出来ますが、
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正誤選択式問題(○×問題)と混乱しないように気をつける必要があります。</p>
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<p><u>正誤選択問題(○×問題)::</u><br />
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@@ -80,7 +80,7 @@
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<p><u>数値式問題:</u><br />
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解答が数値である問題作成の場合は、解答部分の先頭に # を記入します。
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これらの数値式問題には、正しい解答として認められる誤差の範囲を設定することができます。
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これらの数値式問題には、正しい解答として認められる誤差の範囲を設定することが出来ます。
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その場合、正しい答えの後にコロン(:)を記入して設定します。
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例えば、1.5から2.5までの範囲が正解として認められるのであれば、<u>{#2:0.5}</u>と記します。
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これは、2からそれぞれ0.5の誤差(つまり1.5から2.5)を正解として認めるということを意味します。
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@@ -94,7 +94,7 @@
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<p>ムードルのブラウザーのインターフェイスでは、数値式問題で複数の解答を持つことをサポートしていませんが、
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ムードルのコードやGIFTではそうすることが可能です。ここでは複数の数値の範囲を設定でき、
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部分得点の設定なども行うことができます。数値式問題で複数の解答を用いる時は、記述式の問題のように(=)記号で区別します。</p>
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部分得点の設定なども行うことが出来ます。数値式問題で複数の解答を用いる時は、記述式の問題のように(=)記号で区別します。</p>
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<pre> When was Ulysses S. Grant born? {#
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=1822:0
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=%50%1822:2}</pre>
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@@ -149,7 +149,7 @@
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<p><u>部分得点を設定する</u><br />
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部分得点は、多肢選択式問題と記述式問題において利用することができ、
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正解(100%)に対して何%の得点を割り当てるかを設定することで部分得点をできます。
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||||
正解(100%)に対して何%の得点を割り当てるかを設定することで部分得点を出来ます。
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多肢選択式問題においては、[~]記号の後、記述式問題においては[=]の後に、
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||||
%記号で希望する割合の数字を囲んで設定します(例:%50%)。
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||||
このオプションは、解答へのフィードバックと一緒に使うことが出来ます。</p>
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@@ -216,7 +216,7 @@
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> &gt;</pre>
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||||
<p><u>その他のオプション:</u><br />
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||||
記述式問題において、大文字、小文字の認識をするように設定することができます。その場合、以下のラインの中で、 0 を 1 に変更することで設定できます。<br />
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||||
記述式問題において、大文字、小文字の認識をするように設定することが出来ます。その場合、以下のラインの中で、 0 を 1 に変更することで設定出来ます。<br />
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||||
<tt>$question->usecase = 0; // Ignore case</tt></p>
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||||
<p>その他のオプションは、<b>gift/format.php</b>のインポートフィルターの編集において入手することが出来ます。</p>
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@@ -1,6 +1,6 @@
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<P ALIGN=CENTER><B>リソースタイプ</B></P>
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<P>リソースはどのようなものでも使用できます。どのようにアクセスするのかここで決めてください。
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<P>リソースはどのようなものでも使用出来ます。どのようにアクセスするのかここで決めてください。
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<P><B>プレインテキスト</B> - もっとも簡単なタイプです。ページのフォームを使って入力(編集)することが出来ます。テキストはフォーラムへの投稿のように自動的に整形されます。詳細は<a href="help.php?file=text.html">オートフォーマットテキスト</a>をご覧ください。</p>
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@@ -30,7 +30,7 @@
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<P><B>テーブルを挿入する<img border="0" hspace="10" src="lib/editor/images/insert_table.gif"></B></P>
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<UL>
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<P>テキストにレイアウトを追加する場合は、ツールバーの"Insert Tables"ボタンを使用できます。
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||||
<P>テキストにレイアウトを追加する場合は、ツールバーの"Insert Tables"ボタンを使用出来ます。
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</UL>
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||||
<P><B>リンクを挿入する<img border="0" hspace="10" src="lib/editor/images/ed_link.gif"></B></P>
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@@ -129,7 +129,7 @@ Moodle
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<P><B>HTMLタグ</B></P>
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<UL>
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||||
<P>テキストを強調するために下記のHTMLタグを使用できます。
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<P>テキストを強調するために下記のHTMLタグを使用出来ます。
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<TABLE BORDER=0 CELLPADDING=5 CELLSPACING=5>
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<TR><TH>HTMLタグ<TH>効果</TR>
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||||
<TR><TD><B> bold </B> <TD> <B>bold text</B> </TR>
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@@ -58,7 +58,7 @@
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<h3>インラインフォーマット</h3>
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<p>インラインフォーマットでは、行の一部が特定のスタイルを持つように出来ます。特別な記号は行のどこにでも使用できますが、行をまたいで使用することは出来ません。記号は下記の通りです ...</p>
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||||
<p>インラインフォーマットでは、行の一部が特定のスタイルを持つように出来ます。特別な記号は行のどこにでも使用出来ますが、行をまたいで使用することは出来ません。記号は下記の通りです ...</p>
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||||
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||||
<table>
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||||
<tr><th>例</th><th>例</th><th>フォーマット</th></tr>
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||||
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||||
+7
-7
@@ -69,7 +69,7 @@ $string['allfieldsrequired'] = '
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||||
$string['allgroups'] = '全てのグループ';
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$string['alllogs'] = '全てのログ';
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||||
$string['allow'] = '許可する';
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$string['allowguests'] = 'このコースはゲストユーザも利用できます。';
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||||
$string['allowguests'] = 'このコースはゲストユーザも利用出来ます。';
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$string['allownot'] = '許可しない';
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||||
$string['allparticipants'] = '全参加者';
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||||
$string['alphabet'] = 'A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K,L,M,N,O,P,Q,R,S,T,U,V,W,X,Y,Z';
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||||
@@ -164,7 +164,7 @@ $string['configfullnamedisplay'] = '
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||||
$string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。';
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$string['confightmleditor'] = 'HTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合でも適切なブラウザ(IE5.5又はそれ以上)を使用していない場合、エディタは動作しません。';
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||||
$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることが出来る、又は(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白に出来ない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
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||||
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
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||||
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力出来ます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
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||||
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことの出来る最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことが出来ます。';
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||||
$string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することが出来ます。';
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||||
$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することが出来ます。';
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@@ -360,7 +360,7 @@ $string['emailpasswordconfirmationsubject'] = '$a:
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||||
$string['emailpasswordconfirmsent'] = 'メールがあなたのアドレス <b>$a</b> 宛に送信されました。<p>送信されたメールにはパスワードの変更を確認・完了するための簡単な説明が書いてあります。問題がある場合はサイト管理者にご連絡ください。';
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||||
$string['emailpasswordsent'] = 'パスワードの変更確認ありがとうございます。
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||||
<p>新しいパスワードが記載されたメールがあなたのメールアドレス <b>$a->email</b> に送信されました。<p>新しいパスワードは自動的に生成されたものです -
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||||
<a href=$a->link>パスワードの変更</a> で覚えやすいものに変更できます。';
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||||
<a href=$a->link>パスワードの変更</a> で覚えやすいものに変更出来ます。';
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||||
$string['enable'] = '有効にする';
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||||
$string['enrolledincourse'] = 'コース ';
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||||
$string['enrolledincoursenot'] = 'コース ';
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||||
@@ -553,7 +553,7 @@ $string['loginsteps'] = '
|
||||
<LI>アカウントの確定が行われ、ログイン可能な状態になります。
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||||
<LI>参加したいコースを選択してください。
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||||
<LI>「登録キー」を入力する必要がある場合は、あなたの先生から送られたものを使用してください。それがコースに参加するための「登録キー」となります。
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||||
<LI>これでコースにアクセス出来るようになります。今後、あなたが登録したコースにアクセスするために必要なものはユーザ名とパスワードのみです。このページにユーザ名とパスワードの入力欄があります。
|
||||
<LI>これでコースにアクセス出来るようになります。今後、あなたが登録したコースにアクセスするために必要なものは、ユーザ名とパスワードのみです。このページにユーザ名とパスワードの入力欄があります。
|
||||
</OL>';
|
||||
$string['loginstepsnone'] = 'こんにちは!<P>コースを利用するためにはアカウントを開設する必要があります。<P>方法はユーザ名とパスワードをこのページのフォームを使って作成するだけです!<P>もし他の人が同じユーザ名を使っている場合は違うユーザ名で登録してください。';
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||||
$string['loginto'] = '$a にログインする。';
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||||
@@ -562,7 +562,7 @@ $string['logout'] = '
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||||
$string['logs'] = 'ログ';
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||||
$string['mainmenu'] = 'メインメニュー';
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||||
$string['makeafolder'] = 'フォルダの作成';
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||||
$string['makeeditable'] = '\'$a\' をサーバ上(例 apache)で編集可能にした場合、直接このページより編集できます';
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||||
$string['makeeditable'] = '\'$a\' をサーバ上(例 apache)で編集可能にした場合、直接このページより編集出来ます';
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||||
$string['manageblocks'] = 'ブロック';
|
||||
$string['managedatabase'] = 'データベース管理';
|
||||
$string['managefilters'] = 'フィルタ';
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||||
@@ -679,7 +679,7 @@ $string['noteachersyet'] = '
|
||||
$string['notenrolled'] = '$a はこのコースには参加していません';
|
||||
$string['noteuserschangednonetocourse'] = '注意:ユーザデータをリストアする場合、コースユーザをリストアする必要があります。あなたの設定が変更されました。';
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||||
$string['nothingnew'] = '最終ログインより更新されたものはありません';
|
||||
$string['notifyloginfailuresmessageend'] = 'ログは、$a/course/log.php?id=1&chooselog=1&modid=site_errors で閲覧できます。';
|
||||
$string['notifyloginfailuresmessageend'] = 'ログは、$a/course/log.php?id=1&chooselog=1&modid=site_errors で閲覧出来ます。';
|
||||
$string['notincluded'] = '含まない';
|
||||
$string['notingroup'] = '申し訳ございません。この活動を閲覧する為にはグループに属している必要があります。';
|
||||
$string['nousersmatching'] = 'ユーザ \'$a\' は見つかりませんでした';
|
||||
@@ -826,7 +826,7 @@ $string['sizegb'] = 'GB';
|
||||
$string['sizekb'] = 'KB';
|
||||
$string['sizemb'] = 'MB';
|
||||
$string['socialheadline'] = '一般フォーラム - 最新トピック';
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||||
$string['someallowguest'] = 'いくつかのコースはゲストで利用できます';
|
||||
$string['someallowguest'] = 'いくつかのコースはゲストで利用出来ます';
|
||||
$string['someerrorswerefound'] = 'いくつかの情報が未入力又は間違っています。再度ご確認ください。';
|
||||
$string['sortby'] = '並び替え';
|
||||
$string['startdate'] = '開講日';
|
||||
|
||||
+1
-1
@@ -139,7 +139,7 @@ $string['questioninuse'] = '
|
||||
$string['questionname'] = '質問名';
|
||||
$string['questionnametoolong'] = '$a 行の質問名が長過ぎます(最大、半角255文字)。質問名を省略しました。';
|
||||
$string['questions'] = '質問';
|
||||
$string['quizavailable'] = '小テストは $a まで利用できます';
|
||||
$string['quizavailable'] = '小テストは $a まで利用出来ます';
|
||||
$string['quizclose'] = '小テストを閉じる';
|
||||
$string['quizclosed'] = 'この小テストは $a に閉じられます';
|
||||
$string['quizcloses'] = '小テスト終了日';
|
||||
|
||||
+10
-22
@@ -1,5 +1,5 @@
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// survey.php - created with Moodle 1.3 - (2004052400)
|
||||
// survey.php - created with Moodle 1.4 development (2004072500)
|
||||
|
||||
|
||||
$string['actual'] = '実体験';
|
||||
@@ -15,9 +15,7 @@ $string['attls10'] = '
|
||||
$string['attls10short'] = '客観的に考える';
|
||||
$string['attls11'] = '人に反対せずに一緒に考える。';
|
||||
$string['attls11short'] = '人と考える';
|
||||
$string['attls12'] = '議論を評価する場合、ある一定の基準を持っています。
|
||||
|
||||
';
|
||||
$string['attls12'] = '議論を評価する場合、ある一定の基準を持っています。';
|
||||
$string['attls12short'] = '評価に基準を適用する';
|
||||
$string['attls13'] = '人の意見を評価するためには、その意見を理解します。';
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$string['attls13short'] = '理解に努める';
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@@ -27,18 +25,14 @@ $string['attls15'] = '
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$string['attls15short'] = '相手の立場に立つ';
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$string['attls16'] = '私の分析方法は\'試してみる\'方法と呼べます。なぜなら全ての証拠を慎重に考慮したいからです。';
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$string['attls16short'] = '試してみる';
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$string['attls17'] = '問題を解決する場合、論理と動機を重要視します。
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';
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$string['attls17'] = '問題を解決する場合、論理と動機を重要視します。';
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$string['attls17short'] = '論理を重要視する';
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$string['attls18'] = '感情移入を行うことにより私の考え方と異なる意見を洞察することが出来ます。';
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$string['attls18short'] = '感情移入による洞察';
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$string['attls19'] = '私の意見とかけ離れた人に遭遇した時、どのようにしてそのような考え方を持ったのかを知るために、自分を相手の立場に置き換える慎重な努力をします。';
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$string['attls19short'] = '相手の立場に立つ';
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$string['attls1short'] = '議論の質に注目する';
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$string['attls2'] = '私はわざと他の人と違う意見を述べることが好きです。
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';
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$string['attls2'] = '私はわざと他の人と違う意見を述べることが好きです。';
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$string['attls20'] = '何が問題なのか理解するために時間をかけます。例えば十分に議論し尽くされていない事柄を探します。';
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$string['attls20short'] = '何が問題?';
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$string['attls2short'] = 'わざと反対意見を述べる';
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@@ -58,8 +52,7 @@ $string['attls9'] = '
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$string['attls9short'] = '作者と論争する';
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$string['attlsintro'] = 'この調査の目的は、あなたの考え方と学び方に対する姿勢を判断することにあります。
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回答には「正解」「不正解」はありません。私達はあなたの意見のみに関心を持っています。回答内容は高度に秘匿され、評価に影響を与えることはありません。
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';
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回答には「正解」「不正解」はありません。私達はあなたの意見のみに関心を持っています。回答内容は高度に秘匿され、評価に影響を与えることはありません。';
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$string['attlsm1'] = '考え方と学び方に対する姿勢';
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$string['attlsm2'] = '関連学習';
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$string['attlsm3'] = '分離学習';
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@@ -106,7 +99,7 @@ $string['colles20'] = '¾
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$string['colles20short'] = '学生が共感する。';
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$string['colles21'] = '私は他の学生のメッセージをよく理解出来ます。';
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$string['colles21short'] = '他の学生を理解する';
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$string['colles22'] = '他の学生は私のメッセージをよく理解できます。';
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$string['colles22'] = '他の学生は私のメッセージをよく理解出来ます。';
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$string['colles22short'] = '学生が私を理解する';
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$string['colles23'] = '先生のメッセージをよく理解します。';
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$string['colles23short'] = '先生を理解する';
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@@ -135,8 +128,7 @@ $string['collesaintro'] = '
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あなたの思慮深い回答は、この教材の将来的な改善に役立ちます。
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ありがとうございます。
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';
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ありがとうございます。';
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$string['collesaname'] = 'COLLES (実体験)';
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$string['collesapintro'] = 'この調査の目的は、オンライン教材があなたの学習にどのような影響をあたえているのかを知ることにあります。
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@@ -146,8 +138,7 @@ $string['collesapintro'] = '
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あなたの思慮深い回答は、この教材の将来的な改善に役立ちます。
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||||
ありがとうございます。
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';
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ありがとうございます。';
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$string['collesapname'] = 'COLLES (要望と実体験)';
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$string['collesm1'] = '関連性';
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$string['collesm1short'] = '関連性';
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@@ -170,8 +161,7 @@ $string['collespintro'] = '
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あなたの思慮深い回答は、この教材の将来的な改善に役立ちます。
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ありがとうございます。
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';
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ありがとうございます。';
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$string['collespname'] = 'COLLES (要望)';
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$string['done'] = '完了';
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$string['download'] = 'ダウンロード';
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@@ -209,9 +199,7 @@ $string['scaletimes5'] = '
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$string['seemoredetail'] = '詳細を見るためにはここをクリックしてください';
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$string['selectedquestions'] = 'スケールから選ばれた質問, 全学生';
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$string['summary'] = '概略';
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$string['surveycompleted'] = '調査が終了しました。下のグラフはクラスの平均とあなたの結果を比較したものです。
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';
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$string['surveycompleted'] = '調査が終了しました。下のグラフはクラスの平均とあなたの結果を比較したものです。';
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$string['surveyname'] = '調査名';
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$string['surveysaved'] = '調査が保存されました';
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$string['surveytype'] = '調査タイプ';
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@@ -1,5 +1,5 @@
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<?PHP // $Id$
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// workshop.php - created with Moodle 1.4 development (2004070800)
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// workshop.php - created with Moodle 1.4 development (2004072500)
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$string['absent'] = '欠席';
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@@ -123,7 +123,7 @@ $string['noteonassessmentelements'] = 'ɾ
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<BR>
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「課題の編集」画面で要素数を変更することが出来ます。
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<BR>
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要素自体は「評価の管理」画面で変更できます。 ';
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要素自体は「評価の管理」画面で変更出来ます。 ';
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$string['notgraded'] = '採点無し';
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$string['notitlegiven'] = '題名がありません';
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$string['numberofassessmentelements'] = 'コメント数、評価要素数、評価の幅、基準数';
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