diff --git a/lang/ja/auth.php b/lang/ja/auth.php index 2cac3f0c545..67113cbed4f 100644 --- a/lang/ja/auth.php +++ b/lang/ja/auth.php @@ -47,7 +47,7 @@ $string['auth_nntpdescription'] = ' $string['auth_nntphost'] = 'NNTPサーバーアドレスです。IPアドレスではなくドメイン名を使用してください。'; $string['auth_nntpport'] = 'サーバーポート(119が一般的です)'; $string['auth_nntptitle'] = 'NNTPサーバを使用'; -$string['auth_nonedescription'] = 'ユーザはログインして外部サーバ及びメールによる認証無しにアカウントを直ちに作成できます。このオプションを使用するときは十分に注意してください - セキュリティー及び管理上の問題が発生するかもしれないことを考えてください。'; +$string['auth_nonedescription'] = 'ユーザはログインして外部サーバ及びメールによる認証無しにアカウントを直ちに作成出来ます。このオプションを使用するときは十分に注意してください - セキュリティー及び管理上の問題が発生するかもしれないことを考えてください。'; $string['auth_nonetitle'] = '認証無し'; $string['auth_pop3description'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するためにPOP3サーバを使用します。'; $string['auth_pop3host'] = 'POP3サーバーアドレスです。IPアドレスではなくドメイン名を使用してください。'; diff --git a/lang/ja/docs/faq.html b/lang/ja/docs/faq.html index 3fa0a775d3a..6f62ba90e55 100644 --- a/lang/ja/docs/faq.html +++ b/lang/ja/docs/faq.html @@ -46,7 +46,7 @@ Moodle
管理ページにアクセスした時に、dirrootを空白にするように警告されます!
-ログインしてもログインリンクが変わりません。ログインして自由にサイトを閲覧できます。
+ログインしてもログインリンクが変わりません。ログインして自由にサイトを閲覧出来ます。
@@ -209,7 +209,7 @@ HTML-
$CFG->wwwrootのURL設定が、サイトにアクセスするURLと同じであるかを確認してください。
diff --git a/lang/ja/docs/install.html b/lang/ja/docs/install.html index 8b0b9595eca..5ac1b8b6e7c 100644 --- a/lang/ja/docs/install.html +++ b/lang/ja/docs/install.html @@ -456,7 +456,7 @@ php_value post_max_size 2Mコースフォーマットに、十分注意しながら必要項目を入力してください。この段階では、細かな点を必要以上に心配する必要はありません。全ての設定は後で教師によって変更することが出来ます。
-"設定を保存する"をクリックすると、新たな教師の割当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加できます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、教師自身でアカウントを作成するように依頼するか(ログインページを見てください)、管理ページで"ユーザの追加"を使ってアカウントを作成してください。
+"設定を保存する"をクリックすると、新たな教師の割当てを行うページが表示されます。実際に存在しているアカウントのみをここで追加出来ます - もし、新たに教師アカウントを作成したい場合は、教師自身でアカウントを作成するように依頼するか(ログインページを見てください)、管理ページで"ユーザの追加"を使ってアカウントを作成してください。
この作業が完了するとコースはカスタマイズ可能になり、ホームページの"コース"リンクよりアクセス出来ます。
diff --git a/lang/ja/editor.php b/lang/ja/editor.php index 25c8288af23..1f37f1129bf 100644 --- a/lang/ja/editor.php +++ b/lang/ja/editor.php @@ -1,5 +1,5 @@ インターネットアドレスは自動的にリンクに変換されます。ダイアログのタイプには下記の3つがあります。
教師 - 学生 ここでは教師と学生間でのダイアログを許可します。ダイアログは教師または学生の - どちらからでも開始できます。リストでは教師は学生のみを、学生は教師のみを見ることが出来ます。
学生 - 学生 ここでは学生同士のダイアログを許可します。教師はこのタイプのダイアログに全く含まれません。
標準フォーラム - 誰でも常に新しいトピックを開始できる、開かれたフォーラムです。一般的な利用に最適です。 -
ディスカッションを1件投稿 - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿できます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することが出来ます。 +
ディスカッションを1件投稿 - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿出来ます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することが出来ます。
(Moodleの新しいバージョンには更にフォーラムタイプが追加されます) diff --git a/lang/ja/help/mods.html b/lang/ja/help/mods.html index fa75e89a4cd..31e54d6ca06 100644 --- a/lang/ja/help/mods.html +++ b/lang/ja/help/mods.html @@ -9,7 +9,7 @@
日誌
このモジュールは熟考する活動にとって重要です。教師は学生に対してある話題に関して熟考するように指示できます。学生は自分の回答を編集したり磨きをかけることが出来ます。回答はプライベートなもので教師のみ閲覧することが出来ます。教師はフィードバックを提供したり、日誌の評価を行えます。通常、1週間あたり1つの日誌が適当です。
+このモジュールは熟考する活動にとって重要です。教師は学生に対してある話題に関して熟考するように指示出来ます。学生は自分の回答を編集したり磨きをかけることが出来ます。回答はプライベートなもので教師のみ閲覧することが出来ます。教師はフィードバックを提供したり、日誌の評価を行えます。通常、1週間あたり1つの日誌が適当です。
資料
それぞれのカテゴリを「公開する」ことも出来ます。これはカテゴリと それに含まれる質問が、このサーバに存在する全てのコースで利用可能であること -を意味します。他のコースでもあなたの質問を小テストとして利用できます。 +を意味します。他のコースでもあなたの質問を小テストとして利用出来ます。
カテゴリは作成・削除可能です。質問が入ったカテゴリを削除する 場合は、質問を他のカテゴリに移動するか否かを尋ねられます。 diff --git a/lang/ja/help/quiz/formatgift.html b/lang/ja/help/quiz/formatgift.html index 6f71e92f22d..288a0e6fb05 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/formatgift.html +++ b/lang/ja/help/quiz/formatgift.html @@ -3,7 +3,7 @@
"GIFT" フォーマットのインポート
GIFTは、Moodleのテスト・クイズ問題をテキストからインポートするフォーマットとして、 幅広く利用できるものです。GIFTにおいては、多肢選択式問題、正誤選択問題(○×問題)、 -記述式問題、組み合わせ問題や数値問題を利用することができます。また各問題の中で、 +記述式問題、組み合わせ問題や数値問題を利用することが出来ます。また各問題の中で、 穴埋め式のフォーマットを利用することが出来ます。一つのテキストファイルの中で、 複数の問題形式を用いることも出来ます。さらにこのフォーマットにおいては、 問題に関するコメント・メモや各問題のタイトルを加えたり、解答に対するフィードバックを行ったり、 @@ -51,7 +51,7 @@ Two plus two equals {=four =4}.
記述式問題への解答として、正解が一つしかない場合は、 - (=)記号を付けずにそのまま答えを書くこともできますが、 + (=)記号を付けずにそのまま答えを書くことも出来ますが、 正誤選択式問題(○×問題)と混乱しないように気をつける必要があります。
正誤選択問題(○×問題)::
@@ -80,7 +80,7 @@
数値式問題:
解答が数値である問題作成の場合は、解答部分の先頭に # を記入します。
- これらの数値式問題には、正しい解答として認められる誤差の範囲を設定することができます。
+ これらの数値式問題には、正しい解答として認められる誤差の範囲を設定することが出来ます。
その場合、正しい答えの後にコロン(:)を記入して設定します。
例えば、1.5から2.5までの範囲が正解として認められるのであれば、{#2:0.5}と記します。
これは、2からそれぞれ0.5の誤差(つまり1.5から2.5)を正解として認めるということを意味します。
@@ -94,7 +94,7 @@
ムードルのブラウザーのインターフェイスでは、数値式問題で複数の解答を持つことをサポートしていませんが、 ムードルのコードやGIFTではそうすることが可能です。ここでは複数の数値の範囲を設定でき、 - 部分得点の設定なども行うことができます。数値式問題で複数の解答を用いる時は、記述式の問題のように(=)記号で区別します。
+ 部分得点の設定なども行うことが出来ます。数値式問題で複数の解答を用いる時は、記述式の問題のように(=)記号で区別します。 When was Ulysses S. Grant born? {#
=1822:0
=%50%1822:2}
@@ -149,7 +149,7 @@
部分得点を設定する
部分得点は、多肢選択式問題と記述式問題において利用することができ、
- 正解(100%)に対して何%の得点を割り当てるかを設定することで部分得点をできます。
+ 正解(100%)に対して何%の得点を割り当てるかを設定することで部分得点を出来ます。
多肢選択式問題においては、[~]記号の後、記述式問題においては[=]の後に、
%記号で希望する割合の数字を囲んで設定します(例:%50%)。
このオプションは、解答へのフィードバックと一緒に使うことが出来ます。
その他のオプション:
- 記述式問題において、大文字、小文字の認識をするように設定することができます。その場合、以下のラインの中で、 0 を 1 に変更することで設定できます。
+ 記述式問題において、大文字、小文字の認識をするように設定することが出来ます。その場合、以下のラインの中で、 0 を 1 に変更することで設定出来ます。
$question->usecase = 0; // Ignore case
その他のオプションは、gift/format.phpのインポートフィルターの編集において入手することが出来ます。
diff --git a/lang/ja/help/resource/resourcetype.html b/lang/ja/help/resource/resourcetype.html index 0ff4c500b9a..52983d8b53a 100644 --- a/lang/ja/help/resource/resourcetype.html +++ b/lang/ja/help/resource/resourcetype.html @@ -1,6 +1,6 @@リソースタイプ
-リソースはどのようなものでも使用できます。どのようにアクセスするのかここで決めてください。 +
リソースはどのようなものでも使用出来ます。どのようにアクセスするのかここで決めてください。
プレインテキスト - もっとも簡単なタイプです。ページのフォームを使って入力(編集)することが出来ます。テキストはフォーラムへの投稿のように自動的に整形されます。詳細はオートフォーマットテキストをご覧ください。
diff --git a/lang/ja/help/richtext.html b/lang/ja/help/richtext.html index 04b2ccd80d1..f1beb6c06bb 100644 --- a/lang/ja/help/richtext.html +++ b/lang/ja/help/richtext.html @@ -30,7 +30,7 @@テーブルを挿入する
テキストにレイアウトを追加する場合は、ツールバーの"Insert Tables"ボタンを使用できます。 +
テキストにレイアウトを追加する場合は、ツールバーの"Insert Tables"ボタンを使用出来ます。
リンクを挿入する
HTMLタグ
テキストを強調するために下記のHTMLタグを使用できます。 +
テキストを強調するために下記のHTMLタグを使用出来ます。
| HTMLタグ | 効果 | |
|---|---|---|
| <B> bold </B> | bold text |
| 例 | 例 | フォーマット |
|---|