polished and translated new strings.
This commit is contained in:
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-1
@@ -1,7 +1,7 @@
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MOODLE JAPANESE TRANSLATION
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STARTED : November 21, 2002
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LAST MODIFIED: December 17, 2004
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LAST MODIFIED: December 19, 2004
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Thanks to everyone who have supported our translation project!
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@@ -1,5 +1,5 @@
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<?PHP // $Id$
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// block_rss_client.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121400)
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// block_rss_client.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
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$string['block_rss_add_headline_block'] = 'RSSヘッドラインブロックの追加';
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@@ -18,7 +18,7 @@ $string['block_rss_feed_updated'] = '
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$string['block_rss_feeds'] = 'ニュースフィード';
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$string['block_rss_feeds_add_edit'] = 'フィードの追加/編集';
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$string['block_rss_feeds_title'] = 'リモートRSSフィード';
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$string['block_rss_find_more_feeds'] = '更にRSSフィードを探す';
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$string['block_rss_find_more_feeds'] = 'さらにRSSフィードを探す';
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$string['block_rss_no_feeds'] = 'このサイトで設定されたRSSフィードはありません。';
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$string['block_rss_num_entries'] = 'ブロックあたりのRSSリンク表示数';
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$string['block_rss_pick_feed'] = 'ニュースフィードを取得';
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@@ -21,7 +21,7 @@
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<p>2002年8月20日にバージョン1.0が世に送り出されるまで、数多くの初期のプロトタイプが開発され、そして破棄されました。このバージョンは、小規模且つ親密な大学レベルのクラスをターゲットとしていました。また、綿密に分析された、小規模な成人の参加者グループ内における、協同学習と内省の本質のケーススタディーに関する研究をテーマとしていました。
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</p>
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<p>それ以来、新機能を追加しつつ、より良い拡張性及びパフォーマンスを改善した安定したシリーズが新たにリリースされてきました。</p>
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<p>Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、更に異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は<a href="?file=credits.html">謝辞</a>をご覧ください。</p>
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<p>Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、さらに異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は<a href="?file=credits.html">謝辞</a>をご覧ください。</p>
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<p>Moodleプロジェクトの重要な特徴は、<a href="http://moodle.org" target="_top">moodle.org</a>にあります。このサイトは、情報を提供したり、システム管理者、教師、研究者、教育デザイナー、コース開発者を含むMoodleユーザの共同作業や議論の場となる中心的な存在です。Moodleのように、このサイトはコミュニティーの必要に応じて常に進化していますし、Moodleのように常に無料で利用できます。</p>
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<p>2003年、付加的な有償サポート、管理ホスティング、コンサルティング及びその他のサービスを提供するために、会社組織<a href="http://moodle.com/" target="_top">moodle.com</a>が設立されました。</p>
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<p>Moodleに関する今後の計画は<a href="?file=future.html">未来</a>をご覧ください。</p>
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@@ -213,7 +213,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<p>ページの最後までスクロールして"続ける"をクリックしてください;</p>
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<p>次に、各Moodleモジュールで必要とされる全テーブルの設定内容が前ページと同様な形式で表示されます。前ページと同じように全てが緑色でなければなりません。</p>
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<p>ページの最後までスクロールして"続ける"をクリックしてください;</p>
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<p>更に使用言語、SMTPホスト等の設定変数を定義するためのフォームが表示されます。全ての設定を正しくしなければならないと心配しないでください - 常に、前に戻って管理画面からこれらの設定を変更することができます。ページの最後までスクロールして"Save"をクリックしてください;</p>
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<p>さらに使用言語、SMTPホスト等の設定変数を定義するためのフォームが表示されます。全ての設定を正しくしなければならないと心配しないでください - 常に、前に戻って管理画面からこれらの設定を変更することができます。ページの最後までスクロールして"Save"をクリックしてください;</p>
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<p>もし(もし、の時だけ)このページまたは、次のページで引っ掛かって次に進めない場合、恐らくあなたのサーバには私が"buggy referrer"と呼んでいる問題があります。 これは簡単に直すことができます: config.phpを編集してbuggy_referrer変数を<i>true</i>にした後に、このページを再度表示させてください。</p>
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<p>次のページは、名称、フォーマット、説明等のMoodleサイトに関するパラメータと表紙の定義を行うフォームです。必要事項を入力して(いつでも戻って変更することができます)"設定を保存する"をクリックしてください。</p>
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<p>最後に、管理ページにアクセスするための最高管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて"設定を保存する"をクリックしてください。 全ての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。</p>
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@@ -46,7 +46,7 @@
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を使用することです。以下に全てのステップに関して説明します:</p>
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<ol>
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<li>最初に、MySQLをインストールしている場合は(別のパッケージをインストールしている場合でも)、
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全てをアンインストールしてください。更にMySQLのファイル及び<strong>c:\my.cnf</strong>、<strong>c:\windows\my.ini</strong>
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全てをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイル及び<strong>c:\my.cnf</strong>、<strong>c:\windows\my.ini</strong>
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を削除してください。<strong>my.cnf</strong>という名称のファイルを検索して削除されることをお勧めします。</li>
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<li>PHPをインストールしている場合は、Windowsディレクトリより<strong>php4ts.dll</strong>及び<strong>php.ini</strong>という名称のファイルを削除してください。</li>
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<li>EasyPHPをこちらよりダウンロードしてください: <a href="http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7">http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7</a>(約10Mb)</li>
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@@ -24,7 +24,7 @@
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</blockquote>
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<h3>2. 構築主義</h3>
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<blockquote>
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<p>学習は、他の人のために何かを構築するという経験をする時が特に効果的であると、構築主義では主張しています。これは、話された文章、インターネット上の投稿から、更に複雑な絵画、家、ソフトウェアパッケージのような作品であり得ます。</p>
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<p>学習は、他の人のために何かを構築するという経験をする時が特に効果的であると、構築主義では主張しています。これは、話された文章、インターネット上の投稿から、さらに複雑な絵画、家、ソフトウェアパッケージのような作品であり得ます。</p>
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<p>例えば、このページを数回読んだとしても明日になれば忘れてしまうことでしょう。しかし、あなたがこれらの考え方を誰かに自分の言葉で説明しようと試みる場合、またはこれらの概念に関してスライドショーを製作する場合は、あなた自身の考え方のに統合された、より良い理解を得ることができることを保証します。これが、後で読むことが無いとしても、人々が講義中にノートを取る理由です。</p>
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</blockquote>
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<h3>3. 社会構成主義</h3>
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@@ -42,7 +42,7 @@
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</blockquote>
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<hr/>
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<p>一旦これらのことを理解すると、学習者が必要だとあなたが思う情報を提供・評価するよりも、学習者の視点に焦点を置く手助けとなります。また、それぞれのコース参加者が教師であると共に、学習者にもなり得ることを理解する手助けとなります。「教師」としてのあなたの仕事は、「知識の発信源」から影響を与える人、クラス文化の模範的な人になることができます。また、学生の学習の要望に個人的に取り組み、学生を総合的にクラスの学習ゴールへ導く形でディスカッションや活動をモデレートすることができます。</p>
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||||
<p>明らかにMoodleはこれらの行動スタイルを強制することはありませんが、サポートすることにおいて最適なシステムであると言えます。将来的に、技術的基盤としてのMoodleの安定性を増すこと、教育的なサポートを更に改善することは、Moodleの開発における重要な指針となっています。</p>
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<p>明らかにMoodleはこれらの行動スタイルを強制することはありませんが、サポートすることにおいて最適なシステムであると言えます。将来的に、技術的基盤としてのMoodleの安定性を増すこと、教育的なサポートをさらに改善することは、Moodleの開発における重要な指針となっています。</p>
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</blockquote>
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<hr/>
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<p align="center"><font size="1"><a href="." target="_top">Moodle文書</a></font></p>
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@@ -196,7 +196,7 @@
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<dt><strong>日誌</strong></dt>
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<dd>それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合は更に日誌活動を追加してください。</dd>
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<dd>それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合はさらに日誌活動を追加してください。</dd>
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<br />
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@@ -236,7 +236,7 @@
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<p>このドキュメントを更に総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<p>このドキュメントをさらに総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<ol>
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@@ -25,7 +25,7 @@
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<p><strong>3. データベース</strong></p>
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<p>ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変更によりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:</p>
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<p>ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変さらによりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:</p>
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<p><font face="Courier New, Courier, mono">mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql</font></p>
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</blockquote>
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@@ -1,5 +1,5 @@
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<?PHP // $Id$
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// glossary.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004112900)
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// glossary.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
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$string['addcomment'] = 'コメントの追加';
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@@ -49,7 +49,7 @@ $string['commentson'] = '
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$string['commentupdated'] = 'コメントが更新されました。';
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$string['concept'] = '用語';
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$string['concepts'] = '用語';
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$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集全てにおいてRSSフィードを設置可能にします。更にそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
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$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集全てにおいてRSSフィードを設置可能にします。さらにそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
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$string['currentglossary'] = '現在の用語集';
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$string['dateview'] = '日付順';
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$string['defaultapproval'] = 'デフォルトの承認状態';
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@@ -3,4 +3,4 @@
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<p>ここではコース内で学生がアップロードできるファイルの最大サイズを設定します。
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このサイズは管理者がサイト全体に対して設定したサイズに制限されます。</p>
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<p>それぞれの活動モジュールで、更にこのサイズを制限することが可能です。</p>
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<p>それぞれの活動モジュールで、さらにこのサイズを制限することが可能です。</p>
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@@ -6,5 +6,5 @@
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<p>閉鎖されたダイアログを閲覧することは可能ですが、追加することはできません。
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しかし、最終的には削除され、その時点で閲覧することもできなくなります。</p>
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<p>このダイアログを閉じて、更にこの人と"会話"したい場合は、新しいダイアログを
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<p>このダイアログを閉じて、さらにこの人と"会話"したい場合は、新しいダイアログを
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開始する必要があります。この人はダイアログを開始する時の一覧に再度表示されます。</p>
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@@ -8,4 +8,4 @@
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<p><b>ディスカッションを1件投稿</b> - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿できます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することができます。
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<p>(Moodleの新しいバージョンには更にフォーラムタイプが追加されます)
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<p>(Moodleの新しいバージョンにはさらにフォーラムタイプが追加されます)
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@@ -114,4 +114,4 @@ Moodle
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</ul>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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@@ -12,7 +12,7 @@
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<li>学生に提示される時、答えは通常混ぜられています。つまり、教師が考える最初の答えは、必ずしも学生に最初に表示されるリストの最初に来る必要はないということです。(さらに、毎回同じセットの答えが表示される場合でも、表示順は異なることがあります。) 例外的にマッチングタイプの問題では、教師が入力したものと同じ順番で答えが表示されます。</li>
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<li>答えの数はページ毎に変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。</li>
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<li>答え無しのページを作成することもできます。学生には、混ぜた答えの代わりに<b>続ける</b>リンクが表示されます。</li>
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<li>レッスンを評価するため、<b>正しい</b>答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりも更に下へ<i>下がります</i>。<b>間違った</b>答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりも更に上へ<i>上がります</i>。つまり、ジャンプ<i>しない</i>場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。</li>
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<li>レッスンを評価するため、<b>正しい</b>答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりもさらに下へ<i>下がります</i>。<b>間違った</b>答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりもさらに上へ<i>上がります</i>。つまり、ジャンプ<i>しない</i>場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。</li>
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<li>問題は、1つ以上の正しい答えを持つことができます。例えば、2つの答えが次のページにジャンプする場合、両者は正しい答えと見なされます。(同じページにジャンプする場合でも、2つの答えのレスポンスをそれぞれ異なるものにすることができます。)</li>
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<li>教師には、レッスンの正しい答えに下線が引かれた状態で表示されます。</li>
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<li><b>分岐表</b>は、レッスン内のページへのリンク群を記載したシンプルなページです。一般的に、レッスンは<b>目次</b>として使用する分岐表から開始することができます。</li>
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@@ -21,7 +21,7 @@
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<li>レッスン内には、1つ以上の分岐表を置くことができます。例えば、メイン分岐表の中にサブ分岐表を置いたレッスンは、専門家にとって使いやすい構造でしょう。</li>
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<li>学生にレッスンの終了を知らせることは重要です。これは「レッスン終了」リンクをメイン分岐テーブルに設定することで行います。もう1つのオプションは、単純にレッスンの最後まで進む、レッスンの分岐終了です。ここでは「最終」が論理的順序の中で使われます。分岐終了ページによってレッスンが終了することは<i>ありません</i>。</li>
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<li>レッスンが、1つまたはそれ以上の分岐表を含む場合、「問題の最小数」パラメータを適切な値に設定することをお勧めします。この値は、評点が計算される時に表示される問題ページ数の下限値です。このパラメータの設定を行わない場合、学生はレッスン内の単一の分岐にアクセスして、全ての問題に正しく答えると、最大評点でレッスンを終了することになります。</li>
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<li>更に、分岐表がある場合、学生は同じ分岐表に1回以上アクセスすることができます。しかし、評点は<i>単一</i>の問題に対する答えにを元に計算されます。ですから、同じ問題に繰り返し答えても、評点は<i>増加しません</i>。(実際は逆も真なりです。評点を計算する時に繰り返しを含む場合、閲覧したページ数が分母に加算されますので評点は低くなります。) 学生に対してレッスンの進歩に関する公正な考え方を与えるために、全ての分岐表ページで正答数、閲覧ページ数、現在の評点の詳細を表示してください。</li>
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<li>さらに、分岐表がある場合、学生は同じ分岐表に1回以上アクセスすることができます。しかし、評点は<i>単一</i>の問題に対する答えにを元に計算されます。ですから、同じ問題に繰り返し答えても、評点は<i>増加しません</i>。(実際は逆も真なりです。評点を計算する時に繰り返しを含む場合、閲覧したページ数が分母に加算されますので評点は低くなります。) 学生に対してレッスンの進歩に関する公正な考え方を与えるために、全ての分岐表ページで正答数、閲覧ページ数、現在の評点の詳細を表示してください。</li>
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<li><b>レッスン終了</b>は、レッスン終了のページに明確に到達したか、レッスンの最終(論理的な)ページから次のページにジャンプしたことを意味します。レッスン終了に到達した場合、学生にはお祝いメッセージと評点が表示されます。評点は、(正答数 / ページ閲覧数) * レッスンのスコアによって求められます。</li>
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<li>レッスンの終了に<i>到達せずに</i>学生が単にレッスンを離れた場合、学生には最初からレッスンを受験するか、最後に正しく答えた場所から始めるかの選択が与えられます。</li>
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<li>再受験が許可されているレッスンでは、教師は「最終」評点に最高得点または平均点のどちらを使用するか選択できます。例えば、この評点は評点ページに表示されます。</li>
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@@ -145,7 +145,7 @@ Markdown
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これらの文字を使用する場合は、エンティティーとしてエスケープする必要があります。例、<code>&lt;</code> と <code>&amp;</code>です。</p>
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<p>特にアンパサンドは、ホームページ製作者泣かせの存在です。‘AT&T’と書きたい場合、‘<code>AT&amp;T</code>’と書く必要があります。
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更に、URLの中でもアンパサンドをエスケープする必要があります。従って、次のようにリンクしたい場合:</p>
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さらに、URLの中でもアンパサンドをエスケープする必要があります。従って、次のようにリンクしたい場合:</p>
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<pre><code>http://images.google.com/images?num=30&q=larry+bird
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@@ -4,4 +4,4 @@
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<p>現在は、多くのランダム問題を作成して、現在の小テストに追加(任意)することができるのみです。</p>
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<p>このページは、最終的に更に多くのオプションを持つ大きなウィザードになります。</p>
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<p>このページは、最終的にさらに多くのオプションを持つ大きなウィザードになります。</p>
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@@ -33,4 +33,4 @@ GIFT
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<p align="right"><a href="help.php?file=formatgift.html&module=quiz">「GIFT」フォーマットの詳細情報</a></p>
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</ul>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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@@ -30,7 +30,7 @@ CTM
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<p><b>Linuxベース</b>のmoodleシステムでは、<a href="http://odbcsock.sourceforge.net/" target="_new"><b>ODBC Socket Server</b></a>
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と呼ばれるサードパーティのソフトウェアコンポーネントが必要です。LinuxにCTMデータベースをインポートするには、最初にこの小さな
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ネットワークプログラムを、CTMデータベースを入れているWindowsシステムにダウンロードしてインストールする必要があります。
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ODBC Socket Serverのインストール手順に<b>従わないで</b>ください。それらは、必要以上に更に複雑になっています!
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ODBC Socket Serverのインストール手順に<b>従わないで</b>ください。それらは、必要以上にさらに複雑になっています!
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代わりに、下記の手順に従って、あなたのWindowsシステムにこのプログラムをインストールしてください:</p>
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<ol><li>Windowsシステムに移って、<a href="http://odbcsock.sourceforge.net/" target="_new">
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@@ -114,4 +114,4 @@ Moodle
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</ul>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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+6
-3
@@ -189,7 +189,7 @@ $string['configgdversion'] = '
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$string['confightmleditor'] = '内蔵されたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
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$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
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$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
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$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことができます。';
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||||
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後でさらに管理者の作成を行うことができます。';
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$string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。';
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||||
$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
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||||
$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
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@@ -418,7 +418,7 @@ $string['encryptedcode'] = '
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||||
$string['enrolledincourse'] = 'コース「 $a 」登録済';
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$string['enrolledincoursenot'] = 'コース「 $a 」未登録';
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||||
$string['enrollfirst'] = 'サイトの活動を利用するためには、事前にコースに登録を行ってください。';
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||||
$string['enrolmentconfirmation'] = 'あなたはこのコースに参加します。<br />本当にこの処理を行ってよろしいですか?';
|
||||
$string['enrolmentconfirmation'] = 'あなたはこのコースに参加します。<br />本当にこの処理を行ってもよろしいですか?';
|
||||
$string['enrolmentkey'] = '登録キー';
|
||||
$string['enrolmentkeyfrom'] = 'このコースへ参加するためには「登録キー」が必要です。「登録キー」は $a より送信されたワンタイムパスワードです。';
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||||
$string['enrolmentkeyhint'] = '「登録キー」が違います。再度入力してください。<br /> ( ヒント - 「 $a 」で始まる言葉です )';
|
||||
@@ -453,7 +453,7 @@ $string['filemissing'] = '$a
|
||||
$string['files'] = 'ファイル';
|
||||
$string['filesfolders'] = 'ファイル/フォルダ';
|
||||
$string['filloutallfields'] = '全ての欄に入力してください。';
|
||||
$string['findmorecourses'] = '更にコースを探す...';
|
||||
$string['findmorecourses'] = 'さらにコースを探す...';
|
||||
$string['firstdayofweek'] = '0';
|
||||
$string['firstname'] = '名';
|
||||
$string['firsttime'] = 'はじめての方ですか?';
|
||||
@@ -631,6 +631,8 @@ $string['loginto'] = '$a
|
||||
$string['loginusing'] = 'ユーザ名とパスワードを入力してください。';
|
||||
$string['logout'] = 'ログアウト';
|
||||
$string['logs'] = 'ログ';
|
||||
$string['logtoomanycourses'] = '[ <a href=\"$a->url\">さらに表示</a> ]';
|
||||
$string['logtoomanyusers'] = '[ <a href=\"$a->url\">さらに表示</a> ]';
|
||||
$string['mailadmins'] = '管理者に通知する';
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$string['mailstudents'] = '学生に通知する';
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$string['mailteachers'] = '教師に通知する';
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@@ -741,6 +743,7 @@ $string['nofilesyet'] = '
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$string['nograde'] = '評点無し';
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$string['noimagesyet'] = 'コースにイメージがアップロードされていません。';
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$string['nomorecourses'] = '該当するコースが見つかりません。';
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$string['nomoreidnumber'] = '重複を回避するためのIDナンバーは使われていません。';
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$string['none'] = '無し';
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$string['nopotentialadmins'] = '潜在的な管理者は登録されていません。';
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||||
$string['nopotentialcreators'] = '潜在的なコース作成者は登録されていません。';
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@@ -1,5 +1,5 @@
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||||
<?PHP // $Id$
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||||
// resource.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004112900)
|
||||
// resource.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
|
||||
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||||
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||||
$string['addresource'] = 'リソースを追加する';
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@@ -54,7 +54,7 @@ $string['newwidth'] = '
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$string['newwindow'] = '新しいウインドウ';
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$string['newwindowopen'] = 'ポップアップウインドウにリソースを表示';
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$string['note'] = '注意';
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$string['notefile'] = '更にファイルをアップロード ( このリストに表示されます ) する場合、<a href=$a >File Manager</a> を利用してください。';
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$string['notefile'] = 'さらにファイルをアップロード ( このリストに表示されます ) する場合、<a href=$a >File Manager</a> を利用してください。';
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$string['notypechosen'] = 'タイプを選択してください。「戻る」ボタンを押して再度入力してください。';
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$string['pagedisplay'] = 'リソースを現在のウインドウに表示';
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$string['pagewindow'] = '同一ウインドウ';
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@@ -1,5 +1,5 @@
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||||
<?php // $Id$
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||||
// block_rss_client.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121400)
|
||||
// block_rss_client.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
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$string['block_rss_add_headline_block'] = 'RSSヘッドラインブロックの追加';
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@@ -18,7 +18,7 @@ $string['block_rss_feed_updated'] = 'ニュースフィードが更新されま
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$string['block_rss_feeds'] = 'ニュースフィード';
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$string['block_rss_feeds_add_edit'] = 'フィードの追加/編集';
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$string['block_rss_feeds_title'] = 'リモートRSSフィード';
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$string['block_rss_find_more_feeds'] = '更にRSSフィードを探す';
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$string['block_rss_find_more_feeds'] = 'さらにRSSフィードを探す';
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$string['block_rss_no_feeds'] = 'このサイトで設定されたRSSフィードはありません。';
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$string['block_rss_num_entries'] = 'ブロックあたりのRSSリンク表示数';
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$string['block_rss_pick_feed'] = 'ニュースフィードを取得';
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@@ -21,7 +21,7 @@
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<p>2002年8月20日にバージョン1.0が世に送り出されるまで、数多くの初期のプロトタイプが開発され、そして破棄されました。このバージョンは、小規模且つ親密な大学レベルのクラスをターゲットとしていました。また、綿密に分析された、小規模な成人の参加者グループ内における、協同学習と内省の本質のケーススタディーに関する研究をテーマとしていました。
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</p>
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<p>それ以来、新機能を追加しつつ、より良い拡張性及びパフォーマンスを改善した安定したシリーズが新たにリリースされてきました。</p>
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<p>Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、更に異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は<a href="?file=credits.html">謝辞</a>をご覧ください。</p>
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<p>Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、さらに異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は<a href="?file=credits.html">謝辞</a>をご覧ください。</p>
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<p>Moodleプロジェクトの重要な特徴は、<a href="http://moodle.org" target="_top">moodle.org</a>にあります。このサイトは、情報を提供したり、システム管理者、教師、研究者、教育デザイナー、コース開発者を含むMoodleユーザの共同作業や議論の場となる中心的な存在です。Moodleのように、このサイトはコミュニティーの必要に応じて常に進化していますし、Moodleのように常に無料で利用できます。</p>
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<p>2003年、付加的な有償サポート、管理ホスティング、コンサルティング及びその他のサービスを提供するために、会社組織<a href="http://moodle.com/" target="_top">moodle.com</a>が設立されました。</p>
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<p>Moodleに関する今後の計画は<a href="?file=future.html">未来</a>をご覧ください。</p>
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@@ -213,7 +213,7 @@ php_value post_max_size 2M
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<p>ページの最後までスクロールして"続ける"をクリックしてください;</p>
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<p>次に、各Moodleモジュールで必要とされる全テーブルの設定内容が前ページと同様な形式で表示されます。前ページと同じように全てが緑色でなければなりません。</p>
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<p>ページの最後までスクロールして"続ける"をクリックしてください;</p>
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<p>更に使用言語、SMTPホスト等の設定変数を定義するためのフォームが表示されます。全ての設定を正しくしなければならないと心配しないでください - 常に、前に戻って管理画面からこれらの設定を変更することができます。ページの最後までスクロールして"Save"をクリックしてください;</p>
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||||
<p>さらに使用言語、SMTPホスト等の設定変数を定義するためのフォームが表示されます。全ての設定を正しくしなければならないと心配しないでください - 常に、前に戻って管理画面からこれらの設定を変更することができます。ページの最後までスクロールして"Save"をクリックしてください;</p>
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||||
<p>もし(もし、の時だけ)このページまたは、次のページで引っ掛かって次に進めない場合、恐らくあなたのサーバには私が"buggy referrer"と呼んでいる問題があります。 これは簡単に直すことができます: config.phpを編集してbuggy_referrer変数を<i>true</i>にした後に、このページを再度表示させてください。</p>
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<p>次のページは、名称、フォーマット、説明等のMoodleサイトに関するパラメータと表紙の定義を行うフォームです。必要事項を入力して(いつでも戻って変更することができます)"設定を保存する"をクリックしてください。</p>
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<p>最後に、管理ページにアクセスするための最高管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて"設定を保存する"をクリックしてください。 全ての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。</p>
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@@ -46,7 +46,7 @@
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を使用することです。以下に全てのステップに関して説明します:</p>
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<ol>
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<li>最初に、MySQLをインストールしている場合は(別のパッケージをインストールしている場合でも)、
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全てをアンインストールしてください。更にMySQLのファイル及び<strong>c:\my.cnf</strong>、<strong>c:\windows\my.ini</strong>
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全てをアンインストールしてください。さらにMySQLのファイル及び<strong>c:\my.cnf</strong>、<strong>c:\windows\my.ini</strong>
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を削除してください。<strong>my.cnf</strong>という名称のファイルを検索して削除されることをお勧めします。</li>
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<li>PHPをインストールしている場合は、Windowsディレクトリより<strong>php4ts.dll</strong>及び<strong>php.ini</strong>という名称のファイルを削除してください。</li>
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<li>EasyPHPをこちらよりダウンロードしてください: <a href="http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7">http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7</a>(約10Mb)</li>
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@@ -24,7 +24,7 @@
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||||
</blockquote>
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<h3>2. 構築主義</h3>
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<blockquote>
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<p>学習は、他の人のために何かを構築するという経験をする時が特に効果的であると、構築主義では主張しています。これは、話された文章、インターネット上の投稿から、更に複雑な絵画、家、ソフトウェアパッケージのような作品であり得ます。</p>
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||||
<p>学習は、他の人のために何かを構築するという経験をする時が特に効果的であると、構築主義では主張しています。これは、話された文章、インターネット上の投稿から、さらに複雑な絵画、家、ソフトウェアパッケージのような作品であり得ます。</p>
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||||
<p>例えば、このページを数回読んだとしても明日になれば忘れてしまうことでしょう。しかし、あなたがこれらの考え方を誰かに自分の言葉で説明しようと試みる場合、またはこれらの概念に関してスライドショーを製作する場合は、あなた自身の考え方のに統合された、より良い理解を得ることができることを保証します。これが、後で読むことが無いとしても、人々が講義中にノートを取る理由です。</p>
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||||
</blockquote>
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<h3>3. 社会構成主義</h3>
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@@ -42,7 +42,7 @@
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</blockquote>
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<hr>
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||||
<p>一旦これらのことを理解すると、学習者が必要だとあなたが思う情報を提供・評価するよりも、学習者の視点に焦点を置く手助けとなります。また、それぞれのコース参加者が教師であると共に、学習者にもなり得ることを理解する手助けとなります。「教師」としてのあなたの仕事は、「知識の発信源」から影響を与える人、クラス文化の模範的な人になることができます。また、学生の学習の要望に個人的に取り組み、学生を総合的にクラスの学習ゴールへ導く形でディスカッションや活動をモデレートすることができます。</p>
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||||
<p>明らかにMoodleはこれらの行動スタイルを強制することはありませんが、サポートすることにおいて最適なシステムであると言えます。将来的に、技術的基盤としてのMoodleの安定性を増すこと、教育的なサポートを更に改善することは、Moodleの開発における重要な指針となっています。</p>
|
||||
<p>明らかにMoodleはこれらの行動スタイルを強制することはありませんが、サポートすることにおいて最適なシステムであると言えます。将来的に、技術的基盤としてのMoodleの安定性を増すこと、教育的なサポートをさらに改善することは、Moodleの開発における重要な指針となっています。</p>
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</blockquote>
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<hr>
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<p align="center"><font size="1"><a href="." target="_top">Moodle文書</a></font></p>
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@@ -196,7 +196,7 @@
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<dt><strong>日誌</strong></dt>
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<dd>それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合は更に日誌活動を追加してください。</dd>
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<dd>それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合はさらに日誌活動を追加してください。</dd>
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<br />
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@@ -236,7 +236,7 @@
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<p>このドキュメントを更に総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<p>このドキュメントをさらに総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<ol>
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@@ -25,7 +25,7 @@
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<p><strong>3. データベース</strong></p>
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<p>ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変更によりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:</p>
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||||
<p>ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変さらによりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:</p>
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<p><font face="Courier New, Courier, mono">mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql</font></p>
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</blockquote>
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@@ -1,5 +1,5 @@
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||||
<?php // $Id$
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||||
// glossary.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004112900)
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||||
// glossary.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
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$string['addcomment'] = 'コメントの追加';
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@@ -49,7 +49,7 @@ $string['commentson'] = 'コメント';
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$string['commentupdated'] = 'コメントが更新されました。';
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$string['concept'] = '用語';
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$string['concepts'] = '用語';
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$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集全てにおいてRSSフィードを設置可能にします。更にそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
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||||
$string['configenablerssfeeds'] = 'このスイッチは用語集全てにおいてRSSフィードを設置可能にします。さらにそれぞれの用語集でRSSフィードを手動設定する必要があります。';
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$string['currentglossary'] = '現在の用語集';
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$string['dateview'] = '日付順';
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$string['defaultapproval'] = 'デフォルトの承認状態';
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@@ -3,4 +3,4 @@
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<p>ここではコース内で学生がアップロードできるファイルの最大サイズを設定します。
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このサイズは管理者がサイト全体に対して設定したサイズに制限されます。</p>
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<p>それぞれの活動モジュールで、更にこのサイズを制限することが可能です。</p>
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<p>それぞれの活動モジュールで、さらにこのサイズを制限することが可能です。</p>
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@@ -6,5 +6,5 @@
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<p>閉鎖されたダイアログを閲覧することは可能ですが、追加することはできません。
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しかし、最終的には削除され、その時点で閲覧することもできなくなります。</p>
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<p>このダイアログを閉じて、更にこの人と"会話"したい場合は、新しいダイアログを
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<p>このダイアログを閉じて、さらにこの人と"会話"したい場合は、新しいダイアログを
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開始する必要があります。この人はダイアログを開始する時の一覧に再度表示されます。</p>
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@@ -8,4 +8,4 @@
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<p><b>ディスカッションを1件投稿</b> - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿できます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することができます。
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<p>(Moodleの新しいバージョンには更にフォーラムタイプが追加されます)
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<p>(Moodleの新しいバージョンにはさらにフォーラムタイプが追加されます)
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@@ -114,4 +114,4 @@ MoodleがWindowsで動作しているか、Linuxウェブサーバで動作し
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</ul>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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@@ -12,7 +12,7 @@
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<li>学生に提示される時、答えは通常混ぜられています。つまり、教師が考える最初の答えは、必ずしも学生に最初に表示されるリストの最初に来る必要はないということです。(さらに、毎回同じセットの答えが表示される場合でも、表示順は異なることがあります。) 例外的にマッチングタイプの問題では、教師が入力したものと同じ順番で答えが表示されます。</li>
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||||
<li>答えの数はページ毎に変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。</li>
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||||
<li>答え無しのページを作成することもできます。学生には、混ぜた答えの代わりに<b>続ける</b>リンクが表示されます。</li>
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||||
<li>レッスンを評価するため、<b>正しい</b>答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりも更に下へ<i>下がります</i>。<b>間違った</b>答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりも更に上へ<i>上がります</i>。つまり、ジャンプ<i>しない</i>場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。</li>
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||||
<li>レッスンを評価するため、<b>正しい</b>答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりもさらに下へ<i>下がります</i>。<b>間違った</b>答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりもさらに上へ<i>上がります</i>。つまり、ジャンプ<i>しない</i>場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。</li>
|
||||
<li>問題は、1つ以上の正しい答えを持つことができます。例えば、2つの答えが次のページにジャンプする場合、両者は正しい答えと見なされます。(同じページにジャンプする場合でも、2つの答えのレスポンスをそれぞれ異なるものにすることができます。)</li>
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<li>教師には、レッスンの正しい答えに下線が引かれた状態で表示されます。</li>
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<li><b>分岐表</b>は、レッスン内のページへのリンク群を記載したシンプルなページです。一般的に、レッスンは<b>目次</b>として使用する分岐表から開始することができます。</li>
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@@ -21,7 +21,7 @@
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<li>レッスン内には、1つ以上の分岐表を置くことができます。例えば、メイン分岐表の中にサブ分岐表を置いたレッスンは、専門家にとって使いやすい構造でしょう。</li>
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<li>学生にレッスンの終了を知らせることは重要です。これは「レッスン終了」リンクをメイン分岐テーブルに設定することで行います。もう1つのオプションは、単純にレッスンの最後まで進む、レッスンの分岐終了です。ここでは「最終」が論理的順序の中で使われます。分岐終了ページによってレッスンが終了することは<i>ありません</i>。</li>
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<li>レッスンが、1つまたはそれ以上の分岐表を含む場合、「問題の最小数」パラメータを適切な値に設定することをお勧めします。この値は、評点が計算される時に表示される問題ページ数の下限値です。このパラメータの設定を行わない場合、学生はレッスン内の単一の分岐にアクセスして、全ての問題に正しく答えると、最大評点でレッスンを終了することになります。</li>
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<li>更に、分岐表がある場合、学生は同じ分岐表に1回以上アクセスすることができます。しかし、評点は<i>単一</i>の問題に対する答えにを元に計算されます。ですから、同じ問題に繰り返し答えても、評点は<i>増加しません</i>。(実際は逆も真なりです。評点を計算する時に繰り返しを含む場合、閲覧したページ数が分母に加算されますので評点は低くなります。) 学生に対してレッスンの進歩に関する公正な考え方を与えるために、全ての分岐表ページで正答数、閲覧ページ数、現在の評点の詳細を表示してください。</li>
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<li>さらに、分岐表がある場合、学生は同じ分岐表に1回以上アクセスすることができます。しかし、評点は<i>単一</i>の問題に対する答えにを元に計算されます。ですから、同じ問題に繰り返し答えても、評点は<i>増加しません</i>。(実際は逆も真なりです。評点を計算する時に繰り返しを含む場合、閲覧したページ数が分母に加算されますので評点は低くなります。) 学生に対してレッスンの進歩に関する公正な考え方を与えるために、全ての分岐表ページで正答数、閲覧ページ数、現在の評点の詳細を表示してください。</li>
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<li><b>レッスン終了</b>は、レッスン終了のページに明確に到達したか、レッスンの最終(論理的な)ページから次のページにジャンプしたことを意味します。レッスン終了に到達した場合、学生にはお祝いメッセージと評点が表示されます。評点は、(正答数 / ページ閲覧数) * レッスンのスコアによって求められます。</li>
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<li>レッスンの終了に<i>到達せずに</i>学生が単にレッスンを離れた場合、学生には最初からレッスンを受験するか、最後に正しく答えた場所から始めるかの選択が与えられます。</li>
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<li>再受験が許可されているレッスンでは、教師は「最終」評点に最高得点または平均点のどちらを使用するか選択できます。例えば、この評点は評点ページに表示されます。</li>
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@@ -145,7 +145,7 @@ Markdown段落、リスト、ヘッダのどこでも使用することができ
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これらの文字を使用する場合は、エンティティーとしてエスケープする必要があります。例、<code>&lt;</code> と <code>&amp;</code>です。</p>
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<p>特にアンパサンドは、ホームページ製作者泣かせの存在です。‘AT&T’と書きたい場合、‘<code>AT&amp;T</code>’と書く必要があります。
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更に、URLの中でもアンパサンドをエスケープする必要があります。従って、次のようにリンクしたい場合:</p>
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さらに、URLの中でもアンパサンドをエスケープする必要があります。従って、次のようにリンクしたい場合:</p>
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<pre><code>http://images.google.com/images?num=30&q=larry+bird
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@@ -4,4 +4,4 @@
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<p>現在は、多くのランダム問題を作成して、現在の小テストに追加(任意)することができるのみです。</p>
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<p>このページは、最終的に更に多くのオプションを持つ大きなウィザードになります。</p>
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<p>このページは、最終的にさらに多くのオプションを持つ大きなウィザードになります。</p>
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@@ -33,4 +33,4 @@ GIFTは、教師が問題をテキストファイルで簡単に書くことが
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<p align="right"><a href="help.php?file=formatgift.html&module=quiz">「GIFT」フォーマットの詳細情報</a></p>
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</ul>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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@@ -30,7 +30,7 @@ CTMテストバンクがしばしば、本の章またはコースのセクシ
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<p><b>Linuxベース</b>のmoodleシステムでは、<a href="http://odbcsock.sourceforge.net/" target="_new"><b>ODBCソケットサーバ</b></a>
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と呼ばれるサードパーティのソフトウェアコンポーネントが必要です。LinuxにCTMデータベースをインポートするには、最初にこの小さな
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ネットワークプログラムを、CTMデータベースを入れているWindowsシステムにダウンロードしてインストールする必要があります。
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ODBCソケットサーバのインストール手順に<b>従わないで</b>ください。それらは、必要以上に更に複雑になっています!
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ODBCソケットサーバのインストール手順に<b>従わないで</b>ください。それらは、必要以上にさらに複雑になっています!
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代わりに、下記の手順に従って、あなたのWindowsシステムにこのプログラムをインストールしてください:</p>
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<ol><li>Windowsシステムに移って、<a href="http://odbcsock.sourceforge.net/" target="_new">
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@@ -114,4 +114,4 @@ MoodleがWindowsで動作しているか、Linuxウェブサーバで動作し
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</ul>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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<p>WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます! </p>
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@@ -189,7 +189,7 @@ $string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている
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$string['confightmleditor'] = '内蔵されたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
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$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
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$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
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$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことができます。';
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||||
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後でさらに管理者の作成を行うことができます。';
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$string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。';
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$string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。';
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$string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。';
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@@ -418,7 +418,7 @@ $string['encryptedcode'] = '暗号化コード';
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$string['enrolledincourse'] = 'コース「 $a 」登録済';
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$string['enrolledincoursenot'] = 'コース「 $a 」未登録';
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$string['enrollfirst'] = 'サイトの活動を利用するためには、事前にコースに登録を行ってください。';
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$string['enrolmentconfirmation'] = 'あなたはこのコースに参加します。<br />本当にこの処理を行ってよろしいですか?';
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$string['enrolmentconfirmation'] = 'あなたはこのコースに参加します。<br />本当にこの処理を行ってもよろしいですか?';
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$string['enrolmentkey'] = '登録キー';
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$string['enrolmentkeyfrom'] = 'このコースへ参加するためには「登録キー」が必要です。「登録キー」は $a より送信されたワンタイムパスワードです。';
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$string['enrolmentkeyhint'] = '「登録キー」が違います。再度入力してください。<br /> ( ヒント - 「 $a 」で始まる言葉です )';
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@@ -453,7 +453,7 @@ $string['filemissing'] = '$a が見つかりません。';
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$string['files'] = 'ファイル';
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$string['filesfolders'] = 'ファイル/フォルダ';
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$string['filloutallfields'] = '全ての欄に入力してください。';
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$string['findmorecourses'] = '更にコースを探す...';
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$string['findmorecourses'] = 'さらにコースを探す...';
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$string['firstdayofweek'] = '0';
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$string['firstname'] = '名';
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$string['firsttime'] = 'はじめての方ですか?';
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@@ -631,6 +631,8 @@ $string['loginto'] = '$a にログインする';
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$string['loginusing'] = 'ユーザ名とパスワードを入力してください。';
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$string['logout'] = 'ログアウト';
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$string['logs'] = 'ログ';
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$string['logtoomanycourses'] = '[ <a href=\"$a->url\">さらに表示</a> ]';
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$string['logtoomanyusers'] = '[ <a href=\"$a->url\">さらに表示</a> ]';
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$string['mailadmins'] = '管理者に通知する';
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$string['mailstudents'] = '学生に通知する';
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$string['mailteachers'] = '教師に通知する';
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@@ -741,6 +743,7 @@ $string['nofilesyet'] = 'コースにファイルがアップロードされて
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$string['nograde'] = '評点無し';
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$string['noimagesyet'] = 'コースにイメージがアップロードされていません。';
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$string['nomorecourses'] = '該当するコースが見つかりません。';
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$string['nomoreidnumber'] = '重複を回避するためのIDナンバーは使われていません。';
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$string['none'] = '無し';
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$string['nopotentialadmins'] = '潜在的な管理者は登録されていません。';
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$string['nopotentialcreators'] = '潜在的なコース作成者は登録されていません。';
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@@ -1,5 +1,5 @@
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<?php // $Id$
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// resource.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004112900)
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||||
// resource.php - created with Moodle 1.5 UNSTABLE DEVELOPMENT (2004121600)
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$string['addresource'] = 'リソースを追加する';
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@@ -54,7 +54,7 @@ $string['newwidth'] = 'デフォルトウンドウ幅 ( ピクセル )';
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$string['newwindow'] = '新しいウインドウ';
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$string['newwindowopen'] = 'ポップアップウインドウにリソースを表示';
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$string['note'] = '注意';
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$string['notefile'] = '更にファイルをアップロード ( このリストに表示されます ) する場合、<a href=$a >File Manager</a> を利用してください。';
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$string['notefile'] = 'さらにファイルをアップロード ( このリストに表示されます ) する場合、<a href=$a >File Manager</a> を利用してください。';
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$string['notypechosen'] = 'タイプを選択してください。「戻る」ボタンを押して再度入力してください。';
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$string['pagedisplay'] = 'リソースを現在のウインドウに表示';
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$string['pagewindow'] = '同一ウインドウ';
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