From 3bc13447c7c8ead5c6019f6944e13f2e8dd3c56b Mon Sep 17 00:00:00 2001
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それ以来、新機能を追加しつつ、より良い拡張性及びパフォーマンスを改善した安定したシリーズが新たにリリースされてきました。
-Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、更に異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は謝辞をご覧ください。
+Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、さらに異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は謝辞をご覧ください。
Moodleプロジェクトの重要な特徴は、moodle.orgにあります。このサイトは、情報を提供したり、システム管理者、教師、研究者、教育デザイナー、コース開発者を含むMoodleユーザの共同作業や議論の場となる中心的な存在です。Moodleのように、このサイトはコミュニティーの必要に応じて常に進化していますし、Moodleのように常に無料で利用できます。
2003年、付加的な有償サポート、管理ホスティング、コンサルティング及びその他のサービスを提供するために、会社組織moodle.comが設立されました。
Moodleに関する今後の計画は未来をご覧ください。
diff --git a/lang/ja/docs/install.html b/lang/ja/docs/install.html index 37e1384d9a7..4bba25053aa 100644 --- a/lang/ja/docs/install.html +++ b/lang/ja/docs/install.html @@ -213,7 +213,7 @@ php_value post_max_size 2Mページの最後までスクロールして"続ける"をクリックしてください;
次に、各Moodleモジュールで必要とされる全テーブルの設定内容が前ページと同様な形式で表示されます。前ページと同じように全てが緑色でなければなりません。
ページの最後までスクロールして"続ける"をクリックしてください;
-更に使用言語、SMTPホスト等の設定変数を定義するためのフォームが表示されます。全ての設定を正しくしなければならないと心配しないでください - 常に、前に戻って管理画面からこれらの設定を変更することができます。ページの最後までスクロールして"Save"をクリックしてください;
+さらに使用言語、SMTPホスト等の設定変数を定義するためのフォームが表示されます。全ての設定を正しくしなければならないと心配しないでください - 常に、前に戻って管理画面からこれらの設定を変更することができます。ページの最後までスクロールして"Save"をクリックしてください;
もし(もし、の時だけ)このページまたは、次のページで引っ掛かって次に進めない場合、恐らくあなたのサーバには私が"buggy referrer"と呼んでいる問題があります。 これは簡単に直すことができます: config.phpを編集してbuggy_referrer変数をtrueにした後に、このページを再度表示させてください。
次のページは、名称、フォーマット、説明等のMoodleサイトに関するパラメータと表紙の定義を行うフォームです。必要事項を入力して(いつでも戻って変更することができます)"設定を保存する"をクリックしてください。
最後に、管理ページにアクセスするための最高管理者の作成を求められます。あなたの名前、メールアドレス等の詳細データを入れて"設定を保存する"をクリックしてください。 全ての項目に入力する必要はありませんが、重要な項目が空白の場合、再入力を求められます。
diff --git a/lang/ja/docs/installamp.html b/lang/ja/docs/installamp.html index fbd81f2f66b..cb6c1722c89 100644 --- a/lang/ja/docs/installamp.html +++ b/lang/ja/docs/installamp.html @@ -46,7 +46,7 @@ を使用することです。以下に全てのステップに関して説明します:-学習は、他の人のために何かを構築するという経験をする時が特に効果的であると、構築主義では主張しています。これは、話された文章、インターネット上の投稿から、更に複雑な絵画、家、ソフトウェアパッケージのような作品であり得ます。
+学習は、他の人のために何かを構築するという経験をする時が特に効果的であると、構築主義では主張しています。これは、話された文章、インターネット上の投稿から、さらに複雑な絵画、家、ソフトウェアパッケージのような作品であり得ます。
例えば、このページを数回読んだとしても明日になれば忘れてしまうことでしょう。しかし、あなたがこれらの考え方を誰かに自分の言葉で説明しようと試みる場合、またはこれらの概念に関してスライドショーを製作する場合は、あなた自身の考え方のに統合された、より良い理解を得ることができることを保証します。これが、後で読むことが無いとしても、人々が講義中にノートを取る理由です。
一旦これらのことを理解すると、学習者が必要だとあなたが思う情報を提供・評価するよりも、学習者の視点に焦点を置く手助けとなります。また、それぞれのコース参加者が教師であると共に、学習者にもなり得ることを理解する手助けとなります。「教師」としてのあなたの仕事は、「知識の発信源」から影響を与える人、クラス文化の模範的な人になることができます。また、学生の学習の要望に個人的に取り組み、学生を総合的にクラスの学習ゴールへ導く形でディスカッションや活動をモデレートすることができます。
-明らかにMoodleはこれらの行動スタイルを強制することはありませんが、サポートすることにおいて最適なシステムであると言えます。将来的に、技術的基盤としてのMoodleの安定性を増すこと、教育的なサポートを更に改善することは、Moodleの開発における重要な指針となっています。
+明らかにMoodleはこれらの行動スタイルを強制することはありませんが、サポートすることにおいて最適なシステムであると言えます。将来的に、技術的基盤としてのMoodleの安定性を増すこと、教育的なサポートをさらに改善することは、Moodleの開発における重要な指針となっています。
-このドキュメントを更に総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:
+このドキュメントをさらに総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:
diff --git a/lang/ja/docs/upgrade.html b/lang/ja/docs/upgrade.html index 8c1d2c396d5..e33fc2d9f52 100644 --- a/lang/ja/docs/upgrade.html +++ b/lang/ja/docs/upgrade.html @@ -25,7 +25,7 @@
3. データベース
-ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変更によりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:
+ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変さらによりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:
diff --git a/lang/ja/glossary.php b/lang/ja/glossary.php index 212bf749e61..68c3b4cfcab 100644 --- a/lang/ja/glossary.php +++ b/lang/ja/glossary.php @@ -1,5 +1,5 @@ ここではコース内で学生がアップロードできるファイルの最大サイズを設定します。 このサイズは管理者がサイト全体に対して設定したサイズに制限されます。 -mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql
それぞれの活動モジュールで、更にこのサイズを制限することが可能です。
+それぞれの活動モジュールで、さらにこのサイズを制限することが可能です。
diff --git a/lang/ja/help/dialogue/closedialogue.html b/lang/ja/help/dialogue/closedialogue.html index 249daeea38d..8b7af778973 100644 --- a/lang/ja/help/dialogue/closedialogue.html +++ b/lang/ja/help/dialogue/closedialogue.html @@ -6,5 +6,5 @@閉鎖されたダイアログを閲覧することは可能ですが、追加することはできません。 しかし、最終的には削除され、その時点で閲覧することもできなくなります。
-このダイアログを閉じて、更にこの人と"会話"したい場合は、新しいダイアログを +
このダイアログを閉じて、さらにこの人と"会話"したい場合は、新しいダイアログを 開始する必要があります。この人はダイアログを開始する時の一覧に再度表示されます。
diff --git a/lang/ja/help/forum/forumtype.html b/lang/ja/help/forum/forumtype.html index 9201af50508..ba1fabe6fd5 100644 --- a/lang/ja/help/forum/forumtype.html +++ b/lang/ja/help/forum/forumtype.html @@ -8,4 +8,4 @@ディスカッションを1件投稿 - それぞれの人は誰でも返信可能な、新しい1つのディスカッションを投稿できます。これはあなたが学生にディスカッションを始めてもらいたいときに便利です。例えば、学生がその週の感想を投稿して、他の学生がそれに対する返信を投稿することができます。 -
(Moodleの新しいバージョンには更にフォーラムタイプが追加されます) +
(Moodleの新しいバージョンにはさらにフォーラムタイプが追加されます) diff --git a/lang/ja/help/lesson/import.html b/lang/ja/help/lesson/import.html index 087d2dbcfb8..30a340d8091 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/import.html +++ b/lang/ja/help/lesson/import.html @@ -114,4 +114,4 @@ Moodle -
WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!
+WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!
diff --git a/lang/ja/help/lesson/overview.html b/lang/ja/help/lesson/overview.html index 3a1989630a2..347e6a66a62 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/overview.html +++ b/lang/ja/help/lesson/overview.html @@ -12,7 +12,7 @@- 学生に提示される時、答えは通常混ぜられています。つまり、教師が考える最初の答えは、必ずしも学生に最初に表示されるリストの最初に来る必要はないということです。(さらに、毎回同じセットの答えが表示される場合でも、表示順は異なることがあります。) 例外的にマッチングタイプの問題では、教師が入力したものと同じ順番で答えが表示されます。
- 答えの数はページ毎に変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。
- 答え無しのページを作成することもできます。学生には、混ぜた答えの代わりに続けるリンクが表示されます。
-- レッスンを評価するため、正しい答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりも更に下へ下がります。間違った答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりも更に上へ上がります。つまり、ジャンプしない場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。
+- レッスンを評価するため、正しい答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりもさらに下へ下がります。間違った答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりもさらに上へ上がります。つまり、ジャンプしない場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。
- 問題は、1つ以上の正しい答えを持つことができます。例えば、2つの答えが次のページにジャンプする場合、両者は正しい答えと見なされます。(同じページにジャンプする場合でも、2つの答えのレスポンスをそれぞれ異なるものにすることができます。)
- 教師には、レッスンの正しい答えに下線が引かれた状態で表示されます。
- 分岐表は、レッスン内のページへのリンク群を記載したシンプルなページです。一般的に、レッスンは目次として使用する分岐表から開始することができます。
@@ -21,7 +21,7 @@- レッスン内には、1つ以上の分岐表を置くことができます。例えば、メイン分岐表の中にサブ分岐表を置いたレッスンは、専門家にとって使いやすい構造でしょう。
- 学生にレッスンの終了を知らせることは重要です。これは「レッスン終了」リンクをメイン分岐テーブルに設定することで行います。もう1つのオプションは、単純にレッスンの最後まで進む、レッスンの分岐終了です。ここでは「最終」が論理的順序の中で使われます。分岐終了ページによってレッスンが終了することはありません。
- レッスンが、1つまたはそれ以上の分岐表を含む場合、「問題の最小数」パラメータを適切な値に設定することをお勧めします。この値は、評点が計算される時に表示される問題ページ数の下限値です。このパラメータの設定を行わない場合、学生はレッスン内の単一の分岐にアクセスして、全ての問題に正しく答えると、最大評点でレッスンを終了することになります。
-- 更に、分岐表がある場合、学生は同じ分岐表に1回以上アクセスすることができます。しかし、評点は単一の問題に対する答えにを元に計算されます。ですから、同じ問題に繰り返し答えても、評点は増加しません。(実際は逆も真なりです。評点を計算する時に繰り返しを含む場合、閲覧したページ数が分母に加算されますので評点は低くなります。) 学生に対してレッスンの進歩に関する公正な考え方を与えるために、全ての分岐表ページで正答数、閲覧ページ数、現在の評点の詳細を表示してください。
+- さらに、分岐表がある場合、学生は同じ分岐表に1回以上アクセスすることができます。しかし、評点は単一の問題に対する答えにを元に計算されます。ですから、同じ問題に繰り返し答えても、評点は増加しません。(実際は逆も真なりです。評点を計算する時に繰り返しを含む場合、閲覧したページ数が分母に加算されますので評点は低くなります。) 学生に対してレッスンの進歩に関する公正な考え方を与えるために、全ての分岐表ページで正答数、閲覧ページ数、現在の評点の詳細を表示してください。
- レッスン終了は、レッスン終了のページに明確に到達したか、レッスンの最終(論理的な)ページから次のページにジャンプしたことを意味します。レッスン終了に到達した場合、学生にはお祝いメッセージと評点が表示されます。評点は、(正答数 / ページ閲覧数) * レッスンのスコアによって求められます。
- レッスンの終了に到達せずに学生が単にレッスンを離れた場合、学生には最初からレッスンを受験するか、最後に正しく答えた場所から始めるかの選択が与えられます。
- 再受験が許可されているレッスンでは、教師は「最終」評点に最高得点または平均点のどちらを使用するか選択できます。例えば、この評点は評点ページに表示されます。
diff --git a/lang/ja/help/markdown.html b/lang/ja/help/markdown.html index 31a9a198289..cfee7a8d627 100644 --- a/lang/ja/help/markdown.html +++ b/lang/ja/help/markdown.html @@ -145,7 +145,7 @@ Markdown これらの文字を使用する場合は、エンティティーとしてエスケープする必要があります。例、<と&です。特にアンパサンドは、ホームページ製作者泣かせの存在です。‘AT&T’と書きたい場合、‘
+さらに、URLの中でもアンパサンドをエスケープする必要があります。従って、次のようにリンクしたい場合:AT&T’と書く必要があります。 -更に、URLの中でもアンパサンドをエスケープする必要があります。従って、次のようにリンクしたい場合:http://images.google.com/images?num=30&q=larry+bird diff --git a/lang/ja/help/quiz/createmultiple.html b/lang/ja/help/quiz/createmultiple.html index 5b9e3a3e78a..42ecfca4b84 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/createmultiple.html +++ b/lang/ja/help/quiz/createmultiple.html @@ -4,4 +4,4 @@現在は、多くのランダム問題を作成して、現在の小テストに追加(任意)することができるのみです。
-このページは、最終的に更に多くのオプションを持つ大きなウィザードになります。
+このページは、最終的にさらに多くのオプションを持つ大きなウィザードになります。
diff --git a/lang/ja/help/quiz/export.html b/lang/ja/help/quiz/export.html index a5ef5b8eb3b..59256a3f044 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/export.html +++ b/lang/ja/help/quiz/export.html @@ -33,4 +33,4 @@ GIFT -WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!
+WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!
diff --git a/lang/ja/help/quiz/formatctm.html b/lang/ja/help/quiz/formatctm.html index 8fcddb1ce59..4192d768600 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/formatctm.html +++ b/lang/ja/help/quiz/formatctm.html @@ -30,7 +30,7 @@ CTMLinuxベースのmoodleシステムでは、ODBC Socket Server と呼ばれるサードパーティのソフトウェアコンポーネントが必要です。LinuxにCTMデータベースをインポートするには、最初にこの小さな ネットワークプログラムを、CTMデータベースを入れているWindowsシステムにダウンロードしてインストールする必要があります。 -ODBC Socket Serverのインストール手順に従わないでください。それらは、必要以上に更に複雑になっています! +ODBC Socket Serverのインストール手順に従わないでください。それらは、必要以上にさらに複雑になっています! 代わりに、下記の手順に従って、あなたのWindowsシステムにこのプログラムをインストールしてください:
- Windowsシステムに移って、 diff --git a/lang/ja/help/quiz/import.html b/lang/ja/help/quiz/import.html index 087d2dbcfb8..30a340d8091 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/import.html +++ b/lang/ja/help/quiz/import.html @@ -114,4 +114,4 @@ Moodle -
WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットが更に追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!
+WebCT、IMS、QTIを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!
diff --git a/lang/ja/moodle.php b/lang/ja/moodle.php index e1119069868..8cdb7cef213 100644 --- a/lang/ja/moodle.php +++ b/lang/ja/moodle.php @@ -189,7 +189,7 @@ $string['configgdversion'] = ' $string['confightmleditor'] = '内蔵されたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。'; $string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。'; $string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。'; -$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことができます。'; +$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後でさらに管理者の作成を行うことができます。'; $string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。'; $string['configlang'] = 'すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することができます。'; $string['configlangdir'] = 'ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。'; @@ -418,7 +418,7 @@ $string['encryptedcode'] = ' $string['enrolledincourse'] = 'コース「 $a 」登録済'; $string['enrolledincoursenot'] = 'コース「 $a 」未登録'; $string['enrollfirst'] = 'サイトの活動を利用するためには、事前にコースに登録を行ってください。'; -$string['enrolmentconfirmation'] = 'あなたはこのコースに参加します。
本当にこの処理を行ってよろしいですか?'; +$string['enrolmentconfirmation'] = 'あなたはこのコースに参加します。
本当にこの処理を行ってもよろしいですか?'; $string['enrolmentkey'] = '登録キー'; $string['enrolmentkeyfrom'] = 'このコースへ参加するためには「登録キー」が必要です。「登録キー」は $a より送信されたワンタイムパスワードです。'; $string['enrolmentkeyhint'] = '「登録キー」が違います。再度入力してください。
( ヒント - 「 $a 」で始まる言葉です )'; @@ -453,7 +453,7 @@ $string['filemissing'] = '$a $string['files'] = 'ファイル'; $string['filesfolders'] = 'ファイル/フォルダ'; $string['filloutallfields'] = '全ての欄に入力してください。'; -$string['findmorecourses'] = '更にコースを探す...'; +$string['findmorecourses'] = 'さらにコースを探す...'; $string['firstdayofweek'] = '0'; $string['firstname'] = '名'; $string['firsttime'] = 'はじめての方ですか?'; @@ -631,6 +631,8 @@ $string['loginto'] = '$a $string['loginusing'] = 'ユーザ名とパスワードを入力してください。'; $string['logout'] = 'ログアウト'; $string['logs'] = 'ログ'; +$string['logtoomanycourses'] = '[ url\">さらに表示 ]'; +$string['logtoomanyusers'] = '[ url\">さらに表示 ]'; $string['mailadmins'] = '管理者に通知する'; $string['mailstudents'] = '学生に通知する'; $string['mailteachers'] = '教師に通知する'; @@ -741,6 +743,7 @@ $string['nofilesyet'] = ' $string['nograde'] = '評点無し'; $string['noimagesyet'] = 'コースにイメージがアップロードされていません。'; $string['nomorecourses'] = '該当するコースが見つかりません。'; +$string['nomoreidnumber'] = '重複を回避するためのIDナンバーは使われていません。'; $string['none'] = '無し'; $string['nopotentialadmins'] = '潜在的な管理者は登録されていません。'; $string['nopotentialcreators'] = '潜在的なコース作成者は登録されていません。'; diff --git a/lang/ja/resource.php b/lang/ja/resource.php index 969e8170a98..0751f4ab156 100644 --- a/lang/ja/resource.php +++ b/lang/ja/resource.php @@ -1,5 +1,5 @@ File Manager を利用してください。'; +$string['notefile'] = 'さらにファイルをアップロード ( このリストに表示されます ) する場合、File Manager を利用してください。'; $string['notypechosen'] = 'タイプを選択してください。「戻る」ボタンを押して再度入力してください。'; $string['pagedisplay'] = 'リソースを現在のウインドウに表示'; $string['pagewindow'] = '同一ウインドウ'; diff --git a/lang/ja_utf8/block_rss_client.php b/lang/ja_utf8/block_rss_client.php index fe977fc36a9..0742a7c0d88 100644 --- a/lang/ja_utf8/block_rss_client.php +++ b/lang/ja_utf8/block_rss_client.php @@ -1,5 +1,5 @@ 2002綛820ャ若吾с1.0筝冴障с医帥ゃ冴贋障若吾с潟絨頳閞>よΚ絲紊у鴻帥若蚊障障膓水絨頳閞<篋冴違若絖膺莖宴若鴻鴻帥c若≪腥吟若障篁ユャ井純菴遵ゃゃ≦宍у潟若潟鴻劫絎絎激若冴違若鴻障
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+Moodle綺障潟ャc若激ゃ違牙医罕鴻宴絲障箴違憜Moodle紊ут戎с蕭<絨鎕<九d篌腓障絽絎絖膺篆茘決篏睡障紜ゃゃ筝筝若吟罕号Moodle莢∝障荅括完茗莨荀с
Moodle吾с荀劫彰moodle.org障泣ゃ宴箴激鴻膊∞絽腥区蚊吟ゃ若潟若拷肴Moodle若吟怨篏罐茘域眼筝綽絖сMoodle泣ゃ潟ャc若綽荀綽絽吾峨障Moodle絽吾≧ус障
2003綛眼篁泣若膊∞鴻c潟違潟潟泣c潟医潟篁泣若鴻箴篌腓丞膵moodle.com荐腴障
diff --git a/lang/ja_utf8/docs/install.html b/lang/ja_utf8/docs/install.html index 6946d6bbfe2..010865da884 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/install.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/install.html @@ -213,7 +213,7 @@ php_value post_max_size 2M若吾緇障с鴻若"膓"
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diff --git a/lang/ja_utf8/docs/installamp.html b/lang/ja_utf8/docs/installamp.html index 05f827a35bf..e9eece4ded7 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/installamp.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/installamp.html @@ -46,7 +46,7 @@ 篏睡с篁ヤ鴻≪茯障:
- MySQLゃ潟鴻若翫(ャ宴若吾ゃ潟鴻若翫с) - ≪潟ゃ潟鴻若眼MySQL<ゃc:\my.cnfc:\windows\my.ini + ≪潟ゃ潟鴻若MySQL<ゃc:\my.cnfc:\windows\my.ini ゃmy.cnf腱違<ゃ罎膣≪ゃс障
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- EasyPHP<潟若: http://www.easyphp.org/telechargements/dn.php?F=easyphp1-7(膣10Mb)
diff --git a/lang/ja_utf8/docs/philosophy.html b/lang/ja_utf8/docs/philosophy.html index 322a4364c87..a60c0de15a7 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/philosophy.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/philosophy.html @@ -24,7 +24,7 @@
-絖膺篁篋冴篏罕膀腟薑鴻号с罕膀筝紫奨с筝糸宍障荅宴腴ゃ潟帥若筝腮帥眼茲腟窮祉絎吟純с≪宴若吾篏с緇障
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diff --git a/lang/ja_utf8/docs/upgrade.html b/lang/ja_utf8/docs/upgrade.html index 47bfa518adf..f33efb99ff9 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/upgrade.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/upgrade.html @@ -25,7 +25,7 @@
3. 若帥若
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diff --git a/lang/ja_utf8/glossary.php b/lang/ja_utf8/glossary.php index 10c909099d4..70821d88683 100644 --- a/lang/ja_utf8/glossary.php +++ b/lang/ja_utf8/glossary.php @@ -1,5 +1,5 @@ с潟若劫у≪若с<ゃ紊с泣ゃ冴荐絎障 泣ゃ冴膊∞泣ゃ篏絲障荐絎泣ゃ冴狗障 -mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql
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diff --git a/lang/ja_utf8/help/dialogue/closedialogue.html b/lang/ja_utf8/help/dialogue/closedialogue.html index b3777c9149a..bc529b982b4 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/dialogue/closedialogue.html +++ b/lang/ja_utf8/help/dialogue/closedialogue.html @@ -6,5 +6,5 @@ゃ≪違画Η純с菴遵с障 腟ゃ鴻ч画Ηс障
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