polished.
This commit is contained in:
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-1
@@ -113,7 +113,7 @@ $string['auth_shibboleth_manual_login'] = '
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||||
$string['auth_shibbolethdescription'] = 'この方法を使用すると、ユーザは<a href=\"http://shibboleth.internet2.edu/\" target=\"_blank\">Shibboleth</a>を使用して作成および認証されます。<br>あなたが使用しているMoodleにShibbolethを設定するには、<a href=\"../auth/shibboleth/README.txt\" target=\"_blank\">README</a> をご覧ください。';
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$string['auth_shibbolethtitle'] = 'Shibboleth';
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$string['auth_updatelocal'] = 'ローカルデータの更新';
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$string['auth_updatelocal_expl'] = '<p><b>ローカルデータの更新:</b> この設定を「Yes」にした場合、このフィールドは(外部認証を通して)ログイン毎またはユーザの同期毎に更新されます。更新されるローカルフィールドはロックする必要があります。</p>';
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$string['auth_updatelocal_expl'] = '<p><b>ローカルデータの更新:</b> この設定を「Yes」にした場合、このフィールドは(外部認証を通して)ログイン毎またはユーザの同期ごとに更新されます。更新されるローカルフィールドはロックする必要があります。</p>';
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||||
$string['auth_updateremote'] = '外部データの更新';
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$string['auth_updateremote_expl'] = '<p><b>外部データの更新:</b> この設定を「Yes」にした場合、ユーザレコードが更新される時に外部認証が更新されます。編集できるようにフィールドをアンロックする必要があります。</p>';
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$string['auth_updateremote_ldap'] = '<p><b>注意:</b> 外部LDAPデータを更新するためには、binddnとbindpwを書き込み権を持ったbindユーザに設定する必要があります。現在、マルチバリュー属性を保護しません。また、更新時にエクストラバリューは取り除かれます。</p>';
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+3
-3
@@ -19,7 +19,7 @@ $string['currentchats'] = '
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$string['currentusers'] = '現在のユーザ';
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$string['deletesession'] = 'セッションを削除する';
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$string['deletesessionsure'] = '本当にこのセッションを削除してもよろしいですか?';
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$string['donotusechattime'] = 'チャット時間を表示しない';
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$string['donotusechattime'] = 'チャット時間を公開しない';
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$string['enterchat'] = 'チャットルームに入室';
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$string['errornousers'] = 'ユーザが見つかりませんでした!';
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$string['explaingeneralconfig'] = 'これらの設定は、<strong>常に</strong>反映されます。';
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@@ -42,10 +42,10 @@ $string['nextsession'] = '
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$string['noguests'] = 'ゲストはこのチャットを利用できません。';
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$string['nomessages'] = 'メッセージがありません。';
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$string['repeatdaily'] = '毎日同じ時間に';
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$string['repeatnone'] = '繰り返し無し - 指定した時間にのみ表示';
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$string['repeatnone'] = '繰り返し無し - 指定した時間にのみ公開';
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$string['repeattimes'] = 'セッションの繰り返し';
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$string['repeatweekly'] = '毎週同じ時間に';
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$string['savemessages'] = '保存するメッセージ数';
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$string['savemessages'] = 'セッションの保存期間';
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$string['seesession'] = 'このセッションを見る';
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$string['sessions'] = 'チャットセッション';
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$string['strftimemessage'] = '%%H:%%M';
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@@ -121,7 +121,7 @@
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<li>クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。</li>
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||||
<li>全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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<li>管理メニューの下にある非公開の「<strong>教師用フォーラム</strong>」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。</li>
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||||
<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒毎に更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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||||
<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒ごとに更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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||||
<li>「<strong>活動レポート</strong>」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。</li>
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<li>学生に対して即座に応答してください。後回しにせずに、すぐに行ってください。簡単に、圧倒される程のボリュームを処理できなくなりますし、即座に応答することは、あなたのコースでコミュニティーを構築・維持して行くための重要な部分です。</li>
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||||
</ol>
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||||
+2
-2
@@ -1,11 +1,11 @@
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||||
<?PHP // $Id$
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// grades.php - created with Moodle 1.6 development (2005090100)
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||||
// grades.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
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||||
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$string['addcategory'] = 'カテゴリの追加';
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$string['addcategoryerror'] = 'カテゴリを追加できませんでした。';
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$string['addexceptionerror'] = 'ユーザID:評定項目に例外を追加中にエラーが発生しました。';
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$string['allgrades'] = 'カテゴリ毎の評点';
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$string['allgrades'] = 'カテゴリごとの評点';
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$string['allstudents'] = '全ての学生';
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$string['average'] = '平均';
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$string['bonuspoints'] = 'ボーナスポイント';
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@@ -20,5 +20,5 @@
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<p><b>クリテリオン評価.</b> 要素は、課題のランク付けに使用される「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的なものか、それぞれ自己完結的なものです。評価者は、どちらのステートメントが、それぞれの課題に一番適しているか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオン・ステートメントと推奨評点を関連付ける必要もあります。通常、これらは正常に整理されます。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。</p>
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||||
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||||
<p><b>ルーブリック評価.</b> 1つ以上のクリテリアが存在する以外は、クリテリオン評価に似ています。クリテリア数は、課題のパラメータで設定されます。それぞれのクリテリオンには、最大5つまでの「レベル」ステートメントを設定することができます。特定の課題では、レベル数はクリテリオン毎に変えることができます。クリテリオンを設定する場合、空白のレベルステートメントは、レベルステートメントの終了を示します。このように、クリテリアは2つのレベル、他は3つというように、上限5つまでのレベルを持つことができます。クリテリアには、比重を掛けることができます。レベルには、0、1、2から最大4まで点数が付けられます。課題の評点は、これらの点数の比重合計です。
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<p><b>ルーブリック評価.</b> 1つ以上のクリテリアが存在する以外は、クリテリオン評価に似ています。クリテリア数は、課題のパラメータで設定されます。それぞれのクリテリオンには、最大5つまでの「レベル」ステートメントを設定することができます。特定の課題では、レベル数はクリテリオンごとに変えることができます。クリテリオンを設定する場合、空白のレベルステートメントは、レベルステートメントの終了を示します。このように、クリテリアは2つのレベル、他は3つというように、上限5つまでのレベルを持つことができます。クリテリアには、比重を掛けることができます。レベルには、0、1、2から最大4まで点数が付けられます。課題の評点は、これらの点数の比重合計です。
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</p>
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@@ -1,6 +1,6 @@
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<p align="center"><b>強制グループモード</b></p>
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<p>グループモードがコースレベルで "強制" に設定された場合、コースレベルのグループモードがそのコース内の全ての活動に適用されます。
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活動レベル毎に個々に設定されたグループモードは無視されます。</p>
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<p>グループモードがコースレベルで 「強制」された場合、コースレベルのグループモードがそのコース内の全ての活動に適用されます。
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||||
活動レベルごとに個々に設定されたグループモードは無視されます。</p>
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||||
<p>例えば、多くの完全に分離された集団に対してコースを設定したい時に便利です。</p>
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||||
<p>これは、例えば多くの完全に分離された集団に対して、コースを作成したい場合に便利です。</p>
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@@ -8,7 +8,7 @@
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</p>
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<p>
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||||
<b>No</b><br />
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||||
クイズの受験毎に1つのレコードがMoodleデータベースに保存されます。
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||||
クイズの受験ごとに1つのレコードがMoodleデータベースに保存されます。
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</p>
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</div>
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<p>このオプションは、デフォルトでは「No」に設定されています。</p>
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@@ -10,7 +10,7 @@
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<li>次のページは、レッスンの<b>論理的順序</b>により決定されます。このページ順序は、教師のみが閲覧することができます。順序はレッスン内でページを移動することで変更可能です。</li>
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||||
<li>また、レッスンには<b>ナビゲーションオーダー</b>があります。これは学生に表示されるページの順番です。個々の問題で指定されるジャンプにより決定され、論理的順序と大幅に異なるように設定することができます。( しかし、もしジャンプが変更されない場合、これら2つのデフォルト値は密接に関係します。) 教師は、ナビゲーションオーダーをチェックすることができます。</li>
|
||||
<li>学生に提示される時、答えは通常混ぜられています。つまり、教師が考える最初の答えは、必ずしも学生に最初に表示されるリストの最初に来る必要はないということです。( さらに、毎回同じセットの答えが表示される場合でも、表示順は異なることがあります。) 例外的にマッチングタイプの問題では、教師が入力したものと同じ順番で答えが表示されます。</li>
|
||||
<li>答えの数はページ毎に変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。</li>
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||||
<li>答えの数はページごとに変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。</li>
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||||
<li>答え無しのページを作成することもできます。学生には、混ぜた答えの代わりに<b>続ける</b>リンクが表示されます。</li>
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||||
<li>レッスンを評価するため、<b>正しい</b>答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりもさらに下へ<i>下がります</i>。<b>間違った</b>答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりもさらに上へ<i>上がります</i>。つまり、ジャンプ<i>しない</i>場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。</li>
|
||||
<li>問題は、1つ以上の正しい答えを持つことができます。例えば、2つの答えが次のページにジャンプする場合、両者は正しい答えと見なされます。( 同じページにジャンプする場合でも、2つの答えのレスポンスをそれぞれ異なるものにすることができます。)</li>
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@@ -20,8 +20,8 @@ Wiki
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<tr>
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<th valign="top" width="25%">グループ</th>
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<td valign="top" width="25%">教師および学生が共に閲覧・編集できる唯一のWikiです。</td>
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<td valign="top" width="25%">グループ毎に1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを閲覧・編集することができます。</td>
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||||
<td valign="top" width="25%">グループ毎に1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを編集することができます。全てのグループのWikiを閲覧することができます。</td>
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||||
<td valign="top" width="25%">グループごとに1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを閲覧・編集することができます。</td>
|
||||
<td valign="top" width="25%">グループごとに1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを編集することができます。全てのグループのWikiを閲覧することができます。</td>
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||||
</tr>
|
||||
<tr>
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||||
<th valign="top" width="25%">学生</th>
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@@ -36,4 +36,4 @@ Wiki
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<ul>
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<li>教師は常にコース内のWikiを編集することができます。</li>
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</ul>
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</p>
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</p>
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+1
-1
@@ -1221,7 +1221,7 @@ $string['uploadfilelog'] = '
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$string['uploadformlimit'] = 'アップロードファイルがフォームで設定された最大サイズを超えました。';
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$string['uploadlabel'] = 'タイトル:';
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$string['uploadnofilefound'] = 'ファイルが見つかりません - アップロードするファイルを選択しましたか?';
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$string['uploadnotallowed'] = 'アップロードは許可されていません';
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||||
$string['uploadnotallowed'] = 'アップロードは許可されません';
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||||
$string['uploadoldfilesdeleted'] = 'アップロードエリアの古いファイルが削除されました。';
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$string['uploadpartialfile'] = 'ファイルが部分的にアップロードされました。';
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$string['uploadproblem'] = 'ファイル「 $a 」のアップロード中に原因不明のエラーが発生しました ( ファイルサイズが大きすぎると思われます )';
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+1
-1
@@ -6,7 +6,7 @@ $string['acceptederror'] = '
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$string['action'] = '操作';
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$string['adaptive'] = 'アダプティブモード';
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$string['addcategory'] = 'カテゴリの追加';
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$string['addingquestions'] = 'ここではデータベース内の質問を管理します。質問は整理しやすいようカテゴリ毎に保存されます。また、「公開」を選択した場合、コース内または他のコースの小テストで使用することができます。<br /><br />問題カテゴリの作成を選択した後、問題の作成または編集を行うことができます。ページの反対側にある問題一覧から問題を選択して、小テストに追加することができます。';
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||||
$string['addingquestions'] = 'ここではデータベース内の質問を管理します。質問は整理しやすいようカテゴリごとに保存されます。また、「公開」を選択した場合、コース内または他のコースの小テストで使用することができます。<br /><br />問題カテゴリの作成を選択した後、問題の作成または編集を行うことができます。ページの反対側にある問題一覧から問題を選択して、小テストに追加することができます。';
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||||
$string['addquestions'] = '問題を追加';
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$string['addquestionstoquiz'] = '現在の小テストに問題を追加';
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$string['addrandom'] = '$a のランダム問題を追加';
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@@ -113,7 +113,7 @@ $string['auth_shibboleth_manual_login'] = '手動ログイン';
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$string['auth_shibbolethdescription'] = 'この方法を使用すると、ユーザは<a href=\"http://shibboleth.internet2.edu/\" target=\"_blank\">Shibboleth</a>を使用して作成および認証されます。<br>あなたが使用しているMoodleにShibbolethを設定するには、<a href=\"../auth/shibboleth/README.txt\" target=\"_blank\">README</a> をご覧ください。';
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||||
$string['auth_shibbolethtitle'] = 'Shibboleth';
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||||
$string['auth_updatelocal'] = 'ローカルデータの更新';
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$string['auth_updatelocal_expl'] = '<p><b>ローカルデータの更新:</b> この設定を「Yes」にした場合、このフィールドは(外部認証を通して)ログイン毎またはユーザの同期毎に更新されます。更新されるローカルフィールドはロックする必要があります。</p>';
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||||
$string['auth_updatelocal_expl'] = '<p><b>ローカルデータの更新:</b> この設定を「Yes」にした場合、このフィールドは(外部認証を通して)ログイン毎またはユーザの同期ごとに更新されます。更新されるローカルフィールドはロックする必要があります。</p>';
|
||||
$string['auth_updateremote'] = '外部データの更新';
|
||||
$string['auth_updateremote_expl'] = '<p><b>外部データの更新:</b> この設定を「Yes」にした場合、ユーザレコードが更新される時に外部認証が更新されます。編集できるようにフィールドをアンロックする必要があります。</p>';
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||||
$string['auth_updateremote_ldap'] = '<p><b>注意:</b> 外部LDAPデータを更新するためには、binddnとbindpwを書き込み権を持ったbindユーザに設定する必要があります。現在、マルチバリュー属性を保護しません。また、更新時にエクストラバリューは取り除かれます。</p>';
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@@ -19,7 +19,7 @@ $string['currentchats'] = 'アクティブなチャット';
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$string['currentusers'] = '現在のユーザ';
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$string['deletesession'] = 'セッションを削除する';
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$string['deletesessionsure'] = '本当にこのセッションを削除してもよろしいですか?';
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||||
$string['donotusechattime'] = 'チャット時間を表示しない';
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||||
$string['donotusechattime'] = 'チャット時間を公開しない';
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$string['enterchat'] = 'チャットルームに入室';
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||||
$string['errornousers'] = 'ユーザが見つかりませんでした!';
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||||
$string['explaingeneralconfig'] = 'これらの設定は、<strong>常に</strong>反映されます。';
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@@ -42,10 +42,10 @@ $string['nextsession'] = '次のスケジュールセッション';
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||||
$string['noguests'] = 'ゲストはこのチャットを利用できません。';
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||||
$string['nomessages'] = 'メッセージがありません。';
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||||
$string['repeatdaily'] = '毎日同じ時間に';
|
||||
$string['repeatnone'] = '繰り返し無し - 指定した時間にのみ表示';
|
||||
$string['repeatnone'] = '繰り返し無し - 指定した時間にのみ公開';
|
||||
$string['repeattimes'] = 'セッションの繰り返し';
|
||||
$string['repeatweekly'] = '毎週同じ時間に';
|
||||
$string['savemessages'] = '保存するメッセージ数';
|
||||
$string['savemessages'] = 'セッションの保存期間';
|
||||
$string['seesession'] = 'このセッションを見る';
|
||||
$string['sessions'] = 'チャットセッション';
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||||
$string['strftimemessage'] = '%%H:%%M';
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||||
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||||
@@ -121,7 +121,7 @@
|
||||
<li>クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。</li>
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||||
<li>全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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<li>管理メニューの下にある非公開の「<strong>教師用フォーラム</strong>」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。</li>
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||||
<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒毎に更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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||||
<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒ごとに更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウィンドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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||||
<li>「<strong>活動レポート</strong>」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。</li>
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||||
<li>学生に対して即座に応答してください。後回しにせずに、すぐに行ってください。簡単に、圧倒される程のボリュームを処理できなくなりますし、即座に応答することは、あなたのコースでコミュニティーを構築・維持して行くための重要な部分です。</li>
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||||
</ol>
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||||
|
||||
@@ -1,11 +1,11 @@
|
||||
<?PHP // $Id$
|
||||
// grades.php - created with Moodle 1.6 development (2005090100)
|
||||
// grades.php - created with Moodle 1.6 development (2005101200)
|
||||
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||||
|
||||
$string['addcategory'] = 'カテゴリの追加';
|
||||
$string['addcategoryerror'] = 'カテゴリを追加できませんでした。';
|
||||
$string['addexceptionerror'] = 'ユーザID:評定項目に例外を追加中にエラーが発生しました。';
|
||||
$string['allgrades'] = 'カテゴリ毎の評点';
|
||||
$string['allgrades'] = 'カテゴリごとの評点';
|
||||
$string['allstudents'] = '全ての学生';
|
||||
$string['average'] = '平均';
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||||
$string['bonuspoints'] = 'ボーナスポイント';
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||||
|
||||
@@ -20,5 +20,5 @@
|
||||
|
||||
<p><b>クリテリオン評価.</b> 要素は、課題のランク付けに使用される「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的なものか、それぞれ自己完結的なものです。評価者は、どちらのステートメントが、それぞれの課題に一番適しているか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオン・ステートメントと推奨評点を関連付ける必要もあります。通常、これらは正常に整理されます。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。</p>
|
||||
|
||||
<p><b>ルーブリック評価.</b> 1つ以上のクリテリアが存在する以外は、クリテリオン評価に似ています。クリテリア数は、課題のパラメータで設定されます。それぞれのクリテリオンには、最大5つまでの「レベル」ステートメントを設定することができます。特定の課題では、レベル数はクリテリオン毎に変えることができます。クリテリオンを設定する場合、空白のレベルステートメントは、レベルステートメントの終了を示します。このように、クリテリアは2つのレベル、他は3つというように、上限5つまでのレベルを持つことができます。クリテリアには、比重を掛けることができます。レベルには、0、1、2から最大4まで点数が付けられます。課題の評点は、これらの点数の比重合計です。
|
||||
<p><b>ルーブリック評価.</b> 1つ以上のクリテリアが存在する以外は、クリテリオン評価に似ています。クリテリア数は、課題のパラメータで設定されます。それぞれのクリテリオンには、最大5つまでの「レベル」ステートメントを設定することができます。特定の課題では、レベル数はクリテリオンごとに変えることができます。クリテリオンを設定する場合、空白のレベルステートメントは、レベルステートメントの終了を示します。このように、クリテリアは2つのレベル、他は3つというように、上限5つまでのレベルを持つことができます。クリテリアには、比重を掛けることができます。レベルには、0、1、2から最大4まで点数が付けられます。課題の評点は、これらの点数の比重合計です。
|
||||
</p>
|
||||
@@ -1,6 +1,6 @@
|
||||
<p align="center"><b>強制グループモード</b></p>
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||||
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||||
<p>グループモードがコースレベルで "強制" に設定された場合、コースレベルのグループモードがそのコース内の全ての活動に適用されます。
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||||
活動レベル毎に個々に設定されたグループモードは無視されます。</p>
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||||
<p>グループモードがコースレベルで 「強制」された場合、コースレベルのグループモードがそのコース内の全ての活動に適用されます。
|
||||
活動レベルごとに個々に設定されたグループモードは無視されます。</p>
|
||||
|
||||
<p>例えば、多くの完全に分離された集団に対してコースを設定したい時に便利です。</p>
|
||||
<p>これは、例えば多くの完全に分離された集団に対して、コースを作成したい場合に便利です。</p>
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||||
@@ -8,7 +8,7 @@
|
||||
</p>
|
||||
<p>
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||||
<b>No</b><br />
|
||||
クイズの受験毎に1つのレコードがMoodleデータベースに保存されます。
|
||||
クイズの受験ごとに1つのレコードがMoodleデータベースに保存されます。
|
||||
</p>
|
||||
</div>
|
||||
<p>このオプションは、デフォルトでは「No」に設定されています。</p>
|
||||
@@ -10,7 +10,7 @@
|
||||
<li>次のページは、レッスンの<b>論理的順序</b>により決定されます。このページ順序は、教師のみが閲覧することができます。順序はレッスン内でページを移動することで変更可能です。</li>
|
||||
<li>また、レッスンには<b>ナビゲーションオーダー</b>があります。これは学生に表示されるページの順番です。個々の問題で指定されるジャンプにより決定され、論理的順序と大幅に異なるように設定することができます。( しかし、もしジャンプが変更されない場合、これら2つのデフォルト値は密接に関係します。) 教師は、ナビゲーションオーダーをチェックすることができます。</li>
|
||||
<li>学生に提示される時、答えは通常混ぜられています。つまり、教師が考える最初の答えは、必ずしも学生に最初に表示されるリストの最初に来る必要はないということです。( さらに、毎回同じセットの答えが表示される場合でも、表示順は異なることがあります。) 例外的にマッチングタイプの問題では、教師が入力したものと同じ順番で答えが表示されます。</li>
|
||||
<li>答えの数はページ毎に変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。</li>
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||||
<li>答えの数はページごとに変えることができます。例えば、1つの正答と3つの間違った選択肢の問題ページを作ることも、○/×問題のみのページを作ることもできます。</li>
|
||||
<li>答え無しのページを作成することもできます。学生には、混ぜた答えの代わりに<b>続ける</b>リンクが表示されます。</li>
|
||||
<li>レッスンを評価するため、<b>正しい</b>答えを選択した場合、論理的順番において現在のページよりもさらに下へ<i>下がります</i>。<b>間違った</b>答えを選択した場合、同じページに留まるか、論理的順番において現在のページよりもさらに上へ<i>上がります</i>。つまり、ジャンプ<i>しない</i>場合、最初の答えは正しく、他の答えは間違っていることを意味します。</li>
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||||
<li>問題は、1つ以上の正しい答えを持つことができます。例えば、2つの答えが次のページにジャンプする場合、両者は正しい答えと見なされます。( 同じページにジャンプする場合でも、2つの答えのレスポンスをそれぞれ異なるものにすることができます。)</li>
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|
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@@ -20,8 +20,8 @@ Wikiには3つの種類があります: 教師、グループ、学生です。
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||||
<tr>
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||||
<th valign="top" width="25%">グループ</th>
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||||
<td valign="top" width="25%">教師および学生が共に閲覧・編集できる唯一のWikiです。</td>
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||||
<td valign="top" width="25%">グループ毎に1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを閲覧・編集することができます。</td>
|
||||
<td valign="top" width="25%">グループ毎に1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを編集することができます。全てのグループのWikiを閲覧することができます。</td>
|
||||
<td valign="top" width="25%">グループごとに1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを閲覧・編集することができます。</td>
|
||||
<td valign="top" width="25%">グループごとに1つのWikiが提供されます。学生は属しているグループのWikiのみを編集することができます。全てのグループのWikiを閲覧することができます。</td>
|
||||
</tr>
|
||||
<tr>
|
||||
<th valign="top" width="25%">学生</th>
|
||||
@@ -36,4 +36,4 @@ Wikiには3つの種類があります: 教師、グループ、学生です。
|
||||
<ul>
|
||||
<li>教師は常にコース内のWikiを編集することができます。</li>
|
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</ul>
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</p>
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</p>
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@@ -1221,7 +1221,7 @@ $string['uploadfilelog'] = 'ファイル $a のログをアップロードする
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$string['uploadformlimit'] = 'アップロードファイルがフォームで設定された最大サイズを超えました。';
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$string['uploadlabel'] = 'タイトル:';
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$string['uploadnofilefound'] = 'ファイルが見つかりません - アップロードするファイルを選択しましたか?';
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$string['uploadnotallowed'] = 'アップロードは許可されていません';
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$string['uploadnotallowed'] = 'アップロードは許可されません';
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$string['uploadoldfilesdeleted'] = 'アップロードエリアの古いファイルが削除されました。';
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$string['uploadpartialfile'] = 'ファイルが部分的にアップロードされました。';
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$string['uploadproblem'] = 'ファイル「 $a 」のアップロード中に原因不明のエラーが発生しました ( ファイルサイズが大きすぎると思われます )';
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@@ -6,7 +6,7 @@ $string['acceptederror'] = 'エラー範囲';
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$string['action'] = '操作';
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$string['adaptive'] = 'アダプティブモード';
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$string['addcategory'] = 'カテゴリの追加';
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$string['addingquestions'] = 'ここではデータベース内の質問を管理します。質問は整理しやすいようカテゴリ毎に保存されます。また、「公開」を選択した場合、コース内または他のコースの小テストで使用することができます。<br /><br />問題カテゴリの作成を選択した後、問題の作成または編集を行うことができます。ページの反対側にある問題一覧から問題を選択して、小テストに追加することができます。';
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$string['addingquestions'] = 'ここではデータベース内の質問を管理します。質問は整理しやすいようカテゴリごとに保存されます。また、「公開」を選択した場合、コース内または他のコースの小テストで使用することができます。<br /><br />問題カテゴリの作成を選択した後、問題の作成または編集を行うことができます。ページの反対側にある問題一覧から問題を選択して、小テストに追加することができます。';
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$string['addquestions'] = '問題を追加';
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$string['addquestionstoquiz'] = '現在の小テストに問題を追加';
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$string['addrandom'] = '$a のランダム問題を追加';
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