diff --git a/lang/ja/docs/future.html b/lang/ja/docs/future.html index 1de41043092..af1c17a4378 100644 --- a/lang/ja/docs/future.html +++ b/lang/ja/docs/future.html @@ -12,51 +12,49 @@
--Moodleの成熟過程において、その方向性は開発者とユーザのコミュニティによってますます影響されるようになってきました。 機能提案とその状態に関する活動的なデータベースは moodle.org/bugs でご覧いただけます。 私達はあなたのアイディア、コード、フィードバック、プロモーションによる 貢献 をいつでも歓迎します - 詳細は 開発者マニュアル および コミュニティフォーラム をご覧ください。 - また、特定機能の早急な開発を有償にてお受けいたします - 詳細は moodle.com/development をご覧ください。 -
-下記は、Moodleの未来に関する現在のロードマップです。このロードマップは スポンサー および 開発者 の影響によって常に変わります。
-Version 1.5 - 2005年2月
---Moodle 1.5は、MoodleをWAI(W3C)、SENDA(UK)、およびSection 508(米国)などの重要なウェブアクセシビリティ標準に完全に適合させることを目標にしています。
-表示コードは、XHTML Transitional1.0に対応しています。CSSはクリーンアップされ、デザイナーがサイトのルック&フィールに関して、より完全なコントロールができるように拡張されています。このリリースでは、まだテンプレートを使用しません。
-新しい機能に関する長いリストです:
--
-- 直接的なコミュニケーションのための統合インスタントメッセージ機能
-- 小テストモジュールに関する大幅な機能改善: 1ページあたりの問題数の設定; 問題作成インターフェースの改善; 階層的な問題カテゴリ;
-- 新しいブロックフォーマット、ブロックの複数コピーおよび更に改善されたブロック設定 (古いサードパーティーのブロックはアップグレードする必要があります。ブロックディレクトリのドキュメントをご覧ください。)
-- コース作成、グループ割り当て、ユーザ同期等をコントロールできる拡張LDAPの統合
-- 管理者によるユーザフィールドのロック機能
-- ClamAVを使用した新しいドキュメントの自動ウイルススキャニングを追加したファイルアップロード機能の改善
-- ワークショップおよびレッスンモジュールの簡素化したインターフェース
-- ユーザによって作成されるテキストをXHTMLに変換する新しいフィルタ
-- PAM認証モジュール
-- セッションのデータベースへの保存 (Moodleのクラスタ化に有益)
-- ユーザに対するサイト使用許諾
-- 他の多くの改善およびバグフィックス
--
Version 1.6 - 2005年中旬
+ また、一部機能のより早い開発を有償にてお受けいたします - 詳細およびお見積りは moodle.com/development をご覧ください。 + +下記は、Moodleの未来に関する現在のロードマップです。このロードマップは スポンサー および 開発者 よって常に変わります。
+ +バージョン 1.6
--このバージョンでは多くのメインページがHTMLテンプレートを使ってカスタマイズできるようになります。
-ユーザブログをサポートします (日誌と入れ替え)。
-マイ Moodle ページ
-コースの流れに関する構造および保守の改善
-+
ブログが内省的活動の中心的なツールになります ( ユーザ、コースおよびサイトフィードに提供されます ) 。
+データベースモジュール、共同データエントリのための一般的な目的ツール、検索および閲覧
+活動またはコースフォーマットとしてLAMSとの統合
+統計の改善
+受信メールのハンドリング
+ベーシック・ウェブサービスAPI
Version 2.0 - 2005年後半
+ +バージョン 1.7
+++ +マイ Moodleページで全てのコースの外観をカスタマイズ、およびRSSフィード等。
+ユーザプロフィールページの改善、セミパブリック・ホームページでブログ、フィード等の統合
+IMS LD Level Aの予備的なサポート、インポートおよびエクスポートをサポート
+SCORM 2004を完全にサポート
+ウェブサービスAPIの改善
+リポジトリの統合
+バージョン 2.0
-+このメジャーリリースでは、共同作業におけるMoodleの自然な進化に基づき、Moodleを更にネットワーク志向にするエキサイティングな開発も含まれます。 - 詳細は後日ここに記します。
+条件付き活動、 依存および強制の方針をサポート
+IMS LD基準の完全なサポート
+グループの改善、サイトおよび活動レベルでグループを設定できるようにします。
+任務の改善、サイト、コース、活動レベルで独自の任務を設定できるようにします。
+HTMLテンプレートを使用して多くのメインページをカスタマイズできるようにします。
+共同作業におけるMoodleの自然な進化に基づき、Moodleを更にネットワーク志向にするエキサイティングな開発を行います。 詳細は後日ここに記します。
- + +
+
Version: $Id$
- \ No newline at end of file + --Moodle腮劫с肴若吟潟ャcc障障綵演帥c障 罘醇罅倶≪羇糸若帥若鴻 moodle.org/bugs с荀с障 腱≪ゃc≪潟若c若≪若激с潟 莢∝ ゃс罩菴障 - 荅括完 肴ャ≪ 潟ャc若 荀с - 障劫罘純ャ冴障 - 荅括完 moodle.com/development 荀с -
- -Version 1.5 - 2005綛2
---Moodle 1.5MoodleWAI(W3C)SENDA(UK)Section 508(膠喝)荀с≪祉激f羣絎罔障
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