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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
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<html>
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<head>
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<title>Moodle Docs: 特徴</title>
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<link rel="stylesheet" href="docstyles.css" type="TEXT/CSS">
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<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=EUC-JP">
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</head>
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<body bgcolor="#ffffff">
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<h1>特徴</h1>
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<blockquote>
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<p>Moodleは活発に進化し続けているシステムです。このページでは、Moodleの数多くの特徴の中から幾つかを取り上げます:</p>
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<h3>全体的なデザイン</h3>
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<ul>
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<li>社会的構築主義教授法(協調、活動、批判的省察等)を促進します。</li>
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<li>対面教育の補助及び100%のオンラインコースに適しています。</li>
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<li>シンプル、軽い、能率的、互換性がある、バージョンの低いブラウザに対応しています。</li>
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||||
<li>PHPをサポートするほとんどのプラットフォームへ簡単にインストール可能。1つのデータベースを必要(共有可)とします。</li>
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||||
<li>全てのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート(初期テーブル作成を除く)しています。</li>
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||||
<li>コース一覧では、ゲストアクセスの可否も含めて、サーバ上の全コースの説明を表示します。</li>
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||||
<li>コースをカテゴリ分け、検索することができます。一つのMoodleサイトは数千のコースをサポートします。</li>
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||||
<li>Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、全てのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。</li>
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||||
<li>ほとんどのテキストエリア (リソース、フォーラム投稿欄、日誌エントリ等)は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。</li>
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</ul>
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<h3 >サイト管理</h3>
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<ul>
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||||
<li>サイトは、セットアップ時に設定した管理者によって管理されます。</li>
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<li>「テーマ」プラグインにより、管理者は必要に応じてサイトの色、フォント、レイアウト等をカスタマイズすることができます。</li>
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||||
<li>活動モジュールプラグインは、インストール済みのMoodleに追加することができます。</li>
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||||
<li>言語パックプラグインにより、数多くの言語に対応することができます。これらはMoodleに組み込まれたウェブベースのエディタで編集することができます。現在、<a href="http://moodle.org/download/lang/" target="_top">43以上の言語</a>ファイルがあります。</li>
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||||
<li>コードは、GPLライセンスの下で分かりやすく記述され、必要に応じて簡単に修正を加えることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >ユーザ管理</h3>
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<ul>
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<li>ユーザ管理のゴールは、高度なセキュリティを保ったまま、管理者の負担を減らすことです。</li>
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||||
<li>既存のシステムに簡単に統合することが可能な認証モジュールプラグインにより、様々な認証手段をサポートします。</li>
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||||
<li>標準的なメールによる認証: 学生は自分のアカウントを作成することができます。アカウント確定時に、メールアドレスが確認されます。</li>
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||||
<li>LDAPを使用した認証: LDAPサーバに対してアカウントのログインを照会することができます。管理者は、どのフィールドを使用するか指定できます。</li>
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||||
<li>IMAP、POP3、NNTPを使用した認証: メールサーバまたはニュースサーバに対してアカウントのログインが照会されます。SSL認証及びTLS認証がサポートされます。</li>
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<li>外部データベースを使用した認証: 少なくとも2つのフィールドを持つデータベースを外部認証用のデータベースとして使用できます。</li>
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<li>各ユーザは、サーバ全体で1つのアカウントのみ必要です。各アカウントは異なるアクセス権限を持つことができます。</li>
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||||
<li>管理者のアカウントは、コース作成をコントロールし、ユーザをコースに割り当てることで教師を作成します。</li>
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||||
<li>コース作成者には、コースの作成及びコース内で教えることのみ許可されます。</li>
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||||
<li>コース内容を変更できないように、教師のコース編集権限を削除することができます。(例えば非常勤教師)</li>
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||||
<li>セキュリティ - 教師は学生以外をコース内に入らせないように、「登録キー」を追加することができます。登録キーは、直接渡すことも、メール等で渡すこともできます。</li>
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||||
<li>必要に応じて、教師は学生を手動で登録することができます。</li>
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<li>必要に応じて、教師は学生を登録抹消することができます。そうでなければ、ある一定期間(管理者により設定)の未ログインにより自動的に登録抹消されます。</li>
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||||
<li>学生には写真や自己紹介を含んだオンラインプロフィールの作成が奨励されます。メールアドレスは必要に応じて表示されないようにすることができます。</li>
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<li>全てのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。</li>
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<li>全てのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語(例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等)を選択することができます。</li>
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</ul>
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<h3 >コース管理</h3>
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<ul>
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<li>完全な権限を持った教師は、他の教師の制限も含めて、コースに関するあらゆるコントロールを行うことができます。</li>
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<li>コースフォーマットでは、ウイークリー、トピック、ディスカッションに焦点を置いたソーシャルフォーマットを選択することができます。</li>
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||||
<li>柔軟なコース活動の配列 - フォーラム、日誌、小テスト、リソース、アンケート、調査、課題、チャット、ワークショップ</li>
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<li>最終ログインより更新された内容をコースホームページに表示することができます。これは、コミュニティー意識を与える手助けとなります。</li>
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<li>ほとんどのテキストエリア (リソース、フォーラム投稿欄、日誌エントリ等)は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。</li>
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||||
<li>フォーラム、日誌、小テスト、課題の評価は同一ページで閲覧することができます。また、スプレッドシート形式のファイルとしてダウンロードすることもできます。</li>
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||||
<li>完全なユーザロギング及びトラッキング - 各モジュールで、それぞれの学生に関する活動レポートを、グラフと詳細(最終アクセス、閲覧数)で見ることができます。同様に、それぞれの学生が関わったフォーラムの投稿、日誌エントリー等の詳細な「ストーリー」を1ページで見ることができます。</li>
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<li>メールインテグレーション - フォーラムの投稿のコピー、教師のフィードバック等をHTML形式またはプレインテキスト形式でメール送信することができます。</li>
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<li>独自評価尺度 - 教師は、フォーラム、課題、日誌の評価を行うために独自の評価尺度を設定することができます。</li>
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<li>コースは、バックアップ機能を使って単独のzipファイルに圧縮することができます。これらは、どのMoodleサーバにでもリストアすることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >課題モジュール</h3>
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<ul>
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<li>課題モジュールでは、提出期限及び最大評価を設定することができます。</li>
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<li>学生は提出物(どのようなフォーマットでも)をサーバにアップロードできます。アップロードしたファイルの提出日が記録されます。</li>
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||||
<li>提出期限を過ぎた提出は許可されますが、どの程度遅れたか明確に教師に提示されます。</li>
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||||
<li>各提出物に対して、1ページ内でクラス全体を評価(採点及びコメント)することができます。</li>
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||||
<li>教師のフィードバックは、各学生の課題ページに追加され、その旨が学生にメール通知されます。</li>
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<li>教師は、評価後に(再評価のため)課題を再提出させることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >チャットモジュール</h3>
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<ul>
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<li>テキストによるスムーズでリアルタイムの相互交流を実現します。</li>
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<li>チャットウインドウにプロフィール写真を表示することができます。</li>
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<li>URL、スマイリー、埋め込みHTML、イメージ等をサポートします。</li>
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<li>全てのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >投票モジュール</h3>
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<ul>
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<li>投票のような機能を持ったモジュールです。投票や、学生からのフィードバックの収集に使用することができます。(例 リサーチコンセント)</li>
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<li>教師は、誰が何を選択したか直感的に分かる表を閲覧することができます。</li>
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<li>任意で、結果のリアルタイムグラフを学生に見せることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >フォーラムモジュール</h3>
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<ul>
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<li>教師のみ、コースニュース、全てにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。</li>
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<li>全ての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。</li>
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<li>ディスカッションは、ネスト、フラット、スレッド及び投稿日時の降順・昇順に表示させることができます。</li>
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<li>個々のフォーラムは、コピーがメールで送信されるようにメール通知登録を行うことができます。また、教師はメール通知登録を強制的に行うこともできます。</li>
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<li>教師は、返信を許可しないこともできます (例 お知らせ専用フォーラム)。</li>
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<li>ディスカッションスレッドは、教師により簡単にフォーラム間を移動させることができます。</li>
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||||
<li>添付イメージはインライン表示されます。</li>
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<li>フォーラムにレーティングが使用される場合、レーティングの期限を設けることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >日誌モジュール</h3>
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<ul>
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<li>日誌は学生と教師の間のプライベートな活動です。</li>
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||||
<li>それぞれの日誌を自由回答質問により方向付けることができます。</li>
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<li>各日誌エントリに対して、1ページ内でクラス全体を評価することができます。</li>
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<li>教師のフィードバックは、各学生の日誌ページに追加され、その旨が学生にメール通知されます。</li>
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</ul>
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<h3 >小テストモジュール</h3>
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<ul>
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<li>教師は、異なる小テストで再利用するため、データベースに質問を登録することができます。</li>
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||||
<li>簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内の全てのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。 </li>
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||||
<li>小テストは自動的に評価され、質問が修正された場合は再評価させることができます。</li>
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||||
<li>小テストには、期間外の利用ができないように時間制限を設定することができます。</li>
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||||
<li>教師のオプション設定により、小テストを複数回受けさせることができます。また、フィードバックや正答を表示することもできます。</li>
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||||
<li>不正行為を減らすため、小テストと小テストの答えをランダムに混ぜることができます。</li>
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||||
<li>小テストではHTMLとイメージを使用できます。</li>
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||||
<li>外部のテキストファイルから小テストをインポートすることができます。</li>
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<li>必要に応じて、小テストを複数回受けることができます。</li>
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||||
<li>必要に応じて、小テストの結果は蓄積され、複数回の実施で終了させることができます。</li>
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||||
<li>多肢選択式問題には、単一または複数の答えを用意することができます。</li>
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<li>記述式問題(単語またフレーズ)</li>
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<li>○/×方式問題</li>
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<li>組み合わせ問題</li>
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<li>ランダム方式問題</li>
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<li>数値問題 (許容範囲)</li>
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<li>テキスト内に答えを入れる穴埋め問題(clozeスタイル)</li>
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<li>説明のためにテキストとグラフィックを埋め込むことができます。</li>
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</ul>
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<h3 >リソースモジュール</h3>
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<ul>
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<li>Word、PowerPoint、Flash、ビデオ、音声等を含む様々な電子コンテンツをサポートします。</li>
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<li>ファイルは、サーバにアップロードして管理することも、ウェブフォームを使用して作成(テキスト、HTML)することもできます。</li>
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||||
<li>ウェブ上の外部コンテンツは、リンクを張ったり、コース内に継ぎ目無しに表示することができます。</li>
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||||
<li>外部のウェブアプリケーションには、リンクを張ってパラメータを渡すことができます。</li>
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</ul>
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||||
<h3 >調査モジュール</h3>
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<ul>
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||||
<li>内蔵されている調査(COLLES, ATTLS)は、オンラインクラスの分析に適したツールであると証明されています。</li>
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||||
<li>沢山のグラフを含んだ、オンライン調査レポートを常に利用することができます。データはExcelスプレッドシートまたはCSVテキストファイル形式でダウンロードすることができます。</li>
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||||
<li>調査インターフェースが、一部終了のみで終了する調査を防ぎます。</li>
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||||
<li>フィードバックは、クラスの平均と比較されながら、学生の結果に対して提供されます。</li>
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</ul>
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<h3 >ワークショップモジュール</h3>
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<ul>
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||||
<li>ドキュメントに対して相互評価を許可し、教師は管理及び相互評価に関する評価を行うことができます。</li>
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||||
<li>広範囲の評価尺度をサポートします。</li>
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||||
<li>評価の練習をするため、教師は学生にサンプル文書を提供することができます。</li>
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<li>様々なオプションを備えた非常に柔軟なモジュールです。</li>
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</ul>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<p align="CENTER"><font size="1"><a href="." target="_top">Moodle文書</a></font></p>
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<p align="CENTER"><font size="1">Version: $Id$</font></p>
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</body>
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</html>
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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
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<head>
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<title>Moodle Docs: 特徴</title>
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<link rel="stylesheet" href="docstyles.css" type="TEXT/CSS">
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<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=EUC-JP">
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</head>
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<body bgcolor="#ffffff">
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<h1>特徴</h1>
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<p>Moodleは活発に進化し続けているシステムです。このページでは、Moodleの数多くの特徴の中から幾つかを取り上げます:</p>
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<h3>全体的なデザイン</h3>
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<ul>
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<li>社会的構築主義教授法(協調、活動、批判的省察等)を促進します。</li>
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<li>対面教育の補助及び100%のオンラインコースに適しています。</li>
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<li>シンプル、軽い、能率的、互換性がある、バージョンの低いブラウザに対応しています。</li>
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<li>PHPをサポートするほとんどのプラットフォームへ簡単にインストール可能。1つのデータベースを必要(共有可)とします。</li>
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<li>全てのメジャーなデータベースの抽出をフルサポート(初期テーブル作成を除く)しています。</li>
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<li>コース一覧では、ゲストアクセスの可否も含めて、サーバ上の全コースの説明を表示します。</li>
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<li>コースをカテゴリ分け、検索することができます。一つのMoodleサイトは数千のコースをサポートします。</li>
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<li>Moodleでは、サイト全体にわたる強固なセキュリティを重要視しています。フォームに関して、全てのチェック、データの正当性確認、クッキーの暗号化処理等が行われます。</li>
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<li>ほとんどのテキストエリア (リソース、フォーラム投稿欄、日誌エントリ等)は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。</li>
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</ul>
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<h3 >サイト管理</h3>
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<ul>
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<li>サイトは、セットアップ時に設定した管理者によって管理されます。</li>
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<li>「テーマ」プラグインにより、管理者は必要に応じてサイトの色、フォント、レイアウト等をカスタマイズすることができます。</li>
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<li>活動モジュールプラグインは、インストール済みのMoodleに追加することができます。</li>
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<li>言語パックプラグインにより、数多くの言語に対応することができます。これらはMoodleに組み込まれたウェブベースのエディタで編集することができます。現在、<a href="http://moodle.org/download/lang/" target="_top">43以上の言語</a>ファイルがあります。</li>
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<li>コードは、GPLライセンスの下で分かりやすく記述され、必要に応じて簡単に修正を加えることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >ユーザ管理</h3>
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<ul>
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<li>ユーザ管理のゴールは、高度なセキュリティを保ったまま、管理者の負担を減らすことです。</li>
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<li>既存のシステムに簡単に統合することが可能な認証モジュールプラグインにより、様々な認証手段をサポートします。</li>
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<li>標準的なメールによる認証: 学生は自分のアカウントを作成することができます。アカウント確定時に、メールアドレスが確認されます。</li>
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<li>LDAPを使用した認証: LDAPサーバに対してアカウントのログインを照会することができます。管理者は、どのフィールドを使用するか指定できます。</li>
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<li>IMAP、POP3、NNTPを使用した認証: メールサーバまたはニュースサーバに対してアカウントのログインが照会されます。SSL認証及びTLS認証がサポートされます。</li>
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<li>外部データベースを使用した認証: 少なくとも2つのフィールドを持つデータベースを外部認証用のデータベースとして使用できます。</li>
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<li>各ユーザは、サーバ全体で1つのアカウントのみ必要です。各アカウントは異なるアクセス権限を持つことができます。</li>
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<li>管理者のアカウントは、コース作成をコントロールし、ユーザをコースに割り当てることで教師を作成します。</li>
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<li>コース作成者には、コースの作成及びコース内で教えることのみ許可されます。</li>
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<li>コース内容を変更できないように、教師のコース編集権限を削除することができます。(例えば非常勤教師)</li>
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<li>セキュリティ - 教師は学生以外をコース内に入らせないように、「登録キー」を追加することができます。登録キーは、直接渡すことも、メール等で渡すこともできます。</li>
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<li>必要に応じて、教師は学生を手動で登録することができます。</li>
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<li>必要に応じて、教師は学生を登録抹消することができます。そうでなければ、ある一定期間(管理者により設定)の未ログインにより自動的に登録抹消されます。</li>
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<li>学生には写真や自己紹介を含んだオンラインプロフィールの作成が奨励されます。メールアドレスは必要に応じて表示されないようにすることができます。</li>
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<li>全てのユーザは自分のタイムゾーンを設定することができます。Moodleで使用される日付は設定したタイムゾーンに変換されます(例 投稿日時、課題の提出日等)。</li>
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<li>全てのユーザはMoodleインターフェースに使用される言語(例 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語等)を選択することができます。</li>
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</ul>
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<h3 >コース管理</h3>
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<li>完全な権限を持った教師は、他の教師の制限も含めて、コースに関するあらゆるコントロールを行うことができます。</li>
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<li>コースフォーマットでは、ウイークリー、トピック、ディスカッションに焦点を置いたソーシャルフォーマットを選択することができます。</li>
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<li>柔軟なコース活動の配列 - フォーラム、日誌、小テスト、リソース、アンケート、調査、課題、チャット、ワークショップ</li>
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<li>最終ログインより更新された内容をコースホームページに表示することができます。これは、コミュニティー意識を与える手助けとなります。</li>
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<li>ほとんどのテキストエリア (リソース、フォーラム投稿欄、日誌エントリ等)は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。</li>
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<li>フォーラム、日誌、小テスト、課題の評価は同一ページで閲覧することができます。また、スプレッドシート形式のファイルとしてダウンロードすることもできます。</li>
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<li>完全なユーザロギング及びトラッキング - 各モジュールで、それぞれの学生に関する活動レポートを、グラフと詳細(最終アクセス、閲覧数)で見ることができます。同様に、それぞれの学生が関わったフォーラムの投稿、日誌エントリー等の詳細な「ストーリー」を1ページで見ることができます。</li>
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<li>メールインテグレーション - フォーラムの投稿のコピー、教師のフィードバック等をHTML形式またはプレインテキスト形式でメール送信することができます。</li>
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<li>独自評価尺度 - 教師は、フォーラム、課題、日誌の評価を行うために独自の評価尺度を設定することができます。</li>
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<li>コースは、バックアップ機能を使って単独のzipファイルに圧縮することができます。これらは、どのMoodleサーバにでもリストアすることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >課題モジュール</h3>
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<ul>
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<li>課題モジュールでは、提出期限及び最大評価を設定することができます。</li>
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<li>学生は提出物(どのようなフォーマットでも)をサーバにアップロードできます。アップロードしたファイルの提出日が記録されます。</li>
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<li>提出期限を過ぎた提出は許可されますが、どの程度遅れたか明確に教師に提示されます。</li>
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<li>各提出物に対して、1ページ内でクラス全体を評価(採点及びコメント)することができます。</li>
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<li>教師のフィードバックは、各学生の課題ページに追加され、その旨が学生にメール通知されます。</li>
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<li>教師は、評価後に(再評価のため)課題を再提出させることができます。</li>
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<h3 >チャットモジュール</h3>
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<li>テキストによるスムーズでリアルタイムの相互交流を実現します。</li>
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<li>チャットウインドウにプロフィール写真を表示することができます。</li>
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<li>URL、スマイリー、埋め込みHTML、イメージ等をサポートします。</li>
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<li>全てのセッションは後で閲覧するために記録され、学生にも閲覧できるようにすることができます。</li>
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<h3 >投票モジュール</h3>
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<li>投票のような機能を持ったモジュールです。投票や、学生からのフィードバックの収集に使用することができます。(例 リサーチコンセント)</li>
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<li>教師は、誰が何を選択したか直感的に分かる表を閲覧することができます。</li>
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<li>任意で、結果のリアルタイムグラフを学生に見せることができます。</li>
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<h3 >フォーラムモジュール</h3>
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<li>教師のみ、コースニュース、全てにオープン、1ユーザ1スレッド等の異なるタイプのフォーラムを利用できます。</li>
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<li>全ての投稿には投稿者の顔写真が表示されます。</li>
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<li>ディスカッションは、ネスト、フラット、スレッド及び投稿日時の降順・昇順に表示させることができます。</li>
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<li>個々のフォーラムは、コピーがメールで送信されるようにメール通知登録を行うことができます。また、教師はメール通知登録を強制的に行うこともできます。</li>
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<li>教師は、返信を許可しないこともできます (例 お知らせ専用フォーラム)。</li>
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<li>ディスカッションスレッドは、教師により簡単にフォーラム間を移動させることができます。</li>
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<li>添付イメージはインライン表示されます。</li>
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<li>フォーラムにレーティングが使用される場合、レーティングの期限を設けることができます。</li>
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</ul>
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<h3 >日誌モジュール</h3>
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<ul>
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<li>日誌は学生と教師の間のプライベートな活動です。</li>
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<li>それぞれの日誌を自由回答質問により方向付けることができます。</li>
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<li>各日誌エントリに対して、1ページ内でクラス全体を評価することができます。</li>
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<li>教師のフィードバックは、各学生の日誌ページに追加され、その旨が学生にメール通知されます。</li>
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</ul>
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<h3 >小テストモジュール</h3>
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<li>教師は、異なる小テストで再利用するため、データベースに質問を登録することができます。</li>
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<li>簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内の全てのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。 </li>
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<li>小テストは自動的に評価され、質問が修正された場合は再評価させることができます。</li>
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<li>小テストには、期間外の利用ができないように時間制限を設定することができます。</li>
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<li>教師のオプション設定により、小テストを複数回受けさせることができます。また、フィードバックや正答を表示することもできます。</li>
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<li>不正行為を減らすため、小テストと小テストの答えをランダムに混ぜることができます。</li>
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<li>小テストではHTMLとイメージを使用できます。</li>
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<li>外部のテキストファイルから小テストをインポートすることができます。</li>
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<li>必要に応じて、小テストを複数回受けることができます。</li>
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<li>必要に応じて、小テストの結果は蓄積され、複数回の実施で終了させることができます。</li>
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<li>多肢選択式問題には、単一または複数の答えを用意することができます。</li>
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<li>記述式問題(単語またフレーズ)</li>
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<li>○/×問題</li>
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<li>組み合わせ問題</li>
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<li>ランダム方式問題</li>
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<li>数値問題 (許容範囲)</li>
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<li>テキスト内に答えを入れる穴埋め問題(clozeスタイル)</li>
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<li>説明のためにテキストとグラフィックを埋め込むことができます。</li>
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</ul>
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<h3 >リソースモジュール</h3>
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<ul>
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<li>Word、PowerPoint、Flash、ビデオ、音声等を含む様々な電子コンテンツをサポートします。</li>
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||||
<li>ファイルは、サーバにアップロードして管理することも、ウェブフォームを使用して作成(テキスト、HTML)することもできます。</li>
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||||
<li>ウェブ上の外部コンテンツは、リンクを張ったり、コース内に継ぎ目無しに表示することができます。</li>
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<li>外部のウェブアプリケーションには、リンクを張ってパラメータを渡すことができます。</li>
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</ul>
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<h3 >調査モジュール</h3>
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<ul>
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<li>内蔵されている調査(COLLES, ATTLS)は、オンラインクラスの分析に適したツールであると証明されています。</li>
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||||
<li>沢山のグラフを含んだ、オンライン調査レポートを常に利用することができます。データはExcelスプレッドシートまたはCSVテキストファイル形式でダウンロードすることができます。</li>
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||||
<li>調査インターフェースが、一部終了のみで終了する調査を防ぎます。</li>
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||||
<li>フィードバックは、クラスの平均と比較されながら、学生の結果に対して提供されます。</li>
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</ul>
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<h3 >ワークショップモジュール</h3>
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<ul>
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<li>ドキュメントに対して相互評価を許可し、教師は管理及び相互評価に関する評価を行うことができます。</li>
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<li>広範囲の評価尺度をサポートします。</li>
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<li>評価の練習をするため、教師は学生にサンプル文書を提供することができます。</li>
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<li>様々なオプションを備えた非常に柔軟なモジュールです。</li>
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</ul>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<p align="CENTER"><font size="1"><a href="." target="_top">Moodle文書</a></font></p>
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<p align="CENTER"><font size="1">Version: $Id$</font></p>
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</body>
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</html>
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+144
-144
@@ -1,144 +1,144 @@
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<head>
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<title>Moodle Docs: Teachers Manual</title>
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<link rel="stylesheet" href="docstyles.css" type="TEXT/CSS">
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<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=EUC-JP">
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</head>
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<body bgcolor="#FFFFFF">
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<h1>教師マニュアル</h1>
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<p>このページはMoodleでオンラインコースを作成するためのクイックガイドです。
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||||
ここでは、利用可能な主要な機能に関して概要を説明しています。同時にあなたが決定する必要のある事柄に関しても説明しています。</p>
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<p>この文書の項目:</p>
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<ol>
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||||
<li><a href="#started">はじめに</a></li>
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||||
<li><a href="#settings">コース設定</a></li>
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<li><a href="#upload">ファイルのアップロード</a></li>
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<li><a href="#activities">活動の設定</a></li>
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<li><a href="#course">コース運営</a></li>
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<li><a href="#further">その他の情報</a></li>
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</ol>
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<h3 class="sectionheading"><a name="started"></a>はじめに</h3>
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<blockquote>
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<p>この文書は、サイト管理者がMoodleのセットアップを完了して、あなたに無設定のコースを与えることを前提としています。
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また、あなたが教師用アカウントでコースにログインしていることも前提としています。</p>
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||||
<p>Moodleを使い始めるための3つのヒントです。</p>
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<ol>
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<li><strong>経験することを恐れないでください:</strong>
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<blockquote>自由にあちこちを触ったり変更してください。Moodleのコースを壊すことは簡単ではありません。もし壊れても、普通は簡単に直すことができます。
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</blockquote>
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<li><strong>小さなアイコンに注意してください:</strong>
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<blockquote>
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<p> <img src="../pix/i/edit.gif"> - <strong>編集アイコン</strong>
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||||
の次にあるものはどんなものでも編集することができます。</p>
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<p><img src="../pix/help.gif" width="22" height="17"> - <strong>ヘルプアイコン</strong>
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||||
は<a target="helpwindow" href="../help.php?file=index.html">ポップアップヘルプウインドウ</a>を提供します。</p>
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||||
<p> <img src="../pix/i/hide.gif" width="16" height="16"> - the <strong>開いた目アイコン</strong>
|
||||
は学生から何かを隠したい時に使います。</p>
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||||
<p> <img src="../pix/i/show.gif" width="16" height="16"> - the <strong>閉じた目アイコン</strong>
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||||
は隠していたものを見えるようにします。</p>
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</blockquote>
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</li>
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||||
<li><strong>それぞれのページ上部にあるナビゲーションバーを使ってください</strong>
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<blockquote>ナビゲーションバーで、あなたがどこにいるのか分かります。また、迷子になるのを防ぎます。
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</blockquote>
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</li>
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</ol>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="settings"></a>コース設定</h3>
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<p>まず最初に「管理メニュー」の下にある「<strong>設定...</strong>」をクリックしてください(このリンク及び管理セクションは、あなたとサイト管理者のみが使用できます。学生には表示されることもありません。)。</p>
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||||
<p>設定ページではコース名から開始日まで様々な設定を変更することができます。それぞれの項目の横にあるヘルプアイコンをクリックすることで詳細に関する説明を閲覧できますので、ここでは詳細に述べません。しかしながら、一番大切な項目 - <strong>コースフォーマット</strong>に関して説明します。</p>
|
||||
<p>あなたが選択するコースフォーマットは、テンプレートのようにコースの基本的なレイアウトを決定します。Moodleバージョン 1.0には3つのフォーマットがあります - 将来的には増える可能性があります(新しいアイディアを <a href="mailto:[email protected]">[email protected]</a>にお送りください!)</p>
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||||
<p>3つのコースフォーマットを適用した、3つのサンプルコースです。(サイト管理者によりサイト全体に設定される色の違いは無視してください):</p>
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<p align="center"><strong>ウイークリーフォーマット:</strong></p>
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||||
<p align="center"><img src="pix/weekly.jpg" width="570" height="527"></p>
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<p align="center"> </p>
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||||
<p align="center"><strong>トピックフォーマット:</strong></p>
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||||
<p align="center"><img src="pix/topics.jpg" width="570" height="463"></p>
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||||
<p align="center"> </p>
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||||
<p align="center"><strong>ソーシャルフォーマット:</strong></p>
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||||
<p align="center"><img src="pix/social.jpg" width="570" height="429"></p>
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||||
<p> </p>
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||||
<p>ウイークリーフォーマットとトピックフォーマットは構造的に類似しています。主な違いは、トピックフォーマットがカバーする週が任意であるのに対して、ウイークリーフォーマットは正確に1週をカバーします。ソーシャルフォーマットは、多くのコンテンツを使用せずに1つのフォーラムをベースとします。このフォーラムはメインページに表示されます。</p>
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||||
<p>詳細は、コース設定ページにあるヘルプボタンをクリックしてください。</p>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="upload"></a>ファイルのアップロード</h3>
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<blockquote>
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||||
<p>コースに追加したいウェブページ、オーディオファイル、ビデオファイル、ワードドキュメント、フラッシュアニメーション等をお持ちのことでしょう。どのような種類のファイルでも、あなたのコース内にアップロードすることができます。アップロードしたファイルはサーバに保存されます。ファイルがサーバ上にある間は、移動、リネーム、編集、削除することができます。</p>
|
||||
<p>全ての処理は管理メニューの<strong>ファイル</strong>リンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:</p>
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||||
<p align="center"><img src="pix/files.jpg" width="400" height="347"></p>
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||||
<p> </p>
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||||
<p>このインターフェースは教師のみが使用できます - 学生には必要ありません。ここのファイルは後で学生に公開されます(リソース」として - 次のセクションをご覧ください)。</p>
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||||
<p>スクリーンショットでご覧のように、ファイルはサブディレクトリと同列に表示されます。ファイルを整理するために幾つでもサブディレクトリを作成することができます。また、ファイルをディレクトリから別のディレクトリへ移動することもできます。</p>
|
||||
<p>現在、ファイルのアップロードは1回につき1個に制限されています。1度に多くのファイルをアップロードしたい場合(例えばサイト全体)は、<strong>zipプログラム</strong>を使用して複数のファイルを1つに圧縮した後に、zipファイルをアップロードして、サーバで解凍する方法が簡単です(zip書庫の隣に「unzip」リンクが表示されます)。</p>
|
||||
<p>ファイル名をクリックすることで、アップロードしたファイルをプレビューすることができます。ブラウザが自動的に表示するか、コンピュータにダウンロードするか判断します。</p>
|
||||
<p>HTML及びテキストファイルはオンラインで編集することができます。他のファイルはローカルコンピュータで編集した後に再度アップロードする必要があります。既存のファイルと同じ名前でファイルをアップロードした場合、ファイルは自動的に上書きされます。</p>
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||||
<p>最後に: もしコンテンツがMoodleサイト以外にある場合は、ファイルのアップロードを行う必要はありません。コースの中からコンテンツにリンクを張ることができます(詳細はリソースモジュール及び次のセクションをご覧ください)。</p>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="activities"></a>活動の設定</h3>
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<blockquote>
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<p>コースを作成するには、学生が使用する順番に従って、コース活動モジュールをメインページに追加する必要があります。モジュールの並び順はいつでも好きなように変更することができます。</p>
|
||||
<p>編集するには、管理メニューの下にある「編集モード ON」をクリックしてください。このトグルスイッチにより、メインコースページを変更する特別なメニューの表示・非表示を行うことができます。上記の一番目のスクリーンショット(ウイークリーフォーマット)では、「編集モード ON」にされています。</p>
|
||||
<p>新しい活動を追加する場合は、週、トピック、セクション画面の何れかにアクセスして、ポップアップメニューより追加したい活動のタイプを選択してください。Moodle 1.0の標準的な全活動の解説です:</p>
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<dl>
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||||
<dt><strong>課題</strong></dt>
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||||
<dd>課題では、提出期限及び最大評価を持ったタスクを設定します。学生は要求を満たしたファイルを1つアップロードすることができます。ファイルをアップロードした日時は記録されます。その後、それぞれのファイル(及び提出の早い遅い)を一覧できるページが用意されますので、評価及びコメントの投稿を行ってください。評価を行った30分後に、評価を行った学生宛てにMoodleから自動的に通知メールが送信されます。</dd>
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<br />
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<br />
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||||
<dt><strong>選択</strong></dt>
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||||
<dd>選択は、質問をしてそれに対する返答の選択を設定するシンプルな活動です。学生は選択を行うことができます。あなたには学生の選択結果が表示されるレポート画面が用意されます。私は学生の意見を集めるときに選択を使用しますが、簡単な投票やクラス投票に使用することもできます。</dd>
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<br />
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<br />
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<dt><strong>フォーラム</strong></dt>
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<dd>フォーラムは、この中で議論が行われる一番大切なモジュールです。フォーラムを追加する場合、「単一ディスカッション」「標準フォーラム」「ディスカッションを1件投稿」の中からタイプを選択することができます。</dd>
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<dt><strong>日誌</strong></dt>
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<dd>それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合は更に日誌活動を追加してください。</dd>
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<br />
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<dt><strong>リソース</strong></dt>
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<dd>リソースはコースのコンテンツです。アップロードまたはURLを使用したリンクにより、どのようなファイルでもリソースにすることができます。フォームに直接入力して、シンプルなテキストベースのページを保存することもできます。</dd>
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<br />
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<dt><strong>小テスト</strong></dt>
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<dd>ここでは、多肢選択式、○/×方式、記述式の質問から成るクイズ形式のテストを作成することができます。この質問はカテゴリー分けされたデータベースに保存され、コース内及びコース間で再利用することができます。小テストでは複数回の回答を行わせることができます。それぞれの回答は自動的に記録され、教師はそれに対してフィードバックを与えるか正答を表示させるかを選択することができます。このモジュールは評価機能を含みます。</dd>
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<br />
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<br />
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<dt><strong>調査</strong></dt>
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<dd>調査モジュールは、あなたのクラスを評価及び理解するのに有益な、数多くの調査手段を提供します。現在は、調査手段としてCOLLESとATTLSを利用することができます。調査はコースの最初の方で診断ツールとして、コースの終わりに評価ツールとして使用することができます(私はコース内で毎週調査を使用しています)。</dd>
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</dl>
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<br />
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<p>活動を追加した後、それぞれの活動の横にある小さな矢印アイコン (<img src="../pix/t/up.gif" width="9" height="10"> <img src="../pix/t/down.gif" width="9" height="10">) をクリックすることで、コースレイアウト内を上下に移動させることができます。×印アイコン <img src="../pix/t/delete.gif" width="10" height="10"> をクリックすることで、活動を削除することもできます。また、編集アイコン <img src="../pix/t/edit.gif" width="10" height="11"> をクリックすることで、活動を再編集することができます。</p>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="course"></a>コース運営</h3>
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<p>このドキュメントを更に総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<ol>
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<li>クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。</li>
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||||
<li>全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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||||
<li>管理メニューの下にある非公開の「<strong>教師用フォーラム</strong>」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。</li>
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||||
<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒毎に更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウインドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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<li>「<strong>活動レポート</strong>」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。</li>
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||||
<li>学生に対して即座に応答してください。後回しにせずに、すぐに行ってください。簡単に、圧倒される程のボリュームを処理できなくなりますし、即座に応答することは、あなたのコースでコミュニティーを構築・維持して行くための重要な部分です。</li>
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</ol>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="further"></a>その他の情報</h3>
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<p>あなたのサイトで問題が発生した場合は、サイト管理者に連絡してください。</p>
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||||
<p>Moodleの改善に関してアイディアをお持ちの場合、有益な情報をお持ちの場合は、<a href="http://moodle.org/" target="_top">moodle.org</a>にアクセスして、コース「<a href="http://moodle.org/course/view.php?id=5" target=_top >Using Moodle</a>」に参加してください。あなたのご意見をお待ちしております。Moodleの発展に力をお貸しください。</p>
|
||||
<p>新しいモジュールを作成、ドキュメント・論文の執筆を行いたい場合は、私にご連絡ください: <a href="http://moodle.org/user/view.php?id=1&course=1" target="_top">Martin Dougiamas</a>へご連絡または<a href="http://moodle.org/bugs/" target="_top">moodle.org/bugs</a>のMoodle「bug tracker」サイトをご覧ください。</p>
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||||
<p>最後に、ヘルプアイコンを使うことをお忘れなく - <a target="helpwindow" href="../help.php?file=index.html">Moodleヘルプファイルの全リスト</a>です。</p>
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<p align="center">Moodleをお使い頂いてありがとうございます - あなたの授業の幸運をお祈り致します!</p>
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<hr>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<p align="CENTER"><font size="1"><a href="." target="_top">Moodle文書</a></font></p>
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<p align="CENTER"><font size="1">Version: $Id: teacher.html,v 1.4 2002/08/18 10:00:01
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||||
martin Exp $</font></p>
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</body>
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<head>
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<title>Moodle Docs: Teachers Manual</title>
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<link rel="stylesheet" href="docstyles.css" type="TEXT/CSS">
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<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=EUC-JP">
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</head>
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<body bgcolor="#FFFFFF">
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<h1>教師マニュアル</h1>
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<p>このページはMoodleでオンラインコースを作成するためのクイックガイドです。
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ここでは、利用可能な主要な機能に関して概要を説明しています。同時にあなたが決定する必要のある事柄に関しても説明しています。</p>
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<p>この文書の項目:</p>
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<ol>
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<li><a href="#started">はじめに</a></li>
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<li><a href="#settings">コース設定</a></li>
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<li><a href="#upload">ファイルのアップロード</a></li>
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<li><a href="#activities">活動の設定</a></li>
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<li><a href="#course">コース運営</a></li>
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<li><a href="#further">その他の情報</a></li>
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</ol>
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<h3 class="sectionheading"><a name="started"></a>はじめに</h3>
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<blockquote>
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<p>この文書は、サイト管理者がMoodleのセットアップを完了して、あなたに無設定のコースを与えることを前提としています。
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また、あなたが教師用アカウントでコースにログインしていることも前提としています。</p>
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<p>Moodleを使い始めるための3つのヒントです。</p>
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<ol>
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<li><strong>経験することを恐れないでください:</strong>
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<blockquote>自由にあちこちを触ったり変更してください。Moodleのコースを壊すことは簡単ではありません。もし壊れても、普通は簡単に直すことができます。
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</blockquote>
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<li><strong>小さなアイコンに注意してください:</strong>
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<blockquote>
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<p> <img src="../pix/i/edit.gif"> - <strong>編集アイコン</strong>
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の次にあるものはどんなものでも編集することができます。</p>
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<p><img src="../pix/help.gif" width="22" height="17"> - <strong>ヘルプアイコン</strong>
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||||
は<a target="helpwindow" href="../help.php?file=index.html">ポップアップヘルプウインドウ</a>を提供します。</p>
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||||
<p> <img src="../pix/i/hide.gif" width="16" height="16"> - the <strong>開いた目アイコン</strong>
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||||
は学生から何かを隠したい時に使います。</p>
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<p> <img src="../pix/i/show.gif" width="16" height="16"> - the <strong>閉じた目アイコン</strong>
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は隠していたものを見えるようにします。</p>
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</blockquote>
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</li>
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<li><strong>それぞれのページ上部にあるナビゲーションバーを使ってください</strong>
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<blockquote>ナビゲーションバーで、あなたがどこにいるのか分かります。また、迷子になるのを防ぎます。
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</blockquote>
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</li>
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</ol>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="settings"></a>コース設定</h3>
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<p>まず最初に「管理メニュー」の下にある「<strong>設定...</strong>」をクリックしてください(このリンク及び管理セクションは、あなたとサイト管理者のみが使用できます。学生には表示されることもありません。)。</p>
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<p>設定ページではコース名から開始日まで様々な設定を変更することができます。それぞれの項目の横にあるヘルプアイコンをクリックすることで詳細に関する説明を閲覧できますので、ここでは詳細に述べません。しかしながら、一番大切な項目 - <strong>コースフォーマット</strong>に関して説明します。</p>
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<p>あなたが選択するコースフォーマットは、テンプレートのようにコースの基本的なレイアウトを決定します。Moodleバージョン 1.0には3つのフォーマットがあります - 将来的には増える可能性があります(新しいアイディアを <a href="mailto:[email protected]">[email protected]</a>にお送りください!)</p>
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<p>3つのコースフォーマットを適用した、3つのサンプルコースです。(サイト管理者によりサイト全体に設定される色の違いは無視してください):</p>
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<p align="center"><strong>ウイークリーフォーマット:</strong></p>
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<p align="center"><img src="pix/weekly.jpg" width="570" height="527"></p>
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<p align="center"> </p>
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<p align="center"><strong>トピックフォーマット:</strong></p>
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<p align="center"><img src="pix/topics.jpg" width="570" height="463"></p>
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<p align="center"> </p>
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<p align="center"><strong>ソーシャルフォーマット:</strong></p>
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<p align="center"><img src="pix/social.jpg" width="570" height="429"></p>
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<p> </p>
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<p>ウイークリーフォーマットとトピックフォーマットは構造的に類似しています。主な違いは、トピックフォーマットがカバーする週が任意であるのに対して、ウイークリーフォーマットは正確に1週をカバーします。ソーシャルフォーマットは、多くのコンテンツを使用せずに1つのフォーラムをベースとします。このフォーラムはメインページに表示されます。</p>
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<p>詳細は、コース設定ページにあるヘルプボタンをクリックしてください。</p>
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<p> </p>
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</blockquote>
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<h3 class="sectionheading"><a name="upload"></a>ファイルのアップロード</h3>
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<p>コースに追加したいウェブページ、オーディオファイル、ビデオファイル、ワードドキュメント、フラッシュアニメーション等をお持ちのことでしょう。どのような種類のファイルでも、あなたのコース内にアップロードすることができます。アップロードしたファイルはサーバに保存されます。ファイルがサーバ上にある間は、移動、リネーム、編集、削除することができます。</p>
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<p>全ての処理は管理メニューの<strong>ファイル</strong>リンクより行うことができます。ファイルセクションは下記のようになります:</p>
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<p align="center"><img src="pix/files.jpg" width="400" height="347"></p>
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<p> </p>
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<p>このインターフェースは教師のみが使用できます - 学生には必要ありません。ここのファイルは後で学生に公開されます(リソース」として - 次のセクションをご覧ください)。</p>
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<p>スクリーンショットでご覧のように、ファイルはサブディレクトリと同列に表示されます。ファイルを整理するために幾つでもサブディレクトリを作成することができます。また、ファイルをディレクトリから別のディレクトリへ移動することもできます。</p>
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||||
<p>現在、ファイルのアップロードは1回につき1個に制限されています。1度に多くのファイルをアップロードしたい場合(例えばサイト全体)は、<strong>zipプログラム</strong>を使用して複数のファイルを1つに圧縮した後に、zipファイルをアップロードして、サーバで解凍する方法が簡単です(zip書庫の隣に「unzip」リンクが表示されます)。</p>
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<p>ファイル名をクリックすることで、アップロードしたファイルをプレビューすることができます。ブラウザが自動的に表示するか、コンピュータにダウンロードするか判断します。</p>
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<p>HTML及びテキストファイルはオンラインで編集することができます。他のファイルはローカルコンピュータで編集した後に再度アップロードする必要があります。既存のファイルと同じ名前でファイルをアップロードした場合、ファイルは自動的に上書きされます。</p>
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<p>最後に: もしコンテンツがMoodleサイト以外にある場合は、ファイルのアップロードを行う必要はありません。コースの中からコンテンツにリンクを張ることができます(詳細はリソースモジュール及び次のセクションをご覧ください)。</p>
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<p> </p>
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<h3 class="sectionheading"><a name="activities"></a>活動の設定</h3>
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<p>コースを作成するには、学生が使用する順番に従って、コース活動モジュールをメインページに追加する必要があります。モジュールの並び順はいつでも好きなように変更することができます。</p>
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<p>編集するには、管理メニューの下にある「編集モード ON」をクリックしてください。このトグルスイッチにより、メインコースページを変更する特別なメニューの表示・非表示を行うことができます。上記の一番目のスクリーンショット(ウイークリーフォーマット)では、「編集モード ON」にされています。</p>
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<p>新しい活動を追加する場合は、週、トピック、セクション画面の何れかにアクセスして、ポップアップメニューより追加したい活動のタイプを選択してください。Moodle 1.0の標準的な全活動の解説です:</p>
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<dl>
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<dt><strong>課題</strong></dt>
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<dd>課題では、提出期限及び最大評価を持ったタスクを設定します。学生は要求を満たしたファイルを1つアップロードすることができます。ファイルをアップロードした日時は記録されます。その後、それぞれのファイル(及び提出の早い遅い)を一覧できるページが用意されますので、評価及びコメントの投稿を行ってください。評価を行った30分後に、評価を行った学生宛てにMoodleから自動的に通知メールが送信されます。</dd>
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<dt><strong>選択</strong></dt>
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<dd>選択は、質問をしてそれに対する返答の選択を設定するシンプルな活動です。学生は選択を行うことができます。あなたには学生の選択結果が表示されるレポート画面が用意されます。私は学生の意見を集めるときに選択を使用しますが、簡単な投票やクラス投票に使用することもできます。</dd>
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<dt><strong>フォーラム</strong></dt>
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<dd>フォーラムは、この中で議論が行われる一番大切なモジュールです。フォーラムを追加する場合、「単一ディスカッション」「標準フォーラム」「ディスカッションを1件投稿」の中からタイプを選択することができます。</dd>
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<dt><strong>日誌</strong></dt>
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<dd>それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合は更に日誌活動を追加してください。</dd>
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<dt><strong>リソース</strong></dt>
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<dd>リソースはコースのコンテンツです。アップロードまたはURLを使用したリンクにより、どのようなファイルでもリソースにすることができます。フォームに直接入力して、シンプルなテキストベースのページを保存することもできます。</dd>
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<dt><strong>小テスト</strong></dt>
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<dd>ここでは、多肢選択式、○/×問題、記述式の質問から成るクイズ形式のテストを作成することができます。この質問はカテゴリー分けされたデータベースに保存され、コース内及びコース間で再利用することができます。小テストでは複数回の回答を行わせることができます。それぞれの回答は自動的に記録され、教師はそれに対してフィードバックを与えるか正答を表示させるかを選択することができます。このモジュールは評価機能を含みます。</dd>
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<dt><strong>調査</strong></dt>
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<dd>調査モジュールは、あなたのクラスを評価及び理解するのに有益な、数多くの調査手段を提供します。現在は、調査手段としてCOLLESとATTLSを利用することができます。調査はコースの最初の方で診断ツールとして、コースの終わりに評価ツールとして使用することができます(私はコース内で毎週調査を使用しています)。</dd>
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</dl>
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<p>活動を追加した後、それぞれの活動の横にある小さな矢印アイコン (<img src="../pix/t/up.gif" width="9" height="10"> <img src="../pix/t/down.gif" width="9" height="10">) をクリックすることで、コースレイアウト内を上下に移動させることができます。×印アイコン <img src="../pix/t/delete.gif" width="10" height="10"> をクリックすることで、活動を削除することもできます。また、編集アイコン <img src="../pix/t/edit.gif" width="10" height="11"> をクリックすることで、活動を再編集することができます。</p>
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<p> </p>
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<h3 class="sectionheading"><a name="course"></a>コース運営</h3>
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<p>このドキュメントを更に総合的なチュートリアルに拡大する計画があります。それまで、下記のアイディアをどうぞ:</p>
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<ol>
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<li>クラス活動と接触を保つために、全てのフォーラムに登録してください。</li>
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<li>全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。</li>
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<li>管理メニューの下にある非公開の「<strong>教師用フォーラム</strong>」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。</li>
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<li>完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「<strong>ログ</strong>」リンクを使用してください。このページには、60秒毎に更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウインドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。</li>
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<li>「<strong>活動レポート</strong>」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。</li>
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<li>学生に対して即座に応答してください。後回しにせずに、すぐに行ってください。簡単に、圧倒される程のボリュームを処理できなくなりますし、即座に応答することは、あなたのコースでコミュニティーを構築・維持して行くための重要な部分です。</li>
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</ol>
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<p> </p>
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<h3 class="sectionheading"><a name="further"></a>その他の情報</h3>
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<p>あなたのサイトで問題が発生した場合は、サイト管理者に連絡してください。</p>
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<p>Moodleの改善に関してアイディアをお持ちの場合、有益な情報をお持ちの場合は、<a href="http://moodle.org/" target="_top">moodle.org</a>にアクセスして、コース「<a href="http://moodle.org/course/view.php?id=5" target=_top >Using Moodle</a>」に参加してください。あなたのご意見をお待ちしております。Moodleの発展に力をお貸しください。</p>
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<p>新しいモジュールを作成、ドキュメント・論文の執筆を行いたい場合は、私にご連絡ください: <a href="http://moodle.org/user/view.php?id=1&course=1" target="_top">Martin Dougiamas</a>へご連絡または<a href="http://moodle.org/bugs/" target="_top">moodle.org/bugs</a>のMoodle「bug tracker」サイトをご覧ください。</p>
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<p>最後に、ヘルプアイコンを使うことをお忘れなく - <a target="helpwindow" href="../help.php?file=index.html">Moodleヘルプファイルの全リスト</a>です。</p>
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<p align="center">Moodleをお使い頂いてありがとうございます - あなたの授業の幸運をお祈り致します!</p>
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<hr>
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<p> </p>
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<p align="CENTER"><font size="1"><a href="." target="_top">Moodle文書</a></font></p>
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<p align="CENTER"><font size="1">Version: $Id: teacher.html,v 1.4 2002/08/18 10:00:01
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martin Exp $</font></p>
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</body>
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@@ -1,7 +1,7 @@
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<p><img valign="middle" src="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/quiz/icon.gif"> <b>小テスト</b></p>
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<ul>
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<p>このモジュールでは、教師が多肢選択式問題、○/×方式問題、記述式問題から成る小テストをデザイン・設定することができます。
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これらの問題はカテゴリ分けされたデータベースに保存され、コース内及びコース間で再利用することができます。
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小テストは、複数回の受験を許可することができます。 それぞれの受験は自動的に採点され、教師はフィードバックを与えるか、
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正解を表示するか選択することができます。このモジュールには評定機能も実装されています。</p>
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</ul>
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<p><img valign="middle" src="<?php echo $CFG->wwwroot?>/mod/quiz/icon.gif"> <b>小テスト</b></p>
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<ul>
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<p>このモジュールでは、教師が多肢選択式問題、○/×問題、記述式問題から成る小テストをデザイン・設定することができます。
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これらの問題はカテゴリ分けされたデータベースに保存され、コース内及びコース間で再利用することができます。
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小テストは、複数回の受験を許可することができます。 それぞれの受験は自動的に採点され、教師はフィードバックを与えるか、
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正解を表示するか選択することができます。このモジュールには評定機能も実装されています。</p>
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</ul>
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+13
-13
@@ -102,10 +102,10 @@ $string['fractionsaddwrong'] = 'ɾ
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<br />現在合計 $a%% です。
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<br />質問を修正しますか?';
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$string['fractionsnomax'] = 'この質問に対する評価を与えるために、<br />解答の一つは 100%% でなければなりません。
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<br />戻って問題を修正しますか?';
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$string['fractionsnomax'] = 'この問題に対する評価を与えるために、<br />解答の一つは 100%% でなければなりません。
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<br />質問を修正しますか?';
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<br />戻って問題を修正しますか?';
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$string['functiontakesatleasttwo'] = '関数 $a は少なくとも2つの引数を持つ必要があります。';
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$string['functiontakesnoargs'] = '関数 $a には引数はありません。';
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$string['functiontakesonearg'] = '関数 $a は厳密に1つの引数を持つ必要があります。';
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@@ -163,10 +163,10 @@ $string['preview'] = '
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$string['publish'] = '公開';
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$string['publishedit'] = 'このカテゴリへの問題の追加・編集を行うためにはコース公開に関する権限を有する必要があります。';
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$string['qti'] = 'IMS QTIフォーマット';
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$string['question'] = '質問';
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$string['questioninuse'] = '質問 \'$a\' は現在使用中です:';
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$string['questionname'] = '質問名';
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$string['questionnametoolong'] = '$a 行の問題名が長過ぎます(最大、半角255文字)。質問名を省略しました。';
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$string['question'] = '問題';
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||||
$string['questioninuse'] = '問題 \'$a\' は現在使用中です:';
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||||
$string['questionname'] = '問題名';
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||||
$string['questionnametoolong'] = '$a 行の問題名が長過ぎます(最大、半角255文字)。問題名を省略しました。';
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$string['questions'] = '問題';
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$string['quizavailable'] = '小テストは $a まで利用できます。';
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$string['quizclose'] = '小テスト終了日';
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@@ -183,7 +183,7 @@ $string['randomsamatch'] = '
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$string['randomsamatchcreate'] = 'ランダム記述組み合わせ問題を作成する';
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$string['randomsamatchintro'] = '各問題に合致する答えをメニューより選択してください。';
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$string['randomsamatchnumber'] = '選択問題数';
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$string['readytosend'] = '採点のために全ての小テストを送信します。本当に送信しても宜しいですか?';
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$string['readytosend'] = '評定のために全ての小テストを送信します。本当に送信しても宜しいですか?';
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$string['recentlyaddedquestion'] = '最新の問題!';
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$string['regrade'] = '全ての受験を最評定する';
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$string['regradecomplete'] = '全ての受験が再評定されました。';
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@@ -226,20 +226,20 @@ $string['time'] = '
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$string['timecompleted'] = '解答日時';
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$string['timeleft'] = '残り時間';
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$string['timelimit'] = '時間制限';
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$string['timelimitexeeded'] = '申し訳ございません! クイズの制限時間を経過しました!';
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$string['timelimitexeeded'] = '申し訳ございません! 小テストの制限時間を経過しました!';
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$string['timesup'] = '時間終了!';
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$string['timetaken'] = '所要時間';
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$string['tolerance'] = '許容範囲';
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$string['tolerancetype'] = '許容タイプ';
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$string['toomanyrandom'] = '要求されたランダム方式の質問数は、このカテゴリに含まれている数($a)より多くなっています!';
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$string['toomanyrandom'] = '要求されたランダム問題数は、このカテゴリに含まれている数($a)より多くなっています!';
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$string['true'] = '○';
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$string['truefalse'] = '○/×問題';
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||||
$string['type'] = 'タイプ';
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$string['unit'] = '物理定数';
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||||
$string['unknowntype'] = '$a 行の問題タイプはサポートされていません。問題は無視されます。';
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$string['unknowntype'] = '$a 行目の問題タイプはサポートされていません。問題は無視されます。';
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$string['unsupportedformulafunction'] = '関数 $a はサポートされていません。';
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$string['viewallanswers'] = '解答済み小テストを見る';
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$string['viewallreports'] = '$a の解答に関するレポートを見る';
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$string['viewallanswers'] = '終了した小テストを表示する';
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$string['viewallreports'] = '$a 受験に関するレポートを表示する';
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$string['warningsdetected'] = '$a の警告が見つかりました。';
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$string['webct'] = 'WebCTフォーマット';
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$string['wildcard'] = 'ワイルドカード';
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