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mits
2005-06-09 04:07:19 +00:00
parent 16145bf8e9
commit 7e04a4262c
25 changed files with 71 additions and 59 deletions
+1 -1
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@@ -1,7 +1,7 @@
MOODLE JAPANESE TRANSLATION
----------------------------------------------------------------------
STARTED : November 21, 2002
LAST MODIFIED : June 8, 2005
LAST MODIFIED : June 9, 2005
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+2 -2
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@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
// editor.php - created with Moodle 1.5 ALPHA (2005050600)
// editor.php - created with Moodle 1.6 development (2005060201)
$string['about'] = 'エディタに関して';
@@ -52,7 +52,7 @@ $string['insertlink'] = '
$string['insertsmile'] = 'スマイリーの挿入';
$string['inserttable'] = 'テーブルの挿入';
$string['italic'] = 'イタリック';
$string['itemsreplaced'] = 'アイテムが置換されました!';
$string['itemsreplaced'] = '項目が置換されました!';
$string['justifycenter'] = '中央寄せ';
$string['justifyfull'] = '均等';
$string['justifyleft'] = '左寄せ';
+1 -1
View File
@@ -50,7 +50,7 @@ Hot Potatoes
<b>解答テーブル</b>では、小テストの各問題に各ユーザがどのように解答したか表示します。
</li>
<li>
<b>アイテム分析テーブル</b>では、各問題に対する解答、および解答の頻度のリストを表示します。
<b>項目分析テーブル</b>では、各問題に対する解答、および解答の頻度のリストを表示します。
</li>
</ul>
受験の詳細情報は、Excelまたはテキストフォーマットでダウンロードすることができます。
+1 -1
View File
@@ -22,7 +22,7 @@
<li><a href="help.php?file=courseformats.html">コースフォーマット</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursefullname.html">コースの長い名称</a></li>
<li><a href="help.php?file=courseidnumber.html">コースIDナンバー</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursenewsitems.html">コースニュースアイテム</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursenewsitems.html">コースニュース項目</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursenumsections.html">週/トピックのコース数</a></li>
<li><a href="help.php?file=courseshortname.html">コースの短い名称</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursestartdate.html">コース開始日</a></li>
+6 -6
View File
@@ -2,14 +2,14 @@
<p>このオプションが選択された場合、ページを編集する時にシンプルなテキストボックスの代わりにHTMLエディタ ( エディタと呼びます ) が表示されます。エディタを使用することで簡単にテキストの書式を整えたり、リンク等の「進んだ」機能を追加することができます。</p>
<p>エディタは<b>エディタを使用</b>の隣のチェックボックスをチェックすることで利用できるようになります。エディタは個々のアイテムベースで関連付けられます。例えば、<b>レスポンス 1</b>アイテムでエディタ使用にすると、そのアイテムのみでエディタが使用可になり、他のレスポンスボックスではエディタは使用可に<i>なりません</i>。</p>
<p>エディタは<b>エディタを使用</b>の隣のチェックボックスをチェックすることで利用できるようになります。エディタは個々の項目ベースで関連付けられます。例えば、<b>レスポンス 1</b>項目でエディタ使用にすると、その項目のみでエディタが使用可になり、他のレスポンスボックスではエディタは使用可に<i>なりません</i>。</p>
<p>アイテムページでエディタが必要な場合、最初に<b>エディタの使用</b>チェックボックスをチェックしてください。ページはエディタの使用を適用するために再表示されます。これはページ下部の<b>再表示</b>ボタンをクリックすることで行われます。</p>
<p>項目ページでエディタが必要な場合、最初に<b>エディタの使用</b>チェックボックスをチェックしてください。ページはエディタの使用を適用するために再表示されます。これはページ下部の<b>再表示</b>ボタンをクリックすることで行われます。</p>
<p>エディタの使用に際して配慮が必要ですので注意してください。多くの場合、エディタに関する問題は生じません。しかしながら、記述式および数値問題にはエディタの使用をお勧め<i>しません</i>。エディタでは、表示が正常に行われるか<b>確かめなくても良い</b>ように、特別な「見えない」HTMLタグを追加することができます。更に、分岐表の<b>説明</b>は、ボタンに記述されますので、HTMLタグを含む場合、問題が生じます。複数選択問題等の答えの表示に関しては問題ありません。更に、レスポンスアイテムでのエディタの使用で問題を生じることはありません。</p>
<p>エディタの使用に際して配慮が必要ですので注意してください。多くの場合、エディタに関する問題は生じません。しかしながら、記述式および数値問題にはエディタの使用をお勧め<i>しません</i>。エディタでは、表示が正常に行われるか<b>確かめなくても良い</b>ように、特別な「見えない」HTMLタグを追加することができます。更に、分岐表の<b>説明</b>は、ボタンに記述されますので、HTMLタグを含む場合、問題が生じます。複数選択問題等の答えの表示に関しては問題ありません。更に、レスポンス項目でのエディタの使用で問題を生じることはありません。</p>
<p>テキストアイテムにおいて問題が生じるようでしたら、エディタの使用を停止した方が安全です ( <b>エディタの使用</b>のチェックを外します )。 ページが再表示された場合、「生の」テキストがテキストボックスに表示されます。テキストは必要に応じて編集することができます。実際には、繰り返しエディタの使用・不使用を変更しても、アイテムのテキストの内容は変更<i>されません</i>。</p>
<p>テキスト項目において問題が生じるようでしたら、エディタの使用を停止した方が安全です ( <b>エディタの使用</b>のチェックを外します )。 ページが再表示された場合、「生の」テキストがテキストボックスに表示されます。テキストは必要に応じて編集することができます。実際には、繰り返しエディタの使用・不使用を変更しても、項目のテキストの内容は変更<i>されません</i>。</p>
<p><b>エディタの使用</b>オプションの「状態」はアイテムごとに保存されます。したがって、もしページが編集されても、エディタを使用するアイテムは再度エディタとともに表示されます。</p>
<p><b>エディタの使用</b>オプションの「状態」は項目ごとに保存されます。したがって、もしページが編集されても、エディタを使用する項目は再度エディタとともに表示されます。</p>
<p>最後に、ブラウザのリソースを使用する点において、エディタは極めて「費用のかかる」ツールです。もし、アイテムがエディタの使用を必要としない場合、標準的なテキストボックスを使用した方が、速く、リソースのトラブルを起こしにくい傾向があります。</p>
<p>最後に、ブラウザのリソースを使用する点において、エディタは極めて「費用のかかる」ツールです。もし、項目がエディタの使用を必要としない場合、標準的なテキストボックスを使用した方が、速く、リソースのトラブルを起こしにくい傾向があります。</p>
+4 -4
View File
@@ -31,7 +31,7 @@
<li><a href="#blockquote">引用</a></li>
<li><a href="#list">リストアイテム</a></li>
<li><a href="#list">リスト項目</a></li>
<li><a href="#precode">コード</a></li>
@@ -214,7 +214,7 @@ Markdown
改行してください。</p>
<p>そうです、<code>&lt;br /&gt;</code>を作成するには少しばかり努力が必要ですが、単純に「全ての改行は<code>&lt;br /&gt;</code>に変換」
というルールはMarkdownでは働きません。Markdownのemailスタイル<a href="#blockquote">引用</a>と複数段落の<a href="#list">リストアイテム</a>は、
というルールはMarkdownでは働きません。Markdownのemailスタイル<a href="#blockquote">引用</a>と複数段落の<a href="#list">リスト項目</a>は、
ハードブレークのフォーマットを行う時に、最も良く動作し、見栄えが良くなります。</p>
<h3 id="header">ヘッダ</h3>
@@ -340,9 +340,9 @@ id sem consectetuer libero luctus adipiscing.
&gt;
&gt; 1. これは最初のリストアイテムです。
&gt; 1. これは最初のリスト項目です。
&gt; 2. これは2番目のリストアイテムです。
&gt; 2. これは2番目のリスト項目です。
&gt;
+2 -2
View File
@@ -2,10 +2,10 @@
<p>このオプションで「Yes」を選択した場合、学生は小テストの受験最中でも複数回の解答を行うことができます。例えば、学生の解答が間違っている場合、学生はすぐに解答しなおすことが許されます。しかしながら、通常は評点から間違った解答ごとにペナルティが引かれます ( ペナルティの点数はペナルティ要素で設定することができます )。</p>
<p>このモードでは学生の解答に応じて内容を変えることのできる適応型問題を作成することができます。下記にIMS QTI仕様でどのように適応型問題 ( アイテム ) を定義するか記します:</p>
<p>このモードでは学生の解答に応じて内容を変えることのできる適応型問題を作成することができます。下記にIMS QTI仕様でどのように適応型問題 ( 項目 ) を定義するか記します:</p>
<blockquote>
適応型アイテムは、利用者の受験に対するレスポンスにおいて、外観または採点方法( 返答処理 ) もしくは両方に適応するアイテムです。例えば、適応型アイテムが利用者にテキストボックスへの入力を促すとします。もし、テキストボックスによる解答が十分なものでない場合、代わりに簡単な選択肢を表示して、正解に対して少ない点数を与えることができます。適応型アイテムにより問題作成者は、形成的な状況 ( 与えられた課題に関する利用者への手助け、および過程を考慮するための結果の提示 ) を提供するためのアイテムを作成することができます。
適応型項目は、利用者の受験に対するレスポンスにおいて、外観または採点方法( 返答処理 ) もしくは両方に適応する項目です。例えば、適応型項目が利用者にテキストボックスへの入力を促すとします。もし、テキストボックスによる解答が十分なものでない場合、代わりに簡単な選択肢を表示して、正解に対して少ない点数を与えることができます。適応型項目により問題作成者は、形成的な状況 ( 与えられた課題に関する利用者への手助け、および過程を考慮するための結果の提示 ) を提供するための項目を作成することができます。
</blockquote>
<p>アダプティブモードでは、それぞれの問題に追加的な <?php print_string('mark', 'quiz') ?> ボタンが表示されます。学生がこのボタンをクリックした場合、評定するためにその問題の解答が送信され、学生には評点が表示されます。問題が適応型問題の場合、学生の解答に配慮した新たな問題が表示され、多くの場合、学生に次の入力を促します。 一番シンプルな適応型問題は、フィードバックテキストともう一度受験するボタンが表示される点のみで通常の問題と違いますが、より複雑な問題では問題テキストおよび変更可能なインタラクション要素を表示することもできます。
+3
View File
@@ -0,0 +1,3 @@
<p align="center"><b>Remote Questions (RQP)</b></p>
<p>Remote Question Protocolは遠隔サーバにある小テストの問題を実行・処理するために使用されます。サーバで使用できる問題は、どのような形式でも、Moodleの変更無しに使用することができます。</p>
+1 -1
View File
@@ -32,7 +32,7 @@
</p>
<table>
<tr><th>記号</th><th>リストアイテムタイプ</th></tr>
<tr><th>記号</th><th>リスト項目タイプ</th></tr>
<tr><td>*</td><td>順序の無いリスト (丸点)</td></tr>
<tr><td>#</td><td>順序のあるリスト (1,2,3 等)</td></tr>
<tr><td>:</td><td>定義リスト、定義</td></tr>
+1 -1
View File
@@ -16,7 +16,7 @@
<li>評価要素の比重。デフォルトでは、課題全体の評定を計算する場合の要素に同じ重要度が与えてあります。この重要度は、比重を他より大きくすることで要素の重要度を高めたり、比重を小さくすることで重要度を低くすることができます。最大評点パラメータで相互評価の評点は固定されていますので、比重を変えることで最大評点は影響を受けません。比重にはマイナスの値を設定できますが、これはまだ実験的な機能です。</li>
</ol></li>
<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出物はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべきアイテムがある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。アイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出アイテムの比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれのアイテムに1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10アイテムの推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出物はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべき項目がある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。項目が他の項目よりも重要な場合、必要に応じて個々の項目に比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出項目の比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれの項目に1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10項目の推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出物は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出物の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
+1 -1
View File
@@ -449,7 +449,7 @@ $string['frontpagecategorynames'] = '
$string['frontpagecourselist'] = 'コース一覧の表示';
$string['frontpagedescription'] = '表紙の説明';
$string['frontpageformat'] = '表紙のフォーマット';
$string['frontpagenews'] = '新しいアイテムの表示';
$string['frontpagenews'] = '新しい項目の表示';
$string['frontpagetopiconly'] = '任意のHTMLまたは活動 ( トピックセクション ) を表示する ';
$string['fulllistofcourses'] = '全てのコース';
$string['fullname'] = '名称';
+4 -4
View File
@@ -192,8 +192,8 @@ $string['invalidsource'] = '
$string['invalidsourcetype'] = 'ソースタイプが間違っています。';
$string['itemanal'] = '解答分析';
$string['itemdefinition'] = '定義';
$string['itemsource'] = 'アイテムソース';
$string['itemsourceformat'] = 'アイテムソースフォーマット';
$string['itemsource'] = '項目ソース';
$string['itemsourceformat'] = '項目ソースフォーマット';
$string['itemtypes'] = 'リモート問題タイプ';
$string['keptcategory1'] = '同一カテゴリの再利用可能な定数群を使用';
$string['keptcategory2'] = '同一カテゴリの再利用可能なファイル群を使用';
@@ -259,7 +259,7 @@ $string['notavailabletostudents'] = '
$string['notenoughanswers'] = 'このタイプの質問には少なくとも $a の解答が必要です。';
$string['notenoughsubquestions'] = '十分な副質問が定義されていません!<br />
この質問を修正しますか?';
$string['notimedependentitems'] = '現在、時間に依存するアイテムは小テストモジュールではサポートされていません。代わりに小テスト全体に対して時間制限を設定してください。他のアイテムを選択しますか ( または無視してこのアイテムを使いますか ) ?';
$string['notimedependentitems'] = '現在、時間に依存する項目は小テストモジュールではサポートされていません。代わりに小テスト全体に対して時間制限を設定してください。他の項目を選択しますか ( または無視してこの項目を使いますか ) ?';
$string['numberabbr'] = '#';
$string['numerical'] = '数値問題';
$string['optional'] = 'オプション';
@@ -322,7 +322,7 @@ $string['repaginate'] = '1
$string['replace'] = '置換';
$string['replacementoptions'] = '置換';
$string['report'] = 'レポート';
$string['reportanalysis'] = 'アイテム分析';
$string['reportanalysis'] = '項目分析';
$string['reportfullstat'] = '統計詳細';
$string['reportmulti_percent'] = 'マルチ - パーセンテージ';
$string['reportmulti_q_x_student'] = 'マルチ - 学生選択';
+7 -4
View File
@@ -1,15 +1,18 @@
<?PHP // $Id$
// quiz_analysis.php - created with Moodle 1.6 development (2005053000)
// quiz_analysis.php - created with Moodle 1.6 development (2005060201)
$string['analysisoptions'] = '分析オプション';
$string['analysistitle'] = 'アイテム分析テーブル';
$string['analysistitle'] = '項目分析テーブル';
$string['attemptsall'] = '全ての受験';
$string['attemptselection'] = 'ユーザごとの分析対象受験';
$string['attemptsfirst'] = '最初の受験';
$string['attemptshighest'] = '最高評点';
$string['attemptslast'] = '最後の受験';
$string['dicsindextitle'] = '識別指数';
$string['downloadooo'] = 'OpenOfficeフォーマットでダウンロードする。';
$string['facilitytitle'] = '%%正解<br>ファシリティ';
$string['lowmarkslimit'] = '次の点数以下は分析しない:';
$string['pagesize'] = 'ページあたりの問題数';
$string['qcounttitle'] = 'Q. カウント';
$string['qidtitle'] = 'Q#';
@@ -18,9 +21,9 @@ $string['qtexttitle'] = '
$string['qtypetitle'] = 'Q. タイプ';
$string['quizreportdir'] = 'quiz_reports';
$string['rcounttitle'] = 'R.<br>カウント';
$string['reportanalysis'] = 'アイテム分析レポート';
$string['reportanalysis'] = '項目分析レポート';
$string['responsestitle'] = '解答テキスト';
$string['rpercenttitle'] = 'R.%%';
$string['stddevtitle'] = 'SD';
$string['stddevtitle'] = '標準偏差';
?>
+2 -2
View File
@@ -1,5 +1,5 @@
<?PHP // $Id$
// editor.php - created with Moodle 1.5 ALPHA (2005050600)
// editor.php - created with Moodle 1.6 development (2005060201)
$string['about'] = 'エディタに関して';
@@ -52,7 +52,7 @@ $string['insertlink'] = 'リンクの挿入';
$string['insertsmile'] = 'スマイリーの挿入';
$string['inserttable'] = 'テーブルの挿入';
$string['italic'] = 'イタリック';
$string['itemsreplaced'] = 'アイテムが置換されました!';
$string['itemsreplaced'] = '項目が置換されました!';
$string['justifycenter'] = '中央寄せ';
$string['justifyfull'] = '均等';
$string['justifyleft'] = '左寄せ';
+2 -2
View File
@@ -50,9 +50,9 @@ Hot Potatoesレポートに関して、異なる基準、表示方法を指定
<b>解答テーブル</b>では、小テストの各問題に各ユーザがどのように解答したか表示します。
</li>
<li>
<b>アイテム分析テーブル</b>では、各問題に対する解答、および解答の頻度のリストを表示します。
<b>項目分析テーブル</b>では、各問題に対する解答、および解答の頻度のリストを表示します。
</li>
</ul>
受験の詳細情報は、Excelまたはテキストフォーマットでダウンロードすることができます。
</dd>
</dl>
</dl>
+2 -2
View File
@@ -22,7 +22,7 @@
<li><a href="help.php?file=courseformats.html">コースフォーマット</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursefullname.html">コースの長い名称</a></li>
<li><a href="help.php?file=courseidnumber.html">コースIDナンバー</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursenewsitems.html">コースニュースアイテム</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursenewsitems.html">コースニュース項目</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursenumsections.html">週/トピックのコース数</a></li>
<li><a href="help.php?file=courseshortname.html">コースの短い名称</a></li>
<li><a href="help.php?file=coursestartdate.html">コース開始日</a></li>
@@ -50,4 +50,4 @@
<li><a href="help.php?file=markdown.html">マークダウンフォーマットの編集
<li><a href="help.php?file=richtext.html">リッチテキストHTMLエディタの使用</a></li>
<li><a href="help.php?file=emoticons.html">スマイリーの使用 (感情アイコン)</a></li>
</ul>
</ul>
+6 -6
View File
@@ -2,14 +2,14 @@
<p>このオプションが選択された場合、ページを編集する時にシンプルなテキストボックスの代わりにHTMLエディタ ( エディタと呼びます ) が表示されます。エディタを使用することで簡単にテキストの書式を整えたり、リンク等の「進んだ」機能を追加することができます。</p>
<p>エディタは<b>エディタを使用</b>の隣のチェックボックスをチェックすることで利用できるようになります。エディタは個々のアイテムベースで関連付けられます。例えば、<b>レスポンス 1</b>アイテムでエディタ使用にすると、そのアイテムのみでエディタが使用可になり、他のレスポンスボックスではエディタは使用可に<i>なりません</i>。</p>
<p>エディタは<b>エディタを使用</b>の隣のチェックボックスをチェックすることで利用できるようになります。エディタは個々の項目ベースで関連付けられます。例えば、<b>レスポンス 1</b>項目でエディタ使用にすると、その項目のみでエディタが使用可になり、他のレスポンスボックスではエディタは使用可に<i>なりません</i>。</p>
<p>アイテムページでエディタが必要な場合、最初に<b>エディタの使用</b>チェックボックスをチェックしてください。ページはエディタの使用を適用するために再表示されます。これはページ下部の<b>再表示</b>ボタンをクリックすることで行われます。</p>
<p>項目ページでエディタが必要な場合、最初に<b>エディタの使用</b>チェックボックスをチェックしてください。ページはエディタの使用を適用するために再表示されます。これはページ下部の<b>再表示</b>ボタンをクリックすることで行われます。</p>
<p>エディタの使用に際して配慮が必要ですので注意してください。多くの場合、エディタに関する問題は生じません。しかしながら、記述式および数値問題にはエディタの使用をお勧め<i>しません</i>。エディタでは、表示が正常に行われるか<b>確かめなくても良い</b>ように、特別な「見えない」HTMLタグを追加することができます。更に、分岐表の<b>説明</b>は、ボタンに記述されますので、HTMLタグを含む場合、問題が生じます。複数選択問題等の答えの表示に関しては問題ありません。更に、レスポンスアイテムでのエディタの使用で問題を生じることはありません。</p>
<p>エディタの使用に際して配慮が必要ですので注意してください。多くの場合、エディタに関する問題は生じません。しかしながら、記述式および数値問題にはエディタの使用をお勧め<i>しません</i>。エディタでは、表示が正常に行われるか<b>確かめなくても良い</b>ように、特別な「見えない」HTMLタグを追加することができます。更に、分岐表の<b>説明</b>は、ボタンに記述されますので、HTMLタグを含む場合、問題が生じます。複数選択問題等の答えの表示に関しては問題ありません。更に、レスポンス項目でのエディタの使用で問題を生じることはありません。</p>
<p>テキストアイテムにおいて問題が生じるようでしたら、エディタの使用を停止した方が安全です ( <b>エディタの使用</b>のチェックを外します )。 ページが再表示された場合、「生の」テキストがテキストボックスに表示されます。テキストは必要に応じて編集することができます。実際には、繰り返しエディタの使用・不使用を変更しても、アイテムのテキストの内容は変更<i>されません</i>。</p>
<p>テキスト項目において問題が生じるようでしたら、エディタの使用を停止した方が安全です ( <b>エディタの使用</b>のチェックを外します )。 ページが再表示された場合、「生の」テキストがテキストボックスに表示されます。テキストは必要に応じて編集することができます。実際には、繰り返しエディタの使用・不使用を変更しても、項目のテキストの内容は変更<i>されません</i>。</p>
<p><b>エディタの使用</b>オプションの「状態」はアイテムごとに保存されます。したがって、もしページが編集されても、エディタを使用するアイテムは再度エディタとともに表示されます。</p>
<p><b>エディタの使用</b>オプションの「状態」は項目ごとに保存されます。したがって、もしページが編集されても、エディタを使用する項目は再度エディタとともに表示されます。</p>
<p>最後に、ブラウザのリソースを使用する点において、エディタは極めて「費用のかかる」ツールです。もし、アイテムがエディタの使用を必要としない場合、標準的なテキストボックスを使用した方が、速く、リソースのトラブルを起こしにくい傾向があります。</p>
<p>最後に、ブラウザのリソースを使用する点において、エディタは極めて「費用のかかる」ツールです。もし、項目がエディタの使用を必要としない場合、標準的なテキストボックスを使用した方が、速く、リソースのトラブルを起こしにくい傾向があります。</p>
+4 -4
View File
@@ -31,7 +31,7 @@
<li><a href="#blockquote">引用</a></li>
<li><a href="#list">リストアイテム</a></li>
<li><a href="#list">リスト項目</a></li>
<li><a href="#precode">コード</a></li>
@@ -214,7 +214,7 @@ Markdown段落、リスト、ヘッダのどこでも使用することができ
改行してください。</p>
<p>そうです、<code>&lt;br /&gt;</code>を作成するには少しばかり努力が必要ですが、単純に「全ての改行は<code>&lt;br /&gt;</code>に変換」
というルールはMarkdownでは働きません。Markdownのemailスタイル<a href="#blockquote">引用</a>と複数段落の<a href="#list">リストアイテム</a>は、
というルールはMarkdownでは働きません。Markdownのemailスタイル<a href="#blockquote">引用</a>と複数段落の<a href="#list">リスト項目</a>は、
ハードブレークのフォーマットを行う時に、最も良く動作し、見栄えが良くなります。</p>
<h3 id="header">ヘッダ</h3>
@@ -340,9 +340,9 @@ id sem consectetuer libero luctus adipiscing.
&gt;
&gt; 1. これは最初のリストアイテムです。
&gt; 1. これは最初のリスト項目です。
&gt; 2. これは2番目のリストアイテムです。
&gt; 2. これは2番目のリスト項目です。
&gt;
+3 -3
View File
@@ -2,11 +2,11 @@
<p>このオプションで「Yes」を選択した場合、学生は小テストの受験最中でも複数回の解答を行うことができます。例えば、学生の解答が間違っている場合、学生はすぐに解答しなおすことが許されます。しかしながら、通常は評点から間違った解答ごとにペナルティが引かれます ( ペナルティの点数はペナルティ要素で設定することができます )。</p>
<p>このモードでは学生の解答に応じて内容を変えることのできる適応型問題を作成することができます。下記にIMS QTI仕様でどのように適応型問題 ( アイテム ) を定義するか記します:</p>
<p>このモードでは学生の解答に応じて内容を変えることのできる適応型問題を作成することができます。下記にIMS QTI仕様でどのように適応型問題 ( 項目 ) を定義するか記します:</p>
<blockquote>
適応型アイテムは、利用者の受験に対するレスポンスにおいて、外観または採点方法( 返答処理 ) もしくは両方に適応するアイテムです。例えば、適応型アイテムが利用者にテキストボックスへの入力を促すとします。もし、テキストボックスによる解答が十分なものでない場合、代わりに簡単な選択肢を表示して、正解に対して少ない点数を与えることができます。適応型アイテムにより問題作成者は、形成的な状況 ( 与えられた課題に関する利用者への手助け、および過程を考慮するための結果の提示 ) を提供するためのアイテムを作成することができます。
適応型項目は、利用者の受験に対するレスポンスにおいて、外観または採点方法( 返答処理 ) もしくは両方に適応する項目です。例えば、適応型項目が利用者にテキストボックスへの入力を促すとします。もし、テキストボックスによる解答が十分なものでない場合、代わりに簡単な選択肢を表示して、正解に対して少ない点数を与えることができます。適応型項目により問題作成者は、形成的な状況 ( 与えられた課題に関する利用者への手助け、および過程を考慮するための結果の提示 ) を提供するための項目を作成することができます。
</blockquote>
<p>アダプティブモードでは、それぞれの問題に追加的な <?php print_string('mark', 'quiz') ?> ボタンが表示されます。学生がこのボタンをクリックした場合、評定するためにその問題の解答が送信され、学生には評点が表示されます。問題が適応型問題の場合、学生の解答に配慮した新たな問題が表示され、多くの場合、学生に次の入力を促します。 一番シンプルな適応型問題は、フィードバックテキストともう一度受験するボタンが表示される点のみで通常の問題と違いますが、より複雑な問題では問題テキストおよび変更可能なインタラクション要素を表示することもできます。
</p>
</p>
+3
View File
@@ -0,0 +1,3 @@
<p align="center"><b>Remote Questions (RQP)</b></p>
<p>Remote Question Protocolは遠隔サーバにある小テストの問題を実行・処理するために使用されます。サーバで使用できる問題は、どのような形式でも、Moodleの変更無しに使用することができます。</p>
+1 -1
View File
@@ -32,7 +32,7 @@
</p>
<table>
<tr><th>記号</th><th>リストアイテムタイプ</th></tr>
<tr><th>記号</th><th>リスト項目タイプ</th></tr>
<tr><td>*</td><td>順序の無いリスト (丸点)</td></tr>
<tr><td>#</td><td>順序のあるリスト (1,2,3 等)</td></tr>
<tr><td>:</td><td>定義リスト、定義</td></tr>
@@ -16,11 +16,11 @@
<li>評価要素の比重。デフォルトでは、課題全体の評定を計算する場合の要素に同じ重要度が与えてあります。この重要度は、比重を他より大きくすることで要素の重要度を高めたり、比重を小さくすることで重要度を低くすることができます。最大評点パラメータで相互評価の評点は固定されていますので、比重を変えることで最大評点は影響を受けません。比重にはマイナスの値を設定できますが、これはまだ実験的な機能です。</li>
</ol></li>
<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出物はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべきアイテムがある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。アイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出アイテムの比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれのアイテムに1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10アイテムの推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>減点方式:</b> このタイプの課題では、提出物はYes/No尺度で評価されます。評点は「ミス」と推奨評点の関連を定義した「評価テーブル」を元に決定されます。例えば、課題に6つの提出すべき項目がある場合、評価テーブルは全てが提出されて初めて推奨評点を与え、1つで未提出、2つで未提出等の判断を行います。項目が他の項目よりも重要な場合、必要に応じて個々の項目に比重要素を設定することができます。「ミス」の数は未提出項目の比重をかけられた合計です。デフォルトでは、それぞれの項目に1の比重がかけられています。評価テーブルは均一ではありません。例えば、10項目の推奨評点を90%、70%、50%、40%、30%、20%、10%、0%、0%、0%のように設定することができます。評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>目標規準方式:</b> これは一番簡単なタイプの評価方法です ( 設定が最も簡単だというわけではありません ) 。提出物は一連の基準にしたがって評定されます。評価者は、提出物の評価にどの基準が合うか選択します。各判定基準の推奨評点を定義した「基準テーブル」を元に評点は決定されます。例えば、課題に5つの評価基準が設定された場合、評価者はそれぞれの評価に際して5つの基準から1つを選択する必要があります。減点方式と同様に、評価者は上限20%以内で、提出物の最終評定に関する推奨評点を調整することができます。</li>
<li><b>評価基準方式</b> これは複数の基準がある以外、目標規準方式に似ています。個々の「カテゴリ」をカバーする各基準は、最大5つの説明文を持つことができます。基準にはそれぞれ比重がかけられ、評点は各基準の点数の比重がかけられた組合せです。この評価タイプには、調整オプションは<b>ありません</b>。</li>
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