making expression more soften, changed translation of "whether or not" from Kanji character to Japanese syllabary characters.

meaning is same.
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2006-01-22 03:26:13 +00:00
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@@ -54,7 +54,7 @@ $string['configframename'] = 'Moodle
$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのか設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名 + 姓」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形 ( いくつかの言語では異なる並び ) の並びにすることも可能です。';
$string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。';
$string['confighiddenuserfields'] = 'コース教師/管理者以外のユーザに隠したいユーザ情報フィールドを選択してください。この設定によりユーザのプライバシーを強化することができます。複数のフィールドは、CTRLキーを押したままで選択してください。';
$string['confightmleditor'] = '内蔵れたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否かを選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
$string['confightmleditor'] = '内蔵れたHTMLテキストエディタ使用を許可するかどうかを選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を過度に心配しないでください - 通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレスおよび安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後でさらに管理者の作成を行うことができます。';
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@@ -132,7 +132,7 @@ GNU
(a) ファイルを変更した旨とその変更日とを、変更したファイル上に明確に表示す
ること。
(b) 変更したか否かを問わず、凡そ「プログラム」又はその一部分を内部に組み込
(b) 変更したかどうか問わず、凡そ「プログラム」又はその一部分を内部に組み込
んでいるか又はそれから派生した生成物を頒布する場合には、その全体を本使
用許諾の条項に従って第三者へ無償で使用許諾すること。
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@@ -14,6 +14,6 @@
<p><b>教師の場合</b></p>
<p>評価フォームは、学生の提出課題を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するか否かを決定する必要があります。</p>
<p>評価フォームは、学生の提出課題を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するかどうか決定する必要があります。</p>
<p>評価を保存した場合、評価が学生に「リリース」される前に、評価内容を修正するための短い時間が与えられます。</p>
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@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>新しい投稿を許可する</b></p>
<p>このオプションでは学生に新しい投稿を許可するか否かを設定します。
<p>このオプションでは学生に新しい投稿を許可するかどうか設定します。
<p>ほとんどのフォーラムでは学生の投稿を許可したいことでしょう。その場合は
最初のオプションを選択してください。新しいトピック(スレッド)の作成および投稿に関する返答を許可できます。
@@ -12,4 +12,4 @@
<p>時々教師のみに新しいディスカッションを開始させて、学生には返答のみさせたい場合も
あることでしょう。(例:ホームページのニュースフォーラム) この場合は、2番目の
オプション「ディスカッション不許可、返信許可」を選択してください。
</p>
</p>
+1 -1
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@@ -2,6 +2,6 @@
<p>学生に用語集エントリへのコメントの投稿を許可することができます。</p>
<p>この設定を使用するか否かを選択することができます。</p>
<p>この設定を使用するかどうか選択することができます。</p>
<p>教師は常に用語集エントリにコメントを追加することができます。</p>
+2 -2
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@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>大文字小文字の区別を行う</b></p>
<p>ここではエントリの自動リンクを行う場合に、大文字・小文字を厳密に区別する必要があるのか否かを設定します。</p>
<p>ここではエントリの自動リンクを行う場合に、大文字・小文字を厳密に区別する必要があるのかどうか設定します。</p>
<p>例えば、これをチェックした場合、「html」という言葉がフォーラムのポストに投稿されても、用語集の「HTML」という用語にはリンクされません。</p>
<p>例えば、これをチェックした場合、「html」という言葉がフォーラムのポストに投稿されても、用語集の「HTML」という用語にはリンクされません。</p>
+1 -1
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@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>常に編集を許可</b></p>
<p>ここでは、学生が常にエントリを編集できるか否かを設定することができます。</p>
<p>ここでは、学生が常にエントリを編集できるかどうか設定することができます。</p>
<p>下記の選択をすることができます:</p>
+2 -2
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@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>カテゴリを自動的にリンクする</b></p>
<p>カテゴリを自動的にリンクさせるか否かを設定することができます。</p>
<p>カテゴリを自動的にリンクさせるかどうか設定することができます。</p>
<p>注意: カテゴリは大文字・小文字の区別を行い、完全一致する必要があります。</p>
<p>注意: カテゴリは大文字・小文字の区別を行い、完全一致する必要があります。</p>
+3 -3
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@@ -2,8 +2,8 @@
<p>ユーザが用語集を閲覧する方法をカスタマイズすることができます。閲覧および検索は常に行うことができますが、下記の3つのオプションを設定することもできます:</p>
<p><b>特別リンクを表示</b> @、#のような特別な文字を表示するか否かを設定します。</p>
<p><b>特別リンクを表示</b> @、#のような特別な文字を表示するかどうか設定します。</p>
<p><b>アルファベットを表示</b> アルファベットで閲覧するか否かを設定します。</p>
<p><b>アルファベットを表示</b> アルファベットで閲覧するかどうか設定します。</p>
<p><b>すべてのリンクを表示</b> すべてのエントリを一度に表示するか否かを設定します。</p>
<p><b>すべてのリンクを表示</b> すべてのエントリを一度に表示するかどうか設定します。</p>
+2 -2
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@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>学生のエントリ追加を許可する</b></p>
<p>学生がエントリの追加、編集、削除をできるか否かを指定することができます。
<p>学生がエントリの追加、編集、削除をできるかどうか指定することができます。
メイン用語集にエクスポートされたエントリは教師のみが更新・削除することができますので、
この設定は補助的な用語集のみに適用されます。</p>
<p><b>注意:</b>教師はいつでもエントリの編集・削除を行うことができます。</p>
<p><b>注意:</b>教師はいつでもエントリの編集・削除を行うことができます。</p>
+5 -5
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@@ -4,17 +4,17 @@
<li>拡張機能の表示: 評定表の拡張機能を表示/非表示にします。通常モードでは、カテゴリ、特別評点計算なしに、点数および合計点数のみを表示します。</li>
<li>比重評点を表示する: 比重評点を表示するか否かを設定します。学生に表示するか否かを設定することもできます。</li>
<li>比重評点を表示する: 比重評点を表示するかどうか設定します。学生に表示するかどうか設定することもできます。</li>
<li>ポイントを表示する: ポイントを表示するか否かを設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>ポイントを表示する: ポイントを表示するかどうか設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>パーセントを表示する パーセントを表示するか否かを設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>パーセントを表示する パーセントを表示するかどうか設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>評定文字を表示する: コースの合計点数に評定文字を使用するか否かを設定します。</li>
<li>評定文字を表示する: コースの合計点数に評定文字を使用するかどうか設定します。</li>
<li>評定文字: パーセントまたは比重パーセントのどちらの評定文字を使用するか設定します。</li>
<li>ヘッダの再表示: カラムヘッダを表示する頻度を設定します。学生が数多く在籍しているクラスを追跡するのに便利です。</li>
<li>隠し項目を表示する: 隠されている評定項目を表示するか否かを設定します。これは教師のみに適用されます。学生には評定表の隠し項目は表示されません。この設定を「Yes」にした場合、学生の合計は隠し項目を含みます。</li>
<li>隠し項目を表示する: 隠されている評定項目を表示するかどうか設定します。これは教師のみに適用されます。学生には評定表の隠し項目は表示されません。この設定を「Yes」にした場合、学生の合計は隠し項目を含みます。</li>
</ul>
+4 -4
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@@ -1,17 +1,17 @@
<p align="center"><b>教師一覧</b></p>
<p>このページでは、( 管理者から ) このコースに「教師」として割り当てられた人が表示されます。</p>
<p>このページには、( 管理者より ) このコースに「教師」として割り当てられた人が表示されます。</p>
<p>このフォームを使って、それぞれの人に「教授」「チューター」「アシスタント」等の任務 ( 肩書き ) を割り当てることができます。
これらはサイトのコースリストおよびあなたのコースの参加者リストに表示されます。任務欄を空白にした場合、教師に対する
デフォルトの呼称が使用されます ( コースセッティングのページで設定した内容 )。
</p>
<p>例えば、メインの教師を一番上に持ってくるように、リストの順番を変更することも可能です。
「表示順」欄の数字を選んで「設定を保存する」ボタンをクリックするだけで新しい順番に変更することができます。
<p>例えば、主任教師を一番上に持ってくるように、リストの順番を変更することもできます。
「表示順」欄の数字を選んで「変更内容を保存」ボタンをクリックするだけで、新しい順番に変更することができます。
</p>
<p>「非表示」を選択した場合は通常と異なります。この場合、教師はコースリストまたは参加者リストには表示されません。
<p>「非表示」を選択した場合は通常と異なります。この場合、教師はコースリストまたは参加者リストに表示されません。
また、学生から「見えない」存在です ( フォーラム等の投稿に関しては例外です )。</p>
<p>教師にコースの編集権限を持たせるか否か選択することもできます。編集権限のない教師は、コースのチューターと考えることができます。
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@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>オーバーアロケーションレベル</b></p>
<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、すべての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるかどうか決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、すべての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
<p>理想的にはすべての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が<b>無い</b>ことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、さらに少なくなります。</p>
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@@ -339,8 +339,8 @@ $string['duplicatinga'] = 'ʣ
$string['duplicatingain'] = '$a->in の $a->what を複写';
$string['edhelpaspellpath'] = 'エディタでスペルチェックを利用するには <strong>aspell 0.50</strong> またはそれ以上をサーバにインストールしてください。また、aspellバイナリの正しいパスを指定する必要があります。Unix/Linux システムでは、通常このパスは <strong>/usr/bin/aspell</strong> となりますが他のパスになる場合もあります。';
$string['edhelpbgcolor'] = '編集領域の背景色を設定します。<br />正しい値の例: #FFFFFF または white';
$string['edhelpcleanword'] = 'ここでは、Word特有のフォーマットをフィルタするか否かを設定します。';
$string['edhelpenablespelling'] = 'スペルチェックを行うか否かを設定します。スペルチェックを行う場合、<strong>aspell</strong>が自動的にサーバにインストールされます。';
$string['edhelpcleanword'] = 'ここでは、Word特有のフォーマットをフィルタするかどうかを設定します。';
$string['edhelpenablespelling'] = 'スペルチェックを行うかどうかを設定します。スペルチェックを行う場合、<strong>aspell</strong>が自動的にサーバにインストールされます。';
$string['edhelpfontfamily'] = 'フォントファミリー属性は、フォントファミリーの一覧および一般的なフォントファミリー名です。フォントファミリー名はカンマで分離してください。';
$string['edhelpfontlist'] = 'エディタのドロップダウンメニューで使用されるフォントを設定します。';
$string['edhelpfontsize'] = 'デフォルトフォントサイズではフォントのサイズを設定します。<br />正しい値の例: medium, large, smaller, larger, 10pt, 11px.';
+1 -1
View File
@@ -54,7 +54,7 @@ $string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、
$string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのか設定します。ほとんどの単一言語を使用したサイトでは「名 + 姓」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形 ( いくつかの言語では異なる並び ) の並びにすることも可能です。';
$string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。';
$string['confighiddenuserfields'] = 'コース教師/管理者以外のユーザに隠したいユーザ情報フィールドを選択してください。この設定によりユーザのプライバシーを強化することができます。複数のフィールドは、CTRLキーを押したままで選択してください。';
$string['confightmleditor'] = '内蔵れたHTMLテキストエディタ使用を許可するか否かを選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
$string['confightmleditor'] = '内蔵れたHTMLテキストエディタ使用を許可するかどうかを選択してください。「許可する」を選択した場合、互換性のあるブラウザが使われる場合のみ、このエディタが表示されます。ユーザはエディタを使用しない選択もできます。';
$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。';
$string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を過度に心配しないでください - 通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。';
$string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレスおよび安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後でさらに管理者の作成を行うことができます。';
+1 -1
View File
@@ -132,7 +132,7 @@ GNU 一般公有使用許諾の下での複製、頒布、変更に関する条
(a) ファイルを変更した旨とその変更日とを、変更したファイル上に明確に表示す
ること。
(b) 変更したか否かを問わず、凡そ「プログラム」又はその一部分を内部に組み込
(b) 変更したかどうか問わず、凡そ「プログラム」又はその一部分を内部に組み込
んでいるか又はそれから派生した生成物を頒布する場合には、その全体を本使
用許諾の条項に従って第三者へ無償で使用許諾すること。
+1 -1
View File
@@ -14,6 +14,6 @@
<p><b>教師の場合</b></p>
<p>評価フォームは、学生の提出課題を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するか否かを決定する必要があります。</p>
<p>評価フォームは、学生の提出課題を評定するために使用されます。通常これらの評定は、エクササイズにおける学生の最終評点の主要素となります。あなたが作成した評価、評点、あらゆるコメントは、課題を提出した学生が閲覧することができます。評価を行った時点で、学生に課題の更新および再提出を、願わくば進歩を望んで許可するかどうか決定する必要があります。</p>
<p>評価を保存した場合、評価が学生に「リリース」される前に、評価内容を修正するための短い時間が与えられます。</p>
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>新しい投稿を許可する</b></p>
<p>このオプションでは学生に新しい投稿を許可するか否かを設定します。
<p>このオプションでは学生に新しい投稿を許可するかどうか設定します。
<p>ほとんどのフォーラムでは学生の投稿を許可したいことでしょう。その場合は
最初のオプションを選択してください。新しいトピック(スレッド)の作成および投稿に関する返答を許可できます。
@@ -12,4 +12,4 @@
<p>時々教師のみに新しいディスカッションを開始させて、学生には返答のみさせたい場合も
あることでしょう。(例:ホームページのニュースフォーラム) この場合は、2番目の
オプション「ディスカッション不許可、返信許可」を選択してください。
</p>
</p>
@@ -2,6 +2,6 @@
<p>学生に用語集エントリへのコメントの投稿を許可することができます。</p>
<p>この設定を使用するか否かを選択することができます。</p>
<p>この設定を使用するかどうか選択することができます。</p>
<p>教師は常に用語集エントリにコメントを追加することができます。</p>
@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>大文字小文字の区別を行う</b></p>
<p>ここではエントリの自動リンクを行う場合に、大文字・小文字を厳密に区別する必要があるのか否かを設定します。</p>
<p>ここではエントリの自動リンクを行う場合に、大文字・小文字を厳密に区別する必要があるのかどうか設定します。</p>
<p>例えば、これをチェックした場合、「html」という言葉がフォーラムのポストに投稿されても、用語集の「HTML」という用語にはリンクされません。</p>
<p>例えば、これをチェックした場合、「html」という言葉がフォーラムのポストに投稿されても、用語集の「HTML」という用語にはリンクされません。</p>
+1 -1
View File
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>常に編集を許可</b></p>
<p>ここでは、学生が常にエントリを編集できるか否かを設定することができます。</p>
<p>ここでは、学生が常にエントリを編集できるかどうか設定することができます。</p>
<p>下記の選択をすることができます:</p>
+2 -2
View File
@@ -1,5 +1,5 @@
<p align="center"><b>カテゴリを自動的にリンクする</b></p>
<p>カテゴリを自動的にリンクさせるか否かを設定することができます。</p>
<p>カテゴリを自動的にリンクさせるかどうか設定することができます。</p>
<p>注意: カテゴリは大文字・小文字の区別を行い、完全一致する必要があります。</p>
<p>注意: カテゴリは大文字・小文字の区別を行い、完全一致する必要があります。</p>
+3 -3
View File
@@ -2,8 +2,8 @@
<p>ユーザが用語集を閲覧する方法をカスタマイズすることができます。閲覧および検索は常に行うことができますが、下記の3つのオプションを設定することもできます:</p>
<p><b>特別リンクを表示</b> @、#のような特別な文字を表示するか否かを設定します。</p>
<p><b>特別リンクを表示</b> @、#のような特別な文字を表示するかどうか設定します。</p>
<p><b>アルファベットを表示</b> アルファベットで閲覧するか否かを設定します。</p>
<p><b>アルファベットを表示</b> アルファベットで閲覧するかどうか設定します。</p>
<p><b>すべてのリンクを表示</b> すべてのエントリを一度に表示するか否かを設定します。</p>
<p><b>すべてのリンクを表示</b> すべてのエントリを一度に表示するかどうか設定します。</p>
@@ -1,7 +1,7 @@
<p align="center"><b>学生のエントリ追加を許可する</b></p>
<p>学生がエントリの追加、編集、削除をできるか否かを指定することができます。
<p>学生がエントリの追加、編集、削除をできるかどうか指定することができます。
メイン用語集にエクスポートされたエントリは教師のみが更新・削除することができますので、
この設定は補助的な用語集のみに適用されます。</p>
<p><b>注意:</b>教師はいつでもエントリの編集・削除を行うことができます。</p>
<p><b>注意:</b>教師はいつでもエントリの編集・削除を行うことができます。</p>
+5 -5
View File
@@ -4,17 +4,17 @@
<li>拡張機能の表示: 評定表の拡張機能を表示/非表示にします。通常モードでは、カテゴリ、特別評点計算なしに、点数および合計点数のみを表示します。</li>
<li>比重評点を表示する: 比重評点を表示するか否かを設定します。学生に表示するか否かを設定することもできます。</li>
<li>比重評点を表示する: 比重評点を表示するかどうか設定します。学生に表示するかどうか設定することもできます。</li>
<li>ポイントを表示する: ポイントを表示するか否かを設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>ポイントを表示する: ポイントを表示するかどうか設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>パーセントを表示する パーセントを表示するか否かを設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>パーセントを表示する パーセントを表示するかどうか設定します。教師の設定と別けて学生の設定を調整することができます。</li>
<li>評定文字を表示する: コースの合計点数に評定文字を使用するか否かを設定します。</li>
<li>評定文字を表示する: コースの合計点数に評定文字を使用するかどうか設定します。</li>
<li>評定文字: パーセントまたは比重パーセントのどちらの評定文字を使用するか設定します。</li>
<li>ヘッダの再表示: カラムヘッダを表示する頻度を設定します。学生が数多く在籍しているクラスを追跡するのに便利です。</li>
<li>隠し項目を表示する: 隠されている評定項目を表示するか否かを設定します。これは教師のみに適用されます。学生には評定表の隠し項目は表示されません。この設定を「Yes」にした場合、学生の合計は隠し項目を含みます。</li>
<li>隠し項目を表示する: 隠されている評定項目を表示するかどうか設定します。これは教師のみに適用されます。学生には評定表の隠し項目は表示されません。この設定を「Yes」にした場合、学生の合計は隠し項目を含みます。</li>
</ul>
+4 -4
View File
@@ -1,17 +1,17 @@
<p align="center"><b>教師一覧</b></p>
<p>このページでは、( 管理者から ) このコースに「教師」として割り当てられた人が表示されます。</p>
<p>このページには、( 管理者より ) このコースに「教師」として割り当てられた人が表示されます。</p>
<p>このフォームを使って、それぞれの人に「教授」「チューター」「アシスタント」等の任務 ( 肩書き ) を割り当てることができます。
これらはサイトのコースリストおよびあなたのコースの参加者リストに表示されます。任務欄を空白にした場合、教師に対する
デフォルトの呼称が使用されます ( コースセッティングのページで設定した内容 )。
</p>
<p>例えば、メインの教師を一番上に持ってくるように、リストの順番を変更することも可能です。
「表示順」欄の数字を選んで「設定を保存する」ボタンをクリックするだけで新しい順番に変更することができます。
<p>例えば、主任教師を一番上に持ってくるように、リストの順番を変更することもできます。
「表示順」欄の数字を選んで「変更内容を保存」ボタンをクリックするだけで、新しい順番に変更することができます。
</p>
<p>「非表示」を選択した場合は通常と異なります。この場合、教師はコースリストまたは参加者リストには表示されません。
<p>「非表示」を選択した場合は通常と異なります。この場合、教師はコースリストまたは参加者リストに表示されません。
また、学生から「見えない」存在です ( フォーラム等の投稿に関しては例外です )。</p>
<p>教師にコースの編集権限を持たせるか否か選択することもできます。編集権限のない教師は、コースのチューターと考えることができます。
@@ -1,6 +1,6 @@
<p align="center"><b>オーバーアロケーションレベル</b></p>
<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、すべての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
<p>このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるかどうか決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、すべての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。</p>
<p>理想的にはすべての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が<b>無い</b>ことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、さらに少なくなります。</p>
+2 -2
View File
@@ -339,8 +339,8 @@ $string['duplicatinga'] = '複写: $a';
$string['duplicatingain'] = '$a->in の $a->what を複写';
$string['edhelpaspellpath'] = 'エディタでスペルチェックを利用するには <strong>aspell 0.50</strong> またはそれ以上をサーバにインストールしてください。また、aspellバイナリの正しいパスを指定する必要があります。Unix/Linux システムでは、通常このパスは <strong>/usr/bin/aspell</strong> となりますが他のパスになる場合もあります。';
$string['edhelpbgcolor'] = '編集領域の背景色を設定します。<br />正しい値の例: #FFFFFF または white';
$string['edhelpcleanword'] = 'ここでは、Word特有のフォーマットをフィルタするか否かを設定します。';
$string['edhelpenablespelling'] = 'スペルチェックを行うか否かを設定します。スペルチェックを行う場合、<strong>aspell</strong>が自動的にサーバにインストールされます。';
$string['edhelpcleanword'] = 'ここでは、Word特有のフォーマットをフィルタするかどうかを設定します。';
$string['edhelpenablespelling'] = 'スペルチェックを行うかどうかを設定します。スペルチェックを行う場合、<strong>aspell</strong>が自動的にサーバにインストールされます。';
$string['edhelpfontfamily'] = 'フォントファミリー属性は、フォントファミリーの一覧および一般的なフォントファミリー名です。フォントファミリー名はカンマで分離してください。';
$string['edhelpfontlist'] = 'エディタのドロップダウンメニューで使用されるフォントを設定します。';
$string['edhelpfontsize'] = 'デフォルトフォントサイズではフォントのサイズを設定します。<br />正しい値の例: medium, large, smaller, larger, 10pt, 11px.';