From ca05cf1fb3b52c468349684a40510781bb9e03be Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: mits Date: Mon, 20 Sep 2004 16:49:25 +0000 Subject: [PATCH] translated some. --- lang/ja/README | 2 +- lang/ja/auth.php | 20 +++++++++++++++++++- lang/ja/moodle.php | 3 ++- 3 files changed, 22 insertions(+), 3 deletions(-) diff --git a/lang/ja/README b/lang/ja/README index 9d3c3666e66..42d14155da5 100644 --- a/lang/ja/README +++ b/lang/ja/README @@ -1,6 +1,6 @@ Moodle Japanese Translation ------------------------ -Last Modify: September 20, 2004 +Last Modify: September 21, 2004 [Translators] Mitsuhiro Yoshida(http://mitstek.com/) diff --git a/lang/ja/auth.php b/lang/ja/auth.php index b2ddb65a667..cb2be66f29b 100644 --- a/lang/ja/auth.php +++ b/lang/ja/auth.php @@ -1,7 +1,9 @@ 外部データベースフィールドより事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。

空白の場合は初期値が使用されます。

どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。'; $string['auth_dbfieldpass'] = 'パスワードを含んだフィールド名'; @@ -14,6 +16,8 @@ $string['auth_dbtable'] = ' $string['auth_dbtitle'] = '外部データベースを使用'; $string['auth_dbtype'] = 'データベースタイプ(詳細はADOdb documentationをご覧ください'; $string['auth_dbuser'] = 'データベースアクセス用のユーザ名'; +$string['auth_editlock'] = 'ロック値'; +$string['auth_editlock_expl'] = '

ロック値: この設定を「Yes」にした場合、Moodleユーザ及び管理者がフィールドを直接編集できないようにします。外部認証システムにあるこの値をメンテナンスする時に使用してください。

'; $string['auth_emaildescription'] = 'メールによるアカウント確定は認証方法の初期値です。ユーザが新しいユーザ名とパスワードを選択してサインアップした場合、アカウント確定用メールがユーザのメールアドレスに送信されます。このメールにはユーザがアカウントを確定するためのリンクが記入されています。アカウント確定後のログインではMoodleデータベースに保存されているユーザ名とパスワードのみを確認します。'; $string['auth_emailtitle'] = 'Emailベースの認証'; $string['auth_fccreators'] = 'メンバーがコースの作成を許可されているグループの一覧です。複数のグループは「;」で分けてください。グループ名はFirstClassサーバと厳密に同じ名前にしてください。システムは、大文字と小文字を区別します。'; @@ -30,17 +34,21 @@ $string['auth_imaptitle'] = 'IMAP $string['auth_imaptype'] = 'IMAPサーバタイプです。IMAPサーバは異なる認証及びネゴシエーションを利用することが可能です。'; $string['auth_ldap_bind_dn'] = 'ユーザ検索にbindユーザを利用したい場合は、ここに明示してください。例 \'cn=ldapuser,ou=public,o=org\''; $string['auth_ldap_bind_pw'] = 'bindユーザ用のパスワード'; +$string['auth_ldap_bind_settings'] = 'Bind設定'; $string['auth_ldap_contexts'] = 'ユーザが配置されているコンテキスト一覧です。異なるコンテキストは「;」で分けてください。例 \'ou=users,o=org; ou=others,o=org\''; $string['auth_ldap_create_context'] = 'ユーザ作成をメールによる認証で行う場合、ユーザが作成されるコンテキストを特定してください。セキュリティーの観点から、このコンテキストは各ユーザ毎に異なるものでなければなりません。Moodleが自動的にコンテキストからユーザを探しますので、ldap_context-vaiableをこのコンテキストに追加する必要はありません。'; $string['auth_ldap_creators'] = 'メンバーが新しいコースの作成を許されているグループのリストです。複数のグループは「;」で分けられています。通常は\'cn=teachers,ou=staff,o=myorg\'のようになります。'; $string['auth_ldap_host_url'] = 'LDAPホストのURLを下記のように明示してください。 \'ldap://ldap.myorg.com/\' または \'ldaps://ldap.myorg.com/\' '; +$string['auth_ldap_login_settings'] = 'ログイン設定'; $string['auth_ldap_memberattribute'] = 'ユーザがグループに属性している場合、ユーザの属性を特定してください。通常は\'member\'です。'; $string['auth_ldap_objectclass'] = 'フィルタはユーザ名検索時に使用されます。通常は、objectClass=posixAccountのように設定します。デフォルトのobjectClass=*は全てのオブジェクトをLDAPより返します。'; $string['auth_ldap_search_sub'] = 'サブコンテキストからユーザを検索する場合は、 <> 0 のように入力してください。'; +$string['auth_ldap_server_settings'] = 'LDAPサーバ設定'; $string['auth_ldap_update_userinfo'] = 'LDAPよりMoodleの情報(名前、名字、住所等)を更新します。マッピング情報に関しては /auth/ldap/attr_mappings をご覧ください。'; $string['auth_ldap_user_attribute'] = 'name/searchユーザに使われる属性です。通常は\'cn\'です。'; +$string['auth_ldap_user_settings'] = 'ユーザlookup設定'; $string['auth_ldap_version'] = 'サーバで使用しているLDAPプロトコルのバージョン'; $string['auth_ldapdescription'] = '外部のLDAPサーバに対して認証を行います。ユーザ名とパスワードが正しい場合、Moodleは新しいユーザをデータベースに作成します。このモジュールはユーザ属性をLDAPから取得してMoodleのフィールドに入力します。認証後のログインではユーザ名とパスワードのみが確認されます。'; $string['auth_ldapextrafields'] = 'これらのフィールドは任意項目です。LDAPフィールドより事前に入力されたMoodleユーザフィールドを選択することも可能です。

空白の場合はLDAPよりデータの転送は行われずにMoodleの初期値が使用されます

どちらの場合でも、ユーザはログイン後に全てのフィールドを編集可能です。'; @@ -60,6 +68,11 @@ $string['auth_pop3mailbox'] = ' $string['auth_pop3port'] = 'サーバーポート (110が一般的です)'; $string['auth_pop3title'] = 'POP3サーバを使用'; $string['auth_pop3type'] = 'サーバタイプです。もし認証が必要な場合はpop3certを選択してください。'; +$string['auth_updatelocal'] = 'ローカルデータの更新'; +$string['auth_updatelocal_expl'] = '

ローカルデータの更新: この設定を「Yes」にした場合、このフィールドは(外部認証を通して)ログイン毎またはユーザの同期毎に更新されます。更新されるローカルフィールドはロックする必要があります。

'; +$string['auth_updateremote'] = '外部データの更新'; +$string['auth_updateremote_expl'] = '

外部データの更新: この設定を「Yes」にした場合、ユーザレコードが更新される時に外部認証が更新されます。編集できるようにフィールドをアンロックする必要があります。

'; +$string['auth_updateremote_ldap'] = '

注意: 外部LDAPデータを更新するためには、binddnとbindpwを書き込み権を持ったbindユーザに設定する必要があります。現在、マルチバリュー属性を保護しません。また、更新時にエクストラバリューは取り除かれます。

'; $string['auth_user_create'] = 'ユーザの作成を許可する'; $string['auth_user_creation'] = '新しい(匿名の)ユーザは外部認証によりユーザアカウントを作成することができます。ユーザの確定はメールによって行われます。このオプションを有効にした場合、module-specificオプションも同時に有効にする必要があります。'; $string['auth_usernameexists'] = 'このユーザ名は既に存在します。新しいものを選んでください。'; @@ -68,11 +81,16 @@ $string['authinstructions'] = ' $string['changepassword'] = 'パスワードのURLを変更する'; $string['changepasswordhelp'] = 'ユーザがユーザ名/パスワードを忘れたときに回復または変更するためのボタンをログインページに表示します。空白の場合、ボタンは表示されません。'; $string['chooseauthmethod'] = '認証方法の選択:'; +$string['forcechangepassword'] = 'パスワード変更の強制'; +$string['forcechangepassword_help'] = 'Moodleに最初にログインする時に、ユーザのパスワード変更を強制します。'; $string['guestloginbutton'] = 'ゲストログインボタン'; $string['instructions'] = '説明'; $string['md5'] = 'MD5暗号化'; $string['plaintext'] = 'テキスト'; $string['showguestlogin'] = 'ログインページのゲストログインボタンを表示/非表示にできます。'; +$string['stdchangepassword'] = '標準パスワード変更ページを使用'; +$string['stdchangepassword_expl'] = '外部認証システムがMoodleにパスワードの変更を許可する場合、この設定を「Yes」にしてください。この設定は、「Change Password URL」を上書きします。'; +$string['stdchangepassword_explldap'] = '注意: LDAPサーバをリモートで使用する場合は、SSL暗号化トンネルを使用することをお勧めします。'; $string['thischarset'] = 'EUC-JP'; $string['thisdirection'] = 'ltr'; $string['thislanguage'] = 'Japanese'; diff --git a/lang/ja/moodle.php b/lang/ja/moodle.php index bf5ce53289b..d6fc5027859 100644 --- a/lang/ja/moodle.php +++ b/lang/ja/moodle.php @@ -1,5 +1,5 @@