From c061b8d2a507b7166015262bd26a1ca823cedf92 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: mits Date: Fri, 16 May 2003 12:01:41 +0000 Subject: [PATCH] New translation added. --- lang/ja/README | 2 +- lang/ja/moodle.php | 3 +++ 2 files changed, 4 insertions(+), 1 deletion(-) diff --git a/lang/ja/README b/lang/ja/README index 37095971c55..e0ffac9cd9f 100644 --- a/lang/ja/README +++ b/lang/ja/README @@ -1,6 +1,6 @@ Japanese Translation ------------------------ -Last Modify:2003/05/15 +Last Modify:2003/05/16 Author: Mitsuhiro Yoshida(mits@mitstek.com) http://mitstek.com/ diff --git a/lang/ja/moodle.php b/lang/ja/moodle.php index e2641d3ccd3..1b33e1f6fb4 100644 --- a/lang/ja/moodle.php +++ b/lang/ja/moodle.php @@ -71,6 +71,8 @@ $string['configframename'] = "Moodle $string['configgdversion'] = "サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。"; $string['confightmleditor'] = "HTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合でも適切なブラウザ(IE5.5又はそれ以上)を使用していない場合、エディタは動作しません。"; $string['configintro'] = "このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。"; +$string['configintroadmin'] = "このページではサイトの全管理を行うことの出来る最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことが出来ます。"; +$string['configintrosite'] = "このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することが出来ます。"; $string['configlang'] = "すべての画面に適用される言語を選択してください。利用者は後で設定を変更することが出来ます。"; $string['configlangdir'] = "ほとんどの言語は左から右に記述されますが、アラビア語やヘブライ語等は右から左に記述されます。"; $string['configlanglist'] = "ここを空白にすると、インストールしたMoodleに含まれる全ての言語をユーザが選択することが出来ます。コンマで区切ることにより言語メニューを短くすることが出来ます。例:jp,en,es_es,fr,it"; @@ -83,6 +85,7 @@ $string['configloglifetime'] = " $string['configlongtimenosee'] = "もし学生が長期間ログインしていない場合は、自動的にコースから削除されます。この値は削除期限を決定します。"; $string['configmaxeditingtime'] = "ここではフォーラムの投稿や日誌等を編集可能な時間を設定します。通常30分が適切な値です。"; $string['configproxyhost'] = "サーバのインターネットアクセスにプロクシ(例 ファイアーウォール)が必要な場合は、プロクシのホスト名とポート番号を入力してください。必要でない場合は空白にしてください。"; +$string['configsecureforms'] = "Moodlでは、フォームデータを受入れる場合の追加的なレベルのセキュリティーを使用することが出来ます。この設定をYesにした場合、ブラウザのHTTP_REFERER変数とフォーム設置のアドレスが照合されます。 ユーザがファイアーウォールソフト(例 Zonealarm)を使用してトラフィックからHTTP_REFERERを取除く設定をしている場合、稀に問題が発生する場合があります。 これはフォーム使用時に画面が固まる現象です。ユーザがログインページ(例えば)で問題を抱えている場合はこの設定をNoにしてください。しかしこの設定ではブルートフォース・パスワードアタックに対して無防備な状態になります。分からない場合は、この設定をYesのままにしてください。"; $string['configsessiontimeout'] = "このサイトにログインして長時間何もしない(ページを更新しない)場合、自動的にログアウト(セッションを終了)させます。この変数はログアウトさせるまでの時間を設定します。"; $string['configslasharguments'] = "ファイル(画像、アップロード等)は/=スラッシュ(ここでは2つ目のオプション)を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により簡単にブラウザ内やプロクシに画像を一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルや画像(例 ユーザの顔写真等)のアップロードに問題がある場合は最初のオプションを選択してください。"; $string['configsmtphosts'] = "Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください(例 mail.a.com 又はmail.a.com;mail.b.com) 空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。";