diff --git a/lang/ja/README b/lang/ja/README index 2d7259903e2..65c39ef6e62 100644 --- a/lang/ja/README +++ b/lang/ja/README @@ -1,7 +1,7 @@ MOODLE JAPANESE TRANSLATION ---------------------------------------------------------------------- STARTED : November 21, 2002 -LAST MODIFIED : December 27, 2005 +LAST MODIFIED : December 30, 2005 ---------------------------------------------------------------------- Mitsuhiro Yoshida ( http://mitstek.com/ ) diff --git a/lang/ja/help/workshop/anonymous.html b/lang/ja/help/workshop/anonymous.html index 8cd5eaa0c79..9eb05f8b2f7 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/anonymous.html +++ b/lang/ja/help/workshop/anonymous.html @@ -1,7 +1,7 @@
匿名の評定
-相互評価課題では匿名で評定することができます。この場合、評定を行う学生の名前(および写真)は表示されません。提出物の(ファイル)名のみが、評価対象課題を特定するために使用されます。
+相互評価課題では匿名で評定することができます。この場合、評定を行う学生の名前 ( および写真 ) は表示されません。提出課題の ( ファイル ) 名のみが、評価対象課題を特定するために使用されます。
-相互評価課題が匿名で評定されない場合、課題は提出した学生の名前(および写真)と共に表示されます。この場合、評定に偏りが生じる恐れがあります。
+相互評価課題が匿名で評定されない場合、課題は提出した学生の名前 ( および写真 ) と共に表示されます。この場合、評定に偏りが生じる恐れがあります。
教師の評定が学生に表示される場合は、匿名で表示されることはありません。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html b/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html index 05505b6fe91..9518ee75856 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html +++ b/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html @@ -3,14 +3,14 @@この画面の表は、学生の最終評点がどのように計算されるか表示しています。最終評点は、最大5要素の加重和です。
これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出物しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。
+これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出課題しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。
この画面は繰り返し使用され、最終評点は課題の最終フェーズになるまで学生には通常利用できませんので注意してください。教師が、最終評点および比重に満足した時点で、学生に利用可能にすることができます。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/elements.html b/lang/ja/help/workshop/elements.html index 2faa4c628bb..1620281c174 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/elements.html +++ b/lang/ja/help/workshop/elements.html @@ -18,7 +18,7 @@減点評価 通常この要素では、課題の中に存在すべき特定のアイテムまたは側面に関して記述します。評価は、これらのアイテムまたは側面の存在、不存在を基に行われます。教師は、全てのアイテムが存在、1つが不存在、2つが不存在等の場合に、推奨評点を提示する評価テーブル全てに設定を行う必要があります。特定のアイテムが他のアイテムよりも重要度が高い場合、それらのアイテムには大きな比重を与えることができます。重要では無いアイテムには、他のアイテムより低い比重を与えることができます。全体的な「エラーカウント」は不存在アイテムの加重和です。評価者は、常にこれらの推奨評点を微調整することができます。
-クリテリオン評価 この要素は、課題をランク付けに使用するため、一連の「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的またはそれぞれ自己完結的なものにすることができます。評価者は、どのステートメントが一番それぞれの提出物に適合するか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオンステートメントを推奨評点と関連付ける必要もあります。通常、これらは順番に並べるべきです。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。
+クリテリオン評価 この要素は、課題をランク付けに使用するため、一連の「レベル」ステートメントを与えます。ステートメントは、累積的またはそれぞれ自己完結的なものにすることができます。評価者は、どのステートメントが一番それぞれの提出課題に適合するか決定する必要があります。教師は、それぞれのクリテリオンステートメントを推奨評点と関連付ける必要もあります。通常、これらは順番に並べるべきです。評価者は、これらの推奨評点を微調整することができます。
ルーブリック評価 これはクリテリオン評価と似ていますが、1つ以上のクリテリオン ( 評価基準 ) があります。クリテリオンの数は課題パラメータで設定します。各クリテリオンの中には最大5「レベル」のステートメントを置くことができます。課題の中では、クリテリオンによってレベル数を変えることができます。空白のレベルステートメントのクリテリオンを設定する場合、これはレベルステートメントの終わりを意味します。このように、あるクリテリオンは2つのレベルを持つこともありますし、他のクリテリオンは3つのレベルを、そして最大5つのレベル持つこともあります。クリテリオンには比重をかけることもできます。レベルは、0、1、2、最大4まで設定することができます。課題の評点は、これらの点数の加重和です。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/finalgrades.html b/lang/ja/help/workshop/finalgrades.html index 431c5f98bbf..5af4063dbc2 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/finalgrades.html +++ b/lang/ja/help/workshop/finalgrades.html @@ -3,6 +3,6 @@この画面の表は、学生に閲覧させるための最終評点および詳細を一覧表示します。表の中に欠けている値がある場合は「戻って」追加することができます。実際には、最終評点に2つの調整を行うことができます。
提出物のための評点
+提出課題のための評点
-ここでは、提出物に与えられる最大評点を設定します。
+ここでは、提出課題に与えられる最大評点を設定します。
-ワークショップの全体的な評点は、学生の提出物の評価に使用する ( 平均 ) 評点の合計、 -および彼らの提出物のための評点です。従って、学生が評価に使用する ( 最大 ) 評点が30に設定され、 -提出物のための ( 最大 ) 評点が70に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100となります。 +
ワークショップの全体的な評点は、学生の提出課題の評価に使用する ( 平均 ) 評点の合計、 +および彼らの提出課題のための評点です。従って、学生が評価に使用する ( 最大 ) 評点が30に設定され、 +提出課題のための ( 最大 ) 評点が70に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100となります。
この値はいつでも変更することができます。変更後はすぐに学生 ( および教師 ) が結果を見ることができます。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/grading.html b/lang/ja/help/workshop/grading.html index f85896e98f1..9bd8a950d45 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/grading.html +++ b/lang/ja/help/workshop/grading.html @@ -8,6 +8,6 @@他のタイプの課題では、様々な項目が存在するか存在しないか、その他ではどの記述が課題に最適か選択するよう求められるでしょう。これら両方の課題で、あなたは適当に評点をいくらか調整することができます。
-このフォームの最後のボックスでは、提出物に対する一般的なコメントを作成することができます。これは、あなたの評価を正当であることを証明します。コメントは、丁寧かつ可能な限り建設的なものにすべきです。あなたの評価は、提出物を作成した学生に表示されます。
+このフォームの最後のボックスでは、提出課題に対する一般的なコメントを作成することができます。これは、あなたの評価を正当であることを証明します。コメントは、丁寧かつ可能な限り建設的なものにすべきです。あなたの評価は、提出課題を作成した学生に表示されます。
-考えを変えて評定およびコメントを変更するため、通常は30分という限られた時間があなたに与えられます。与えられた時間が終わった場合、あなたが評定した提出物の提出者へ評価に関する通知メールが送信されます。この段階では、あなたの評価を閲覧することはできますが、変更することはできません。
\ No newline at end of file +考えを変えて評定およびコメントを変更するため、通常は30分という限られた時間があなたに与えられます。与えられた時間が終わった場合、あなたが評定した提出課題の提出者へ評価に関する通知メールが送信されます。この段階では、あなたの評価を閲覧することはできますが、変更することはできません。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/gradinggrade.html b/lang/ja/help/workshop/gradinggrade.html index b5ad2a6dfb6..9aecf3a6920 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/gradinggrade.html +++ b/lang/ja/help/workshop/gradinggrade.html @@ -1,16 +1,16 @@学生が評価に使用する評点
これは自分または他の学生の課題を評価するために学生に与える最大評点です。 -つまり、彼らが評価する時に使用する評点です。評価に対する実際の評点は、同じ提出物の「最高」評点と比較しながらワークショップモジュールにより計算されます。 +つまり、彼らが評価する時に使用する評点です。評価に対する実際の評点は、同じ提出課題の「最高」評点と比較しながらワークショップモジュールにより計算されます。 「最高」評点は全ての評点の平均により近いものです。( 教師に1よりも大きな比重がかけられている場合、これは「比重がかけられた」平均です。 ) 1つの提出課題に対して、1つの評価がなされた場合、単一の評点が「最高」評点とみなされます。 1つの提出課題に対して、2つの評価がなされた場合、両方とも「最高」評点とみなされます。 3つまたはそれ以上の評価がなされた時、モジュールは評点間の違いを判定します。
この評点はしばしば「評価のための評点」と呼ばれます。 -課題に最大評点が与えられない場合、残りの評点は「提出物のための評点」と呼ばれます。
+課題に最大評点が与えられない場合、残りの評点は「提出課題のための評点」と呼ばれます。 -学生のワークショップに対する評点は、この評点と彼らの提出物に対する評点の合計となります。 -従って、学生の評価に関する ( 最大 ) 評点が20に設定され、提出物の ( 最大 ) 評点が80に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100になります。
+学生のワークショップに対する評点は、この評点と彼らの提出課題に対する評点の合計となります。 +従って、学生の評価に関する ( 最大 ) 評点が20に設定され、提出課題の ( 最大 ) 評点が80に設定された場合、ワークショップの ( 最大 ) 評点は100になります。
この値はいつでも変更することができます。変更後はすぐに学生 ( および教師 ) が結果を見ることができます。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html b/lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html index 3de79d9371e..bb94f00537d 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html +++ b/lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html @@ -3,7 +3,7 @@ワークショップでは、非常に柔軟な評価スキームを使用します。評価方法は下記の通り:
学生の提出物に対する評定
+学生の提出課題に対する評定
-一般的に教師は、正しい割合の学生の提出物を評価することが推奨されます。評価は学生に表示され、課題に対する重要なフィードバックが提供されます。
+一般的に教師は、正しい割合の学生の提出課題を評価することが推奨されます。評価は学生に表示され、課題に対する重要なフィードバックが提供されます。
-ワークショップモジュールでは、教師による評価は2つの方法で使用されます。最初に「評価のための評点」、および学生の評価に与える評点を確定するための計算に使用されます。2番目に、提出物の評点に使用されます。これらの評価には特別な比重 ( 「教師の評価に関する比重」オプション ) を与えることができます。この比重は評価のための評点、および提出物のための評点の計算に影響します。学生の評価が高すぎる ( または低すぎる ) と感じられる場合、この重み係数を増加させることは、ある程度評価を安定させることの手助けとなるという考慮に値します。 +
ワークショップモジュールでは、教師による評価は2つの方法で使用されます。最初に「評価のための評点」、および学生の評価に与える評点を確定するための計算に使用されます。2番目に、提出課題の評点に使用されます。これらの評価には特別な比重 ( 「教師の評価に関する比重」オプション ) を与えることができます。この比重は評価のための評点、および提出課題のための評点の計算に影響します。学生の評価が高すぎる ( または低すぎる ) と感じられる場合、この重み係数を増加させることは、ある程度評価を安定させることの手助けとなるという考慮に値します。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/includeteachersgrade.html b/lang/ja/help/workshop/includeteachersgrade.html index 27840b8a9a3..9ed09b383d9 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/includeteachersgrade.html +++ b/lang/ja/help/workshop/includeteachersgrade.html @@ -1,3 +1,3 @@教師の評定を含む
-このオプションでは、提出物に対する教師の評価が、あたかも相互評価のように含まれることを許可します。このオプションが「Yes」に設定された場合、教師の評価は事実上2回計算されます。最初は通常の教師の評価に、そして次に相互評価の中に含まれます。教師は、(a) それぞれの提出物に対する相互評価が低い場合、または (b) 相互評価が偏っていたり、信頼できない場合に安定させるために、これを使用するとよいでしょう。
\ No newline at end of file +このオプションでは、提出課題に対する教師の評価が、あたかも相互評価のように含まれることを許可します。このオプションが「Yes」に設定された場合、教師の評価は事実上2回計算されます。最初は通常の教師の評価に、そして次に相互評価の中に含まれます。教師は、(a) それぞれの提出課題に対する相互評価が低い場合、または (b) 相互評価が偏っていたり、信頼できない場合に安定させるために、これを使用するとよいでしょう。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/index.html b/lang/ja/help/workshop/index.html index 202fe5530c3..c32c236578e 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/index.html +++ b/lang/ja/help/workshop/index.html @@ -9,12 +9,12 @@提出物の成績一覧表
+提出課題の成績一覧表
-成績一覧表では、課題の中で最高の提出物を表示します。 +
成績一覧表では、課題の中で最高の提出課題を表示します。 エントリ数はゼロ、1〜20、50、100の間に設定することができます。 ゼロに設定した場合、成績一覧表は表示されません。 -1〜20、50、100の間に設定した場合(例えば10に設定)、トップ10の提出物が表示されます。 -
+1〜20、50、100の間に設定すると、設定した数の提出課題が表示されます。 +例えば10に設定した場合、トップ10の提出課題が表示されます。 + \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html b/lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html index 039ba73230f..2c8e90ea037 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html +++ b/lang/ja/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html @@ -1,10 +1,7 @@ -学生の提出物に対する評価数
+学生の提出課題に対する評価数
この数値は学生が他の学生の課題を何件相互評価するように求められるかを決定します。 -もしこの数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の +もし、この数値がゼロで無い場合、学生には他の学生の課題が提供されます。評価後に課題の 作成者はコメントと恐らく他の学生から与えられる評価を見ることができます。 -(相互評価のプロセスは「評価は同意される必要がある」オプションの設定により -インタラクティブになることでしょう。) 必要ならば教師もこれらの評価に成績をつけることが -できますし、最終成績に成績を使用することもできます。利用可能な場合、学生には教師の -コメントとそれぞれの評価に対する成績が表示されます。 +( 相互評価のプロセスは「評価は同意される必要がある」オプションの設定によりインタラクティブにすることができます。)
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/nattachments.html b/lang/ja/help/workshop/nattachments.html index 81d2068a371..e0022081aac 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/nattachments.html +++ b/lang/ja/help/workshop/nattachments.html @@ -1,9 +1,9 @@ -提出物に求められる添付ファイル数
+提出課題に求められる添付ファイル数
ここで選択した値は、学生が課題を提出する時に、いくつの「アップロードボックス」を表示するか決定します。値には、添付ファイル無しのゼロを設定することができます。添付ファイルを求める場合、値は1、2から最大5まで設定することができます。通常、値は0または1ですが、いくつかの課題で学生に1つ以上の添付ファイルを提出するよう求めることができます。
-もし、値が3に設定され、学生が提出物に2つの添付ファイルしか追加しなかった場合、2つのファイルが添付され警告メッセージは表示されません。従って、( 1回の操作で ) 課題を提出する場合、学生は、提出物に最大このオプションで与えられた数の、任意の数のファイルを添付することができます。
+もし、値が3に設定され、学生が提出課題に2つの添付ファイルしか追加しなかった場合、2つのファイルが添付され警告メッセージは表示されません。従って、( 1回の操作で ) 課題を提出する場合、学生は、提出課題に最大このオプションで与えられた数の、任意の数のファイルを添付することができます。
-このオプションは学生が提出物に追加できる添付ファイルの最大数を設定するものでは無いというこを注意してください。これは、いくつの「アップロードボックス」が表示されるか決定するだけです。学生は、提出物を編集することで更なる添付ファイルを自由に追加することができます。これは例外的なことです。
+このオプションは学生が提出課題に追加できる添付ファイルの最大数を設定するものでは無いというこを注意してください。これは、いくつの「アップロードボックス」が表示されるか決定するだけです。学生は、提出課題を編集することで更なる添付ファイルを自由に追加することができます。これは例外的なことです。
このオプションのデフォルト値は、添付ファイルを求められないゼロです。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/overallocation.html b/lang/ja/help/workshop/overallocation.html index 049089df8aa..31ed1ef2d58 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/overallocation.html +++ b/lang/ja/help/workshop/overallocation.html @@ -1,7 +1,7 @@オーバーアロケーションレベル
-このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出物が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出物は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出物は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出物が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。
+このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。
-理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出物の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出物の「割り当て数量」があり、遅い提出物を待つ必要が無いことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出物を待つことは、更に少なくなります。
+理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が無いことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、更に少なくなります。
-ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出物が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。
\ No newline at end of file +ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出課題が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/resubmit.html b/lang/ja/help/workshop/resubmit.html index 6325756e4d7..39b7b496755 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/resubmit.html +++ b/lang/ja/help/workshop/resubmit.html @@ -2,10 +2,10 @@教師が課題を評価した場合、学生が課題を再提できない状態が初期値として設定されています。
-このオプションを選んだ場合は、学生は複数の提出物をこの課題に対して提出することができます。 +
このオプションを選んだ場合は、学生は複数の提出課題をこの課題に対して提出することができます。 これは教師が学生に対してオンライン学習を通して、より良い学習を行うよう勇気付ける意味で有用です。
-提出物の評価は、課題が持っている評価数の基準に割り当てられます。このように学生からの新しい提出物は相互評価の候補のようになります。 -しかし、もし学生が数多くの課題を短時間で再提出した場合は、すべて同等に評価されます。最新の提出物に対して評価の優先権は与えられません。
+提出課題の評価は、課題が持っている評価数の基準に割り当てられます。このように学生からの新しい提出課題は相互評価の候補のようになります。 +しかし、もし学生が数多くの課題を短時間で再提出した場合は、すべて同等に評価されます。最新の提出課題に対して評価の優先権は与えられません。
-学生の最終評点は、全体の「評価のための評点」および最高評点の提出物に基づいています。
\ No newline at end of file +学生の最終評点は、全体の「評価のための評点」および最高評点の提出課題に基づいています。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/selfassessment.html b/lang/ja/help/workshop/selfassessment.html index 378a6862a2e..aa9eb51d943 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/selfassessment.html +++ b/lang/ja/help/workshop/selfassessment.html @@ -1,12 +1,9 @@自己評価
ワークショップ課題ではオプションとして学生自身の課題を評価対象にすることができます。 -例えば「学生の提出物に対する評価数」が5に設定された場合、それぞれの学生には6件(1件は自分 -自身の課題)の評価を行うように求められます。 -
+例えば「学生の提出課題に対する評価数」が5に設定された場合、それぞれの学生には6件(1件は自分 +自身の課題)の評価を行うように求められます。 --「学生の提出物に対する評価数」がゼロに設定されて、自己評価オプションがYesに設定された場合、 +
「学生の提出課題に対する評価数」がゼロに設定されて、自己評価オプションがYesに設定された場合、 評価は自己採点評価になります。この設定は教師の決定により、教師の採点が行われたり、行われなかった -りします。 -
+りします。 \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/submissionofexamples.html b/lang/ja/help/workshop/submissionofexamples.html index dcae14e308e..fc4b4246b2f 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/submissionofexamples.html +++ b/lang/ja/help/workshop/submissionofexamples.html @@ -1,6 +1,6 @@教師例の登録
-学生が自分の課題を提出する前に、いくつかのサンプル課題の評価を求められる場合、教師はこのリンクを使用してサンプル課題を登録することができます。教師は、いくつでもサンプル課題をを登録することができます。学生が作成する必要のある評価数よりもサンプル課題数が多い場合、サンプル課題はランダムですがバランスの取れた方法で割り当てられます。システムは、それぞれの例が同じ数だけ学生に割り当てられるような動作を試みます。例えば、10のサンプル課題が登録されて、最初の学生に1、2および3の提出物を評価するように割り当てられることは全くありそうも無いため、割り当てはランダムに行われます。
+学生が自分の課題を提出する前に、いくつかのサンプル課題の評価を求められる場合、教師はこのリンクを使用してサンプル課題を登録することができます。教師は、いくつでもサンプル課題をを登録することができます。学生が作成する必要のある評価数よりもサンプル課題数が多い場合、サンプル課題はランダムですがバランスの取れた方法で割り当てられます。システムは、それぞれの例が同じ数だけ学生に割り当てられるような動作を試みます。例えば、10のサンプル課題が登録されて、最初の学生に1、2および3の提出課題を評価するように割り当てられることは全くありそうも無いため、割り当てはランダムに行われます。
教師が、対応する課題のパラメータよりも少ない数のサンプル課題を登録した場合、学生にはそれらのサンプル課題のみ与えられます。
diff --git a/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html b/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html index 3f8eccb58c4..d0c1cff96b3 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html +++ b/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html @@ -4,6 +4,6 @@このオプションの通常の値は1です。これは教師の評価に対して、学生の評価と同じ比重を与えます。
-学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出物がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。
+学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出課題がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。
このオプションは課題中に、いつでも変更することができます。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments.html b/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments.html index bbbc13bd61f..57a3df03ffa 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments.html +++ b/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments.html @@ -1,10 +1,10 @@未評定評価
-一般的に、学生によって行われる評価では、彼らの最終評点に関して計算される ( 少ない ) 割合の点数が提供されます。これらの評価の評定 ( および教師による評定 ) は、バックグラウンドでワークショップモジュールによって行われます。提出物に3回またはそれ以上の評価が行われる場合、モジュールはそれぞれの評価の「価値」に関する合理的見積もりを行うことができます。 ( 1回または2回のみの評価が行われた提出物に対しては、最大の「評価のための評点」が与えられます。 ) 評定プロセスは一定の間隔で行われるため、通常、評定無し評価数はゼロとなります。 ( 評価が同意される必要のあるワークショップでは、同意されていない評価は、評定されないことに注意してください。このタイプのワークショップでは、評定無しの評価はゼロ以外になりますが、評価が同意されるとゼロ以外の評定無し評価数は減少します。 )
+一般的に、学生によって行われる評価では、彼らの最終評点に関して計算される ( 少ない ) 割合の点数が提供されます。これらの評価の評定 ( および教師による評定 ) は、バックグラウンドでワークショップモジュールによって行われます。提出課題に3回またはそれ以上の評価が行われる場合、モジュールはそれぞれの評価の「価値」に関する合理的見積もりを行うことができます。 ( 1回または2回のみの評価が行われた提出課題に対しては、最大の「評価のための評点」が与えられます。 ) 評定プロセスは一定の間隔で行われるため、通常、評定無し評価数はゼロとなります。 ( 評価が同意される必要のあるワークショップでは、同意されていない評価は、評定されないことに注意してください。このタイプのワークショップでは、評定無しの評価はゼロ以外になりますが、評価が同意されるとゼロ以外の評定無し評価数は減少します。 )
このリンクの機能は、評価のための評点、評価に与えられた評点を強制的に再計算します。教師は、下記の2つのオプションが変更された時に、この機能を利用してください:
未評定評価 ( 学生の提出物 )
+未評定評価 ( 学生の提出課題 )
-学生の提出物に対する評価 それぞれの課題に対して、学生による相互評価があります。一般的に、これらの評価は教師から評定される必要はありません。もし、各学生の提出物が5回評価された場合、システムは個々の評価に関する学生の実績に対して、適切な判断を下すことができます。相互評価が低い場合、教師はこれらの評価を評定することもできます。学生の最終評点を計算する場合、評価に与えたどの評点も計算に取り入れることができます。
\ No newline at end of file +学生の提出課題に対する評価 それぞれの課題に対して、学生による相互評価があります。一般的に、これらの評価は教師から評定される必要はありません。もし、各学生の提出課題が5回評価された場合、システムは個々の評価に関する学生の実績に対して、適切な判断を下すことができます。相互評価が低い場合、教師はこれらの評価を評定することもできます。学生の最終評点を計算する場合、評価に与えたどの評点も計算に取り入れることができます。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html b/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html index b8846010660..54f71bc14e1 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html +++ b/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html @@ -1,5 +1,5 @@ -未評定評価 ( 教師の提出物 )
+未評定評価 ( 教師の提出課題 )
-教師の提出物に対する評価 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。
+教師の提出課題に対する評価 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。
これらの評価に対して評定する必要はありません。学生が自身の課題を提出することを止めないように、サンプルに対する学生の評価を評定しないようにしてください。しかし、前述の理由で、最少のサンプルを評定することをお勧めします。
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/workshop.php b/lang/ja/workshop.php index c58e03f05ae..34f47fbcda1 100644 --- a/lang/ja/workshop.php +++ b/lang/ja/workshop.php @@ -13,7 +13,7 @@ $string['agrade'] = '評 $string['agreetothisassessment'] = 'この評価に同意する'; $string['allgradeshaveamaximumof'] = '全ての評点の最大: $a'; $string['allowresubmit'] = '再提出を許可'; -$string['allsubmissions'] = '全ての提出'; +$string['allsubmissions'] = '全ての提出課題'; $string['alreadyinphase'] = '既にフェーズ $a に達しています。'; $string['amendassessmentelements'] = '評価要素を更新する'; $string['amendtitle'] = 'タイトルの更新'; @@ -31,7 +31,7 @@ $string['assessmentnotyetagreed'] = '評 $string['assessmentnotyetgraded'] = '評価はまだ評定されていません。'; $string['assessmentof'] = '$a の評価'; $string['assessmentofresubmission'] = 'これは修正された課題です。水荅絎
-娯荅箴∴臥с水ц絎с障翫荅絎茵絖(喝)茵腓冴障榊(<ゃ)帥荅箴≦乗院茯臥劫篏睡障
+娯荅箴∴臥с水ц絎с障翫荅絎茵絖 ( 喝 ) 茵腓冴障肴臥 ( <ゃ ) 帥荅箴≦乗院茯臥劫篏睡障
-娯荅箴∴臥水ц絎翫茯臥冴絖(喝)宴茵腓冴障翫荅絎障
+娯荅箴∴臥水ц絎翫茯臥冴絖 ( 喝 ) 宴茵腓冴障翫荅絎障
絽荅絎絖茵腓冴翫水ц;腓冴障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html index 8f6a78b2901..cff2320a08c 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html @@ -3,14 +3,14 @@脂≪茵絖腟荅鴻荐膊茵腓冴障腟荅鴻紊5荀膣с
5ゃ荀膣с罸с障箴違篏茯臥筝娯荅箴<ゃ若翫絽荅絎絲障罸с障篁c絽榊荅絎翫罸若筝с荅絎∴с障茯臥絖絲障絲祉潟c若箴с翫2ゃ潟潟若潟若 ( 障鋎 ) 荐絎鴻с絖荅絎遵腟荅鴻羆阪障
+5ゃ荀膣с罸с障箴違篏茯臥筝娯荅箴<ゃ若翫絽荅絎絲障罸с障篁c絽肴臥荅絎翫罸若筝с荅絎∴с障茯臥絖絲障絲祉潟c若箴с翫2ゃ潟潟若潟若 ( 障鋎 ) 荐絎鴻с絖荅絎遵腟荅鴻羆阪障
脂≪膵違菴篏睡腟荅鴻茯臥腟с若冴障у絽後с障ф絵絽腟荅鴻恰羣莇潟鴻с絖純с障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html index 8630dccdb5b..cd321fbcdca 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html @@ -18,7 +18,7 @@羝壕箴 絽吾荀膣с茯臥筝絖鴻劫≪ゃ障顔≪≪荐菴違障荅箴<≪ゃ障顔≪絖筝絖冴茵障絽≪ゃ絖1ゃ筝絖2ゃ筝絖膈翫ィ絅荅鴻腓冴荅箴<若荐絎茵綽荀障劫≪ゃ篁≪ゃ荀綺蕭翫≪ゃ紊с罸筝с障荀с<≪ゃ篁≪ゃ篏罸筝с障篏若潟筝絖≪ゃс荅箴∴絽吾ィ絅荅鴻緇茯炊眼с障
-活箴 荀膣茯臥潟篁篏睡筝c鴻若<潟筝障鴻若<潟膣腥障綏怨腟с障荅箴∴鴻若<潟筝榊羆阪綽荀障絽潟鴻若<潟ィ絅荅鴻∫d綽荀障絽吾筝鴻鴻с荅箴∴ィ絅荅鴻緇茯炊眼с障
+活箴 荀膣茯臥潟篁篏睡筝c鴻若<潟筝障鴻若<潟膣腥障綏怨腟с障荅箴∴鴻若<潟筝肴臥羆阪綽荀障絽潟鴻若<潟ィ絅荅鴻∫d綽荀障絽吾筝鴻鴻с荅箴∴ィ絅荅鴻緇茯炊眼с障
若荅箴 活箴<篌若障1や札筝 ( 荅箴≦堺 ) 障潟違茯臥<若帥ц┃絎障潟筝紊5鴻若<潟臀с障茯臥筝с潟c違紊с障腥榊純鴻若<潟潟荐絎翫鴻若<潟腟潟障潟2ゃゃ障篁潟3ゃ紊5ゃゃ障潟罸с障012紊4障ц┃絎с障茯臥荅鴻号違с
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html index e69f7699386..3d68b49094e 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/finalgrades.html @@ -3,6 +3,6 @@脂≪茵絖画Η腟荅鴻活括完筝荀ц;腓冴障茵筝罨ゃ翫祉c菴遵с障絎腟荅鴻2ゃ茯炊眼茵с障
榊荅
+肴臥荅
-с榊筝紊ц鴻荐絎障
+с肴臥筝紊ц鴻荐絎障
-若激с篏荅鴻絖榊荅箴<篏睡 ( 綛喝 ) 荅鴻荐 -喝充榊荅鴻с緇c絖荅箴<篏睡 ( 紊 ) 荅鴻30荐絎 -榊 ( 紊 ) 荅鴻70荐絎翫若激с ( 紊 ) 荅鴻100障 +
若激с篏荅鴻絖肴臥荅箴<篏睡 ( 綛喝 ) 荅鴻荐 +喝充肴臥荅鴻с緇c絖荅箴<篏睡 ( 紊 ) 荅鴻30荐絎 +肴臥 ( 紊 ) 荅鴻70荐絎翫若激с ( 紊 ) 荅鴻100障
ゃゃс紊眼с障紊翫絖 ( 恰絽 ) 腟荀с障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html index 5214f161211..0178330c2b1 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/grading.html @@ -8,6 +8,6 @@篁帥ゃ茯臥с罕絖絖篁с荐菴違茯臥御羆с筝≧鴻茯臥с綵荅鴻茯炊眼с障
-若緇鴻с榊絲障筝潟<潟篏с障荅箴<罩eс荐惹障潟<潟筝絲сゅ純綮肴┃鴻с荅箴<榊篏絖茵腓冴障
+若緇鴻с肴臥絲障筝潟<潟篏с障荅箴<罩eс荐惹障潟<潟筝絲сゅ純綮肴┃鴻с荅箴<肴臥篏絖茵腓冴障
-紊荅絎潟潟<潟紊眼絽吾30筝障筝腟c翫荅絎榊肴梧箴<≪ャ<若篆<障罧級с荅箴<画Ηс障紊眼с障
\ No newline at end of file +紊荅絎潟潟<潟紊眼絽吾30筝障筝腟c翫荅絎肴臥肴梧箴<≪ャ<若篆<障罧級с荅箴<画Ηс障紊眼с障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/gradinggrade.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/gradinggrade.html index c3e8c8293f9..f1ddb46c569 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/gradinggrade.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/gradinggrade.html @@ -1,16 +1,16 @@絖荅箴<篏睡荅
障篁絖茯臥荅箴<絖筝紊ц鴻с -ゃ障綵若荅箴<篏睡荅鴻с荅箴<絲障絎荅鴻榊蕭荅鴻罸莠若激с≪吾ャ若荐膊障 +ゃ障綵若荅箴<篏睡荅鴻с荅箴<絲障絎荅鴻肴臥蕭荅鴻罸莠若激с≪吾ャ若荐膊障 蕭荅鴻荅鴻綛喝菴с( 絽1紊с罸翫罸綛喝с ) 1ゃ肴臥絲障1ゃ荅箴<翫筝荅鴻蕭荅鴻帥障 1ゃ肴臥絲障2ゃ荅箴<翫筝≧鴻蕭荅鴻帥障 3ゃ障篁ヤ荅箴<≪吾ャ若荅拷ゅ障
荅鴻違違荅箴<荅鴻若違障 -茯臥紊ц鴻筝翫罧荅鴻榊荅鴻若違障
+茯臥紊ц鴻筝翫罧荅鴻肴臥荅鴻若違障 -絖若激с絲障荅鴻荅鴻綵若榊絲障荅鴻荐障 -緇c絖荅箴<≪ ( 紊 ) 荅鴻20荐絎榊 ( 紊 ) 荅鴻80荐絎翫若激с ( 紊 ) 荅鴻100障
+絖若激с絲障荅鴻荅鴻綵若肴臥絲障荅鴻荐障 +緇c絖荅箴<≪ ( 紊 ) 荅鴻20荐絎肴臥 ( 紊 ) 荅鴻80荐絎翫若激с ( 紊 ) 荅鴻100障
ゃゃс紊眼с障紊翫絖 ( 恰絽 ) 腟荀с障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html index 1ce175e8513..fe2c1483635 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html @@ -3,7 +3,7 @@若激сс絽吾荵荅箴<鴻若篏睡障荅箴≧号筝荐:
絖榊絲障荅絎
+絖肴臥絲障荅絎
-筝絽罩c峨絖榊荅箴<ィ絅障荅箴<絖茵腓冴茯臥絲障荀c若箴障
+筝絽罩c峨絖肴臥荅箴<ィ絅障荅箴<絖茵腓冴茯臥絲障荀c若箴障
-若激с≪吾ャ若с絽荅箴<2ゃ号т戎障荅箴<荅鴻喝荅箴<筝荅鴻腆阪荐膊篏睡障2榊荅鴻篏睡障荅箴<劫ャ罸 ( 絽荅箴<≪罸激с ) 筝с障罸荅箴<荅鴻恰榊荅鴻荐膊綵演帥障絖荅箴<蕭 ( 障篏 ) 翫推違紜腮綺荅箴<絎絎ゃ障 +
若激с≪吾ャ若с絽荅箴<2ゃ号т戎障荅箴<荅鴻喝荅箴<筝荅鴻腆阪荐膊篏睡障2肴臥荅鴻篏睡障荅箴<劫ャ罸 ( 絽荅箴<≪罸激с ) 筝с障罸荅箴<荅鴻恰肴臥荅鴻荐膊綵演帥障絖荅箴<蕭 ( 障篏 ) 翫推違紜腮綺荅箴<絎絎ゃ障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/includeteachersgrade.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/includeteachersgrade.html index e5975d2bc63..79f32396f12 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/includeteachersgrade.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/includeteachersgrade.html @@ -1,3 +1,3 @@絽荅絎
-激с潟с榊絲障絽荅箴<娯荅箴<障荐怨障激с潟Yes荐絎翫絽荅箴<篋絎筝2荐膊障絽吾絽荅箴<罨<娯荅箴<筝障障絽(a) 榊絲障娯荅箴<篏翫障 (b) 娯荅箴<c篆♂若с翫絎絎篏睡с
\ No newline at end of file +激с潟с肴臥絲障絽荅箴<娯荅箴<障荐怨障激с潟Yes荐絎翫絽荅箴<篋絎筝2荐膊障絽吾絽荅箴<罨<娯荅箴<筝障障絽(a) 肴臥絲障娯荅箴<篏翫障 (b) 娯荅箴<c篆♂若с翫絎絎篏睡с
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/index.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/index.html index 8b381aa3859..3e54bdb1522 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/index.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/index.html @@ -9,12 +9,12 @@榊膰鞘荀ц;
+肴臥膰鞘荀ц;
-膰鞘荀ц;с茯臥筝ф蕭榊茵腓冴障 -潟違若1鐔2050100荐絎с障 +
膰鞘荀ц;с茯臥筝ф蕭肴臥茵腓冴障 +潟違若12050100荐絎с障 若荐絎翫膰鞘荀ц;茵腓障 -1鐔2050100荐絎翫(箴10荐絎)10榊茵腓冴障 -
+12050100荐絎荐絎違肴臥茵腓冴障 +箴10荐絎翫10肴臥茵腓冴障 + \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html index 14b183aaa89..be98d06b773 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/nassessmentsofstudentsubmissions.html @@ -1,10 +1,7 @@ -絖榊絲障荅箴≧
+絖肴臥絲障荅箴≧
医ゃ絖篁絖茯臥篏篁句娯荅箴<羆羆阪障 -医ゃ若х<翫絖篁絖茯臥箴障荅箴≦茯臥 +医ゃ若х<翫絖篁絖茯臥箴障荅箴≦茯臥 篏潟<潟鋌絖筝荅箴<荀с障 -(娯荅箴<祉鴻荅箴<綽荀激с潟荐絎 -ゃ潟帥cс) 綽荀井絽荅箴<膰障ゃ -с障腟膰障膰障篏睡с障純翫絖絽 -潟<潟荅箴<絲障膰障茵腓冴障 +( 娯荅箴<祉鴻荅箴<綽荀激с潟荐絎ゃ潟帥cс障)
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/nattachments.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/nattachments.html index 505c7340095..701fbc1b5ac 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/nattachments.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/nattachments.html @@ -1,9 +1,9 @@ -榊羆羞私<ゃ
+肴臥羆羞私<ゃ
ч御ゃ絖茯臥冴ゃ≪若鴻茵腓冴羆阪障ゃ羞私<ゃ<若荐絎с障羞私<ゃ羆翫ゃ12紊5障ц┃絎с障絽吾ゃ0障鐚сゃ茯臥у1や札筝羞私<ゃ冴羆с障
-ゃ3荐絎絖榊2ゃ羞私<ゃ菴遵c翫2ゃ<ゃ羞私茘<祉若吾茵腓冴障緇c( 1篏 ) 茯臥冴翫絖榊紊с激с潟т違篁紙違<ゃ羞私с障
+ゃ3荐絎絖肴臥2ゃ羞私<ゃ菴遵c翫2ゃ<ゃ羞私茘<祉若吾茵腓冴障緇c( 1篏 ) 茯臥冴翫絖肴臥紊с激с潟т違篁紙違<ゃ羞私с障
-激с潟絖榊菴遵с羞私<ゃ紊ф違荐絎с<羈ゃ≪若鴻茵腓冴羆阪с絖榊膩ф眼羞私<ゃ宴菴遵с障箴紊с
+激с潟絖肴臥菴遵с羞私<ゃ紊ф違荐絎с<羈ゃ≪若鴻茵腓冴羆阪с絖肴臥膩ф眼羞私<ゃ宴菴遵с障箴紊с
激с潟ゃ羞私<ゃ羆若с
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html index 7cf686cc0c4..108ec773875 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html @@ -1,7 +1,7 @@若若≪宴若激с潟
-с鴻娯荅箴<潟鴻羆阪障潟鴻茯絖榊 ( 娯 ) 荅箴<蚊綵違障 若若≪宴若激с潟若荐絎翫榊違障ゃ障≪宴若激с潟潟鴻障1荐絎翫榊筝篁≪宴若激с割札筝蚊綵障 ( 篌眼ゃ榊篁≪宴若激с潟篏障 )≪宴若激с潟潟鴻紊宴潟障罕2荐絎翫紊с潟鴻紊宴荐怨障
+с鴻娯荅箴<潟鴻羆阪障潟鴻茯絖肴臥 ( 娯 ) 荅箴<蚊綵違障 若若≪宴若激с潟若荐絎翫肴臥違障ゃ障≪宴若激с潟潟鴻障1荐絎翫肴臥筝篁≪宴若激с割札筝蚊綵障 ( 篌眼ゃ肴臥篁≪宴若激с潟篏障 )≪宴若激с潟潟鴻紊宴潟障罕2荐絎翫紊с潟鴻紊宴荐怨障
-括娯荅箴<潟鴻鴻с筝遵鴻緇絖綵若篏罐絎鴻冴障с篏篋冴絖≪祉鴻с榊絎蚊綵鴻с若若≪宴若激с潟1荐絎翫祉絖≪祉鴻с榊蚊綵育榊緇ゅ荀<羂篁障2荐絎翫榊緇ゃ眼絨障
+括娯荅箴<潟鴻鴻с筝遵鴻緇絖綵若篏罐絎鴻冴障с篏篋冴絖≪祉鴻с肴臥絎蚊綵鴻с若若≪宴若激с潟1荐絎翫祉絖≪祉鴻с肴臥蚊綵育肴臥緇ゅ荀<羂篁障2荐絎翫肴臥緇ゃ眼絨障
-с娯荅箴≧違5荐絎ゃ榊45篁6 ( 娯 ) 荅箴<翫若若≪宴若激с潟ゃс若1紊眼茯臥鴻若冴羌絖 ( 篁 ) 篁絖篏罐絎鴻冴障с腮激鏅ゅ荀障
\ No newline at end of file +с娯荅箴≧違5荐絎ゃ肴臥45篁6 ( 娯 ) 荅箴<翫若若≪宴若激с潟ゃс若1紊眼茯臥鴻若冴羌絖 ( 篁 ) 篁絖篏罐絎鴻冴障с腮激鏅ゅ荀障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/resubmit.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/resubmit.html index e6ded845c9b..62d463e2188 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/resubmit.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/resubmit.html @@ -2,10 +2,10 @@絽茯臥荅箴<翫絖茯臥с倶ゃ荐絎障
-激с潟吾翫絖茲違榊茯臥絲障冴с障 +
激с潟吾翫絖茲違肴臥茯臥絲障冴с障 絽絖絲障潟ゃ喝膺絖膺茵羂篁潟фс
-榊荅箴<茯臥c荅箴≧違堺蚊綵障絖違榊娯荅箴<茖障 -絖医茯臥у冴翫鴻膈荅箴<障違榊絲障荅箴<罔筝障
+肴臥荅箴<茯臥c荅箴≧違堺蚊綵障絖違肴臥娯荅箴<茖障 +絖医茯臥у冴翫鴻膈荅箴<障違肴臥絲障荅箴<罔筝障
-絖腟荅鴻篏荅箴<荅鴻恰蕭荅鴻榊冴ャ障
\ No newline at end of file +絖腟荅鴻篏荅箴<荅鴻恰蕭荅鴻肴臥冴ャ障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/selfassessment.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/selfassessment.html index 06f2ff50110..992d7ad0d18 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/selfassessment.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/selfassessment.html @@ -1,12 +1,9 @@綏沿箴
若激с茯臥с激с潟絖荳茯臥荅箴≦乗院с障 -箴違絖榊絲障荅箴≧違5荐絎翫絖6篁(1篁吟 -荳茯臥)荅箴<茵羆障 -
+箴違絖肴臥絲障荅箴≧違5荐絎翫絖6篁(1篁吟 +荳茯臥)荅箴<茵羆障 --絖榊絲障荅箴≧違若荐絎綏沿箴<激с潟Yes荐絎翫 +
絖肴臥絲障荅箴≧違若荐絎綏沿箴<激с潟Yes荐絎翫 荅箴<綏掩。壕箴<障荐絎絽羆阪絽。鴻茵茵c -障 -
+障 \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/submissionofexamples.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/submissionofexamples.html index ccb5d21217c..535dd701321 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/submissionofexamples.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/submissionofexamples.html @@ -1,6 +1,6 @@絽箴脂
-絖茯臥冴ゃ泣潟茯臥荅箴<羆翫絽潟篏睡泣潟茯臥脂蚊с障絽ゃс泣潟茯臥脂蚊с障絖篏綽荀荅箴≧違泣潟茯臥違紊翫泣潟茯臥潟с潟鴻号у蚊綵障激鴻箴違絖蚊綵篏荅帥障箴違10泣潟茯臥脂蚊絖123榊荅箴<蚊綵<蚊綵潟茵障
+絖茯臥冴ゃ泣潟茯臥荅箴<羆翫絽潟篏睡泣潟茯臥脂蚊с障絽ゃс泣潟茯臥脂蚊с障絖篏綽荀荅箴≧違泣潟茯臥違紊翫泣潟茯臥潟с潟鴻号у蚊綵障激鴻箴違絖蚊綵篏荅帥障箴違10泣潟茯臥脂蚊絖123肴臥荅箴<蚊綵<蚊綵潟茵障
絽絲上茯臥<若帥絨違泣潟茯臥脂蚊翫絖泣潟茯臥推障
diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html index 255719570df..c7e1fc6f2cb 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html @@ -4,6 +4,6 @@激с潟絽吾ゃ1с絽荅箴<絲障絖荅箴<罸筝障
-絖筝莢篁絖蕭荅鴻筝荅絎茵馹翫障娯荅箴<障篏翫 ( cс障 )絲障莎激障絖篏荅絎激с潟ゃ紜с腮綺茖罩cс障箴違ゃ5荐絎5篋冴絖榊翫( 荅箴<純荅絎腆阪≪ ) 絽荅箴<5篋冴絖荅箴<罸障荅箴<激с潟ゃ1紊с翫絖荅箴<筝眼絽荅箴<筝醇с障眼紊с罸絽荅箴<筝翫罧荅箴<絽荅絎菴障
+絖筝莢篁絖蕭荅鴻筝荅絎茵馹翫障娯荅箴<障篏翫 ( cс障 )絲障莎激障絖篏荅絎激с潟ゃ紜с腮綺茖罩cс障箴違ゃ5荐絎5篋冴絖肴臥翫( 荅箴<純荅絎腆阪≪ ) 絽荅箴<5篋冴絖荅箴<罸障荅箴<激с潟ゃ1紊с翫絖荅箴<筝眼絽荅箴<筝醇с障眼紊с罸絽荅箴<筝翫罧荅箴<絽荅絎菴障
激с潟茯臥筝ゃс紊眼с障
\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments.html b/lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments.html index fad5c005b30..3e35ea17531 100644 --- a/lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments.html +++ b/lang/ja_utf8/help/workshop/ungradedassessments.html @@ -1,10 +1,10 @@荅絎荅箴
-筝絖c茵荅箴<с綵若腟荅鴻≪荐膊 ( 絨 ) 峨号違箴障荅箴<荅絎 ( 恰絽荅絎 ) 違潟с若激с≪吾ャ若c茵障榊3障篁ヤ荅箴<茵翫≪吾ャ若荅箴<箴≦ゃ≪荀腥茵с障 ( 1障2帥荅箴<茵榊絲障紊с荅箴<荅鴻筝障 ) 荅絎祉鴻筝絎ц絽吾荅絎<荅箴≧違若障 ( 荅箴<綽荀若激сс荅箴<荅絎羈帥ゃ若激сс荅絎<荅箴<若篁ュ障荅箴<若篁ュ荅絎<荅箴≧違羝絨障 )
+筝絖c茵荅箴<с綵若腟荅鴻≪荐膊 ( 絨 ) 峨号違箴障荅箴<荅絎 ( 恰絽荅絎 ) 違潟с若激с≪吾ャ若c茵障肴臥3障篁ヤ荅箴<茵翫≪吾ャ若荅箴<箴≦ゃ≪荀腥茵с障 ( 1障2帥荅箴<茵肴臥絲障紊с荅箴<荅鴻筝障 ) 荅絎祉鴻筝絎ц絽吾荅絎<荅箴≧違若障 ( 荅箴<綽荀若激сс荅箴<荅絎羈帥ゃ若激сс荅絎<荅箴<若篁ュ障荅箴<若篁ュ荅絎<荅箴≧違羝絨障 )
潟罘純荅箴<荅鴻荅箴<筝荅鴻綣桁句荐膊障絽筝荐2ゃ激с潟紊眼罘純:
荅絎荅箴 ( 絖榊 )
+荅絎荅箴 ( 絖肴臥 )
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+荅絎荅箴 ( 絽肴臥 )
-絽榊絲障荅箴 荳茯臥冴絖絲障荅箴<羆泣潟茯臥障荅箴<筝絽c荅絎障絖茯臥茹cсc若絽箴障茯臥緇茯炊眼綽荀с荅箴<茵腓冴障眼荅箴<荅絎翫絽潟<潟絖綵≪紊眼障茯臥絲障篏罐羣≪莢顔絨絖箴障
+絽肴臥絲障荅箴 荳茯臥冴絖絲障荅箴<羆泣潟茯臥障荅箴<筝絽c荅絎障絖茯臥茹cсc若絽箴障茯臥緇茯炊眼綽荀с荅箴<茵腓冴障眼荅箴<荅絎翫絽潟<潟絖綵≪紊眼障茯臥絲障篏罐羣≪莢顔絨絖箴障
荅箴<絲障荅絎綽荀障絖荳茯臥冴罩≪泣潟絲障絖荅箴<荅絎菴違宴с絨泣潟荅絎с障
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