From ad6aaea2f1f1cb437effc65d2dd6b69d0162710d Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: mits Date: Sat, 21 Aug 2004 22:13:59 +0000 Subject: [PATCH] install.php done. Well... back to docs. --- lang/ja/install.php | 89 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++----- lang/ja/wiki.php | 8 +++- 2 files changed, 87 insertions(+), 10 deletions(-) diff --git a/lang/ja/install.php b/lang/ja/install.php index 20132bcc1f9..178fce444ce 100644 --- a/lang/ja/install.php +++ b/lang/ja/install.php @@ -4,33 +4,104 @@ $string['admindirerror'] = '設定されたadminディレクトリが間違っています。'; $string['admindirname'] = 'Adminディレクトリ'; +$string['admindirsetting'] = '稀に、/adminディレクトリをコントロールパネル又はその他の管理ツールにアクセスする為のURLとして使用しているウェブホストがあります。残念ながら、これはMoodle管理ページの標準的なロケーションと衝突します。インストールする時にadminディレクトリをリネームすることが可能です。ここに新しいディレクトリ名を入力してください。例:

moodleadmin

+ +これはMoodleのadminリンクを変更します。'; $string['caution'] = '警告'; $string['chooselanguage'] = '言語を選択してください。'; $string['compatibilitysettings'] = 'PHP設定を確認しています ...'; -$string['configfilenotwritten'] = 'インストールスクリプトは、自動的にあなたの設定を反映したconfig.phpファイルを作成することが出来ませんでした。下記のコードをconfig.phpという名称のファイルにコピーして、Moodleのルートディレクトリに入れてください。'; +$string['configfilenotwritten'] = 'インストールスクリプトは、自動的にあなたの設定を反映したconfig.phpファイルを作成することが出来ませんでした。恐らくMoodleディレクトリに書き込み権が無い為だと思われます。下記のコードをconfig.phpという名称のファイルにコピーして、Moodleのルートディレクトリに入れてください。'; $string['configfilewritten'] = 'config.phpが正常に作成されました。'; $string['configurationcomplete'] = '設定が完了しました。'; $string['database'] = 'データベース'; +$string['databasesettings'] = '殆どのMoodleデータが保存されるデータベースの設定を行います。このデータベースは、アクセスする為のユーザ名及びパスワードと共に作成されている必要があります。
+

+タイプ: mysql 又は postgres7
+ホスト: 例 localhost 又は db.isp.com
+データベース名: 例:moodle
+ユーザ名: データベースのユーザ名
+パスワード: データベースのパスワード
+テーブル接頭辞: 全てのテーブル名にオプションで使用する接頭辞'; $string['dataroot'] = 'データ'; -$string['datarooterror'] = '「データ」設定が間違っています。'; +$string['datarooterror'] = 'あなたが指定した「データディレクトリ」が見つからないか、作成されませんでした。パスを訂正するか、ディレクトリを手動で作成してください。'; $string['dbconnectionerror'] = 'データベース接続エラー。データベース設定を確認してください。'; $string['dbcreationerror'] = 'データベース作成エラー。設定で提示された名称のデータベースを作成出来ませんでした。'; $string['dbhost'] = 'ホストサーバ'; $string['dbpass'] = 'パスワード'; $string['dbprefix'] = 'テーブル接頭辞'; $string['dbtype'] = 'タイプ'; -$string['dirroot'] = 'ディレクトリ'; +$string['directorysettings'] = '

Moodleのインストール先を確認してください。

+ +

ウェブアドレス: +Moodleにアクセスする完全なウェブアドレスを指定してください。複数のURLよりアクセス可能な場合は、学生が利用する最も自然なURLを選択してください。最後にスラッシュを付けないでください。

+ +

Moodleディレクトリ: +インストール先の完全なディレクトリパスを指定してください。大文字/小文字が間違っていないか確認してください。/p> + +

データディレクトリ: +You need a place where Moodle can save uploaded files. This + +directory should be readable AND WRITEABLE by the web server user + +(usually \'nobody\' or \'apache\'), but it should not be accessible + +directly via the web.

'; +$string['dirroot'] = 'Moodleディレクトリ'; +$string['dirrooterror'] = '「Moodleディレクトリ」設定が間違っているようです - インストール済みMoodleが見つかりませんでした。下記の値がリセットされました。'; +$string['download'] = 'ダウンロード'; +$string['fail'] = '失敗'; +$string['fileuploads'] = 'ファイルアップロード'; +$string['fileuploadserror'] = 'これは有効にしてください。'; +$string['fileuploadshelp'] = '

あなたのサーバでは、ファイルのアップロードが出来ないようです。

+

Moodleのインストールは可能ですが、ファイルのアップロードが出来ない場合は、コースファイルやユーザプロフィールの画像をアップロードすることが出来ません。

+

ファイルアップロードを可能にするには、あなた(又はシステム管理者)がメインphp.iniファイルを編集して、 +file_uploads を \'1\'にする必要があります。

'; $string['gdversion'] = 'GDバージョン'; $string['gdversionerror'] = 'イメージの処理及び作成を行うにはGDライブラリが必要です。'; -$string['gdversionhelp'] = 'イメージの処理及び作成を行うにはGDライブラリが必要です。'; -$string['installation'] = 'インストール'; +$string['gdversionhelp'] = '

サーバにGDがインストールされていないようです。

+ +

GDは、Moodleが画像(ユーザプロフィールアイコン等) を処理したり、新しい画像(ロググラフ等)を作成する為にPHPが必要とするライブラリです。Moodleは、GD無しでも動作します - 画像処理が使用できないだけです。

+ +

Unix環境下で、GDをPHPにインストールするには、PHPを --with-gd パラメータでコンパイルしてください。

+ +

Windows環境下では、php.iniでlibgd.dllを参照している行のコメントアウトを取り除いてください。

'; +$string['installation'] = 'インストレーション'; +$string['magicquotesruntime'] = 'Magic Quotes'; +$string['magicquotesruntimeerror'] = 'これは無効にしてください。'; +$string['magicquotesruntimehelp'] = '

Moodleを正常に動作させる為には、Magic quotes を無効にする必要があります。

+ +

通常はデフォルトで無効にされています ... php.iniの magic_quotes_runtime 設定を確認してください。

+ +

php.iniファイルにアクセスできない場合は、Moodleディレクトリの.htaccessファイルに次の行を追加してください: +

php_value magic_quotes_runtime Off
+

'; $string['memorylimit'] = 'メモリー制限'; +$string['memorylimiterror'] = 'PHPのメモリー制限が低すぎます ... 問題が発生する可能性があります。'; +$string['memorylimithelp'] = '

現在、サーバのPHPメモリー制限が $a に設定されています。

+

この設定では、Moodleのメモリーに関わるトラブルが発生します。 特に多くのモジュールを使用したり、多くのユーザがMoodleを使用する場合に、トラブルが発生します。

+

可能でしたら、PHPのメモリー制限上限を16M以上に設定されることをお勧めします。この設定を実現する為に、幾つかの方法があります: +

    +
  1. コンパイル可能な場合は、PHPを--enable-memory-limitオプションでコンパイルしてください。 +これにより、Moodle自身がメモリー制限を設定することが可能になります。 +
  2. php.iniファイルにアクセスできる場合は、memory_limit設定を16Mのように変更することが出来ます。php.iniファイルにアクセスできない場合は、管理者に変更を依頼してください。 +
  3. 次の行を含む.htaccessファイルをMoodleディレクトリに作成することが出来るサーバもあります: +

    php_value memory_limit 16M

    +

    しかし、この設定が全てのPHPページの動作を妨げる場合もあります。ページを閲覧時にエラーが表示される場合は、.htaccessファイルを削除してください。

    +
'; +$string['pass'] = 'パス'; +$string['phpversion'] = 'PHPバージョン'; +$string['phpversionerror'] = 'PHPバージョンは4.1.0以上をお使いください。'; $string['phpversionhelp'] = 'MoodleではPHPバージョン4.1.0以上が必要です。現在、バージョン $a が動作しています。'; $string['safemode'] = 'セーフモード'; -$string['safemodeerror'] = 'セーフモードがONの場合、Moodleはファイルを正常に処理できません。'; -$string['safemodehelp'] = 'セーフモードがONの場合、Moodleはファイルを正常に処理できません。'; +$string['safemodeerror'] = 'セーフモードが有効の場合、Moodleはファイルを正常に処理できません。'; +$string['safemodehelp'] = '

セーフモードが有効にされている場合、Moodleには様々な問題が発生します。 特に新しいファイルを作成することが出来ません。

+

セーフモードは通常被害妄想を持ったウェブホストで有効にされています。Moodleサイト用に別の新しいウェブホスティング会社を探してください。

+

セーフモード環境下で、インストール作業を続けることも可能ですが、後でいくつかの問題が発生することが予想されます。

'; $string['sessionautostart'] = 'セッション自動スタート'; -$string['wwwroot'] = 'WWW'; -$string['wwwrooterror'] = '「WWW」設定が間違っています。'; +$string['sessionautostarterror'] = 'これは無効にしてください。'; +$string['sessionautostarthelp'] = '

Moodleはセッションサポートを必要とします。また、セッションサポート無しでは動作しません。.

+

セッションは、php.iniファイルで使用可にすることが出来ます ... session.auto_startパラメータを探してください。

'; +$string['wwwroot'] = 'ウェブアドレス'; +$string['wwwrooterror'] = 'ウェブアドレスが間違っています - インストール済みMoodleはここに表示されません。'; ?> diff --git a/lang/ja/wiki.php b/lang/ja/wiki.php index a2ba4a98031..f25633431d0 100644 --- a/lang/ja/wiki.php +++ b/lang/ja/wiki.php @@ -1,9 +1,10 @@