diff --git a/lang/ja/install.php b/lang/ja/install.php
index 20132bcc1f9..178fce444ce 100644
--- a/lang/ja/install.php
+++ b/lang/ja/install.php
@@ -4,33 +4,104 @@
$string['admindirerror'] = '設定されたadminディレクトリが間違っています。';
$string['admindirname'] = 'Adminディレクトリ';
+$string['admindirsetting'] = '稀に、/adminディレクトリをコントロールパネル又はその他の管理ツールにアクセスする為のURLとして使用しているウェブホストがあります。残念ながら、これはMoodle管理ページの標準的なロケーションと衝突します。インストールする時にadminディレクトリをリネームすることが可能です。ここに新しいディレクトリ名を入力してください。例:
moodleadmin
+
+これはMoodleのadminリンクを変更します。';
$string['caution'] = '警告';
$string['chooselanguage'] = '言語を選択してください。';
$string['compatibilitysettings'] = 'PHP設定を確認しています ...';
-$string['configfilenotwritten'] = 'インストールスクリプトは、自動的にあなたの設定を反映したconfig.phpファイルを作成することが出来ませんでした。下記のコードをconfig.phpという名称のファイルにコピーして、Moodleのルートディレクトリに入れてください。';
+$string['configfilenotwritten'] = 'インストールスクリプトは、自動的にあなたの設定を反映したconfig.phpファイルを作成することが出来ませんでした。恐らくMoodleディレクトリに書き込み権が無い為だと思われます。下記のコードをconfig.phpという名称のファイルにコピーして、Moodleのルートディレクトリに入れてください。';
$string['configfilewritten'] = 'config.phpが正常に作成されました。';
$string['configurationcomplete'] = '設定が完了しました。';
$string['database'] = 'データベース';
+$string['databasesettings'] = '殆どのMoodleデータが保存されるデータベースの設定を行います。このデータベースは、アクセスする為のユーザ名及びパスワードと共に作成されている必要があります。
+
+タイプ: mysql 又は postgres7
+ホスト: 例 localhost 又は db.isp.com
+データベース名: 例:moodle
+ユーザ名: データベースのユーザ名
+パスワード: データベースのパスワード
+テーブル接頭辞: 全てのテーブル名にオプションで使用する接頭辞';
$string['dataroot'] = 'データ';
-$string['datarooterror'] = '「データ」設定が間違っています。';
+$string['datarooterror'] = 'あなたが指定した「データディレクトリ」が見つからないか、作成されませんでした。パスを訂正するか、ディレクトリを手動で作成してください。';
$string['dbconnectionerror'] = 'データベース接続エラー。データベース設定を確認してください。';
$string['dbcreationerror'] = 'データベース作成エラー。設定で提示された名称のデータベースを作成出来ませんでした。';
$string['dbhost'] = 'ホストサーバ';
$string['dbpass'] = 'パスワード';
$string['dbprefix'] = 'テーブル接頭辞';
$string['dbtype'] = 'タイプ';
-$string['dirroot'] = 'ディレクトリ';
+$string['directorysettings'] = '
Moodleのインストール先を確認してください。
+ +ウェブアドレス: +Moodleにアクセスする完全なウェブアドレスを指定してください。複数のURLよりアクセス可能な場合は、学生が利用する最も自然なURLを選択してください。最後にスラッシュを付けないでください。
+ +Moodleディレクトリ: +インストール先の完全なディレクトリパスを指定してください。大文字/小文字が間違っていないか確認してください。/p> + +
データディレクトリ: +You need a place where Moodle can save uploaded files. This + +directory should be readable AND WRITEABLE by the web server user + +(usually \'nobody\' or \'apache\'), but it should not be accessible + +directly via the web.
'; +$string['dirroot'] = 'Moodleディレクトリ'; +$string['dirrooterror'] = '「Moodleディレクトリ」設定が間違っているようです - インストール済みMoodleが見つかりませんでした。下記の値がリセットされました。'; +$string['download'] = 'ダウンロード'; +$string['fail'] = '失敗'; +$string['fileuploads'] = 'ファイルアップロード'; +$string['fileuploadserror'] = 'これは有効にしてください。'; +$string['fileuploadshelp'] = 'あなたのサーバでは、ファイルのアップロードが出来ないようです。
+Moodleのインストールは可能ですが、ファイルのアップロードが出来ない場合は、コースファイルやユーザプロフィールの画像をアップロードすることが出来ません。
+ファイルアップロードを可能にするには、あなた(又はシステム管理者)がメインphp.iniファイルを編集して、 +file_uploads を \'1\'にする必要があります。
'; $string['gdversion'] = 'GDバージョン'; $string['gdversionerror'] = 'イメージの処理及び作成を行うにはGDライブラリが必要です。'; -$string['gdversionhelp'] = 'イメージの処理及び作成を行うにはGDライブラリが必要です。'; -$string['installation'] = 'インストール'; +$string['gdversionhelp'] = 'サーバにGDがインストールされていないようです。
+ +GDは、Moodleが画像(ユーザプロフィールアイコン等) を処理したり、新しい画像(ロググラフ等)を作成する為にPHPが必要とするライブラリです。Moodleは、GD無しでも動作します - 画像処理が使用できないだけです。
+ +Unix環境下で、GDをPHPにインストールするには、PHPを --with-gd パラメータでコンパイルしてください。
+ +Windows環境下では、php.iniでlibgd.dllを参照している行のコメントアウトを取り除いてください。
'; +$string['installation'] = 'インストレーション'; +$string['magicquotesruntime'] = 'Magic Quotes'; +$string['magicquotesruntimeerror'] = 'これは無効にしてください。'; +$string['magicquotesruntimehelp'] = 'Moodleを正常に動作させる為には、Magic quotes を無効にする必要があります。
+ +通常はデフォルトで無効にされています ... php.iniの magic_quotes_runtime 設定を確認してください。
+ +php.iniファイルにアクセスできない場合は、Moodleディレクトリの.htaccessファイルに次の行を追加してください: +
php_value magic_quotes_runtime Off+'; $string['memorylimit'] = 'メモリー制限'; +$string['memorylimiterror'] = 'PHPのメモリー制限が低すぎます ... 問題が発生する可能性があります。'; +$string['memorylimithelp'] = '
現在、サーバのPHPメモリー制限が $a に設定されています。
+この設定では、Moodleのメモリーに関わるトラブルが発生します。 特に多くのモジュールを使用したり、多くのユーザがMoodleを使用する場合に、トラブルが発生します。
+可能でしたら、PHPのメモリー制限上限を16M以上に設定されることをお勧めします。この設定を実現する為に、幾つかの方法があります: +
php_value memory_limit 16M+
しかし、この設定が全てのPHPページの動作を妨げる場合もあります。ページを閲覧時にエラーが表示される場合は、.htaccessファイルを削除してください。
+セーフモードが有効にされている場合、Moodleには様々な問題が発生します。 特に新しいファイルを作成することが出来ません。
+セーフモードは通常被害妄想を持ったウェブホストで有効にされています。Moodleサイト用に別の新しいウェブホスティング会社を探してください。
+セーフモード環境下で、インストール作業を続けることも可能ですが、後でいくつかの問題が発生することが予想されます。
'; $string['sessionautostart'] = 'セッション自動スタート'; -$string['wwwroot'] = 'WWW'; -$string['wwwrooterror'] = '「WWW」設定が間違っています。'; +$string['sessionautostarterror'] = 'これは無効にしてください。'; +$string['sessionautostarthelp'] = 'Moodleはセッションサポートを必要とします。また、セッションサポート無しでは動作しません。.
+セッションは、php.iniファイルで使用可にすることが出来ます ... session.auto_startパラメータを探してください。
'; +$string['wwwroot'] = 'ウェブアドレス'; +$string['wwwrooterror'] = 'ウェブアドレスが間違っています - インストール済みMoodleはここに表示されません。'; ?> diff --git a/lang/ja/wiki.php b/lang/ja/wiki.php index a2ba4a98031..f25633431d0 100644 --- a/lang/ja/wiki.php +++ b/lang/ja/wiki.php @@ -1,9 +1,10 @@