From aa61fabbcb876eb9a509bb5fd3da3b8148c3ec7f Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: mits Date: Mon, 9 Jan 2006 17:32:09 +0000 Subject: [PATCH] making expression soften, changed "Further","more" from Kanji character to Japanese syllabary characters. meaning is same. --- lang/ja/README | 2 +- lang/ja/admin.php | 2 +- lang/ja/docs/coding.html | 2 +- lang/ja/docs/cvs.html | 4 ++-- lang/ja/docs/future.html | 2 +- lang/ja/docs/licence.html | 6 +++--- lang/ja/docs/release.html | 8 ++++---- lang/ja/docs/upgrade.html | 4 ++-- lang/ja/exercise.php | 4 ++-- lang/ja/help/advanced_markdown.html | 2 +- lang/ja/help/assignment/quickgrade.html | 2 +- lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html | 2 +- lang/ja/help/forum/forumtype.html | 2 +- lang/ja/help/lesson/maxattempts.html | 2 +- lang/ja/help/lesson/questiontypes.html | 8 ++++---- lang/ja/help/lesson/useeditor.html | 2 +- lang/ja/help/markdown.html | 4 ++-- lang/ja/help/questionnaire/questiontypes.html | 4 ++-- lang/ja/help/workshop/analysisofassessments.html | 4 ++-- lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html | 4 ++-- lang/ja/help/workshop/overallocation.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/specimen.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/teacherweight.html | 4 ++-- lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html | 2 +- lang/ja/scheduler.php | 2 +- lang/ja_utf8/README | 2 +- lang/ja_utf8/admin.php | 2 +- lang/ja_utf8/docs/coding.html | 2 +- lang/ja_utf8/docs/cvs.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/docs/future.html | 2 +- lang/ja_utf8/docs/licence.html | 6 +++--- lang/ja_utf8/docs/release.html | 8 ++++---- lang/ja_utf8/exercise.php | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/advanced_markdown.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/assignment/quickgrade.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/exercise/gradingstrategy.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/forum/forumtype.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/lesson/maxattempts.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/lesson/questiontypes.html | 8 ++++---- lang/ja_utf8/help/lesson/useeditor.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/markdown.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/questionnaire/questiontypes.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/workshop/analysisofassessments.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/workshop/calculatingfinalgrade.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/workshop/overallocation.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/specimen.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/teacherweight.html | 4 ++-- .../help/workshop/ungradedassessments_teacher.html | 2 +- lang/ja_utf8/scheduler.php | 2 +- 49 files changed, 81 insertions(+), 81 deletions(-) diff --git a/lang/ja/README b/lang/ja/README index 11964da2b26..930c6123083 100644 --- a/lang/ja/README +++ b/lang/ja/README @@ -1,7 +1,7 @@ MOODLE JAPANESE TRANSLATION ---------------------------------------------------------------------- STARTED : November 21, 2002 -LAST MODIFIED : January 9, 2006 +LAST MODIFIED : January 10, 2006 ---------------------------------------------------------------------- Mitsuhiro Yoshida ( http://mitstek.com/ ) diff --git a/lang/ja/admin.php b/lang/ja/admin.php index 649f8179a01..c70e6a23c85 100644 --- a/lang/ja/admin.php +++ b/lang/ja/admin.php @@ -75,7 +75,7 @@ $string['configmymoodleredirect'] = ' $string['confignoreplyaddress'] = 'Moodleでは、メールがユーザに送信される場合があります ( 例 フォーラムの投稿 )。ここで設定するメールアドレスは、「From」に使用され、受信者が直接送信者に返信できないようにします ( 例 ユーザが個人のメールアドレスを隠す設定を行っている場合 )。'; $string['confignotifyloginfailures'] = 'ログインに失敗した場合、メールによる通知を行うことができます。誰がメール通知を受け取りますか?'; $string['confignotifyloginthreshold'] = 'ログイン失敗通知が有効の場合、同一ユーザまたはIPアドレスが何回ログインに失敗するとメール通知しますか?'; -$string['configopentogoogle'] = 'この設定を「Yes」にした場合、Googleはあなたのサイトにゲストとして入ることができます。更にGoogleがゲストとして自動的に記録したデータを元に、他の人があなたのサイトにアクセスできます。これは既にゲストアクセスを許可している場合の透過アクセスのみを提供します。'; +$string['configopentogoogle'] = 'この設定を「Yes」にした場合、Googleはあなたのサイトにゲストとして入ることができます。さらにGoogleがゲストとして自動的に記録したデータを元に、他の人があなたのサイトにアクセスできます。これは既にゲストアクセスを許可している場合の透過アクセスのみを提供します。'; $string['configpathtoclam'] = 'clam AVのパス。恐らく /usr/bin/clamscan or /usr/bin/clamdscan のようになります。clam AVを正常に動作させるために、この設定を行う必要があります。'; $string['configpathtodu'] = 'duのパス。恐らく /usr/bin/du のようになります。この設定を行った場合、ディレクトリコンテンツを表示するページの表示速度は、多くのファイルを含んだディレクトリに関して、はるかに速くなります。'; $string['configperfdebug'] = 'この設定を「Yes」にした場合、パフォーマンス情報がスタンダードテーマのフッタに表示されます。'; diff --git a/lang/ja/docs/coding.html b/lang/ja/docs/coding.html index 69af3e2a65b..c87a2d6f3d0 100644 --- a/lang/ja/docs/coding.html +++ b/lang/ja/docs/coding.html @@ -182,7 +182,7 @@
  • 空でも全ての配列およびオブジェクトを初期化してください。$a = array() または $obj = new stdClass();
  • optional_variable() 関数は使用しないでください。代わりに optional_param() 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。変数の任意の値をチェックおよびセットする場合、set_default() 関数を使用してください。
  • require_variable() 関数を使用しないでください。代わりに required_param() 関数を使用してください。あなたが必要なデータタイプのために正しい PARAM_XXXX 値を選択してください。
  • -
  • 気をつけて data_submitted() を使用してください。データは使用される前に、更にきれいにする必要があります。
  • +
  • 気をつけて data_submitted() を使用してください。データは使用される前に、さらにきれいにする必要があります。
  • $_GET$_POST または $_REQUEST を使用しないでください。必要に応じて、適切な required_param() または optional_param() を使用してください。
  • if (isset($_GET['something'])) のようなものを使用して動作をチェックしないでください。例えば $something = optional_param( 'something',-1,PARAM_INT ) を使用して、適切な値の幅に入っているかテストしてください。例 if ($something>=0) {...
  • 簡単に探すことができるよう、可能な限り全ての required_param()optional_param() および他の変数を各ファイルの最初で初期化してください。
  • diff --git a/lang/ja/docs/cvs.html b/lang/ja/docs/cvs.html index 32c3a512a03..617a30dbab4 100644 --- a/lang/ja/docs/cvs.html +++ b/lang/ja/docs/cvs.html @@ -41,7 +41,7 @@ style ol {margin-left:40px;}

    さて、あなたはCVS書き込み権を与えられて、Moodleの開発およびメンテナンスに関して私達を支援することになりました! ご搭乗ありがとうございます!

    MoodleのCVSアーカイブを書き換えるためには、まず最初にSourceforgeにアカウントを持つ必要があります ( 登録は無料で簡単です )。このページの例として、あなたのユーザ名が myusername で、パスワードが mypassword だと仮定しましょう。あなたのCVSホームディレクトリを作成するには、sourceforge利用説明のスペシャルノートを取得してください - CVSで新しいアカウントを作成する場合、「有効」にする必要がある作業です。cvs.sourceforge.netにインタラクティブに接続するには、基本的にsshを使用する必要があります。

    アカウントの作業を完了した時点で、Martin Dougiamasに連絡してください。あなたのアカウントが特定のMoodleディレクトリに書き込みアクセスできるように、彼が設定作業を行います。

    -

    CVSコマンドを実行する時に毎回 mypassword の入力を避けるには、認証キーを使用するためのSourceforge道案内に従ってください。このステップは任意ですが、あなたのCVSに関する経験を更に素晴らしくすることができます。

    +

    CVSコマンドを実行する時に毎回 mypassword の入力を避けるには、認証キーを使用するためのSourceforge道案内に従ってください。このステップは任意ですが、あなたのCVSに関する経験をさらに素晴らしくすることができます。

    この作業が完了したら、あなたが必要な全てのパーミッションを設定する必要があります。そして、あなたのマシンを設定して、現在のソースをダウンロードすることで、作業を開始することができます。

     

    @@ -82,7 +82,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
    cd lang/ca
    cvs commit

    コメントの追加を要求されますので ( デフォルトテキストエディタによって決まります ) ... 意味のあるコメントを追加してエディタをクローズしてください ... ファイルは、Sourceforgeに送信され、保存されます。完了です!

    -

    更に時間を節約するため、ホームディレクトリの .cvsrc という名称のファイルにデフォルト値を記述することができます。例えば、私は次のようにしています:

    +

    さらに時間を節約するため、ホームディレクトリの .cvsrc という名称のファイルにデフォルト値を記述することができます。例えば、私は次のようにしています:

    diff -c
    update -dP

    詳細は「cvsヘルプ」をご覧ください ...

    diff --git a/lang/ja/docs/future.html b/lang/ja/docs/future.html index c83804fde45..571957448a1 100644 --- a/lang/ja/docs/future.html +++ b/lang/ja/docs/future.html @@ -49,7 +49,7 @@

    グループの改善、サイトおよび活動レベルでグループを設定できるようにします。

    任務の改善、サイト、コース、活動レベルで独自の任務を設定できるようにします。

    HTMLテンプレートを使用して多くのメインページをカスタマイズできるようにします。

    -

    共同作業におけるMoodleの自然な進化に基づき、Moodleを更にネットワーク志向にするエキサイティングな開発を行います。 詳細は後日ここに記します。

    +

    共同作業におけるMoodleの自然な進化に基づき、Moodleをさらにネットワーク志向にするエキサイティングな開発を行います。 詳細は後日ここに記します。

    diff --git a/lang/ja/docs/licence.html b/lang/ja/docs/licence.html index 140355180e3..adddd8279a2 100644 --- a/lang/ja/docs/licence.html +++ b/lang/ja/docs/licence.html @@ -13,12 +13,12 @@

    Moodleの著作権・使用許諾条件

    -

    Moodle™は、The Moodle Trust社の登録商標です。
    +

    名称 Moodle™は、The Moodle Trustの登録商標です。
    あなたはこの名称を下記に記載されているMoodleソフトウェアに
    関連した活動に使用することができます。

    -

    Moodleソフトウェアの著作権© 1999-2004は、Martin Dougiamas
    - 有します。

    + +

    ソフトウェア Moodleの著作権© 1999〜は、Martin Dougiamasが有します。

    このプログラムはフリーソフトウェアです; あなたはこのプログラムを
    フリーソフトウェア財団によって公開されたGNU一般公有使用許諾の
    下で再配布または修正したものを再配布することができます。GNUは
    diff --git a/lang/ja/docs/release.html b/lang/ja/docs/release.html index 20589ae8d38..2ad143ad550 100644 --- a/lang/ja/docs/release.html +++ b/lang/ja/docs/release.html @@ -41,9 +41,9 @@

  • 最近報告されたセキュリティに関する問題を修正しました。 ( security.moodle.org を参照 )
  • バックアップは中規模/大規模のインストールで非常に速く動作します。バックアップに関する多くの問題が修正されました。
  • Linux/Unixサーバのディレクトリサイズのリスティングを非常に速く行うことができます。パフォーマンス修正に感謝。管理->詳細設定: 「path_to_du」で設定することができます。
  • -
  • サーバまたはクライアントがプロクシの背後で動作している場合、更に分かりやすいIPアドレスを記録します。
  • +
  • サーバまたはクライアントがプロクシの背後で動作している場合、さらに分かりやすいIPアドレスを記録します。
  • PHP acceleratorsに関する問題を修正しました。
  • -
  • アップグレードスクリプトが洗練され、PostgreSQLのインストール時に更に良く動作します。
  • +
  • アップグレードスクリプトが洗練され、PostgreSQLのインストール時にさらに良く動作します。
  • 一般的なPostgreSQLポートコードのクリーンアップを行いました。
  • 1.5.3にアップグレードすることで、古い日誌をオンライン課題へアップグレードします。
  • RSSライブラリは、RSS 2.0カテゴリ をサポートします。詳細は、bug 3654 をご覧ください。
  • @@ -221,7 +221,7 @@
  • いくつかの潜在的セキュリティ問題を解決しました。
  • Allowobjectembed設定は現在正常に動作します。
  • IEのタブホバーにより発生するスピード問題を解決しました。
  • -
  • Firefoxのカット&ペーストエディタでは更に有益な警告メッセージ表示されます。
  • +
  • Firefoxのカット&ペーストエディタではさらに有益な警告メッセージ表示されます。
  • 非常に古いMoodleバージョンからアップグレードする場合、adminログオンで発生するセッション問題を修正しました。
  • サイトのメインメニューで発生する編集に関する問題を修正しました。
  • 少数のエリアで発生するマイナーCSS表示問題を修正しました。
  • @@ -485,7 +485,7 @@

    調査

    Wiki

    diff --git a/lang/ja/docs/upgrade.html b/lang/ja/docs/upgrade.html index 56ca60feec5..dccfe259939 100644 --- a/lang/ja/docs/upgrade.html +++ b/lang/ja/docs/upgrade.html @@ -28,7 +28,7 @@

    3. データベース

    -

    ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変さらによりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:

    +

    ほとんどの場合Moodleのアップグレードでは、フィールドの追加または変更によりデータベーステーブルの更新が行われます。それぞれのデータベースシステムでは異なる方法でバックアップを行います。MySQLデータベースでバックアップを取る1つの方法は単一のSQLファイルに「dump」することです。 次の例はUnixコマンドで"moodle"という名称のデータベースをdumpしています:

    mysqldump moodle > moodle-backup-2002-10-26.sql

    @@ -84,4 +84,4 @@

    Version: $Id$

    - \ No newline at end of file + diff --git a/lang/ja/exercise.php b/lang/ja/exercise.php index 42741068d44..b780e08745d 100644 --- a/lang/ja/exercise.php +++ b/lang/ja/exercise.php @@ -1,5 +1,5 @@ このことは評定を簡単にし、更にしっかりとしたものにします。学生が課題を受けることが
    できるようにする前に、教師として、あなたはこれらの要素を追加する必要があります。
    これは、コースの課題をクリックすることで設定できます。もし、要素が存在しない場合、要素を
    追加するよう求められます。要素数は、課題の編集画面で変更することができます。
    要素自体は「課題の管理」画面で修正することができます。'; +$string['noteonassessmentelements'] = '評定は、いくつかの「評価要素」に分解されます。
    このことは評定を簡単にし、さらにしっかりとしたものにします。学生が課題を受けることが
    できるようにする前に、教師として、あなたはこれらの要素を追加する必要があります。
    これは、コースの課題をクリックすることで設定できます。もし、要素が存在しない場合、要素を
    追加するよう求められます。要素数は、課題の編集画面で変更することができます。
    要素自体は「課題の管理」画面で修正することができます。'; $string['noteongradinggrade'] = 'この評点は、あなたの提出物に対する $a による評価が、あなたの評価といかに
    一致するか示すものです。評点が高いほど、一致していることを示します。'; $string['noteonstudentassessments'] = '{ 学生による評定 / 評価のための評点 }'; $string['notgraded'] = '評価無し'; diff --git a/lang/ja/help/advanced_markdown.html b/lang/ja/help/advanced_markdown.html index 7046112d627..e275fb67d45 100644 --- a/lang/ja/help/advanced_markdown.html +++ b/lang/ja/help/advanced_markdown.html @@ -47,7 +47,7 @@

    ***

    -

    しかし、例えばテキスト編集ウィンドウで更に明確にセクションブレークを行うために、空白または更なる文字を追加することができます。

    +

    しかし、例えばテキスト編集ウィンドウでさらに明確にセクションブレークを行うために、空白または更なる文字を追加することができます。

    * * * * *

    diff --git a/lang/ja/help/assignment/quickgrade.html b/lang/ja/help/assignment/quickgrade.html index ff213391009..c5f285b86bb 100644 --- a/lang/ja/help/assignment/quickgrade.html +++ b/lang/ja/help/assignment/quickgrade.html @@ -4,5 +4,5 @@

    ページ内の全ての変更を同時に保存するには、評点とコメントを変更して、画面下部にある保存ボタンをクリックしてください。

    -

    入力欄が更に必要な場合、右側にある通常の評定ボタンを使用することもできます。 +

    入力欄がさらに必要な場合、右側にある通常の評定ボタンを使用することもできます。 あなたのクイック評定に関する設定は保存され、全てのコースの全ての課題に適用されます。

    \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html b/lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html index b23368ddd0f..b68dde2d45b 100644 --- a/lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html +++ b/lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html @@ -15,7 +15,7 @@

    カスタム尺度がこのコースに設定された場合、これらを使用することができます。しかしながら、このタイプの尺度がマルチポイント尺度として使用された場合、最初と最後の尺度アイテムのみが表示されますので注意してください。例えば、コースに「とても濡れている、濡れている、湿っている、乾いている」というカスタム尺度が作成された場合、この尺度は使用することができ、「とても濡れている」が一端の尺度として、「乾いている」が別の尺度として表示されます。

    -
  • 評価要素の比重。全体の評点を計算する場合、デフォルトでは要素に同じ重要度が与えられます。1以上の比重を更に重要な要素に与え、1以下の比重をあまり重要でない要素に与えることで、これを変更することができます。比重の変更は最大評点に影響を与えません。最大評点の値は、相互課題の最大評点パラメータによって修正されます。比重にはマイナスの値も設定することができますが、これは実験的な機能です。
  • +
  • 評価要素の比重。全体の評点を計算する場合、デフォルトでは要素に同じ重要度が与えられます。1以上の比重をさらに重要な要素に与え、1以下の比重をあまり重要でない要素に与えることで、これを変更することができます。比重の変更は最大評点に影響を与えません。最大評点の値は、相互課題の最大評点パラメータによって修正されます。比重にはマイナスの値も設定することができますが、これは実験的な機能です。

  • 減点評価: このタイプの課題では、提出物は一組のYes/No尺度によって評定されます。評点は「エラー」数と推奨評点との関係性を与える「評価テーブル」によって決定されます。例えば、課題に6つの重要なアイテムがある場合、評価テーブルは全て解答、解答無し1つ、解答無し2つ等の状況に対して推奨評価を提供します。いくつかのアイテムが他のアイテムよりも重要な場合、必要に応じて個々のアイテムに比重要素を与えることができます。「エラー」数は、存在していないアイテムの比重合計です。デフォルトでは、各アイテムに1つの比重が与えられます。評価テーブルは非線形のようなものです。例えば、10アイテムの課題の推奨評点は、 90%, 70%, 50%, 40%, 30%, 20%, 10%, 0%, 0%, 0% のようになります。評価者は提出物の最終評点を与えるために、いずれにしても推奨評点を最大20%まで調整することができます。
  • diff --git a/lang/ja/help/forum/forumtype.html b/lang/ja/help/forum/forumtype.html index 0fb4f8fa2b4..a7c773c52f2 100644 --- a/lang/ja/help/forum/forumtype.html +++ b/lang/ja/help/forum/forumtype.html @@ -8,4 +8,4 @@

    各人が1件のディスカッションを投稿 - それぞれの人は新しいディスカッションを厳密に1件投稿できます ( 誰でも返信可能 )。これは、あなたが学生にディスカッションを始めてもらいたい時に便利です。例えば、学生がその週の話題に関する感想を投稿して、他の学生がそれに返信を投稿することができます。

    -

    ( Moodleの将来のバージョンでは更に開発が進みます。 )

    \ No newline at end of file +

    ( さらなる開発をMoodleの将来のバージョンでは予定しています。 )

    \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/lesson/maxattempts.html b/lang/ja/help/lesson/maxattempts.html index f1b82fb6ed3..632eb3f8119 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/maxattempts.html +++ b/lang/ja/help/lesson/maxattempts.html @@ -2,7 +2,7 @@

    この値は、学生がレッスンの中で答える問題のいずれかに関する、受験の最大回数を決定します。答えを提供しない問題、例えば記述問題や数値問題の場合、この値はレッスンの次のページに必要な脱出ルーチンを提供します。

    -

    デフォルト値は5です。より小さな値を設定すると、問題について熟考する学生のやる気をそぐ場合があります。より大きな値を設定すると、更にフラストレーションを導く場合があります。

    +

    デフォルト値は5です。より小さな値を設定すると、問題について熟考する学生のやる気をそぐ場合があります。より大きな値を設定すると、さらにフラストレーションを導く場合があります。

    この値を1に設定すると、学生は1回のみ各問題に解答できるようになります。問題が個々のページに表示される以外、これは小テストモジュールの課題タイプに似ています。

    diff --git a/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html b/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html index 08695879a0f..c3f0db8bb06 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html +++ b/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html @@ -3,15 +3,15 @@

    現在、レッスンモジュールでサポートしている問題タイプは下記の通りです:

      -
    1. 多肢選択問題 これはデフォルトの問題タイプです。多肢選択問題は、学生が一連の選択肢から1つを選択するよう求められる人気の高い問題です。正解することにより、学生には更にレッスンが与えられ、間違いの場合は与えられません。間違った答えは、時々「 ディストラクタ ( 間違った選択肢 )」と呼ばれ、これらの問題のユーティリティは、しばしば問題自体や正解よりもディストラクタの質を重視します。

      +
    2. 多肢選択問題 これはデフォルトの問題タイプです。多肢選択問題は、学生が一連の選択肢から1つを選択するよう求められる人気の高い問題です。正解することにより、学生にはさらにレッスンが与えられ、間違いの場合は与えられません。間違った答えは、時々「 ディストラクタ ( 間違った選択肢 )」と呼ばれ、これらの問題のユーティリティは、しばしば問題自体や正解よりもディストラクタの質を重視します。

      それぞれの答えには、任意でレスポンスを与えることができます。レスポンスが無い場合、デフォルトのレスポンス「正しい答えです」「間違った答えです」が学生に表示されます。

      -

      多肢選択問題では、1つ以上の正しい答えを設定することが可能です。異なる正解は学生に異なるレスポンスを与え、レッスンそれぞれ ( 前方の ) のページへジャンプしますが、評点を変えることはありません。つまり、ある答えが他の答えより、少なくとも評点の意味で更に正しいということはありません。全ての答えを正解として、どの答えを選択したかによって、レッスンそれぞれ ( 前方の ) のパートへ学生を移動させることもできます。

      +

      多肢選択問題では、1つ以上の正しい答えを設定することが可能です。異なる正解は学生に異なるレスポンスを与え、レッスンそれぞれ ( 前方の ) のページへジャンプしますが、評点を変えることはありません。つまり、ある答えが他の答えより、少なくとも評点の意味でさらに正しいということはありません。全ての答えを正解として、どの答えを選択したかによって、レッスンそれぞれ ( 前方の ) のパートへ学生を移動させることもできます。

      多肢選択問題が変形したものに、「多肢選択複数回答」問題があります。これらの問題では、学生は一連の答えから正しい答えを全て選択する必要があります。問題は、学生にいくつの正解があるか伝える場合もあります。例えば「次の一覧からアメリカ合衆国の大統領を2人選択してください」は、正解数を伝えているのに対して、「次のうち誰がアメリカ合衆国の大統領ですか?」は、伝えていません。正解の実際の数は、1から選択数まで設定することができます。( 1つの正解がある多肢選択複数回答問題は、多肢選択問題と違います。前者では学生が1つ以上の答えを選択できるのに対して、後者ではできません。 )

      -

      更に正しい答えは前方へのジャンプを、間違った答えは同じページまたは後方へのジャンプを使用してフラグされます。1つ以上の正解がある場合、ジャンプは全て同じページへ移動します。同様に1つ以上の誤答がある場合も、ジャンプは全て同じページへ移動します。もし、このように動作しない場合、レッスンの教師用画面に警告が表示されます。正解に対するレスポンスが必須の場合、最初の正解に与えられ、誤答に対するレスポンスが必須の場合、最初の誤答に与えられます。他の答えに対するレスポンスは無視されます ( 警告無し )。 +

      さらに正しい答えは前方へのジャンプを、間違った答えは同じページまたは後方へのジャンプを使用してフラグされます。1つ以上の正解がある場合、ジャンプは全て同じページへ移動します。同様に1つ以上の誤答がある場合も、ジャンプは全て同じページへ移動します。もし、このように動作しない場合、レッスンの教師用画面に警告が表示されます。正解に対するレスポンスが必須の場合、最初の正解に与えられ、誤答に対するレスポンスが必須の場合、最初の誤答に与えられます。他の答えに対するレスポンスは無視されます ( 警告無し )。

    3. 記述問題 学生は短いテキストを入力するよう促されます。このテキストでは、1つまたはそれ以上の答えがチェックされます。答えは、正しいまたは間違っている場合があります。それぞれの答えには、任意でレスポンスを設定することができます。レスポンスが無い場合、デフォルトのレスポンス「正しい答えです」または「間違った答えです」が学生に表示されます。入力されたテキストが、どの答えにも合致しない場合、問題に対する解答は間違いで、学生にはデフォルトの間違いに関するレスポンスが表示されます。

      @@ -26,7 +26,7 @@
    4. 組み合わせ問題 組み合わせ問題は、非常にパワフルで柔軟な問題です。これは、他の名称または記述のリストと正しくマッチする名称または記述で構成されます。例えば、2つのリスト「日本、カナダ、イタリア」および「東京、オタワ、ローマ」で「国の首都をマッチしてください」というような問題です。1つのリストに繰り返しの項目を持つことは可能ですが、繰り返しが同一になるように注意する必要があります。例えば、リスト「Sparrow、Cow、Ant、Dog」および「Bird、Animal、Insect、Animal」 で「これらの生物のタイプを特定してください」というような問題です。

      -

      このタイプの問題を作成する場合、最初のリストのアイテムは正解ボックスに入り、2番目のリストはレスポンスボックスに入ります。一旦作成されると、更に目的にふさわしいラベルスキームが表示されます。学生の答えがアイテムにマッチすると、最初の答えのジャンプが使用されます。間違った答えの場合、2番目の答えのページにジャンプします。問題は、カスタムレスポンスをサポートしません。学生には何件が正しくマッチしたか、または全てのマッチが正しいか伝えられます。

      +

      このタイプの問題を作成する場合、最初のリストのアイテムは正解ボックスに入り、2番目のリストはレスポンスボックスに入ります。一旦作成されると、さらに目的にふさわしいラベルスキームが表示されます。学生の答えがアイテムにマッチすると、最初の答えのジャンプが使用されます。間違った答えの場合、2番目の答えのページにジャンプします。問題は、カスタムレスポンスをサポートしません。学生には何件が正しくマッチしたか、または全てのマッチが正しいか伝えられます。

      選択肢がランダムに表示される多肢選択問題と異なり、最初のリストアイテムはシャッフルされず、しかし入力した時と同じ順番で表示されます。これにより、順番付けした問題を作成することができます。リスト「1、2、3、4」および「Longfellow、Lawrence、Lowell、Larkin」で「次の人物を生まれた順番に並べてください。一番早く生まれた人を最初に並べてください。」という問題を考えてください。もちろん、2番目のリストは問題で使われる前にシャッフルされます。

    5. diff --git a/lang/ja/help/lesson/useeditor.html b/lang/ja/help/lesson/useeditor.html index 02f0a1113ca..737dd334aac 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/useeditor.html +++ b/lang/ja/help/lesson/useeditor.html @@ -6,7 +6,7 @@

      項目ページでエディタが必要な場合、最初にエディタの使用チェックボックスをチェックしてください。ページはエディタの使用を適用するために再表示されます。これはページ下部の再表示ボタンをクリックすることで行われます。

      -

      エディタの使用に際して配慮が必要ですので注意してください。多くの場合、エディタに関する問題は生じません。しかしながら、記述式および数値問題にはエディタの使用をお勧めしません。エディタでは、表示が正常に行われるか確かめなくても良いように、特別な「見えない」HTMLタグを追加することができます。更に、分岐表の説明は、ボタンに記述されますので、HTMLタグを含む場合、問題が生じます。複数選択問題等の答えの表示に関しては問題ありません。更に、レスポンス項目でのエディタの使用で問題を生じることはありません。

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      エディタの使用に際して配慮が必要ですので注意してください。多くの場合、エディタに関する問題は生じません。しかしながら、記述式および数値問題にはエディタの使用をお勧めしません。エディタでは、表示が正常に行われるか確かめなくても良いように、特別な「見えない」HTMLタグを追加することができます。さらに、分岐表の説明は、ボタンに記述されますので、HTMLタグを含む場合、問題が生じます。複数選択問題等の答えの表示に関しては問題ありません。さらに、レスポンス項目でのエディタの使用で問題を生じることはありません。

      テキスト項目において問題が生じるようでしたら、エディタの使用を停止した方が安全です ( エディタの使用のチェックを外します )。 ページが再表示された場合、「生の」テキストがテキストボックスに表示されます。テキストは必要に応じて編集することができます。実際には、繰り返しエディタの使用・不使用を変更しても、項目のテキストの内容は変更されません

      diff --git a/lang/ja/help/markdown.html b/lang/ja/help/markdown.html index 2740f4feb5a..fd389fbc0ac 100644 --- a/lang/ja/help/markdown.html +++ b/lang/ja/help/markdown.html @@ -47,7 +47,7 @@ ### サブ・サブ・セクション見出し
      その他

      -

      最初の2つのレベルの見出しは最も一般的で、テキストバージョンで更に目立たせる代替的な方法として作成 ( 出力は前の方式と同じ ) することができます。次のようにタイトルの下に等号 ( = ) またはハイフン ( - ) の行を代わりに使用することができます:

      +

      最初の2つのレベルの見出しは最も一般的で、テキストバージョンでさらに目立たせる代替的な方法として作成 ( 出力は前の方式と同じ ) することができます。次のようにタイトルの下に等号 ( = ) またはハイフン ( - ) の行を代わりに使用することができます:

      セクション見出し
      ===============

      @@ -210,7 +210,7 @@

      特論

      -

      この短い手引書は、Markdownの機能に関する大まかな部分を取り上げたものです。特にあなたがHTMLの書き方を知っているのでしたら、更に複雑なことを行うことができます。しかし、それらは「Markdownの高度な使用」内にある別の文書に記述されています。

      +

      この短い手引書は、Markdownの機能に関する大まかな部分を取り上げたものです。特にあなたがHTMLの書き方を知っているのでしたら、さらに複雑なことを行うことができます。しかし、それらは「Markdownの高度な使用」内にある別の文書に記述されています。

      Markdownの高度な使用に関する詳細情報

      \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/questionnaire/questiontypes.html b/lang/ja/help/questionnaire/questiontypes.html index 38d0884023a..3fdfe084f69 100644 --- a/lang/ja/help/questionnaire/questiontypes.html +++ b/lang/ja/help/questionnaire/questiontypes.html @@ -46,13 +46,13 @@

      回答オプションのある回答タイプを選択した場合、フォームの下半分にある入力欄に1行あたり1つの答えを入力してください。 - 更に入力欄が必要な場合は新しい行を追加をクリックしてください。[ 回答オプションのある質問タイプ: チェックボックス、 + さらに入力欄が必要な場合は新しい行を追加をクリックしてください。[ 回答オプションのある質問タイプ: チェックボックス、 ドロップダウンボックス、ラジオボタン、レート ] チェックボックスおよびラジオボタンの場合、書き込みオプションを作成するには 「 !other 」と入力してください。「Other」ボックスにはデフォルトでOther: と表示されますが、下記のフォーマットを 使用して変更することができます:

      !other=prompt text

      -

      新しい質問ボタンをクリックすることで、更に質問を追加することができます。登録済みの質問を編集/表示するには、フォーム上部の +

      新しい質問ボタンをクリックすることで、さらに質問を追加することができます。登録済みの質問を編集/表示するには、フォーム上部の 質問番号をクリックしてください。

      diff --git a/lang/ja/help/workshop/analysisofassessments.html b/lang/ja/help/workshop/analysisofassessments.html index 9db798a5c3a..40e5a0c095e 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/analysisofassessments.html +++ b/lang/ja/help/workshop/analysisofassessments.html @@ -13,11 +13,11 @@

    6. 評価の評定に対する比重は、最終評点の計算に使用されます。学生の「グレーディング・パフォーマンス」を計算するために簡単な公式が使用されます。これは、評価の最大数と比較して学生が行った「良い」評価の割合です。例えば、課題が学生に見本提出課題に対する3つの評価、および5つの相互評価を求めて、学生が7つの評価を行い、1つが分析から除外 ( 下記を参照 ) された場合、グレーディング・パフォーマンスは(7 - 1)/8、つまり75%になります。課題の最終評点は、このグレーディング・パフォーマンスおよび提出課題に与えられた評点の加重組み合せ ( または、提出課題が1つより多い場合の最高評点 ) です。提出課題の評点には常に比重1が設定されます。このオプションを例えば0.5に設定した場合、2つの評点が0.5:1の割合または33%のグレーディング・パフォーマンスおよび66%の提出課題の評定で合算されます。
    7. 評価を落とすパーセンテージは、最終評点を計算する時に除かれる評価数を決定します。この数は2つの方法のうち1つで設定することができます。 -
      • 割り当てられた全ての課題を評価する場合、それぞれの学生にグレーディング・パフォーマンスを計算する方法を与えることで、下げられる評価が無い場合は ( この要素に関して ) 満点を達成します。教師が更に判断できる平均評点を持ちたい場合、このオプションを30%に設定することで、平均グレーディング・パフォーマンスを約70% ( 更に学生が割り当てられた全ての課題を評定した場合 ) にすることができます。
      • +
        • 割り当てられた全ての課題を評価する場合、それぞれの学生にグレーディング・パフォーマンスを計算する方法を与えることで、下げられる評価が無い場合は ( この要素に関して ) 満点を達成します。教師がさらに判断できる平均評点を持ちたい場合、このオプションを30%に設定することで、平均グレーディング・パフォーマンスを約70% ( さらに学生が割り当てられた全ての課題を評定した場合 ) にすることができます。
        • 代わりに、正当な値に抑制される平均エラー内の「良い」評価結果を残すために、下げる評価数を設定することができます。これらはエラーテーブルの4番目のカラムに表示されるパーセンテージです。例えば、全ての学生の評価が ( 平均的に ) 20%の範囲に位置すると考えることができます。次に、このカラムの数値が全て特定の範囲に位置するまで評価数を下方調整しながら、分析は何度も繰り返されます。
    -

    エラーテーブルに加えて、分析は全ての評価の評点および学生に与えられる最終評点を一覧表にします。このテーブルは、結果が妥当なものか検査すべきです。特に多くの評価が下げられた場合、いくつかの提出課題が未評価の可能性があるため、学生の最終評点が大幅に小さくなります。分析では、ページのトップおよび更に評定テーブルの前に提出課題数を表示します。これらの2つの数値は同じです。1つまたはそれ以上の未評価提出課題があり、教師が下げられた評価数を減らしたくない場合、それらの提出課題は教師が評価を行い、分析を繰り返すべきです。最終評点が計算される分析の最終ステージで、全ての提出課題が少なくとも1回評価されることが重要です。 +

    エラーテーブルに加えて、分析は全ての評価の評点および学生に与えられる最終評点を一覧表にします。このテーブルは、結果が妥当なものか検査すべきです。特に多くの評価が下げられた場合、いくつかの提出課題が未評価の可能性があるため、学生の最終評点が大幅に小さくなります。分析では、ページのトップおよびさらに評定テーブルの前に提出課題数を表示します。これらの2つの数値は同じです。1つまたはそれ以上の未評価提出課題があり、教師が下げられた評価数を減らしたくない場合、それらの提出課題は教師が評価を行い、分析を繰り返すべきです。最終評点が計算される分析の最終ステージで、全ての提出課題が少なくとも1回評価されることが重要です。

    下げられる評価数および全体的な最終評点の間にはバランスがあります。評価が下げられるほど、最終評点は低くなります。しかしながら、良くない評価が下げられないと、学生は課題の評点を決定する評価の質に不満を漏らします。過大な強制無しに分析を決定付ける十分な評価が教師から準備される場合、評価を15%から30%下げることは適切であると思われます。

    diff --git a/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html b/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html index 9518ee75856..fd1cb5d2f72 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html +++ b/lang/ja/help/workshop/calculatingfinalgrade.html @@ -6,8 +6,8 @@
  • 学生の提出課題に対する教師の評点。これは任意で、教師が実際に学生の課題を評価する場合に使用します。学生が1つより多い提出課題を提出した場合、「最高」評点が使用されます。ここで最高は、教師の評点と相互評定の最高加重の組み合わせを意味します...
  • 学生の提出課題に対する相互評定の平均。再び、学生が1つより多い提出課題を提出した場合、「最高」評点が使用されます。相互評定は任意的に教師の評点に含ませることができます。相互評定の数が非常に少ない場合、または相互評定が偏っている ( 通常、高い側面で ) または信頼性が無いと疑わしい場合、この評点を含ませることができます。この評点が含まれた場合、平均の計算において、教師の評点は相互評定と同じように処理されます。
  • クラスメートの課題の評定に関する学生のバイアス。これは学生の評定が高くなりすぎる、または低くなりすぎる場合の基準です。学生が評価した各提出課題に関する学生の評点と相互評定の違いに基づいているため、これは絶対的な基準ではありません。一般的に、この要素には高い比重は与えられません。
  • -
  • クラスメートの課題の評定に関する学生の信頼度。これは、クラスメートが評価した課題の評点の平均に、学生の評定がいかに近いかという基準です。この基準は、学生のバイアス、および学生の評点とクラスメートの平均評点の絶対的な違いを無視します。理論的には、学生が高い点数を優れた課題に、低い点数を質が悪い課題に与えた場合、信頼性は高くなります。 一般的に学生が質の悪い評価者だと疑わしい場合、教師の評定をクラスメートの平均に入れるべきです。このことで信頼性の値は更に意味のあるものになります。
  • -
  • 学生の評価に対する教師の平均評点。これは学生によってサンプル課題に対して行われた予備評価、および課題の相互評価フェーズで教師によって行われた評定の両方を含みます。一般的に、この要素は恐らくバイアスや信頼性よりも更に重要な要素です。ですから可能な場合は、比重を高くすべきです。
  • +
  • クラスメートの課題の評定に関する学生の信頼度。これは、クラスメートが評価した課題の評点の平均に、学生の評定がいかに近いかという基準です。この基準は、学生のバイアス、および学生の評点とクラスメートの平均評点の絶対的な違いを無視します。理論的には、学生が高い点数を優れた課題に、低い点数を質が悪い課題に与えた場合、信頼性は高くなります。 一般的に学生が質の悪い評価者だと疑わしい場合、教師の評定をクラスメートの平均に入れるべきです。このことで信頼性の値はさらに意味のあるものになります。
  • +
  • 学生の評価に対する教師の平均評点。これは学生によってサンプル課題に対して行われた予備評価、および課題の相互評価フェーズで教師によって行われた評定の両方を含みます。一般的に、この要素は恐らくバイアスや信頼性よりもさらに重要な要素です。ですから可能な場合は、比重を高くすべきです。
  • これら5つの要素は、適切であると考えられるように比重をかけることができます。例えば、全体として課題の一部の相互評価がマイナーな部分にしか過ぎないと考慮される場合、教師の評定に対して重い比重をかけることができます。代わりに、教師が僅かな提出課題しか評定しない場合、比重ゼロを与えることで、これらの評定を無視することができます。課題が学生に対する審査およびフィードバックを提供するものである場合、最初の2つのコンポーネントはゼロ ( またく低く ) 設定した方が良いでしょう。学生の評定能力が最終評点を決定することになります。

    diff --git a/lang/ja/help/workshop/overallocation.html b/lang/ja/help/workshop/overallocation.html index 31ed1ef2d58..9de5930745d 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/overallocation.html +++ b/lang/ja/help/workshop/overallocation.html @@ -2,6 +2,6 @@

    このレベルでは、クラスの相互評価の配分のバランスが取られるか否かを決定します。「バランス」という用語は、各学生の提出課題が ( 相互 ) 評価に割り当てられる回数に適用されます。 オーバーアロケーションレベルがゼロに設定された場合、全ての提出課題は同じ回数に適用されます。つまりアロケーションがバランスされたことになります。レベルが1に設定された場合、提出課題は一旦他のアロケーション以上に割り当てられます ( そしてこれに伴いいくつかの提出課題が他のアロケーションよりも低く適用されます )。これはアロケーションがバランスを失したことを意味します。同様に、レベルが2に設定された場合、大きくバランスを失することが許可されます。

    -

    理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が無いことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、更に少なくなります。

    +

    理想的には全ての相互評価はバランスされるべきです。しかし、不都合な点は最後の学生が彼らの作業内容を提出するまで、何人かの学生にアクセスできる提出課題の完全な割り当てがない点です。オーバーアロケーションレベルが1に設定された場合、ほとんどの学生はアクセスできる提出課題の「割り当て数量」があり、遅い提出課題を待つ必要が無いことに気付きます。レベルを2に設定した場合、遅い提出課題を待つことは、さらに少なくなります。

    ですから、相互評価数が5に設定され、いくつかの提出課題が4回や5回、その他は6回の ( 相互 ) 評価の場合、オーバーアロケーションレベルがデフォルトの値であるゼロから1に変更されると、課題はスムーズに「流れ」、学生は ( 仮にそうだとしても ) 他の学生が作業内容を提出するまで、それ程長く待つ必要はありません。

    \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/specimen.html b/lang/ja/help/workshop/specimen.html index 65ae102d711..9ed05f1f13e 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/specimen.html +++ b/lang/ja/help/workshop/specimen.html @@ -1,5 +1,5 @@

    評価例

    -

    ここでは、あなたの課題がどのように評価されるか詳細に説明します。 この評価例は、教師があなたの課題を評価する時に使用します。 更に、相互評価課題では、課題を評価するために、あなたとクラスメートが同様の評価例を使用します。

    +

    ここでは、あなたの課題がどのように評価されるか詳細に説明します。 この評価例は、教師があなたの課題を評価する時に使用します。 さらに相互評価課題では、課題を評価するために、あなたとクラスメートが同様の評価例を使用します。

    この評価例の評定を変更することができますが、実際には保存されませんので注意してください。これは簡単な評価例ですが、良く似た評価方法を教師、恐らくあなたがこの課題で使用します。

    \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html b/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html index d0c1cff96b3..56a78250303 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html +++ b/lang/ja/help/workshop/teacherweight.html @@ -1,9 +1,9 @@

    教師の評価に関する比重

    -

    通常1に設定されるこのオプションでは、学生の評価と同じ比重にするために、教師によって行われる評価を「停止」することも、学生の評価よりも更に比重を与えることもできます。

    +

    通常1に設定されるこのオプションでは、学生の評価と同じ比重にするために、教師によって行われる評価を「停止」することも、学生の評価よりもさらに比重を与えることもできます。

    このオプションの通常の値は1です。これは教師の評価に対して、学生の評価と同じ比重を与えます。

    -

    学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出課題がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。更に大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。

    +

    学生が一貫して、他の学生に高すぎる評点を与える「過評定」を行うと、問題が生じる場合があります。相互評価があまりにも低い場合 ( しかし、これはもっと普通ではありません )、反対のことが起きることがあります。学生による低い評定は、このオプションの値を増やすことで、ある程度は補正することができます。例えば、この値を5に設定すると、5人の学生のそれぞれの提出課題がある場合、( 疑わしい評価を落としたり、評定を確定することに関して ) 教師の評価は5人の学生の評価と同じ比重になります。さらに、評価の分析において、このオプションの値が1より大きい場合、学生の評価に一致しない教師の評価は下げられる可能性があります。さらに大きな比重が教師の評価に与えられる場合、残りの評価は教師の評定に近くなります。

    このオプションは課題中に、いつでも変更することができます。

    \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html b/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html index 54f71bc14e1..106599b5f2f 100644 --- a/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html +++ b/lang/ja/help/workshop/ungradedassessments_teacher.html @@ -1,5 +1,5 @@

    未評定評価 ( 教師の提出課題 )

    -

    教師の提出課題に対する評価 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。更に評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。

    +

    教師の提出課題に対する評価 自分自身の課題を提出する前に、学生に対して評価を求められるサンプル課題があります。これらの評価は、一般的に教師によって評定されます。学生が課題を理解し、できる限り有益なフィードバックを教師に提供してもしなくても、また課題の微調整が必要であろうとなかろうと、評価は表示されます。さらに評価が評定された場合、教師のコメントは学生に適切な形に変更されます。これらは、課題に対する作業の準備に関して、貴重な指導を学生に提供するかもしれません。

    これらの評価に対して評定する必要はありません。学生が自身の課題を提出することを止めないように、サンプルに対する学生の評価を評定しないようにしてください。しかし、前述の理由で、最少のサンプルを評定することをお勧めします。

    \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/scheduler.php b/lang/ja/scheduler.php index eb7c58e51c1..850dca8c181 100644 --- a/lang/ja/scheduler.php +++ b/lang/ja/scheduler.php @@ -22,7 +22,7 @@ $string['minutesperslot'] = '分/ $string['missingstudents'] = 'まだ $a 人の学生が面会予約する必要があります。'; $string['modulename'] = 'スケジューラー'; $string['modulenameplural'] = 'スケジューラー'; -$string['moreslots'] = 'あなたは面会予約時間枠より多い学生を持っています。面会予約時間枠を更に追加した方が良いでしょう。'; +$string['moreslots'] = 'あなたは面会予約時間枠より多い学生を持っています。面会予約時間枠をさらに追加した方が良いでしょう。'; $string['move'] = '変更'; $string['moveslot'] = '面会予約時間枠の移動'; $string['noslots'] = '利用できる面会予約時間枠がありません。面会をアレンジするには、メールで教官に連絡を取ってください。'; diff --git a/lang/ja_utf8/README b/lang/ja_utf8/README index 039abfd268b..33e71f90b0d 100644 --- a/lang/ja_utf8/README +++ b/lang/ja_utf8/README @@ -1,7 +1,7 @@ MOODLE JAPANESE TRANSLATION ---------------------------------------------------------------------- STARTED : November 21, 2002 -LAST MODIFIED : January 9, 2006 +LAST MODIFIED : January 10, 2006 ---------------------------------------------------------------------- Mitsuhiro Yoshida ( http://mitstek.com/ ) diff --git a/lang/ja_utf8/admin.php b/lang/ja_utf8/admin.php index 4dff88e0bec..65e9ed753ed 100644 --- a/lang/ja_utf8/admin.php +++ b/lang/ja_utf8/admin.php @@ -75,7 +75,7 @@ $string['configmymoodleredirect'] = '荐絎膊∞篁ュ違 $string['confignoreplyaddress'] = 'Moodleс<若若吟篆<翫障 ( 箴 若腮 )ц┃絎<若≪鴻From篏睡篆∴贋・篆∴菴篆<с障 ( 箴 若吟篋冴<若≪鴻荐絎茵c翫 )'; $string['confignotifyloginfailures'] = '違ゃ潟紊掩翫<若ャ茵с障茯違<若ャ障?'; $string['confignotifyloginthreshold'] = '違ゃ喝けャ鴻翫筝若吟障IP≪鴻篏違ゃ潟紊掩<若ャ障?'; -$string['configopentogoogle'] = '荐絎Yes翫Google泣ゃ蚊鴻ャс障眼Google蚊鴻荐蚊若帥篁篋冴泣ゃ≪祉鴻с障≪蚊鴻≪祉鴻荐怨翫≪祉鴻帥箴障'; +$string['configopentogoogle'] = '荐絎Yes翫Google泣ゃ蚊鴻ャс障Google蚊鴻荐蚊若帥篁篋冴泣ゃ≪祉鴻с障≪蚊鴻≪祉鴻荐怨翫≪祉鴻帥箴障'; $string['configpathtoclam'] = 'clam AV鴻 /usr/bin/clamscan or /usr/bin/clamdscan 障clam AV罩e幻篏荐絎茵綽荀障'; $string['configpathtodu'] = 'du鴻 /usr/bin/du 障荐絎茵c翫c潟潟潟茵腓冴若吾茵腓咲綺紊<ゃc≪障'; $string['configperfdebug'] = '荐絎Yes翫若潟号宴鴻帥潟若若帥茵腓冴障'; diff --git a/lang/ja_utf8/docs/coding.html b/lang/ja_utf8/docs/coding.html index 576602b1755..788683a6dd0 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/coding.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/coding.html @@ -182,7 +182,7 @@
  • 腥冴с潟吾с$a = array()$obj = new stdClass();
  • optional_variable() ∽違篏睡с篁c optional_param() ∽違篏睡綽荀若帥帥ゃ罩c PARAM_XXXX ゃ御紊違篁紙ゃс潟祉翫set_default() ∽違篏睡
  • require_variable() ∽違篏睡с篁c required_param() ∽違篏睡綽荀若帥帥ゃ罩c PARAM_XXXX ゃ御
  • -
  • 羂ゃ data_submitted() 篏睡若帥篏睡眼綽荀障
  • +
  • 羂ゃ data_submitted() 篏睡若帥篏睡綽荀障
  • $_GET$_POST$_REQUEST 篏睡с綽荀綽 required_param()optional_param() 篏睡
  • if (isset($_GET['something'])) 篏睡篏сс箴 $something = optional_param( 'something',-1,PARAM_INT ) 篏睡ゃ綛ャc鴻箴 if ($something>=0) {...
  • 膂≦「с純 required_param()optional_param() 割紊違<ゃу
  • diff --git a/lang/ja_utf8/docs/cvs.html b/lang/ja_utf8/docs/cvs.html index 457ce2c512f..41783dc7da2 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/cvs.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/cvs.html @@ -41,7 +41,7 @@ style ol {margin-left:40px;}

    CVS吾莨若炊┤筝Moodle冴潟<潟潟鴻≪腱叵障! 箙障!

    MoodleCVS≪若ゃ吾障Sourceforge≪潟ゅ荀障 ( 脂蚊≧х亜с )若吾箴若九 myusername с鴻若 mypassword 篁絎障CVS若c篏sourceforge茯鴻激c若緇 - CVSф違≪潟篏翫鴻綽荀篏罐сcvs.sourceforge.netゃ潟帥c・膓堺ssh篏睡綽荀障

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    @@ -82,7 +82,7 @@ style ol {margin-left:40px;}
    cd lang/ca
    cvs commit

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    diff -c
    update -dP

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    diff --git a/lang/ja_utf8/docs/future.html b/lang/ja_utf8/docs/future.html index e289797262a..ce5836e0b0f 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/future.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/future.html @@ -49,7 +49,7 @@

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    +

    怨篏罐Moodle吟峨冴ャMoodle若綽泣ゃc潟違冴茵障 荅括完緇ャ荐障

    diff --git a/lang/ja_utf8/docs/licence.html b/lang/ja_utf8/docs/licence.html index 92eaad0770c..f1a860fd4af 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/licence.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/licence.html @@ -13,12 +13,12 @@

    Moodle篏罔私戎荐沿丈>散

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    Moodle純с≪篏罔© 1999-2004Martin Dougiamas
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    純с Moodle篏罔© 1999Martin Dougiamas

    違若純с≪с; 違
    若純с∵押ccGNU筝篏睡荐沿障
    筝у絽障篆罩c絽с障GNU
    diff --git a/lang/ja_utf8/docs/release.html b/lang/ja_utf8/docs/release.html index 96bf3647e98..c7c6f251f53 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/release.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/release.html @@ -41,9 +41,9 @@

  • 菴怨祉ャc≪馹篆罩c障 ( security.moodle.org )
  • ≪筝荀閞/紊ц閞<ゃ潟鴻若ч絽吾篏障≪≪紊馹篆罩c障
  • Linux/Unix泣若c泣ゃ冴鴻c潟違絽吾茵с障若潟剛信罩c茗膊∞->荅括完荐絎: path_to_duц┃絎с障
  • -
  • 泣若障ゃ≪潟激緇у篏翫眼IP≪鴻荐蚊障
  • +
  • 泣若障ゃ≪潟激緇у篏翫IP≪鴻荐蚊障
  • PHP accelerators≪馹篆罩c障
  • -
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    Wiki

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