From 23eae5f0256e7801b099b218ec7961441f7bbc92 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: mits Date: Sun, 19 Sep 2004 18:27:09 +0000 Subject: [PATCH] Polished whole ja lang files. Changed "matawa = or" from Kanji to Hiragana to make the expression more soften. The meaning is not changed. This is final vast polish. --- lang/ja/README | 2 +- lang/ja/auth.php | 8 ++--- lang/ja/docs/faq.html | 16 ++++----- lang/ja/docs/features.html | 34 +++++++++---------- lang/ja/docs/install.html | 6 ++-- lang/ja/docs/licence.html | 4 +-- lang/ja/docs/teacher.html | 8 ++--- lang/ja/enrol_internal.php | 2 +- lang/ja/exercise.php | 4 +-- lang/ja/help/assignment/assignmenttype.html | 2 +- lang/ja/help/attendance/grade.html | 2 +- lang/ja/help/coursegrades.html | 2 +- lang/ja/help/coursereports.html | 2 +- lang/ja/help/dialogue/info.html | 2 +- lang/ja/help/enrolmentkey.html | 2 +- .../exercise/submissionofdescriptions.html | 4 +-- lang/ja/help/exercise/usemax.html | 2 +- lang/ja/help/forum/attachment.html | 2 +- lang/ja/help/forum/ratings.html | 2 +- lang/ja/help/glossary/aliases.html | 2 +- lang/ja/help/glossary/defaultapproval.html | 2 +- lang/ja/help/glossary/mods.html | 2 +- lang/ja/help/lesson/maxanswers.html | 4 +-- lang/ja/help/picture.html | 4 +-- lang/ja/help/quiz/multichoice.html | 4 +-- lang/ja/help/quiz/shortanswer.html | 2 +- lang/ja/help/summaries.html | 4 +-- lang/ja/help/surveys.html | 4 +-- lang/ja/help/text.html | 2 +- lang/ja/install.php | 10 +++--- lang/ja/moodle.php | 22 ++++++------ lang/ja/quiz.php | 10 +++--- lang/ja/resource.php | 2 +- lang/ja/scorm.php | 2 +- lang/ja/survey.php | 4 +-- lang/ja/workshop.php | 2 +- 36 files changed, 93 insertions(+), 95 deletions(-) diff --git a/lang/ja/README b/lang/ja/README index 8abc5d0b42e..9d3c3666e66 100644 --- a/lang/ja/README +++ b/lang/ja/README @@ -1,6 +1,6 @@ Moodle Japanese Translation ------------------------ -Last Modify: September 19, 2004 +Last Modify: September 20, 2004 [Translators] Mitsuhiro Yoshida(http://mitstek.com/) diff --git a/lang/ja/auth.php b/lang/ja/auth.php index b43d2800d65..b2ddb65a667 100644 --- a/lang/ja/auth.php +++ b/lang/ja/auth.php @@ -19,13 +19,13 @@ $string['auth_emailtitle'] = 'Email $string['auth_fccreators'] = 'メンバーがコースの作成を許可されているグループの一覧です。複数のグループは「;」で分けてください。グループ名はFirstClassサーバと厳密に同じ名前にしてください。システムは、大文字と小文字を区別します。'; $string['auth_fcdescription'] = 'ここでは、ユーザ名とパスワードが正しいか否かをチェックするためにFisrtClassサーバを使用します。'; $string['auth_fcfppport'] = 'サーバポート(3333が最も一般的)'; -$string['auth_fchost'] = 'FirstClassサーバアドレス。IPアドレス又はDNS名を使用してください。'; +$string['auth_fchost'] = 'FirstClassサーバアドレス。IPアドレスまたはDNS名を使用してください。'; $string['auth_fcpasswd'] = '上記アカウントのパスワード。'; $string['auth_fctitle'] = 'FirstClassサーバを使用'; $string['auth_fcuserid'] = '権限「Subadministrator」を持ったFirstClassアカウントのユーザID。'; $string['auth_imapdescription'] = 'ユーザ名とパスワードを確認するためにIMAPサーバを使用します。'; $string['auth_imaphost'] = 'IMAPサーバーアドレスです。IPアドレスではなくドメイン名を使用してください。'; -$string['auth_imapport'] = 'IMAPサーバポート番号です。通常は143又は993です。'; +$string['auth_imapport'] = 'IMAPサーバポート番号です。通常は143または993です。'; $string['auth_imaptitle'] = 'IMAPサーバを使用'; $string['auth_imaptype'] = 'IMAPサーバタイプです。IMAPサーバは異なる認証及びネゴシエーションを利用することが可能です。'; $string['auth_ldap_bind_dn'] = 'ユーザ検索にbindユーザを利用したい場合は、ここに明示してください。例 \'cn=ldapuser,ou=public,o=org\''; @@ -35,7 +35,7 @@ $string['auth_ldap_create_context'] = ' $string['auth_ldap_creators'] = 'メンバーが新しいコースの作成を許されているグループのリストです。複数のグループは「;」で分けられています。通常は\'cn=teachers,ou=staff,o=myorg\'のようになります。'; $string['auth_ldap_host_url'] = 'LDAPホストのURLを下記のように明示してください。 -\'ldap://ldap.myorg.com/\' 又は \'ldaps://ldap.myorg.com/\' '; +\'ldap://ldap.myorg.com/\' または \'ldaps://ldap.myorg.com/\' '; $string['auth_ldap_memberattribute'] = 'ユーザがグループに属性している場合、ユーザの属性を特定してください。通常は\'member\'です。'; $string['auth_ldap_objectclass'] = 'フィルタはユーザ名検索時に使用されます。通常は、objectClass=posixAccountのように設定します。デフォルトのobjectClass=*は全てのオブジェクトをLDAPより返します。'; $string['auth_ldap_search_sub'] = 'サブコンテキストからユーザを検索する場合は、 <> 0 のように入力してください。'; @@ -66,7 +66,7 @@ $string['auth_usernameexists'] = ' $string['authenticationoptions'] = '認証オプション'; $string['authinstructions'] = 'どのようなユーザ名やパスワードを使用したらよいのかユーザに説明します。ここに入力した文章はログインページに表示されます。空白の場合、何も表示されません。'; $string['changepassword'] = 'パスワードのURLを変更する'; -$string['changepasswordhelp'] = 'ユーザがユーザ名/パスワードを忘れたときに回復又は変更するためのボタンをログインページに表示します。空白の場合、ボタンは表示されません。'; +$string['changepasswordhelp'] = 'ユーザがユーザ名/パスワードを忘れたときに回復または変更するためのボタンをログインページに表示します。空白の場合、ボタンは表示されません。'; $string['chooseauthmethod'] = '認証方法の選択:'; $string['guestloginbutton'] = 'ゲストログインボタン'; $string['instructions'] = '説明'; diff --git a/lang/ja/docs/faq.html b/lang/ja/docs/faq.html index 42380503b8e..f6b5ab889f2 100644 --- a/lang/ja/docs/faq.html +++ b/lang/ja/docs/faq.html @@ -20,7 +20,7 @@ Moodle

-様々な方法を試してみても問題が解決しない場合で、ファイアーウォールの背後でMoodleを動かしている場合は、必須の機能又は +様々な方法を試してみても問題が解決しない場合で、ファイアーウォールの背後でMoodleを動かしている場合は、必須の機能または 必要なコミュニケーションをブロックしないように、ファイアーウォールを再設定されることをお勧めします。 ファイアーウォールがMoodleに影響を及ぼすことは殆どありませんが、ファイアーウォールの設定ミスにより Moodleの機能に影響を及ぼすことがあります。 @@ -28,7 +28,7 @@ Moodle

該当する答えを閲覧する時は下記のリンクをお使いください:

- + @@ -40,7 +40,7 @@ Moodle - + @@ -63,13 +63,13 @@ Moodle -

アップロードしたファイルへアクセス又は閲覧する時に、いつも「File not Found」というメッセージが表示されます。

+

アップロードしたファイルへアクセスまたは閲覧する時に、いつも「File not Found」というメッセージが表示されます。

例えば: Not Found: The requested URL /moodle/file.php/2/myfile.jpg was not found on this server. と表示される場合。

スクリプト以下のURLが、直接スクリプトへ渡されるようにウェブサーバを設定する必要があります。 Apache 1では通常この設定がなされていますが、Apache 2では設定されていません。 -この設定を行うには、httpd.conf又ローカルディレクトリの.htaccessファイルに下記の行を追加してください +この設定を行うには、httpd.confまたローカルディレクトリの.htaccessファイルに下記の行を追加してください (詳細はインストールマニュアルをご覧ください):

AcceptPathInfo on

@@ -113,7 +113,7 @@ Apache 1

Parse error: parse error, unexpected T_VARIABLE in c:\program files\easyphp\www\moodle\config.php on line 94
Fatal error: Call to undefined function: get_string() in c:\program files\easyphp\www\moodle\mod\resource\lib.php on line 11

-

config.php(94行目より前)で、セミコロン又は閉じクオートが抜けている可能性があります。

+

config.php(94行目より前)で、セミコロンまたは閉じクオートが抜けている可能性があります。

その他の原因として、config.phpをWordのようなプログラムで開いて編集した後に、テキストファイルとして保存せずに、 HTMLページとして保存している可能性が考えられます。

@@ -130,7 +130,7 @@ HTML

Warning: Cannot add header information - headers already sent by (output started at /webs/moodle/config.php:87) in /webs/moodle/login/index.php on line 54

-

config.phpの最後の?>の後に空白行又はスペースがあります。いくつかのテキストエディタ(例えばWindowsのワードパッド)は、空白行やスペースを追加することがありますので、 +

config.phpの最後の?>の後に空白行またはスペースがあります。いくつかのテキストエディタ(例えばWindowsのワードパッド)は、空白行やスペースを追加することがありますので、 空白行やスペースを完全に取り去るために他のテキストエディタをお使いください。

 

@@ -143,7 +143,7 @@ HTML

 

-

アポストロフィー(')又はクオート(")を追加したテキストは、エラーを生じるかスラッシュが追加されます。

+

アポストロフィー(')またはクオート(")を追加したテキストは、エラーを生じるかスラッシュが追加されます。

アポストロフィーによって生じる問題は、「magic quotes」の設定ミスが原因しています。 Moodleでは次の設定を必要とします(通常デフォルトです):

diff --git a/lang/ja/docs/features.html b/lang/ja/docs/features.html index 6c644d95482..c11b3bc2df0 100644 --- a/lang/ja/docs/features.html +++ b/lang/ja/docs/features.html @@ -39,7 +39,7 @@
  • 既存のシステムに簡単に統合することが可能な認証モジュールプラグインにより、様々な認証手段をサポートします。
  • 標準的なメールによる認証: 学生は自分のアカウントを作成することができます。アカウント確定時に、メールアドレスが確認されます。
  • LDAPを使用した認証: LDAPサーバに対してアカウントのログインを照会することができます。管理者は、どのフィールドを使用するか指定できます。
  • -
  • IMAP、POP3、NNTPを使用した認証: メールサーバ又はニュースサーバに対してアカウントのログインが照会されます。SSL認証及びTLS認証がサポートされます。
  • +
  • IMAP、POP3、NNTPを使用した認証: メールサーバまたはニュースサーバに対してアカウントのログインが照会されます。SSL認証及びTLS認証がサポートされます。
  • 外部データベースを使用した認証: 少なくとも2つのフィールドを持つデータベースを外部認証用のデータベースとして使用できます。
  • それぞれユーザは、サーバ全体で1つのアカウントのみ必要です。各アカウントは異なるアクセス権限を持つことができます。
  • 管理者のアカウントは、コース作成をコントロールし、ユーザをコースに割り当てることで教師を作成します。
  • @@ -61,7 +61,7 @@
  • 殆どのテキストエリア (リソース、フォーラム投稿欄、日誌エントリ等)は、実装済みのWYSIWYG HTMLエディタで編集することができます。
  • フォーラム、日誌、小テスト、課題の評価は同一ページで閲覧することができます。また、スプレッドシート形式のファイルとしてダウンロードすることもできます。
  • 完全なユーザロギング及びトラッキング - 各モジュールで、それぞれの学生に関する活動レポートを、グラフと詳細(最終アクセス、閲覧数)で見ることができます。同様に、それぞれの学生が関わったフォーラムの投稿、日誌エントリー等の詳細な「ストーリー」を1ページで見ることができます。
  • -
  • メールインテグレーション - フォーラムの投稿のコピー、教師のフィードバック等をHTML形式又はプレインテキスト形式でメール送信することができます。
  • +
  • メールインテグレーション - フォーラムの投稿のコピー、教師のフィードバック等をHTML形式またはプレインテキスト形式でメール送信することができます。
  • 独自評価尺度 - 教師は、フォーラム、課題、日誌の評価を行うために独自の評価尺度を設定することができます。
  • コースは、バックアップ機能を使って単独のzipファイルに圧縮することができます。これらは、どのMoodleサーバにでもリストアすることができます。
  • @@ -111,22 +111,20 @@
  • 簡単なアクセスのために、質問をカテゴリ内に保存することができます。サイト内の全てのコースからアクセスできるように、カテゴリを「公開」することができます。
  • 小テストは自動的に評価され、質問が修正された場合は再評価させることができます。
  • 小テストには、期間外の利用ができないように時間制限を設定することができます。
  • -
  • At the teacher's option, quizzes can be attempted multiple times, and can - show feedback and/or correct answers
  • -
  • Quiz questions and quiz answers can be shuffled (randomised) to reduce cheating
  • -
  • Questions allow HTML and images
  • -
  • Questions can be imported from external text files
  • -
  • Quizzes can be attempted multiple times, if desired
  • -
  • Attempts can be cumulative, if desired, and finished over several sessions
  • -
  • Multiple-choice questions supporting single or multiple answers
  • -
  • Short Answer questions (words or phrases)
  • -
  • True-False questions
  • -
  • Matching questions
  • -
  • Random questions
  • -
  • Numerical questions (with allowable ranges)
  • -
  • Embedded-answer questions (cloze style) with answers within passages of - text
  • -
  • Embedded descriptive text and graphics
  • +
  • 教師のオプション設定により、小テストを複数回受けさせることができます。また、フィードバックや正答を表示することもできます。
  • +
  • 不正行為をへらすため、小テストと小テストの答えをランダムに混ぜることができます。
  • +
  • 小テストではHTMLとイメージを使用できます。
  • +
  • 外部のテキストファイルより小テストをインポートすることができます。
  • +
  • 必要に応じて、小テストを複数回受けることができます。
  • +
  • 必要に応じて、小テストの結果は蓄積され、複数回の実施で終了させることができます。
  • +
  • 多肢選択式問題には、単一または複数の答えを用意することができます。
  • +
  • 記述式問題(単語またフレイズ)
  • +
  • ○/×方式問題
  • +
  • 組み合わせ問題
  • +
  • ランダム方式問題
  • +
  • 数値問題 (許容範囲)
  • +
  • テキスト内に答えを入れる穴埋め問題(clozeスタイル)
  • +
  • 説明のためのテキストとグラフィックを埋め込むことができます。
  • リソースモジュール

    -
  • 動作可能なデータベースサーバ: Moodle 1.1は、MySQL 又は PostgreSQLを完全にサポートしています。これらのデータベースサーバの使用を推奨します。また、将来的なリリースではその他のデータベースも完全にサポートされる予定です。
  • +
  • 動作可能なデータベースサーバ: Moodle 1.1は、MySQL または PostgreSQLを完全にサポートしています。これらのデータベースサーバの使用を推奨します。また、将来的なリリースではその他のデータベースも完全にサポートされる予定です。
  • 殆どのウェブホスト会社では、これらの機能をサポートしています。もし、あなたが契約した会社が、これらの機能をサポートしない数少ない会社である場合、何故そうなのか尋ねて、他の会社と契約することを考慮してください。

    自分のコンピュータでMoodleを動かしたくても、少々取り付きにくいと考えている方は、私たちのガイドApache、MySQL、PHPのインストールをご覧ください。人気のある殆どのプラットーフォームに、これらをインストールするためのステップバイステップの方法が記されています。

    @@ -241,9 +241,9 @@ php_value post_max_size 2M

    9. cronの設定

    いくつかのMoodleモジュールはタスクを動作させるための継続的なチェックを必要とします。例えば、Moodleは投稿者に投稿のコピーをメール送信するために、ディスカッションフォーラムのチェックを必要とします。

    -

    これらの作業を行うスクリプトはcron.phpと呼ばれ、adminディレクトリに置かれます。しかし、これ自体では動作しませんので、定期的(例えば5分毎又は10分毎)に動作するように設定を行う必要があります。これは各モジュールで定義された機能が動作できるように「心臓の鼓動」を提供します。

    +

    これらの作業を行うスクリプトはcron.phpと呼ばれ、adminディレクトリに置かれます。しかし、これ自体では動作しませんので、定期的(例えば5分毎または10分毎)に動作するように設定を行う必要があります。これは各モジュールで定義された機能が動作できるように「心臓の鼓動」を提供します。

    Cronを動作させるマシンはMoodleが動作しているマシンと同じマシンである必要はありません。例えば、あなたがcronを使えないウェブホスティングサービスを利用している場合、cronを他のサーバや自宅のパソコンで動かすことができるでしょう。大切なことはcron.phpを定期的に動かすことです。

    -

    スクリプトのロードはそれほど高くありませんので、通常は5分毎の設定が妥当でしょう。間隔を短くすることが心配な場合は、15又は30分に設定してください。メールの遅延によりコースの活動が阻害されますので、Cronの動作間隔を長くし過ぎないことが大切です。

    +

    スクリプトのロードはそれほど高くありませんので、通常は5分毎の設定が妥当でしょう。間隔を短くすることが心配な場合は、15または30分に設定してください。メールの遅延によりコースの活動が阻害されますので、Cronの動作間隔を長くし過ぎないことが大切です。

    最初に下記のスクリプトが直接ブラウザで動くか確認してください:

    http://example.com/moodle/admin/cron.php
    diff --git a/lang/ja/docs/licence.html b/lang/ja/docs/licence.html index a7ef6abaa4e..9e0658b277b 100644 --- a/lang/ja/docs/licence.html +++ b/lang/ja/docs/licence.html @@ -20,8 +20,8 @@ 有します。

    このプログラムはフリーソフトウェアです; あなたはこのプログラムを
    フリーソフトウェア財団によって公開されたGNU一般公有使用許諾の
    - 下で再配布又は修正したものを再配布することができます。GNUは
    - バージョン2又はそれ以降のバージョン(あなたの考えで)が適用されます。

    + 下で再配布または修正したものを再配布することができます。GNUは
    + バージョン2またはそれ以降のバージョン(あなたの考えで)が適用されます。

    このプログラムは、有益であるという希望を元に配布されていますが、
    一切の保証は致しません。また、暗に含まれた市場性及び特定の目的
    への適合性に関しても一切保証致しません。詳細は下記に添付した
    diff --git a/lang/ja/docs/teacher.html b/lang/ja/docs/teacher.html index 3710721ea15..cccfc61b0b4 100644 --- a/lang/ja/docs/teacher.html +++ b/lang/ja/docs/teacher.html @@ -97,11 +97,11 @@

    日誌
    -
    それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週又はトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合は更に日誌活動を追加してください。
    +
    それぞれの日誌活動は、コース全体に関わる日誌の1エントリです。それぞれの日誌には、学生が何を書くべきかを導く、自由回答のできる質問を設定することができます。同時に日誌の利用可能な時間枠(ウイークリーコースフォーマットのみ)を設定することができます。一般的な目安として、1週当り1つの日誌を作成してください。学生が熟考して批評的に書けるように、日誌はあなたと学生のみが利用できます。その後、その週またはトピック全てのエントリの評価及びコメントの投稿を行うことができます。学生は、あなたのフィードバックが行われた旨の通知メールを自動的に受け取ります。日誌は継続的に登録されるように設計されていませんので、必要な場合は更に日誌活動を追加してください。


    リソース
    -
    リソースはコースのコンテンツです。アップロード又はURLを使用したリンクにより、どのようなファイルでもリソースにすることができます。フォームに直接入力して、シンプルなテキストベースのページを保存することもできます。
    +
    リソースはコースのコンテンツです。アップロードまたはURLを使用したリンクにより、どのようなファイルでもリソースにすることができます。フォームに直接入力して、シンプルなテキストベースのページを保存することもできます。


    小テスト
    @@ -123,7 +123,7 @@
  • 全ての学生にユーザプロフィール(写真を含む)に情報を書き込むように勧めてください。また、その内容を全て読んでください。この作業により、後で学生が文章を書くときのヒントを与えることができますし、それぞれの学生の要求に合致した対応を行うことができます。
  • 管理メニューの下にある非公開の「教師用フォーラム」を活用してください。このフォーラムは、チーム指導において特に役立ちます。
  • 完全な生ログにアクセスするために、管理メニューの下にある「ログ」リンクを使用してください。このページには、60秒毎に更新される、過去1時間の活動ログを表示するポップアップウインドウのリンクがあります。これは1日中デスクトップに表示して、コース内で何が起きているのかを把握するのに役に立ちます。
  • -
  • 「活動レポート」 (全参加者リスト内の名前の横又はユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。
  • +
  • 「活動レポート」 (全参加者リスト内の名前の横またはユーザプロフィールページ)を利用してください。活動レポートは、特定の人がコース内で何を行っているか確認することができる素晴らしい機能です。
  • 学生に対して即座に応答してください。後回しにせずに、すぐに行ってください。簡単に、圧倒される程のボリュームを処理できなくなりますし、即座に応答することは、あなたのコースでコミュニティーを構築・維持して行くための重要な部分です。
  •  

    @@ -132,7 +132,7 @@

    あなたのサイトで問題が発生した場合は、サイト管理者に連絡してください。

    Moodleの改善に関してアイディアをお持ちの場合、有益な情報をお持ちの場合は、moodle.orgにアクセスして、コース「Using Moodle」に参加してください。あなたのご意見をお待ちしております。Moodleの発展に力をお貸しください。

    -

    新しいモジュールを作成、ドキュメント・論文の執筆を行いたい場合は、私にご連絡ください: Martin Dougiamasへご連絡又はmoodle.org/bugsのMoodle「bug tracker」サイトをご覧ください。

    +

    新しいモジュールを作成、ドキュメント・論文の執筆を行いたい場合は、私にご連絡ください: Martin Dougiamasへご連絡またはmoodle.org/bugsのMoodle「bug tracker」サイトをご覧ください。

    最後に、ヘルプアイコンを使うことをお忘れなく - Moodleヘルプファイルの全リストです。

    Moodleをお使い頂いてありがとうございます - あなたの授業の幸運をお祈り致します!


    diff --git a/lang/ja/enrol_internal.php b/lang/ja/enrol_internal.php index 1fc8acd5b54..a7ddaa85da8 100644 --- a/lang/ja/enrol_internal.php +++ b/lang/ja/enrol_internal.php @@ -4,7 +4,7 @@ $string['description'] = 'これは標準的なユーザ登録方法です。学生がコースに登録する場合、主要な2つの方法があります。
      -
    • 教師又は管理者がコースのコース管理メニューにあるリンクを使用して手動で登録する。
    • +
    • 教師または管理者がコースのコース管理メニューにあるリンクを使用して手動で登録する。
    • コースには「登録キー」というパスワードを設定することができます。このキーを知っている人は誰でも自らコースに参加することができます。
    '; $string['enrolname'] = '内部登録'; diff --git a/lang/ja/exercise.php b/lang/ja/exercise.php index 5ba52cabc89..e04e57b00df 100644 --- a/lang/ja/exercise.php +++ b/lang/ja/exercise.php @@ -1,5 +1,5 @@ オフライン課題 - Moodleを使用せずに課題を行う場合に便利です。学生は課題に関する説明を読むことはできますが、ファイルのアップロード等はできません。しかし教師はMoodleを利用して成績をつけることができますし、学生は自分の成績が出されたか否か確認することができます。 -

    ファイルのアップロード - 学生が様々な種類のファイルをアップロードすることができます。ワープロ文書、イメージ、Zip圧縮されたホームページ、又はあなたが学生に指示したタイプのファイルをアップロードできます。教師はオンライン上で学生が提出した課題の評価をすることができます。 +

    ファイルのアップロード - 学生が様々な種類のファイルをアップロードすることができます。ワープロ文書、イメージ、Zip圧縮されたホームページ、またはあなたが学生に指示したタイプのファイルをアップロードできます。教師はオンライン上で学生が提出した課題の評価をすることができます。

    diff --git a/lang/ja/help/attendance/grade.html b/lang/ja/help/attendance/grade.html index 8460e25215f..14b9f157336 100644 --- a/lang/ja/help/attendance/grade.html +++ b/lang/ja/help/attendance/grade.html @@ -3,5 +3,5 @@

    ここでは均等目盛により出席を評価することができます。合計時間数に対する学生の出席時間を元に評価簿に評価が追加されます。 遅刻は評価対象とされ、"欠席あたりの遅刻数" 設定を元に評価されます。

    -

    自動的に出席を取る場合、コースに部分的に出席する方法が取れないため、この機能は正しく動作しません。自動的に出席を取る場合、学生は100%出席又は100%欠席になります。

    +

    自動的に出席を取る場合、コースに部分的に出席する方法が取れないため、この機能は正しく動作しません。自動的に出席を取る場合、学生は100%出席または100%欠席になります。

    diff --git a/lang/ja/help/coursegrades.html b/lang/ja/help/coursegrades.html index 8358bfc07a4..d90d83e4d71 100644 --- a/lang/ja/help/coursegrades.html +++ b/lang/ja/help/coursegrades.html @@ -5,4 +5,4 @@

    デフォルトでは、メインコースページで利用できる全ての評価結果は、評価ページで閲覧可能に設定されます。

    教師がコースで評価を行いたくない場合や学生より評価を隠したい時は、コースセッティングで非表示にすることができます。 -学生に評価結果を表示しなくするのみで、評価の使用又は設定を不可にすることはありません。

    +学生に評価結果を表示しなくするのみで、評価の使用または設定を不可にすることはありません。

    diff --git a/lang/ja/help/coursereports.html b/lang/ja/help/coursereports.html index 25f1563f55e..ef40969c306 100644 --- a/lang/ja/help/coursereports.html +++ b/lang/ja/help/coursereports.html @@ -9,4 +9,4 @@ 特定のコースでは、これらのレポートは参加情報を学生に示す有効なツールとなりますが、他のコースでは必要ではありません。

    この設定をOFFにするもう一つの理由は、レポートを生成する時にサーバに対して不可がかかるということです。 -規模が大きい又は長いクラスではこの設定をOFFにした方が良いでしょう。

    +規模が大きいクラス、または長いクラスではこの設定をOFFにした方が良いでしょう。

    diff --git a/lang/ja/help/dialogue/info.html b/lang/ja/help/dialogue/info.html index 50ff1300a3b..55cdb73e523 100644 --- a/lang/ja/help/dialogue/info.html +++ b/lang/ja/help/dialogue/info.html @@ -1,6 +1,6 @@  ダイアログ

    -

    このモジュールはユーザ間の簡単なコミュニケーション方式を提供します。教師は学生とダイアログを開くことができ、学生は教師とダイアログを開くことができます。また、(任意で)学生は他の学生とダイアログを開くことができます。教師又は学生はいつでも多くの進行中のダイアログに参加することができます。

    +

    このモジュールはユーザ間の簡単なコミュニケーション方式を提供します。教師は学生とダイアログを開くことができ、学生は教師とダイアログを開くことができます。また、(任意で)学生は他の学生とダイアログを開くことができます。教師または学生はいつでも多くの進行中のダイアログに参加することができます。

    ダイアログでは数に制限の無いエントリを持つことができます。通常"会話"は相互の返事により成り立ちます。この形式は強制では無く、それぞれのメンバーはいつでもダイアログを追加することができます。

    diff --git a/lang/ja/help/enrolmentkey.html b/lang/ja/help/enrolmentkey.html index 6d10ff72d6b..33fead159da 100644 --- a/lang/ja/help/enrolmentkey.html +++ b/lang/ja/help/enrolmentkey.html @@ -5,7 +5,7 @@

    空白のままにした場合、誰でもMoodleユーザ名を作成してあなたのコースに 参加することができます。 -

    何かを入力した場合、参加希望の学生は初回のみこの文字又はフレーズの +

    何かを入力した場合、参加希望の学生は初回のみこの文字またはフレーズの 入力を求められます。

    利用を許可する人には、メール、郵便、電話、口頭で伝える等の方法により diff --git a/lang/ja/help/exercise/submissionofdescriptions.html b/lang/ja/help/exercise/submissionofdescriptions.html index 8d0b3c8179e..bf5b6323add 100644 --- a/lang/ja/help/exercise/submissionofdescriptions.html +++ b/lang/ja/help/exercise/submissionofdescriptions.html @@ -1,7 +1,7 @@

    エクササイズ説明の作成

    -

    教師は少なくとも1つのエクササイズ又はタスクの説明を作成する必要があります。 -説明はWordドキュメント又はHTMLファイルで作成(又はブラウザで表示できる形式で)することができます。 +

    教師は少なくとも1つのエクササイズまたはタスクの説明を作成する必要があります。 +説明はWordドキュメントまたはHTMLファイルで作成(またはブラウザで表示できる形式で)することができます。 このファイルは学生に対して表示されますので、学生がエクササイズを滞りなく行うような指示を記述して ください。

    diff --git a/lang/ja/help/exercise/usemax.html b/lang/ja/help/exercise/usemax.html index c610c0b1cff..cb1483d6530 100644 --- a/lang/ja/help/exercise/usemax.html +++ b/lang/ja/help/exercise/usemax.html @@ -1,7 +1,7 @@

    複数提出物の取り扱い

    ここでは、エクササイズにおける学生の最終評価をどのように決定するか -選択します。複数の提出物がある場合、教師は各学生の提出物の最高得点又は +選択します。複数の提出物がある場合、教師は各学生の提出物の最高得点または 平均点を選択することができます。このオプションはいつでも変更することが 可能です。変更は成績ページに即座に反映されます(但し、複数の提出物がある時に 限ります)。

    diff --git a/lang/ja/help/forum/attachment.html b/lang/ja/help/forum/attachment.html index 50a10646ef0..dbbfcd5a4c0 100644 --- a/lang/ja/help/forum/attachment.html +++ b/lang/ja/help/forum/attachment.html @@ -4,7 +4,7 @@

    この機能は写真やワープロ文書を共有する場合に便利です。

    -

    ファイルはどのような種類のものでも良いのですが、Word文章.doc、イメージ.jpg又は.pngのように3文字の拡張子を付けることを強くお勧めします。このようにすれば他の人がブラウザを使ってファイルをダウンロードすることがより簡単になります。

    +

    ファイルはどのような種類のものでも良いのですが、Word文章.doc、イメージ.jpgまたは.pngのように3文字の拡張子を付けることを強くお勧めします。このようにすれば他の人がブラウザを使ってファイルをダウンロードすることがより簡単になります。

    投稿記事を再編集して添付ファイルを変更した場合は、以前の添付ファイルは新しいものに置換えられます。

    diff --git a/lang/ja/help/forum/ratings.html b/lang/ja/help/forum/ratings.html index 558998e9c21..fe150965cbb 100644 --- a/lang/ja/help/forum/ratings.html +++ b/lang/ja/help/forum/ratings.html @@ -11,7 +11,7 @@ これらの例で分離認識は男性で関連認識は女性であることに気付きましたか? いくつかの研究で統計学的にこのようになる傾向があることが分かっています。しかしながら各個人は2つの極端な範囲の中のどこかに位置づけることができます。 協力的かつ効果的なグループ学習では全員が両方の認識方法を使うことが最良だと考えられます。 -オンラインフォーラムのような特別な状況では、1つの投稿でどちらかの性質又は両方を見ることができます。一般的に関連認識を持った人は、関連認識が強い投稿又はその逆の投稿を行います。この考え方を元にそれぞれの投稿を評価する目的は下記のとおりです: +オンラインフォーラムのような特別な状況では、1つの投稿でどちらかの性質または両方を見ることができます。一般的に関連認識を持った人は、関連認識が強い投稿またはその逆の投稿を行います。この考え方を元にそれぞれの投稿を評価する目的は下記のとおりです:
    a)あなたがこれらの記事を読んで他の投稿をどのように考えるかを手助けするため
    b)投稿者に他の人からどのように見られているかフィードバックするため diff --git a/lang/ja/help/glossary/aliases.html b/lang/ja/help/glossary/aliases.html index 87b0ee9fb5f..fd40526676e 100644 --- a/lang/ja/help/glossary/aliases.html +++ b/lang/ja/help/glossary/aliases.html @@ -1,5 +1,5 @@

    キーワード

    -

    用語集の各エントリは関連付けられたキーワード一覧(又はエイリアス)を持つことができます。

    +

    用語集の各エントリは関連付けられたキーワード一覧(またはエイリアス)を持つことができます。

    これらの言葉はエントリを参照するために、代替的に使用できます。例えば、これらは自動リンクが作成される時に利用されます。

    diff --git a/lang/ja/help/glossary/defaultapproval.html b/lang/ja/help/glossary/defaultapproval.html index c1dac619020..d4741f21723 100644 --- a/lang/ja/help/glossary/defaultapproval.html +++ b/lang/ja/help/glossary/defaultapproval.html @@ -1,4 +1,4 @@

    デフォルトの承認状態

    ここでは学生がエントリを追加した時に、どのように処理するかを教師が設定することができます。 -エントリを自動的又は教師の承認後に公開することができます。

    +エントリを自動的または教師の承認後に公開することができます。

    diff --git a/lang/ja/help/glossary/mods.html b/lang/ja/help/glossary/mods.html index fcbbcf6c8a8..28b09ca6813 100644 --- a/lang/ja/help/glossary/mods.html +++ b/lang/ja/help/glossary/mods.html @@ -1,7 +1,7 @@

     用語集

      ここでは参加者が辞書の様な定義リストを作成・管理することができます。 -

      登録データは、様々なフォーマットで検索又は閲覧することができます。 +

      登録データは、様々なフォーマットで検索または閲覧することができます。

      教師は、用語集のエントリを別のメイン用語集にエクスポートすることができます。

      コース内から自動的に、用語集のエントリにリンクを作成することができます。

    diff --git a/lang/ja/help/lesson/maxanswers.html b/lang/ja/help/lesson/maxanswers.html index 46a273b7d03..cbfa88c0f9b 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/maxanswers.html +++ b/lang/ja/help/lesson/maxanswers.html @@ -5,6 +5,6 @@

    この値は選択肢テーブルで使用される選択肢の最大数にも適用されます。

    -

    実在するコンテンツに沿った形でこの値を変更した方が安全です。実際、数多くの選択肢がある問題又は +

    実在するコンテンツに沿った形でこの値を変更した方が安全です。実際、数多くの選択肢がある問題または 長い分岐表を持つ問題を追加する場合は、この値を変更する必要があります。 -値と掛け離れた問題又は分岐表が追加された場合は、より"標準的な"値に減らされます。

    +値と掛け離れた問題または分岐表が追加された場合は、より"標準的な"値に減らされます。

    diff --git a/lang/ja/help/picture.html b/lang/ja/help/picture.html index 968b5fb002a..4d4349b1657 100644 --- a/lang/ja/help/picture.html +++ b/lang/ja/help/picture.html @@ -5,12 +5,12 @@

    この理由から、顔のクローズアップ写真が一番良いのですが、あなたが好きなイメージを使用することも できます。 -

    イメージファイルはJPG又はPNG形式のものを使用してください。(ファイル名は通常.jpg又は.pngで終わります) +

    イメージファイルはJPGまたはPNG形式のものを使用してください。(ファイル名は通常.jpgまたは.pngで終わります)

    以下の4つの方法で写真ファイルを作成することができます。

    1. デジタルカメラを使用する。写真はほとんどの場合正しい形式であなたのコンピュータの中に保存されます。 -
    2. プリント写真をスキャナで取り込むこともできます。JPG又はPNGフォーマットで保存するようにしてください。 +
    3. プリント写真をスキャナで取り込むこともできます。JPGまたはPNGフォーマットで保存するようにしてください。
    4. あなたが絵を描けるのでしたらペイントプログラムで自イメージを描くこともできます。
    5. 最後に、ウェブ上からイメージを取ってくることもできます。 http://images.google.com はイメージを探すのに最適なサイトです。適当なイメージが見つかったら、マウスの「右クリック」でメニューから「名前を付けてイメージを...」を選択してください。(コンピュータによって若干違う場合があります)
    diff --git a/lang/ja/help/quiz/multichoice.html b/lang/ja/help/quiz/multichoice.html index 4ae6aa101f9..771b25a49a5 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/multichoice.html +++ b/lang/ja/help/quiz/multichoice.html @@ -4,6 +4,6 @@

    単一解答では1つのみの解答を選択できます。一般的にこのような質問に対する評価は明確であるべきです。

    -

    複数解答方式の質問では1つ又は複数の解答を選ぶことができます。それぞれの解答にはプラス又はマイナスの評価を加えることができます。高得点を記録するために全ての質問に答える必要はありません。もし合計がマイナスになった場合は、合計点は0点に変更されます。100%を超える質問を作成することができますので注意してください。

    +

    複数解答方式の質問では1つまたは複数の解答を選ぶことができます。それぞれの解答にはプラスまたはマイナスの評価を加えることができます。高得点を記録するために全ての質問に答える必要はありません。もし合計がマイナスになった場合は、合計点は0点に変更されます。100%を超える質問を作成することができますので注意してください。

    -

    最後に、それぞれの答え(正解又は不正解)に対してフィードバックを作成します。このフィードバックはそれぞれの解答後に解答者に表示されます。(フィードバックを表示する設定にしている場合)

    +

    最後に、それぞれの答え(正解または不正解)に対してフィードバックを作成します。このフィードバックはそれぞれの解答後に解答者に表示されます。(フィードバックを表示する設定にしている場合)

    diff --git a/lang/ja/help/quiz/shortanswer.html b/lang/ja/help/quiz/shortanswer.html index 096a15b3137..50a1c4b625d 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/shortanswer.html +++ b/lang/ja/help/quiz/shortanswer.html @@ -2,6 +2,6 @@

    質問(イメージを掲載することもできます)に答える場合、解答者は単語や短い文章を入力します。

    -

    それぞれに評価の異なった解答可能な正解を設定できます。「解答の精度」オプションが選択された場合、「言葉」又は「ことば」に異なる評価を加えることができます。

    +

    それぞれに評価の異なった解答可能な正解を設定できます。「解答の精度」オプションが選択された場合、「言葉」または「ことば」に異なる評価を加えることができます。

    解答は正確に比較されますので、変換ミスに気をつけてください!

    diff --git a/lang/ja/help/summaries.html b/lang/ja/help/summaries.html index 1ed099afbaa..be2f1ad4a90 100644 --- a/lang/ja/help/summaries.html +++ b/lang/ja/help/summaries.html @@ -4,5 +4,5 @@

    �����������T�}���[���R�[�X�y�[�W���������������������������Z�������K�v�����������B

    -

    �����������������������L�q�������������A�����g�s�b�N�����\�[�X�����������������l������������ -(�������A �����������������g�s�b�N������������������������������)�B

    \ No newline at end of file +

    �������������������������L�q�������������A�����g�s�b�N�����\�[�X�����������������l������������ +(�������A �����������������g�s�b�N������������������������������)�B

    diff --git a/lang/ja/help/surveys.html b/lang/ja/help/surveys.html index 12d52188428..0a03777f33d 100644 --- a/lang/ja/help/surveys.html +++ b/lang/ja/help/surveys.html @@ -42,7 +42,7 @@ -

    学習に対する動的な視点の補強は新しい認識論です。社会的積極主義者は社会的な相互学習環境において、学習者を活動的な概念論者として位置付けます。社会的積極主義は認識論又は認識手段であり学習者は相互反射的に、特に個人的な経験に基づくお互いの状況に関する質問により、新しい理解を共同構築します。

    +

    学習に対する動的な視点の補強は新しい認識論です。社会的積極主義者は社会的な相互学習環境において、学習者を活動的な概念論者として位置付けます。社会的積極主義は認識論または認識手段であり学習者は相互反射的に、特に個人的な経験に基づくお互いの状況に関する質問により、新しい理解を共同構築します。

    この共同作業の中心となるものは学生のコミュニケーション能力の開発、すなわち教師及び仲間のオープンで重要な議論に参加できる能力を開発することです。この議論は相互理解を構築する感情的な態度及び仮定に対する批判的な態度によって特徴付けられます。

    @@ -60,7 +60,7 @@

    「認識方法」の論理は性差の研究に由来しています。(Belenky et al., 1986) これは協力的な環境における議論の質を調査するツールを私達に提供します。 -

    The Attitudes Towards Thinking and Learning Survey (ATTLS) はGalotti et al. (1999)によって誰が「関連認識」(CK)の考え方を持っているか、又誰が「分離認識」(SK)を持っているのかを測定するために考案さた道具です。 +

    The Attitudes Towards Thinking and Learning Survey (ATTLS) はGalotti et al. (1999)によって誰が「関連認識」(CK)の考え方を持っているか、また誰が「分離認識」(SK)を持っているのかを測定するために考案さた道具です。

    関連認識が強い人は学習を楽しむ傾向があります。そして、しばしば協力的で優しく他の人の考え方を喜んで取り入れます。これに対して分離認識の強い人は学習に対してより批判的で論争的です。 diff --git a/lang/ja/help/text.html b/lang/ja/help/text.html index dab94904012..71db0e17d52 100644 --- a/lang/ja/help/text.html +++ b/lang/ja/help/text.html @@ -123,7 +123,7 @@ Moodle

    URL

      -

      www. 又は http:// で始まる言葉は全て自動的にクリックできるリンクに変換されます。 +

      www. または http:// で始まる言葉は全て自動的にクリックできるリンクに変換されます。

      例: www.yahoo.com or http://curtin.edu

    diff --git a/lang/ja/install.php b/lang/ja/install.php index cfb2012f570..4d61985a0d8 100644 --- a/lang/ja/install.php +++ b/lang/ja/install.php @@ -4,7 +4,7 @@ $string['admindirerror'] = '設定されたadminディレクトリが間違っています。'; $string['admindirname'] = 'Adminディレクトリ'; -$string['admindirsetting'] = '稀に、/adminディレクトリをコントロールパネル又はその他の管理ツールにアクセスするためのURLとして使用しているウェブホストがあります。残念ながら、これはMoodle管理ページの標準的なロケーションと衝突します。インストールする時にadminディレクトリをリネームすることが可能です。ここに新しいディレクトリ名を入力してください。例:

    moodleadmin

    +$string['admindirsetting'] = '稀に、/adminディレクトリをコントロールパネルまたはその他の管理ツールにアクセスするためのURLとして使用しているウェブホストがあります。残念ながら、これはMoodle管理ページの標準的なロケーションと衝突します。インストールする時にadminディレクトリをリネームすることが可能です。ここに新しいディレクトリ名を入力してください。例:

    moodleadmin

    これはMoodleのadminリンクを変更します。'; $string['caution'] = '警告'; @@ -16,8 +16,8 @@ $string['configurationcomplete'] = ' $string['database'] = 'データベース'; $string['databasesettings'] = '殆どのMoodleデータが保存されるデータベースの設定を行います。このデータベースは、アクセスするためのユーザ名及びパスワードと共に作成されている必要があります。


    -タイプ: mysql 又は postgres7
    -ホスト: 例 localhost 又は db.isp.com
    +タイプ: mysql または postgres7
    +ホスト: 例 localhost または db.isp.com
    データベース名: 例:moodle
    ユーザ名: データベースのユーザ名
    パスワード: データベースのパスワード
    @@ -39,7 +39,7 @@ Moodle インストール先の完全なディレクトリパスを指定してください。大文字/小文字が間違っていないか確認してください。/p>

    データディレクトリ: -Moodleがアップロードされたファイルを保存する場所が必要です。 このディレクトリは、ウェブサーバのユーザ(通常は「nobody」又は「apache」)が読み込み及び書き込みできるようにしてください。しかし、ウェブから直接アクセスできないようにしてください。

    '; +Moodleがアップロードされたファイルを保存する場所が必要です。 このディレクトリは、ウェブサーバのユーザ(通常は「nobody」または「apache」)が読み込み及び書き込みできるようにしてください。しかし、ウェブから直接アクセスできないようにしてください。

    '; $string['dirroot'] = 'Moodleディレクトリ'; $string['dirrooterror'] = '「Moodleディレクトリ」設定が間違っているようです - インストール済みMoodleが見つかりませんでした。下記の値がリセットされました。'; $string['download'] = 'ダウンロード'; @@ -48,7 +48,7 @@ $string['fileuploads'] = ' $string['fileuploadserror'] = 'これは有効にしてください。'; $string['fileuploadshelp'] = '

    あなたのサーバでは、ファイルのアップロードができないようです。

    Moodleのインストールは可能ですが、ファイルのアップロードができない場合は、コースファイルやユーザプロフィールのイメージをアップロードすることができません。

    -

    ファイルアップロードを可能にするには、あなた(又はシステム管理者)がメインphp.iniファイルを編集して、 +

    ファイルアップロードを可能にするには、あなた(またはシステム管理者)がメインphp.iniファイルを編集して、 file_uploads を \'1\'にする必要があります。

    '; $string['gdversion'] = 'GDバージョン'; $string['gdversionerror'] = 'イメージの処理及び作成を行うにはGDライブラリが必要です。'; diff --git a/lang/ja/moodle.php b/lang/ja/moodle.php index 2a916fe4961..ca0ff2f6d13 100644 --- a/lang/ja/moodle.php +++ b/lang/ja/moodle.php @@ -36,7 +36,7 @@ $string['adminhelpassignadmins'] = ' $string['adminhelpassigncreators'] = 'コース作成者は新しいコースの作成及びコース内での教育を行うことができます。'; $string['adminhelpassignstudents'] = 'コース内の管理メニューより学生を追加します。'; $string['adminhelpassignteachers'] = 'アイコンを使用して選択したコースに教師を割り当てます。'; -$string['adminhelpauthentication'] = '内部のユーザアカウント又は外部のデータベースを使用できます。'; +$string['adminhelpauthentication'] = '内部のユーザアカウントまたは外部のデータベースを使用できます。'; $string['adminhelpbackup'] = '自動バックアップ及びスケジュールの設定を行います。'; $string['adminhelpconfiguration'] = 'サイト全体の動作に関係する変数の設定を行います。'; $string['adminhelpconfigvariables'] = 'サイトの一般的な運用に関わる設定を行います。'; @@ -51,7 +51,7 @@ $string['adminhelpmanageblocks'] = ' $string['adminhelpmanagedatabase'] = 'データベースに直接アクセスする(注意してください!)'; $string['adminhelpmanagefilters'] = 'テキストフィルタ及び関連設定を行います。'; $string['adminhelpmanagemodules'] = 'インストール済モジュール及びそのセッティングを管理します。'; -$string['adminhelpsitefiles'] = 'ファイルの公開又は外部バックアップファイルをアップロードします。'; +$string['adminhelpsitefiles'] = 'ファイルの公開または外部バックアップファイルをアップロードします。'; $string['adminhelpsitesettings'] = 'フロントページのデザインを設定します。'; $string['adminhelpthemes'] = 'サイトのデザインを選択します。'; $string['adminhelpuploadusers'] = 'テキストファイルより新しいユーザをインポートします。'; @@ -165,7 +165,7 @@ $string['configautologinguests'] = ' $string['configcachetext'] = '規模の大きなサイトまたはテキストフィルターを使用しているサイトでは、この設定を行うことで処理速度を上げることができます。テキストのコピーが、処理に適した形で一定時間保持されます。この数値を小さくし過ぎると処理速度を若干落とすことになりますが、大き過ぎるとリフレッシュするまでのテキストの保持が長くなり過ぎます(例 新しいリンク)。'; $string['configclamactlikevirus'] = 'ファイルをウイルスとして扱う'; $string['configclamdonothing'] = 'ファイルをウイルス感染無しとして扱う'; -$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っている又は不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合(一般的にclamに間違ったパスを指定)、アップロードされた全てのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。'; +$string['configclamfailureonupload'] = 'アップロードファイルをclamがスキャンするように設定しても、設定が間違っているまたは不明な理由で動作しない場合は、どのように処理しますか? 「ファイルをウイルスとして扱う」を選択した場合、感染ファイルは隔離用エリアに移動されるか、削除されます。「ファイルをウイルス感染無しとして扱う」を選択した場合、通常のファイルと同じように、指定したディレクトリに移動されます。どちらの場合でも、管理者にはclamに問題がある旨が通知されます。「ファイルをウイルスとして扱う」を選択して、clamが正常に動作しない場合(一般的にclamに間違ったパスを指定)、アップロードされた全てのファイルは、指定された隔離用エリアに移動されるか、削除されます。この設定は注意して行ってください。'; $string['configcountry'] = 'ここで国を設定した場合、新規アカウントのユーザに初期値として表示されます。ユーザに国を選ばせる場合は何も選択しないでください。'; $string['configdebug'] = 'この設定を「Yes」にした場合、PHPのエラーレポートが増加して、より多くの警告が表示されるようになります。開発者向けの設定です。'; $string['configdeleteunconfirmed'] = 'メールによる承認を利用している場合、この値はユーザからの返答を受け付ける期間を指します。この期間の終了後、古い未承認のアカウントは削除されます。'; @@ -181,8 +181,8 @@ $string['configforceloginforprofiles'] = ' $string['configframename'] = 'Moodleをフレーム内で使用する場合、フレーム名を指定してください。フレームを使用しない場合は「_top」のままにしてください。'; $string['configfullnamedisplay'] = 'ここではどのように名前が表示されるのかを設定します。殆どの単一言語を使用したサイトでは「名前+名字」を使用した方が良いでしょう。しかし、名字を隠したり、言語設定に添った形(いくつかの言語では異なる並び)の並びにすることも可能です。'; $string['configgdversion'] = 'サーバにGDがインストールされている場合、そのバージョンを選択してください。初期値として表示されているバージョンは自動的に検知されたものです。分からない場合はそのままにしてください。'; -$string['confightmleditor'] = 'HTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合でも適切なブラウザ(IE5.5又はそれ以上)を使用していない場合、エディタは動作しません。'; -$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、又は(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。'; +$string['confightmleditor'] = 'HTMLテキストエディタ使用を許可するか否か選択してください。「許可する」を選択した場合でも適切なブラウザ(IE5.5またはそれ以上)を使用していない場合、エディタは動作しません。'; +$string['configidnumber'] = 'このオプションでは次の内容を設定します。(a)ユーザがユーザIDの入力を求められない、(b)ユーザがユーザIDを空白にすることができる、または(c)ユーザはユーザIDの入力を求められ、空白にできない。ユーザIDが入力されたときはプロファイルに表示される。'; $string['configintro'] = 'このページではサーバでMoodleが最適に動くための設定値を入力できます。設定値を心配しないでください。通常初期値で最適に動作するように設定されています。いつでもこのページに戻って再度設定を行うことができます。'; $string['configintroadmin'] = 'このページではサイトの全管理を行うことのできる最高管理者のアカウントを作成します。正しいメールアドレス及び安全なユーザ名、パスワードを設定してください。後で更に管理者の作成を行うことができます。'; $string['configintrosite'] = 'このページではこのサイトの表紙設定及びサイト名の設定を行います。ホームページの「サイトセッティング」リンクを使用することで、いつでもこれらのセッティングを変更することができます。'; @@ -198,18 +198,18 @@ $string['configmaxbytes'] = ' $string['configmaxeditingtime'] = 'ここではフォーラムの投稿や日誌等を編集可能な時間を設定します。通常30分が適切な値です。'; $string['confignoreplyaddress'] = 'メールがユーザのために送信される場合があります(例 フォーラムの投稿)。ここで設定するメールアドレスは、\"From\"に使用され、受信者に返信させないようにします(例 ユーザが個人のメールアドレスを隠したい場合)。'; $string['confignotifyloginfailures'] = 'ログインに失敗した場合、メールによる通知を行うことができます。誰がメール通知を受け取りますか?'; -$string['confignotifyloginthreshold'] = 'ログイン失敗通知が有効の場合、同一ユーザ又はIPアドレスが何回ログインに失敗するとメール通知しますか?'; +$string['confignotifyloginthreshold'] = 'ログイン失敗通知が有効の場合、同一ユーザまたはIPアドレスが何回ログインに失敗するとメール通知しますか?'; $string['configopentogoogle'] = 'この設定を行った場合、Googleはあなたのサイトにゲストとして入ることができます。加えて、Googleがゲストとして自動的に記録したデータを元に、他の人があなたのサイトにアクセスできます。これは既にゲストアクセスを許可している場合の透過アクセスのみを提供します。'; $string['configpathtoclam'] = 'clam AVのパス。恐らく、/usr/bin/clamscan or /usr/bin/clamdscan のようになります。clam AVを正常に動作させるために、この設定を行う必要があります。'; $string['configproxyhost'] = 'サーバのインターネットアクセスにプロクシ(例 ファイアーウォール)が必要な場合は、プロクシのホスト名とポート番号を入力してください。必要でない場合は空白にしてください。'; -$string['configquarantinedir'] = 'clam AVに感染ファイルを隔離用ディレクトリに移動させたい場合は、ここにそのディレクトリを入力してください。このディレクトリは、ウェブサーバより書き込みができるようにする必要があります。ここを空白にした場合、又は存在しないか、書き込み権が無いディレクトリを指定した場合、感染ファイルは削除されます。末尾にスラッシュを付けないでください。'; +$string['configquarantinedir'] = 'clam AVに感染ファイルを隔離用ディレクトリに移動させたい場合は、ここにそのディレクトリを入力してください。このディレクトリは、ウェブサーバより書き込みができるようにする必要があります。ここを空白にした場合、または存在しないか、書き込み権が無いディレクトリを指定した場合、感染ファイルは削除されます。末尾にスラッシュを付けないでください。'; $string['configrunclamonupload'] = 'ファイルアップロード時にclam AVを動作させますか? 正常に動作させるためには、pathtoclamに正しいパスを入力する必要があります。(Clam AVは次の場所で入手できる無料ウイルススキャナーです。 http://www.clamav.net/)'; $string['configsecureforms'] = 'Moodleでは、フォームデータを受入れる場合の追加的なレベルのセキュリティーを使用することができます。この設定をYesにした場合、ブラウザのHTTP_REFERER変数とフォーム設置のアドレスが照合されます。 ユーザがファイアーウォールソフト(例 Zonealarm)を使用してトラフィックからHTTP_REFERERを取除く設定をしている場合、稀に問題が発生する場合があります。 これは、フォーム使用時に画面が「固まる」現象です。ユーザがログインページ(例えば)で問題を抱えている場合はこの設定をNoにしてください。しかしこの設定ではブルートフォース・パスワードアタックに対して無防備な状態になります。分からない場合は、この設定を「Yes」のままにしてください。'; $string['configsessioncookie'] = 'ここではMoodleのセッションで使用されるクッキーの名前を設定します。この設定は1つ以上のMoodleが同じウェブサイトで稼動している場合に、クッキーが混乱するのを防ぐためだけに任意でお使いください。'; $string['configsessiontimeout'] = 'このサイトにログインして長時間何もしない(ページを更新しない)場合、自動的にログアウト(セッションを終了)させます。この変数はログアウトさせるまでの時間を設定します。'; $string['configshowsiteparticipantslist'] = '全ての学生及び教師は参加者リストに表示されます。誰がこの参加者リストを閲覧することができますか?'; $string['configslasharguments'] = 'ファイル(イメージ、アップロード等)は/=スラッシュ(ここでは2つ目のオプション)を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により簡単にブラウザ内やプロクシにイメージを一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルやイメージ(例 ユーザの顔写真等)のアップロードに問題がある場合は最初のオプションを選択してください。'; -$string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください(例 mail.a.com 又はmail.a.com;mail.b.com) 空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。'; +$string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください(例 mail.a.com またはmail.a.com;mail.b.com) 空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。'; $string['configsmtpuser'] = '上記でSMTPサーバを設定して尚且つ認証が必要な場合はユーザ名とパスワードを設定してください。'; $string['configteacherassignteachers'] = '一般の教師は他の教師をコース内に割当てる必要がありますか? もし「No」の場合、コース作成者及び管理者のみが教師の割当てを行うことができます。'; $string['configtimezone'] = 'ここではデフォルトタイムゾーンの設定を行うことができます。これは日付表示のためのデフォルトタイムゾーンを設定するのみで、各ユーザはプロフィールの設定により、この設定を変更することができます。ここで設定する「サーバ時間」はオペレーティングシステムに対するMoodleのデフォルト設定です。これに対してユーザプロフィールの「サーバ時間」ではユーザが独自のデフォルトタイムゾーン設定を行います。'; @@ -549,7 +549,7 @@ $string['home'] = 'Home'; $string['hour'] = '時間'; $string['hours'] = '時間'; $string['howtomakethemes'] = '新しいテーマの作り方'; -$string['htmleditor'] = 'HTMLエディタを使用(IE のみ、 5.5又はそれ以降)'; +$string['htmleditor'] = 'HTMLエディタを使用(IE のみ、 5.5またはそれ以降)'; $string['htmleditoravailable'] = 'リッチテキストエディタは利用可能です'; $string['htmleditordisabled'] = 'ユーザプロフィールの中でリッチテキストエディタが使用禁止にされています。'; $string['htmleditordisabledadmin'] = '管理者がこのサイトでリッチテキストエディタを使用禁止にしています。'; @@ -904,7 +904,7 @@ $string['sizekb'] = 'KB'; $string['sizemb'] = 'MB'; $string['socialheadline'] = '一般フォーラム - 最新トピック'; $string['someallowguest'] = 'いくつかのコースはゲストで利用できます。'; -$string['someerrorswerefound'] = 'いくつかの情報が未入力又は間違っています。再度ご確認ください。'; +$string['someerrorswerefound'] = 'いくつかの情報が未入力または間違っています。再度ご確認ください。'; $string['sortby'] = '並び替え'; $string['specifyname'] = '名前を特定してください。'; $string['startdate'] = '開講日'; @@ -1035,7 +1035,7 @@ $string['virusfoundlateradminnolog'] = ' $a->action'; $string['virusfoundsubject'] = '$a: ウイルスが見つかりました!'; $string['virusfounduser'] = 'あなたがアップロードしたファイル $a->filename は、ウイルスチェッカーによりスキャンされ、ウイルスに感染していることが判明しました! あなたのファイルは正常にアップロードされませんでした。'; -$string['virusplaceholder'] = 'アップロードファイルにウイルスが見つかりました。感染したファイルは移動又は削除され、ユーザにその旨の通知が送信されました。'; +$string['virusplaceholder'] = 'アップロードファイルにウイルスが見つかりました。感染したファイルは移動または削除され、ユーザにその旨の通知が送信されました。'; $string['webpage'] = 'ウェブページ'; $string['week'] = '週'; $string['weekhide'] = '$a よりこの週を隠す'; diff --git a/lang/ja/quiz.php b/lang/ja/quiz.php index bfac74fbfdb..3bed23d9987 100644 --- a/lang/ja/quiz.php +++ b/lang/ja/quiz.php @@ -3,7 +3,7 @@ $string['acceptederror'] = 'エラー範囲'; -$string['addingquestions'] = 'この部分ではデータベース内の質問を管理します。質問は整理しやすいようにカテゴリ毎に保存されます。質問はコース内の全ての小テストに利用できます。「公開」を選んだ場合は他のコースでも利用できます。

    質問のカテゴリを選択又は作成した後に質問を作成・編集してください。このページの反対側にある小テストにどの質問でも追加することができます。'; +$string['addingquestions'] = 'この部分ではデータベース内の質問を管理します。質問は整理しやすいようにカテゴリ毎に保存されます。質問はコース内の全ての小テストに利用できます。「公開」を選んだ場合は他のコースでも利用できます。

    質問のカテゴリを選択または作成した後に質問を作成・編集してください。このページの反対側にある小テストにどの質問でも追加することができます。'; $string['addquestions'] = '小テストを追加'; $string['addquestionstoquiz'] = '現在の小テストに質問を追加する'; $string['addselectedtoquiz'] = '選択したものを小テストに追加する'; @@ -67,7 +67,7 @@ $string['default'] = ' $string['defaultgrade'] = '評価の初期値'; $string['defaultinfo'] = '質問の標準カテゴリ'; $string['deleteattemptcheck'] = '本当のこれらの挑戦を削除しても宜しいですか?'; -$string['deletequestioncheck'] = ' \'$a\' を本当に削除しても宜しいですか?'; +$string['deletequestioncheck'] = '「 $a 」を本当に削除しても宜しいですか?'; $string['description'] = '説明'; $string['discrimination'] = '識別インデックス'; $string['eachattemptbuildsonthelast'] = 'それぞれの解答を最後に作成する'; @@ -76,7 +76,7 @@ $string['editdatasets'] = ' $string['editingcalculated'] = '計算問題を編集する'; $string['editingdescription'] = '説明を編集する'; $string['editingmatch'] = '組み合わせ問題を編集する'; -$string['editingmultianswer'] = '隠し解答方式を編集する'; +$string['editingmultianswer'] = '穴埋め問題を編集する'; $string['editingmultichoice'] = '多肢選択式問題を編集する'; $string['editingnumerical'] = '数値問題を編集する'; $string['editingquestion'] = '質問を編集する'; @@ -108,7 +108,7 @@ $string['fractionsnomax'] = '
    質問を修正しますか?'; $string['functiontakesnoargs'] = '関数 $a には引数はありません。'; $string['functiontakesonearg'] = '関数 $a は厳密に1つの引数を持つ必要があります。'; -$string['functiontakesoneortwoargs'] = '関数 $a は1つ又は2つの引数を持つ必要があります。'; +$string['functiontakesoneortwoargs'] = '関数 $a は1つまたは2つの引数を持つ必要があります。'; $string['functiontakestwoargs'] = '関数 $a は厳密に2つの引数を持つ必要があります。'; $string['generatevalue'] = '下記の範囲で新しい値を生成する'; $string['geometric'] = '幾何学的'; @@ -138,7 +138,7 @@ $string['missingquestiontext'] = ' $string['missingword'] = '穴埋め形式'; $string['modulename'] = '小テスト'; $string['modulenameplural'] = '小テスト'; -$string['multianswer'] = '隠し解答方式(Cloze)'; +$string['multianswer'] = '穴埋め問題(Cloze)'; $string['multichoice'] = '多肢選択方式'; $string['multiplier'] = '乗数'; $string['name'] = '名称'; diff --git a/lang/ja/resource.php b/lang/ja/resource.php index 5b46b34e19c..49eace6cd74 100644 --- a/lang/ja/resource.php +++ b/lang/ja/resource.php @@ -73,7 +73,7 @@ $string['resourcetype7'] = ' $string['resourcetype8'] = 'Wiki-likeテキスト'; $string['resourcetype9'] = 'ディレクトリ'; $string['resourcetypedirectory'] = 'ディレクトリの表示'; -$string['resourcetypefile'] = 'ファイル又はウェブにリンク'; +$string['resourcetypefile'] = 'ファイルまたはウェブにリンク'; $string['resourcetypehtml'] = 'ウェブページの作成'; $string['resourcetypelabel'] = 'ラベルの挿入'; $string['resourcetypetext'] = 'テキストページの作成'; diff --git a/lang/ja/scorm.php b/lang/ja/scorm.php index 85825488619..195bd34869a 100644 --- a/lang/ja/scorm.php +++ b/lang/ja/scorm.php @@ -8,7 +8,7 @@ $string['badmanifest'] = ' $string['browse'] = '閲覧'; $string['browsed'] = '閲覧済み'; $string['browsemode'] = '閲覧モード'; -$string['chooseapacket'] = 'SCORMパッケージの選択又は更新'; +$string['chooseapacket'] = 'SCORMパッケージの選択または更新'; $string['completed'] = '完了'; $string['configframesize'] = 'この値は、SCORMパッケージを使用する時の、ナビゲーションを含むトップフレームのサイズ(ピクセル)'; $string['configpopup'] = '新しいSCORMパッケージを追加する場合、ポップアップウインドウに表示できる場合は表示しますか?'; diff --git a/lang/ja/survey.php b/lang/ja/survey.php index d3e55a4224b..8b30e54e0ac 100644 --- a/lang/ja/survey.php +++ b/lang/ja/survey.php @@ -62,9 +62,9 @@ $string['ciq1'] = ' $string['ciq1short'] = '従事'; $string['ciq2'] = '学習者として、どのような時が一番クラスと距離があると感じましたか。'; $string['ciq2short'] = '距離'; -$string['ciq3'] = 'フォーラムの中でどのような行動が一番肯定的又は有益だと感じましたか。'; +$string['ciq3'] = 'フォーラムの中でどのような行動が一番肯定的または有益だと感じましたか。'; $string['ciq3short'] = '有益'; -$string['ciq4'] = 'フォーラムの中でどのような行動が一番困惑する又は困ると感じましたか。'; +$string['ciq4'] = 'フォーラムの中でどのような行動が一番困惑するまたは困ると感じましたか。'; $string['ciq4short'] = '困惑'; $string['ciq5'] = 'どのような事に一番驚きましたか。'; $string['ciq5short'] = '驚き'; diff --git a/lang/ja/workshop.php b/lang/ja/workshop.php index a7d6a447550..69b6b0f0f3a 100644 --- a/lang/ja/workshop.php +++ b/lang/ja/workshop.php @@ -195,7 +195,7 @@ $string['selfassessment'] = ' $string['showgrades'] = '評価を表示'; $string['specimenassessmentform'] = '評価見本フォーム'; $string['standarddeviation'] = '要素 $a の標準偏差'; -$string['standarddeviationnote'] = 'ゼロ又は非常に小さい値の標準偏差を持った要素は分析を歪めます。
    この要素は分析から除かれました。'; +$string['standarddeviationnote'] = 'ゼロまたは非常に小さい値の標準偏差を持った要素は分析を歪めます。
    この要素は分析から除かれました。'; $string['studentassessments'] = '$a 評価'; $string['studentgrades'] = '$a 採点数'; $string['studentsubmissions'] = '$a 件の提出物';