diff --git a/lang/ja/admin.php b/lang/ja/admin.php index cf36f8cbb68..f0ff3efa0fe 100644 --- a/lang/ja/admin.php +++ b/lang/ja/admin.php @@ -109,7 +109,7 @@ $string['configsitepolicy'] = ' 例 http://yoursite/file.php/1/policy.html'; $string['configslasharguments'] = 'ファイル ( イメージ、アップロード等 ) は、スラッシュ ( ここでは2つ目のオプション ) を使ってプログラムに受け渡されます。この方法により、簡単にブラウザ内やプロクシにイメージを一時保存させることが可能です。いくつかのPHPサーバではこの方法が取れない場合があります。もしファイルやイメージ ( 例 ユーザの顔写真等 ) のアップロードに問題がある場合は、最初のオプションを選択してください。'; $string['configsmtphosts'] = 'Moodleでメールを送信するときに使用する1つ以上のSMTPサーバを入力してください ( 例 mail.a.com またはmail.a.com;mail.b.com )。空白にした場合、Moodleは自動的にPHPのメール送信方法を使用します。'; -$string['configsmtpuser'] = '上記でSMTPサーバを設定して尚且つ認証が必要な場合はユーザ名とパスワードを設定してください。'; +$string['configsmtpuser'] = '上記でSMTPサーバを設定してなおかつ認証が必要な場合はユーザ名とパスワードを設定してください。'; $string['configstatsfirstrun'] = 'ここでは、cronジョブが最初の統計処理を行う場合に、どれくらい過去にさかのぼるか指定します。トラフィックが多く、共有ホスティングを利用している場合、あまりにも過去にさかのぼるのは良い考えではありません。統計処理は長時間を必要とし、非常にリソースに負荷をかけます。( この設定では、 1ヵ月 = 28日ですので注意してください。 グラフおよびレポートの生成には、1ヶ月= 1カレンダー月が利用されます。 )'; $string['configstatsmaxruntime'] = '統計処理は、コンピュータに多大な負荷がかかる場合があります。このオプションと次のオプションの組み合わせで、「いつ」および「どれくらい」稼動させるか設定してください。'; $string['configstatsruntimestart'] = '何時にcronジョブの統計処理を開始させますか?'; diff --git a/lang/ja/docs/background.html b/lang/ja/docs/background.html index 0aefea42bb7..221fdaebcf0 100644 --- a/lang/ja/docs/background.html +++ b/lang/ja/docs/background.html @@ -16,9 +16,9 @@

私はまた学校や小規模の施設(いくつかは大規模!)でインターネットを効率良く利用したいと考えている人々を知っていました。彼らはテクノロジーと教育学の迷路の中でどこからスタートすれば良いのか分かりませんでした。彼らの教育スキルをオンライン環境に活かすことができて、無料で利用可能な代わりのシステムがあればと、私は常に思っていました。

未だ実現されていないインターネットをベースとした教育の可能性に対する私の強い信念が、教育において修士課程、博士課程の修了およびそれ以前のキャリアである情報工学(学習と共同作業の本質に関して新たに構築された知識)との融合を可能にしました。特に、私は社会的構成論の認識論に著しく影響を受けました。社会的構成論の認識論では、学習を社会活動としてのみ扱うのではなく、他の人が見たり使ったりする人工物(テキストのような)を活動的に製作する過程で発生する学びにも注意を向けます。

私にとって、このソフトウェアの使いやすさは重要な部分であり、実際に可能な限り直感的に使用できるようにしています。

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私は、Moodleの継続的な開発およびMoodleをオープン且つ無料にすることに対して全力を傾けています。私は、制限の無い教育および力を与えられた授業の重要性を深く信じていますし、私にとってMoodleはこの考え方を実現するための主要な方法なのです。

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私は、Moodleの継続的な開発およびMoodleをオープンかつ無料にすることに対して全力を傾けています。私は、制限の無い教育および力を与えられた授業の重要性を深く信じていますし、私にとってMoodleはこの考え方を実現するための主要な方法なのです。

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2002年8月20日にバージョン1.0が世に送り出されるまで、数多くの初期のプロトタイプが開発され、そして破棄されました。このバージョンは、小規模且つ親密な大学レベルのクラスをターゲットとしていました。また、綿密に分析された、小規模な成人の参加者グループ内における、協同学習と内省の本質のケーススタディーに関する研究をテーマとしていました。 +

2002年8月20日にバージョン1.0が世に送り出されるまで、数多くの初期のプロトタイプが開発され、そして破棄されました。このバージョンは、小規模かつ親密な大学レベルのクラスをターゲットとしていました。また、綿密に分析された、小規模な成人の参加者グループ内における、協同学習と内省の本質のケーススタディーに関する研究をテーマとしていました。

それ以来、新機能を追加しつつ、より良い拡張性およびパフォーマンスを改善した安定したシリーズが新たにリリースされてきました。

Moodleが広まり、コミュニティーが成長するにつれ、さらに異なる教育環境にいる様々な方からの情報が寄せられました。例えば、現在Moodleは大学で使用されるだけでなく、高校、小学校、非営利団体、会社における教師や自宅学習の保護者にも使用されています。増加しつつある世界中のユーザが様々な方法でMoodleに貢献しています。詳細は謝辞をご覧ください。

diff --git a/lang/ja/docs/faq.html b/lang/ja/docs/faq.html index ca2430f2ffa..d28786a334a 100644 --- a/lang/ja/docs/faq.html +++ b/lang/ja/docs/faq.html @@ -12,7 +12,7 @@

このページにはMoodleのインストールにおいて最も尋ねられる質問を記します。 インストールマニュアルに従ってインストールを -行って尚且つ問題が発生した場合、このページは恐らく最良の手助けになることでしょう。

+行ってなおかつ問題が発生した場合、このページは恐らく最良の手助けになることでしょう。

答えが見つからない場合は、moodle.orgのUsing diff --git a/lang/ja/docs/licence.html b/lang/ja/docs/licence.html index 4d3c7ccd8fb..d6477b5686f 100644 --- a/lang/ja/docs/licence.html +++ b/lang/ja/docs/licence.html @@ -105,8 +105,8 @@ GNU らの告知文が表示されているプログラムやその他の作成物に適用されます。以下に おいて「プログラム」とは、そのようなプログラムや作成物を指すものとし、また、 「プログラム生成物」とは、上述した「プログラム」自身、または、著作権法下に - おけるすべての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部又は一部を、そのまま - 又は変更して、且つ/又は他の言語に変換して、内部に組み込んだ作成物を意味し + おけるすべての派生物;すなわち、その「プログラム」の全部または一部を、そのまま + または変更して、かつ/または他の言語に変換して、内部に組み込んだ作成物を意味し ます。(以下、言語変換は「変更」という用語の中に無条件に含まれるものとします。) 本使用許諾によって許諾を受ける者を「あなた」と呼びます。 @@ -118,22 +118,22 @@ GNU 2. あなたは、どのような媒体上へ複製しようとする場合であっても、入手した「プロ グラム」のソース・コードをそのままの内容で複写した上で適正な著作権表示と保 - 証の放棄を明確、且つ適正に付記する場合に限り、複製又は頒布することができま + 証の放棄を明確、かつ適正に付記する場合に限り、複製または頒布することができま す。その場合、本使用許諾および無保証に関する記載部分は、すべて元のままの形で表 示してください。また、「プログ ラム」の頒布先に対しては、「プログラム」と 共に本使用許諾書の写しを渡してください。複製物の引き渡しに要する実費は請求 することができます。また、あなた独自の保証を行なう場合はそれを有償とするこ とができます。 - 3. 次の各条件をすべて満たしている限り、あなたは、「プログラム」又はその一部分を + 3. 次の各条件をすべて満たしている限り、あなたは、「プログラム」またはその一部分を 変更して「プログラム生成物」とすることができ、さらに、変更版や右作成物を上 - 記第 2 項に従って複製又は頒布することもできます。 + 記第 2 項に従って複製または頒布することもできます。 (a) ファイルを変更した旨とその変更日とを、変更したファイル上に明確に表示す ること。 - (b) 変更したかどうか問わず、凡そ「プログラム」又はその一部分を内部に組み込 - んでいるか又はそれから派生した生成物を頒布する場合には、その全体を本使 + (b) 変更したかどうか問わず、凡そ「プログラム」またはその一部分を内部に組み込 + んでいるかまたはそれから派生した生成物を頒布する場合には、その全体を本使 用許諾の条項に従って第三者へ無償で使用許諾すること。 (c) 変更したプログラムが実行時に通常の対話的な方法でコマンドを読むようになっ @@ -164,26 +164,26 @@ GNU その目的は、作成物が「プログラム生成物」である場合にその派生物や集合物の頒 布を規制することにあります。 - さらに、「プログラム」(又は「プログラム生成物」) と「プログラム生成物」とは + さらに、「プログラム」(または「プログラム生成物」) と「プログラム生成物」とは ならない他のプログラムとを、単に保管や頒布のために同一の媒体上にまとめて記 録したとしても、本使用許諾は他のプログラムには適用されません。 4. あなたは、以下のうちいずれか1 つを満たす限り、上記第2 項および第3 項に従って - 「プログラム」(又は、上記第3 項で言及している「プログラム生成物」)をオブジェ - クト・コード又は実行可能な形式で複製および頒布することができます。 + 「プログラム」(または、上記第3 項で言及している「プログラム生成物」)をオブジェ + クト・コードまたは実行可能な形式で複製および頒布することができます。 (a) 対応する機械読み取り可能なソース・コード一式を一緒に引き渡すこと。その場 合、そのソース・コードの引き渡しは上記第2 項および第 3 項に従って、通常ソ フトウェアの交換に用いられる媒体で行なわれること。 - (b) 少なくとも3 年間の有効期間を定め、且つその期間内であれば対応する機械読み + (b) 少なくとも3 年間の有効期間を定め、かつその期間内であれば対応する機械読み 取り可能なソース・コード一式の複製を、ソース頒布に関わる実費以上の対価を 要求せずに提供する旨、およびその場合には上記第2 項および第3 項に従って、通常 ソフトウェアの交換に用いられる媒体で提供される旨を記載した書面を、第三者 に一緒に引き渡すこと。 (c) 対応するソース・コード頒布の申し出に際して、あなたが得た情報を一緒に引き - 渡すこと。(この選択肢は、営利を目的としない頒布であって、且つあなたが上 + 渡すこと。(この選択肢は、営利を目的としない頒布であって、かつあなたが上 記の (b) 項に基づいて、オブジェクト・コード或いは実行可能形式のプログラム しか入手していない場合に限り適用される選択項目です。) @@ -192,7 +192,7 @@ GNU 対応するすべてのソース・コード、およびあらゆる関連のインタフェース定義ファイル、 および実行を可能にするコンパイルとインストールの制御に関する記述を指します。特 別な例外として、実行可能なファイルが動作するオペレーティング・システムの主要 - な構成要素(コンパイラ、カーネルなど) と共に(ソース・コード又はバイナリのどち + な構成要素(コンパイラ、カーネルなど) と共に(ソース・コードまたはバイナリのどち らかで) 頒布されているものについては、その構成要素自体が実行形式に付随してい ない場合に限り、頒布されるソース・コードに含める必要はありません。 @@ -204,31 +204,31 @@ GNU 5. 本使用許諾が明示的に許諾している場合を除き、あなたは、「プログラム」を複製、 変更、サブライセンス、頒布することができません。本使用許諾に従わずに「プログ ラム」を複製、変更、サブライセンス、頒布しようとする行為は、それ自体が無効で - あり、且つ、本使用許諾があなたに許諾している「プログラム」の権利を自動的に消 + あり、かつ、本使用許諾があなたに許諾している「プログラム」の権利を自動的に消 滅させます。その場合、本使用許諾に従ってあなたから複製物やその権利を得ている 第三者は、本使用許諾に完全に従っている場合に限り、引続き有効な使用権限を持つ ものとします。 6. あなたはまだ同意の印として署名していないので、本使用許諾を受け入れる必要はあ - りません。しかし、あなたに「プログラム」又はその派生物を変更又は再頒布する許 + りません。しかし、あなたに「プログラム」またはその派生物を変更または再頒布する許 可を与えるものは本使用許諾以外にはありません。これらの行為は、あなたがもし本 使用許諾を受け入れないのであれば、法律によって禁じられます。従って、あなたが - 「プログラム」(又は「プログラム生成物」) の変更又は頒布を行えば、それ自体であ - なたは本使用許諾を受け入れ、且つ、「プログラム」又はその「プログラム生成物」 + 「プログラム」(または「プログラム生成物」) の変更または頒布を行えば、それ自体であ + なたは本使用許諾を受け入れ、かつ、「プログラム」またはその「プログラム生成物」 の複製、頒布、変更に関するこれらの条項と条件のすべてを受け入れたことを示します。 - 7. あなたが「プログラム」(又はその「プログラム生成物」) を再頒布すると自動的に、 + 7. あなたが「プログラム」(またはその「プログラム生成物」) を再頒布すると自動的に、 その受領者は、元の使用許諾者から、本使用許諾の条項に従って「プログラム」を複 製、頒布、変更することを内容とする使用許諾を受けたものとします。あなたは、受 領者に許諾された権利の行使について、さらに制約を加えることはできません。あな たには、第三者に本使用許諾の受け入れを強いる責任はありません。 - 8. 裁判所の判決、又は特許侵害の申し立て、又は(特許問題に限らない) 何らかの理由 + 8. 裁判所の判決、または特許侵害の申し立て、または(特許問題に限らない) 何らかの理由 の結果として、あなたに課せられた条件が本使用許諾と相入れないものであったとし ても(裁判所の命令、契約、その他によるものであれ)、本使用許諾の条件が免除され るものではありません。本使用許諾による責務と、その他の何らかの関連責務を同時 に満たす態様で頒布することができないならば、あなたは「プログラム」を全く頒布 - してはいけません。例えば、特許権の内容が、あなたから直接又は間接に複製を受け + してはいけません。例えば、特許権の内容が、あなたから直接または間接に複製を受け 取ったすべての人に使用料のないプログラムの再頒布を許さないものであれば、あなた がかかる特許上の要請と本使用許諾の両方を満足させる方法は、「プログラム」の頒 布を完全に断念することだけです。 @@ -249,20 +249,20 @@ GNU 本条項は、本使用許諾の他の条項の意味内容が何であるかを完全に明らかにすること を意図しています。 - 9. 「プログラム」の頒布・使用が、ある国において特許又は著作権で保護されたインタ + 9. 「プログラム」の頒布・使用が、ある国において特許または著作権で保護されたインタ フェースのどちらかで制限される場合、「プログラム」を本使用許諾下においた原著 作権保持者は、その国を除外する旨の明示的な頒布地域制限を加え、それ以外の(除 外されない) 国に限定して頒布が許されるようにすることができます。そのような場 合、その制限を本使用許諾の本文にあたかも書かれているかのように本使用許諾の中 に組み入れられるものとします。 -10. Free Software Foundation は随時、本一般公有使用許諾の改訂版、又は新版を公表 +10. Free Software Foundation は随時、本一般公有使用許諾の改訂版、または新版を公表 することがあります。そのような新しいバージョンは、現行のバージョンと基本的に 変わるところはありませんが、新しい問題や懸案事項に対応するために細部では異な るかもしれません。 各バージョンは、バージョン番号によって区別します。「プログラム」中に本使用許 - 諾のバージョン番号の指定がある場合は、その指定されたバージョンか、又はその後 + 諾のバージョン番号の指定がある場合は、その指定されたバージョンか、またはその後 に Free Software Foundation から公表されているいずれかのバージョンから1 つを 選択して、その条項と条件に従ってください。「プログラム」中に本使用許諾のバー ジョン番号の指定がない場合は、Free Software Foundation が公表したどのバージョ @@ -282,19 +282,19 @@ GNU 12. 「プログラム」は無償で使用許諾されますので、適用法令の範囲内で、「プログラム」 の保証は一切ありません。著作権者やその他の第三者は全く無保証で「そのまま」 - の状態で、且つ、明示か暗黙であるかを問わず一切の保証をつけないで提供するもの + の状態で、かつ、明示か暗黙であるかを問わず一切の保証をつけないで提供するもの とします。ここでいう保証とは、市場性や特定目的適合性についての暗黙の保証も含 まれますが、それに限定されるものではありません。「プログラム」の品質や性能に 関するすべてのリスクはあなたが負うものとします。「プログラム」に欠陥があるとわ かった場合、それに伴う一切の派生費用や修理・訂正に要する費用はすべてあなたの負 担とします。 -13. 適用法令の定め、又は書面による合意がある場合を除き、著作権者や上記許諾を受け +13. 適用法令の定め、または書面による合意がある場合を除き、著作権者や上記許諾を受け て「プログラム」の変更・再頒布を為し得る第三者は、「プログラム」を使用したこ と、または使用できないことに起因する一切の損害について何らの責任も負いません。 著作権者や前記の第三者が、そのような損害の発生する可能性について知らされてい た場合でも同様です。なお、ここでいう損害には通常損害、特別損害、偶発損害、間 - 接損害が含まれます(データの消失、又はその正確さの喪失、あなたや第三者が被っ + 接損害が含まれます(データの消失、またはその正確さの喪失、あなたや第三者が被っ た損失、他のプログラムとのインタフェースの不適合化、等も含まれますが、これに 限定されるものではありません)。 diff --git a/lang/ja/help/quiz/numerical.html b/lang/ja/help/quiz/numerical.html index 1cb06ca3461..723dc6a9b61 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/numerical.html +++ b/lang/ja/help/quiz/numerical.html @@ -6,4 +6,4 @@

例えば、正解が30で受け入れることのできるエラーが5の場合、25から35までの間の答えが正解として受入れられます。

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数値問題は、大文字小文字の区別をして尚且つ数値では無い正解を持つこともできます。これは、N/A、+inf、-inf、NaNのような数値問題の正解として有用です。

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数値問題は、大文字小文字の区別をしてなおかつ数値では無い正解を持つこともできます。これは、N/A、+inf、-inf、NaNのような数値問題の正解として有用です。

\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/wiki/htmlmode.html b/lang/ja/help/wiki/htmlmode.html index fd9f4b2fb68..12f2da20e49 100644 --- a/lang/ja/help/wiki/htmlmode.html +++ b/lang/ja/help/wiki/htmlmode.html @@ -5,7 +5,7 @@
HTML無し
すべてのHTMLタグは取り除かれます。文章のフォーマットはWikiWordを利用して行われます。このモードではフィルタが動作します。
セーフHTML
-
いくつかのHTMLタグは使用が許可され且つ表示されます。HTMLタグが必要なセーフHTMLモードではフィルタは動作しません!
+
いくつかのHTMLタグは使用が許可されかつ表示されます。HTMLタグが必要なセーフHTMLモードではフィルタは動作しません!
HTMLのみ
WikiWord無し、HTMLのみ。このオプションではHTMLエディタを使用することができます。
diff --git a/lang/ja/workshop.php b/lang/ja/workshop.php index 23adf6d31d5..aa8c897b7fe 100644 --- a/lang/ja/workshop.php +++ b/lang/ja/workshop.php @@ -162,7 +162,7 @@ $string['notallowed'] = ' $string['notavailable'] = '利用できません。'; $string['notenoughexamplessubmitted'] = '十分な例が提出されていません。'; $string['noteonassessmentelements'] = '評価は数多くの「評価要素」に分けられますので注意してください。
-このことで、評価を簡単且つ首尾一貫したものにすることができます。
+このことで、評価を簡単かつ首尾一貫したものにすることができます。
課題を学生に利用できるようにする前に、教師としてこれらの要素を追加
しなければなりません。コース課題をクリックして要素が存在しない場合、
追加するかどうかを尋ねられます。「課題の編集」画面で要素数を変更する
diff --git a/lang/ja_utf8/admin.php b/lang/ja_utf8/admin.php index 8d5cfbafe88..4b6d25c8d2f 100644 --- a/lang/ja_utf8/admin.php +++ b/lang/ja_utf8/admin.php @@ -109,7 +109,7 @@ $string['configsitepolicy'] = '泣ゃ篏睡鴻 箴 http://yoursite/file.php/1/policy.html'; $string['configslasharguments'] = '<ゃ ( ゃ<若吾≪若膈 ) 鴻激 ( с2ょ激с ) 篏帥c違羝<障号膂≦九激ゃ<若吾筝篆絖純сゃPHP泣若с号翫障<ゃゃ<若 ( 箴 若吟蕁膈 ) ≪若馹翫激с潟御'; $string['configsmtphosts'] = 'Moodleс<若篆<篏睡1や札筝SMTP泣若ュ ( 箴 mail.a.com 障mail.a.com;mail.b.com )腥榊純翫MoodlePHP<若篆≧号篏睡障'; -$string['configsmtpuser'] = '筝荐SMTP泣若荐絎絨筝よ荐若綽荀翫若九鴻若荐絎'; +$string['configsmtpuser'] = '筝荐SMTP泣若荐絎よ荐若綽荀翫若九鴻若荐絎'; $string['configstatsfirstrun'] = 'сcron吾с腟沿茵翫サ若絎障c紊掩鴻c潟違翫障サ若с障腟沿傑綽荀絽吾純若鴻莢激障( 荐絎с 1究 = 28ャсф絵 違潟若1倶= 1潟惹障 )'; $string['configstatsmaxruntime'] = '腟沿潟潟ャ若帥紊紊с莢激翫障激с潟罨<激с潟腟水сゃ潟腮弱荐絎'; $string['configstatsruntimestart'] = '篏cron吾с腟沿障?'; diff --git a/lang/ja_utf8/docs/background.html b/lang/ja_utf8/docs/background.html index 320b70cde68..70b2f9dbc71 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/background.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/background.html @@ -16,9 +16,9 @@

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diff --git a/lang/ja_utf8/docs/faq.html b/lang/ja_utf8/docs/faq.html index 8799b70140f..f04cc0987af 100644 --- a/lang/ja_utf8/docs/faq.html +++ b/lang/ja_utf8/docs/faq.html @@ -12,7 +12,7 @@

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