From 0600f5be99cd483e5ac7f57b5486646f18ced5e7 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: mits Date: Sat, 28 Jan 2006 12:35:41 +0000 Subject: [PATCH] making expression more soften, changed translation of "as" from Kanji character to Japanese syllabary characters. meaning is same. --- lang/ja/assignment.php | 2 +- lang/ja/auth.php | 2 +- lang/ja/calendar.php | 2 +- lang/ja/docs/credits.html | 14 +++++++------- lang/ja/docs/cvs.html | 2 +- lang/ja/docs/install.html | 2 +- lang/ja/docs/installamp.html | 4 ++-- lang/ja/docs/release.html | 2 +- lang/ja/help/advanced_markdown.html | 4 ++-- lang/ja/help/exercise/gradingstrategy.html | 2 +- lang/ja/help/forum/ratings.html | 2 +- lang/ja/help/glossary/displayformat.html | 4 ++-- lang/ja/help/grade/student.html | 2 +- lang/ja/help/lesson/questionoption.html | 2 +- lang/ja/help/lesson/questiontypes.html | 2 +- lang/ja/help/quiz/export.html | 4 ++-- lang/ja/help/quiz/itemanalysis.html | 2 +- lang/ja/help/quiz/multianswer.html | 4 ++-- lang/ja/help/textformat.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/elements.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/gradingstrategy.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/managing.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/managing2.html | 2 +- lang/ja/help/workshop/regrading.html | 2 +- lang/ja/moodle.php | 14 +++++++------- lang/ja_utf8/assignment.php | 2 +- lang/ja_utf8/auth.php | 2 +- lang/ja_utf8/calendar.php | 2 +- lang/ja_utf8/docs/credits.html | 14 +++++++------- lang/ja_utf8/docs/cvs.html | 2 +- lang/ja_utf8/docs/install.html | 2 +- lang/ja_utf8/docs/installamp.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/docs/release.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/advanced_markdown.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/exercise/gradingstrategy.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/forum/ratings.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/glossary/displayformat.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/grade/student.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/lesson/questionoption.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/lesson/questiontypes.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/quiz/export.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/quiz/itemanalysis.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/quiz/multianswer.html | 4 ++-- lang/ja_utf8/help/textformat.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/elements.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/gradingstrategy.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/managing.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/managing2.html | 2 +- lang/ja_utf8/help/workshop/regrading.html | 2 +- lang/ja_utf8/moodle.php | 14 +++++++------- 50 files changed, 84 insertions(+), 84 deletions(-) diff --git a/lang/ja/assignment.php b/lang/ja/assignment.php index 786181122a4..fb9da100bbf 100644 --- a/lang/ja/assignment.php +++ b/lang/ja/assignment.php @@ -39,7 +39,7 @@ $string['feedbackupdated'] = '$a $string['guestnosubmit'] = '申し訳ございません、ゲストは課題を提出できません。課題を提出するにはログインまたはユーザ登録してください。'; $string['guestnoupload'] = '申し訳ございません、ゲストはアップロードできません。'; $string['helpoffline'] = '

このタイプの課題は、Moodleの外で課題が行われる時に便利です。他のウェブサイト上での課題、対面により課される課題が考えられます。

-

学生は課題の説明を読むことはできますが、ファイル等をアップロードすることはできません。評定は通常通り動作し、評定に関する通知メールが学生宛に送信されます。

'; +

学生は課題の説明を読むことはできますが、ファイル等をアップロードすることはできません。評定は通常どおり動作し、評定に関する通知メールが学生宛に送信されます。

'; $string['helponline'] = '

このタイプの課題は、ユーザに通常の編集ツールを使用したテキストの編集を求めます。教師はオンラインでこれらを評定でき、インラインコメントの追加・変更を行うこともできます。

( あなたが古いバージョンのMoodleに慣れているのでしたら、このタイプの課題は古い日誌モジュールと同じように動作すると考えてください。 )

'; $string['helpuploadsingle'] = '

このタイプの課題では、各参加者があらゆる種類の単一ファイルをアップロードすることができます。

ワードプロセッサ文書、イメージ、ZIP圧縮したウェブサイト、その他あなたが参加者に提出するように求めたファイルです。

'; diff --git a/lang/ja/auth.php b/lang/ja/auth.php index 56e92a43893..333ff5e6e87 100644 --- a/lang/ja/auth.php +++ b/lang/ja/auth.php @@ -142,7 +142,7 @@ $string['md5'] = 'MD5 $string['passwordhandling'] = 'パスワードフィールド取り扱い'; $string['plaintext'] = 'テキスト'; $string['shib_no_attributes_error'] = 'あなたはShibbolethによる認証を行ったようですが、Moodleはユーザ属性を受信していません。Moodleが稼動しているプロバイダへ必要な属性 ( $a ) を発行するアイデンティティ・プロバイダを確認するか、このサーバの管理者に連絡してください。'; -$string['shib_not_all_attributes_error'] = 'あなたの場合、存在していないShibboleth属性をMoodleは必要とします。属性は次の通りです: $a
このサーバの管理者またはアイデンティティ・プロバイダにご連絡ください。'; +$string['shib_not_all_attributes_error'] = 'あなたの場合、存在していないShibboleth属性をMoodleは必要とします。属性は次のとおりです: $a
このサーバの管理者またはアイデンティティ・プロバイダにご連絡ください。'; $string['shib_not_set_up_error'] = 'Shibboleth認証が正しく設定されていないようです。Shibboleth認証の設定に関する更なる情報は、READMEをご覧ください。'; $string['showguestlogin'] = 'ログインページのゲストログインボタンを表示/非表示にできます。'; $string['stdchangepassword'] = '標準パスワード変更ページを使用'; diff --git a/lang/ja/calendar.php b/lang/ja/calendar.php index f7a05d1a1af..a43fc964edc 100644 --- a/lang/ja/calendar.php +++ b/lang/ja/calendar.php @@ -36,7 +36,7 @@ $string['eventstarttime'] = ' $string['eventtime'] = '時間'; $string['eventview'] = 'イベント詳細'; $string['expired'] = '期間終了'; -$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。すべてのイベントがこのスケジュール通りに開始されることは保証されません; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。'; +$string['explain_lookahead'] = 'ここではイベントが直近のイベントとして表示されるための最大日数を設定します。この範囲より後に開催されるイベントは、直近イベントとして表示されません。すべてのイベントがこのスケジュールどおりに開始されることは保証されません; もし数多く ( 「直近イベントの最大表示数」以上 ) のイベントが登録されている場合は、時間が遅いイベントが表示されません。'; $string['explain_maxevents'] = 'ここでは直近イベントの最大表示数を設定します。ここで大きな数を設定した場合は、直近のイベントを大量に表示するための画面スペースが必要になります。'; $string['explain_persistflt'] = 'この設定を行った場合、Moodleはあなたの最新のイベントフィルタ設定を記憶します。また、あなたがログインするたびに最新のイベントを自動的に表示します。'; $string['explain_startwday'] = 'ここではすべての月間カレンダーの表示方法を設定します。あなたが慣れ親しんだ表示になるように設定してください。'; diff --git a/lang/ja/docs/credits.html b/lang/ja/docs/credits.html index ddff22885ff..22ee629ee04 100644 --- a/lang/ja/docs/credits.html +++ b/lang/ja/docs/credits.html @@ -20,7 +20,7 @@

多くの時間、および現在も継続している時間を、Moodleコードの記述とMoodle発展の手助けに提供してくださった方々に、私達全員から心より感謝を捧げたいと思います。下記は、Moodleの開発がどのようなものであるか「理解している」方々のリストです。この方々がいなければ、Moodleは遥かに劣ったものとなっていたことでしょう。

- Eloy Lafuente (stronk7), Ray Kingdon, Williams Castillo, Petri Asikainen, Henrik Kaipe, Zbigniew Fiedorowicz, Gustav Delius, Thomas Robb, Janne Mikkonen, Jon Papaioannou (pj), Scott Elliott, Shane Elliott, Roberto Pinna (Bobo), Mike Churchward, Petr xI滄oda (skodak), Penny Leach, Martin Langhoff

+ Eloy Lafuente (stronk7), Ray Kingdon, Williams Castillo, Petri Asikainen, Henrik Kaipe, Zbigniew Fiedorowicz, Gustav Delius, Thomas Robb, Janne Mikkonen, Jon Papaioannou (pj), Scott Elliott, Shane Elliott, Roberto Pinna (Bobo), Mike Churchward, Petr Škoda (skodak), Penny Leach, Martin Langhoff

 

@@ -43,7 +43,7 @@ @@ -51,10 +51,10 @@

 

翻訳者

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Moodleの強さの1つに、Moodleが持っている翻訳言語の数があります。それぞれの翻訳作業には多くの時間がかかり、1,000以上の翻訳言語があります ( 加えて、数百のヘルプファイル! ) 。多くの言語には1人以上の寄稿者が存在し、一緒に作業を行ったり、連続的に作業を行ったりすることもあります。 +

Moodleの強さの1つに、Moodleが持っている翻訳言語の数があります。それぞれの翻訳作業には多くの時間がかかり、1,000以上の翻訳語句があります ( 加えて、数百のヘルプファイル! ) 。多くの言語には1人以上の寄稿者が存在し、一緒に作業を行ったり、連続的に作業を行ったりすることもあります。

これらの素晴らしい方々のリストを整備するのは、大変困難なことですので、お名前と詳細に関しては 言語ダウンロードページ をご覧ください。

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翻訳コーディネータは、Koen Roggemans ( translation@moodle.org ) です。

+

翻訳コーディネータは、Koen Roggemans (translation@moodle.org).

 

テーマ

@@ -83,9 +83,9 @@

いくつかのMoodleライブラリは他の方々によって作成され、 有難いことに私達に許可をくださった彼ら個別のオープンソースライセンスの下で、 - Moodleの一部として再配布されています。私の感謝の気持ちを、これらの素晴らしい製品の - 作者にお送りします - これら無しでは、Moodleは重要な機能が欠けたものとなっていたことでしょう。 - それぞれのパッケージに関する著作権情報は、下記に含まれます:

+ Moodleの一部として再配布されています。私の感謝の気持ちを、これらの素晴らしい + ソフトウェアの作者にお送りします - これら無しでは、Moodleは重要な機能が欠けたものとなっていたことでしょう。 + それぞれのパッケージに関する著作権情報は下記のとおりです:

ADOdb   -  lib/adodb

diff --git a/lang/ja/docs/cvs.html b/lang/ja/docs/cvs.html index a58e0c444bf..2dbb14291f1 100644 --- a/lang/ja/docs/cvs.html +++ b/lang/ja/docs/cvs.html @@ -153,7 +153,7 @@ update -dP
cvs update -dPA

Windowsクライアントでは、ブランチを選択できるメニューがあります。

新しいステイブルブランチが確かに安定している場合、リリースを宣言することができます。配布のためパッケージが作成され、ブランチは ( Martinにより ) MOODLE_XXX のようにタグされます。

-

定期的に、ステイブルブランチのバグフィックスは、将来のMoodleバージョンで利用できるようにトランクにマージされます。MOODLE_XX_MERGEDと呼ばれるフローティングタグは、最新マージの経過を追うために保守されます。このようなマージの手順は下記の通りです:

+

定期的に、ステイブルブランチのバグフィックスは、将来のMoodleバージョンで利用できるようにトランクにマージされます。MOODLE_XX_MERGEDと呼ばれるフローティングタグは、最新マージの経過を追うために保守されます。このようなマージの手順は下記のとおりです:

  1. 最新のトランクバージョンを取得する。

    diff --git a/lang/ja/docs/install.html b/lang/ja/docs/install.html index 15802d867bf..8ef875775ab 100644 --- a/lang/ja/docs/install.html +++ b/lang/ja/docs/install.html @@ -44,7 +44,7 @@

    1. システム要件

    Moodleは主としてPHP、Apache、MySQLを使用したLinux環境 ( LAMPプラットフォームとして知られています ) で開発を行っています。 しかし、定期的にPostgreSQL、WindowsXP、Mac OS X、Netware 6の環境でテストしています。

    -

    Moodleのシステム要件は下記の通りです:

    +

    Moodleのシステム要件は下記のとおりです:

    1. ウェブサーバソフトウェア。ほとんどのユーザは、Apacheを使用していますが、MoodleはWindowsプラットフォームにおけるIISのように、PHPをサポートするあらゆるウェブサーバで動作します。
    2. PHPスクリプト言語 ( バージョン4.1.0 以上 ) 。PHP5は、Moodle1.4以降でサポートしています。
    3. diff --git a/lang/ja/docs/installamp.html b/lang/ja/docs/installamp.html index 7b2322422e5..7cb56dce204 100644 --- a/lang/ja/docs/installamp.html +++ b/lang/ja/docs/installamp.html @@ -32,14 +32,14 @@

      PHP: こちらからダウンロード: http://www.entropy.ch/software/macosx/php/

      MySQL: こちらからダウンロード: http://www.entropy.ch/software/macosx/mysql/

    -

    これらのパッケージがインストールされた後は、通常のインストールガイド通りに作業が進みます。

    +

    これらのパッケージがインストールされた後は、通常のインストールガイドどおりに作業が進みます。

    より詳細な説明はこちらをご覧ください: http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle

     

Redhat Linux

Apache、PHP、MySQLに関してすべてのRPMパッケージをインストールしてください。しばしば忘れられるのが、MySQL連携するために必要なphp-mysqlパッケージです。

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これらのパッケージがインストールされた後は、通常のインストールガイド通りに作業が進みます。

+

これらのパッケージがインストールされた後は、通常のインストールガイドどおりに作業が進みます。

より詳細な説明はこちらをご覧ください: http://moodle.org/wiki/index.php/InstallingMoodle

 

diff --git a/lang/ja/docs/release.html b/lang/ja/docs/release.html index 99b463fc8fa..05ea6f644a4 100644 --- a/lang/ja/docs/release.html +++ b/lang/ja/docs/release.html @@ -191,7 +191,7 @@

各種修正

これらの例で分離認識は男性で関連認識は女性であることに気付きましたか? いくつかの研究で統計学的にこのようになる傾向があることが分かっています。しかしながら各個人は2つの極端な範囲の中のどこかに位置づけることができます。 協力的かつ効果的なグループ学習では全員が両方の認識方法を使うことが最良だと考えられます。 -オンラインフォーラムのような特別な状況では、1つの投稿でどちらかの性質または両方を見ることができます。一般的に関連認識を持った人は、関連認識が強い投稿またはその逆の投稿を行います。この考え方を元にそれぞれの投稿を評価する目的は下記の通りです: +オンラインフォーラムのような特別な状況では、1つの投稿でどちらかの性質または両方を見ることができます。一般的に関連認識を持った人は、関連認識が強い投稿またはその逆の投稿を行います。この考え方を元にそれぞれの投稿を評価する目的は下記のとおりです:
a)あなたがこれらの記事を読んで他の投稿をどのように考えるかを手助けするため
b)投稿者に他の人からどのように見られているかフィードバックするため diff --git a/lang/ja/help/glossary/displayformat.html b/lang/ja/help/glossary/displayformat.html index 790e646956c..010d59065ee 100644 --- a/lang/ja/help/glossary/displayformat.html +++ b/lang/ja/help/glossary/displayformat.html @@ -1,6 +1,6 @@

表示フォーマット

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ここでは、各エントリが用語集の中でどのように表示されるか設定します。デフォルトフォーマットは下記の通りです:

+

ここでは、各エントリが用語集の中でどのように表示されるか設定します。デフォルトフォーマットは下記のとおりです:

シンプル、辞書スタイル:
@@ -19,4 +19,4 @@

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Moodle管理者は、mod/glossary/formats/README.txt の説明を参考に、新しいフォーマットを作成することができます。

+

Moodle管理者は、mod/glossary/formats/README.txt の説明を参考に、新しいフォーマットを作成することができます。

\ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/grade/student.html b/lang/ja/help/grade/student.html index b1fe727ef0f..ae578a578ca 100644 --- a/lang/ja/help/grade/student.html +++ b/lang/ja/help/grade/student.html @@ -6,7 +6,7 @@
  • 合計カラムはすべての課題に右側に表示されます。
  • 合計ヘッダの下にある「統計」リンクをクリックすると、このコースの参加者のすべての課題/小テストに関する統計のポップアップウィンドウが表示されます。 -表示される情報は下記の通りです: +表示される情報は下記のとおりです:
    • 最高評点合計: このコースの参加者の最高評点の合計
    • 最低評点合計: このコースの参加者の最低評点の合計
    • diff --git a/lang/ja/help/lesson/questionoption.html b/lang/ja/help/lesson/questionoption.html index 51d530a1c51..883d80862c8 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/questionoption.html +++ b/lang/ja/help/lesson/questionoption.html @@ -1,6 +1,6 @@

      問題オプション

      -

      いくつかの問題タイプではこのチェックボックスをチェックすることで有効にすることができるオプションがあります。問題タイプとオプションの意味は下記の通りです.

      +

      いくつかの問題タイプではこのチェックボックスをチェックすることで有効にすることができるオプションがあります。問題タイプとオプションの意味は下記のとおりです.

      1. 多肢選択問題 多肢選択問題の変形版に「多肢選択組合せ」問題があります。問題オプションが選択された場合、学生には答えの中からすべての正解を選択することが求められます。学生にいくつのの正解があるのか知らせることも、知らせないこともできます。例えば、「下記の一覧の中から米国の大統領をあげなさい」という問題では正解の数を知らせないのに対して、「下記の一覧から米国の大統領を2人あげなさい」という問題では正解の数を知らせています。実際の正解数は1から選択肢の数まで設定することができます。( 正解が1つの多肢選択組合せ問題は多肢選択問題と異なります。 前者は学生が1つ以上の答えを選択することができるのに対して、後者は選択することができません。 )

      2. diff --git a/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html b/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html index 44362b4bb80..68134b6780c 100644 --- a/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html +++ b/lang/ja/help/lesson/questiontypes.html @@ -1,6 +1,6 @@

        問題タイプ

        -

        現在、レッスンモジュールでサポートしている問題タイプは下記の通りです: +

        現在、レッスンモジュールでサポートしている問題タイプは下記のとおりです:

        1. 多肢選択問題 これはデフォルトの問題タイプです。多肢選択問題は、学生が一連の選択肢から1つを選択するよう求められる人気の高い問題です。正解することにより、学生にはさらにレッスンが与えられ、間違いの場合は与えられません。間違った答えは、時々「 ディストラクタ ( 間違った選択肢 )」と呼ばれ、これらの問題のユーティリティは、しばしば問題自体や正解よりもディストラクタの質を重視します。

          diff --git a/lang/ja/help/quiz/export.html b/lang/ja/help/quiz/export.html index d7557ba54f4..682956f2a1f 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/export.html +++ b/lang/ja/help/quiz/export.html @@ -4,7 +4,7 @@

          多くのファイルフォーマットで、問題がエクスポートされる時に、情報が失われる場合があることに注意してください。これは、多くのフォーマットが、Moodleの小テスト問題がもっている機能のすべてを処理できるわけではないためです。問題がエクスポートできることや、インポートできること、エクスポートしてインポートした問題が同一であることを期待しないでください。また、ある問題タイプは全くエクスポートされない場合もあります。最終的な環境で使用する前に、エクスポートデータを確認されることをお勧めします。

          -

          現在サポートされているフォーマットは下記の通りです:

          +

          現在サポートされているフォーマットは下記のとおりです:

          GIFTフォーマット

            @@ -42,4 +42,4 @@

            カテゴリを1ページの厳密なXHTMLにエクスポートします。それぞれの問題は明確に

            タグの中に入れられます。このファイルをそのまま使いたい場合は、少なくともタグの最初にある
            タグを編集して適切な処理を入れてください。(例 'mailto')

          -

          WebCTを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!

          +

          WebCTを含んだ新たなフォーマットがさらに追加されます。どのようなフォーマットでも、Moodleユーザが貢献することができます!

          \ No newline at end of file diff --git a/lang/ja/help/quiz/itemanalysis.html b/lang/ja/help/quiz/itemanalysis.html index 12df9336edb..d2153bd4c0e 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/itemanalysis.html +++ b/lang/ja/help/quiz/itemanalysis.html @@ -18,7 +18,7 @@ X

          識別指数 (DI)

          -

          ここでは、優秀なユーザvi.優秀でないユーザの各アイテムのパフォーマンスに関する大まかな指標を提供します。このパラメタは、最初に小テストにおける全体の評点に基づいて学習者を3分の1に分割することによって計算されます。 そして、分析アイテムの平均点は上下学習者のグループのために計算され、平均グループは除外されます。数式は下記の通りです: +

          ここでは、優秀なユーザvi.優秀でないユーザの各アイテムのパフォーマンスに関する大まかな指標を提供します。このパラメタは、最初に小テストにおける全体の評点に基づいて学習者を3分の1に分割することによって計算されます。 そして、分析アイテムの平均点は上下学習者のグループのために計算され、平均グループは除外されます。数式は下記のとおりです:
          DI = (X上位 - X下位)/ N
          diff --git a/lang/ja/help/quiz/multianswer.html b/lang/ja/help/quiz/multianswer.html index 493a1a6591a..c41d219b391 100644 --- a/lang/ja/help/quiz/multianswer.html +++ b/lang/ja/help/quiz/multianswer.html @@ -11,7 +11,7 @@